1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1597 長く活躍できるプロ経営..
#1597 長く活躍できるプロ経営者の共通点
2026-10-15 1:26:06

#1597 長く活躍できるプロ経営者の共通点

🕔タイムスタンプ
前回大好評だったライブの第二弾🌹
長く活躍できる経験者の共通点/お客様への責任
目の前の結果に一喜一憂しないこと
お客様は無意識的に主催者を見ている
経営者こそ一生勉強です

SNS起業家が楽そうに見えていたあの頃
多作の作家星新一さんの名言に思う
   生み出すことの大変さ
マシーンだと言われがちな私達も人間です
   続けられる工夫をしているだけ
経営者こそ自分の弱さに自覚的
   絶対にエゴサーチをしないローランドさん

はるさんから経営者を目指す方へ一言
発信者や提供者を辞めたくなる瞬間
   正直今でも会社員に戻りたくなる時はある
簡単にやめる人になってほしくない
結果を出すには5年10年かかります

女社長の会が誕生した背景👠
昼の部は政治家の談合のイメージです
夜の部は洋画に出てくる秘密結社な雰囲気
昼夜両方参加の方には豪華特典が🌹
迷っている方に伝えたいこと
    売上より大事なのは小さくても
    持続可能な形で育てること
今回も超スペシャルメンバーが✨

福元はるさんチャンネルはこちら👇
https://stand.fm/channels/5f58bcfef04555115daf2c9f

12/12女社長の会👠詳細はこちら👇
https://x.gd/I6O3s

▼昼の部のお申し込みはこちら
https://igarashi-karin.com/p/r/NqOd45ba

▼夜の部のお申し込みはこちら
https://igarashi-karin.com/p/r/jUC25n9a

*早速のお申し込みありがとうございます🙇

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はい、こんにちは、花凛です。
今日はですね、今12時からですね、 福本春さんをお招きしましてですね、
長く活躍できるプロ経営者の共通点というね、 テーマでお話をしてみたいと思います。
あ、パンダ先生早速ありがとうございます。 こんにちはです。
そう、前回もね、福本春さんとコラボライブでね、 お話しさせていただいたんですけども、
自己理解は卒業しましょうっていうね。 もちろん自分深掘ったりするのもすごい大事なんだけど、
そろそろね、そっから次のフェーズに行こうぜっていうような 話を前回させていただきました。
今回はですね、そんな話も踏まえながら、 じゃあですね、具体的にプロの経営者って言ったらね、
私もまだまだなんですけどもね、 長く活躍し続けられるようなね、
会社員だったりとか経営者だったり事業家でいるためには、 どうしたらいいのかっていうことをですね、
私の周りにもすごくね、優秀な経営者の方とか会社員の方とかね、 たくさん見てきて、春さんの周りもきっとそうだと思うんですね。
そういう中でお互いに思うね、そういうプロ経営者とか 長く活躍できる人の共通点、
そんなところをね、今日はお話ししていけたらなというふうに思います。
じゃあ春さんね、早速お呼びしたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。今日も楽しみです。
楽しみですね。嬉しい。ありがとうございます。
お願いします。
ありがとうございます。春さんは今日は、今日もまたあれですかね、 営業と営業の間で車中からお届けいただいている感じですかね。
もうなんとなく私の想像ができますね、仮に。
そうですね、平日の春さんの過ごし方、そんな感じですよね。
あぽとあぽの今合間にライブしてくださっているっていう、 そういう感じですよね。
11時58分まで上司とのミーティングをしていて、 あと12時50分から今日が次の商談なので、
ちょっと45分で中止とさせていこうと思います。
ありがとうございます。
そんな中ね、こうやってライブに来ていただいて、 めちゃめちゃ嬉しいなと思ってるんですけども、
まず前回のライブもめちゃめちゃ好評で、 未だにすごく聴かれてたりするんですよね。
嬉しい。皆さんどういうところに、 聴かれて聴いてくださっているんだろう。
そうですよね。私たち自分自身ではよくわかんないけどね。
でもなんかすごくね、前回のライブも面白かったってね、 いろんな方に言っていただいてて、とても嬉しいなと思ってますね。
ありがとうございます。 今日も皆さんとヒールマークを押してもらいつつ、いろいろね。
そうですね。
今日はですね、12月12日にいよいよね、女社長の会をやりまして、
それの今日から正式募集が開始するということで、
それのご案内とかっていうのもやっていきながら、
気になる方はね、ちょっと今レターに表示してるんでね、
それ見ていただいたらいいかなと思ってるんですけれども、
その話にもつながるというかね、
そもそも私たちって長く活躍できることというか、
03:03
企業家とか会社員としてやっぱり息が長いことが大事だよねって、
お互い思ってると思うんですよね。
もうね、本当にそれ、私カリンさんを知った、本当3,4年前の初めての配信で、
青山真由さんという仲間の一人とコラボライブを。
私それがきっかけでカリンさんを知ることができたんですけど、
ありがとうございます。
私は女性は息長く、細く長く働くのが大事だと思ってるっておっしゃってて、
いた!仲間!って思ったの。
本当ですか?
ね!これ!って思ったの。
それを春さん覚えてるのもすごいですよね。
ありがとうございます。
握手したスマホの向こうから。
だからすごく同感です。
いや、そうですよね。
それがすごいわかってもらえて嬉しいなというか、
私たちはそこが結構共通する思いもあるから、
バズりとかね、いろいろあるとは思うんですけど、
一気に見え方成長みたいな。
でもそういうのも言っちゃいいとは思うんですけど、
それよりも本質的なことっていうのは、
長く業界に残ることができるかとかね、
どんなにうまくいかないときも細々と続けていくというか、
自分も変わっていくわけじゃないですか、
いろいろ女性って特に。
ライフイベントで。
そうそう、ライフイベントとかで、
例えば旦那さんが急に海外に行ってしまうみたいなこともあるかもしれないし、
出産の前後で女性とかと体調が悪くなっちゃったりとかする人もいたりとか、
あとは会社の生活がしんどくなっちゃって、
うつっぽくなっちゃうとか、
いろいろなことが考えられるわけなんですよね。
そんな中で自分のキャリアとか、
働き方守ってくれるのって、
本当に自分しかいないと思ってるんですよね。
これって本当会社員でも企業家でも、
私どちらもやってるから余計思うんですけど、
会社員だから守ってもらえてるという感覚も今ゼロですし、
どんな属性でも必要、ある意味主婦でも必要だと思います。
そうですよね。
タマキさん来てくださいました。
タマキさんはあれですよ。
12月12日女社長の会、参加いただけるということで。
そうなんだ、タマキさんよろしくお願いします。
今回すごい良いんですよ。
先行の案内は実はもう開始をしているんですけどもね、
昼夜セットで参加してくださって、
かつ遠方から泊り込みで来てくださる方がいらっしゃったりとかね。
本当に嬉しいし、でも私たちも気合い入ってるから、
一緒に上昇するように乗りたい。
一緒に気合い入ってるから、
参加を決めてくれた人も、
先行の段階からもう気合い感じますよね。
こっちもね。
悪いけど、私たちも気合い入ってるから店選びとか。
本当にそうなんですよ。
だから今日はそういうところもお伝えしながら、
じゃあね、私たちが尾名社長の回とかでも伝えていきたい、
プロ経営者というかプロであることというか、
長く、息長く活躍し続けるにはどうしたらいいんだろうみたいな。
06:01
ちょっとそういうところもお話ししていけたらいいですよね。
ぜひ。
春さんも結構いろいろな人を見てきてると思いますし、
SNSの起業家っていうのもね、
いろんなパターンの起業家の人がいると思うんですけど、
春さんにとってやっぱ大切だなと思うことって、
長く活躍できる、息が長いっていう、
そこ私も一緒だと思うんですけど、
そうなるために大切なことって何だと思いますか。
私…
声大丈夫?
あ、あってますよ。大丈夫です。
ありがとうございます。
まず大前提一つ目に思ったのが、
長く活躍するとか、息長く業界に存在するとか、
プロであるということが、
何よりお客様への責任だっていうことなんですよね。
それがお客様への責任とかお約束だなっていうマインド?
…方が結構自分も意識してることかなって一つ目に思います。
なるほどね。
それはそうじゃないパターンだとどうなるんですか。
ありがとうございます。
私ね、不動産の営業っていう業界に20年いるからだと思うんですけど、
不動産業界って一時、
SNSで言う大炎上とか大躍進とか、
減少100万みたいな人がゴロゴロゴロゴロいる、
スーパースターが現れやすい業界なんですよ。
長く続く人が超少ない業界とも言えるんですね。
そうなんですね。
私が一緒に表彰台立っていた20年前の仲間の多くは、
もう営業やってないし。
そうなんですね。結構入れ替わり激しい感じなんですか?
入れ替わりしかない業界とも言える。
そうなんだ。でもなんとなく私のイメージだと、
私ちょっと不動産業解像度が低いんですけど、
でもそこで絶対いろいろ積み上げていったら、
よりお客さんとかのリピート率とかも上がりそうだから、
長く続けているメリットみたいなのもありそうだなって感じちゃうんだけど、
でも続けられない人が結構多いってことなんですね。
さすがですよね、佳林さん。ありがとうございます。
長く続けた方がメリットがあるし、お客様の役に立てるって、
知れるのが、大体私の体感11年目にならないと分からないんですよ。
なるほどね。そこまで続くかどうかってことなんですね、まずはね。
そうなの。で、一丁階段と一緒、成長曲線と一緒で、
さっき佳林さんも言ってくださった、直線の右肩上がりじゃないじゃないですか。
いやー、右肩上がりじゃないし、本来は全部そうだと思うんですけどね。
全部そうなの。
なので営業も、なんか突然次のフェーズに入れたって思うのが
結構10年くらいはかかるんですよ。
分かります。
分かる?
分かりますよ。
だから、例えばSNSとかだれでも簡単にすぐできますみたいな話って、
確かになんていうのかな、そういう部分もあるんだけど、
でも本当に自分の中で実感を伴って、
私ってちょっと成長したかなって思うのって、
やっぱ本当に5年10年かかるんですよ。
09:00
そうなんですよ。
特に不動産の売り買いの業界ってやっぱり知らなければいけないことも多いし、
情報もすごく多くて、
先生も変わっていくし、お客様も一緒に歳とっていくので、
このループ入れた、長く続けたメリット、このフェーズ越えたと思うのが、
私は15年目だったんですね。
いやー、でもそうですよね。
やっぱりそれがまずは長く活躍するために必要なのは、
長くいることのメリットってお客様にお与えできるものが増えるってことだよね。
それを知るまでに時間がかかるって知ることだと思ってる。
でもそれが一番のお客様の貢献だっていうマインド?
そうですよね。
だから結果が見えなくて焦る時って誰でもあると思うんですけど、
だけど逆に言うと、それだけそこで積み上げてるってことじゃないですか。
それって絶対お客様のためになるんですよね。
そう。お客様は実は見てるんですよ。
見てるっていうのはどういう時に起こるかっていうと、
やっぱり不動産って売ったり買ったりって毎日デイリーで行われることじゃないので、
今数年に1回とか。
そうですよね。大きい買い物ですもんね。
そうそうそう。結婚したときに言えかったけど、子供18歳で独立しちゃって、
20年後に売るわ。そして地震のマンションに引っ越すわとか。
10数年に1回みたいな取引が多いんで、
その時に電話したら、ほぼ100%当時の担当者はいないんですよ。
なるほどね。でももしそこで担当者がいてたら、
言ったらすごいチャンスそこで掴んでるかもしれないってことなんですよね。
そう。で、私が今そのフェーズなんですよ。もう20年やってたので。
すごい。じゃあまたそこでもう1回っていう、
チャンスがまた返ってくるっていうフェーズに入ってるってことですよね。
ですですし、お客様が喜びますよね。
そりゃそうですよね。
だって私も高い、それだけやっぱり家を売ったり買ったりってすごい大きい試験でだし、
その資産上のインパクトもでかいから、やっぱ前お世話になった人にお願いしたいなみたいな心理、
すごい働くと思うんですよね。
そうなんです。
高額なものほどというか。
あ、ミネさんも来てくれてますよ。嬉しいありがとうございます、ミネさん。
我々大変お世話になっているミネさんでございます。
あれでしょうね、ミネさん、あれ?
ハルさんが私を知ったきっかけは青山さんだけど、
でもミネさんは、どこで私のことを知ってくれたんだろう?
ミネさんはハルさんを知ってたし、その後たぶん私のことを知ってくださったって感じなんですよね。
ミネさん、カリンさんどこですか?
どこだろう?
前教えてもらった気がするんだけど、いつもその辺ね、ちゃんと思い出せないんですよね。
ちゃんと思い出せないんだけど、気づいたら関わってたんですよね。
ハルさんとのコラボってことで。
そっか、ジャスト&FMだ、嬉しい。
嬉しいです。今日みたいにこうやってコラボしてたら、そこで知ってくださったってことですよね。
しかもさ、私たち3人出会ったこと全員会社員推しだったの覚えてます?
12:03
そうなんですよ。
私、会社辞める3ヶ月前ぐらいに、会社員と副業最高とかいう配信とかしてるんですよ。
マジで会社辞めるなとかって言ってて。
会社員で自由にありながら、副業でも複収入を得られて、最強だこれが!みたいに言ってたんですよ。
メイクしながらその配信してましたよね。
すごい!ハルさん、それ聞いてたのすごい。
そうなんですよ。メイクしながらそんなこと言ってて。
そしたら気づいたら、もう数ヶ月後とかに会社辞めてるんですよね。
でも3人とも経営者になってるってすごい。
本当ですよ。
経営者が良い悪いとかもあって、私たち3人ともやっぱり息長くちゃんとプロであろうっていう価値観が似てると思う。
いや、確かにそうですよね。
すごいドーンとした何かを狙うっていうことよりも、
違う違う、すごいよ。
着実に積み重ねていくみたいなことだったりとか、そういうとこすごく共通したものがありますよね。
ありますよね。
カリさんはいかがですか?長く経営者一つ目っていうか。
そうですね。私もでもやっぱりハルさんと同じで、
やっぱり結果を焦らないっていうことというか、
目の前の成果って結構アップダウンがあったりとかするから、
例えばすごく売れる時もあれば売れない時もあったりするじゃないですか。
します。
それにやっぱりあんまり心とかを持っていかれないっていうのはすごい大事かなと思ってるんですよね。
今のカリさんを見て失敗とかうまくいかないっていうのが想像できなくなってしまってはいるんだけれども。
でも私うまくいかないことの連続ですよ、最近も。
最近ありました?
ありますあります。だって集客とかって私いつも最初の頃たいしてうまくいかないですからね。
そこから追いやり追い上げの掛け込みがね。
そうです。だし、これハルさんも感じられてると思うんですけど、
何でもこの女社長の会にしても何にしても、
例えばSNSにおける集客っていうのを考えた時に、
昔ってなんか出したらすぐ売れるみたいな感じってありませんでした?
あったあったあった。
てかむしろあれだよね。
何日から募集開始だよっていう時が一番のお祭り騒ぎで、
もう1日でだいたい満席温泉しまいました。
そうそうそうそう。
で、追加とかそういう感じだったし、
結構前の方がSNSで何か集客するっていうのが目新しかったじゃないですか。
今アキアキしてますよねみんな。
だけど今ってもうどこでもやってるし、
それこそ企業とかもSNSに参入してきて、
なんかセミナーやったりとかもしてるわけだから、
やっぱりすごく埋もれやすくなってるんですよね。
だからなんかっていうのと、
あとその皆さんもSNS慣れしてるから、
やっぱりより情報を知りたいってなってきてる気がするんですね私ね。
変わってきてますよね。
変わってきてる。
だから本当にそれが自分に必要かっていうことを知りたいって思って、
今日も女社長の回もノート作ったんですよ。
15:02
そういう背景があって。
さすが。
そう。
背景待ってたんですね。
それすごい感じるんですよ。
だから最近の私の集客とかをよく見ていただいてる人とかだと、
私この間スタチャっていうね、
スタイフ90日チャレンジっていうコミュニティ募集して、
最終97名様かなとか入っていただいてたんですけど、
これとかも、なんだろうな、
最後の方に右肩上がりに人が要は増えていくんですよ。
うーん。
だから何が痛いかっていうと、
集客の流れとか、
どこでその人数が跳ねるかっていうのが、
昔と全然違うんですね。
いや、本当にこうなんか自流を感じますよね、肌で。
そう。
自流を感じますよ。
でも逆に言うと、
その時代の変化に合わせたらいいだけなんですね、自分が。
そうですね。
って思ってるんですよ。
だけど、例えばその5年前とかだったら、
すぐ募集者すぐ売れたっていう世界線だったとして、
今はそうではないってなったところで、
落ち込んでてもしょうがないじゃないですか。
そうですね。
でも落ち込んじゃう人が多いかもだけど。
そうそうそうそう。
なんですけど、そうじゃなくって、
なんかまあそうだよねと、
みんなSNSに慣れてるし、
自分に本当に必要かって知りたいよねと、
だったらやっぱそういう情報ね、
例えば一元化して見えるような、
こういう案内ページを作るとかね。
なんかもうちょっと長期で見てあげたらいいなとか、
あと最近私すごい思うのは、
これが良いか悪いかは別として、
やっぱだからこそなんか口コミみたいなのがすごく、
やっぱり皆さん求めてるなと思うんですよね。
本当ですかね。
そう。
SNS集客とかやっててもすごい感じます。
誰かがこういう理由で行くって言うから行きますとか、
すごくあるんですよ。
いや、思います。
最近私の場合にでもっていうのは、
SNSだけの付き合いじゃなくて、
例えばあるんですけど、
SNSで私と繋がってくださった方が連れてくる方が
リアルなお友達なんですよ。
そういうパターンもあるんですね。
もうSNSを触ってない方が、
今だと私のウーマンズとか営業道場とか来る方とか、
初めてオープンチャット知りました、
あの子に紹介されてっていうパターン。
すごい。
変わってきてますよね、動き、人の動き。
そうなんですよね。
それがすごい変わってきてて、
でもそれって時代も変わってくるし、
ある意味当たり前なんですけど、
だけど売上とか人気とか、
いろいろなものだけを、
例えばアクセスとかね、
いろんなものだけをよりどころにしてしまうと、
やっぱり、なんていうのかな、
特に女性とかっていうのは、
それで自分の価値と結びつけちゃったりとかして、
ダメだと。
またそもそも自己理解の沼にまた入るわけですよ。
わかる。
私なんてどうせダメなんだとか。
そうなると今度、
そもそも私は本当にこれをやりたいんだろうか
みたいになってくるわけですね。
なる。
でもそれブレブレじゃないですか、
外から見たら。
うん。
そんな人に、
例えば不動産営業とかやってる春さんみたいな人がいて、
私は本当に不動産営業をやりたいんだろうかって言って、
ブレてるような人に、
自分の大切な買い物とか意思決定を任せたいかって言うと、
多分そうではないとは思うんですよね。
18:01
そう、あとお客様って、
無自覚っていうか無意識のうちに、
やっぱり主催者とか発信者のこと見てるなって思いません?
いや、めっちゃ見てると思いますよ。
カニさんが言ってくださったような心の声って、
あえてみんな別に言語化しないし、
ノートとか書いてないんだけど、
やっぱりお客様見てるんですよ。
だから、
活躍することは重要だなと思ってて。
めっちゃ見てますよ。
それがお客様への責任だし貢献。
一番貢献できるのって、
ちゃんとプロでありながら長くいることだと私は思ってて。
そうなんですよ。
だからちゃんとプロとして存在し続けるってすごいことですよね。
すごい。
すごいですよ。
芸能人とかでも、
主役級じゃない人とかでも、
ずっといる人っているじゃないですか。
いる。
本当にすごいなと思うんですよ。
わかりますカニさん。
最近、
芸能人、息の長い女優さんの凄さとかを感じませんか?
私、聞いてるじゃん。
わかります。
息の長い人に対するリスペクトが止まらないですよ、私。
止まらない。
それこそ前、私たちの別のお得点企画でも出た、
サッシーとかも、
自分を変えていく、変幻自在にできるっていうのも、
長く活躍するポイントの、
私たち2つ目の話で入っちゃうんですけど。
それこそサッシーとか、
めぐみさんとか、
こじはるさんとかね。
あの辺って何がすごいかっていうと、
自分のアイドル時代とか、
いろんな時代のことも、
ちゃんと活かしながら、
やっぱ時代の変化とかに、
適応してるってことだと思うんですよね。
ある意味、課題感も感じてます。
自分自身も。
いや、そうなんですよね。
だからね、プロとして、
私が自分というよりは、
今後自分がなっていかなきゃいけないな、
っていう風に思ってる部分としては、
変化する部分と変化しない部分を、
ちゃんと分けるってことで、
変化しない部分っていうのは、
なんていうかな、自分がプロとして、
お客様にサービス提供する上で、
大切にしてることとかは、
変えなくていいと思うんですけど、
もう時代は変わっていくわけじゃないですか。
ねー。
そう。
それにやっぱり、
合わせる柔軟さっていうのも、
やっぱ持っていないといけないと思うんですよね。
細かいことで言うと、
SNSの使う媒体であったり、
メッセージ性とかは、
やっぱり授業とか見てくださる方に、
合わせる部分だし、
でも自分の経営理念だったり、
あり方は変えない部分だと思うんですよ。
そうなんですよね。
そう。
それがあるから、
やっぱり残っていけますよね。
私、そうやって残っていこうと、
努力してます。
そうなんですよ。
そう。
だから、やっぱりなんか、
長く居続けることの、
重みとかハードルを今、
一番私たち自身が感じてるかもしれないですよね。
感じてますよね。
そうですよね。
感じる。
うーん。
21:00
外からすごいね、
見てる方、
SNSで言ったらファンの方とか、
読者様とか、
今いるリスナーの皆様も、
私たちが変わっていくことも楽しみというか、
変わっていくことも価値だなって思うんですよ。
いや、それもあります。
絶対あると思います。
楽しんでもらうとか、
期待を込めてだったり、
応援だったり、憧れだったり、
いろいろあると思うんだけど、
変わっていく部分も絶対そこでね、
見た目も発信も、
売り上げも全部だと思う。
大変なんだけど。
大変なんですよね。
そういう意味ではね。
本当に。
でも一方で、
そういう立場になれたからには、
今生一生懸命努力しようと最近思ってます。
いやー、素晴らしいですね。
そういう意味では、
でも一生勉強ですよね。
一生勉強って本当や。
本当やって。
いやでも、
なんか経営者とか、
事業家とか、
コンサルとか、
何でもそうだと思うんですけど、
提供者の人ってやっぱ、
一生勉強っていう精神を、
結局持てないと、
なんか変化についていけないと思うんですよ。
そう、あとね、
天狗になっちゃう。
あ、泣いちゃうやっぱり。
一回売れて。
そうなんですよ。
で、それだったらむしろバズったりとか、
一回変に売れない方が良かったみたいになるじゃないですか。
そういう方ね、
いっぱいいません?正直。
いや、いる。
一回売れてさ、
でもそこで甘えとって、
結局息短く終わっちゃったら、
結局ある意味障害年収とか、
障害反客痛とか。
そうなんですよ。
それだったら、
会社員として、
普通に月20万とか30万とか、
もらっとく方が良かったよね、
っていうパターンしないほど見てきてるんですよね。
なるほど。
最近ちょっとこういうテーマ多い?
いや、多いんですよね。
だから、でもね、
経営者とか事業家って夢もあって、
やっぱり会社員だと、
届かないような、
なんていうのかな。
あ、売れました。
あ、いけますか?
良かった良かった。すみません。
良かった良かった。
大丈夫ですかね?
失礼しました。
いいえ。
そうなので、
起業家が悪いとか、
言ってるつもりは全くないんですけど、
会社員と対比したメリットとしてはね、
やっぱり会社員だったら、
例えば月30万固定、
20万固定っていうのがある中で、
事業家とか経営者っていうのは、
もっと上目指そうと思ったら、
いくらでも目指せるっていう、
こう夢がある部分はあるじゃないですか。
あります。
それはね、
だけどそっちの方を狙うんだったら、
もっと逆に大変だよっていうところは、
やっぱ一生勉強の要素が、
すごい強くなると思うんですよね、私は。
そうですね。
そういう話、
この女社長の会でね、
やりたいですよね。
すべきだね。
そう、だから、
全然そのね、
私たちとか、
私だったら会社員から起業家になって、
で、春さんは今も会社員として、
トップセールスで走り続けながら、
不動産栄養の管理職もやりながら、
優秀な女性のコミュニティーやってるっていうことで、
やってるじゃないですか。
こういう私たちを、
今会社員だけをやってる人とか、
会社員とかじゃない人とか、
起業してない人とかが見ると、
あ、なんかいいなって思う人もいると思うんですよね。
なんか、自由そうでいいなみたいな。
えー、そっかー。
好きなことできてていいなみたいな。
24:01
思う?
思うとか言って。
思うかもしれないです。
てか私は、
自分が会社員の時は、
起業家の人とか見てて、
めっちゃそう思ってたし、
なる。
ね、
例えばそれこそ、
ね、月賞1000万とか、
年賞1000万以上とかっていう人を見た時に、
何もしないで月賞1000万ってどういうこと?
っていうので、
私なぜかその時はね、
起業家の人何もしないと思ったんですよ。
SNSの起業家とか。
そうそうそうそう。
絶対そんなことないのに、
何もしないと思ったんですね。
え、なんか笑ってただ喋ってるだけで、
なんでこの人月賞100万とか、
なんの?みたいな。
はいはい。
思ってた時あったんですね、正直。
うんうん。
うん。
でもそれは、自分がその相手の努力とかを、
想像力がなかっただけっていうか、
あの、
いや、すごく共感。
すっごい分かります。
あの、今、
さっきあの、
かにさんが名前挙げてくださった、
うんうん。
その冊子とか、
めぐみさんとか、
こじはるさんとか見ても、
うん。
そのすごさって、
今の方分かりません?
今の方が分かります。
てか、
想像しません?結構リアルに。
いや、想像するんですよ。
動画を見るだけ。
そう、SNSを回して、
媒体いっぱい持って、
プロデュースもして、
YouTubeも撮って、
いつも可愛くて綺麗で、
うん。
本当にこれってすごいこと。
いや、そうなんですよ。
ですよね。
そこの想像力っていうのがやっぱ、
増せば増すほどに、
やっぱり起業家も当たり前なんですけど、
簡単じゃないなってなるんですよね。
その会社員とはまた違う、
努力の方向があるし、
特に経営って自分で、
決めていかなきゃいけない要素がすごく強いから、
はい。
あの、なんていうのかな、
だからこそやっぱ一生勉強っていうか、
本当に、
むしろ24時間もっと気抜けなくなってんなって、
私は思ってるんですよね、逆に。
でもこれリアルですよね。
でもかにさんのことを見て、
うんうん。
そこまで推測できる人は、
もしかしたら少ないかもしれない。
やっぱりいつも売れてていいな、
いつもどんどんコンテンツ出てくるな、
どんどん大きくなるなって。
うん。
これ。
だからこの女社長の回とか来てもらったら、
結構裏側とかリアルが分かって、
いや、そうですよ。
ずっとすると思うよ。
私、私普通に会社員戻りたいなって時、
今でもありますからね。
あるんですか?
ありますよ。
会社員になったら、
年収今よりも下がるかもしれないし、
実、稼働時間で言うと増えるから、
増えるんですよ。
うんうん。
今、会社員の2分の1ぐらいで、
たくさん、たくさんというか、
会社員自体よりも稼いでるってなったら、
辞めない方がいいよねって、
みんな思うと思うんですけど、
めんどくせえってなる時あるんですよ。
要は全部自分で考えていかなきゃいけないじゃないですか。
そうですよね。
そう。
面白い。
でもかにさんからのコンテンツは、
うん。
自然と生み出されるって思っちゃうんですよ。
あのコンテンツを作ってない人って。
そうそう。
自然と生み出されるって思うでしょ。
思うでしょ。
あのね、そうじゃないんですよ。
ずっと永遠に散歩しながらとか考え続けて、
こうでもない、ああでもないって言って、
1回90点ぐらい作りまで作ったものを、
またゼロにして、
スクラップ&ビルドみたいなのを毎日やってるんですよ。
やっぱそうですよね。
そう。
長く活躍できてるプロ経営者の方って、
やっぱり、
27:00
なんかその、
トライ&エラーっていうか、
改善?改善?
そうなんですよ。
マジで、
改善できる人じゃないと、
結構長く残れない世界だなと思います。
そうなのよ。
で、なんかね、
私こないだXでたまたま見かけた、
小説家の星真一さんっていう人の言葉があって、
それがすんごい印象的だったんで、
今日ちょっと今紹介させてもらってもいいですか?
えー、どんなこと?
星真一さんって、
なんかちょっとシュールな作風の、
なんかショートショートっていうジャンル。
なんかすごく短い、
なんていうのかな、
シュールなお話をまとめてる本っていうのを、
すごい多作、
たくさん生み出されてる方で、
私は結構それ好きでね、
この読者、
フォロワーの方でも星真一さん知ってる人いたらね、
ぜひ星をね、
星のマークを送ってほしいんですけどね。
星マークどうでしょうか?
星マークどうですか?
私だけですか?星真一さん知ってんの。
あ、よかったよかった。
みこさん知ってたよかった。
ありがとうございます。
少なくとも一人いた。
よかった。
アリンさんもいたよかった。
そう、で星真一さんっていうね、
すごくたくさん用は生み出してる人なんですね。
で、もうたくさん生み出してるから、
星さんだったら、
インスピレーションが湧くだろうなって思われるらしいんですよ、
星さんがね。
それに対して言ってる言葉がめちゃめちゃ面白かったんで、
ちょっとここで引用させていただくと、
無から有あり、有を生み出すね、
インスピレーションなど、
そう都合よく簡単に湧いてくるわけではないって言ってて、
メモの山をね、
ひっかき回して腕組みして歩き回り、
ため息をついて、
無意に過ぎていく時間を気にして、
いろんな誘惑と戦い、
思いつきをメモして、
そのいずれにも不満を感じ、
コーヒーを飲んで、
自分の才能が尽きたらしいと絶望して、
目薬をさして、
石鹸で手を洗って、
またメモを読み返すと。
そういうことを書いててね。
でも私ね、
そういうことなんだよって思うんですよね。
わかるよね。
その一番最後の最後の、
なんていうの、
絞り切ったものが、
作品なんですよ。
わかる。
わかりますかね。
嘘つく時点に焦ってとかさ、
コーヒー飲んだり、
手洗うところ超わかる。
手洗うのやるよ。
そうなんですよ。
だからね、
私とか春さんのその、
私とか春さんだけじゃなくて、
すごい人とか、
いろんな人のその、
外の側だけを見るとね、
すごいなんか、
楽にできてるように見える時って、
あると思うんですよ。
適当に話してね、
普通の中から。
適当に喋って、
売れるよりはそれはいいですね、
あなたみたいになるかもしれないんですけど、
それを生み出すための、
プロセスって、
むしろ私は会社員時代以上に、
24時間ずっとメモしてね、
自分の才能の無さに絶望してる、
今って感じなんですよ。
これ誰かわかってくれないかなと思うけどね。
とっても共感しますし、
本当にわかってくれる。
うん。
皆さんどうですか。
これ私ね、
サラリーマンだけやってる時は、
わかんなかった。
いや、わかんなかった。
わかんないですよね、会社員。
わかんないですね。
ずっとわかんなかったな、私は。
そうなんですよ。
だからそれが、
30:00
なんとなく会社員の時に、
なんていうのかな、
副業とかやる前に想像してた、
副業とか企業家像と、
今自分がなってみて、
感じる重みとかって、
やっぱ全然違うんですね。
そうですよね。
私自身も正直、
かりんさんを見る目が、
本当に自分の成長とともに変わってます。
本当ですか、そうですか。
これはちょっと、
真剣に語り合いたいんですよね。
真剣に。
でもこういうのを、
女社長の回で、
もっと言っていくんだけど、
ちょっとだけ教えてもらっていいですか、
その中の一つを。
ここで話せることとしては、
私よくコミュニティでも、
かりんさんの話させていただくんだけど、
ありがとうございます。
かりんさんの凄さわかる人って、
かりんさんと同等までは行かないけれども、
少なりともかりんさんに近づけるというぐらいの
努力をしている人にしか、
本当の大変さはわかんないんですよ。
だからちょっと具体的に話します。
コンテンツを出すっていうのも、
本当わかりやすくこれね、
次から次へとどんどんたまうってくるな、
かりんさんって、
多分思ってる方多いと思う。
だって何かが終わったら、
また次があって。
確かにね。
そうですよね。
女社長の回も埋もれるほど、
私たちもお互い、
いろんなコンテンツがあるじゃないですか。
そうですね。
確かに確かに。
反省も込めてなんですけど。
反省もしてますけどね。
でも、
だからこそ、
自分もそういう動きをしてるから、
いかに大変かはわかりますよ。
わからないところもあると思うけど、
本当に大変。
なんか想像できるようになってきた時に、
自分の成長を感じましたね。
嬉しい。
ありがとうございます。
でも、
はるさんなんて本業やって、
それもやって、
どっちもやってるからね。
そっちのほうが大変だなって、
私は思いますけどね。
ねえ、
でもそれはたぶんかりんさんだから、
思ってくださるのかと思うが、
人ってやっぱり想像できない。
本当だって、
ハニュー・イズル選手の
オリンピック金メダルの努力とか、
もう想像できないじゃないですか。
もう想像できないですよね。
そう。
大谷翔平選手、
天才って言われてるけど、
わからないじゃないですか、
私たちに。
そうですよ。
努力のその過程とかね、
毎日何やってんのかなんて、
わかんないし、
それやれって言われて、
できるかって言われたら、
たぶんできないですからね。
そう、
できないどころが、
たぶん想像もできないの、
人って。
そうそう、
想像ができない。
想像ができないから、
大変さすらわかんないですよ、
私も。
だから、
一周まで大変そうとも思わないですよね。
まだそうなんですよね。
わかんない、
そうそう。
もう異次元すぎて、
よくわかんないっていうね。
で、
しかも、
かりんさんと私って、
すごいたまたま体力があって、
元気だから、
なんか結構いつも明るいんですけど。
そうなんですよ、
でも、
だからって、
人のことをマシーンだと思うの、
やめてほしいなと思ってて。
いや、
マシーン言われる言われる。
言われれば。
なんかその、
無人像のマシーンでね、
しかも、
なんでかわかんないけど、
売上が立ってたりとかね、
包丁だと、
なんで私がメンタル的にも、
強いと思ってくんだろうって、
たまに思う時あって、
私だって結構傷ついたりとか、
するよって思う時あるんですよね。
いや、
これはもう愛を込めていますけど、
かりんさん確かに、
傷つかなそうって思われてますね。
いや、そんなことないんですよって、
思っちゃうんだけど、
そんなことないよね。
なんかこうね、
弱者のムーブみたいなのされる時に、
ちょっとイラッとしたりしますね。
はい。
なんていうのか、
かりんさんはそんなに、
なんていうのかな、
33:00
売上とかがあったり、
フォロワーさんがいたりとか、
何やっても人来てくれていいですよねって、
いう感じにされることがあるんですよね。
うーん、
わかりますよ。
だけど、
そんな簡単なことじゃないと思うよって、
思うし、
だったらやってみって思うんですね。
本当に。
結構大変だと思うよって思うんですよね。
うーん、
いや、これは深い。
あの、
ここの想像できないで終わらせたくなくて、
想像の中に入っていくのも、
私はその当日かな、
女社長の会かなと思ってて、
そうですよね。
でも、
そんな自分がいかに泣いてるかとか、
寝れないかとか話したくないし、
いやそうそう、
私たち別にそういうの話したいわけでもないですもんね。
てかね、私は話したくない。
正直言うと、
そういうのもあんま見せたくないから。
だし、別に見せる必要もないですもんね。
別にそこまでね。
あとね、見せる暇がない。
ごめんなさい。
今からわかる。
そう。
そうなんですよ。
だけど、
裏側では、
それはね、
SNSに映らない素顔みたいなものって、
いっぱいあるわけで、
そこで何回、
泣いてきたかとか、
悔しい思いしてきたかみたいなの、
やっぱありますよね。
やっぱ私たち、
マシーンと強いメンタルっていうのは、
よく言われるので、
この辺りは、
でもね、
本当はマシーンでもないし、
鋼のメンタルじゃない中で、
どうやって社長業をやるかっていうのは、
すごく私は大事な話だと思うんですね。
大事だし、
女性の経営者の方に今回、
経営者とかね、
フリーランスとかで、
とにかく、
自立して、
輝いていきたいような人を、
今回応援していくっていう企画だと思うんですけど、
なんかね、
私たちのこの、
今の表だけのマシーンとか強いメンタル、
そのままね、
表面だけ真似しようとしたら、
結構私危ないと思うんですよね。
危ないです。
危ないし、
危ない上に、
多分一歩踏み出せないと思う。
そうなんですよ。
カリンさんほどできない、
って思っちゃうから、
私たちがしたい本位は、
それじゃないですもんね。
それじゃないですよ。
それじゃないし、
マシーンとか強いメンタルって、
よく言われる私たちですけど、
それって一番最終形じゃないですか、
さっきの、
星真一の作品の話じゃないんですけど、
いろいろ私たちも試行錯誤して、
自分がそんなに、
私はね、
そんなに心が強くないんですよ、
自分自身は。
体力は多少あるかもしれないけど、
結構気にする方だし、
なんか、
ちょっと優しさとか、
変な優しさみたいなの持っちゃう部分あるんですね。
だからすごい気にするんです。
っていうのが分かってるから、
強くない自分が、
強くあるために、
どうしたらいいのかっていう、
工夫をしてるだけなんですよ、
結局。
細やかな工夫をされてますよね、きっと。
そうなんですよ。
春さんもそうだと思うんですよね。
自分の方をよく知ってるから、
それが結果として、
マシーンとか強い、
この人いつも強いっていう風に、
見られるだけで、
そう見られるための、
そういう風に言って、
荒れるための工夫を
死ぬほどやってるわけじゃないですか。
そう多分、
どの経営者もしてると思う。
そうなんですよ。
だから経営者の人ほど、
36:00
自分のことそんな強くないって、
よく言ってたりとかもするし、
それこそローランドさんとかもね、
自分は心が強くないから、
エゴサとか絶対しないって言ってて。
そうだよね。
そうですよ、
ホストコールのね、
ホストコール今、
ローランドさんやって、
大人気じゃないですか。
すごいすごい。
でもね、
ローランドさんね、
コメント見ないんですって。
来ちゃうから心に。
そう、心に来るから見ないって言ってて、
ローランドさんほどの人でも、
そうなんだと思って。
だから防御策上手く使ってますよね、
自分の中で。
そうなんですよ、そうなんですよ。
そういうことも、
うまく使っていかないと、
私は女性は特にね、
難しいと思います。
やっぱ簡単に感情の方に行っちゃって、
で、またそこで自分深掘りとか、
わけわかんない方に行くんだけど、
でもさっきの話で、
やっぱ何事も、
5年10年かかると思ってるんですね、
私は。
やろうとしたら。
これが真理。
真理ですよね。
営業も経営も時間かかる。
時間かかるじゃないですか。
そこでいちいち落ち込んだりとかしてても、
しょうがないから、
やっぱ自分の感情も含めた取り扱いっていうのを
ちゃんとやっていって、
その状態で積み上げていくっていうスタンスって
すんごい大事だと思うんですよね。
いや、そうですよね。
ナティさん書いてくれたけど、
私その16歳から体調管理ノートっていうの見なかった。
いや、それ相当すごいですよね。
だから私、体重増える減るとか、
なんかすごい細かいけど、
高難易にできるタイミングわかるし、
悪夢見る日とかわかるんですよ。
いや、ちょっとそれすごく。
毎日つけてんですか?
そうそう、一言ね。
でもそれつけたら本当に私ね、
めっちゃ夫とかに自慢してる。
私今日悪夢見る日だからとか言えるの。
ちゃんと見る悪夢。
すごい。
そういう規則性があるってことですか?
ありますあります。
そうなんだ。
高難易とか。
もちろん機嫌が悪くなるとか、
夫にやつ当たりするとかわかってるから、
はい、じゃあハリちゃん今日は離れて寝てねとか
普通に夫もわかるぐらいちゃんとコントロールしてるんですよ。
いや、でもわかりますね。
体調悪い時とか、
お子さんとか子供とかね、
夫にちょっと私も当たってしまいそうになる時とか
っていうのはやっぱりあったりするから、
そういうのも含めて、
やっぱり、
あ、美音さん女社長の会社連鎖したいですってことでね。
美音さんはね、当日ね。
そう。
ちょっとね。
ちょっとねっていう感じでね。
皆さんねって言う。
だから今回さ、
マジでめっちゃ豪華ですよね。
豪華じゃないですか。
私たちもすごいこの日かなり集中していきたいと思いますよ。
集中していきますよ。
じゃあちょっとあれですね。
ちょっとご案内というかそれも含めてやっていきますかね。
ぜひ。
はい。
ということでね、私たちこんな話をね、
毎回お互い喋るとやってるんですけど、
やっぱこの部分をあんまりお互い発信では見せないじゃないですか。
っていうかあんまり見せすぎたらダメだと思ってるんで。
そうですね。
見せないですよね。
そう、見せれない。
見せれないし、
例えばどんな時に事業がストップしそうになるのかっていうことっていうのは、
なんか私は結構怒ってるし、
ハンさんだってちっちゃいことでいくといろいろあると思うんですよ。
39:01
いやもうありすぎ。
ありますよね。
それってでも言えないじゃないですか。
言えないですよね。
言えないし、仲間がいたとして、
仲間と一緒に解決したとしても、
私はね結局自分だと思うんですよ。
そうなの。
でその時に私ね、
すごい自分試されてるなって思う場面が今年もたくさんあって、
でもねあそこで私引いてたらダメだったと思うんですよね。
っていう場面が何回もあったの。
アクセルの踏みどころを正しく知るのも結構教えて欲しいところだったり。
そうなんですよ。
知ってるといいですよね。
アクセルどこで踏むか大事。
大事。
ここだったら常人はこれ倒れるだろうなっていう瞬間がいっぱいあったんですね、今年。
そう、そうでしょうね。
そうなんですよ。
だけどね、そこででも立ち止まっててもしょうがないんですよ。
そうそうそう。
みたいな話がやっぱりできないんですよ、SNSは申し訳ないですけど。
関わる人も増えてるので、今私たちから。
言えないことが結構増えてきてるから、残念ながらね。
あと人との付き合いとか正直やっぱ雇用とか採用とかその辺もすごい。
ちょっと待って。
そうだ、春さん45分だからあと4分しかなかったんだ。
分かった。
じゃあ女社長の会の説明は春さん去ったこの後で私の方からしていきますね。
ごめんなさい。
私一時だと思って流暢にしてたけど、あと4分しかなかったんだった。
ヤバくないですか?私たちも一時だからね。
だからこうなっちゃうのよ、ごめんなさいね。
優秀なマネジメントといかに出会うかも超大事。
大事。
皆さんありがとう。
めっちゃ忘れてました、私。
一時だと思って勝手にやってたわ。
私もなんだけど、いつも1時間やるからさ。
ヤバい。
ヤバいよね。
最後にあと4分で、今迷ってる人とかいるかもしれんし。
詳細は私の方から言っていくんですけど。
ありがとうございます。
私が知りたかったこと、私が経営しよう法人立てようと思う前に知りたかったことを伝えたいと思ってます。
それはやっぱり、今カニさんが言ってくださったような、
どこがアクセル踏みどころでどこが逃げてもいいのかっていうことであったり、
あとはね、今DJみなさんもそうなんですけど優秀な人といかに出会うかだったり恋をしていくかっていうのは本当に運命の分かれ道。
誰と手を組むかってことですね。
めっちゃ大事ですね。
でもこういうことを何も教えてもらえなかったし、知る余地もなかった。
みんな語らないからSNSで。
キラキラっていうか上手くいってるところしか基本見せないですもんね、やっぱり。
見せないです。
あと経営者はいっぱい今発信する時代になりましたけど、
でも彼らは大きすぎるの。
分かる。
分かります?
分かりますよ。
今スタッフが10人前後レベルで、お客様がだいたい100から300くらいの規模感の経営者って、
YouTubeとかSNSとかやる暇ないんですよ、マジで。
だけどそれを知りたかったから、そういう話をこの女社長の会にしたいなと思ってるんですね。
42:01
で、私やっぱり経済的自立とか誰かの存在、誰かの気持ちとかを牽引する人生っていうのは今の日本にマジ必要だと思ってて。
いや、絶対必要ですよね。
私ね、そういう仲間欲しいんですよ。自分も。
欲しい欲しい。
欲しいですよね。
だから私たちが仲間を作っていきたいっていうのもありますよね。
そう。だって私今すべての発信行動は仲間作りだと思ってるんですよね、正直。
分かります。
でもハレンさんとか私と仲間になりたいって、もしも、もしもですけど、思ってくださる方がいいから。
思ってくださったらね。
そう。
正直この日からいろんな手を組んだりビジネスみたいな話もなんとなくなるんじゃないかなって思ってますし。
いや、本当ですよ。
ですよね。
個人事業、私だったら個人事業5年、法人2期目っていうこのタイミングで話せることを皆さんとシェアしたいなと思いますので、
ピンときた方はぜひお越しください。
ありがとうございます。
もう先行予約でかなり今ね、お申込みも入ってる状況ですのでね、早めに。
ちょっと私たちのこと最近知った人に一つだけ言っとくと、
ハルさんは仙台、私は関西なので、東京でやることはマジでレアですからね。
そう、今回大阪と迷ったけど結局東京ですもんね。
東京ですよ。そうですよ。
だから関東の人もチャンスだし、そうじゃない人も、私たちそもそも集まらないんでね。
リアルではなかなか集まらないんで、お互い忙しいんでね。
そう、今回は昼夜通しのプランもある、プランというかコースも。
そう、楽しみに。
しかも両方飲み放題ですから、めちゃめちゃボリューム感ありますよね。
本当に、覚悟を決めて皆さんとお話ししたいと思います。
じゃあ、ハルさんありがとうございました。ごめんなさい、タイムマネジメントが本当に一時だと素で忘れてました。
本当に、だからミネさんみたいな方と出会うの本当に大事。
私たちにミネさん大事ですよね。ミネさんありがとうって思ってます、いつも。
本当にありがたい。カリさんもありがとうございました。
ありがとうございました。じゃあ、この後ちょっと説明しておきます。
はい、ありがとうございます。
失礼します。
それではまた。
はい、ありがとうございます。
ということでね、ハルさんと一緒にできれば説明したかったんですけども。
でもね、こうなっちゃうんですよ。
なんかやっぱりね、今はSNSで話してるから、話せない話はあんまりしてないんですけど、
ハルさんといっつもZoomとかで話してるとね、普通に話めっちゃ長くなって、気付いたら2時間とか経ってるんですよ。
でもね、それはなんでなのかっていうとね、やっぱ積もる話みたいなのがあるわけなんですね。
その積もる話っていうのは、やっぱSNSはできないことばっかりなんですよ。
こういう局面にあなたはね、もしね、お家行ったらね、あなただったらどうするとか。
私はこうしました。次回作はこうしたらいいと思う。
基本的にはなんかね、そういう話をすごくしてるんじゃないかなっていう気がしていて。
そこはね、それはね残念ながらね、SNSにはどこにも落ちてないんですよ。
45:00
だからね、私もね、今年法人2年目でね、ありがたいことに売り上げも右肩上がりで言ってるんですけどね。
でも、副業時代から含めて10年私はね、やってきてるんですけれどもね。
自分がね、こういう発信とかね、提供者をやめてやろうって思った瞬間って結構あります。
ね、皆さんから見るとね、毎日楽しそうにね、やっていいなって思うかもしれないけど、
辞めようって思うことあるし、今でもあの、なんていうのかな、瞬間的にね、
あ、やっぱ会社員に戻ろうかなって思う時はありますよ。
そのぐらいやっぱり甘い世界ではないし、特に自分のフェーズが変わっていく時っていうのは、
揺り戻しみたいなのがね、私今でも来るわけですよ。
こんな大変な思いするんだったら、もう普通に会社員やっといた方がいいわみたいな風に思っちゃう。
だけど、それでもやっぱり踏みとどまれる自分がいるからですね、ここまでいてて。
で、あの、言ったら副業時代というかね、そのブロガー時代からで言ったらもう10年やってるわけですよね。
10年っていうのは言ったら続けてるってことになるわけじゃないですか。
だからこそ、それに対しての信頼感っていうのをありがたいことにいただいてですね、
10年前からお付き合いがあるクライアントさんとか、今でもいらっしゃいますしね、
あの、もともと私のお客さんだった人がまた戻ってきてくれることっていうのもあるんですよ。
とか婚活塾やってたんですけど、婚活塾だった人が私のね、ビジネスとか学んでくれるとか。
だからね、やっぱり長くね、あの、何て言うのかな、続けていくってとっても大切なこと。
特に女性にとっては。私は思ってます。
男性はやっぱこの辺結構バランス感覚があるんだけど、女性ってね、やっぱりね、何て言うのかな、目の前の一人とかに思い入れがすごい行ってしまったりとか、
相手からどう見られてるかっていうのを結構気にしちゃうから、
だから例えばね、SNSでアンチが出たとかってなった瞬間に発信が終わっちゃったりとか、
一つお客様からクレームが来ただけで、うん、なんか、すんごいね、なんかもうサービス全部すごくいいサービス出してたのに、
辞めちゃったりする、それが女性なんですね。
そういう人をね、もう死ぬほど見てきたんですよ。
もったいないなって思う場面を、もう何回も経験してきました。
カクーさん、カリンさんが会社に戻りたいと思う時があるのは驚き。
いや、ありますよ。だからカクーさんもそれ助けてくれたんですよ。
あの今年もね。だから私カクーさんには本当にね、感謝してもしきれないんですよ。
だから九州のね、あの、何?出版講演会は絶対やりますからね、来年ね。
うん、本当に感謝。
ありがとうございます、カクーさんね。
そう、だけどね、まあそういう中でもやっぱり踏みとどまるっていうことって私とっても大切なスキルだと思うんですよ。
女性にとっては特に。なぜかというと女性のキャリアっていうのは細く長くが私は理想だと思ってるんですね。
男性っていうのはどっちかというと集中力があったりコミット力がある。
で、あのライフイベントの影響を比較的受けにくい、今の日本においては。
48:01
出産するって言ったら、基本は女性の方がね。
女性の方が基本はっていうか女性が産むじゃないですか、基本はね。
で、体的な負担とかいろんな負担っていうのは女性にどうしても生きがち。
そうじゃないパターンもあるんだけど、そうなりがちだったりとか。
男性の旦那さんが引っ越し転勤とかってなった時にその影響を受けるのも女性になりがちなんですよね。
ということは何が言いたいかっていうと、女性の方がフレキシブルな働き方とか動き方をできるようになってないと
ダメなんですよね。で、それが私は課題だとも思うんですけど、でもしょうがない部分でもあると思うんですね。
だからこそやっぱうまくいかない時もあるっていうのが女性のキャリアなんですよね。
でも、だからこそじゃあ何が女性にとってはメリットになり得るのかっていうと、
長く、細く長くやるっていうことがやっぱ信頼になってくるんですよ。
だから簡単に辞めないでっていうのを私はすごく思ってるのね。
私は、春さんがどう思うかはまた別の場面で聞いてみたいなって思うんですけど、
今回のこの女社長の会もそうだし、それだけじゃなくてですね、
働く女性をいつも応援しているのは、理由の一つっていうのは、能力がある人が辞めちゃうっていう場面を何回も見てるんですよ。
死ぬほど見てね。もう辞めてって思うんですね。
特に私の配信とか聞いてる人って、能力がある人がすごく多いんですね。
能力があったりとか、少なくとも今の人生のままで終わりたくないって思ってるから聞いてくれてると思うんですね。
だからね、なんていうのかな。
でもそういう人がね、例えば発信しててね、なんかちょっとうまくいかないことがあったりとか、
アンチが出てきちゃったりとかすると、それが本当にショックで辞めちゃうわけですね。
すごい人気があった人が急ぐ辞めちゃうとかね。
あとこういうSNSビジネスの世界とかでも一緒で、すごい人気があった人が突然辞めちゃうっていうのが、
これが女性のビジネスとか発信の問題点だと思うんですよね。
で、私なんかよりもね、婚活時代とかだったらね、とっても人気があった人がいたんですね。
婚活ランキングのほぼ上位みたいな。
でもその人がね、ある日突然辞めちゃったんですよ。
で、それはなんでなのかっていうと、アンチのコメントがあって掲示板が立ち上がったからっていうのが理由らしいんですね。
でも私を見てみと、私なんか当時専用スレッドまでありましたからね。
私のための掲示板が立ち上がって、日々私がブログを書いたらね、そこにみんなが何かコメントしていくっていうアンチの人がね、
そういうスレッドがあったんですよ。
で、自分が結婚してその後出産したんですけど、それは全部ね、エア結婚でエア出産とかもう死ぬほど言われてたんですね。
カリンはね、すごいと思われたいから、すごいハイスペックな旦那とね、結婚してタワーマンションに住んでるっていうことになっていると。
だけど写真をよく見たらね、こっちとこっちで床の材質が違うからね、これはタワーマンションではないとかね。
51:02
こっちの子供とこっちの子供がなんか違うから、妹の子供をレンタルしてるとかね。
すごかったんですよね。
ちなみに妹は子供はいないんですよ。
そもそもそこがもう間違ってるんだけど、なぜか妹が子供いる設定になってて、もうわけわかんないじゃないですか。
しかも妹は遠くに住んでるから会ってないんですよ、1年に1回もね。
みたいな、そういう時代があったんですよ。
とか私なんてさ、結婚した時に不幸の手紙とか死ぬほどもらって、お祝いのレターとかもちろんめっちゃもらったんですけど、
その中で、あなたの結婚はね、全く羨ましくないですと。
他のブロガーさんが結婚したのは素直に喜べるし、羨ましいけど、あなたの結婚は全然羨ましくないと。
なぜならばっていうね、その理由が4スクロールぐらい届くことがあったんですよね。
でも、やめてないわけですよ。私が言いたいのはそういうね、私大変だったんだよっていうのを言いたいわけじゃなくて、でも私はやめなかったんですね。
そう、だから、でもそれやめなかったから今があるわけじゃん。
だから、むしろ私はあの時のアンジュルムとかね、いろんな人に感謝してるんですよね。
ありがとうと、あなたのおかげで今私はビジネスで何があっても、あの時ほどしんどくないから頑張れますと思うんですよ。
みなさんそんなことやる暇な人がいるんですねってこと。
そうなんですよ。ひとりさんわざわざ怒る時点でとても気にしているそうなんですよ。
気にしてるし、めっちゃ細かいところまで見てくれてるから、むしろファンかなって思っちゃうんだけどね。
そう、だからね、何が言いたいかっていうとね、あの私が伝えたいこと。
はるさんが伝えたいことまた別にあるかもしれないけど、やっぱり長く活躍する人になってほしいって思ってるんですね。
私はみなさんに。私自分もそうなりたいと思って頑張ってる。
体調がいい日も悪い日もあるし、集客がうまくいく日もいかない日もあるし、それは色々あるんだけど、
でも結局続けたやつが勝ちでしょっていう。
だからそういう時にちゃんと続けられる自分になろうねって、そのための工夫を私死ぬほどやってるんで、
はるさんも死ぬほどやってるんで、それをなんていうかな、もらいに来てねっていう、そういう回なんですよ。
わかりますか?せっかく能力あんだからもったいないよって思うんですよね。
そう、そういうことが私は言いたいんですよ。
はい、パンダ先生愛憎がすごい。愛憎すごいんですよ。愛憎劇すごいんですよ、本当にね。
そう、やだけどね、これはすごいね、毎回なんか思いますね。
そういう心ないコメントとかね、たった一つのクレームとかね、そういうことでね、やめないでっていうのを思うんだけど、
でもなかなかそれを配信だけで言っても届かなかったり、その人の個別事情に寄り添えなかったりしちゃうんですね。
それだったら私とかはるさんの前に来てみと、それ全部その場で解決するからと、そういうことなんです。
はい、マリさん今の私にとても心に響いてる。本当ですか?嬉しい嬉しい。
ミネさん僕もタクシー運転手やってるんでと話したら会社やばいみたいよと噂流されました。最悪ですね。
54:05
でもこういうのって大概嫉妬ですよね。男の人の嫉妬も結構すごそうですからね。
ミネさんとかも結構軽やかにやってるように見えちゃうから、嫉妬はされそうですよね。イケメンだしね。しょうがないですよね。
でもまあそれもさらっと流すしかないですよね。
だからね、すいません。ついつい熱くなって、まだね、詳細まだ何にも語れてないんですけどね。
でもね、私が言いたいのはそういうことなんですよ。だからね、もったいないよと。能力があって、せっかくあなた何かやろうと思ったんでしょと。
それで発信したりとか、ビジネスやったりとか、新しい試みをしてみてね。
うまくいく時もあるけど、うまくいかない時だっていっぱいあるんだから。私だって募集して誰も来ない時とかありますからね、普通にね。
だけど、そんなことでやめないでというのを私は一番言いたいし、
誰かよくわかんない人の声とかね、いろんな外の人の反応とかで自分の価値を決めないでと。
それによってね、行動って本当に停滞しちゃうんですね。
で、私はありがたいことにですね、その副業時代そういうことがあったけど、やめずに発信とか10年続けているわけじゃないですか。
そうしたら、たったこの続けているという、ただこれだけの事実で、今はお客さんが来てくれるわけですよ。
でも皆さんもそうじゃないですか。ちょっとしんどいことがあってやめる人よりも、しんどいことがあっても10年ぐらいとりあえず頑張ってる人の方が信頼できません?
だからね、長くその場に居続けるって、それだけで信頼の証拠だし、それだけで感情とかメンタルのコントロールできてるっていうこととイコールなんですよ。
だからそれを体感してほしいです、私はね。辻さん、勇気が出るお言葉っていうことでね。
皆さん、13時から商談なので失礼します。ありがとうございます皆さん。
皆さんとはね、村社長の会にね、参加した人は何かね、皆さんとの接点が持てるかもしれませんということでね。そうなんですよ。
だからね、今日の話は特にね、そういう人に伝えたかったですね。能力があるのに何かを今やめようとしちゃってる人とか、なんかちょっと停滞しちゃってる人とか、
自分の能力とかにちょっとこう、なんていうのかな、本当に私これで大丈夫かなって思っちゃってる人とかね。
そういう人に集中的に私とマルさんがパワーを送りたい。パワーと具体的にどうしたらいいかっていうところをね、ちゃんと個別で伝えたいんですよ。
っていう思いがある。
マリさん、やめない覚悟、そこだけは持ち続けていきたい。ブライダルも本当にきつかったですが、10年継続できたら自信になった。
すごいですよ。ブライダル10年できるのめっちゃすごいと思いますよ、マリさん。
ブライダルって相当ね、あの大変な業界っていうのは聞いてますんでね。夢があるからお客さんとしてはいいけどね、従業員としては…みたいなお話があったりするじゃないですか。
だからね、皆さんね、続けてくださいねって思います。もちろんね、辞めることをね、決断することが必要な場面もあるんですけどね。
57:02
でもそのビジネスとか何でもそうなんですけど、やっぱ結果出るのはね、あのすごい長期視点でいくとやっぱ5年10年はかかります。絶対にね。
だからこそ、多少のアップダウンをいかに乗りこなせる自分になるか。
人間関係とかも含めて、人間関係、集客、アクセス数、人気、全部右肩上がりとかね、ないですって。
私だって未だに集客こけたなって思う時とか、ありますよ。でもあってもいつも焦ってないのね、そんなに。
じゃあどうするかって考えてるだけなんで、常に。
私の集客とかも最近は最初とか全然ですからね、最後に向けて右肩上がりでギュッてなっていくだけだから。
でもその最後の右肩上がりのギュッを作ってるのは私の努力なんですよ。私の、なんていうの、努力なのよ。
だからね、最初の方で集客全然人来てない時にね、落ち込んで何もしてなかったら、この一番後半の右肩上がりは、右肩上がりっていうか、倍増みたいなのはないわけですね。
だから何が言いたいかって言うと、諦めんなってことなんですね。勝手に落ち込んで諦めないでと。そういうことなんです。
それをすごい言いたかったんですね。
でね、そんなことをね、春さんと一緒に、やっぱこれから息が長くポッと出てポッと消える人とかを私たち作りたいわけじゃないんですね。
作りたいっていうか、そういう人たちと一緒にいたいわけじゃないんですよ。やっぱ自分たちも経営者として、今後もっともっとね、やっていきたいっていう気持ちがあって。
だから仲間を作りたい。優秀な仲間を作りたい。で、何なら一緒に何かやっていける仲間を作りたい。
そのために自分たちももっと優秀にならなきゃいけないし、周りにいる人たちにももっと優秀になってほしいっていうそういう気持ちがあるんですね。
で、そのために、やっぱ話さなきゃいけないことっていうのは色々あって、話さなきゃいけないとか知っておかなきゃいけないことっていうのは結構いっぱいあって。
だけど残念ながらそれがね、SNSでは話せないことばっかりなんでね、本質的なところでいくとね。
どうしても具体例とかになっちゃうんで、それSNSで言うと単なる悪口なんで。
だけどそういうこと言いたいんじゃないんですよ。こういうことが起こった時はこうしてますよっていう超生々しい生データみたいなものがやっぱり世の中には存在してですね。
だけどね、それはSNSではどこでも出さないんですよ、みんなね。出したくないから。ディスブランディングになるから。
だけどね、私はそれが一番知りたかったですね。自分が特に一番きつかった時ね。
だから昔だとね、自分が婚活ブロガーでしんどかった時は、ほんと一時期鬱状態になりましたしね。
ああいう時に私が今やってるようなこういう企画とかねあったらね、本当にねもう何百万払ってもいいから参加したかったなっていうぐらい当時はしんどかったんですよ。
で今年とか入ったりとかね、去年とかもね大変な場面っていうのがいっぱいあって。
でその場面ではですね、私はそれは乗り切れたんだけど、それはね私のことを支えてくれた人によってすごく助けていただいたなっていう感謝の気持ちもあり。
1:00:00
でもそれもありつつもね、最近はやっぱりもう自分で自分をどうしたらいいのかっていうコントロールの方法がわかってきてるんで、なんかそれもでかかった感じがしますね。
だからねやっぱり長くその、現役でい続けるためにはね、やっぱり自分で自分のコントロール方法をね、分かっとかないといくら自分だけでそれをやっててもね、これからいくぞっていう時に折れちゃうんですよね。
それが私はもう本当に死ぬほどもったいないって思うからね。
今これを聞いている方はね、そういう方いるんだとしたらね、その前にね、会いに来てほしいなって思ってます。
はい、というわけでね、すみません。結局1時間経ってから女社長の会の説明なんですけどね、一応ちょっと詳細説明させてもらいますね。
今レターにですね、女社長の会詳細っていうのを送ってますんで、気になる方は是非そこね、クリックだけでもしてみてください。
12月12日に私と春さん、春さんは仙台から、私は関西から向かってですね、12月12日、1日ですね、特別な時間をね過ごすということで女社長の会開催します。パチパチパチありがとうございます。
でですね、これは何かっていうと、さっきもお伝えしたんですけどね、自分でね、事業したりとかサービス提供したりするとね、日々様々な判断が求められて、それ全部自分でやっていかなきゃいけないんですよね。
で、そこで何か生じるいろいろなトラブルとかそういうのも自分が対応しないといけないんですよ。
だから私ね、今この瞬間どうしたらいいんだろうっていうことって過去にめちゃめちゃいっぱいあったんですね。
今このピンポイントな私のこの状況にアドバイス欲しいって思ったんですよ。
だけどね、そんな情報どこにも落ちてなくて、今もどこにも落ちてないんですよね。
やっぱり経営者の人とか起業家の人ってそういう部分はやっぱり見せるべきじゃないって思ってるから、みんなね。
だけどね、そここそが大事かなって思ってるから、事業を継続するためにね、具体的に私とかはるさんがどんなことをしているのか。
すごいピンチだった時とかね、落ち込んだ時とか、実際に集客とかアンチとかね、いろいろな人間関係のトラブルとかっていうのがあった時に、どうやってんのと。
そこのところをね、やっぱり話せる場を作りたいなと思ったんですよね。
あとはね、私たちの周りってとても優秀な方がたくさんいらっしゃるので、業種を超えた交流の場にもしたいなっていう気持ちがありまして、今回このような場を設定させていただいています。
昼の部と夜の部に分かれてるんです。
昼の部はまずですね、ちょっとライトな感じというか、12時から14時。
ちなみにこれ皆さん気づいてますか?12月12日の12時ですからね。
121212なんですよ。
どうでもいいんですけどね、どうでもいいんですけど、ちょっと密かに嬉しいなと思ってます。
121212、12月12日の12時から。
1:03:01
こちらね、赤坂のお店を貸し切ったんですけどね。
ちょっと皆さん、このノートだけ見てくれません?政治家の団子みたいな感じの場所になってるんでね。
そうなんですよ。
なんかね、今回の私の裏テーマが政治家の団子なんですよ。
なんか時代劇とかで、なんかすごい悪役の人が喋ってる時の場所みたいな。
わかります?
時代劇、時代劇感ちょっと欲しかったんですね。
密談なんでね。やっぱSNSでは載せられないことを語る場所って言ったら、もうこういう政治家が集まる場所しかないんで。
だから実際にね、政治家がよく出没するとされるエリアの赤坂の場所。
個室。
ここの個室をね、ちょっと予約させていただいたんですよ。
参加費はこれなので2時間ですね。
2時間で個室でのコース料理、120分飲み放題、グループコンサル付きで2万6千円ね。
これ決して高くないと思いますよ。
だって私普通に自分のコンサル3万3千円ですからね。
ハルさんもそのくらいだとしたらね、10万くらいするんですよ普通に。
それがコース料理もついて、120分飲み放題もついて2万6千円って相当安いだろこれと思ってるんですよ。
そんな感じでね、この赤坂の政治家の密談みたいな場所で、まずお昼は10名様募集します。
参加条件っていうのは一応ありますのでね、それもノートで見てください。
基本ね、SNSで公開できないことは私たちも公開するので、
守秘義務を守っていただくということでね、最初に一筆書いていただきますね。
一筆書いてもらうんでね、ここで聞いたことはどこにも漏らしませんみたいな。
ちょっとめっちゃ面白くないですか。
お主も悪様の感がすごいんですよ。
いっこさん、こんにちは。政治家の団子を面白いタイミングで入ってきました。
そうなんですよ、政治家の団子をね。
だから私もちょっとね、政治家のおじさんみたいな服装でね、当日七三分けとかで行こうかなって思ってるんですけどね。
そうそうそうそう。
春さんに綺麗な役はやってもらって、私はちょっと政治家のおじさんの役がやってもいいのかなとかって今ちょっと勝手に思ってるんですけどね。
リンさん、守秘義務を遵守できることが必須条件。
そうなんです。やっぱ流せないことやるからリアルでやるんでね。
守秘義務の締結っていうのは必須で、あとは事業主もしくは経営者で年収700万以上、もしくは会社員で年収500万以上、もしくは管理職とか管理職経験者の方。
もしくは独立企業を具体的に検討している方、コミュニティを主催している方、50万円以上の自己投資の経験がある方、1年以上学びまたは発信を継続している方。
このいずれかにですね、該当している方っていうのはヒルノブおすすめです。
またの名を、団合ね。団合。いいと思いますよ、これすごいね。
1:06:03
なんか皆さんこういう場所は行くことないと思うんですよね。
単純にエンタメとして面白くないですか。政治家の団合みたいな場所で何喋るんだろうっていうね。
すごくお料理も美味しいお店なのでね。そこでコース料理をいただきながら飲み放題もついて。
12月なんでちょっと忘年会みたいな感じで私たちもやっていきますんで。
お酒も売ってますからね。お酒好きな人とか昼から飲んでもらっても全然大丈夫。それがヒルノ団合でございます。
ありがたいことに先行予約で結構待ってるんで、気になる方はちょっと急いでほしいなと思っています。
そして次、ヨルノブですね。ヨルノブはさらにですね、プロフェッショナルを本気で目指していきたいっていう方の時間になります。
あと夜っていうのもいいですよね。昼と夜は全く違う雰囲気になります。
夜の方は今後本気で年少1000万以上とかを目指していく人とか、細く長くずっと自分は居続けたいんだと思う人、そういう人に来てほしいなと思っています。
夜は18時半から20時半。
こちらはですね、ロイヤルパークホテルっていう中にあるですね、ロイヤルスコッツっていう会場なんですけど、これもね見てほしいんですよ、ノートで。
どうですか皆さん。これも団合じゃないですか。昼は和の団合、わかります?和風じゃないですか。
夜は今度はなんかちょっと洋画とかに出てきそうな団合みたいなね。
だからね、どっちもめっちゃ面白いんですよ。
で、ちなみに夜は夜で個室です。個室をわざわざ貸し切っております。
こちらはですね、個室内でのコース料理。コース料理っていうかね、ちょっとアフヌンの夜バージョンみたいな感じと、120分飲み放題とフルコン付きで33,000円ということでね。
これもね、私さっきも言ってるんですけど、1時間のコンサル量33,000円なんでね。春さんもそのぐらいもしくはもっと高いんで。
それだけで言ったら2人で10万くらいになるんですけど、それが33,000円。
安いと思いますけどね。
これが団合です。夜の団合。
これも相当いいですよ。今回は会場にも相当こだわってますよ。
12月って結構やっぱり会場探すの難しいんですよ。
特に飲み放題付きで個室の店はマジで探すの難しいです。
でもだからこそ私は予約開始の23時59分まで待って、予約開始の0時になった瞬間とかに申し込んでますからね。
ちなみに夜の会場については、それでもちょっと怖かったんで、電話してご利用して個室料もプラスアルファで払って申し込んでますからね。
そのぐらいこっちも本気なんですよ。
やっぱり場所が会話を引き出すみたいなのもあるんでね。
だから夜は夜でそんな感じのすごいディープな場になっております。
1:09:04
こちらは手費義務を遵守できる方と事前質問をご提出いただける方っていうのがマストの条件で、
あとは年少1000万以上本気で目指してる人とか経営者として従業員雇用してる人とか、
事業拡大フェーズにいるまた目指してる人、今後事業をプロフェッショナルとして確立したい人、そういう人ぜひお申し込みいただけたらなと思います。
なおですね、昼と夜セットでお申し込みの方、実際もお申し込みいただいている方いらっしゃって嬉しいんですけど、
これをですね、両方お申し込みいただいた方にすごい特典があって、
この2つの会の間に私とはるさんがね、プライベートなお茶会を普通にする。
お茶会というか2人で普通に作戦会議とかをするっていう場があるんですけど、
その場に無料でご招待しますということで。
これめっちゃいいですよ。
そこにスペシャルな経営者ゲストも来られる予定なので、
昼夜申し込んでもらったら、その間も一緒っていうね。
そういう感じなんですよ。
だからね、そんな感じでやっていきますんでね。
気になる方ぜひ遊びに来てもらったらなと思います。
ストレスコードはsomethingredということでね。
何かしら赤を身につけてもらえると嬉しいです。
というのがね、今回の談合でした。
だから一言で言うとね、談合です。
昼は日本的な談合、夜はちょっと洋風の談合というんですか。
でもテーマは政治家の談合なんでね。
でもそういうとこで世の中のいろんなことって決まっていくじゃないですか。
だからね、私とハルさんもね、めちゃめちゃ楽しみなんですよ。
クエさんもノート見ました。密談感感じる。
そうでしょ。めちゃめちゃいいんですよ。
だから皆さんね、この会場だけでも見てみてって思って。
すごいなんか雰囲気良くないですか。
だからね、私もハルさんも普段はね、あんまこういう経営者としてどうみたいな話っていうのをそこまでしない。
私は多少してるかもしれないけど、でも本当に話してはいけないってことは基本的に話してないんですね。
で、ハルさんはもっとしてないですね。
今営業に振り切ってるんで。
だけど実はそんな私たちが裏で喋ってるのは、この経営者としての話がすごい多いんですよ。
それを特別に1日限りで公開するっていうのが、この日のコンセプトなんですね。
12月12日だからまだちょっと先かなって皆さん思うと思うんですけど、
12月になったらね、この会があることをすごい感謝すると思うんですね。
大年会のシーズンじゃないですか。
なんか1年終わったなー、自分お疲れ様でしたーっていうのをなんかやりたくないですか?
それがね、談合だったらすごい楽しいと思いませんか?
なんかわかんないけど座敷上がっていくみたいなね。
なんかわかんないけどなんかすごい閉ざされたね、扉を開けるみたいな。
だからね、参加条件とかにちょっとビビっちゃう人がいるかもしれないんですけどね。
参加条件はちょっと参考程度に見ていただいて、
それよりも自分の人生をもっと良くしたい方。
一発屋とかで終わるんじゃなくて、着実に信頼される人になりたい人。
1:12:01
そういう人に来てほしいしね。
こういう空気感っていうのは残念ながらね、配信だけではね、私も頑張ってはいるんですけどね。
なかなか伝わらないんだよなっていうのが、私の今の課題感ではあるんですよね。
だからね、配信こうやって私毎日させていただいててね。
無料で皆さんはそれ聞けるわけですよね。
ありがたいことに最近レターもたくさんいただいていて、
カニさんの配信を最近聞きました。ありがとうございますみたいなね。
本も買いましたとか、それとっても嬉しいなって思ってるんです。
それは本当にそう思ってるんですけれども。
一方で私はね、なんかもっと早く変化してほしいんですよね。
なぜならね、人生ってすぐ終わるからですよ。
その時にやっぱり大切なのは、直接会うってことなんですね。
だからね、ちょっとでもね、普段私の配信聞いててね、
なんかすごく面白いなとかね、思ってくれるんだったらね。
リアルだったらね、その威力100倍になりますから。
100倍もね、いらんわって人もいると思うんですけどね。
今がね、SNS越しのカニさんがちょうどいいですって人はね、大丈夫です。
そういう人は別に来なくていいんですけど。
その距離感でいいんですけど。
だけどね、もうちょっと被曝したいっていう人はね、
ぜひ来てもらったら、それでね、ちょっと年末年始寝れないぐらいになるかもしれないですけどね。
そう、だからクエさんとかもね、そういう意味ではプロマネ講座っていう講座に今入ってくださってましてね。
私の講座やってると、私との距離も近くなるわけなんですよ。
そうしたらね、クエさんは初めて私のズーム会をね、受けた時、
しかもそれリアルじゃないんだけどね、
ズーム会120分受けた時に、その夜寝られないぐらいになって、
クエさんがすごい混乱してしまったらしいんですよね。
そう、だからそれがね、リアルになったらどうなっちゃうんだろうクエさんはみたいにね、
ちょっと思った時もあったんですけどね。
でもね、そのぐらいリアルってね、やっぱパワーがすごいんですよ。
だから、もしこれを今聞かれてる方でね、
なんか自分の人生変えたいとか、来年から私はやっぱりもっと突き抜けていきたいんだとか、
今もしかもしね、発信とかビジネスやってて、なんか頑張ってるんだけど、
なんかうまくいかないな、なんか風吹かせたいなって思ってる人っていうのはね、
本当にリアルに、別にこのイベントじゃなくてもいいんですけど、
リアルイベントはね、とってもおすすめですよ。
それ一つで人生動くことってたくさんありますよ。
だからね、私もリアルイベントにいろいろ参加するんですけど、自分自身もね。
どういう思いでお金使ってるかっていうと、
未来の自分に貯金する感覚だったりとか、
自分の未来にやっぱり投資してる感覚なんですね。
だからもはや相手のために払ってないっていうかね。
これはね、ちょっとビジネストークというかポジショントークに聞こえちゃうかもしれないけど、
でも実際自分が本当にやってることなんですよね。
でもそんなもんですよ。
逆に言うとそのぐらいしかね、人間っていうのは怠惰なんで、変わんないです。
本当に。だからこのイベントじゃなくてもいいけど、やっぱ人と会うこと。
人と繋がることっていうのはね。
1:15:01
大切にしていかれるとですね、とってもいいんじゃないかなと思います。
【コメント】今朝もズーム会振り返ってました。
【コメント】頭から湯気が出る。
そうなんですね。
でもね、クエさんそれだけね、吸収しようとしてるのがすごいですよ。本当にね。
【コメント】日々バクってすごい面白かったです私ね。ありがとうございます。
でもクエさん今週末も会いますもんね。
そうそう。あとね、すいません。ちょっとそれちゃうんですけど話がね。
【コメント】10月17日の富山講演会は今日締め切りですんでね。
このタイミングでね。まさかね、明後日来る人はいないかもしれないんですけどね。
ワンちゃんなんかね、10月17日空いてるよっていう人はね。
ちょっと観光がてら富山に来てくれてもいいんじゃないかなと思ってます。
【コメント】クエさん、ズームで少しずつ被爆しないように鍛えてます。
ということでね。ありがとうございます。
【コメント】たまきさん、私はリアルカリンさんの方が癒されますってことで。
嬉しい。ありがとうございます。
そっか、そういう視点もあるかもしれないですね。
私のことをね、癒し…癒し気っていうかね。
私を見て癒されるって言ってくださる方はね、結構少ないんですけどね。
たまきさんはその中の数少ないお一人で。
でもそうかもしれないです。
収録の方がやっぱちょっとこう、ブランディングとかね。
いろんなことを意識して少し喋っちゃってる部分もあるんですけど。
リアルの方がほんと普通の人ですからね。
喋ってる今も普通の人だと思うんですけど、もっと普通ですから。
だから全然怖くないですよ。
もしかしたら今これ聞いて迷ってる人の中には、
女社長の回って言ってるけど、私女社長じゃないんだけどなとか、
私別にそんなつよつよな経歴じゃないんだけどなとか、
別にカニさんとかハルさんみたいに、
売上とかをすごい拡大していきたいとか、
思ってるわけじゃないんだけどなっていう人も大歓迎。
それだけは最後言っておいて終わろうと思います。
私もハルさんもね、ハルさんのどうか分かんないけど、
私の解釈のハルさんの話でいくとね、
私もハルさんもね、売上第一では多分ないんですよね。
うん、なんですよ。
そんなこと言ってね、ハルさんも私も、
年上1000万みたいなところ、副業だけでっていうものは、
結構初期の時点で達成しちゃってる部分はあるけど、
でも私たちは売上第一ではないんですね。
なぜならば、長く続けることの方が難しいって知ってるからですよ。
難しいんだけどそっちの方が信頼性があるって分かってる。
だから、長く続けられるためにどうしたらいいかって考えてるのが多分私たちなんですね。
だからね、そういう意味ではね、ビジネスってね、
別に例えば月上100万とかね、年上1000万とかね、
別にね、目指さなくても私はいいと思ってるんですね。
だけどそれよりも例えばコンスタントに、
月5万とかね、稼げるようになるとか、
なんかそっちの方がでかいと思ってるんですよね。
だから、今のこの私とハルさんのなんとなくコラボっていうと、
なんか強そうじゃないですか。
私たちマシーンだと言われてるんでね。
マシーン2人がやるね、女社長の会ってね、
怖いんですけどって思う人いるかもしれないんですけど、
全然逆ですからね。
1:18:00
むしろ私たちほど優しい人はいませんからね。
そうそうそうそう。
はい。
なおちゃ先生、こんにちは。長く続けたいですねっていうことで、
移動中に少しだけっていうことで。
あ、嬉しい。なおちゃ先生もあれですよね。
ちょっと私確認が遅くなっちゃったんですけど、
あの、お申し込みね、いただいていたのかな。
あの、ような気がしていました。
違いますかね、勘違いかな。
なんかね、ちょっと私さっき、さっき見てたからね、あれなんだけどね。
そうですね、お申し込みいただきましたよね。ありがとうございます。
そう、だからね、なおちゃん先生も来てくれるんですよ。
嬉しい。ありがとうございます。
そう、だからね、もう来てくれるメンバーがね、
あの、すんごいね、なんか強い人たちが多いんですよ。
でもそういうこと言ったら、私はってなるかもしれないから、
あれだけど、気にしないでって思います。
だから私たちは別にその、今売上がどうとか、
そういうことは気にしてないし、
その、来てくれる人がね、
うん、とにかく長く続いたらいいと思ってるんで、私はね。
で、その人に合う、その売上のサイズ感とかもあるしね、
売上が、なんか大きい人が偉いわけでもなんでもないですしね、
もう好みの問題なんでね。
うん、だから、自分に合うビジネスのサイズ感ってあると思うし、
そこは大した問題じゃないんですよ。
それよりは、その自分に合ったサイズ感で、
どれだけ続けていけるかっていうことが死ぬほど大事なんですね。
っていう話をね、あの、やっていこうかなって思っています。
はい、「なおちゃん先生、株主総会と被っていた。」
そうなんですね。
調整嬉しい。ありがとうございます。
なおちゃん、体のサイズねってことで。
体のサイズ。
いや、なおちゃん先生、超ポジティブ&パワフルですからね。
で、ご自身の事業っていうのもね、
今、土地を探すところからね、始めるような事業もされているからね。
だから、つよつよですよね。
で、夜も昼も。
だから、これ参加する人、めっちゃラッキーだと思いますよ。
今、先行案内の方の人中心でね、
あの、今リストっていうのは見えてるんですけどね。
マジで皆さん素晴らしい素敵な方々ばっかりです。
で、私の企画に何回も参加してくれてる人もいれば、
初めましての人も来てくれるので、
どんな方もね、本当に安心してね、来ていただきたいなっていう風に思っています。
土地決まったから、いざこざ。
ああ、お疲れ様です。すごいですよね。
そう、だから、なおちゃん先生のように、
どーんとね、何か目指していくっていう人もね、参加されるしね。
で、自分たちで言うのもなんなんですけどね、
なんか、そういうすごい人にも来てもらえて、
かつ、初めましての人にも来てもらえるっていうのが、
まあ、こういうね、コラボ企画の良さかなって思ってるんですよ、私たちの。
なぜなら、私たちが多分ね、売上市場主義とか、
規模市場主義じゃないからなんですよ。
だけど、プロとしてはしっかりやろうぜっていう価値観でやってるから、
なんか不思議なことに、やっぱりそういう人が集まってくれるんですよね。
だからね、マジでね、すごいですよ。
なんかすごい集団にもなってますから。
だけど、売上の規模とかでそれを判断してるわけじゃないから、
ね、ちょっとでも気になったらね、本当にね、来てくださいねって思ってます。
はい、なおちゃん先生、リアルでお話ししますね。
1:21:01
お会いできる方楽しみにしております。
ね、めっちゃ楽しみ、そうなんですよ。
だからね、本当にいろんな業種の方もいらっしゃるしね。
で、その業種のならではの話もあれば、やっぱ共通する話っていうのもあるのでね。
なんかその辺すごくね、楽しんでもらえるかなって思ってますんで。
はい、ぜひね、これ聞いて迷ってる方はですね、
ほんと超スペシャルメンバー、オールスターみたいになってますからね。
またしてもオールスターですよ。
すごいなと思って、私そういうところに自分の成長を感じますね。
自分とか、はるさんのやっぱ授業の成長を感じますね。
やっぱり集まってくれる人のレベルが高い。
でもそういうこと言っちゃうと、またすごいなんかあの、
あれなんですけどね、私はダメだって思っちゃうかもしれないんですけどもね。
そんな感じかな。
なので皆さんぜひですね、気になる方はね、一緒に来てもらえたら嬉しいですし、
何よりね、忘年会なんですよ皆さん。
もう12月ね、すごい先だと思ってるかもしれないけど、
2ヶ月後なんですよ、気づいてました?
もう2026年終わるんですよ。
大丈夫ですか?
大丈夫ですかって、何が大丈夫って話なんですけど。
だからね、忘年会でもありますよ、実は。
女社長の会は。
だから飲み放題つけてんですよ。
昼も夜も。
だから昼来る人は昼から飲んでもらったらいいし、
夜の人は夜から飲んでくれたらいいし、
どっちも参加する人は両方飲んでくれたらいいしっていうね。
そういう感じなんで、
1年に1回ぐらいね、
私の配信聞いてる人はね、
ワンママさんとかも多いと思うんですけどね、
お子さんとかのことをね、1日忘れる日があってもいいと思うんですよね。
だからね、
ぜひですね、そういう方はこの日ね、遊びに来ていただいて、
1年をねぎらいましょうやと。
とにかく1年頑張ったじゃんっていうね。
いいんですよ。
売上とかね、うまくできたできないとかね、ありますよね。
私だってありますよ。
自分の今年について反省すべきことめっちゃいっぱいありますからね。
だけど、
とにかく1年が終わるっていうことって大切なことなんですよね。
それをちゃんと締められたら、
そこでちゃんと振り返って前向きに反省できたらね、
次の年からまた飛躍していきますから。
だから12月12日はそういう意味で1年をね、振り返るタイミングでもあるんですよ。
だからね、
今はそういう振り返りモードに全くなってないと思うんですけど、
12月になったらね、絶対振り返りたいモードになってますから。
あと何かに乾杯したいモードになってますから。
なんかわかんないけど乾杯しときたいっていうね。
そんな時のためにこれね、用意してるんで。
皆さんの2ヶ月後の感情を予想して、この企画やってますんで。
だからね、ぜひね、来てほしいし、
お茶先生、
新事業の裏側、免支部と取材コミュニティでしか喋ってませんが、
この日は解禁して何でも喋れます。
嬉しい、ありがとうございます。
ぜひその辺も皆さんと一緒にお話できたら嬉しいなと思っておりますし、
あとは何かな、そんなところですかね。
1:24:01
だから皆さんもっとね、
自分をね、
この1年をね、ねぎらって。
ねぎらって、前向きに反省するっていうのが大事ですね。
明るく笑い飛ばしながらもちゃんと反省するっていうね。
で、次に繋げるっていう。
なので、私とハルさんもね、今年に反省すること多分いっぱいお互いあると思うんですね。
いろいろ動いてるから。
私はとにかくめっちゃあるんですよ。
そういうこともシェアしていくんで。
だからね、やっぱね、明るく、
自分に対して明るく厳しく甘く、
これ全部組み合わせるのすごい大事だと思うんですね。
その辺の話もする。
あとどんな時もね、やっぱ自分が自分の味方でいてあげないといけないと思ってるんで、
そういうあり方って言うんですか。
なんかそういうのもね、お話ししていけたらいいかなと思っております。
はい、そんな感じで。
今日もね嬉しい。90人近い方聞いてくださってありがとうございます。
嬉しい嬉しい。
やっぱり興味あるのかな、こういうネタはですね。
なので、もしね、なんか迷ってるよっていう人とかいたらね、
まだちょっと時間はありますけどね、
お昼の席は特にもう結構ね、やばい感じになってるんで。
やばい感じ。
あの気になる方ぜひね、早めに申し込んでもらえると嬉しいなというふうに思います。
はい、それではですね。
今日もたくさんの方ね、聞いていただいてありがとうございました。
あとね、あのちょっと本当に誰もこのタイミングではもういないとは思うんですけどね。
10月17日あさってね、富山で出版講演会やりますが、
こちらもケーススタディとかね、たくさん盛り込んでお届けする予定で。
で、これも小人数、いったら30名はいかないかなっていう感じの人数でやっていくので、
もし万が一ね、これ聞いてる誰かがね、たまたま17日空いてて富山来れそうだったらね、
ぜひこれもね、あの募集をしておけます。
VIPとかも全部ないんですけど、一般席だったら若干ね、お席あるかなっていう感じになっています。
はい、それではね、今日もたくさんの方聞いていただいてありがとうございました。
女社長の会でね、お会いできること本当に楽しみにしております。
はい、ありがとうございます。
尚ちゃん先生、えりぃさん、たまきさん、まりさん。
はい、ありがとうございました。
くえさんもありがとうございました。
01:26:06

コメント

スクロール