1. 河童と人妻の夜
  2. 第13話「奥さん、おたよりが届..
2023-05-07 47:45

第13話「奥さん、おたよりが届きましたよ」

前回リスナーが激減したとか騒いでたらおたよりが届いたのは3月。

それから2ヶ月かかってやっと紹介できました。

おたがいの家のテレビ事情から垣間見える家族のかたちを目の当たりにして、河童は少し切なくなるのでした。

※しばらく河童は息子と一緒にいることに専念したいと思います。

 河童と人妻のお話のつづきは、またいつかの夜更けに。

河童作の初音ミクのウタエナイウタはこちら

https://www.youtube.com/watch?v=_l96am-EMYw

お久しぶりの理由は河童妻の骨折
kappa
奥さん、奥さん。
めちこ
はい、河童さん、こんばんは。
kappa
こんばんは。
今日さ、旦那さんいないんだって。
めちこ
そうなの、珍しくいないんです。
なんか同窓会とか行ってね、珍しくいないんです。
kappa
だからなんか久しぶりに来ちゃった。
1ヶ月ぶりぐらいですかね。
めちこ
ちょっとお久しぶりになっちゃいましたね。
kappa
そうですね、ちょっと。
めちこ
でもそのお久しぶりになっちゃったのもいろいろ理由があって。
河童さんのツイッターとかをご覧になられてる方はご存知かもしれないんですけど、奥さんがちょっとお怪我されちゃってて、大変なことになってたりとかしてね。
河童さんのお仕事もちょっと忙しかったみたいなのもあったんですけど、奥さんは大丈夫ですか?
kappa
まだ折れてる。
めちこ
お大事にしてください。まだ折れてるけど。
kappa
3週間経ったけどまだ折れてて。
でも痛くないんだって。
めちこ
そうなの?
kappa
お医者さんもすごいびっくりしてたけど。
めちこ
どういうこと?
kappa
これ痛くない?とかって言われて。痛くないです。嘘?とかって言われたらラジオ。
めちこ
何の話してるかわからない人もいるかもしれないけど、河童さんの奥さんお尻の骨を骨折されちゃっててっていう話でね。
kappa
尾骨骨折。
めちこ
尾て骨があり。
痛くないならよかったとは言えないけど。お大事にされてください。
でもあれでしょ?もう安静にしてるしかないわけなんでしょ?結局。
kappa
なんか普通に日常生活を送ってますね。
めちこ
本当?ならよかったって言っていいかわからないけど。お大事にされてください。
kappa
なんか普通に運転して家族でドライブ行ったりしてるじゃん。
めちこ
そう。なんか翌週か翌々週ぐらいにはドライブとか行ってたから大丈夫なの?と思って見てたんだけど。
kappa
だってもう折ったのが3週間前の土曜日で。
で、その2日後の月曜日ね、普通に仕事に出てるからあの人。
めちこ
あの人。
kappa
車乗ってみて、ダメだったら諦めるけどって言って、車乗ったらあれ?意外に大丈夫だってなったみたいで。
普通に毎日仕事して帰ってきますよ。あの人すごいなーって。痛みに強いなーって。
めちこ
強いっていう、うんすごい。その程度で住んでるならよかったですけど。
kappa
俺も俺でなんか背中怪我したり熱だしたり、年度変わったりとかでね。
めちこ
年度変わったりバタバタされてて。
kappa
毎週毎週さ、やろうねっていう話にはなるんだよね。
めちこ
なってるなってる。
kappa
そうそう。なるんだけど、なんか何かが起きてまた今度みたいなことになったりしてたから。
めちこ
してた、そうそうそう。まあでもそういう時はね、そういう時っていうことで、ゆっくり休んでいただいた方が私も気が楽なので。
まあそのコンディションがいい時にね、今後もこうのんびりとっていけばいいでしょって私は思ってるから。無理してることじゃないんで別に。
kappa
まあね。でもその一番直近の回が、奥さんリスナーさんが激減してますっていう回で。
めちこ
そうそうそう。
kappa
それが最後だったから、あれ諦めたの。
めちこ
あーそうか、そうかそうか。
kappa
不貞腐れてやめたんじゃねえかなみたいなことを。
めちこ
あー思われちゃう。
kappa
ちょっとしてたみたいなんだけど。
めちこ
本当?そんなことないのに。
リスナーから初めてのおたより
kappa
それで心配してくれたのかわかんないけど、お便りが届いたんですよ。
お便りがね、この番組に初めて届いたから。
めちこ
うん。マジ?
kappa
それを紹介しましょう。
めちこ
すごいじゃん。えー嘘、すごいじゃん。ありがとうございます。
嬉しいよ嬉しいよ。ちゃんと嬉しいです。
kappa
嬉しいね、なんだかんだ。
めちこ
嬉しいよ。私あの塩みたいなキャラを気取りましたけど、ちゃんと嬉しいですよ。
kappa
別に聞いてようが聞いてまいがみたいなことをね。
めちこ
別に私に興味あるやついないしとか言ったけど、嬉しいですよ。そんな。ありがたいです。
kappa
くれる人がいるっていうのがちゃんとわかるのは嬉しいということもありつつ。
めちこ
ありがたい。はい。
kappa
なので紹介するんですけど。
めちこ
初めての、はい。
kappa
えーと、ラジオネーム梅酒ロックマンさんです。
めちこ
梅酒、いいね。美味しいね。梅酒ロックマンさんありがとうございます。
kappa
ありがとうございます。初のお便り。
めちこ
はい。
kappa
えーと、ひとずまさん、かっぱさん、こんばんはと。
こんばんは。
めちこ
こんばんは。
kappa
ちゃんと聞いてます。リスナーです。
めちこ
ありがとうございます。ウレピーです。
kappa
車の中でよく聞かせてもらってますと。
めちこ
あーほんとですか。ほんとラジオ代わりみたいな。
kappa
この番組車で聞く。車で聞く仕様じゃねえような気がするんだけど。
めちこ
そこを突っ込まないでよ。
でもほらなんかたまたまちょっとやっぱ下品な話とかしちゃうから、やっぱご家族のいるとことかでは聞けないと思うよ。
kappa
だからさ、車の中のどういうシチュエーションで聞いてるかわからないけど、
俺らって頻繁にダッチワイフとかいう単語を投げるじゃん。
めちこ
そうそうよ。投げます。
kappa
結果あんまりエロい話にはならないけど。
めちこ
けどたまにね、飛び道具出ちゃうみたいなやつね。
kappa
まあでもそっか。昔のAMラジオとかのノリで聞いてるのかも。
めちこ
それはでもほんと人によるんじゃないですか。
kappa
いやだからなんかすげえ不思議だなと思って。ありがてえなと思って。
めちこ
そうですね。ありがたいですよ。
kappa
しかもごめん。全然本題じゃなくて。
50インチくらいのテレビかモニターを選ぶ方法についての相談
kappa
お二人に相談ですと。
テレビかモニターを買おうと思ってるんですが、
どういう基準を持ってお二人はテレビとかモニターを選びますかと。
めちこ
ちなみに50インチくらい探しています。
なるほど。
kappa
相談のお便りですよ。
その前にさんざん車で聞くのはどうなんだとかになっちゃったけど。
めちこ
突っ込んじゃった。はいはい。広げちゃったけど。
kappa
相談のお便りなんですよ。
めちこ
じゃあ本題ですね。今日の本題やっと来た。
kappa
50インチくらいのテレビかモニター。
めちこ
これでもあれじゃないですか。
あなたの方がガジェットはやっぱりこだわりがありそうなので、
結構こだわりのアドバイスができそうじゃないですか。カッパさんの方が。
kappa
テレビにはない。
めちこ
こっちだ。
テレビを中心にした娯楽
kappa
我が家はテレビにはあまりこだわりがなくて、見れればいいと。
一つ言うならば、今ってテレビってテレビだけじゃないじゃん。機能が。
めちこ
ネットフリックスを見れるとかそういうこと?
kappa
どういうアプリが使えて、そのアプリを使うときに動線がどうなのか。
要はUI。ユーザーインターフェースが使いやすいのか。
俺は割といろんな機器繋げて、テレビにアプリケーションとかがすぐ見れなくても、
別にApple TVだったりGoogle TVだったり、いろんなの繋いで見れるけど、
妻の動線を大事にしてます。
めちこ
つまり?
kappa
妻がYouTubeとか見やすいように設計されているか。アプリにたどり着きたいように。
結局、うちのチャンネル権って妻なので。
めちこ
そうなんですか。
kappa
妻と息子なので。
めちこ
そこはなに?俺はほんと視聴しないの?
kappa
妻が動画を見てないっぽいときに、ちょっと好きなの見ていい?って見たりするけど。
リビングで2人で楽しめそうなのを一応チョイスして。
例えば、大谷がホームランを撃った動画とかね。
あとは巨人が最下位になりましたねっていう動画とかね。
めちこ
なるほどね。
kappa
そういうのを見て、巨人最下位なんだねって。
めちこ
そうなったんです。
kappa
そういうのを見たりするぐらいなので。
めちこ
つまり、妻優先で使いやすさとかを決めていいようなものをってことですね。
kappa
ちなみに今、うちはビエラなんですよ。
3年4年ぐらい買い替えてないかな。
めちこ
インチは?
kappa
55。
テレビ購入のこだわり
kappa
55で4Kなのか4Kじゃないのかもわかんないぐらい。
それぐらいピンときてないんだよね。それぐらい画質ってあんまり気にしない感じ?
見れりゃいいみたいな。
あとはもう一つはネットにつなげることが前提なので。
Wi-Fiの企画は気にする。
AなのかBなのかLなのかACなのかね。
めちこ
ありますね。
kappa
AXなのかみたいな。
は気にするかなっていう感じですけど。
たぶんこの梅酒ロックマンさんは、テレビかモニターを買いたいって言ってるってことはたぶん同じだと思うんですよ。これと考え方は。
めちこ
状況がね。
kappa
テレビだけを見るわけじゃないと。
たぶんテレビをテレビとしてあんまり見ないんじゃないかなと思うんだよね。
めちこ
地上波とか。
kappa
そうそうそうそう。
テレビ見ます?あなた。
めちこ
見ますよ。見ますよ。私はそんなに見ませんけど。
夫が絵に描いたようなテレビっ子なんで。
うちはテレビずっと稼働してますよ。
じゃあそろそろうちの話になりますか。
kappa
はいはいはい。
めちこ
うちは、うちの例はですよ。
まずですね、画質は全く同じで、お宅と。画質こだわらないんですよ。
たぶん今だと8Kとかが普通なのかもしれないけど、8Kは個人的な意見としては別に高画質すぎると思ってんで、4Kでも十分すぎるので、うちは4Kのやつです。
画質別に汚くたって平気だよぐらいの、私はそういうタイプなので、こだわらないんですけど、とりあえず今時で4Kあれば十分だろうっていう感じで、一応4Kです。
で、うちはね、50インチのレグザなんですけど。
それも、なんでレグザって言ったら、安かったからレグザにしただけで。
結局画質にこだわんないから、見れりゃいいって考えて、一番安い価格帯、日本のメーカーでレグザだったんですよ。
だからレグザ選んだだけで、全く画質的なところは不満はなく。
ただですね、うちのこだわりとしては、録画するんですね。
娯楽の共有と趣味の不一致
めちこ
まずね、旦那がね、テレビっ子。
なので、私はね、むしろ地上波ほとんど見てないっていうか、興味もほとんどないんですけど。
旦那がまず地上波をチェックしてたい人間、プラス、私たちの共通してる趣味として、映画見たい、音楽チャンネル見たいとか広くありますので、スカパーに契約してるんですよ。
スカパー引いてって。
そうすると、あとスカパープラスWOWOWと映画専門的なチャンネル。
スターチャンネルってやつ。
野球は普通に見えるスカパーの契約だけで。
だから、本当にあの、通常のスカパーに加えてWOWOWと映画チャンネルを契約してるぐらい、ちょっと旦那が特にテレビっ子なんで。
だからあと、地上波ずっとチェックしてるし、そのシーズンのドラマとか、私全然興味ないけど、
ドラマチェックして、面白そうなやつは、ちょっと変わってるから彼。
面白くないドラマでも、1話見ちゃったら最後まで見るタイプなのよ。見るタイプってそんなタイプあるかしらないけど。
kappa
すごい。
めちこ
すごいの。
kappa
すごい、苦痛じゃないの。つまんないドラマを見るのが。
めちこ
うん、苦痛じゃないみたい。
kappa
すごいね。
めちこ
逆に他の趣味がそんなにないからっていうのもあるんでしょうけど。
だからそのシーズンのいくつかのドラマに白羽の矢を立てて、彼の好みでね。それをちゃんと毎週録って見るのよ。
でも私とはその趣味はほとんど共有してないから、夜中とか、私が他のことやってる間とか、私が寝てる間とかに一人で見てるのよ。
kappa
あ、うちと同じだ。うちは動画だけど。
動画っていうかYouTubeだけど、アカウントは共有してるから履歴とかは見れちゃうんだけど、すごい不思議なの見てたりするもんね。
めちこ
不思議なのって。
kappa
イボを撮る動画とか。あるじゃん。角栓を撮る動画とか。
めちこ
はいはい。
kappa
そういうの見たりしてる。
めちこ
うちは、私は基本的に興味ないのよ。そのドラマ的なやつに。
なんだけど、結局、やっぱ彼も寂しん坊的なところがあるので、各シーズンで、これなら私も楽しめるだろうみたいなちょっとでも面白そうなドラマがあると、誘ってくるのよ。
これ見ませんかって言って。
そして私も無下にはできないから、はいいいですよって言って、そのドラマを見るときだけは付き合ってあげるみたいなことはするのね。
テレビ番組の視聴方法と定番の録画番組
めちこ
それは地上派での。でも地上派は別にそのドラマを撮って見てるだけじゃなくて、朝はラヴィット見てるし、昼はなんとかだし、決まってんのよ彼の中で見るものが。
ちゃんとスケジュールが把握できてて。
で、必要なものは被ってたらちゃんと録画して後から見るしとか、すっごいマメにやってんのよ。本当にテレビっ子で。
あとそれに加えて、スカパーでのライブだとかさ、映画だとかっていうのもマメにチェックして、新作映画とか来たら撮って、やっぱ後から見るみたいなことするからマメにね。
そうするとね、うちで重要になってくるのが、ハードディスクの容量なんですけど。
kappa
はいはいはい。
めちこ
わかります?テレビって、ハードディスクが付いてなければ安くなるじゃないですか。PCと一緒でね。
うちはテレビにはハードディスクつけないんですよ。録画したものを保存しておく場合ってブルーレイに焼くから、容量がたくさんあるブルーレイレコーダーがあればいいんですよ。そこに集約すればいいから。
kappa
はいはいはい。
めちこ
これは撮っておきたいなみたいなやつはブルーレイに焼くので、そういうことをうちはするので、テレビが云々というよりはブルーレイレコーダーの方を重視して選んだりはする。
kappa
なるほどな。
めちこ
うちはね、うちはそういうタイプなので、そういう選び方をするんです。はい。
kappa
なんかさ、ビーキャスになって、ほらビーキャスがなくなるとかなくならないとかっていう話はずっとあるけど、結局なくなってないじゃない?
めちこ
なくなってない。
kappa
で、テレビっていうかその録画したものを、元々撮ったハードディスクから次のハードディスクに持ち越すためにはすごいハードルがあるでしょ?
めちこ
特にないよ。
kappa
ブルーレイに焼いてるとあんまりないかもしれないけど。
うちの場合ってブルーレイは使わないんですよ。なぜならばめんどくさいから。
めちこ
めんどくさいから。
kappa
機械が2つになるとそれだけ操作が増えるでしょ?テレビをつけて録画番組ボタンみたいなのをポチッと押せば、すぐ見れるような状態にしておきたいわけですよ。
で、テレビにつないでるハードディスクにどんどん録画していくのよ。IoDデータとかバファローとか。
それをテレビが変わると番組は持ち越せないから。
めちこ
なるほどね。
kappa
テレビが変わるとそれはジャンクデータになってしまうんですよ。
めちこ
そういうものなの?
kappa
そうそう。だから、こまめにブルーレイに焼くっていうのが基本なんだけど、ブルーレイに焼くのめんどくさいんだよね。
めちこ
わかる。すごいわかるよ。
kappa
さらに我が家の場合だと、いちいちブルーレイにして一枚一枚やっていくと、ブルーレイを息子がいたずらして割っちゃったりすることもあるから。
めちこ
ちょっとリスクがあるよね。
kappa
なので、できるだけ物として。
めちこ
残さない感じね。
kappa
物として残さないようにしてるのよね。
だから、もうすっぱり。
めちこ
なるほど。
kappa
ずっと録っておきたいなって思ってたような番組でも、テレビ変わっちゃったから見れないねって。
めちこ
そうなんだ。もうそこでね。
でも、録っておきたいのは実は私だけなんですよ。好きな映画とかライブとか。地上波で録っておく物ってほとんどない。
本当に好きなアーティストがMステとかカウントダウンTVに出て、出たからそれを録っておくとか、もう本当そういうレベルでしか。
あとはその、イギリスのドラマとかが好きなので、それ系のドラマチャンネルで。やっぱりちょっとレアなので、そういう物については残しておくっていう行動を撮りがちなんですが。
まずね、旦那がテレビっ子のくせにディスクに残すっていう発想はなくて、同じ物を何回でも見るよね。その代わり。
個人の好みに基づく映画やドラマの視聴方法
めちこ
あの、これはね、スカパー系あるあるなんですけど、もうね、何回タッチを見てるかわからない。あとイニシャルDとかアニメのチャンネルもね。また見てんの?つって。
撮ってていいじゃんみたいなの? そう、それを放送してるときに見たいんだよ。なんだか知らないけど。イニシャルDなんて大体年一とかではね、やるのよ。アニマックスとかで。
はいはいはいはい。 で、その時期になると、大体春先とかにね、あのイニシャルDはやりがちなんだけど、また今年も見てるみたいなことするのよ。
はいはいはい。 いやもうそれ何回、お前人生で何回見たの?って感じなんだけど、でも見たいのよ。タッチも見たいし、他にもなんかおいしんぼとかも見てるし、もうほんとなんかよくわかんないんだけど。
あー。 あとそれ別にアニメに限らず、その邦画とか洋画とか自分の好きなものがやってたら、それをちゃんと逐一チェックして、その放送してるときに見たいしてんのね。それちょっとまずよくわかんないんだけど。
kappa
確かにそうだね、うちの奥さんの実家に帰った時とかも、お父さん割と似たようなのをずっと、あれこれ前も見てなかったっけみたいな、あの時世界は動いた連続放送みたいなのをずっと見てたりとかさ、するわ、そういえば。
めちこ
なんかね、繰り返し見るのよ、アベンジャーズのファーストアベンジャーとかウィンターソルジャーとか、彼の好きなものはあって、それがやられてるたんびに、たんびにチェックして見てるから、それはね全く私には理解ができないんだけど。
ナゾ習性なんですけど。 なるほどなるほど、そういうのあるかもしれない、ある人はあるね確かに。 ある人はある、そうよくわかんないけどある人はある。
彼の言い分だと、好きなドラマとかさ、繰り返し見るでしょ、君もみたいな感じで言われんのね。でも私はスカパーとかそういうCS系で放送されてるよりは、パッケージで買っちゃうんだよ、ブルーレットが。
はいはいはいはいはい、好きだったらね。 例えば私も好きなドラマとかあるけどイギリスとかのね、それもやっぱCSちゃんとチェックしてれば、年1ぐらいとかでは放送するんだけど、でももうパッケージで持ってたら別にその放送見なくていいって発想に私はなる。
でも彼は放送するときにちゃんと見たいっていう、そういうよくわかんない感じだから。
kappa
そうだ、それで思い出した。俺がビエラにしたもう一つの理由は、遠隔で予約録画ができるサービスが無料で。 あああるね、今もうスマホとかでもできるもんね。
できるできる。それで、妻が録ってたら喜んでくれるかなって思うやつを先回りして録っておくっていう。 素敵じゃん。
ことをやっていた。
めちこ
でもそれはとても素敵な取り組みだと思うんですけど、気持ち悪いんだけど、うちの旦那それでやるのよ。
気持ち悪いって言ったら。 私の好みとか好きなもの把握してるから。気持ち悪いって言ったら。
気持ち悪いのか。 マメだなと思う。すごいなと思う、マメで。
あとキャスト見て。 出演者とか見て、これは私が好きなやつだって言われるのは勝手に録ってる。
kappa
とてもわかるよ、気持ちは。気が利いてるって思われたいんだよ。 うん、気が利いてる。ありがてえ。
めちこ
でも気持ち悪いんでしょ。 すごいなって思う。気持ち悪いって言ってごめん。すげえって思う。そんな。
kappa
今はやんなくなったけど、もう見なくなったからテレビ自体をうちの子さんがあまりね。
めちこ
日常的にやっぱそんなに、うちすごい仲もいいし趣味も合うんだけど、とはいえ日常的に頻繁に趣味を共有してるわけでもないんですよ。別に。
だから一番シンプルに私と彼が趣味というか日常の娯楽でつながりやすいのがやっぱりテレビだったりするから、だから私が好きそうな番組を撮って彼は一緒に見ようっていうのが楽しいみたいなね。
kappa
はいはいはい。わかるわかるわかるわかる。わかるよ。うん。
めちこ
それをしたくてやる部分も多分ある。
kappa
うんうんうん。かわいいじゃん。かわいいじゃん。気持ち悪いって言うなよ。
めちこ
ごめん。ごめん。そうそうそう。
kappa
すごい気持ちわかるし、そして。だって一緒に面白いと思えるものを共有できたら嬉しいじゃない。
めちこ
そうそう。それをしたいの。ごめんね。ごめんね。気持ち悪いって言って。
kappa
それが年々なくなっていくんですよ。やっぱり。
めちこ
ああそうか。
kappa
そう。あなたの家は趣味が合うとかって言うじゃない。
めちこ
うんうん。合うと思う。
kappa
うん。で、うちも最初そうだったはずだったんだよ。
めちこ
ちょっと雲行きが怪しくなってきたぞ。うん。うん。
kappa
いや、そんで、たとえば付き合うようになったきっかけが、たとえばチャゲアスだったりとか。
はいはい。
それをどうでしょうだったりするわけ。
めちこ
はいはいはい。どうでしょうね。
kappa
で、そういうのをずっと流しておいて。で、面白いよね。面白いよね。とかって言っていくんだけど。
めちこ
うん。
kappa
あの。
めちこ
何?
kappa
同じものが好きでも、見てる場所は違うっていうことが分かってくると。
めちこ
ああ。はいはい。
kappa
うん。好きなポイントはやっぱり違うってことが分かってくると。
めちこ
うん。
kappa
ああ、趣味合ってねえんだっていうことが分かってくるわけよ。
めちこ
でもそれ細かすぎにそこ。
うん。
kappa
だから、同じ趣味で繋がって仲良くなって結婚したりしたけど。
めちこ
うん。
kappa
で、だんだんそのズレが大きなものに見えてきて。
めちこ
うん。
kappa
で、どんどんそれがこう、いろんなものに適応されていくから。その趣味思考として分かってくるから。
めちこ
うん。はいはい。
kappa
あの、じゃあ趣味、俺たち趣味合ってないねっていうのは今共通になんですよ。
めちこ
切ないぞ。
うん。
kappa
でも趣味合わなくても仲良い夫婦っているじゃん。
めちこ
ああ、いるいる。いるよ。いるはず。まあ誰って分かんないけど。
フィーリングの合わさり
kappa
ああ、いや別にこれ悲しい話じゃないからね。我が家はそうだよっていう話だから。
めちこ
うんうんうん。
kappa
そうそう。別に愚痴でもなんでもなくて。
めちこ
うんうんうん。
kappa
うんと本当に申し訳ないんだけど、うちは趣味が合うんですよねっていう人の話を聞くと、それは本当に合ってるのかなって思ったりはするのよ。
めちこ
なるほどね。うんうんうん。
本当のところはどうなんだと。
kappa
うん。ただ、めちさんぐらい、めちさんのとこも長いでしょ。確かうちより長いでしょ。
めちこ
長い。もう20年近い。一緒にいて。
kappa
うん。うちも16とか17とかだけど、それでも趣味が合ってるって思えてるってことは本当に趣味が合ってるから、いいんだと思うんですよ。
めちこ
あのね、これは自慢ではなくて、これ本当事実だから言えることなんですけど、
趣味が合うっていうか、フィーリングが似てるんだよね。
どこを面白がれるとか、どこを好きになるとかっていうことが、それが音楽とかに限らず、またテレビとかね、バラエティとか映画とかに関しても、笑いの壺が似てるみたいな言い方とかしたりするじゃない。
kappa
うん。
めちこ
そういう、趣味が似てるというよりそういうフィーリングの似てる感が合うから、一緒にいれるんだと思うみたいなところは感じるんですよ。
kappa
なるほどね。
めちこ
なんかね、昨日急にね、おすすめの曲がありますって言われて、スピッツのババロアを聴かせられたのよ。
kappa
日記にも書いてたね。
めちこ
突然。スピッツの2002年の。
kappa
三日月ロックね。
めちこ
そう、三日月のね。
kappa
俺も好きだよ。
めちこ
好きでしょ。
kappa
大好き大好き。
めちこ
私ほら、B'zにハマっちゃってたから、スピッツほとんど通らないできちゃったんですよ。
kappa
だからなんか意外だなと思ってみたよ、あの日記。
めちこ
でしょ?思ったでしょ。
kappa
あ、ババロアって。
めちこ
で、私結局B'zで生きてきちゃったから、スピッツほんとはね、シングルぐらいしか知らないんですよ、ほんとに。
なんだけど、昨日急に旦那が、おすすめの曲がありますってババロアをかけて、ずっと言おうと思ってたんですけど、ついに紹介しました。聴いてください。
フィーリングが合うと思うので好きになると思いますとか言われて、何それと思って。もう20年ぐらい近くにいるから、さっさと紹介しろよ。
実際聞いたらいいじゃんって言って、好きでしょとか言われて、好きだから早く言えよみたいな。
kappa
ちょっとかわいい。旦那さんかわいいね。
テレビ選びのライフスタイル
めちこ
ちょっとかわいいのよ。で、なんで今言うんだよって言ったら、ほら無理にすると嫌がるの知ってるからさみたいなこと言われて、それに20年ぐらい黙っていられたんだけど。そんな早く言えよって話で。
kappa
なるほどな。
めちこ
だからフィーリングは似てるから、彼も私とあらゆる好み、フィーリングみたいなのがすごく近いっていうのも彼もとっくにわかってるから、だいたい彼がいいなって思うの私もいいなって思いがち。
映画にしろ音楽にしろっていうもう経験値みたいなのが20年近く一緒にいればあるので、だからやっぱそういう日常のねそういうものはやっぱ共有しやすいというか、共感しやすいよねいろんなものに対して。これ面白いよねとかつまんないよねとかそういうことに対して。
趣味が似てるとかフィーリングが似てるって感じだよね。たぶんね。よかったババロは。
kappa
そう思えるところがやっぱ強いと思うよ。だってうちみたいにだんだん長く過ごしていくとああ合わねえなってなっていくうちもあるわけだからさ。
めちこ
そうそうだよね。
kappa
そうだね。なんだろうな。うちはね、人間性も違うし、だから趣味もさっき言った通りだんだん合わないなってことがわかってきて。うちはだからね、道徳感みたいなやつが一緒なんだと思うんだよね。これをやっちゃいけないとか。
めちこ
道徳感っていうか価値観でしょ?あらゆる。
kappa
価値観。どっかしら合う部分があるから一緒にいるんだろうなと思う。
めちこ
そうね。でもそのずれとか合わないなという部分も込めてでも一緒にいるわけじゃん。それでも20年近くいるわけじゃん。それはでもハッピーなことだと思いますけどね。逆にうちは合いすぎてるよなと思う。
世間一般的なそういうと比較すると。多分理想的すぎると思う。
kappa
そうね。だいたいだって20年くらい一緒にいると不満だったりとか、うちみたいに一回くらい別れ話が出たりとか。
めちこ
そうなの?オタクはね。
kappa
そうそうそう。するもんじゃないですかっていうか。うちもなさすぎて喧嘩とかなさすぎて、これはこれで我慢させてんじゃねえかと思ってたからこの間まで。別れ話が出るっていうか俺が出すまで。
めちこ
自分が勝手にね。
kappa
なんかいろんなことをしょった気になりすぎて、俺がいない方がとかって思って別れようって言ったっていう話なんだけど。
めちこ
わけわからん。
kappa
あとババロアの話補足していいですかね。
めちこ
いいよいいよ。
kappa
俺の作ったウタエナイウタってあるじゃないですか。
めちこ
ある。私あれすっごい好きですよ。
kappa
あれの下敷きはババロアですよ。
めちこ
あっババロアなんだ。すごいリンクした。すごいウタエナイウタ好きだからさ。
kappa
コード感とかは全然違うけど、アレンジとか四つ打ちのあれとかはかなり参考にしているので。
めちこ
そうなんだ。
kappa
パクってるわけじゃなくて、意識して作っているので。
めちこ
参考にね。意識して。すごい好きですよ。ウタエナイウタ。ミクちゃんのね。
kappa
そういうこぼれ話。
めちこ
ババロアがそんなところでリンクすると思わなかった。ババロアいいよ。すごいいい歌。
kappa
だからババロア来たと思って。
めちこ
昨日ね。
kappa
気づいたかっていうか、知ってるかなと思って。歌えない歌が。
めちこ
もちろん知らなかった。
kappa
ギターのアルペジオの鳴らし方とか、かなりババロアを下敷きにしていることを気づいたかなと思って。
めちこ
それはさすがに気づかなかったですけど。
kappa
やっぱ好きなんだね。
めちこ
でも私がいいと感じる曲がベースになってたから、やっぱり歌えない歌も好きだったんだなっていうのを今気づきがあって、感動がありました。
変なところでリンクしたと思って。楽しい。
kappa
すごい話離れちゃったけど、結論としては。
めちこ
結論としては、ライフスタイルを基準に決めてくださいっていうね。
kappa
何だろうね。確かに結局50インチぐらいのやつを買うっていう大きさぐらいしか情報がないから。
めちこ
だから結局はライフスタイルですね。何を重視するかですね。になっちゃうじゃんやっぱり。
kappa
何を知りたかったんだ。あれか?レグザのなんとかX何千円が今画質とかコスパでおすすめですよとかっていう情報が欲しかったのかな。
そういうのに詳しいと思われてたかな。
めちこ
そこまで期待されてなくない?それだって価格コム見ればいいじゃんとか思っちゃうけど。
kappa
でもほら、パソコンの話したじゃない。我が家のIT番長だっていう話をしちゃったじゃない。
めちこ
しちゃった。これはわかってほしいけど、パソコン番長といわゆる一般の日常家電はまた別物ですからね。
kappa
そうですね。そうだよね。
めちこ
別物だと私は思ってる。
kappa
だから人それぞれで。
めちこ
そうそう人それぞれなんだ。
kappa
結局。
めちこ
そのお問い合わせしてくれた梅酒ロックさんも、ご自分のスタイルの中でどういうテレビを使い、どういうふうにテレビと普段付き合っているかというか、使っているかっていうスタイルに合わせた最適なテレビ選びをしていただければいいんじゃないかなと思いますけどね。
kappa
そしてこのお便りもらったの1ヶ月前なんだよね。
最適なテレビ選びに必要な情報
めちこ
放置しすぎじゃないですか。しょうがない。
kappa
だからほら、せっかくお便りをくれたのにさ、1ヶ月忙しいとかで読まれないでさ、せっかくさ、お便り少ねえんだとかリスナー少ねえんだと思ってたのにさ、聞いてくれたんだと思うんだよ。
めちこ
ありがとうございます。
kappa
それを1ヶ月ほっといて、もう買ってると思うんだよ。そして、50インチのなにがしかを。
めちこ
なにがしかをね。50インチくらいは賛成です。
kappa
俺も50インチくらいがいいと思います。
めちこ
賛成です。
kappa
60だとちょっと大きいです。
めちこ
大きい。まあお家のサイズにもよりますけどね。
kappa
あと、1つアドバイスするなら、そのうちで使ってるルーターとテレビのあれが合ってるかとか、そういうのは大事にして。今ほら、YouTubeも4K、8Kなってきてるからさ。
めちこ
なってるなってる。
kappa
見れない動画も増えてきてるんだよね。
めちこ
なるほどね。
kappa
見れるようになるまでに何分かかかるとかさ。
何分かかるか嘘か。30秒くらいかかるとかさ。そんな感じになってきてるから。
テレビ部とWeb 2.0
kappa
ティーバー押せとかさ。立ち上がるまでね。
めちこ
そのアドバイスすごく有益だと思う。
kappa
そこはちょっと気づけたほうがいいと思います。
めちこ
そこら辺も別に確認してないから、そこら辺もやっぱりうちのテレビ将軍っていうか、うちの旦那さん任せだったりしちゃってるんで。
kappa
テレビ部にはね。
めちこ
そうそうそうテレビ部には。昭和のテレビっ子。絵に描いたような昭和のテレビっ子なんで。
kappa
かわいいなあ。
めちこ
かわいいんですよ。
kappa
なんか親近感湧いちゃった。同じようなことやってるし。
奥さんが喜ぶかもしれないなと思う。
めちこ
同じようなことやってるんですよ。
kappa
俺ガンダムとか撮ってたもんだって。
めちこ
ああ奥さんのためにね。
kappa
うちの奥さん喜ぶかなって。ガンダムはもう見ないなとかって言われて。
めちこ
そっか。
せつないな。
kappa
うちの奥さんピラミッドとかミイラとかそういうのも好きだから。スカパーとかミイラもね。
ヒストリーチャンネルとかでそういうの撮ったりとかさ。
これは別に興味ないなと言われたくらいにしてさ。
めちこ
空振り。
kappa
あそっかみたいな。
めちこ
あそっか。せつないな。
kappa
まあそんなこともありますよ。
もう多分買ってると思うんで。
めちこ
すいませんでした。
もし買った後でこれを聞いてるんであれば、次買うときにとりあえず無線の企画だけはちょっと気をつけた方がいいと思いますよ。
今の無線の企画は問題ないといいですね。
kappa
そうですね。あとはどこに住んでるかにもよるしね。東京都とかに住んでればルーター自体も10ギガとかすげえ早いのあるけど、地方に住んでれば1ギガが最高だったりするし。
めちこ
そうなの?
kappa
そうだよ。
子建てかどうかにもよるマンションタイプとか。それはインターネット契約になってくるからパソコンの話にもちょっとつながってくるけどさ。
まあいろんなことをトライアンドエラーで。
めちこ
そうですね。最適な環境を。うちあのサウンドバーがありますんで。
kappa
自分で見つけてください。
めちこ
その占め方はどうかと思うけど。まあでも少なからず役に立つようなことは言えたんじゃないかなと思いますけど。多少なりとも。
kappa
言えたかな?我が家は。
めちこ
我が家の話をしただけ?
kappa
結局夫婦の話をしただけ。
めちこ
ああ。
kappa
お互いの?
めちこ
そう。だからお互いのっていうかさ、それぞれのライフスタイルがあって、そのご家庭に最適な形を構築しているってことはわかったので。構築というか、それを踏まえつつ選んでいるってことがわかったので。
kappa
一ヶ月放置しててすみませんでしたっていうことに尽きるな。
めちこ
申し訳ありません。でもこれは本当にサボってたわけでもなく、カッパさんたちの乗っ引きならない理由もあったし。
kappa
事情がね。
めちこ
そう。カッパさん自身の体調不良みたいなのもあったりしたから、戻らないんです。無理してやろうと思ってないから。白いワンピースを着た病弱な美少女みたいなんですよ、カッパさんは。許してあげてください。
kappa
いいです。私無理なく楽しくやっていこうと思ってるんで。またもしよかったらメッセージください。
まあね。何買いましたよってほしいですね。
めちこ
そうですね。ご報告ですね。
kappa
だって聞いてくれてるらしいですから。最近更新されねえなと思ってくれてると思うんで。何買ったのかちょっと教えてください。
めちこ
そうですね。うちのスタイルを語ってくれていいですよ。こういう感じでテレビ見てますよとか。
kappa
そうですね。もうちょっと具体的な情報くださいよ。
めちこ
注文するな注文。
kappa
続報をお待ちしています。
めちこ
そうですね。お待ちしていますということで。
kappa
まあそういう感じでじゃあ今日は。
めちこ
そうですね。そうよ。
音楽と初音ミク
めちこ
今年は本当にババロアとかで広がったのが結構楽しかったんで。
kappa
ああそうだね。なのでもう一回そういう耳でババロアを聞いてみて。
めちこ
うん聞く聞く。
kappa
もらって。
めちこ
昨日ずっと聞いてた。
kappa
でこれを聞いてる人ももし興味があれば僕が昔作った初音ミクの歌えない歌っていう歌とスピーツのババロアっていう曲に投げるっていう。
めちこ
歌えない歌どっかで今聞けんの?
kappa
ニコニコでyoutubeとかで聞けるよ。普通に検索すれば聞ける。
めちこ
ああそうなんだ。ああ素晴らしい素晴らしい。ぜひみなさん聴いてください。素敵な歌なんだよ本当に。本当に本当に。私すごい好きだもん。
kappa
ありがとうございます。ありがとうございます。いまだにそう言ってくれるのはあなただけですから。
めちこ
本当ですか?まじか。
kappa
だってもう何年前あれ。だってもう初音ミクが本当に出たての時だから。
めちこ
そう出たての頃だよね。出て間もない頃だったと思う。すごいと思って見てたけど。
kappa
16年とかじゃない?
めちこ
ああなるほど。結構前だった。
kappa
16年も経ってればね。16歳ですよ初音ミク。女子高生ですよ。
めちこ
ちょうどいい。ちょうど良くさい。
kappa
ちょうどいいって何がだって言われましたけど。
めちこ
そんな年に。すいません。とはいえでもそうよ素敵な歌なんでぜひぜひ。
kappa
ありがとうございます。
めちこ
聴いていただけるといいな。
kappa
ありがとうございます。そんなところでじゃあ今日は寝ますか。
めちこ
寝ましょう。
kappa
寝ましょう寝ましょう。
めちこ
うんうん。
kappa
じゃあまたうちの奥さんの尾てい骨が本格的に治ったらまた撮りたいと思います。
めちこ
そうですね。
kappa
じゃあみなさんめちさんおやすみなさいというところでございます。
めちこ
はいみなさんカッパさんおやすみだね。
kappa
はいじゃあそういうことではいじゃあねバイバイ。
めちこ
おやすみ。
47:45

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