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2024-02-20 19:05

2/20 リモートバンドで曲を作っています

コーノさんchris4403さんとmorichinさんと、曲を作りはじめました。

ゆっくりゆっくりですが、楽しんで作業しています。

#声日記 #LISTEN音楽部

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はい、職場の隅からこんばんは、こんばんはじゃない、こんにちは、kappaです。
今日はね、今日はねというか今週に入ってからは、
そんなことないな、昨日の低気圧はしんどかったな。
でも、目眩もだいぶ落ち着いてですね、
やっぱり金曜日お休みもらって、3日間家族の協力もらって、
ゆっくり寝れたのが大きかったなと思ってました。
ちょっとね、まだ眼球を動かすと目眩、クラックラッとする目眩はまだ残っているけど、
先週ほどでは全然ないという感じで、
仕事していても、書類見ていても、焦点が定まらないということもないし、
普通に働けるようになっていたので、まず安心だなと思っていました。
それで、先週の日曜日やみあがりで、
先週のというか今週の、今週の日曜日やみあがりで、
ポロンポロンとピアノ、ピアノというかキーボード、電子ピアノを弾いていたら、
ピアノを弾いていたら、スルスルと曲ができてきて、
前にちょっと言った、クリスさんに歌ってほしいロックバラードというのを、
とっかがりでも作れればいいなと思って、ピアノを弾きながら歌っていたら、
スルスルとAメロBメロぐらいまでできてきて、
ただサビがこのままの流れでいくと、サビが暗くなりそうだなと思って、
一旦止めて、頭の中で流れているこっちに行きたいというのが、
どうしても暗い方向だったので、一旦止めて、
作詞家の方、作詞をお願いしているのが、コーノさんなんですね。
一人ごと二人ごとのコーノさん。
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ここは、メチコさん、人妻さん、メチコさんが仲立ちというほど、
なんていうか、しっかり紹介というわけではなくて、
メチコさんの後ろをそろそろとついていって、
コーノ夫妻とメッセージをやり取りさせてもらえるような環境が、
今できている状態なんです。メチコさんのおかげで。
それで、コーノさんにいろいろ頼み事をしまして、
カッパと人妻の夜のエンディングテーマというか、
テーマソングというか、それの英詞をお願いしたのもコーノさんだし、
今回、ロックバラードを作ろうとしていて、
その歌詞もコーノさんにお願いしているというところで。
なんでコーノさんかというと、morichinさんにも意外だなと言われたんですけど、
コーノさんの詩というか、コーノさんから出てくる言葉、
コーノさんが話す言葉、書く言葉、ブログだったり声日記だったりの言葉が
大好きなんですよ。
コーノさんにしか出せない言葉というか、
こういうひとつの事柄をコーノさんだったらどう書くんだろう。
こういう曲があります。で、歌詞を書いてくださいってなったときに、
コーノさんだったらどういう言葉を載せるんだろうというのがすごい楽しみで、
もう河童と人妻の方は歌詞はできているんですよね。
曲が全然進まないんだけど。
河童と人妻の方の曲の歌詞も、もうこれぞというか、
俺には絶対作れないような歌詞だし、
コーノさんならではという感じの視点と言葉だったので、
ぜひ今度は日本語の詩を書いてほしいということで、
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そのロックバラードをクリスさんに歌ってほしいというロックバラードを、
歌詞をお願いしてあげたところだったんです。
で、コーノさんにAメロ、Bメロまでできたのを聴かせて、
この曲というか、ここまでの流れで思い浮かぶような言葉とか歌詞とかフレーズとか、
そういうのがあれば、そういうコーノさんの言葉によって、
サビを、簡単に言うとメジャーにするかマイナーにするか。
あと、あ、ごめんなさい。
すいません、話途中で止まっちゃった。びっくりした。
今、俺だけの職場の隅っこだと思ったら、人が入ってきた。
思いっきり喋ってるところ聞かれてしまった。恥ずかしい。
何喋っちゃったんだべって、多分思ったと思うけど、まあ、いいや。
そうそう、それでコーノさんが作る歌詞というか言葉によって、
曲を、メロディーをマイナーにするかメジャーにするか、
長調にするか短調にするかっていうのを決めようと思って、
コードとかもね。
そしたら、コーノさんから出てきた言葉が、すげえポジティブだったんですよ。
というか、ラブソングになりそうなんです、今のところ。
今のところっていうか、このコンセプトはたぶん揺らがないと思うんだけど、
ラブソングになりそうで、
なので、明るい曲に行こう。
明るいコード進行でサビを作ろうと思ったんだけど、
どうしても、まあ、曲も聴かせてないのにこんなぐじゃぐじゃしゃべって、
そんなこと聞かされてもと思う方もいっぱいいらっしゃると思うんですが、
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どうしても今作ってる曲の流れだと、
マイナーコードへの誘惑がすごい俺の中で強くて、
行きたい行きたいって言うんですよ。
なので、どうしてもそっちの方向に行っちゃって、
ただ、曲がマイナーでも、暗くない曲ってあるじゃないですか。
例えば、ミスチルのHANABIとか、全然曲の感じは違うんだけど、
あれもマイナーなコード進行だけど、
どマイナーではないけど、マイナーな進行だけど、
歌詞は明るいじゃないですか。前に進もうって、もう一回、もう一回っていう感じじゃないですか。
そういう感じで、マイナーなメロディーだけど、
ラブソングっていうものが作れればいいなと思ったら、
そういうサビになりそうなコーノさんのフレーズが出てきたとこで、
楽しいですね。今のこの曲作りの状況。
心おきなくオラも、マイナーコードでサビに行って、
マイナーで終わるっていう感じで、
だけど前向きさは残したような曲の構造にしようっていう風な、
今は作り方をしてるんですが、
で、昨日
morichinさんと
クリスさんにもお声掛けをさせていただいて
morichinさんがね、お仕事というか
クリスさんもお忙しいと思うんですもちろん
だけどmorichinさんがちょっと今立て込んでで
積極的にというか本格的に
そっちの方に曲作りに関われるのは
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もうちょっと先になるよっていうふうには
言われたんだけど
それでもテンポを教えてくださいとか
コード進行を教えてくださいとか
ドラムだけのバージョンが欲しいです
オラのボーカル、仮歌だけのバージョンが欲しいです
っていうふうにいろいろ言ってくれて
なんか前向きというか
忙しい中でも参加しようっていう感じを
すごい出してくれてて嬉しいなっていうのと
あとクリスさんはもう
わーい楽しみ楽しみみたいな感じで
もうノリノリで参加してくれてるんで
このお二人にですね
ギターとベースをギャンギャンに弾き倒してもらって
すごいラウドな音作りの音遣いの
ギザギザしたロックバラードみたいなの
作れればいいなと思っているところで
ちょっと進捗が一応今のところ
叩き台のデモ音源は作ったので
そこからどういうふうに展開していくのか
オラもめちゃくちゃ楽しみだし
コーノさんもね
もちろん作詞をお願いしてるけど
もちろん作詞っていうこと自体が
コーノさんやったことない方なので
ただオラがもう惚れ込んで
コーノさんに詞を書いて欲しいんです
っていうふうにお願いして
じゃあいいですよって言って
引き受けてもらったものだから
言葉は、ブログは、フレーズは書いたことあるけど
それを歌詞に仕立てるっていうようなことは
やっぱりしたことがない
音節に当てはめるとかね
そういうことはしたことがない方なので
そこはまずコーノさんから出してもらえる
コーノさんの中から出てくる言葉を
すごい大事にしながら
詞に、作詞・歌詞に仕立て上げていく作業は
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一緒にできればなと思ってます
別にいついつまでに作りますとか
何とかのために作りますとか
誰々の誕生日にとかっていうものではないので
だってオラも正直、言いながら
もう曲自体
リッスンのリッスンニュースのジングル作ったりとか
ぐらいはあったけど
本格的にこうやって歌を作ろうとするなんて
まあ皮の歌はありましたけど
皮を剥きましょうはあったけど
あれは作曲じゃないんで
本格的に作曲するのって何年ぶり
2008年ぐらい
初音ミクのウタエナイウタっていう歌の
フルバージョンを作ったのがあれば
2007年だか8年とかだから
16年ぶりぐらいなのか
で本当にオラに
まだ曲って作れるのかなっていうのも
ちょっと思ってるぐらい
そもそも出来るのかっていうのと
作れたらいいなっていう希望で
今年の目標にしてたような感じだったので
なのでこんなにスルスルと
出来たのがびっくりしてます
夏ぐれえに一つの目標として
オラのデモ曲を夏ぐれえに作って
お声掛けして音作って
じゃあコーノさん作詞お願いしますっていうのが
一応想定してた流れだったんだけど
そうですね
コーノさんの言葉からメロディーが
想起されたりとかっていうところも
サビの部分であったりしたので
事実上本当に詞と曲が
共作みたいな感じにちょっとなってて
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それもまた面白い
詞先とか曲先とかっていうことじゃないような感じで
曲作れてでそれもちょっと面白い
体験してるなっていうのがちょっとあります
まだワンコーラスしか出来てなくて
これからブリッジっていうか
Cメロっていうか大サビっていうか
それを作ろうと思ってるので
それもちょっとコーノさんの力を借りながら
コーノさんから出てくる言葉っていうのを
ちょっと大事にしながら
作れればいいなって思ったりしてます
っていうのがこの日曜日から起きていた出来事でした
というわけで割と元気になりました
それでは仕事に戻ります
19:05
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Comments

考えてくれてることが嬉しいです!

こういうことができるんだ、やりたいって思えたのはODAZINEの経験があってこそなので、オダジンさんには感謝です! 僕もどんなのができるか楽しみ!

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