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2023-03-21 24:37

第12話「奥さん、リスナーが激減してます」

エロい言葉をタイトルにしてフォロワーが激減したという報告から、なんとなく過去回を振り返る流れに。今までの4ヶ月とこれからを、ダウナーにまったりと話す一人と一匹の明日はどっちだ。

ポッドキャストの自己評価とビジョン
めちこ
あのー、アップルのほうの登録者、なんか香水のこと喋ってたらめちゃめちゃバーンって増えて、
kappa
うん。
めちこ
香水終わった後に、あのタイトルがですね、何だっけあのー、
kappa
あー、パイズリのやつね。
そう、パイズリのタイトルしたら、サブスク解除者が多発しまして、
らしいですね。
めちこ
あのね、今ね、4人にまで下がりました。
kappa
お、やった!やったじゃねえ、やったじゃねえけど。
キャッパとひろずまのゆる。
そうなんだね。
めちこ
そうなんです、そうなんです。
私は、あのあんまり、誰が何人聞いてるかとか、あんまり興味がなくて、そもそも。
kappa
うん。
めちこ
私のすごい悪いところで、
うん。
私はあの、何?自己評価というか自尊心がめちゃくちゃ低い人間、低い人間なんですよ。
kappa
うん。
めちこ
だから、
うん。
なんて言えばいいのかな。
長らくずっとネットにいるくせに、
kappa
うん。
めちこ
ネットにいながら、それなりにポツポツ何かしらを発信したりはしていたんですけど、
うん。
一番心の奥底で、誰も見てないって思ってるんですよ。
誰も見てない、聞いてない、誰にも何も響いてないって思ってる自分がいるんですよ。
なぜなら自分には価値がないからって思ってるネクラなの。ネクラっていうか、あの、タイプなので。
kappa
おー。
いやでも、なんだろう、まあ自分がそう思ってるってことはそうなんだね。
ポッドキャストの成果と訴求力
めちこ
うん、そうそうそうそう。
だから自分がね、だからこの前の、あの、ソロ回、ポッドキャストソロ回も、
それなりに私は楽しんでやったんですけど、
あの、やって出す割に、どうせ誰も聞かないって思ってやってるんですよ。
別に誰にも響かんと思って。まあカッパさんは聞くだろうけどみたいな。
kappa
えー、そっか。
うん。
めちこ
だから特にその、誰かから聞いたよとか、そういうリアクションがなくても全然気にならないのね。
どうせ誰も聞いてねえからと思ってるから。
kappa
おー、なんか、そうかい?
めちこ
うん、そういう、そういう変な欲のなさがね、私の良いところであり悪いところなんですけど。
うーん。
多分。
その、ポッドキャストでバカ受けしてやろうとか、そういう欲が一切ない。
ない。
kappa
うーん。
めちこ
あの、だって誰も聞いてないでしょ?ぐらいに思ってるから。
kappa
そっか。
めちこ
だから好きにできる、好きにできるっていうか、あんまり気にせずペラペラ喋れるみたいなところはあるんだけど。
kappa
うん。
めちこ
だから俺の喋り、私の喋りがどうリーチする、何人にリーチするみたいなところもあんまり興味がないというか、あんまり考えてないんですよね、私は。
kappa
そう、そうなのね。
めちこ
うん、そうなの。
kappa
え、でもなんだろうな。
例えば今、ポッドキャストをやってて、それをさらに聞く、聞ける人が手段を増やすためにということで、YouTubeにも上げてくれたりとか、そういうことをしてる割に誰も聞かないだろうっていうふうに思ってる自分もいる。
めちこ
いる、そう。
kappa
両方いるってことなのか。
めちこ
両方いますよ。
kappa
聞いて欲しいって思ってる自分もいるけど、っていうわけでもない。
めちこ
あんまり聞いて欲しいとは思ってない。聞いて欲しいという欲がないかな。
ただ、そこの考え方については、興味があるやつは聞くだろうとか、私が聞いて欲しいと思ってなくても。興味があるやつは聞くだろうし、ご縁があるやつはいずれ聞くだろうぐらいに思ってる。聞く必要があるやつは聞くだろうみたいな感じ。
kappa
なるほどね。
めちこ
変な意味でも、良くも悪くも運命論者なんですよね、私は。
kappa
私とカッパさんが細々やってる、細々と言いながら私はすごい楽しくやってる。
俺も楽しくやってるよ。
めちこ
これでもね、このポッドキャストを、いつかこれを聞く必要があるやつは聞くっていう、それぐらいの感覚でやってるんですよ。
kappa
いやでも、なんか俺が思ったのは、ホームページみたいだなと思って、ポッドキャストって。本当のホームページね。ウェブ1.0ね。
わかるわかる。
ポータルがあるわけでもないし、ちっちゃいのはちょこちょこあるけど、ここにくれば何でもあるよみたいなものがあるわけじゃなくて。
さっきめちさんが言った通り、聞いてる人はポツポツ増えていくんだけど、リスナーっていうか視聴回数みたいなのがポツポツ増えていくんだけど、その割に聞かれてる手応えみたいなのはあんまりなくて、フィードバックがないじゃない。
めちこ
ないですね、ほぼない。
ポッドキャストの目的と欲
kappa
だからさ、やってることに対しての訴求力ってすごい低い。逆にそれが愛おしいっていうか、最新回を聞いた後にずらーっと再生数が伸びてたりとかさ。
めちこ
10回目聞いた後に1回目までずらーっと伸びてたりとかさ。この人続けて聞いてくれたんだとかさ。そういうのが数が少ないがゆえに分かったりするから。
だから俺は究極その1人のために、その1人に届けばいいやみたいな感じでやろうかなと思って。それが楽しいなと思ってるんだけど。
それ私もそうです。どうなんだろうね、欲がないのもよくないのかもしれないんですけど。
いいんじゃないかな。
ポッドキャスターズ売りたいとか売れポッドキャストになりたいみたいなの何にもないから。
kappa
なんか俺ポッドキャストで売れるっていう意味がよく分かんなくて。
めちこ
売れるとか人気出るみたいなさ、そういう風になりたいみたいなのもないんで別に。
kappa
ポッドキャストってゴールっていうか、こうなれば人気になる人気ポッドキャストって言えるってのはよく分かんない。
めちこ
それこそ上の方を見ていけばほとんどがラジオ番組の切り抜きだったりとか。
kappa
だからこれはもう全然違うもんだなと思うし。
俺らは俺らで何だろう、砂場で遊ぼうみたいな感じ。
めちこ
そうだね、そうそうそうそう。
俺たちが遊んでるだけなんだよマジで。それがいいんですよ。
kappa
で、その砂場で遊んでてできたものを、なんか面白い形してんねとかさ。
めちこ
そうそう、なんかちょっとためになるかもしれないとか。
kappa
言ってくれる人がたまにいたりするから面白いなって思うから。
めちこ
それでいいなと思ってんだよ。
kappa
で、何より喋ってる俺らが面白ければそれでいいんじゃないのっていう。
めちこ
誰かのためにとか。
そうそうそう、別になんか偉そうなこと喋るつもりなくて。
ただのお遊びなんて。
お遊びって言っても結構真面目に遊んでるんだけど。
そうだね。
だから真面目に遊べることが大人の特権というか、だと思っていて。
kappa
心血を削って。
めちこ
超真面目に遊んでるんですよ。
kappa
誰にも届かないかもしれないものを作ってるから。
力を抜いて面白いものを作る
めちこ
届かないことはないんですよ。それは創作続けてるとわかるんですよ。
一人ぐらいには届くのよ、何やっても。
kappa
それはやっぱ楽しいっていうのはあるね。
めちこ
別に万人に届けようと思ってないんですよ。
でもどんなものを書いても一人ぐらいには届くんですよね。
それで私は満足しちゃうんで。
kappa
最初の頃にさ、それこそこのポッドキャストを始めたあたりに
こういう話でLINEとかして
いやこれは違うんじゃない、これは違うんじゃないみたいなことを言ったりしてたじゃない。
めちこ
2人で。
kappa
やっとね、自分の中でそれが咀嚼できたというか。
めちこ
あ、ほんと。
kappa
あ、めちさん言ってたことで
こういう境地、こういう心境のことなのかなみたいな。
あ、なるほどなみたいな。
めちこ
あ、ほんと?
kappa
そうそうそうそう。
なんかね、やっぱね、あの時はちょうどだからなんだ。
めちこ
鬱まっただ中ぐらいの時だったから。
kappa
思考回路がおかしくなってんだよね。
めちこ
シンプルにさ、やっぱさ、その気合い入ってたじゃん。
あなたがね。
新しいことだし、面白いこともできそうだからみたいな。
初回とか録って手応えみたいなのも感じてたから
これを続けなきゃみたいな、そういう空回りしてたんですよ、あなたは。
kappa
そうですね。
めちこ
鬱っていうのもあったんでしょうけど。
結局何回かその後も続けて
ようやく力が抜けてきて
自分たちが面白いこと喋ってればいいじゃんっていうところにたどり着いたってことだよね。
kappa
そうだね。
めちこ
それでいいっていうね。
今、ほんとに雑談とかするだけになった頃かな。何回目か忘れちゃったけど。
kappa
香水会の後ぐらいでしょ?
めちこ
香水会の後で、そうそう。あれが私すごく理想的だと思ってて。
自然と理想的な形ができてきた
kappa
たぶんPC買うとかそんな話してた時なんだけど。
めちこ
そうそう。PC選んでって言われるみたいな。タブレット選んでって言われるみたいな。
あれがやっぱ力も抜けてて、好きだなと私は個人的に。理想的だなと思ってますよ。
別に頑張って猥談するわけでもなく、でもなんとなく面白いみたいな。
別に猥談してもいいんですけどね。
でもあの時乳首がどうのって話したと思うけど。
kappa
あの時だっけ?忘れちゃったけど。
めちこ
あの時だと思うよ。乳首の感度がどうのみたいな話をした時。
kappa
でもめちさんが楽しんでくれてて、長く続けようと思ってくれてるから。
めちこ
そうよ。
kappa
人に届けようとはしてないけどっていう話か。
めちこ
私はあんまり届ける感ないんだけど。その中で面白いものができてきたらいいなぐらいの感じではいるんですけど。
多分やっぱ力入れなくていいんですよ。
あとちょっとテンパってくるとすぐ力んじゃうから。
kappa
今は力んでないけど。
めちこ
よかったよかったですよ。
kappa
なんであんなに力んでたのかがよくわからなくなっている。
やっぱなんかね、女性と喋るっていうこと自体が周りを見渡すとあんまりなかったから。男女がっていうのがね。
めちこ
で、あなたが喋れる人だったから。
kappa
これは面白いものがっていうので自分の中で。
めちこ
面白いものができそうっていう手応えがあって。やっぱあったからちゃんと面白いものを作りたいっていう。
毎回ヒットを狙いたいっていう気持ちがあった。あなたに下心というか色気が出ちゃったんだよね。きっとね。
kappa
だからまあね、それが抜けてから自分の中で納得いくものが普通にゆるっと出てくるようになったから。
めちこ
そうそう。それがやっぱり理想的というか、あるべき姿って変な言い方だけど、理想的な形が自然とできてきたっていうのがいいな。
やっぱ続けてるからこそそれがわかってくるみたいな部分もあるわけじゃん。
うちらの俺らの喋りというか会話というかさ。それがこう見えてるというかできてきたのがいいよねと思うよ。
kappa
見えてきた形みたいなのがようやくあるので、これがどういうふうに変わっていくのか変わっていかないのかわからないけど。
めちこ
そこはあんまり意識しなくてもいいと思うんだけど、その時にやりたいこと喋りたいことしてればいいっていうのに気づかせてくれたのがやっぱ香水会だと思うんですよ。
ポッドキャスト制作のハードル
めちこ
たまたま香水の話題になって広がったじゃない。ああいう感じで、その時その時にやりたいこと喋りたいことして、面白いものが出てくるのが一番いいんじゃないっていう。
あれをしなきゃこれをしなきゃって、自然とその時に自分たちの話題を話していくっていうのでいいんじゃないって思うけどね。
そうね、だって俺また香水会したいもん。 そうでしょ、だからまたもう季節も春めいてきちゃってるから、また新しい香水のご紹介もする気満々でいますし、そしたらまた何度か香水会になっちゃうだろうと思いますけど。
だから結構な頻度で香水会があるからさ。 たまたまね。
kappa
ちょっと抑えた方がいいのかなと思うんだけど、でもまあ、やりたいことを喋るっていうことだからね。
めちこ
そうだ、やりたいこと喋っていいから。でもやりたいこともずっと言ってるじゃん、あれやろう、あれ喋ろうとか、B'z会やろうとか、チャゲアス喋ろうとか、ずっと言ってる割には全然やってないんだけど、やりたいことはまだ全然あるから、やれるときにやって、一個一個ポッドキャスト作っていけばいいんじゃんって思うよ。
kappa
なんか雑談が始まって雑談で終わっていくんだよね、毎回。 終わっちゃうんだけど。
でもそれがまた自分たち的にヒットだったりするから、それはそれでいいんだけどさ。
それはそれでいいの、そうそう。 だからやりたい企画みたいなのが毎回できないでいるんだけど、それはそれでいいのかなって。
めちこ
でも多分それを喋るとき来るから、今回はもう喋ろうかみたいなとき、さすがに喋るかってときあるから、そういうタイミングがね。
kappa
そうそうそう、と思って、だからそれは後々の楽しみにしていいんじゃないかなって思ったりして。
めちこ
そうだよ、誰にそんな色気を使ってるのかって話ですよ。いい顔する人ねえんだって。
私は優等生ポッドキャストをやりたいなんて一度も思ったことないからね。
kappa
いや俺もないんだけど、でもやっぱり意識はしてるんだろうな。
めちこ
そう意識してるんだよ。
意識はしてるんだろうよ、そしてそれは多分消えないんだろうけど。
カッコつけたいからね。
ポッドキャスト制作の技術的側面
めちこ
まあでも男の子のカッコつけたい欲みたいのはわかりますけどね。
kappa
いくつになってもモテたいみたいなのはそれと同じだと思いますけど。
めちこ
そうね、なんか面白かったって多分言われたいんだろうね。
あ、そうそう、その欲があなたはある、私はないけどね。
だって私なんて、それで言ったら、例えばツイッター上とかで誰かにポッドキャスト聞いて面白かったよとか言われたこと一言もないからね、一回もないからね、これまで。
だけど全然気にしないでやってますよ。
別にそれ欲しくてやってるわけじゃない、私はだけどそれが欲しくてやってるわけじゃないから、別になくても気にならないんですよ、そういうリアクションみたいなものが。
kappa
あの子、俺はやっぱりそこはちょっとあって。
めちこ
うん、そうだよね。
kappa
で、ポッドキャストを更新してそれにいいねが付いたり、この人いいねを最近たくさん付けてくれるようになったなとかって思うとやっぱり嬉しかったりはする。
めちこ
ああ、そうなんだ。かわいい。
kappa
うん、嬉しかったりするよ。
めちこ
じゃあやっぱり面白いもの作らないとダメだね、多少ね。
kappa
だから心血注いでやってるわけですよ、何万も機材にお金をかけて。
めちこ
私それ全然、単に本当に喋ることを楽しんでるだけっていうか。
でもこの前のソロ会も、すげえちゃんと作ったんだよ、音源。
kappa
いや、だから俺あれを聞いてすげえぶっちゃけな話落ち込んだよ。
めちこ
なんで?なんでが?
kappa
いや、俺が例えば何万とかっていう機材を買って、マイクとかを買って。
で、四苦八苦して編集してるんだけど。
編集したのってあれが編集したの初めてでしょ?
ていうか、私動画作ってたりするからたまに仕事でね。
めちこ
だから動画編集ってあんま変わんないんですよ。
kappa
映像のないデータを切り張りするみたいな、それぐらいの感覚?
めちこ
だから、ポッドキャストの音源こういう風に作るんですよっていうのは全然知らなくて。
音源を何トラックとか重ねて、それぞれ切ったり貼ったりするソフトがあるっていうのをわかって。
なるほど、これ使えばいいんだっていうのがわかるから。
あとは使い方はね、基本的なことがわかれば。
ポッドキャスト制作の手間と簡単さ
めちこ
あとは動画編集でやってることをそのまま持ってきたぐらいの感覚なんですよね。
アプローチとか考え方はポッドキャストの音源作るっていう基本的なものとはちょっとずれてたりする、ちょっと違うかもしれないんだけど。
やろうと思えばその似たようなことは実はやれる技術じゃないけど知識ノウハウみたいなものはまあ持ってたよぐらいの感じ。
だからあれを作りましたって感じ。
kappa
そっかそっか、だからすごいしれっと作ったような感じがしたからあれをね。
めちこ
まあしれっとは作ったと思う。
kappa
だから、俺がお金をかけて、お金と手間暇をかけて作っているポッドキャストがこんなに簡単にこの人はできてしまうんだなってことでちょっと落ち込んだりしたわけ。
ごめん落ち込ませて。
めちこ
でも機材は全然かかってないんですよお金。
kappa
だからさ、それであれぐらい綺麗にできるんだって思うとすごい聞きやすかったしね。聞きやすくなかったのがチャッピーの声ぐらいだよ。
チャッピーの声っていうかチャッピーの喋りぐらい。
めちこ
それはね、常に言ってないからね。
kappa
そうそう、あそこで流れが止まる感じがして。
めちこ
まあまあ。
kappa
だから、こんなに綺麗にお金をかけなくてもやっぱりできるんだなと思って、それに引き換えみたいな感じでちょっと思ったりしたけど。
めちこ
やめてやめて。落ち込まないで。
ポッドキャスト編集作業の始まり
めちこ
このあのポッドギャストは皆さんリスナーさんいるか知らんけど、リスナーさんもあんまり実は知らないんでしょうけど、ずっと編集、私たちが喋った音声データの編集なんかもずっとカッパさんがね、ずっとやられてるんですよね。
で、一番初めに話したんだよね。あの、俺やりたいからやっていいって言って。
kappa
うん、そうね。
めちこ
多分ね、私もまあできるなっていうのはまあなんとなくわかってたんだけど、その動画編集とかの経験があるから。
で、私前ね、序盤にもカッパさんにも話したと思うんだけど、こういうのはやりたい奴がやればいいと思ってるから。
で、やっぱさ、そのカッパさんミックスにもこだわりがあるし、その編集作業、構築していく作業をやりたがってたし、そのこだわりもあって、そうそう強い意思があるから。
だったらやってくださいっていう。
仮に私が似たようなことをできたとしても、やりたい人がやったほうが絶対いいと思ってるから、そういうのって。
kappa
だって、あの、いっぱい機材買っちゃいましたから。
めちこ
マジっすか。
その作業とかはね、効率化されるといいなと思いますよね。
kappa
そうですよ、本当に本当に。
めちこ
うん、環境も良くなったということで。
kappa
やりたいことをやっていきましょう。
めちこ
そうですよ、歌も作んなきゃいけないし、そうだよ。
kappa
じゃあ。
めちこ
寝ましょう。もういい時間になってきた。
kappa
そろそろ寝ますか。
そうだね、本当に寝ないと寝ないと。
じゃあみんなもね、ゆっくり休んでくださいね、休めるときは。
めちこ
そうよ、まずカッパさんが休んでください、その前に。
はい。
kappa
では。
はいはい、じゃあおやすみなさい。
めちこ
おやすみー。
kappa
はーい。
24:37

Comments

この回はめちこさんの声がいつもとちょっと違うと思うけど、何かあったのかな?

kappa kappa

声にノイズが乗ってた関係で、そのノイズを除去しようとしていつもと声が違った、だったかな? オンライン収録だとありがちです。

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