レイディークロー。レイディークロー。
リアルに繋がろう。レイディークロー。
関西リーダーズボイス。第20回関西リーダーズボイス。
この番組は、様々な分野で活躍しているリーダーの声をお届けする番組です。
第20回目の今日は、レイディークロー大阪ステーションからお届けしています。
パーソナリティーは、ジャッキーと、
としぃです。
はい、としぃ、よろしくお願いします。
はい、ジャッキーお願いします。
としぃも、結構、最近、体、健康について、いろいろ気にしてるみたいなところがよく感じるんですけど、
いろんなことチャレンジして取り入れたりしてみてますよね。
はい。
松に始まりみたいな。僕の中では松に始まりみたいな感じ。
松の年込みみたいな感じですね。
なんかね、昔から特に拍車がかかったのは、子供ができてからかな。
なんか、健康にいいとか、体にいいとかって聞くと、とりあえずやってみたくなる。
うん。なんか、とりあえずやってみたくなる感じ、すごく見てきた。
そうでしょ。
そうそう、見てきた。
一緒にね、本当にね、イベントに行ってた時は、あそこに松がある!って言ったら、松を取りに行ったりとかね。
しばらくも、ずっと松言ってたもんね。
あれ、ちょっと最近あんまり聞けんけど、また周りでも言ってますね。
そうですね。今は松ジュースを飲むというよりは、お米を炊く時に松の葉っぱを入れてお米炊いたりとか、お料理に使ってるって感じですね。
はいはいはい。なるほど。松の後もいろいろと、また新たなことにも。
ありますよ。
ありますよね。全部聞くのはやめときます。
はい。
でもまあ、そうやって多分みんな、いろんなことを気にしながら生活してて、なんかいいなと思ったらやってみたいっていう、多分きっかけってね。
何かがあるとやってみるっていうのは、それぞれやってるんちゃうかなって。
僕もいろいろ気にはするんですけど、あんまり詳しくなくて、その分野。
で、あんまり気にはなるけど、そこまで気にしてないみたいな。僕どっちかっていうとね。
そうですね。私がハマってると、へーぐらいですもんね。
でもなんか、年から考えると、いろいろ健康も大事よなって、最近は本当に思ってる。本当に思ってる。
でしょ。やっぱり夜年並みにね。いつまでも健康で過ごすためにはね。
そうなんですよね。はい。ということでね、今日はちょっとそのあたり、僕も気になっていることでもあるんで、この後ね、ゆっくりお聞きしていきたいと思います。
ありがとうございます。私、株式会社プレシャスケアの藤原と申します。
創業しまして、もうおそろく12年目になります。
元々ですね、メインで扱ってる水素吸入器、これドクター水素ボトルっていう商品にはなるんですけどね。
お医者さんがきちっとそこのエビデンスとか、裏付けをとってる水素吸入器を今扱わせていただいてるんですね。
実はですね、私、水素との縁がすごくありまして。
15年ぐらい前なんですけどね。まだ僕が会社勤めをしてる頃がありまして、ある日家に帰ったときにですね、ものすごく疲れてまして。
どうしたんだろうということで、うちの嫁が横にいたんで、これ一回飲んでみーやっていう風に。
奥さんが?
パウチのですね、当時、水素水って言うんですかね。
パウチのものを持ってこられてね、これ何?って聞いたら、水素の水やねっていう話だったんですね。
いやでも水やろということで、まあまあ僕ももう信用はしてなかったんですが、実は。
もうとりあえず飲もうということで飲んで、その晩寝たんです。
朝起きるとね、体がすごく軽く感じたんですね。
嫁の方に、あれ美味しくもなかった普通の水やったんやけど、体調なんかいいよっていうことを伝えして。
そこから水素がすごく気になりまして、いろいろいろいろ調べていって、今の事業にもつながっているイメージを持っていただけたらいいかなと。
なるほど、出会いがその10何年前?
12年前ですね。
12年前に飲んでみたのがきっかけで気になってた。
ものすごく体楽になったんですね。
そこまで実感できるってでもすごいですよね。
12年前って歳聞いていいのかな?
その時ちょうど45、46くらいだったと思いますね。
でも45、46ってそんなに体がめっちゃ疲れてみたいな。
変わり目っていう感じではなさそうやけど。
結構ビギナーズラックで。
割と今思えば疑わず素直に飲んだのが良かったのかなって。
これはダメだと思って飲んでしまうと、あまり効果が出ないような感じがしたので、とりあえず素直に飲んでみようと。
500mlくらいでしたけど、3回くらいに分けて飲んで寝た。
その状態が次の日にすごく良かったので、これは何かあるのかなと気になってて。
ちなみにその時は会社員でどうか勤められて、全然その水素とは関係ない?
全く関係ないです。
仕事、今は水素扱う仕事をされてないですか?
前の仕事って何だったんですか?
前の仕事はね、実は食品関係をスーパーとか百貨店とかに卸す営業の仕事をしてまして。
実はもうそのやり出ししてる時に水素を飲んでからはもう水素の勉強というか、独学でメーカーさん片っ端から当たって。
まだ会社にいてる時からなんですけど。
勤めながらね。
勤めながらやってて。
で、ある人から水素水を買うんではなくて、水素が出る浄水機あるよっていうのも教えていただいて。
情報が大きがたでね。
ちょっと大きめの。
それをね、当時40万円くらいしたんですけど、買ったんです。
だいぶハマってるな、その時にね。
サーバー。
買いまして。
そこに水素濃度とかが全てスペックとして書かれてるやつを見て、すごい濃度が入ってるというのもわかって。
で、今だいたい2万ppmっていう一つの基準がありまして。
その濃度があるものは良い水素と言われてるんですね。
それ以下のものはよくわからないっていうのが現実で。
やっぱり水素濃度が一番、可視化できてる商品はいいんだろうということで。
濃度が大事なんですね。
そこの水素サーバーっていうのは、ちゃんと水素濃度も可視化されてて。
これなら信用できるかなっていうのが、僕の水素の本当の始まり。
出会いのきっかけ。
本当のイメージのスタート。
そうです。
その時はまだ会社員。
会社員です。
で。
辞めちゃった。
どのタイミングでどうなったんですか。
会社をね、本当に辞めました。
というか水素を自分で使い始めただけの話ですよ。
今のところ。
そうですよね。
まず嫁にも何も言わずに辞めました。
相談せずに。
せずに辞めました。
あらまた。
それなんか水素を扱うみたいな。
やりたくなって辞めたとか。
一応、さっき僕が聞いた水素サーバーの会社さんに、個人でも絵から下ろしてくれるかっていうことで。
交渉されたんですね。
交渉したんだ。
もうちょっと興味があったんで、電話して聞いて、個人でも扱えますかっていうことで。
その時にいろんな条件はあったんですけど、いいです、それでやりますっていうことで。
販売代理店の権利をそこと契約設置で。
個人の藤原でやります。
個人の藤原で独立したっていう、すげえチャレンジやな。
その時にもう会社も辞めてるんで、初めてうちの嫁に話した。
結果報告っていう。
めちゃめちゃ怒られましたけどね。
なんか想像はできるな。
怒られたんですけどね。
でもそこからやりだしたらもう絶対する人やっていうのは一番知ってるので。
黙って、ちゃんと生活だけちゃんとさせてねっていう、それだけ言われたんで。
そこだけは一番に考えながらずっと水素の道進んでいって。
そこからいろいろ、今日に至るまでにも、水素水を飲むよりは一番やっぱりいいのは点滴か牛乳とか。
そういうのをいろんな先生から聞いて。
今やってる水素ボトルっていうのが、僕の完成形。
ポータブルで持ち運びができてっていう商品の中では、僕は一番だと思ってます。
なるほどね。
それ独立されて、その個人で独立されたのがどのくらい前の話か。
ちょうどそれが11年、10年ぐらいで。
会社を起こしたのが、そのちょうど個人から法人にするっていう時が、ちょうど10年前か。
12年前ぐらいに出会って、11年前ぐらいに。
めちゃくちゃこの1年ぐらいで、惚れ込んでしまったって感じ。
10年前に会社作ったっていう、ものすごいスピードですね。
僕やりだしたら、本当に肩から入る人なので、個人でするよりも小さい会社でやる方が、いろいろ動きやすさもあって。
会社としてやった方が。
今日にずっと来てるんですけど、本当にね、僕ね、風邪引かないんですよ。
もう10年ぐらい風邪引いてないんですよ。
それすごいですね。
引いてないんですよ。
やっぱり自分の体のことを考えた時に、やっぱりセルフで何か、自分でその自分の体守るようなものって考えた時に、やっぱりスイスの力って大きいんだなって。
ジャキさん、一番ね、水素って体に入って、どういうところで体が良くなると思いますか?
どういうところで?どういうところで?全く想像できてません、僕。
できないんですよね。
これね、一番ね、僕いつも皆さんにお話するのは、水素を吸うとね、病気が治るわけではないんですよ。怪我が治るわけじゃない。
体の中には、知っている通り血管があります。
血管の先には毛細血管っていうのがつながって、体の各足から頭の先まで、細胞とか組織に行き渡っている毛細血管。
そこに血が流れなければ、結局体が免疫力が悪くなっていって、結局病気になったりするんですね。
原因を作ってしまうわけですよね。
そうなんです。
水素は毛細血管の血流をすこぶり良くします。
なるほど、そういう水素の効果があるんですね。
結局、血液がちゃんと滞りなくちゃんと流れれば、やっぱり体温が上がって免疫力が上がるんで、
あとは栄養素とか酸素も血液に乗って全般に運搬される。
血液がちゃんと流れてたら、結構体って病気しにくいんです。誰でもそうなんです。
血液は大事ですよね。
だから血が滞って血流が悪いと、やっぱり病気の原因に。
だから血流を良くするというのが水素の大きなポイントです。
なるほどね。
血流って、やっぱり良い方がいいよなんていうのは効くじゃないですか。
水素以外でも多分血流が良くなる生活習慣であるとか、物とかってあるかなと思うけど。
食べ物であったりとか、いろいろ多分。
食べ物、運動、サプリとか。
いろいろ体を良くする抗酸化物質っていうのがたくさんあるんですけど、
水素ってご存知の通り地球一一番軽い気体。
よく高校で原素記号って。
原素記号ね。
あれが一番軽い気体で、どんなとこにでも拡散する力があるんです。
他の抗酸化物質で、お茶に入っているカテキンとか、ポリフェノールとかワインとか、
あとコエンザイムとか、ビタミンCとかいっぱいあるんですけど、
実は分子量が大きいので、なかなか体に入りにくいんです。
なるほど。深くなってきたぞ。
深くなってきたところは、後半。
聞きますか。
後半でしょ。
はい。ありがとうございます。
後半、しっかりとこの水素にスポット当てて、
もうちょっと詳しくいろいろ教えていただきたいと思います。
お願いします。ありがとうございます。
ということで、一番気になる水素。
他にもいろいろある中で、水素が一番軽い。まず軽い。
軽いです。
水素が軽くて、分子が小さいということですかね。
小さいです。
それがどうなる。それだからこそ、みたいなのがあるということですよね。
実は先ほど申し上げたんですけど、他の抗酸化物質っていうのは、よく細胞のがありますよね。
細胞のがありますね。
六角形とかそういうやつよね。
その中に角って言って丸がある。
丸があるよね、中に。みんなイメージできるよね、あれは。
その周りが細胞壁っていう壁で覆われてるんです。
他のビタミンC、コエンザイム、ポリフェノール、カテキン。
この抗酸化物質は、その細胞の壁までは行くんです。
壁まではね。
でも分子量が大きいので、壁通り越して、中の角に入り込めないんです。
なるほど。
物質が大きいので。
物質が大きいからね。
細胞壁っていうのは、油でできてるんで、大きい分子はそこでせき止められて、そこでも落ちちゃう。
逆に言うたら、細胞はそれで守ってるわけですよね。
いろんなものが入ってくるのに。
入ってこないように言うたら、ブロックの壁を作ってる感じですね。
水素は先ほど申し上げたように、地球一軽い気体なんです。
壁すり抜けて、角に届くんです。
なので、よくうちのお客様で、アスリートが結構多いんですね。
スポーツ選手が多いんですね。
その水素吸入をしていただいた後、1週間ぐらいで、効果なんか出たって聞かせてもらうんです。
そうするとね、一番多いコメントが、ジャキさん何だと思います?
一番多いコメント。
水素吸入ってどう?って。
さっき藤原さんが言ってた、体が軽くなる。
それもあります。
それじゃない。
疲れにくくなる。
それもあります。
顕著なやつがあるんです。
わかりやすい。
スポーツ選手だったら、怪我とか?
怪我の治癒も早いんですけど、一番大きいのは、よく寝れるって言うんです。
これね、一応メカニズムがあって、脳幹っていうのも細胞があって、その細胞壁っていうのが脳幹の一番。
そこにも壁がある。
壁ね。
スポーツ選手って、試合前とかすごいアドレナリンが出て、結局頭が熱持つんですね。
だから結構寝れない選手多いんです。
でも水素がそこをすり抜けて、脳幹すり抜けて入るので、脳を冷却するっていうのがわかったんです。
冷却するんですか。
冷やしてくれる。
冷やしてくれるんですね。
なので、ホットな頭をクールダウンしてくれるんで、よく寝れるって。
これね、スポーツ選手にはすごい多い悩みなんです。
我々もそういう研究をドクターと一緒にさせていただいて、
初めてその時にスポーツ選手にも積極的にこの水素吸入っていうものを広げていこうということで、
おかげさんでも今はいろんな野球からサッカーから陸上、アバレーボールいろんな中で使っていただけているのがありがたいかなと。
そういうのもやっぱりちゃんと一つの商品についてのある程度の根拠とエビデンスをきちっと示せる。
そういうものであれば僕は信用できるのかなと思ってます。
本当に初めて藤原さんの会社に行かせていただいた時に、入ってびっくり。
言わないんでスポーツ選手には使っていただいてますよなんて話はお聞きしてたけど、
誰が使っててねとかみたいな話ってされないんでね。
行った時に驚きました。え、こんな人たちが使ってあるのっていうのを見た時に、
これぐらいいつもスポーツ選手、お客さんに伝え続けてあるんやなっていう。
僕も遠くから聞こえてくる感じで、スポーツ選手が最近水素を使ってるみたいなやつは聞こえてはきてました。
ちょっと数年ぐらい前からね。なんでだろうっていうぐらいのことしか思っていない。
スポーツ選手の人たちはいろんなものを取り入れて。
たくさんいろんなものされてるんで。
その一つに水素があるというのは知ってたんですけど、
原理的なもので先ほど説明いただいたみたいに、そういう効果があるっていうのは本当初めて。
本当に僕もずっと使ってますけども、やっぱり体が一番資本なので、
本当に病気しない体を作りたいなっていうのがあります。正直。
なるほど。水素って機体?
機体ですよね。確か。一番軽いっていう機体ですよね。
Hって書いてました。H1番って書いてましたね。
原理的語でね。これが水素水ってなってるのは、なんで水になってるんですか?
これね、水も僕は悪くはないと思ってるんですが、
胃に水を飲むなら水素水を取っていただきたいんですけども、
やっぱり水っていうのは、口からもちろん入りますよね。
入って、胃で落ちます。
食道を通って胃。
そこから後は腸を伝って排尿されるだけなんですね。
実は胃の中っていうのは強い協賛性の環境なんです。
水素は正直なところ、胃で生きていけないんです。
アルカリ汚水が流行った時は、陰気の酸素の環境をアルカリに寄せようみたいなんで流行りましたよね、昔。
30年くらい前。
水素は本当にね、協賛性の中では生きていけない。
水素自体はよくあるように、胃の中でも腸でも生きてるんですけども、
でも人間に備わっている水素を使おうとしても、
普通の水素の効果はやっぱり少なすぎて。
届ききらないんですね。
やっぱり水になってるんで、やっぱりもう経路が血流に乗らないので。
水素水じゃちょっとやっぱり効果が弱い。
物足りない。
物足りないですね。
世の中で水素水みたいな話もよく聞くじゃないですか。
ということは、冬原さんのところの商品は水素水ではなくて。
水素吸入ですね。
吸入。
鼻からチューブ、カニウレって言うんですけどね。
それを伝って鼻の粘膜から、最初はこの鼻空の血流ですね。
ここに乗って、そこからさっき脳幹を越すと言って頭の上に。
上へ上へと行くので、上に上がって。
軽いからね。
鼻からの吸入は結構脳の方に行きやすいんですよね。
吸入すると、やっぱり深呼吸をしながら吸入膊をしてもらうんですね。
そうすると、やっぱり頭に水素が届いて。
そこから頭の脳細血管を伝って血流が良くなって、上半身。
下は鼻を吸いますよね。
吸った後、肺に入りますよね。
肺にもいっぱい脳細血管があるので、その脳細血管を伝って下半身へ足の先までっていう。
上と下の拡散する気体っていうのは、水素以外にはないです。
そもそも気体やもんね。
だから、気体だから軽いから、鼻から吸入が一番効果があります。
やっぱり飲むっていうのは、どうしても出てしまうんでね。
どっちか言うと、効果的にはそんなにたくさん水飲めないですよね。
量もね。
夏場やったら、まあまあ飲めるかもしれへんけど。
言うても、1日にペットボトル1本も飲めば。
たくさん飲めないので、基本は水素吸入であれば別にね。
30分、40分、1時間したとて、別にお腹いっぱいになるわけでもなく。
ただ、やっていくと、目が充血してくる方もいてます。
それはやっぱり最初からここに血流が滞っているところに、水素が血を流そうと流そうと働きかけるので、やっぱりぐっきり出てきたりもします。
でも眠たくなる子もやっぱりいます。
僕らがご案内させてもらって、うつらうつらというのもあります。
なので、どっちかというと、あともう一つあるのは、交換神経、特化神経ってありますよね。
副交換神経を優位にする感じにもっていくので、すごく体がリラックスしてきます。
その辺もスポーツ選手がよく言っていただける。
睡眠もしやすい、眠りやすくなるのも、そういったところも影響してくると思います。
私の身近な水素で言うと、本当に藤原さんが初めて出会ったときぐらいに、スーパーセントとか行くとね、水素を入れ物缶みたいなやつで取って飲むっていうのがあったんですけど、
光、直射日光があかんとか、早く飲んでくださいよみたいな縛りがあったなっていうのもあったんですけど。
確かに水素水は充填してすぐに飲んでしまう方が一番いいんですね。
やっぱり水素って抜けていくので、よくスポーツジムさんとかでもそういうサービスをされているところがたくさんあるんですけども、
専用の水筒みたいなのを買って水を汲んでいくんですけども、どちらかというと抜けてしまうので、あまり効果は薄いのかなというのは、僕の率直な見解ですね。
いいですね。牛乳って。
牛乳こそ効果があるっていうことであれば、やっぱりみんな吸わなあかんやつやな。
そうですね。本当にこんだけ病気が多い世の中で、医療費にお金を使うぐらいであれば、セルフで何かできるものっていうところでいくと、
私は水素が効果があるし、痛いこともなければ、
吸うだけでながらできるんですよ。テレビ見ながらでもいいし、音楽聴きながらでもいいし、吸ってるとさっき言いましたように副交換神経が有意になってくるので、
体が落ち着いてリラックスした状態でことが進むっていうのは、僕はパソコンしながら吸ってます。すごく楽です。
実際のものというとどんなサイズっていうか、ペットボトルぐらいの大きさですか?
そうですね。ちょうど500ミリぐらいの大きさなんですけどね。
基本は水素ってどこにでも、例えばそこへ行かないと吸えないという大きなものだと、やっぱりちょっとストレスがかかりますよね。
昔よく大きいのがありまして、ある高校生のクラブチームさん、それを借りて持って行ってたんですけども、大きい機械なんで持っていくのが大変。
これはもう携帯に便利なペットボトルの大きさなんで、いつでもどこでも水さえ調達できれば水素吸入ができる。
なるほど。普通の水?
普通のミネラルウォーターを使っていただいて、鼻につけていただいて、ボタンを押すだけで30分間水素がずっと発生するんで、だいたい1クール30分ぐらいで。
1クール30分ぐらいで。
暇なときにも、いくらやっても体に負荷がかかるものではないので。
何でもながらでできるみたいな。
そうですね。実は私は車を運転しながら。
どんなマスクなんかわからないけど。
鼻にカニウレってやつも入れてるんですもんね。
振り返る人も病気をしながら運転してるのかなって言われるんですけど。
でももう慣れましたのと。
車の時間って結構ね。
そうですね。移動時間ね。
移動時間はあれなんで、その時間に使ったり。
なるほど。気になる方はあれですね。
これはホームページとかそういうので。
弊社のホームページでも内容の方ですね。
わかりやすく動画とかそういったものも中に入れておりますので、ご覧いただけて何かあればね。
ご自身の健康のためにお使いいただけるのがありがたいです。
実物をどこかで見れたりみたいなのはイベントとかで出したりとかする感じですかね。
最近はいろんな学会さんのスポーツ関係の展示会とか。
昔はよく大きな会場でやるようなやつも出てたんですけど。
僕らのここでやりますっていうのはホームページの方に載せておりますので。
わかりました。とりあえずはホームページチェックですね。
ここに情報をすべてアップしていただけているということなので、そこで見ていただいて。
気になる方は取り合わせをしていただけたらと思います。
ぜひぜひ。