ずいぶん暖かくなってきましたね。暖かい春の陽気に今回は屋外での録音!なんと!映像も!?
映像はYouTubeでお楽しみください笑
スタッドレスタイヤもいらなくなってきましたね。お出かけは設楽町へ♡
kamomilla9周年→kamomilla Instagram
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アートワーク by ami
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サマリー
今回の「したLab、したら研究所」では、パーソナリティのマッチボックスのフランクナッパといもこが、春の設楽町を訪れ、町のお祭りやイベントについて語り合います。まず、4月5日に開催される「カモミーダ」の9周年イベントについて詳しく紹介。このイベントでは、橋本恵里奈さん(エリーナさん)と旦那さんの富尾さんが地域を盛り上げるために、お店の周年祭として民家や道路、空き地を活用して開催されます。当日は音楽ライブ、漫談、地元ミュージシャンによる演奏、ケバブやトン汁などの飲食、スイーツ、そしてマッチボックスによるキャンドル作りワークショップや、フランクナッパさん考案の豆乳アイス専門店「ソイ茶屋」が出店される予定です。 さらに、5月16日・17日には道の駅したら5周年イベントへの出店も計画されており、ポッドキャスト体験ワークショップや、設楽町の自然素材を使ったワークショップ、フード提供なども検討されています。番組では、設楽町の美しい自然、特に樹齢100年を超える「八ツ橋の彼岸桜」や、子供たちが中心となって行う天神山のお祭りについても触れられています。花粉の話題から始まり、春の訪れと共に活気づく設楽町の魅力を、リスナーに伝えています。
オープニングと春の設楽町
みなさん、いつも聞いていただいてありがとうございます。 matchboxのフランクナッパです。
今日のエピソードですけれども、動画を実は撮っております。
YouTubeへのリンクは、概要欄の方に貼っておきますので、そちらからどうぞ聞いてみてください。
matchbox
始まりました。したLab、したら研究所。 matchboxのフランクナッパです。
同じく、matchboxのいもこです。
この番組は、私たちが住むしたら町の魅力を発見し、深掘り、みなさんと共有していくためのポッドキャストです。
ということで、今日、気分で動画を回しております。
お化粧をし直してこなきゃ。
買わない。
ちょうど春なので、桜とかちょうど今いるところの近くはきれいなので、撮りたかったんですけど、ちょうど梅が散って桜がつぼみっていう状態で。
さっきね、ちょっと見たら、あの辺の桜が1輪2輪開いてたよ。開花宣言。まだ早いか。
ここの部落で言うと、その下のところで花見屋なんかもしたりして、僕も参加したことありますけれどもね。
中野飲み会ですよね。
バイビキューやってみたりだとか、中にカラオケ屋さんがあったりだとか、立ててね。
ハチトラってやつか、レザーディスクかね。
レザーディスクだったと思う。
昭和を感じる。
ちょっと今使ってないけどね。
手作り小屋だよね、あれ。
そうそう。手作り小屋なのに全部揃ってるっていう。
素晴らしい。
器用なおじさんがいたので。
昔の人はみんな何でも自分で作ったっていうことでね。
そういうことですね。
ということで、私、ナッパです。
はい、いもかです。
あ、危ない。
画像の編集能力がないので。
やばいな、これ。
気をつけます。
はい、気をつけてくださいね。
カモミーダ9周年イベント紹介
ということでですね、今日は何の話をしようかというとですね、雑談です。
ちょうど1年ぐらいじゃない?これ初めて。
ん?
そうでもないか。
スタートをどこにするかって話。
出た出た出た。
初回企画に乗っかって、スタートゼロ回があった後、3、4ヶ月間が空いてタイトル決めてるので。
確かに。まあいいか。
やるなら何周年というよりは第何回記念の方が分かりやすい。
そうですよ。
最近ゲストさんとかが続いていたので、たまには喋ってみようかなっていうところと、
あと春の催しもあるので。
なんかあれだよね、その辺にわざとらしくチラシも置いてあるしね。
こんな感じでね、ありますけど。
我々マッチボックスは毎年参加をしております。
マッチボックスのメンバーでもある、イタリアから移住してきてくれている橋本恵里奈さんというパワフルな女性が、
旦那さんの富尾さんと一緒にですね、この地域を盛り上げていくために、
ご自身がやっているお店の周年祭を。
そうだね。
本当にだから、民家の街中の道路とか空地を使ってやってるっていう感じなので。
あれってあそこの道路は旧稲海道だよね。
そうそう、旧稲海道のね。雰囲気がいいらしいんだけど、俺さ。
家の前だから。
家の前だからさ。特別なんかはなんていう、そういう趣を感じたことは今までない、正直。
感じる隙もないよね。
夜怖いけど。子供の頃。
この辺よりかは明るいから。
ここさ、ほんと暗いからさ。星が綺麗になる。
星空のおじさんもね、いますからね、近くに。
僕もこの近所に住んでいたことがあるのでね。近所というか隣に住んでいることがあるので。
でしたね。
あれなんですけど。ということで、そんなイベントがありますよ。
忘れちゃっていけないので、先にイベントの紹介だけしておこうかなと思うんですけど。
こちらが4月の5日。日曜日かな。
朝の10時から夕方は、
3時。
16時でございます。
4時でございます。
場所は道の駅下らから、ちょっと一本街の中に入っていくんですけど、
駐車場は道の駅下らの臨時駐車場。
そうだったね。
あちらを使っていただいて大丈夫ですよということになっているので、そちらから来てもらえればいいかなと。
手作り看板が立ってますから。
道なりに歩いていけるようになってるね。
歩いて2,3分?5分?5分もかからんぐらい?
長い足の人だったら2,3分。
俺2,3分だね。
15分。
足が長いか短いかで言ったら、そんなにあるよね。
そうだね。私なんかもう30分かな。そんなことないです。
一般的に多分5分ぐらいで来れますね。
そこで、我々マッチボックスとしてはですね、
マッチボックスとして、
ワークショップ。
何のワークショップ?
一応ね、七丁のものを使ったキャンドルをやろうと思ってます。
でも今試作段階で、ちょっと竹上部長のさやかちゃんと相談してて。
デモの試作品もちょっと見るにはまだ、
値していないので、そこにあるんですけど。
ちょっと盛り上がったらインスタとかで流してもいいかもしれんけど、ちょっとまだ。
ちょっとまだ人に見せる段階ではないのかなと思うので。
課題が多すぎなので。
頑張ります。
ちょっと仕上げててください。
あと僕がですね、マッチボックス関連のお店で、
飲食の方の部分で、
茶屋さんをいつも出してるので、そこで茶屋を出しております。
今年、豆乳のソイ茶屋を出します。
なんか自分の宣伝してる?まさかの。
マッチボックスの宣伝です。
そうです。一貫ですので。
はい、わかりました。
マッチボックスで。
そういうことね。
そうですよ。
ソイ茶屋を。
ソイ茶屋。いいね。
多分ね、あったかくなるんで、
ちょっといつもの作ってる茶屋の作り方とちょっと変えて、
アイス専門にしようかなと思ってます。
でも美味しいもんね。
意外とね、私の豆乳が癖があったんだけど、
ちょっと作り方を変えて、
研究したんだ。
したしたした。
スタバに行ってね、ずいぶん前にあれを飲んできた。
なんとかラテを。
ソイラテじゃなくって?
アーモンドミルクにした。
なんでよ。
アーモンドミルクにしようかなと思ったの。
でもアーモンドミルクね、タンクが高いんだよね。
確かにね。
豆乳で、ほら最近ビーガーの人とかいたりとか、
乳製品苦手な人もいるので、健康志向の方とかね。
でも僕が飲んでも美味しいと思えたので、
これはいいぞということで、ちょっと試作で出します。
そんなにたくさんはメインは普通の茶色出します。
なるほどね。楽しみですね。
ぜひ飲んでください。
わかりました。
もうなんか圧力がね。
飲みたいと思います。
で、マチボックスの方の体験っていうのは、自分でキャンドルを?
そう、作るところと、あとちょっとしたプレゼントもつけようかなとか。
ヒントは二宮金次郎。
令和の時代に二宮金次郎を持ってくるっていうセンスがね。
あえてね。
私たちの活動も焚火会っていうのをよくやってるので、それも絡めて。
そうね。
だいぶヒント出しちゃったね。
全然もったいぶってないんだけどね。
そんなに興味を持ってもらってるかどうか。
いかんせん、試作だから。
どうなることか。
でも聞いて、なんとなくパパッと小枝を束ねたとき。
あ、言っちゃった。
ちょっと可愛いんじゃない?
雰囲気あると思うよ。
飾る人のセンス。
私がね、本当にセンス。
さやかちゃんに頼もう。
そういうセンスのある人は、お家のところに飾ると雰囲気が良くなる。
私、試作で入れ忘れちゃったんだけど、いい香りを入れたりとか。
オイルね。
それやるとちょっといい雰囲気かなーなんて思ってます。
楽しみにしておりますので、ぜひよろしくお願いしますよ。
ということでですね、エルナさんのやってるかんびり。
他にもね、いろいろいっぱいあって、まず音楽ライブがずっと。
ずっと流れてるんだよね。
途中漫談が、プロの漫談家ですから。
さやかちゃん。
したらちょうが誇る。
さやかゆうさん。
うちのさやかちゃんとは別の、面白いさやかゆうさんね。
うちのさやかちゃんも結構面白いよ。
天然です。
プロの面白さがあるんで。
本当にいつもね、腹が痛いくなるぐらい。
ずっと笑ってる。
なんかかしらね、変わった格好してきてますからね。
そうそうそうそう。
面白いですよね。プロです。
あとはミュージシャンの方が、いろんなジャンルがあって、地元の人からちょっと遠方の方まで来るのかな。
地元のバンドじゃなくて、コーラスの母さんたちもいたりとか、なんか本当にいいと思います。
あと地元の土着のしたらといえば、
あの方々ですよね。
鳥とかじゃないの?いつも。
鳥、裸足で歌ってる人ですよ。
そうそうそうそう。
なんだっけ?
いつも忘れちゃう。
まあいいや。
友人なんですけど。
友人なんだと。
名前はわかるよ。
石井くんだろ。
バンドの名前がさ、なんだったっけ?
北下バンド。
そのままじゃないかって話。忘れてんじゃないよって話。
後編持ちのギターで歌ってるのは?
椎田さん。
椎田さんも入ったりする?
入ってますね。
入ってますよね。
たぶん大丈夫だと思います。
ドキドキする。そういうファクトを話すときに間違えちゃいけないっていうのはね、プレッシャーですよ。
体調が悪くなきゃだって。
体調悪いわけじゃないけど。
元気ですよ。
元気です。たぶん大丈夫だと思います。
音楽もあり、それから食べ物もいろいろありますよね。
いつもケバブとかね。
ケバブもあるし、今年ちょっと詳細僕も聞いてないんだけど、地元の食堂のお兄さんが出たり出なかったり。
前回はトン汁を僕飲んだけど。
私も飲んだ。おいしかった。
おいしいでしょ。
それから今年出るのかな?津久の旅館の方がご飯を。
来てた?
前回は辞めてた。今回出るのかな?前まで出てたけどな。
女姫草さん。
本当?
お弁当があったりだとか。
あるといいね。
でもお腹もいっぱいになるし、楽しいし、ワクワクしながら来たらいいと思う。
あとスイーツもあったりだとか、飲み物もあったりとか。
お酒は出してないかな。
ね、持参してください。
飲んでいいの?あそこのイベントって。別にいいの?
別にダメって言ってない。
ただ、車の方はね。
シラフから酔っ払ってんじゃないかみたいな人はよくいますよね。
危なくないよね。
危なくない。そういう人ですね。
あとTシャツ屋さんが今年も来るかな。
買ってるよね。
ジェボンっていう友達なんですけど。
そうなんだ。
染め物にこの中にはまったとか言ってね。
そうなんだ。
出るかどうか分かんない人の説明を僕はしてるけど。
私たち詳細そこまで知らんのに。
詳細はカモミーダのインスタの方、リンク貼っておきますのでそちらチェックしてください。
僕らが喋ってるのは前回までの思い出話です。
マッチボックスとチャイヤの話は今年の話です。
あとはぼやーんとしてます。
思い出を語ったっていう。
なんだその時間。
楽しかったってことですね。
地域のおばあちゃんが遊びに来てあげたりとか。
わりとアットホームで面白い感じのイベントなので。
そこでよくおーいなんて声かけられるもんね。
外から来た人もウェルカムな感じでやっているし。
エルナさんはひまわりみたいな人ですから。
だってちらしぼってここの山の上まで歩いてきたよ。
あ、そうなの?
配りに来たみんな。
だからみんなに仲良くお話をしながら来てねって言ってるんだと思う。
そういうところがいいじゃないですか。
いいね、本当にいい人だよ。
また今度出てもらいますって言いながらいつ出てもらおうか。
まだ最終兵器。
今度カモミッダの今年が9周年だからさ。
10周年の前にメモリアルで出てもらおうかなと思ってはいる。
1年後なんだけどさ。
予約しとく?
10周年の前に出てくださいね。
お願いします。
ということでカモミッダのそんなイベントがありつつ、
道の駅したら5周年イベントとポッドキャスト体験
5月になると実はマッチボックスの方にお声かけがいただいておりまして。
まだこれでもお返事をこれからするとこだと思いますが、
5月の16日土曜日と17日日曜日に道の駅シャラの5周年のイベントがあるそうで、
どっちかにマッチボックスとして出たらいいと思う。
出ればいい。両方とも出ればいいな。人がいれば。
そうね。相談します。
またこれね、まだ計画が何もしてないんですけど。
何やる?
何やろうね。でもワークショップとかの方がみんなと喋れるから。
俺さ、ポッドキャスト体験ワークショップやろうかと思って。
いいじゃん。やろうよ。
こうやって出して、これ構想ね。受付して1組、5分間の最終的には番組を作る。
喋ってもらって、編集は僕の方でやっちゃったりとか。
その場で?
その場でもやるかもしれないけど、最終的に希望があれば音源も渡しますし、
希望があればマッチボックスの下ラブのところで1エピソードとしてアップして。
実際そういうことをやられていた方がいて。
オリジナルではなかった。
参考にさせてもらって。
本当はニーナさんって言って名前出しちゃうんだけど、TBSラジオとかあちの方で構成作家やられてるから。
この機材もその方の紹介で買ってるんですよ。
そうか。
その方のスタジオもやられていて、東京でお邪魔したこともあるんですけど。
そんな経験があって、その方が地方でワークショップをやられていた話があって、実際その方がやったものをアップされてたんですね。
来てくれるかもしれないって話もしてたんだけど、先にニーナさんスタジオを始めたりとかしようかとかめっちゃ忙しいので。
忙しい方に。
なかなか今は難しいかなって思うので。
じゃあ自分たちで頑張るしかないね。
オリジナルじゃないけど、こちらでちょっとノウハウがないけど。
とは言え、ポッドキャスやっているので、ある程度の知識もあるので、初めての方に体験してもらって。
僕らも前に東京でやってきたんだけど、ピトコスタジオの体験。
そうそうそうそう。
ヘッドホンつけてさ。
あれ本格的だったもんね。
あんな雰囲気を道の駅でやらせてもらうと。
私たちの公開収録は?
別にやってもいいよ。
乗り気じゃねえな。
どうしてもいいよ。やる?
いいよ。公開収録を見に来てもらいながら入ってもらってもいいし、そのままの流れでこんな感じでやりますよって言って。
なるほど。
見本かどうかは分からないんだけど。
前回の実績から言うと4万人なんで。
そうだね。
4万人はちょっと少ない。
4万人だとちょっと少ないかな。
確かにそうだね。
せめて4組5組ぐらいはやりたいよねと思うと。
4組が4万人。
だって一人喋りは難しいでしょ。
確かに。
例えばお友達同士で来て2人で撮る。3人で撮る。
これ4人までしか撮れないんで。
そうだね。
マックス4人なんだけど。
4人で4組5組。
あとは一人で来て相手もいない。
シャッフルで。
はじめましてさんで喋る。
全然できるよ。
そうなんだ。
例えば好きなもの何ですかみたいな形で趣味を聞いて共通の趣味があるとか。
音楽好きだけど好きなジャンルは全然違うんだったらお互いにプレゼンし合うとか。
春どこ行ったみたいな話とか。
そんな話だって5分だもんね。
たくさん喋れない。
うちらの雑談なんてすぐ済んじゃうもんね。
何も中身なのに1時間喋ってるわけだから。
今日20分くらいにしようって言ったらもう18分経ってるからね。
進まずに終わったなこれ。
そんなことでことも考えてるし、いつもみたいな自然の石原町のものを使ったワークショップだったりだとか。
それもやりたいなー。
あとはフードみたいなものも我々そのための免許取ってますんで。
そうだね。
マッチボックスとしてそういったものを出してっていうことでもできるので。
道の駅の方と相談しながらですね。
頑張りましょうか。
何かしら。
考えないと。
頑張らない。
考えるのを頑張らないといけないもんね。
何も思い浮かばない。
僕は頑張らずにただただ楽しむことしかやらないので。
いいと思います。それが一番ですからね。
無理はしないです。
コンセプトですからね。
分かりました。無理せずに考えます。
よろしくお願いします。
投げた。
投げるじゃん。
そういうことは好きな人がやってください。
そうですね。考えます。
僕は言いっぱなしだな。
いいと思います。
ということでそんなイベントも他にも続々イベントがあるとは思うんですけども。
残念ながら把握してきれていないので。
したらちょい観光協会のホームページなんかを見ていただくと。
分かると思うよ。
春のイベントいろいろあると思いますので。
ぜひぜひ。
設楽町の春の自然と花粉
暖かくなってきた山里の春をですね。
花屋なんかもきれいになってますから。
そうだね。
一個言うとね。
下府省の方はマスクしてきてください。
この前だからそこの、まさにそこの木。杉の木。
あれな。
あの辺の杉の木ね。
今もう本当にさ、色が緑になってきたけど。
前来たとき木だったのね。
なんか赤っぽいような黄色いってね。
なんかもうメラメラしとったね。
風がガッと通かったからさ。
今日映せばよかったよ。
バーって花粉が飛ぶとこが見えたんですよ。
やだよ。
すげーなと思ってたら傾き変わって
俺のホームページがガーってきてた。
浴びたんだ。
浴びた。
さすがに花粉症じゃないけど、鼻の中気持ち悪いねあれね。
そうじゃんね。
もう花粉症のうちの子たちで大変なことになってる。
可愛い。
ずるずる。
ずるずるずるずるって。
すごい。
みんな来なくなっちゃうからね。
そう。そんなことじゃない。
多分もうそろそろ大丈夫。
日の木に変わるから。
聞いたことないけど。
多分そう。
いいと思います。
ということで遊びに来てくださいということでよろしくお願い致します。
何やと。
あれだね。
八ツ橋の彼岸桜と岩小屋
春のちょっと行ったほうがいいところ私は一個伝えたい。
どうぞ。
いいですか。
どうぞ。
桜って綺麗じゃん。
うん。
下田町の観光パンフレットの表紙に桜が載ってて。
あ、今変わってなかったらね。
載ってて。
その桜が下田町の八橋っていうところにある旧の八橋小学校って昔あったところにあった上彼岸桜っていうのが
すごい樹齢100年越えの立派な桜の木があるの。
看板は見たことある?
よくあるね。
通る通る通る通る。
あれ本当に一回は見たほうがいいと思う。
あそこさダムに沈んじゃう?
沈まないんだよ。
沈まないの?
ギリギリのところ。
あ、そうなんだ。
多分公園になるかなとは思うだけど。
俺ずっと沈んでるのかと思ってたよ。
何年か前に枝が折れちゃったりしたんだけど、それを補修してすごい立派なの。
多分今八橋小学校はダムの関係で人いないんだけど、そこに住んでた人たちが年に一回集まってお花見をしたりとかするんだけど、本当に立派。
見てない?
見たことない。
前を見て、うばひがんざくらっていう看板を見る。
看板、うちの方から長野県っていうか津久の方に向かう。
下田町の南から北の方に向かうときに看板がポンって出てくるんだけど、それを振り返る。
振り返る?
入っててちょっと戻る感じになるから、車から見るとグーンって振り返ると、すごい立派なのがある。ちょっと高いところに。
看板の方に向かって入ってきるわけ?
看板は見れば場所わかるから、車は駐車場の地元の方々が整備してあるじゃん。
そうなの?ちょっと行ってみようかな。
すごいよ、あれ。見たほうがいい。
行ってみますよ。
行くかな、あの顔で。
行く行く。
眩しいのか。
目が細いんだけどさ、眩しいんだよね。
行ってみるっていう言葉に、目が信用できんかった今。
目じゃない、人間性が信用できる。
わかる。これはね、長年の蓄積だね。
積み重ねたものがありますからね、お互いに。
わかる。
ということでね、ウバヒガンザクラ。
また、Googleなんかで行くときは、何で調べればいけるの?
多分ね、出てくると思います。観光協会のホームページにも、やつはしのウバヒガンザクラって出てる。
じゃあ、もうそれで見て行ってください。
行けると思います。
Googleマップに載ってるかどうかはちょっとわからんけど。
どうしてもどうにもならんかったら、道の駅で聞いてください。
そうです。
そこの2階が観光協会ですね。
そうですね。
それが一番いいと思います。
すみません、投げました。
道の駅から車で10分、15分。
10分、15分。
15分くらい?20分くらい?
金田口の向こうからだから、そうだね、15分、20分。
20分あれば行けると思う。
そっちに行きながらね、途中ある岩小屋さんに登ってみるとかね。
急にハードだな。
ハードか?岩小屋さん。
いや、登ったことある?
だって、小学校、中学校の頃は登ったじゃない。
あの頃は平気だったよ。
今はしない。
あれ鎖があったよね。
あったけど、ちょっと補修したりとか。
そうなんだ。
でもね、大人になってからも登った方がいいと思います。
いいです。
山へ登るって思いました。
これ多分配信間に合わないと思うんですけど、
天神山のお祭り
3月29日の日曜日にはですね、子供たちだけで山の上の天神様。
ちょうど向かい側の山だね。
えっとね。
あれあれ。
あれ?
あれあれ。
あれってわかる?
こっちの方から見ると、一番手前側に大きい山が見える。
その奥の左側にちょっとぽこっと見える。
あれがそうね。
あれが天神山。
天神山ね。
あそこに子供たちが登って、おやしろをお祭りするっていう。
今年はたぶんね、下の上り口のところでお参りはするようにしてると思う。
足が悪い方でも下で参れるよね。
おそらく。
で、おそらく明日とかにおやしろの周り掃除したりだとか。
準備をするのね。
昔はそこに山小屋を建ててね、木の枝を、アセボの木ってアセビと思うんだけど、
木で編んで壁を作ったりなんかして。
なんかこう屋根作ったりとかしてたやつ?
屋根はね、木の枝をボンと乗せる時もあったりとか。
最近はそこまでやってない。
僕らが子供の頃は暇だったからさ。
毎週土曜日とか日曜日に行ってやってたから。
お祭り関係なく山とか行ってたからね。
年に1回お祭りの準備に山に入るのが山に入る遊びみたいな。
で、やってたから。
今はもう人数も少なかったりとか。
先ほどの熊が出たりとか。
そこ出るのかな。
出るか分からないもので怖いよね。
それを今年の大将がね、大将のお母さんがさやかちゃんなので、
ちゃんとしてるからさ。
俺だったらいい。ラジオとか何でも上げながら行けとか言って生かすんだけど、
ちゃんとしてるから、その辺はちゃんとケアして。
基本的には子供たちだけでやるんだけど、
ポイントポイントは大人の目で安全確保だったりとか、
必要な道の木の倒木だったりとかは管理するってことでやってます。
よかったら、登るのには15分から20分ぐらいで登れる。
だって道の駅から近いもんね、登り口までも。
そうそう。
5分。さっき言ったね、エルナちゃんの。
エルナちゃんの目の前が登り口。
そうそう。だからね。
軽ーく山登りたい時とかいいよね。
一応ね、見晴らしが良くなるように数年かけて木を伐採しまして、
左側に大きいクラカケ山って山があるんですけど、
それが見えるところまで木を切り倒してる。
見えるんだ、今。
今見える。裏側から行くと見える。
私たちが小さい時からだいぶ木も大きくなっちゃってるもんね。
俺らが小さい時から別に長みは良くはなかったけどね。
木が大きかったからさ。それを切ったんだ。
クラカケ自体も、昔は頂上の辺は木が低かったんだって。
そうなの?
そう。今すごい茂っちゃってて、あんまり長棒はどうかなってなってるけど。
クラカケね、昔残ったね。良い思い出がないよ、僕は。
分かる。
よく分からんさ、今イジコータで中学校のさ、ちょっとおかしな先生がさ、
愛知県の国体があると、重装競技というのがこの北谷町でね、行われた。
重装というのは何かというと、重い荷物を持って山を登る競技だと。
お前らやるぞと。
バカかって話で。
砂場の砂を土納に詰めさせられてさ、2キロ。
やったよ。
全然覚えてない。
普通だよ。
目が怖かった、今。
普通、弁当とおやつを入れるリュックに土納袋を入れさせられて、
それ勝ちで、俺、タダでさえさ、デブだったからさ。
デブだった?デブだからさ。
上まで登るのがさ、しんどいの。
しんどいからね。
なのにそれをこんなんしてさ。
私も行った?それ。
いやいや、中学校で行うじゃん。
そうか、全然記憶ないけど。
そんな苦痛じゃなかったのかな。
俺は苦痛だった。
上まで行ったら荷物を出して、土納袋バッと出したら、
ミミズが出てきて、
俺嫌いじゃない。こんなものを処理されて。
何時間も背中につけてね。
いい、俺が責任持ってね。ピー入れないから。
ダメだよ。
いい先生ですよ。
いい先生でした。
とてもいい先生でした。
悪い目してるな。
いい思い出ですよ。
本当にお世話になりました。
おかげでこんな風に大きくなりましたよ。
ちょっとね、ちょっと歪んだね。
あなたのせいですって言っていい?
ダメダメダメ。
あの先生のせいで歪んではない、正直。
腹を立ったことはたくさんあるけど。
いろんな要因が今の自分を作り上げてるからね。
行くか言うか。
やめな。
意外とね、学校の先生って大事なんだな。
大事だと思います。
はい、お願いします。
春の設楽町への誘いとイベント情報
ということでね、そんな出会いと別れの季節でございますよ。
まとめようとしてる。
本当だね。
いい形で、山にも春が来ておりますのでね。
皆さんぜひ、春の下田町に。
そうそう、スタッドレスじゃないと怖いかなと思ってた人たちは、もう大丈夫だから多分。
もう普通のノーマルタイヤでガンガン来ていいので。
だからね、安心して車で来てほしいなと思います。
みらいびさん、ぜひ行ってください。
そうそう、みらいびさんもね、すごい。
梅はね、多分もう散ってる。
えー、遅いかもしれんね。
いきなり来たもんね、ブワッて咲いて。
そう、一瞬だもんね。2週間ぐらい。
もしかしたら、ちょうど今からこれの配信がいつになるかだけど、桜はギリいい感じかもしれない。
そうね、桜ね、多分、分かんない。
これから急に暖かくなると分かんないけど。
待ち場が。
3月終わりでしょ。
4月の頭ぐらいだから、多分配信間に合うと思うので。
少なくとも、えんねらさんのイベントの前に出さないと意味がないので。
そうね。
今回、映像も流してる関係で、編集で行こうと思ってますけど、映像止まってない?大丈夫ですか、これ。
出たね。こういうのよくある?機材とか。
まあ、でも音は入ってますから。
最悪、その後は写真をインサートしておきます。
やっちゃったなってやつだね。
えんねらさんのイベントのチラシのインサートをずっと流してます。
いいと思います。
YouTube、それからSpotifyだとビデオポッドキャストで見れるのかな。
そうなんだ。
Spotifyはビデオポッドキャストにしてるんです。
ただ、我々が配信しているプラットフォームからどういう風にするのか分かんないので、調べておいてください。
私だよね、それ。
いろいろ教えてくださいって感じだね。
Google先生とかチャッピーに聞けばいい。
そうそう、チャッピー便利だからね。
あとはほら、リスンはDiscordで。
教えてもらってます。
すごくね、ポッドキャスト配信するのも丁寧な会社さんがあって、
分かんないって言って質問するとめちゃくちゃ丁寧に答えてくれる。
すごい優しくて。
私、質問の仕方も分かんないじゃん、初心者だから。
何をどう聞いていいか分からないっていう、本当に困った初心者マークだから、
それをすごい噛み砕いてちゃんと教えてくれるから、みんな聞いてないと思う。
簡単に意外と始めれるので。
っていうこともあるので、今度ワークショップなんかやってみようと思うので、
下田町の中とか外とかで、そういういろんな情報発信したいよとかね、
普通に日々の日記代わりにつけたりとかっていうこともできますよ。
思い返したくないこともいっぱいあるかも。
今日あいつがこんなこと言いやがってとか言ったっていいんだよ。
私そんなこと全然思ってないもん。
今日こんな素敵なことをしてもらって、今日も一日ハッピーっていう。
そういうのを積み重ねよう。
お前悪いな、本当に。
自分ばっかり。
高感度上がんないから。
そう。僕が高感度上げたいのは家族だけですから。
わかる。上げたほうがいいと思う。
ステーで上げてください。
積み立て貯金をしないといけない。
なかなか大変だね。マイナスからの不才からのスタートみたいな。
日々不才しか残っていない。
おとなしい。
首が回らんくて。
ちゃんと積み立ててください。
頑張りますよ。あなたも頑張ってね。
積み立ててくださいね。
はい、聞こえません。
耳がいいのね。聞こえません。
先週学びました。
そう、学んだね。
ポッドキャスト配信と情報発信
そういえば今日朝、息子をテニスに送ったらいましたよ。
誰が?
部署隊の。
メンバーの方が?
お前は橋のイベントで暴れてきたらしいねって言ってた。
はいって言ってた。
それは小部署隊の方?
はいって言ってた。よくやったって言って。みんな褒めとったよって言ってましたけどね。
大絶賛可能性しかないって言われてたからね。よかった。
どっかのイベントに出てると、小部署隊に会えるかもしれませんね。
でもすごいよね。ちゃんと嫌がらずにやる。思春期とかって嫌じゃん。
あの人たち思春期とかないんだよね。
ないんだ。だからいいんだね。
高感度。
今のマイナス?
いいよ、いい。
そういう純粋な素朴な子が育つ。
下田町ね。
素晴らしいですね。
なんかいいこと言おうとするとちょっと悪いモードが入る。
悪いモードが良くないね。純粋な気持ちで聞こう。
もともと純粋な気持ちがないんですよ。
どっかにお母さんのお腹に忘れてきちゃったね。
それはあなたですよ。
私は道路の歩く中で一つ一つ落としてきたり削られてくる形で私の今があります。
私も持ち合わせとったわ。
そんなことでもね、体のお腹の肉を削り落としたいと思います。
頑張ります。
今日この頃でございます。
はい、わかります。
ということでですね、皆さん是非下田町の方に。
カモミーダイベントへの参加呼びかけとプレゼント
いいの?どういうこともないの?
わかりました。
深まらないんだから。
ということで是非、差し当てて4月5日の
エルナさんのやっているカモミーダの9周年のイベントの方に
是非遊びに来てください。
そこでやってますんでね。
どうしよう。
遊びに来てくれてね、シェアラブ聴いてますよって言ってくれたら
きっとステッカーがお渡しできるかと思います。
もちろん。
欲しい方は言ってください。言わないとあげません。
ケチー。
そうだね。何これってなっちゃうもんね。
こないだあったのよ。ラジオ聴いてますって言うから
ハウって言ってワーって言って渡しに行ったら
全然違う民放のラジオだったよ。
なんだよって。
ラジオ聴いてきましたって。
そういうことっていうのがあったので。
下田町のリスナーさんじゃなかったってこと?
下田町聴いてますってちゃんと言ってくれないとあげません。
わかりました。あげません。あげないよー。
お待ちしておりますので。
番組へのフォローと今後の展望
下田町。
ということでですね、番組聴いていただいて
面白いなと思っていただいたらですね、
ぜひフォロー、それからいいね、高評価なんかもよろしくお願いします。
番組のお便りも。
お待ちしてますね。
ぜひぜひコメントください。
ということで、今日の下田部、この辺りで締めたいと思います。
眩しかったね。
天気がいい。
いいよ。外で気持ちがいいです。
本当だね。それもいいと思う。
たまにこんなことになりたいと思いますので。
また下田町の景色も時々はビデオポッドキャストとかね。
できるといいね。
できるといいんですけど、こういったことの編集の技術がないので募集してます。
出た。
あれ?そういえば、そろそろちょっとなんて言ってくださった方いたよね。
そろそろよろしくお願いしますね。
はい、お願いします。
ということで今日この辺でお別れしたいと思います。
ありがとうございました。
バイバイ。
35:15
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