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#11 アイリッシュハープコンサートのお知らせ
2026-04-19 30:03

#11 アイリッシュハープコンサートのお知らせ

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アイリッシュハープコンサートを開催します。Facebookでイベントページをアップしていますが、奏者のみつゆきさんの紹介をしています。まだまだ参加者の募集していますので、直接でもDMでもお問い合わせください!

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サマリー

このエピソードでは、古民家再生史のスギちゃんと住民のかおりんが、アイリッシュハープコンサートの告知と、春の尾道の様子、そして畑仕事や保存食作りについて語ります。 コンサートは5月9日に開催され、アイリッシュハープ奏者の水井ゆきさんが、北海道産の白樺で作られたハープでヒーリングコンサートを行います。駐車場の都合から事前申し込みを呼びかけており、子供や中学生は無料です。また、かおりんがインスタのストーリーズで流しているBGMも水井さんの楽曲とのことです。 春の尾道は桜の名所として賑わっており、仙酔峡の桜が有名ですが、人が多い場所を避けて三ツ城の延津場記念館周辺や三原八幡宮を訪れた話も披露されます。さらに、春の訪れとともに忙しくなる畑仕事についても触れられ、カラスノエンドウやアブラムシの駆除、空豆やスイスチャードの栽培、そしてタケノコの収穫とメンマ作りについて語られます。また、自家製の豆板醤作りや、ニワトリを飼うことへの興味、そして命をいただく体験についても話が及び、多岐にわたる春の暮らしぶりが紹介されています。

00:06
スピーカー 2
このポッドキャストは、古民家にまつわるアレやコレを、古民家再生史のスギちゃんと、古民家住民のかおりんが語る番組です。
いい加減なので、良い加減、いい加減に関係ないことも多いんしゃべります。
スギちゃん。はい、よろしくお願いします。 かおりん。よろしくお願いします。始まりました。
アイリッシュハープコンサートの告知
スピーカー 2
今日はですね、まず最初に、先週も告知した、うちの古民家ご入れのイベントの告知をしておきたいと思います。
5月9日ですね、午後1時から大体3時ぐらいまでの予定ですけれども、ここでアイリッシュハープコンサートというのを開催します。
まだまだ募集中ですので、気になる方は直接でもいいし、
フェイスブックの方でイベントを作ってますので、そちらを見て頂いてポチって頂くとか、
その中でのグーグルフォームで申し込みをしてくださいっていう風にしてるんですけど、
なぜこれしてるかというと、駐車場のスペースも限られているので、どうやって皆さん来られるかっていうのを把握しておきたいと。
スピーカー 1
結構止められるんですけどね。
スピーカー 2
結構止められるけれども、って言っても限りがあるので、車で来られる方は乗り合わせでお友達をお誘いの上に来て頂きたいという感じですね。
今回はこのアイリッシュハープコンサートを演奏してくださる水行さんという方をご紹介しておこうかなと思って。
スピーカー 1
この間はサラッとしか紹介していなかった。
スピーカー 2
この方はオリジナル曲を中心に活動するアイリッシュハープ奏者の第一人者ということだそうで、
この辺はフェイスブックにも投稿にも書いてるんですけれども、
全く力を入れない特殊な奏法で北海道産の白樺で制作したハープを奏でることによって、
絶対的な安心感に包まれるヒーリングコンサートを全国で開催しているそうです。
スピーカー 1
癒されそう。
スピーカー 2
癒されるこれ。寝てしまうね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
CDは整体院で使用されたりとかするっていうのも癒される。
スピーカー 1
そんな感じなんでしょうね。リラックス。
スピーカー 2
受験または試験の勉強の際に使用されるって。
集中力ももしかしたら高めてくれるってこと?
スピーカー 1
そうだね。眠たくなっちゃダメですよね。勉強が。
スピーカー 2
今している行為をさらに深められる効果。
スピーカー 1
今の聞いたら覚醒する感じがする。
スピーカー 2
すごいよね。
ということで、リラックスすることを大切にすることで、
弾くというよりは自分が聴いているという体験ができるっていう。
すごいね。
多分聴いた人が自分でも弾きたいっていうふうに思ってしまったりする。
スピーカー 1
メインは多分大阪で活動されているから、
そこで多分アイリッシュハープのレッスンだったりとか教室みたいなのもやっておられるみたいなので、
中華版の人は是非そういうので参加してみるっていうのもいいかもしれない。
興味ある人はね。
スピーカー 2
私インスタの方でストーリーズで上げてるやつのバックミュージックというか音楽つけてるんですけど、
これ三井幸さんの音楽なんですよ。
スピーカー 1
え、そうなの?
スピーカー 2
インスタのハイライトでストーリーズを残しているので、
コミュニカムイベントみたいなのがハイライトにしてるんだけど。
スピーカー 1
使わせてもらったような。
スピーカー 2
アイリッシュハープで検索をしたら何か出てくるかなと思ったら三井幸さんのが出てきた。
インスタの公式のやつに入ってるの?
入ってる。何曲あった?
スピーカー 1
素晴らしいですね。
スピーカー 2
いろんな曲があった。
それをつけてるので。
ちょっとそれ聴いてもらって、いいなと思ったら。
スピーカー 1
なかなか生で聴けるって多分ないと思うし、
自分たちも生では聴いたことないので、
今回初めてなのですごく楽しみにしてるんで。
スピーカー 2
YouTubeで聴くとかそのデジタルを通して聴く音の感じと、
生では全然違うらしい。
スピーカー 1
それはもう全然違うでしょ。
スピーカー 2
全く違うっていうか、
雰囲気はもちろんYouTubeで分かるんだけれども、
なのでぜひぜひ。
スピーカー 1
楽しみですね。
スピーカー 2
2000円と。
格安ですね。
スピーカー 1
格安。
だからいいですよ。
鳥たちまで集まってくるし。
鳥は有料じゃないですか?
スピーカー 2
有料じゃない。
ちなみに子供、中学生も無料です。
スピーカー 1
鳥と子供は無料で大丈夫?
無料です。
スピーカー 2
ちなみにうちでアイリッシュハーブがなくても、
チュンチュンチュンチュンいつも鳥は多い家なんで。
スピーカー 1
じゃあめっちゃ集まる可能性あるってことですか?
スピーカー 2
裏はね、今ウグイスが良くなってます。
スピーカー 1
季節的にもギリギリ?
スピーカー 2
夏とかでも鳴くからね。
じゃあ鳥の合奏が一緒に起きる可能性もあるんで。
スピーカー 1
それはそれでちょっと楽しみですね。
本当に鳥が集まってくるっていう。
それが本当かどうか。
YouTubeではそういったところも共有されていたりとかするんで。
そうなんでしょうね。
スピーカー 2
何か鳥たちも感じて集まってくる。
楽しみ。
会話をしに来てるんじゃないかね。
スピーカー 1
だからもう一回、何日でしたっけ?
スピーカー 2
5月9日ですね。
5月9日、土曜日。
午後1時からということで。
スピーカー 1
ぜひぜひよろしくお願いします。
スピーカー 2
告知はそんなところで。
スピーカー 1
かおりさんにFacebookとかホームでやっていただいてもいいし。
僕を知ってる人は僕に直接LINEして。
僕も一応運営の方をやりますんで。
LINEを入れて参加したいって言ってくれれば受付しますんで。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
ぜひぜひよろしくお願いします。
そんなわけでございます。
春の尾道の様子と桜
スピーカー 1
今回そうやって遠方から尾道に来てくれて。
中でも紫にも来てくれるっていう感じで。
いろいろと縁があってそういったことになってるんですけどね。
今尾道は非常に春なので。
スピーカー 2
春なので。
スピーカー 1
たくさん観光客が。
スピーカー 2
そうね。めちゃ多かったね。
スピーカー 1
多いですよね。
そんな感じてますか?
スピーカー 2
ここにいると全くないんだけど。
尾道界隈に行くとすごい人が。
スピーカー 1
多いですよね。
スピーカー 2
仙高寺の桜って結構有名じゃない?
スピーカー 1
そうそう。仙高寺。
やっぱり桜といえば尾道ってね。
県内では名所と言ってもね。
僕とかは逆に行きたくないなって思ってしまうんですけど。
人が多すぎちゃうから。
でもそれぐらい魅力があるっていう感じでね。
僕は家族で桜、花見に行ってきて。
僕は三杉へ行ってきました。
スピーカー 2
三杉は尾道です。
スピーカー 1
三杉も尾道なのでちょっと北の方へね。
スピーカー 2
そこがいいよね。
スピーカー 1
人を避けて行ってみたんですけど。
スピーカー 2
どこに行った?三杉の。
スピーカー 1
延津場記念館。
スピーカー 2
わからん。
知らないですか?
スピーカー 1
延津場活動だったかな名前。
彫刻家の有名な人の記念館があったんですよ。
スピーカー 2
そこの周りに桜が咲いてるんですか?
スピーカー 1
その周りに桜が結構咲いてて。
たまたま見つけたんですけど。
メジャーなとこは行きたくないしなとか言って。
家族でちょっと調べて。
三杉あるじゃんって言って行ったんですよ。
スピーカー 2
人も少なく。
スピーカー 1
人はね、ちょうどいい感じ。
スピーカー 2
知る人と知るね。
スピーカー 1
地元の人が多かったのかな。
ちょうどいい感じで。
その延津場記念館の近く。
三杉の触れ合いの坂が近くにあるんですよ。
そこからソフトボールのグランドがあったり。
そこの駐車場に泊めて、その延津場記念館に行ってきたんです。
スピーカー 2
よかった。
たぶん同じ地域かもしれないけど、三杉の八幡宮に行って。
スピーカー 1
あそこもすごい綺麗だったよ。
八幡宮。
あそこギリギリ三原山ですよ。
スピーカー 2
あそこ三原なんだ。
スピーカー 1
そうギリギリ。
でもまあおなじみだからさ。
三杉八幡宮とかね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あそこもいいよね。
スピーカー 1
あそこも綺麗ですよね。
ちょうどよかった。
スピーカー 2
今年は桜全盛が北の方は遅くてとかじゃなくて結構一気にブワーと。
桜が咲いた感じで。
スピーカー 1
一気に暖かくなった。
スピーカー 2
白龍湖、大和町のあそこもね、すっごい綺麗だった。
東広島の方とか三好の方とかも結構咲いてたから。
尾道も咲いてる感じだったから。
スピーカー 1
そうです。だんだん徐々に北に行くようなイメージだった。
スピーカー 2
だけど今回も一気に北の方まで。
スピーカー 1
ちょうどよく分散したかもしれない。
スピーカー 2
かもしれないね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
この辺はその辺の山桜とかめっちゃ綺麗だね。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
三杉の辺の山桜もすごい綺麗だけど、
ここもね、ここから見えるところ。
ロバ牧場など。
あの辺もね、桜結構多くて。
スピーカー 1
日本はね、桜結構そこらじめありますからね。
スピーカー 2
一番綺麗なの実はお隣さんとか前のうちの桜。
もうすごいよ。
そこの下で弁当食べる。
花見したら気持ちいいだろうなね。
スピーカー 1
それはもう最高ですね。
ここはないですもんね。
スピーカー 2
ここ桜はないよね。
ないですよね。
あれなんだっけ、入口のところにある。
スモモじゃなくて、スモモかなあれ。
かあんずかなんか。
まだ実がなってないから分かんないけど。
白い花が咲いてね。
そうなんですね。
畑仕事と害虫対策
スピーカー 1
うまく実が復活してくれる。
スピーカー 2
いいけどなーとかと思ってるけど。
スピーカー 1
いやもう春はね、忙しくなってきますよね。
いろいろと。
今日も草刈りしたんだけどね。
スピーカー 2
結構草刈りかね。
本当にカラスの縁堂がバンバン。
駐車場とかもね。
這いちゃって。
車を止められない。
スピーカー 1
カラスの縁堂の勢いたるものは凄まじいですよね。
凄まじいよね。
スピーカー 2
この間もちょっと言ってたんだけど、
カラスの縁堂に油虫がバランスとってるんじゃないかっていう話だよね。
でもあるけど、それにしてもうち多いなと思って。
こっちの倉庫の横のところの畑にしてるところもカラスの縁堂が凄くって。
それに一緒になって、その豆もね、すっごいついてしまって油虫が。
スピーカー 1
だからこれはいけんと思って、切り拭きで牛乳をシュッシュッシュッ。
スピーカー 2
そしたら翌日には結構乾いていなくなってるんだけど、
代わりに違う虫がついてる。
スピーカー 1
僕の畑ね、今空豆植えてるんですけど、
カラスの縁堂凄いですよ。
油虫凄いですけど、空豆はあんまついてないですね。
スピーカー 2
うちは空豆にもカラスの縁堂にも全部ついてる。
あ、でもいるんだ。
スピーカー 1
めっちゃいます。
スピーカー 2
油虫。
スピーカー 1
油虫。
もうその辺歩いてたら、いっぱいついてますよ。
油虫いっぱいついてるところがある。
ということは空豆によって。
スピーカー 1
カラスの縁堂の量も半端ないですけどね。
スピーカー 2
そうなんだけどね。
でも買っちゃった、全部。
スピーカー 1
まあまあ。
スピーカー 2
虫がそっちにいてくれればいいなと思ったんだけど。
で、あっちの田んぼの方も今日買ったんだけど、
それがね、すごい凄かった。
そっちも、ここもカラスの縁堂に。
スピーカー 1
やっぱり周りが草綺麗にされてたら、
やっぱそこに集まっちゃうんじゃないですか。
スピーカー 2
それもあるかもしれない。
スピーカー 1
もう天国じゃないですか、あったら。
まあもうその天国もなくなっちゃったかもしれないけど。
スピーカー 2
そうだね。
彼らはどうするんだろう。
スピーカー 1
多分うちの畑に行きますね。
うちは天国なんで。
雑草天国。
スピーカー 2
杉菜もね、多いし。
まあ色々生えてるから今バランスとってくれてると思うんだけど。
スピーカー 1
うちの畑はね、もともとカラスの縁堂そんなに生えてなかったんですよ。
でもやっとカラスの縁堂さんが来るようになったというかね。
前は杉菜と生田川立だらけ。
からちょっと変わってきたっす。
スピーカー 2
じゃあちょっといい感じになったね。
スピーカー 1
いい感じに。
やっぱあれもカラスの縁堂は豆川なんで。
根根流域にね。
スピーカー 2
だから空中の地質をね、ため込んでくれるっていうのは、
スピーカー 1
よし頑張れと。
そこに植物連鎖を起こしていただかないといけないので。
油虫もね。
農作物についてくれるとちょっと嫌かなとは思いつつも、
頑張れと。
いつかいなくなるんで。
スピーカー 2
そうよね、きっとね。
そこに何を植えるの?
スピーカー 1
今は空豆。
スピーカー 2
空豆だけ?
スピーカー 1
今んとこ空豆です。
そろそろスイスチャード植えようかなと思って。
スピーカー 2
そう、もらった種ね、スイスチャード田んぼに植えてたんだけど全く出てこない。
スピーカー 1
全く出てこない。
スピーカー 2
あれは水が必要?
スピーカー 1
いや、そんなにいらない。
暑さにも強いんで。
スピーカー 2
覗いてみたらね、種のまんまだったかな。
もうちょっとあるかな。
スピーカー 1
あるかもしれない。
信号力やってたらたぶんあいつら、タイミング良ければめっちゃ放っとってもできるんで。
スピーカー 2
ちょっとどうかなとかと思いながら。
スピーカー 1
そろそろスイスチャード。
スピーカー 2
結構埋めないといけないのかな?
スピーカー 1
いやいや、そんなに。
スピーカー 2
ふわーってやってる?
スピーカー 1
僕ぶちまいてますね。
いつもパラリーって感じで。
スピーカー 2
そうか、ちょっと分かんないけど。
スピーカー 1
軽く信号するといいでしょうね。
タケノコと保存食作り
スピーカー 1
春はほんと忙しくなるんで。畑もだし。
僕はたけのこも取りに行く。
スピーカー 2
そうだ、たけのこちょっとぼちぼち見ておかないといけないかなと思ったけど。
そろそろ?
スピーカー 1
そろそろだと思います。
スピーカー 2
道の駅には出だしたよね?
スピーカー 1
あれはちゃんと管理してる畑だと早めに出てくると思うので。
スピーカー 2
たけのこ畑にしてるよね。
スピーカー 1
そこがぽちぽち出始めてきたら、うちも出てくるかなと思って。
5月くらいな気がしたんだけどね。
スピーカー 1
なんかゴールデンウィークが来るかなと思いながらね。
早いうちのたけのこを切ってメンマにするよね。
スピーカー 2
早いうちのたけのこが大きくなったやつをメンマにするね。
ホットカンというか。
スピーカー 2
最初は美味しいから普通に食べるのもしたいんだけど。
スピーカー 1
もちろん食べたほうが美味しいし。
今年もメンマは作ろう。
スピーカー 2
メンマは茹でて干すというね。
スピーカー 1
そうそう。発酵はさせてももちろん美味しいんだろうけど。
そんなに変わらなかったよね。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
別に色味でもなるから。食べたほうがいいんだよ。
スピーカー 2
いやいや、でも本当はそれをね、そのままスープとか味噌汁とか。
スピーカー 1
そう、1年もちますからね。ゆうゆうで。
スピーカー 2
もう全然もちでしょ。乾燥させてたら。
スピーカー 1
だからもう1年中たけのこは食える。
スピーカー 2
今も食べてる?
スピーカー 1
もう去年のは全部使った。
スピーカー 2
何にしてるの?
スピーカー 1
もうやっぱり僕メンマ好きなんで。
スピーカー 2
メンマにして、水でただ戻して。
そうそう。で、味付けメンマに食べて。
スピーカー 1
水煮にして温める。
1週間くらいで食べ終わるから。
スピーカー 2
なるほど。いいね。
スピーカー 1
保存食ってね、いいと思う。
いろいろな保存。あと発酵もそうじゃないですか。
発酵と保存はね、重宝するんですよね。
スピーカー 2
本当はね、いろいろ作りたいんだけどね。
そら豆で豆板醤だっけ?
スピーカー 1
そう、豆板醤。
スピーカー 2
作りたいなって思って。
スピーカー 1
僕も1年ものの豆板醤が仕込んでる。
この間2瓶作って、1個はもう普通に今食べてるんですよ。
出来上がってから若い豆板醤をずっと作り続けてて。
で、もう1瓶はまだ開封せずに、手をつけずに
それもずっと発酵させてるんですよ。
スピーカー 2
久しぶりに開けたら、すっごいアルコールみたいな
スピーカー 1
芳醇って言ったらいいかな。
なんかもうフルーティーな香りに変わってて。
これアルコールが出来たかな?
っていうくらい、すんごいフルーティーなやつになった。
途中まで食べてるもう1個の瓶を開けて
匂いを比べてみたら、全然違うんですよ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
同じ時に同じように作ったもん。
だからこっちは手をつけてないから
発酵がずっと進んでるんだ。
こっちは減らしていってるから
やっぱ発酵がね、空気も入ってるしっていうのがあるかなって思って。
1個のやつすごい。
これちょっと1年もの。
次もう1回ね、今年の大人豆でもう1回若いやつ作って
ちょっとこの食べ比べは今楽しみにしてます。
スピーカー 2
いいなぁ。とうがらしは作ってんの?
スピーカー 1
とうがらしはいいっすよ。
余裕で1年分。1年分どころじゃない。何年分も1発で出来たんで。
スピーカー 2
とうがらしも作った?
スピーカー 1
いや、とうがらしはね、自分で作ってない。
その時は買ったんですよ。
できればね、とうがらしは仲間が作ってるやつか
自分で作ったやつをね、使ったら
スピーカー 2
よりもっと欲しいなって思うんですけど。
とうがらしもすごい油星だった。去年。
スピーカー 1
なるほど。とうがらしとかあんまつかないイメージあるけどね。
スピーカー 2
すごかったね。なんでこんな辛いのにつくんと思ったけどね。
スピーカー 1
関係ないと思うんですよね。
スピーカー 2
それだけまだまだ土ができてないというか。
害虫と自然のバランス、ペット
スピーカー 2
豆とかは結構いいんだけどね。
スピーカー 1
だいたい豆につくじゃないですか。油星って。
スピーカー 2
でもこの間ね、ここで大豆は大丈夫だったんだよね。
スピーカー 1
だいたい油星にやられるじゃないですか。枝豆とかね。
でも枝豆は油星じゃなくて亀虫か。
スピーカー 2
亀虫だね。
スピーカー 1
油星はちょっと違うか。
スナップエンドとかキヌサヤとかにつくかな。
スピーカー 2
キヌサヤは大丈夫だった。
スピーカー 1
不思議。
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
あるんでしょうね。
スピーカー 2
あるんでしょうね。
自然界はうまくバランス取ろうとしてるんだろうからね。
スピーカー 1
わかんないですよね。
まあまあ。
スピーカー 2
でも、そうよ。三ツ鉢の巣箱いたって話したっけ。
スピーカー 1
なんか聞きました。
スピーカー 2
したかしたか。まだ聞いてないけど。
スピーカー 1
まだ入居されてない?
スピーカー 2
入居されてないです。
スピーカー 1
でもそろそろきついんじゃないですか。
スピーカー 2
いやわかんない。入居されてないけど猫が覗いてた。
スピーカー 1
それはちょっと違う。
スピーカー 2
お前!と思って。
スピーカー 1
これはなんだ?みたいな。
野良猫?
スピーカー 2
野良猫。
野良猫は三ツ鉢の巣じゃなくて、ネズミをなんとか退治してほしいんだけどね。
スピーカー 1
猫飼わないんですか?
スピーカー 2
うーん。
まあ、わかんない。
スピーカー 1
生き物飼うとね。
スピーカー 2
生き物飼うとそうなんよね。どこにも行けんくなるからね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ちょっと。
どうぶつ飼ったことがないから、ペットをね。
飼ったことがないからちょっと自信がない。
スピーカー 1
最初のペットはニワトリということでね。
スピーカー 2
そうそう。ニワトリ。
スピーカー 1
最初のペットはね。
スピーカー 2
うちじゃないけど、おじいちゃんどこだったかな?
チャボは飼ってた。
チャボは何のために飼うの?
スピーカー 1
え?卵じゃないんですか?
スピーカー 2
卵なのかな?
スピーカー 1
卵も多分食べる。
スピーカー 2
なんでチャボ飼ってたの?
スピーカー 1
顔肉ですよね。
スピーカー 2
肉かな?
スピーカー 1
わかんない。
昔の家はね、だいたいのき下。
床下。
スピーカー 2
床下だっけかな?なんか言いたいな気がするよ。
スピーカー 1
うちの実家もいたらしい。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
だいたいみんな自給自給っていうか、当時はね、スーパーとかもあれだから、結構みなさん飼ってたんじゃないかなって思うんですけどね。
スピーカー 2
キャベツの葉っぱとかね、野菜の葉っぱとか食べさせてあげたらいいよね。
あと、米?みじくないとかあるよね。
スピーカー 1
そういうのはいいかもしれないね。
スピーカー 2
食べさせてあげたらいいなって思う。
味噌作りと子供の体験
スピーカー 1
そういう意味でね、やっぱりちょっとずつ自分たちの自給率を上げていく。
スピーカー 2
作ってね、鳥小屋。
スピーカー 1
鳥小屋ね。何を作るのかと思って。
じゃあ保存食というか。
そうね、保存食を作ってください。
スピーカー 2
漬物か。
スピーカー 1
そのワークショップとかもどんどんやってもらえたら。
スピーカー 2
ちょっと考えていこう。
味噌はあれ?
味噌もね、結構ここでみんなで味噌汁とか豚汁とか作ったりとかすると。
スピーカー 1
味噌はちゃんと着実に発酵してますよ。
スピーカー 2
できてる?
スピーカー 1
できてると思います。まだしっかりとでかしてますので。
いつも子供がお休みって言ってます。
スピーカー 2
すごい!
スピーカー 1
ほぼ毎日言ってます。
スピーカー 2
めっちゃおいしいのができそう。
スピーカー 1
できますかね。
スピーカー 2
食べさせてね、それ。
うちのと全然違う。全然声かけてない私。
ほんとですか?
この間久々に見て。元気?
スピーカー 1
毎日言ってます。味噌さんのお休みって。
すごい!かわいい。
2人が。
スピーカー 2
絶対おいしいのができる。
スピーカー 1
味噌さんのお休みって言ってます。
スピーカー 2
それはね、きっと角が取れて。
スピーカー 1
どうしよう。開けた瞬間噛みまくる。
スピーカー 2
大丈夫、酒カスが守ってくれるから。
スピーカー 1
酒カスも守ってくれてるんで楽しみだな。
スピーカー 2
楽しみだね。
スピーカー 1
味噌さん。8月ぐらいかな。
スピーカー 2
そんなもんなんじゃないですかね。
何年ぐらいだったらいいんじゃないかなと思うけど。
あんまりおすすめすぎちゃって。辛くなってね。
うちの味噌さんとか。
スピーカー 1
子供たちも頑張ってますね。
スピーカー 2
絶対いい気持ちに入ってる。大事なよ、そういう。
スピーカー 1
どんどんそういうのを子供に体験させてあげるかなと思う。
たぶんね、うちの子は動物たちとってなってくると
ちょっと抵抗あるかもしれんけど。
ニワトリもね、ちょっと身近に。
たぶん嫌がると思うけど。
スピーカー 2
そうよね。でもここに来た時にね、ちょっとニワトリと交わっていただいて。
スピーカー 1
交わってね、餌やりぐらいね、してもらえたらなと思うけど。
なかなかないですからね、今。
スピーカー 2
孵化させたら。
スピーカー 1
何を?
スピーカー 2
あの卵みたいな。
スピーカー 1
ニワトリ。あ、ヒヨコ。
ヒヨコである程度大きくしてここに持ってくる。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
ちっちゃい時が増えちゃううちにね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なるほど。やっぱヒヨコ飼うか。
スピーカー 2
で、ヒヨコを押すかめすか分からんからね。
スピーカー 1
はいはい。
押すになった。
スピーカー 2
押すになる可能性は大いにあるからね。
スピーカー 1
結構こう言い始めたら、ここ持ってきます。
スピーカー 2
どうしよう。お隣さんごめんなさいみたいな。
そうね。
そんなになるよね。
スピーカー 1
ねえ、懐かしいなってならんかな。うるさいわってなるかな。
スピーカー 2
なるかな。
スピーカー 1
この辺の人たち結構飼ってたんじゃないんですか?
スピーカー 2
飼ってたって人はいるかもしれないね。
いるかもしれないけどね。
でも気になるね。今飼ってる人いないですからね。
スピーカー 1
本当にどうしよう。
スピーカー 2
そうね。育てて、ま、占める。
スピーカー 1
食べちゃいます。
スピーカー 2
食べちゃう。
スピーカー 1
僕の師匠はニワトリ調理できるらしい。
おお。
大工の師匠ですよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
ご実家がもともと肉屋さんだったんで、
小学校の時からシメてたって言ってたんで、
プロです。元プロ。
スピーカー 2
私も体験ではしたことあるけど、
捌いてね、砂漬きはきれいに取らなきゃダメか。
スピーカー 1
取りかわんだ、すぎちゃん取りかわんだったら、
いつでも持ってくれって言ってたら、
あ、もうシメるの前提とか。
まあでも最後までね。
スピーカー 2
最後は命をいただくという。
スピーカー 1
命をいただくということね。
スピーカー 2
そういう体験はしっかり子供に。
スピーカー 1
そこはショッキングかもしれないから、
僕もリアルなやつ見たことないから、
あれなんだけど、
そこはまだ早いかなと。
スピーカー 2
まだ早いかな。
スピーカー 1
まあでもいつかそういうのができたらなと。
スピーカー 2
でも下の子は意外と大切じゃない?
スピーカー 1
いけますかね。
スピーカー 2
いけるんじゃない?
お父さんこれ。
スピーカー 1
やってほしいね。
マイルドですからね。
ってな感じで、
番組の感想と今後
スピーカー 1
30分間の雑談が。
スピーカー 2
今日は前回皆さんのためになるようなことを
一個で言いながら。
スピーカー 1
今日も多分なんかいろいろ喋れたと思いますよ。
スピーカー 2
大丈夫?
スピーカー 1
大丈夫でしょうよ。
スピーカー 2
だったらいいよ。
スピーカー 1
いけると思うんだけど、
これで聞いてくれる人がガクッと減ってたらちょっと。
スピーカー 2
ダメよ。
スピーカー 1
もうちょっと考えようと思うんで。
このままでいいよって言ったら、
いいねしてください。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
こういうのが聞きたかったら、
いいねをしてくれたらいいね。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
今日もこんな感じで。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
またね。
バイバイ。
30:03

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