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SP2 地域系ポッドキャストの日参加 行政や地域団体との関わり
2026-04-20 31:08

SP2 地域系ポッドキャストの日参加 行政や地域団体との関わり

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今までに関わってきた地域団体との活動のこと、これからどう地域の団体や行政の方と関わっていきたいのか?など、いただいたお題からいつものように、自由に話してみました。

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00:05
スピーカー 2
今日は、地域系ポッドキャストの日、2026年4月のテーマというのが出ましたので、また今回もちょっと参加してみましょう。ということでちょっと撮ってますが、
行政や地域団体との関わり方っていうのがテーマですね。
地域に既に関わっている行政や地域にいる別の団体などの様々な団体、このような団体と関わるために、皆さんどんなことをしていますか?あるいはどんなことをしてみたいと思っていますか?
皆さんのご意見を聞かせてくださいということですね。
行政とか地域団体。
スピーカー 1
地域団体ってNPO、市民団体?
スピーカー 2
そうですね。NPO、コミュニティ運営、まちづくりなどなど。
スピーカー 1
結構今、全国にそういった、特に都会はそういうのないと思うんですけど、地方はいろいろね、地域おこし協力隊の人とかね。
あるいは、行政に一般の人が応募して、そこの行政。
スピーカー 2
行政と決まったわけじゃないと思うんだけど、NPOとかもあるかもしれない。会社みたいなところとか。
スピーカー 1
そのパターンもあるんですね。だから同じ名称を使ってるけど、いろいろな母体が。
スピーカー 2
地域の、要はその地域おこし協力隊に国が給料を払ってくれるんよね。
スピーカー 1
それを制度を。
スピーカー 2
所属はそこの地域の。
スピーカー 1
尾道はね、たぶん行政になってる。尾道市の職員じゃないけど、市役所でたぶんその部署があるっていう感じだった。
スピーカー 2
尾道市はお金を出さないから、人件費がかからない人が一人増えるということで。
スピーカー 1
そうですね、地域に確保をやってくれるっていう。
スピーカー 2
で、その地域をおこしていこうという、たぶんね、人が意欲ある人材が来るわけだから。
スピーカー 1
それはいいですよね。
スピーカー 2
そういうことかな。
私は今のところそんなに行政とか、直接地域の団体に関わってるってことはまだしていなくて。
スピーカー 1
そういうのを利用したいっていうのは思ったことはないんですか?
スピーカー 2
今のところそこまで。
せっかくこの地に移住してきたわけなので、そういうところと連携しながら、できると面白いだろうなという思いはもともとはあったけれども。
03:09
スピーカー 2
あまりなくてちょっと思いつかないんだけど、杉ちゃんは何かそういう。
スピーカー 1
僕はね、結構やってる仕事はね、不動産だったりとか、移住者さんの、香里さんもそうだったんですけど、住宅供給みたいな形をしてたりとかしてるので。
あとは店舗の内装工事とかっていうので、結構相談に来たりとかするんで。
スピーカー 2
行政の人とか。
スピーカー 1
行政っていうよりかは、移住者さんから相談っていうので、地域おこし協力隊の人が、言ったら移住者さんじゃないとか。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。
スピーカー 1
そうなんです。そこが横の繋がりが繋がってたりとかで、お知り合いになったりとかっていう形。
そういう人、外から来た方たちがやることだったりとか。
尾道とかで言うと、民泊したりとか、ゲストハウスしたりとか。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
どうしても不動産が絡んでくるので、そこでちょっとお話をさせてもらうっていうことがあったりとか。
あとは、ちょっと尾道じゃないんですけど、お隣の三原さん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
三原さんの場合は、町づくり三原。
株式会社町づくり三原っていう、一応株式会社っていう名前なんですけど。
これ半分三原さんが出資して、半分は民間っていう形で、三石っていう形ですね。
言ったら名前の通り、町づくり。三原の町づくりを担っている会社さんが。
そこと去年からちょろっとお話をさせてもらって。
僕は尾道でそういった小民家の再生とかをやってたので、ちょっと講師じゃないですけど。
DIY講師をしてくれませんかっていう依頼があったので、ちょっとそれで関わらせてもらったっていう感じですかね。
その時は漆喰のワークショップで、この町の小民家でもやらさせてもらったんですけど。
漆喰のワークショップをさせてもらって、そこでもすごく楽しく関わらさせてもらったんですよね。
その後もそのグループというかね、そこに参加してくださった方だったり、他の職人さんたちとお疲れさん会みたいな形でつないでもらったりということで。
06:01
スピーカー 1
いろいろとそういった意味ではそういった団体さんと活動させてもらったっていうのはあるんですかね。
スピーカー 2
すごいね。その時に会った人たちとの次につながるような活動とか出てきたりとか。
スピーカー 1
活動自体は、そこで出会った人たちと一緒に、尾道はNPOで秋屋再生プロジェクトっていうNPO団体があるんですね。
結構そういう業界では先進的に結構もう十数年前からやられてるので、全国から結構視察が来られてるようなNPO団体さんがあるんですけど、
そこへまちづくりみはらの参加者の人たちだったり関係者の人と一緒に秋屋再生プロジェクトに視察しに行ったっていう。
視察というか物件をいろいろ見させてもらうっていう。
僕は尾道が地元なのでそのNPOさんとのことも昔から知ってるんですけど、
実際物件の中を見るっていうのは、やりたいなと思いながらも近いから別にっていうところであんまり積極的に行ってなかったんですけど、
こういう機会だったんで、その時にすごく有意義な一日を過ごさせて。
スピーカー 2
なるほど。ということはそのみはらと尾道のつながりが結局そこにできたりしてるかもしれないよね。
スピーカー 1
そのNPO団体の今理事をやってる幹部のメンバー、僕の高校の時のクラスメイトで。
スピーカー 2
地元ならではの。
そうそう同級生で。本当は高校時ぶりぐらいに会ってないよねって感じ。
本当懐かしいねみたいな。
スピーカー 1
だから結構そういうね。その後もアキア再生プロジェクトのゲストハウスにちょっとゲストハウスの利用者さんと運営者側と不定期で飲み会じゃないけど交流会みたいなのをしてる。
そこの場にちょっと呼んでもらって、行きます行きますみたいな。
でもそうやってどこかかしこかで交流がそういう小民家のDIYとか、そんなのを通して交流が生まれてるってことだよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
多分お互いに刺激を受け合いつつ、知恵をシェアして、いかにアキアを有効活用していこうかっていうアイディアも広がってみたいな感じになってるってことじゃない?
09:09
スピーカー 1
やってることは結構似てることをみんなそれぞれやってるんですけど、やっぱり切り口が違えばその物件の活用方法とか見方が変わってくるんで。
そういったプレイヤーがたくさん地域に生まれるっていうのは、地域の活性化につながるんじゃないかなと思うんで。
そういった意味では尾道って、その時にも思ったんですけど、他の地域は僕は全く知らないから分かんないんですけど、比較的プレイヤーが揃ってるんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
だからこそこうやって移住も多くなってるのかね。
結果的にそこが直接っていうわけじゃないかもしれないけど、そういう小さな積み重ねの活動というかね。
スピーカー 1
そこには尾道の場合は、行政も支援はしてくれてると思うんですけど、どちらかと言えば民間主体っていう形に尾道の場合はなってるし、
自然活性的にそういう人たちが集まってるっていうのはなんか面白い。
他の地域の人からしてみたら、たまに聞かれるんですけど、なんでそんな感じにできるんですかみたいな。
行政は関わってないんですかっていう。
だいたいどこも行政が予算取ってきて、そういうプレイヤーを連れてきてやってもらうっていうやり方をしてるんですけど、
尾道の場合はそうじゃないというのがちょくちょく面白いかなと思います。
スピーカー 2
多分そうやって空き家再生とか地域活性をいかにしていこうかっていう行政の方はすごい頭を悩ませてる人がところが多い中で、尾道はそういうコミュニティだったりとか美容とかが。
スピーカー 1
環境なんですかね。そういう環境というか気候風土なんですかね。
スピーカー 2
気候風土あるかもしれない。前すぎちゃん言ってた、スタバがあんまりないよね、尾道って。
スピーカー 1
尾道は1個だけ。
スピーカー 2
コンビニもあんまりなくて。
スピーカー 1
市内の方が少ないですね。
スピーカー 2
あとガソリンスタンドも尾道は結構ガソリン代が高いとかさ。
全国平均で言うと、近隣の周辺で言うとちょっと高いですね。
尾道がちょっと他と違うような土地柄みたいな。
12:02
スピーカー 1
何かあるんですかね。
スピーカー 2
何だっけ、景観を守るというか、そういうのもあるようなこと言ってなかったっけ。
スピーカー 1
そうありますね、条例ありますね。勝手にリフォームできないんで。
スピーカー 2
そうなの、どこ?
スピーカー 1
そこの景観条例に引っかかるところ。
スピーカー 2
まあまあ、そうよね。
スピーカー 1
だから、そんな変な外壁の色とかにできないんですよ。
スピーカー 2
この道の景観条例があるところって言ったら。
スピーカー 1
エリア完璧には覚えてないですけど。
スピーカー 2
ざっくり。
スピーカー 1
駅前から山手の方とか商店街の方まで駅、電車から車窓で見えるところだったりと、
あと北にも多分国道沿いは景観条例が多少あったと思う。
だから大きい看板とか、会社とかのある一定数の大きさを超えてくると税金が上がるんです。
スピーカー 2
税金が上がるんですね。
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
これ以上大きくなっちゃうと。
スピーカー 2
あるんですね、そういうのがね。
コンビニが街中少ないとか。
スピーカー 1
少ないですね、どちらかというか。
スピーカー 2
そういうのも尾道の昔からあるものをあんまり変えたくないというか。
そんなのがありつつも、でも移住者を受け入れて。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
なんかそういう。
スピーカー 1
伝統を守ろうっていう気持ちもあるのかな。
あるとは思いますけど。
街並み自体がね、観光地として、しかも街並みを売りにしてるってところがあるから。
スピーカー 2
なかなか変えれないってところがあるかもしれないですけどね。
そういう制約、制限があるからこそ、その中で何とかしようという。
スピーカー 1
そうです、そうです。
スピーカー 2
何かこう、魂とかなんだろう、そういう。
スピーカー 1
あるんかな。
スピーカー 2
分かんない。
スピーカー 1
あるかもしれない。
でも尾道は戦争の時に空襲にあってないので。
スピーカー 2
そっかそっか。
だから残ってるんですよ、お寺さんとか、街並みっていうのは。
なるほどね。
スピーカー 1
だから古い街並みがそのおかげで残ってる。
スピーカー 2
隣の福山だったりとか三原さんは両方とも空襲があったので。
そういう意味では、街並みっていうのを。
そうですね、新しい、綺麗に区画整理じゃないけど、その時にやっぱり焼け野原になって、綺麗になってると思うんですけど。
スピーカー 1
で、でっかい企業の誘致もしやすいと思うんですけど。
その手尾道はね、そのまま残っちゃう。
15:04
スピーカー 1
まあいいんですけど、残ってるから、なかなかそういう開発っていう方向には行かないですよね。
スピーカー 2
なんかあるのかな。
スピーカー 1
まあでも今となってはね、それが過去資源になっているので、やっぱどっちでも結局ええって感じになってくる。
スピーカー 2
まあまあそうです。
スピーカー 1
ね、なんかいい。
まあだから、ないところにフォーカスしちゃうとね、不満でしかなくなっちゃうけど。
もうね、こう焼け野原にならずに古い街並みが残ったからこそ、今の観光資源っていうところだし。
逆になくなったからなくなったで、今度住みやすい街づくりができると思えば。
そう、だから今あるものでね、なんか最大限活用するっていうところができたらね、いいかなと思うんですよね。
スピーカー 2
そうね。なのでまあ、そうやってあるものを活かすようなことをしたいと思う団体っていうのが多いってことなのかね。
スピーカー 1
たぶんそうなんじゃないですかね。
スピーカー 2
結局。
スピーカー 1
残ってるからそうなってくるんでしょうね。
スピーカー 2
だからそこに行政が…ん?でも行政も何もやってないわけじゃないんだもんね。
スピーカー 1
あ、もちろんもちろん。行政も何もやってない。
ただまあ、集まってきてるからその人たちに任せた方がっていう形。だからまあいい感じに一歩引いてちゃんと見守っててくれてるっていう感じはあるのかなと。
スピーカー 2
あるかもしれないよね。
スピーカー 1
主体的に動く人が多いのかもしれないですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
別にわざわざ行政の補助金がないとやらないとかっていう感じじゃなくて、なくてもやろっかみたいな。
スピーカー 2
そのNPOとか団体コミュニティとかそういうのの横の繋がりは結構あるってこと?
スピーカー 1
いやー。
それぞれがやってるっていう感じ?
スピーカー 1
どうだろう。それぞれやってるんじゃないですかね。認知はしてる。僕もまあ似たようなことしてるから。
でもじゃあめちゃくちゃ繋がってるかって言ったら今までそこまで繋がってはなかったんで。
でもトヨタもね、同級生がやってるんでね。代表者ではないですけど、幹部の中に入ってるんで。だから今から繋がっていく可能性はあるかもしれないですね。
スピーカー 2
プロジェクトというかやりたいことによってはそんなこともあるんだろうね。
スピーカー 1
そうですね。だからずっとタッグを組んでやっていくっていうよりかは、ここでは一緒にやって協業みたいな形ではないし、こっちでは全然やってることは違うからっていうのでいいんじゃないかなと思うんですけどね。
18:04
スピーカー 1
たくさんそういう団体が、もちろん僕らみたいな民間事業者が増えてもいいかなと思うんで。
そこの繋がりはやっぱね、あればあるほど地域は盛り上がっていくんじゃないかなとは思いますけどね。
スピーカー 2
それ考えたら、ここも尾道だけど、裏先にはそういうのがどこまで入ってるかなって感じはするよね。
スピーカー 1
結構裏先の人は自分たちでどうにかするっていうマインド結構ある人多い。勝手なイメージですよね。
自立してる人が多いイメージがあるんですけどね。
スピーカー 2
その地域がどんなふうに活性化したいと思ってるというか、自分たちがなんだろうけどね。
スピーカー 1
これ僕全職がね、僕は行政の人間だったので、消防で活動してます。
面白いことに、尾道の中でもやっぱ人が多いところと少ないところがあるじゃないですか。
特に裏垣とかはね、どちらかと言えば人が少なくなってる場所。
尾道の北側の方は三菱だったりとか、島もいろいろあるんで諸島部もいろいろあるんですけど、
人口が減ってるところだったりとかいうところは消防団の人がよく動くんですよ。
めちゃくちゃ働くんですよ。
スピーカー 2
そういえばこないだ、ここの人にじゃないんだけど、消防団入ったらって言われて、え?とか思ったんだけど。
スピーカー 1
になってるんですよ。地域の動きどころがそこに集まってるんですよ。
なんかイベントあるって言ったら消防団が交通整理してたりとか、もちろん価値があればね、一目散に。
そういうところには消防署が近くにないので離れる。
特に裏垣なんて遠いじゃん。後道なんで。
そうよね。どこにあるんですか。
スピーカー 2
消防団の建物は知ってる?近くにあるのは。
スピーカー 1
はい、東署は地域ごとにあるんで近くに大体あるんですけど、消防署…
スピーカー 2
消防署はどこにあるんだろう。
スピーカー 1
ここの管轄は本署なので、東尾道にあるんですよ。
スピーカー 2
そこから来るって言ったら20分かかる。
スピーカー 1
最低でもね、かかるかなって言うと、自分たちで消さないといけないんですよ、やっぱ。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
だから、意欲的な人たちが集まるというか。
スピーカー 2
まあまあでもそれならかもしれないね。
スピーカー 1
自治っていう意味ではね。
スピーカー 2
そうね。
21:00
スピーカー 1
そのやっぱ魂は多分根付いてるんじゃないか。
スピーカー 2
こないだ年に一回の総会があったのね、ここの町内会の。
なんかね、結構ね、意見を言う人が多かった。
スピーカー 1
人ごとじゃないんですよ、結局。
自分ごとで考えてるから、多分意見を出したら活発に出るし。
スピーカー 2
ゴミの出し方とかだったりとか。
そこの藩は早く決めや。とかね。
いう感じではあったんだけど。
まあバンバンにじゃないけど、でもなんか意見は持ってる人が。
スピーカー 1
建設的な。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
ちゃんとした会が。
スピーカー 1
でも大体ね、もう多分人が多いところって、もうどうせ例年通りで。
何のために集まってるかよくわからんとか。
っていうのも多分多分にあると思うんですけど。
やっぱこういう過疎だったりとか、人が少なくなってるところって。
ある意味、人は一人一人が土原化せんといけんじゃないけど。
全く方言違うけど。
スピーカー 2
まあそうね。
そういう感じなのかな。
スピーカー 1
環境が人育ててるのかもしれないですね。
僕一概にね、人が減っていくのは悪いことじゃないんじゃないかなって。
スピーカー 2
私もそう思う。
思うんですよね。
スピーカー 1
なんかよくね、やっぱ。
スピーカー 2
過疎は悪みたいな感じだね。
スピーカー 1
そう、もう問題問題って言ってね、大変大変っていうのが一人歩きしちゃってるところがあるけど。
まあいい感じに人が減る。
その需要と供給の問題かなと思うんですよ。
もうそこに別にそんなにたくさん人がいなくてもっていうところで言うと。
別に過疎っていうのは絶対悪ではないんじゃないかなって。
スピーカー 2
まあその少なくなった状況でじゃあどうしていくかっていうかね。
何ができるかとか。
まあできる優先人員をつけていくとかでね。
スピーカー 1
それに対してどちらかと言えば、
減っていくから大変だつって増やせ増やせっていう対処方法的なやり方をしちゃうとすごいしんどいじゃないですか。
スピーカー 2
高度経済成長の幻想をかけてるのはちょっと違うかなという感じがするね。
スピーカー 1
そこでね人口を増やせとか、企業を誘致して働き先をたくさん増やせとか、
稼げる何かがないとダメとかってやってるとまあしんどいですよ多分。
スピーカー 2
もう無理がきてる。
スピーカー 1
無理がきてますよね。だって全体的に減ってるんですよね。
だったら少なくても豊かな暮らしというかっていう糸口を見つけていく方がいいんじゃないかなって思うんで。
24:10
スピーカー 1
なんかそういう活動をねやっぱそれぞれがやって地域団体になったりとかでもいいかなとは思うんですよね。
スピーカー 2
その中でこれはあちらの得意分野だからちょっと一緒にやらせてもらうといいねとかそういう感じのことができれば多分。
スピーカー 1
補助金出せとかそんなもう別になくていいんじゃないかなと思うんですけどね。
あれば嬉しいかなとは思いますけど。
スピーカー 2
まあでもその辺はアイディアだったりとかね。
スピーカー 1
補助金ばっか出してたら多分ね、それ目当てになっちゃうんで。
それもちょっとおかしいじゃないですか。
じゃあ補助金なかったらやらんのかいっていう話になるんで。
それだったらもうやらんほうがいいんじゃないかなって。
補助金目当てだったら。
たまたまやってることが補助金出るらしいよラッキーぐらいで。
スピーカー 2
そうだね。
出ようが出まいがやるけどねみたいなほうがなんかより有効的に補助金ってこううまく使われるんじゃないかなと思うんで。
スピーカー 1
そういうのはねちょっと亀戸市ですね。
スピーカー 2
でもお金があったらやれるのか。
どんな活動で。何をやるにしてもお金はいるんだろうけど。
どんな地域を目指すのかっていうのを考えないと何をやるのかっていうのはね。
ちょっとすごい抽象的な話になる。
スピーカー 1
そんな感じですよね。
だから地域とかの団体とか行政とかもそうだと思うんですけどね。
僕は結構今ね心地いい距離感というか。
僕は元々その行政側の考え方をガッツリしてた人間だと思うのであれなんですけど。
今はそういう考えにやっとなったかなっていう。
スピーカー 2
そうかこの辺なんかあるのかなコミュニティ。ないことはないだろうな。
そこと関わる。
ちょっとあまり想像できてなくて。
スピーカー 1
でもいいんじゃないですか。
大道にはコワキングスペースとかもある。
そういうとこ行くと結構つないでもらったりとかできるので。
別に何か目的を持って行かなくても。
それこそ図書館よく行かれる。
その次に近くなのでちょっと顔出しつつ行ったりとか。
スピーカー 2
あそこ寄ろうと思ってチラッと見ると毎回車が止まってるのよ。
27:03
スピーカー 2
ベンチね。
スピーカー 1
車が?
スピーカー 2
駐車場が1台だけは止めれるじゃないあそこ。
スピーカー 1
裏にあるんですかね。
スピーカー 2
私が行ってたときに止めてた駐車場のところに。
あそこにいつも車止まってるから誰か利用してるねと思って。
スピーカー 1
僕いつもコインパーキング止めてる。
スピーカー 2
本当?
スピーカー 1
あとは大谷さんと仲がいいので。
すぐ電話してちょっと撮れさせてっていう。
スピーカー 2
あそこ行ったときにあったのが何かアートを飾ったりとかするようなね。
そんなのをされてる人とかおられてて。
なかなか面白いこと。
スピーカー 1
ちょいちょい行くとね。
いろんな勉強会だったりイベントもされてたりするので。
そういった意味ではあそこも団体といえば。
スピーカー 2
団体よね。そうよね。
スピーカー 1
しかも地域に根付いたっていう。
あそこで結構いろんな出会いじゃないけど。
スピーカー 2
この間も地域保護士協力隊の人と一緒に
政策金融高校の勉強会に参加するみたいな。
スピーカー 1
それもすごい僕はいい経験だったっていうところでは言えばね。
やっぱプレイヤーいろいろ知るって大事ですね。
スピーカー 2
大事だね。
プレイヤーを知るね。
そういう人との関わり。
それもあれだね。
やっぱりどんなことをしてるかってやっぱこっちも動かないとダメだよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
動いて会いに行くっていうね。
オンラインだけじゃダメかなと思って。
スピーカー 1
直接会いに行くっていうのは大事っすね。
一番大事かも。
スピーカー 2
一番大事だね。
スピーカー 1
これねポッドキャストで聞いてもらってるけど会いに来てください。
スピーカー 2
そこに繋げるね。
スピーカー 1
でもそれだと思うんですけどね。
スピーカー 2
やっぱそこで一回私たちもこれポッドキャスト撮るのにオンラインでやったけど
ボツになったもんね。
スピーカー 1
やっぱね、あれは機材の問題というか音の問題もあるんですけど
なんかしゃべりづらいですよね。
スピーカー 2
なんか盛り上がらないわけでもなかったけどちょっとね、なんかしゃべりづらかったねっていうのはあるので
ちょいちょいオンライン、この間もねオンラインで関西の人と話したけど
普通に話すのもオンラインよりはやっぱり会いたいよねみたいなね話にはなって
聞いてもらうことになったけど。
スピーカー 1
そうですね。もうガンガン使っていきましょう。
スピーカー 2
そうね、それをちょっとまた
そうそう、なのでここの使い方をそういうコミュニティができるような使い方として
30:04
スピーカー 2
なんかいいアイデアがあればね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
来てもらったらいいんですよ。
スピーカー 1
そうそう、来てもらったらいいんですよ。
だからもう開放するしかないんで。
スピーカー 2
開放ね、そうね。
スピーカー 1
開放していきましょう。
スピーカー 2
それはちょっと考えていきます。
スピーカー 1
はい、すいません。ということでちょうど30分。
スピーカー 2
30分くらいになりましたか。
ちょっとなんか引き伸ばした、伸ばして伸ばしたみたいな感じだった。
大丈夫?
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
はい、ということで。
スピーカー 1
A加減ラジオ、外伝P。
スピーカー 2
外伝。
スピーカー 1
スペシャル版なんで今回はね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
えーと、何だったっけ?
スピーカー 2
えーと、地域系ポッドキャストの日の企画ですね。
リッスンの企画でお話しさせてもらいました。
スピーカー 1
今日も30分のお話になっていただきました。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
はい、じゃあねー。
じゃあねー。
31:08

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