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このポッドキャストは、古民家にまつわるアレやコレやを、古民家再生史のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
ええかげんなので、よいかげん、いいかげんに関係ないことも多いにしゃべりまーす。
スギちゃん。はい、よろしくおねがいします。 ということで、始まりましたー。よろしくおねがいしまーす。
えっとー、前回のやつにかな、コメントいただいてたんですよー。
なので、ちょっとそれをご紹介したいなーと思うんですけれども、
まあ、コメントいただいたのは、あれ?どこだったっけ?
あ、ちょっと待ってよ。ありがとうございます。 ありがとうございます。
小田茂之さんですね。
家の簡単な修繕とか、生活に直結するワークショップ的なのは気になります。
お金時代大事ですからという。 ありがとうございます。気になっていただいてありがとう。
そうそうそうそう。
前回は、小民家深掘り会ということで、改めて小民家の定義とか、いろいろ話をしたときに、
修繕とかも自分でできたらいいよね、みたいなこともちょっと。
ほんとそうですよ。
結構簡単にできることだったりとかって、あるんで知っておけば。
あと道具がちょっと必要なものとかもあったりとかするんですけど、
それも今はホームセンターとかで安くレンタル、時間貸しだったり、1日貸しみたいな形で安く手に入ったりとか、
そういった簡単な道具を使って、皆さんの住宅の悩みを解決できるようなテクニックというかね、あるんで。
時間があったりとか、そういうのしてみたいなっていう人はチャレンジして、そうすると生活の水準というかね、QOLがアップするので。
でもここでもしね、このいこいでやろうと思うと、
最近の住宅ではないので、
なんか例えば、なんだっけ、でも大丈夫か、例えば玄関がちょっと立て付けとかね、ガタガタするなって言ったら、なんかねじで調節。
今の家は昔の家よりもっと簡単にドライバー1本で立て付け調整できたりとか、ある程度の範囲はできるんで、
ほんとそれだけちょっと知っておけば、日頃の皆さんの悩みっていうのが解決する。
結構みんな放置してるんですよ。かなりの確率で。
03:03
そんなのが多いんだね、やっぱりドアの立て付けが悪いとか、あとどんなの放置してるんだろうね。
あとはトイの掃除。
あ、やらんといけない。
これからの気絶でやるとね。
トイの掃除も、この間僕実家のトイの掃除してきました。
やったな、エロいな、さすが。
なんかトイから漏れてるなって思ったら、
すごい落ち葉が?
縦どりがもうくっつり詰まってたので、
あ、縦?
縦がこう浮いて、縦にまたつながってるんで。
屋根のところ雨が落ちて縦に流れてたのね。
交配が緩やかになってるところが完全に詰まってたんで、
それをちょっと直したりとか、
あとよく、縦具はほんとよくあるですね。
あとはネジの緩みというかね、最近の家はネジいっぱい使われてるんで、
使ってるうちにだんだん緩んできたりとか。
私マンションに住んでた時に、
網戸を張り替えたらいいんじゃないかなとか思ったんだけど。
網戸の張り替えも簡単ですよ。
賃貸だからやる気なかったけど。
あれもでもね、ボロボロになってると、
結構ストレス、特にこれからの季節で虫が入ってくるから。
なんかちょっと下付けにちょっと当たって、
ちょっとだけベリっとこうね、破れてて。
シールみたいなね、穴を塞ぐやつもあるんですけど、
知識と経験さえあれば、
あんなもんほんと安く直せますから。
ホームセンターで材料も。
経年劣化で結構多いんじゃないかなと思ったんですけど。
なんならアップグレードできますからね。
その網戸の目の細かさを小さくすれば、
今までその目でも通り抜けてきた一般的なやつを、
さらに目の細かいやつのにして、
外から見えにくいやつにするとかできるので、
ついでに交換するんだったら、
そういうプチアップグレード。
そんなに値段変わらないので、
やるとちょっとね、
外の目線も気にせずに網戸にできるとかっていうこともできたりとか、
虫が入ってきづらくなる、
小さいな小映えとかも入ってこなくなるとかっていう、
そういうのもね、
ちょっとQOLはアップするじゃないですか。
生活のね。
本当にかける費用はほとんどなくてもできる。
でもそれを僕たちもそうなんですけど、
それを仕事としてやってるんで、
業者さんとかにお願いをすると、
そこに人件費もかかってきますので、
そこそこ家計の負担っていうのは上がるっていうところであれば、
自身でできれば。
そうよね。
06:00
あとはこの間すぎちゃんにやってもらったけど、
流しのね、流しというか水の流れる排水の。
あー排水の詰まりはね。
あれは詰まったわけじゃなかったけど、
でも詰まりもあるでしょ。
詰まりもありますね。
だからやっぱ排水の詰まりとか、
あれは生活の水準というよりかは早急に直さないといけない案件にはなってくるので、
そうなる前にはちょっとね、
生ゴミ臭いような排水溝の匂いが上がってくるとかっていうのは、
詰まり欠けの状態、流れが悪くなってる状態なので、
早めに対処した方がいいっていうところで。
定期的に薬剤でね、
やるのも、まあそれが多分一番いいんだろうけど、
そうは言ってもね、
詰まる時には詰まるんだろうね。
ちょっと排水の詰まりはちょっと道具が必要になってきたり、
ある程度知識もない、経験とかもないと、
ちょっと下手にね、ネットとかの情報を信用してしまってやっちゃうと、
配管傷つけちゃったりとかすると、
かなり高額な修理費用になっちゃうので、
だからそういったところも知っておけば、
どこから以上は業者さんにお願いした方がいい、
これは自分でしない方がいいよねっていうのと、
これぐらいだったら自分でできるかもっていうところを知識として知っておけば、
後々のね、
物件を守るというかね、
自分たちの家を長く持たせるっていう意味では、
やっぱり知ってた方がいい。
これ以上は素人はやらない方がいいよっていう段階があるので。
だから配管というかね、
そういう排水、見えるシンクから下って見たことないから、
そもそもどんな仕組みになってるとかね、
そういうのを知るだけでもちょっと違うかもしれないよね。
そうですね。
なんで、やっぱそういうのを知っておくとか、
どうか体験できるところがあるのであれば、
まあいいかなとは思いますけどね。
それにそういうことができる場所をね、
提供できたらいいかなって思うんで。
そうですね。じゃあ今後この、おなさん言われてるようなね、
ワークショップができると。
なんでコメントとかで、
ちょっと今回のコメントにも書いて、
みなさんにちょっと書いてほしいなって思うんですけど、
家の今これ困ってるんだよっていうのを、
もし書いていただけたら、
それにまつわるワークショップとかするかもしれません。
ちょっと家の引き戸の立て付けが悪いから、
これをどうやったら直せるんだとかっていうのを、
ご要望が多いところから、
そういうワークショップやってもいいかなって思うのもあると思うので、
砂壁がどうしてもポロポロ落ちてきて困っちゃう、
09:02
どうしたらいいんだとか。
しっくり塗ろう。
あとは床がどうしてもキキキキ、ざなりがする。
そうだね、うちのものはそこはね。
どうしたらいいんだとかっていう話とか、
どんどん出てくるんじゃないかなって思うんですけど、
そういった家のお困り事をね、
今こんなことが起こってますとか、
雨漏りありますとかいうのをね、
コメントに書いていただけたら。
ぜひ応援したいですね。
そんなイベントの話だったんですが、
イベントといえばですよ、
先週末ね。
もう最高のイベントでしたね。
ありがとうございます。
本当に皆さんがたくさん来ていただいたんでね。
そうですね、このラジオを聞いてくださっている方も
多分結構来てくださったんじゃないかなと思うんですけど。
本当に来ていただいた皆さんにね、
本当に良かったって言ってもらえた。
環境が良かったですね。
非常にありがたいお言葉をいただきましたね。
総勢では31名だったので、
私たちも含めてね、スタッフというか。
素晴らしいです。
奏者の三木さんも含めてなんだけど、
ここにそんなに入ったことは多分、
今のところ一番多いかな。
一番多い。
これをちょっとね、
50と。
でもここのね、
30人が集まっても、
ましてやコンサートっていう形で使っても、
全然いけましたね。
なんかね、ゆったり感はあったよね。
まずお天気がとにかく良かった。
そう、そこが前提としては。
めっちゃ晴れてて風がすごいそよそよ吹いてて、
日陰だと寒いとかっていうぐらい。
外に出るとちょっと暖かくて、
みたいな感じだったから、
三木さん、奏者の三木さんは
野木下で弾いてもらって、
外で芝生の上とかに過ごしたい人は
外に出てっていう。
あと木陰とかにいたりとか、
そこで椅子に座って聞いてもらったりとかしたので、
半分ぐらい、
そうでもないな。
3分の1ぐらいが外で聞かれてて、
あとの残りは部屋の中というかね、
建物の中で聞いてもらったんですけど、
外の扉と中の扉も、
全部杉ちゃんに撮ってもらったのね。
だからもうなんかすごい舞台ができたっていう感じだよね。
あの舞台感良かったですね。
私が最初に庭の前真ん中に出て、
皆さんにちょっとご挨拶というかした時に、
あの舞台感本当にすごい良かった。
12:03
ねえ。
行けますよ。
庭に特設ステージでもちょっと作ったら、
あそこでカグラできそうな感じ。
中からの外へ見る感じも良かったですよ。
お昼に日中やったのでイベントで、
その太陽がね、
ライティングで、
中は電気も消してたから、
ちょっと薄暗くて劇場みたいな、
その外の景色がね。
ところが、
特設ステージみたいな感じでも良かったですね。
切り取りがね。
僕は中から聞いてたので最初、
そんな感じに見えましたね。
本当に良かった。
だからここ多分全然、
そういう使い方をすれば30人は余裕で、
余裕だね。
中30人でも大丈夫だったね。
外を舞台にするっていう。
コンサートもできますもんね。
すごい良かった。
なので是非、
レンタルスペースとしてね。
そうですね。
そういったニーズの方々にも、
十分可能性があるので、
是非使っていただきたいですね。
レンタルスペースとしては、
一応そういうコンセプトでやっておりますので。
ヘビメタとかって言われると、
近隣のアンプ使ってガスガスって言うとか、
DJって言うわけにはいかないかもしれんですけど、
演奏会だったりとか、
良いと思います。
奏者の三井さんも、
すごい気持ちよく聴けて、
めっちゃこの音良いとか。
普通に自画自賛されてましたよね。
自画自賛っていう言い方あるんだけど。
すごい良い曲じゃなくて、
良い音みたいな。
あるんでしょうね。
僕はそういう楽器とかをしたことが、
今までほとんどないので、
自分の音が良い音っていうのが分からないんですけど、
本当に良い音でしたね。
本当に。
アイリッシュハープだから、
アイリッシュだからね。
一応海外の楽器よね。
作ってるのは日本なんでしょうけど、
それがこの日本の古い家屋に、
上手く溶け込むというか、
全く違和感なくというか。
良かった。
良かった良かったしか言ってないけど、
曲のどう良かったかっていう話かもしれないけどね。
気になる方は道行さんのアップルミュージックだっけ?
アマゾンミュージックでもあったかな。
そんなのであるらしいので。
絶対生が良い。
15:01
そうなんよ。
私インスタとかのリールとかストーリーで、
道行さんの音楽をバックに入れて作ったりしてたけど、
あんな感じなのかなと思ったら、
全然違った音が。
全然違うんですよね。
違うね。
やっぱりスマホとかパソコンから聞く音楽と、
デジタルの音楽とね。
アナログでやっぱりね。
実際の振動っていうのを感じれる距離で聞くっていうのは、
また違うんだなっていうのは改めて。
道行さんが言ってたけど、
人が、人間が音を増幅させるような感じだから、
それですごい音色が。
っていうことは、
やっぱここに来てくださった方々が良かったから、
良い音が出てたんです。
そういうことですね。
その場を作るんでしょうね。
音というかね。
だから、やっぱ来る人によってもしかしたら、
ミソと一緒ですね。
作る人とが変わると味が変わる。
来る人が変わると音が変わる。
場所も含めて。
そうなんだろうね。
全国いろんなところで演奏されてる道行さんが、
良かったっていうことはもう間違いないっす。
間違いないね。
良かった。
良かったしか言ってない。
良かったしか言ってない。
僕ね、息子にね、
宿題とかです。
楽しかったとか、良かったとか、
大変だったとかっていうのをね、
今一生懸命二年生書いてるんですよ。
何がどう良かったのかをちゃんと伝えなさいよって言って、
よく注意してるんですけど、できてない。
お父さんができてません。
本当ね、言いながらそうだなって思います。
言わないとね。
そうね。
父としてはね、教える立場としてはね。
ちょっと話は逸れちゃったんですけど、
だからもう、あれまたやりたいですね。
ね、三池さんもまた来てくれる。
僕は本当にね、
2回以上やってほしいなっていう感じではいるので、
三池さんもそうやって来たいって言ってくれてるので、
ここのイベントぐらいにしたいという気持ちというか、
それだけ興味ある人たちはね、
こっちに作りたいというかね、
本当に良かったから。
大丈夫、良かったにいろいろ。
なぜ良かったかを言ってるから大丈夫よ。
だから、何か共有したいですよね。
そうね。
ここで直接じゃなくても、
帰ってから良かったっていうね、
18:01
すごい気持ちよかったとかね、
感想を言ってくれる人とかもたくさんいて、
基本みんなすごい満足してというかね、
帰られたかなという。
で、どなたが言われてたかな。
こんな感じでね、
演奏があるなんて思わなくて、
外でなんて、みたいな。
言ってた言ってた。
言われてたから、
そういう意味では期待以上の感じだったかな。
夏と冬はちょっとね、しんどいかなって思うので、
やっぱ春、秋の。
今はね、ほんとちょうど季節がほんとに。
最高だったっすね。
鳥がチュンチュンチュンチュン。
カラスもカーターが。
あれ?
いこいのインスタでちょっと上げてたじゃないですか。
演奏してるときもそうね。
かなり鳥の声が入ってますね、あれね。
昔が庭の方で撮ってたやつだね。
ほんと鳥の音が。
お隣さんのフーリーの音も入ってたけど。
だから、すごいねって。
ここほんとね、鳥の声を。
小鳥がいつもいるようなところではあるんだけど、
こんなに人がいるのに、
チュンチュンチュンチュンなんかその辺で聞こえるっていうね。
いろんな鳥の声が聞こえるね。
そしてインコちゃんもね。
連れてきてたインコちゃんが途中なんか。
めっちゃ興奮してた。
興奮してた。
近くにロバ特徴あるな。ロバ全然鳴かんかったっすね。
あ、ロバ聞こえてなかったね。
ロバだってしょっちゅう鳴きよるから。
夜中でおーって。
いや、俺この流れの中でロバの声聞きたくないなって思ったら。
一回も鳴かんかったって思って。
何にももあんかったけど。
いつ来るかなってちょっと構えてたんですけど。
ロバ鳴かんわーって。
おとなしくしてくれてた。
もう完璧でしたよ。
面白くなって。
なんか振動が伝わったんかね。
お前らちょっと黙っとけよーみたいな。
僕の念が通じたかもしれないです。
そっちが分からんけど。
いいイベントでしたね。
朗読をしてくださったイベントをしてて。
それもすごい皆さんが良かったって言ってくださってたかな。
今回ちょっと予定があって来れなかった人だったりとか。
そもそもちょっと知らなかったっていう人もいるかもしれないんですけど。
是非次の機会があれば聞いて欲しいですね。
ちょうどここに来て私2年でっていうイベントの時も話をしたんですけど。
21:00
ちょうどいい感じの終年イベントみたいな感じになってね。
なんか良かったなーって。
ちょっとね、アイリッシュハップしたくなるっすよね。
弾かせてもらったりとかした?
したしたした。
私なんだかんだバタバタしてて。
なんかゆっくり。
若干息子が興味を持ってて。
いいよなーって。やらん系とかって思いながら。
最後まで残ってたグループのみなさんは一人一人ちょっとずつ弾いたりとかしてね。
ちょっとね、弾く機会があればね。
子供が興味を持ってるなら弾かせてあげたいなっていう気持ちもあるんですけど。
息子くんは弾いてみたの?
そうそう。面白かったって言ってたんで。
娘ちゃんも?
娘が面白かったかどうかは、全部面白いって言ってたからよくわからないですけど。
なるほどなるほど。
息子は興味を示すってあんまないから。
いいね。
このきっかけで、これをきっかけにね。
なんかちょっとやってくれたらなーとかって思うんですけど。
なかなか身近にある楽器じゃないので、どうしようかなーとかって思いながら。
そうよね。
そう、みつきさんが近くにいたらね。
習ったりとかもできればね。
習ったりとかもできるんかなーと思うんですけど。
ちょっと要相談ですね。
ハンドパン持ってる子もいて。
持ってきていいんだって言った時に家に出てたから。
そういうのとコラボしたりとか。
ピーリング系の音楽ちょっとここら辺でね、やっていきたいですね。
それだけのポテンシャルをこの物件は持ってると思うので、いいと思います。
声かけてたご近所さんにも聞いたら、
なんか外で座って椅子座ってっていう感じって思わなかったから。
それができるんだったら行ったのにぐらいだから。
そうなんだ。
声かけてくださいよと言ってたんだけど。
だから中で、下に畳に座らなきゃみたいな感じだったのかなという。
今回だけじゃないんで、ぜひぜひ興味を持ってくださったっていうことが分かっただけでもね、
いいんじゃないかなと思うので。
なかなかよかったという。
結局よかったという話になるから。
週末はそういういい時間をね。
その前の日もね。
そうだそうだ。
あれもよかったよ。
あれもね。
あれとは。
尾道でね、館船。
海地さんっていうところが最近始められた。
24:03
館船に乗って尾道水道クルージングですね。
サンセットクルージング。
サンセットから夜にかけてナイトクルージングっていう形で。
あれもよかったですね。
なかなかのすごい夕日と、
なんか珍しい形のというかね、雲がバーンってあって。
色もね、なんとも言えない色が一瞬だけの間だけですけど。
その後のね、ナイト、尾道の夜景というかね。
あのなんだっけ、杉ちゃんが言ってた船のドッグ。
浮いてるやつがね。
浮きドッグ。
珍しいんでしょ、ちょっと。
そうですね、なかなか近くにあるものではないと思うので。
あれはライトアップしてるの?
ライトアップしてます。
そもそも夜は動いてないんでしょ。
稼働というかね。
それをあえてライトアップしてる。
それがすごいね。
館の船だから結構、海のギリギリというかね。
のところから、そのドッグを見るっていうのがないからね。
そういうのも、あとなんだっけ、杉ちゃんの元の職場とか。
そうそう。
こんな建物がね、すごい。
ちょっと変わってますからね。
変わってるよね、芸術的な感じの。
あの建物も、海から見ればね。
あの建物って言って、別にいいんですけど。
尾道の消防署、海沿いにある消防署も、やっぱり海から見ると。
すごい綺麗だったし。
あと市役所もね、そこからライトアップされてて。
そうなんですよ。
だからもうちょっとね、皆さん海から見た方がいいですよ。
尾道の街並みっていうのは。
僕が船持ってたりとか、海でよく遊んでたから。
結構見慣れてるっちゃ見当てれずに、海から見る尾道の風景っていうのも。
尾道の地元の人はカフェリー乗ったりとか、向かい島に渡る人だったりとか。
土船で乗ってるから、結構見てる人はいると思うんですけど。
改めてあのスピードとか、目的地を特に定めてない。
ゆっくりと1時間ぐらい。
館船と言いつつ、ソファーでね。
高級ラウンジですよ、雰囲気はね。
そういう感じで、持ち込みもいいからお酒をちょっと。
ラグジュアリーな気分も味わえるし。
そうそうそう。
貸切とかにすればね、一応コース90分みたいなのも今あるので。
ケータリングじゃないですけど、お食事も持参してもらえれば、
十分セレブな感じの味わいつつ。
27:06
ソファーがいいんですよ。
ソファーよかったね。
ソファーがいいソファーだから。
で、12人までだっけ?
そうです、全員は12人で。
子供が何歳からっていうのは聞いたんですけど忘れちゃったですけど、
多分2名、3名で、2名で1人カウントだったかなとかって言ってたから。
だからまあ、お子さんはもうちょっと増やしていけるかなと思うんですけど。
いいよね。
もともと40名近く乗れる館分を杉ちゃんが回収して、
で、12人の定員だから広々だしね。
そう、贅沢な空間、子供走り回ってますからね。
お手洗いもね、男性用と女性用両方ついてますので、
全然しっかり飲んでもらっても大丈夫です。
あの道の花火大会の時も出してくれるらしいから。
今まだ開いてる。
開いてるかな?どうかな?
そういうイベントの時ももちろんそうなんですけど、普段でもね。
天気さえ良ければ出港してくれるので、風が強いとちょっと危ないんで、
中止になることもあるので、そこはちょっと事前に予約でお問い合わせしてもらって、
どんどん利用してもらえたらなと思います。
すごいお兄ちゃん、お兄ちゃんかな?
しゅんぺいね。
しゅんぺいくんもね、すごい良いというかね。
はい、田畑くん、すごく良い船長。
船長か。
キャプテンなので。
すごい良いお兄ちゃんだったなと思って、そういうのもそうですし。
経験豊富な船長さんなので、そこは安心していただいてもいいのかなと思うので、
ちょっと瀬戸内海はね、いろいろと、尾道水道とはいえ流れは早いので、
やっぱりそこは経験豊富な船長さんに安心を。
もうお任せして楽しんでいただいて。
楽しんでもらえたらなと思いますね。
だからその週末は、金曜日の夜がそれで、土曜日にイベントのコンサートをして、
そのまま夜は県外から来た人たちにはここでちょっと泊まってもらって、
僕も含めて、
いろいろ囲まさせていただきました。
楽しかったですね。
楽しかったね。
楽しかったというかね、子供が4人いてね、まあ大騒ぎ。
大騒ぎ。よく座が抜けなかったんですよね、本当に。
めっちゃ大騒ぎ。
一応ね、翌日ご近所さんに聞いたんだけど、そんなにね、うるさかったとは言ってなかった感じだったけどね。
30:01
まあ毎日じゃないからね。
そうそう、大丈夫よとか言って。
まあ聞こえれば聞こえたんだろうね、さすがに夜中の声はね。
キャーっていうね。
そうだって、11時半か12時くらいまで。
12時近くまでやってましたね。
ちょっとそろそろっていうところではあるんですけど。
まあまあ、子供の声というのはね、ここら辺の方たちみんなすごい寛容なんでね。
やっぱちょっとありがたいですよね。
じゃなくて普通に喋ってる分だったら全然ここはそんなに、前もね、みんな来てもらった時にわいわい本当に遅くまで喋ってたけどそれは大丈夫だった。
ここの家のポテンシャルはやっぱすごく高いなっていうのは本当に思いますね。
はい。
なので、夜も楽しみで。
そうです、楽しみですね。
夜の前だから土曜日の夜のサンセットも良かったんよね。
そうですね、松永湾。
ちょっとお泊りグループの方たちを連れて、先頭でミストサウナを浴びた後にちょうどいい時間だったので、松永湾のね。
ここもね、サンセットいいよ。
サンセットをね、せっかくだからそっち行こうって思って行ったらちょうどいいタイミングだったので、夕日をまた眺めていただいて。
本当に3日間天気が良かった。
ずっと。
恵まれたね、そういうところがね。
今はそういう時期なのかもしれないけど、それにしても良い天気だったね。
良い天気だったですね。
もう満喫していただけたんじゃないかなという感じですね。
そうですね。
なかなかいろいろ盛りだくさんな週末だったけど。
もう最高でした。
充実した時間でしたかね。
そうですね。本日は週末のイベントのお話ということで。
ということでしたね。
あれだけで告知をしてたので、どうだったっていう話はちょっとしていきたいなと思ったので。
詳しく知りたい人は個別に聞いてください。
いつやるのかって言ってくれたら、私も頑張って計画を立てようと思うので。
また水木さんにお願いしましょう。
そうですね。
ということでございます。
じゃあ今日はこの辺で。
ちょうど3分ちょっと過ぎたんですけど、それいいかもしれないので。
終わりです。
ありがとうございました。
じゃあねー。