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逆に要は間伐気味なところが発生したけれども、今回逆であるかもしれない。
そこに対すると水分肩は肩で作物ならないから、そこの管理どうするかみたいな。
そこが今ちょっと悩ましいですよね。
芋類は特にね、水分弱い。
草ってちゃうからね。
水分がなきゃいけないし、ありすぎてもよくないしみたいな。
バランスを保つのが難しい。
ハーブどうですか?
うちはさ、それこそ4,5年前に大雨被害で、
1回全滅しちゃった経緯があるんで。
そうだそうだ、言ってましたもんね。
だから、その時からだいぶ専門用語で浄管って言ったりしますけど、
ウネとウネの間、要は通路の部分をだいぶ広めにうちは取るようにしてるんです、その時から。
そっからなんか、いいような気はしてます。
そっかそっか。
で、そのイメージ的には、その通路を掘り下げるというか、感じにしてるので、そこを水が通ってくれるというかね。
道を広くしてあげるみたいなイメージですよね。
ただね、それこそ4,5年前みたいにもう畑全体が田んぼみたいな状態になっちゃえば、もうどうしようもないので。
そっか。
ここはね、ちょっと今うち、父に手伝ってもらってるんだけど、父とね、ちょっと暗渠を掘らないとまずいよねって。
そうそう、暗渠のね。
暗渠っていうのは、見えない水路、土の中の水路のことを暗渠と言います。
見えてる掘りみたいなのを明渠って言いますけど、暗渠をね、うち掘ろうかなと思ってるんだけど、
ちょっと今気になってるのが、縦型暗渠。
縦型暗渠。知らなかったです。何ですか、縦型。
要は下に深く掘って、交番を突き抜けて、交番の下に水を流してしまおうっていう。
横じゃなくて、深さっていうかね、縦ですね。
だけど、あれはさ、一般の畑の交番層って50センチとか下45センチあるぐらいですよね。
30センチとかもあるかもしれない。
だから、1メーターも掘れば十分なはずなんですよ。
だけど、うちね、鉄パイプみたいなのをブワーって挿すと交番の位置がわかんないけど、うち1メーター50ぐらい下がるんですよ。
すごいっすね。
そんなに。
ここがないんだ、そこまで。
でも、溜まるっていうのはおかしな話で。
すごいな。
だから、さらにその下まで掘らなきゃいけなくて、ちょっと現実的じゃない2メーターぐらい掘らなきゃいけないじゃんっていう。
ちょっと厳しいよねって。
で、なんでそこまで水が溜まるかっていうと、すぐ隣に池があって、どうやらその池が、さらにその下に池があるんだけど、そっちに水が流れてないんじゃないかなっていう。
のがあって、そこをちょっと今年の春に改善してみようっていう話をね、今してます。
なるほど。
あれ、その暗鏡作るときって、いわゆるその銃器と言われるものでこう。
いや、そこまで大きいものじゃないですよ。
あそこまではやらないんですか。
もう本当に手回しドリルぐらいのやつが専用のがあって、それでこうできる。
グリグリグリグリって。
そっかそっか。
15センチとか20センチぐらいのドリルがあって、手回しの。
それで開けるって感じですね。
そうか、そうなんですね。
なんかネットとかでこう転がってるのが、結構そのバックホートがいっぱい出てくる。
みんなやっぱそういうのイメージされるのかなと思ったんですけど。
そこまで大きくやっちゃうと多分安全にならないんで。
そっかそっか。
もう。
そっか。
深い池みたいになっちゃう。
井戸みたいになっちゃうね。
そっかそっかそっか。
暗虚だとそういったことでできるよっていうことですよね。
そうそうそう。
いや、そうですよね。
物理的に環境を変えなきゃいけないっていう話になってくるんですよね。
今、隣に池があるんで、そこに水流しちゃえばいいんですけど、
その池と畑の間に道路があるんですよ。
はい。
池と畑の間に道路がある。
はい。
で、一段下がって池みたいな感じなんですね。
だから、その道路の下に暗虚を埋め込む。
道路の下に暗虚を埋め込む。
道路を一回掘っちゃって、そこに暗虚を敷いて、また埋め直す。
っていうのをやって池の方に水流せばいいのかなとか思ったり。
すごい大学。
すごいっすね。
道路ってもう砂利道ですよ。
うんうん。
しかも正式な道路じゃないんですよ。
あ、そっか。
なんか言ってましたね。
いわゆる赤道とかって言われたりするんですけど、赤道でもないんだよね。
赤道でもなくて、赤道って土地に作られた道。
土地に作られた道。
うん。
土地の中に作られた道のことは赤道って言うんですけど、土地の外なんですよ。
土地と土地の狭間に通ってる道路、砂利道で、道で、
そうですね。
ちょっとアオニシキとか言ってる時じゃないか。
すみません、みずひろさん。
みずひろさん、聞いてます?
でも面白いです。
あれがいいんです、あれが。
そうね。
でもさ、ちゃんとエンディングで今何やってるって話しようね。
そうね。
農作業、今何やってるよみたいな。
僕とえいちゃんは大好きなんですけどね。
そう、ちゃんとね。
俺らはね、みずひろさんのああいうトピオシもない話題好きですけど。
いいんですよね。
そう、あれがね。
あれちょっとね、もうたまんないですけどね。
そろそろ時間も時間なので。
そうか。
エンディングの話ですけど。
ありのままトークをしよう。
いや、あの、りょうちゃんがメイン入りする前に、
みずひろさんと今年音楽活動しようよっていう話をね、してたんですよ。
そうだ、聞きましたね。
水面下で実はずっと進めておりまして、
まあこんな感じかなっていうところまではようやく来てます。
ちょっとまだ発表までにはいけないですけど。
いい感じの曲ができそうなので。
そうですね。
司令をね、出しまして。
ありとくメンバーにね。
どうもこんにちは。
プロデューサーのレッドストーン赤石です。
すごいゲーム名までもちゃんとなってる。
レッドストーン赤石。
赤石ってことだ。
通称クリムゾンロックと言います。
クリムゾンロック。
急にキャラが。
音楽プロデューサーのクリムゾンロックとレッドストーン赤石。
すごい良い声だ。
司令をね、2人に出しまして。
ミズヒロさんはやっぱ民族楽器。
民族楽器ってリズムなので。
リズム。
パーカッションをやりなさいと。
で、りょうちゃんはギターをね。
ギターを。
奏でなさいという司令を出しまして。
はい。受けましたね司令を。
受けましたよ。
はい。どうですか?
あのですね。
いやこれちょっとエンディング長くなっちゃうから大丈夫かな。
まあ短めで。
短めでね。
あのギター、まず手元になかったんで。
ギターを探しに。
持ってなかったんだ。
持ってなかったんですよ。で探しに行ったんですよいろいろ。
前にね、なんかで集まったときにアコギ弾いてたから。
できるんだと思って。
すごい雑に。
じゃありょうちゃんギターでみたいな感じで言っちゃったんだけど。
全然あのエレキはね実家にあるんですけど。
アコギ弾でも持ってなかったんで。
探しに行って。
で、なかったんです。
なかったんでフェイスブックで一回投げたんです。
誰か持っている人いませんかみたいな。
投げたらみんな結構コメントいただいてくれてDMとかもくれて。
したらその新坂製菓さんという箱屋さんが南部町にあるんですけど。
その箱屋さんの方が。
箱屋さん?
木箱、りんごの木箱とか作っている。
新坂さんって方がいらっしゃるんですけど。
その方がフェイスブックであるからあげるよって言ってくれて。
いいんですか?むしろ買うつもりだったのにいいんですか?みたいな。
で、そこその週末に行ってアコギが手に入ったんです。
素晴らしい。ありがとうございます。
国産のギターでありがとうございます本当に。
国産?
すごいじゃん。
新坂さん。メルカリで買ったって言ってたんですけど。
めっちゃいい弾き方なんですけど。
で、そのギターをそっからその日から毎日朝と晩にやってるんです。
素晴らしい。指をね作んないと。
で、まず何から練習するんだったっけっていうのをちょっと思い出しながらYouTube検索して。
クロマチックって言って。
1弦ずつ、あれ1弦ずつ弾いていく?
1本ずつね。
1本ずつ振れ、指をこう左指を動かす練習っていうのと、あとコード進行をやったりしている。
で、あとこの右側のこのピッキングの方ですね。
で、ジャガジャガ上下にやるみたいな。
で、それをやってるんですよ。
大体15分ずつぐらいですけど。
好きみたいな。
やってたら、ギターをまず練習して上手くなるっていうのはそうなんですけど。
これ指を動かすっていうのがどうやら脳の神経ネットワークって言うんですかね。
そこにもいい影響を与えるらしくて。
おじいちゃんおばあちゃんのポケ帽子みたいな。
いや、これ若い人でも関係なくて。
要はその脳内の処理スピードが速くなるんですって。
だからどんな仕事してる人でも、別に仕事してない人でも、なんかこの処理速度上がれば。
ギターをおすすめだと。
そうそう。指を動かす。ピアノとかもそうらしいんですけど、同じ原理なんですけど。
でも指を動かすって大事だぜっていう。
そうなんだ。
あとギターって左と右違う動きするから、それまたいいと。
なるほど。
で、なんかそのバランス感覚とかも養われるんですって。
だから皆さんギターやりましょうって話した。
そうなんだ。
楽器全般がいいらしいですけどね。指を動かす楽器。
いいね。でもパーカッションとかもね。
そう。パーカッションは動かすし。
最近さ、リズム沼に今ハマってて。
はいはいはい。リズム沼ね。
ずっともう奏でてるわけですよ。家にいる間中ずっと。
というか、メトロノームのアプリに自分で好きに楽器をこのタイミングで鳴らしてねみたいなのをずっと。
メトロノームってカンカンカンじゃなくて、ドラムだったらドラムをダンチッダンチッダンチッダンみたいなのを
永遠繰り返すメトロノームのようにっていうアプリがあって。
そういうアプリがあるんだ。
家にいる間中ずっと聴いてます。
そうなんですか。
え、じゃあどうしたの?ってなりません?
骨伝導イヤホンで聴いてるから、俺にしか聴こえてない。
自分だけのね。
そうそうそうそう。
そうなんだ。
すごいハマってる。
ポリリズム。アフロポリリズムとか言ったりするんですけど、民族音楽的な3拍子と4拍子と6拍子とみたいな。
5拍子がちょっとなかなか難しいんだけど、アプリだと。
そうなんだ。
もう自然にポリリズム奏でられるようになりましたよ。
すごい。ポリリズム難しいんですよね。リズム取ろうとするとね。
そうね。
もうマスターなんで。
右手で4拍子左手で3拍子みたいな。
ね。
足で6拍子みたいな。
うわすごい。
うわもうすごい。
一緒の動きになっちゃいそうだもんね。
それをなんかやってると、先に娘にねうるさいって言われますよね。
せやまで響いてんだけど。
そっか。
耳は自分だけなのに。
体でもう家族に伝えちゃってんだ。
うるさい。
なるほど。
受験生なんでね。ピリピリしちゃって。
部屋まで響いてるんだけど。
受験生はね、音に敏感だから。
それが気になってるうちはまだまだだな。
やばい。
親父強いな。
親父強い。
っていう感じでね、音楽活動に向けて。
だってね、地味にさゴールデンウィークごろに発表したいよねっていう話してたんですよ。
つまりあと2ヶ月ぐらいしかない。
もうそんなないんですか?
もうそろそろ曲完成させて、収録とかまでいかなきゃいけない。
すごい悠長に。
動画とか撮りたいしね。
まあそうですよ、せっかくならね。
ちょっと練習のピッチ上げなきゃいけないですよね。
そうです。
そうなんだ。
っていう状況でした。
ちょっと今日長くなっちゃったね。
すいません。
ということで。
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