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今日は、地域系ポッドキャストの日、2026年4月のテーマというのが出ましたので、また今回もちょっと参加してみましょう。ということでちょっと撮ってますが、
行政や地域団体との関わり方っていうのがテーマですね。
地域に既に関わっている行政や地域にいる別の団体などの様々な団体、このような団体と関わるために、皆さんどんなことをしていますか?あるいはどんなことをしてみたいと思っていますか?
皆さんのご意見を聞かせてくださいということですね。
行政とか地域団体。
地域団体ってNPO、市民団体?
そうですね。NPO、コミュニティ運営、まちづくりなどなど。
結構今、全国にそういった、特に都会はそういうのないと思うんですけど、地方はいろいろね、地域おこし協力隊の人とかね。
あるいは、行政に一般の人が応募して、そこの行政。
行政と決まったわけじゃないと思うんだけど、NPOとかもあるかもしれない。会社みたいなところとか。
そのパターンもあるんですね。だから同じ名称を使ってるけど、いろいろな母体が。
地域の、要はその地域おこし協力隊に国が給料を払ってくれるんよね。
それを制度を。
所属はそこの地域の。
尾道はね、たぶん行政になってる。尾道市の職員じゃないけど、市役所でたぶんその部署があるっていう感じだった。
尾道市はお金を出さないから、人件費がかからない人が一人増えるということで。
そうですね、地域に確保をやってくれるっていう。
で、その地域をおこしていこうという、たぶんね、人が意欲ある人材が来るわけだから。
それはいいですよね。
そういうことかな。
私は今のところそんなに行政とか、直接地域の団体に関わってるってことはまだしていなくて。
そういうのを利用したいっていうのは思ったことはないんですか?
今のところそこまで。
せっかくこの地に移住してきたわけなので、そういうところと連携しながら、できると面白いだろうなという思いはもともとはあったけれども。
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あまりなくてちょっと思いつかないんだけど、杉ちゃんは何かそういう。
僕はね、結構やってる仕事はね、不動産だったりとか、移住者さんの、香里さんもそうだったんですけど、住宅供給みたいな形をしてたりとかしてるので。
あとは店舗の内装工事とかっていうので、結構相談に来たりとかするんで。
行政の人とか。
行政っていうよりかは、移住者さんから相談っていうので、地域おこし協力隊の人が、言ったら移住者さんじゃないとか。
そうかそうかそうか。
そうなんです。そこが横の繋がりが繋がってたりとかで、お知り合いになったりとかっていう形。
そういう人、外から来た方たちがやることだったりとか。
尾道とかで言うと、民泊したりとか、ゲストハウスしたりとか。
そうね。
どうしても不動産が絡んでくるので、そこでちょっとお話をさせてもらうっていうことがあったりとか。
あとは、ちょっと尾道じゃないんですけど、お隣の三原さん。
はいはい。
三原さんの場合は、町づくり三原。
株式会社町づくり三原っていう、一応株式会社っていう名前なんですけど。
これ半分三原さんが出資して、半分は民間っていう形で、三石っていう形ですね。
言ったら名前の通り、町づくり。三原の町づくりを担っている会社さんが。
そこと去年からちょろっとお話をさせてもらって。
僕は尾道でそういった小民家の再生とかをやってたので、ちょっと講師じゃないですけど。
DIY講師をしてくれませんかっていう依頼があったので、ちょっとそれで関わらせてもらったっていう感じですかね。
その時は漆喰のワークショップで、この町の小民家でもやらさせてもらったんですけど。
漆喰のワークショップをさせてもらって、そこでもすごく楽しく関わらさせてもらったんですよね。
その後もそのグループというかね、そこに参加してくださった方だったり、他の職人さんたちとお疲れさん会みたいな形でつないでもらったりということで。
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いろいろとそういった意味ではそういった団体さんと活動させてもらったっていうのはあるんですかね。
すごいね。その時に会った人たちとの次につながるような活動とか出てきたりとか。
活動自体は、そこで出会った人たちと一緒に、尾道はNPOで秋屋再生プロジェクトっていうNPO団体があるんですね。
結構そういう業界では先進的に結構もう十数年前からやられてるので、全国から結構視察が来られてるようなNPO団体さんがあるんですけど、
そこへまちづくりみはらの参加者の人たちだったり関係者の人と一緒に秋屋再生プロジェクトに視察しに行ったっていう。
視察というか物件をいろいろ見させてもらうっていう。
僕は尾道が地元なのでそのNPOさんとのことも昔から知ってるんですけど、
実際物件の中を見るっていうのは、やりたいなと思いながらも近いから別にっていうところであんまり積極的に行ってなかったんですけど、
こういう機会だったんで、その時にすごく有意義な一日を過ごさせて。
なるほど。ということはそのみはらと尾道のつながりが結局そこにできたりしてるかもしれないよね。
そのNPO団体の今理事をやってる幹部のメンバー、僕の高校の時のクラスメイトで。
地元ならではの。
そうそう同級生で。本当は高校時ぶりぐらいに会ってないよねって感じ。
本当懐かしいねみたいな。
だから結構そういうね。その後もアキア再生プロジェクトのゲストハウスにちょっとゲストハウスの利用者さんと運営者側と不定期で飲み会じゃないけど交流会みたいなのをしてる。
そこの場にちょっと呼んでもらって、行きます行きますみたいな。
でもそうやってどこかかしこかで交流がそういう小民家のDIYとか、そんなのを通して交流が生まれてるってことだよね。
そうですね。
多分お互いに刺激を受け合いつつ、知恵をシェアして、いかにアキアを有効活用していこうかっていうアイディアも広がってみたいな感じになってるってことじゃない?
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やってることは結構似てることをみんなそれぞれやってるんですけど、やっぱり切り口が違えばその物件の活用方法とか見方が変わってくるんで。
そういったプレイヤーがたくさん地域に生まれるっていうのは、地域の活性化につながるんじゃないかなと思うんで。
そういった意味では尾道って、その時にも思ったんですけど、他の地域は僕は全く知らないから分かんないんですけど、比較的プレイヤーが揃ってるんじゃないかなっていう。
だからこそこうやって移住も多くなってるのかね。
結果的にそこが直接っていうわけじゃないかもしれないけど、そういう小さな積み重ねの活動というかね。
そこには尾道の場合は、行政も支援はしてくれてると思うんですけど、どちらかと言えば民間主体っていう形に尾道の場合はなってるし、
自然活性的にそういう人たちが集まってるっていうのはなんか面白い。
他の地域の人からしてみたら、たまに聞かれるんですけど、なんでそんな感じにできるんですかみたいな。
行政は関わってないんですかっていう。
だいたいどこも行政が予算取ってきて、そういうプレイヤーを連れてきてやってもらうっていうやり方をしてるんですけど、
尾道の場合はそうじゃないというのがちょくちょく面白いかなと思います。
多分そうやって空き家再生とか地域活性をいかにしていこうかっていう行政の方はすごい頭を悩ませてる人がところが多い中で、尾道はそういうコミュニティだったりとか美容とかが。
環境なんですかね。そういう環境というか気候風土なんですかね。
気候風土あるかもしれない。前すぎちゃん言ってた、スタバがあんまりないよね、尾道って。
尾道は1個だけ。
コンビニもあんまりなくて。
市内の方が少ないですね。
あとガソリンスタンドも尾道は結構ガソリン代が高いとかさ。
全国平均で言うと、近隣の周辺で言うとちょっと高いですね。
尾道がちょっと他と違うような土地柄みたいな。
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何かあるんですかね。
何だっけ、景観を守るというか、そういうのもあるようなこと言ってなかったっけ。
そうありますね、条例ありますね。勝手にリフォームできないんで。
そうなの、どこ?
そこの景観条例に引っかかるところ。
まあまあ、そうよね。
だから、そんな変な外壁の色とかにできないんですよ。
この道の景観条例があるところって言ったら。
エリア完璧には覚えてないですけど。
ざっくり。
駅前から山手の方とか商店街の方まで駅、電車から車窓で見えるところだったりと、
あと北にも多分国道沿いは景観条例が多少あったと思う。
だから大きい看板とか、会社とかのある一定数の大きさを超えてくると税金が上がるんです。
税金が上がるんですね。
なるほど、なるほど。
これ以上大きくなっちゃうと。
あるんですね、そういうのがね。
コンビニが街中少ないとか。
少ないですね、どちらかというか。
そういうのも尾道の昔からあるものをあんまり変えたくないというか。
そんなのがありつつも、でも移住者を受け入れて。
そうですよね。
なんかそういう。
伝統を守ろうっていう気持ちもあるのかな。
あるとは思いますけど。
街並み自体がね、観光地として、しかも街並みを売りにしてるってところがあるから。
なかなか変えれないってところがあるかもしれないですけどね。
そういう制約、制限があるからこそ、その中で何とかしようという。
そうです、そうです。
何かこう、魂とかなんだろう、そういう。
あるんかな。
分かんない。
あるかもしれない。
でも尾道は戦争の時に空襲にあってないので。
そっかそっか。
だから残ってるんですよ、お寺さんとか、街並みっていうのは。
なるほどね。
だから古い街並みがそのおかげで残ってる。
隣の福山だったりとか三原さんは両方とも空襲があったので。
そういう意味では、街並みっていうのを。
そうですね、新しい、綺麗に区画整理じゃないけど、その時にやっぱり焼け野原になって、綺麗になってると思うんですけど。
で、でっかい企業の誘致もしやすいと思うんですけど。
その手尾道はね、そのまま残っちゃう。
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まあいいんですけど、残ってるから、なかなかそういう開発っていう方向には行かないですよね。
なんかあるのかな。
まあでも今となってはね、それが過去資源になっているので、やっぱどっちでも結局ええって感じになってくる。
まあまあそうです。
ね、なんかいい。
まあだから、ないところにフォーカスしちゃうとね、不満でしかなくなっちゃうけど。
もうね、こう焼け野原にならずに古い街並みが残ったからこそ、今の観光資源っていうところだし。
逆になくなったからなくなったで、今度住みやすい街づくりができると思えば。
そう、だから今あるものでね、なんか最大限活用するっていうところができたらね、いいかなと思うんですよね。
そうね。なのでまあ、そうやってあるものを活かすようなことをしたいと思う団体っていうのが多いってことなのかね。
たぶんそうなんじゃないですかね。
結局。
残ってるからそうなってくるんでしょうね。
だからそこに行政が…ん?でも行政も何もやってないわけじゃないんだもんね。
あ、もちろんもちろん。行政も何もやってない。
ただまあ、集まってきてるからその人たちに任せた方がっていう形。だからまあいい感じに一歩引いてちゃんと見守っててくれてるっていう感じはあるのかなと。
あるかもしれないよね。
主体的に動く人が多いのかもしれないですね。
なるほどね。
別にわざわざ行政の補助金がないとやらないとかっていう感じじゃなくて、なくてもやろっかみたいな。
そのNPOとか団体コミュニティとかそういうのの横の繋がりは結構あるってこと?
いやー。
それぞれがやってるっていう感じ?
どうだろう。それぞれやってるんじゃないですかね。認知はしてる。僕もまあ似たようなことしてるから。
でもじゃあめちゃくちゃ繋がってるかって言ったら今までそこまで繋がってはなかったんで。
でもトヨタもね、同級生がやってるんでね。代表者ではないですけど、幹部の中に入ってるんで。だから今から繋がっていく可能性はあるかもしれないですね。
プロジェクトというかやりたいことによってはそんなこともあるんだろうね。
そうですね。だからずっとタッグを組んでやっていくっていうよりかは、ここでは一緒にやって協業みたいな形ではないし、こっちでは全然やってることは違うからっていうのでいいんじゃないかなと思うんですけどね。
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たくさんそういう団体が、もちろん僕らみたいな民間事業者が増えてもいいかなと思うんで。
そこの繋がりはやっぱね、あればあるほど地域は盛り上がっていくんじゃないかなとは思いますけどね。
それ考えたら、ここも尾道だけど、裏先にはそういうのがどこまで入ってるかなって感じはするよね。
結構裏先の人は自分たちでどうにかするっていうマインド結構ある人多い。勝手なイメージですよね。
自立してる人が多いイメージがあるんですけどね。
その地域がどんなふうに活性化したいと思ってるというか、自分たちがなんだろうけどね。
これ僕全職がね、僕は行政の人間だったので、消防で活動してます。
面白いことに、尾道の中でもやっぱ人が多いところと少ないところがあるじゃないですか。
特に裏垣とかはね、どちらかと言えば人が少なくなってる場所。
尾道の北側の方は三菱だったりとか、島もいろいろあるんで諸島部もいろいろあるんですけど、
人口が減ってるところだったりとかいうところは消防団の人がよく動くんですよ。
めちゃくちゃ働くんですよ。
そういえばこないだ、ここの人にじゃないんだけど、消防団入ったらって言われて、え?とか思ったんだけど。
になってるんですよ。地域の動きどころがそこに集まってるんですよ。
なんかイベントあるって言ったら消防団が交通整理してたりとか、もちろん価値があればね、一目散に。
そういうところには消防署が近くにないので離れる。
特に裏垣なんて遠いじゃん。後道なんで。
そうよね。どこにあるんですか。
消防団の建物は知ってる?近くにあるのは。
はい、東署は地域ごとにあるんで近くに大体あるんですけど、消防署…
消防署はどこにあるんだろう。
ここの管轄は本署なので、東尾道にあるんですよ。
そこから来るって言ったら20分かかる。
最低でもね、かかるかなって言うと、自分たちで消さないといけないんですよ、やっぱ。
そういうことか。
だから、意欲的な人たちが集まるというか。
まあまあでもそれならかもしれないね。
自治っていう意味ではね。
そうね。
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そのやっぱ魂は多分根付いてるんじゃないか。
こないだ年に一回の総会があったのね、ここの町内会の。
なんかね、結構ね、意見を言う人が多かった。
人ごとじゃないんですよ、結局。
自分ごとで考えてるから、多分意見を出したら活発に出るし。
ゴミの出し方とかだったりとか。
そこの藩は早く決めや。とかね。
いう感じではあったんだけど。
まあバンバンにじゃないけど、でもなんか意見は持ってる人が。
建設的な。
そうそうそうそう。
ちゃんとした会が。
でも大体ね、もう多分人が多いところって、もうどうせ例年通りで。
何のために集まってるかよくわからんとか。
っていうのも多分多分にあると思うんですけど。
やっぱこういう過疎だったりとか、人が少なくなってるところって。
ある意味、人は一人一人が土原化せんといけんじゃないけど。
全く方言違うけど。
まあそうね。
そういう感じなのかな。
環境が人育ててるのかもしれないですね。
僕一概にね、人が減っていくのは悪いことじゃないんじゃないかなって。
私もそう思う。
思うんですよね。
なんかよくね、やっぱ。
過疎は悪みたいな感じだね。
そう、もう問題問題って言ってね、大変大変っていうのが一人歩きしちゃってるところがあるけど。
まあいい感じに人が減る。
その需要と供給の問題かなと思うんですよ。
もうそこに別にそんなにたくさん人がいなくてもっていうところで言うと。
別に過疎っていうのは絶対悪ではないんじゃないかなって。
まあその少なくなった状況でじゃあどうしていくかっていうかね。
何ができるかとか。
まあできる優先人員をつけていくとかでね。
それに対してどちらかと言えば、
減っていくから大変だつって増やせ増やせっていう対処方法的なやり方をしちゃうとすごいしんどいじゃないですか。
高度経済成長の幻想をかけてるのはちょっと違うかなという感じがするね。
そこでね人口を増やせとか、企業を誘致して働き先をたくさん増やせとか、
稼げる何かがないとダメとかってやってるとまあしんどいですよ多分。
もう無理がきてる。
無理がきてますよね。だって全体的に減ってるんですよね。
だったら少なくても豊かな暮らしというかっていう糸口を見つけていく方がいいんじゃないかなって思うんで。
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なんかそういう活動をねやっぱそれぞれがやって地域団体になったりとかでもいいかなとは思うんですよね。
その中でこれはあちらの得意分野だからちょっと一緒にやらせてもらうといいねとかそういう感じのことができれば多分。
補助金出せとかそんなもう別になくていいんじゃないかなと思うんですけどね。
あれば嬉しいかなとは思いますけど。
まあでもその辺はアイディアだったりとかね。
補助金ばっか出してたら多分ね、それ目当てになっちゃうんで。
それもちょっとおかしいじゃないですか。
じゃあ補助金なかったらやらんのかいっていう話になるんで。
それだったらもうやらんほうがいいんじゃないかなって。
補助金目当てだったら。
たまたまやってることが補助金出るらしいよラッキーぐらいで。
そうだね。
出ようが出まいがやるけどねみたいなほうがなんかより有効的に補助金ってこううまく使われるんじゃないかなと思うんで。
そういうのはねちょっと亀戸市ですね。
でもお金があったらやれるのか。
どんな活動で。何をやるにしてもお金はいるんだろうけど。
どんな地域を目指すのかっていうのを考えないと何をやるのかっていうのはね。
ちょっとすごい抽象的な話になる。
そんな感じですよね。
だから地域とかの団体とか行政とかもそうだと思うんですけどね。
僕は結構今ね心地いい距離感というか。
僕は元々その行政側の考え方をガッツリしてた人間だと思うのであれなんですけど。
今はそういう考えにやっとなったかなっていう。
そうかこの辺なんかあるのかなコミュニティ。ないことはないだろうな。
そこと関わる。
ちょっとあまり想像できてなくて。
でもいいんじゃないですか。
大道にはコワキングスペースとかもある。
そういうとこ行くと結構つないでもらったりとかできるので。
別に何か目的を持って行かなくても。
それこそ図書館よく行かれる。
その次に近くなのでちょっと顔出しつつ行ったりとか。
あそこ寄ろうと思ってチラッと見ると毎回車が止まってるのよ。
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ベンチね。
車が?
駐車場が1台だけは止めれるじゃないあそこ。
裏にあるんですかね。
私が行ってたときに止めてた駐車場のところに。
あそこにいつも車止まってるから誰か利用してるねと思って。
僕いつもコインパーキング止めてる。
本当?
あとは大谷さんと仲がいいので。
すぐ電話してちょっと撮れさせてっていう。
あそこ行ったときにあったのが何かアートを飾ったりとかするようなね。
そんなのをされてる人とかおられてて。
なかなか面白いこと。
ちょいちょい行くとね。
いろんな勉強会だったりイベントもされてたりするので。
そういった意味ではあそこも団体といえば。
団体よね。そうよね。
しかも地域に根付いたっていう。
あそこで結構いろんな出会いじゃないけど。
この間も地域保護士協力隊の人と一緒に
政策金融高校の勉強会に参加するみたいな。
それもすごい僕はいい経験だったっていうところでは言えばね。
やっぱプレイヤーいろいろ知るって大事ですね。
大事だね。
プレイヤーを知るね。
そういう人との関わり。
それもあれだね。
やっぱりどんなことをしてるかってやっぱこっちも動かないとダメだよね。
そうですね。
動いて会いに行くっていうね。
オンラインだけじゃダメかなと思って。
直接会いに行くっていうのは大事っすね。
一番大事かも。
一番大事だね。
これねポッドキャストで聞いてもらってるけど会いに来てください。
そこに繋げるね。
でもそれだと思うんですけどね。
やっぱそこで一回私たちもこれポッドキャスト撮るのにオンラインでやったけど
ボツになったもんね。
やっぱね、あれは機材の問題というか音の問題もあるんですけど
なんかしゃべりづらいですよね。
なんか盛り上がらないわけでもなかったけどちょっとね、なんかしゃべりづらかったねっていうのはあるので
ちょいちょいオンライン、この間もねオンラインで関西の人と話したけど
普通に話すのもオンラインよりはやっぱり会いたいよねみたいなね話にはなって
聞いてもらうことになったけど。
そうですね。もうガンガン使っていきましょう。
そうね、それをちょっとまた
そうそう、なのでここの使い方をそういうコミュニティができるような使い方として
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なんかいいアイデアがあればね。
そうですね。
来てもらったらいいんですよ。
そうそう、来てもらったらいいんですよ。
だからもう開放するしかないんで。
開放ね、そうね。
開放していきましょう。
それはちょっと考えていきます。
はい、すいません。ということでちょうど30分。
30分くらいになりましたか。
ちょっとなんか引き伸ばした、伸ばして伸ばしたみたいな感じだった。
大丈夫?
大丈夫。
はい、ということで。
A加減ラジオ、外伝P。
外伝。
スペシャル版なんで今回はね。
そうですね。
えーと、何だったっけ?
えーと、地域系ポッドキャストの日の企画ですね。
リッスンの企画でお話しさせてもらいました。
今日も30分のお話になっていただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、じゃあねー。
じゃあねー。