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#44: ランニングとポッドキャスト
2026-06-09 18:09

#44: ランニングとポッドキャスト

説明

第44回目の閑古鳥ラジオは、ランニングとPodCastの話をしました。

目次: またランニング始めた / まずはエンジンをでかくするのが大事👈 / 先輩みんなPodCastしてる話


▼ 閑古鳥ラジオとは関東でソフトウェアエンジニアをしているかんべとおおもりがざっくばらんに話す雑談Podcastです。

週一配信。めざせ50回!

感想

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サマリー

今回の閑古鳥ラジオでは、パーソナリティの大森さんが最近ランニングを再開した話題からスタート。AI(ChatGPT)を活用して自身のランニングフォームを分析し、ピッチを上げるなどの改善に取り組んでいることを明かしました。一方、かんべさんは自身のGitHubアカウントをAIが要約した際に、このポッドキャストが「パワファナリティを務める週一周配信のポッドキャスト」と紹介されていたことに驚き、自身のデジタルタトゥーについて語りました。後半では、周囲のエンジニアの先輩たちがポッドキャストを配信していることに触発され、ポッドキャストを始めるきっかけや、先輩たちの活動から刺激を受けている様子が語られました。

00:07
スピーカー 1
はい、どうも大森です。
スピーカー 2
かんべです。かんべと大森の閑古鳥ラジオを始まります。 このポッドキャストは友人2人がダラッと話す雑談ポッドキャストです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
ほい。
スピーカー 2
はい。
ランニング再開とAIによるフォーム分析
スピーカー 1
さて、最近なんですけど、またランニングをやり始めてまして。
スピーカー 2
えらいですね。
いつだっけ、2年くらい前ですかね、かんべさんと長野マラソンに出て。
スピーカー 2
やってましたね。
スピーカー 1
ボコボコにされて大変ダメになったんですけど。
スピーカー 2
二度とやらないって心に残ってるんですけど、大森さんはまだ立ち向かう勇気があるというか、元気があると。
スピーカー 1
そうなんですよね。
最近、靴を買い替えまして、全然関係ない、ロード走るための靴を買い替えまして。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
ちょっとまた走ろうかなって思っているのと、あと8月にハイロックスってやつに出るんですよ。
スピーカー 2
何でしたっけ、なんか前言ってたやつ、ハイロックス。
スピーカー 1
知ってます?
スピーカー 2
いろいろ言ってる。
大森さんがいろいろ言ってるから、違うかもしれない。
いろんなイベント行ってますね、運動の。
スピーカー 1
ハイロックスっていうのは、なんか最近流行ってるフィットネスレーシング、レースみたいなやつで、
1キロ走って、なんか1キロ、1キロじゃないわ、1セクション筋トレして、1キロ走って、筋トレして、みたいなのが繰り返す、
まあなんかフィットネスレースっていうのがあるんで。
それを会社の人とペアで出ることになりまして。
スピーカー 2
それは頑張らんといけない。
スピーカー 1
そう、頑張らないといけない。
ダブルスっていう種目なんですけど、2人でどこだけやるかっていうと、まず走るのは一緒に走るんですよ。
で、その種目を途中で交代できるっていう感じなんですよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
例えば種目っていうのは、重いものを持って、なんか100メートル重いものを押すとか、重いものを引くとかなんですけど、
そういうのは交代交代でやりながら、1キロは走ると。
で、ペアになった人が、マラソンガチ勢の方でして、3時間を切ってるみたいな人なんですよね。
スピーカー 2
走る方も大変な話だよね。
スピーカー 1
で、ランニングガチ勢と一緒なんで、8キロのランで置いてかれたら本当に悲しくなるから、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ちょっとまたランニングを持っておりますと。
で、これまでなんか、その辺走るよってなった時に、結構頑張って、例えば1キロ5分ぐらいのペースでどれだけ走るかみたいな感じ。
例えば5キロ走って、なんかもう心拍数めちゃめちゃ上がって、ゼーハーゼーハー、次の日筋肉痛でしんどいみたいな感じ。
スピーカー 2
1キロ5分は早いですけどね。
スピーカー 1
そう、1キロ5分は早いけど、なんかすげえ頑張ってるっていう感じ。
スピーカー 2
頑張って5分です。皆さん、1キロ6分ぐらいしたら普通に走ったら5分は早い。
スピーカー 1
まあまあまあまあ。
バスケとかしてるから。
スピーカー 2
バスケとかそうなんだけど。
さらっと流してる。これもすごいです。
スピーカー 1
いやいや、まあ全然、だっていやもっと早いからね。
スピーカー 2
答えはそうだ。上を見たらそう。
上を見たらそうだけど。
スピーカー 1
自己流のトレーニングをだいぶしてましたと。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、まあその、まあキロ5分とか心拍数とかは、ランニングウォッチで計測をしてまして。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
ストラバリーも上がってるし、GPSのデータが取れるんですよね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、まあここから本題なんですけど、今そのAIにいろいろこうやれあれやれっていう、教えられながら走ってるんですけど。
チャットGPTがGPSのデータ投げると分析してくれるんですよね。
スピーカー 2
へえ。そんなことでやってくれるんですか。てか投げてるんですか。
投げてる。なんか水銀やってる時も話した気がする。
スピーカー 1
水銀やってる時も多分話したと思うんだけど。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
なんか同じような感じで、なんか心拍数も出るし、その時速みたいなのも出るし。
あと面白いとこで言うと、1分間に何歩走って、何歩で走ってるかとか。
スピーカー 2
何歩。はいはい。
スピーカー 1
例えば、なんだろう、1分、ピッチとかケイデンスって言うんだけど、180って言われたら、1分間に180歩で走ってるよねとか。
あとは、その一歩何センチですかみたいなやつもなんとなく分かりますと。
おー。
その辺をいろいろ加わせてると、なんかこうやれあれやれっていうのが言われて。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
僕のその今までの特徴で言うと、そのピッチが低い。1分間に160みたいな数字が出るんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そのピッチが低いってことは、その宙に浮いている時間が長いと。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
宙に浮いている時間が長いし、その前に飛んでいる、すごい、なんか大雑把に言うと。
スピーカー 2
まあ大森さんは飛んでそうやな。
スピーカー 1
だから、膝に悪いみたいな話もされたりして。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
あとは。
スピーカー 2
悪いぞ。
スピーカー 1
あ、そう。ハムさんもなんか膝が痛くなるって話があったけど。
スピーカー 2
同じようなやり方してると思うね。
スピーカー 1
そう、あるかもしれない。
あとは心拍数がめちゃめちゃ上げて走るのは、なんだろう。
その、使うエネルギーの質が違ってくるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
その、有酸素じゃなくて本当に無酸素運動に近くなるからあんまり良くないよねとか。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
っていうのを聞かされまして。
スピーカー 2
なんて上がるけどな。
いや、それが。
走れる。
スピーカー 1
そう、それがなんか、エンジンをでかくしようって一生チャットGPTに言われてるんだけど。
エンジンっていうのは、その心臓のなんか、えっと、すくみ心拍数でも使えるエネルギーを出せみたいなのをめちゃめちゃ言われてて。
スピーカー 2
なるほどね。これが大事って言ってね。
スピーカー 1
あとは。
スピーカー 2
指のエネルギー出してね。
スピーカー 1
うん。
あとはピッチを増やす。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
一歩で大きく走るんじゃなくて、その、地面に着く回数を増やして足への負担を減らすっていうのを今は目標にやっております。
スピーカー 2
おー、頑張ってください。
スピーカー 1
で、それのおかげで結構なんか、1キロを6分30秒とかで走ってて、ピッチ上げて、そしてなんか10キロとか走っても今のところ大丈夫になってきたんで、その調子で頑張ろうと思っております。
スピーカー 2
頑張ってください。応援しております。
スピーカー 1
はい。またちょっとマラソンワンチャンあるなと思ってきてるんで、かんぶさんも。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
復活しましょうか。
スピーカー 2
ゆっくりね、あのウォーミングアップを、夏ゆっくりウォーミングアップしていこうかなと思います。
スピーカー 1
じゃあ来年の冬よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、よろしくお願いします。
去年もそんな感じでね、夏ちょっと頑張って、なんか落ちたからやめたっていう。
スピーカー 1
東京マラソンは浮からないからね。
スピーカー 2
浮かないからね。
スピーカー 1
当たんないからね。
スピーカー 2
浮かったらやろうって言って浮かるとこまでちょっと頑張ったんですけど、すぐやめちゃったんで。
スピーカー 1
普通にいけるやつに応募して走りましょう。
はい。
AIによる自己分析とデジタルタトゥー
スピーカー 1
はい。っていうところで、かんぶさんは最近はどうですか。
スピーカー 2
最近は、そうですね、この最近会社で自分のGitHubアカウントにアクセスするためにパッと自分のユーザーネームっていうんですか、
ホームページじゃなくて、SNSとかで使っているGitHubとかのアカウントで使っているやつをパッと検索したら、
最近AIが要約してくれて、各所にある自分のアカウントをサマってどういう人間かっていうのを出してくれるんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
その中になんと、かんこどじラジオこれ入ってまして、大西さんとともにパワファナリティを務める週一周配信のポッドキャストをやっていますとか。
すごいよ。
すごいですね。どこから引っ張ってくるかって言ったら、まあ引っ張ってこれるっちゃ引っ張ってくれますね、アカウント名が一緒なんで。
スピーカー 2
本当にこれは同一人物なんで言ってるんですけど、その同じようなアカウント名を1アカウント名を使っていると出てきますね。
カンファレンスの実行委員とかやってたよみたいなのが、カンファレンス側のブログとかで名前が載ってあるんで、そこから引っ張ってきたりとかされてて。
こんな感じでインターネットにデジタルタトゥーを刻んでいるわけなんですけれども、今もこう話しながら。
スピーカー 1
僕は出てこなかったです。ちなみに自分のアカウントを調べても。
スピーカー 2
もうちょっと活動してもらって、なことはないな。大森さん出てくる。
本名で調べたらもう一回出てくるはずね、確かに。
スピーカー 1
確かに厳しい。
スピーカー 2
そんな感じなんですけど、意外と今後の観光トレーニングラジオなんで始めたかみたいな話につながってくる、44回目にして。
周囲のエンジニアとポッドキャスト
スピーカー 2
意外と技術系の先輩とか知り合いとかって、ポッドキャストやってる人って結構いて。
それも最近サミダレにお世話になっていたとかなっている先輩方がちょこちょこっとポッドキャストやってて、そこの紹介したらいいかなと思っていて。
大森さんURLの方見てると思うんですけど、一番下のマイポッドキャストっていうのが、そもそも自分の極独とかよく関わっている先輩のポッドキャストだったもの。
今、2024で止まってるんで、2年前で止まってるんで、最近忙しくてやれてないというんですけど、エンジニアってポッドキャストをやる時期みたいなのがあるんだなってここで感じて。
ここであんまり急に大森さんがポッドキャストやろうぜって言われても、ポッドキャスト怖ってならなかったのはこれがあったからみたいなのもありながら。
ブログとかも、先輩はエンジニアってこれやるんだ、みたいな先入さんがいなかったからみたいな感じなんですけど。
最近先輩がやってて始めたっていうか、昔お世話になった先輩がヤオヨローズのOSSっていうポッドキャストやってて。
OSSに関する話を一個ずつやっていくっていう。
スピーカー 1
これ結構技術的な感じが。
話せるのがすごいですね。
スピーカー 2
第1回聞いたんですけど、俺らみたいにとりあえず話しましょうって話してなくて、ちゃんと台本がある感じで喋っていて。
準備大変やろうなってすごい思いましたね。
大森さんと喋ってるときはURLを3つ並べてる。先輩のURLを3つ並べて喋ってるだけなんで、本当に何の内容もないんですけど。
結構喋ってるなっていうのだと聞き手もすごい上手いので。
ふんふんって聞いてるだけじゃなくて、その愛の手の聞き方とか上手くて。
社会人スキルを感じるなっていうのがすごい良い感じですね。
頑張ります。
自分の話で今大森さんの話を言ってて、うんうん言ってるだけだなって。
なるほど、うんって言ってるだけだなと思って。
終盤の大森さんとの今度どうしましょうみたいな話は盛り上がるけど、守備の話を聞いてるときの聞き方が聞いてるだけみたいな。
スピーカー 1
確かに適切な合図打ちの打ち方というか、リモートで撮ってるからそこ空気感むずいよなって思うときはあるけど。
スピーカー 2
まあ確かにね。
スピーカー 1
ラグがあったりとか、一緒に喋っちゃったときにむずいって思うことはありますよね。
スピーカー 2
あるかもね。リモートってことにしといてほうがいいかもしれないですね。リモートじゃなくてやりましょうって言って同じだったら。
スピーカー 1
今度お風呂にやりましょう。
スピーカー 2
マジで被ってたらマジで、こいつらやべえや。
あともう1回耳をそば立てて聞くっていうのを先輩やってて。
これは本当に知り合いですね。知り合いを呼んで喋っていくっていう、これまでの変わった人たちの話を聞いていくって言って。
スピーカー 1
すげえ1時間も寄ってる。
スピーカー 2
ずっと喋ってて。
スピーカー 1
腰に止まってませんか。
スピーカー 2
でも毎週やってる。毎週ではないけど、ちょこちょこやってるらしくて。
スピーカー 1
いいなあ。こうやっていっぱい人を呼べていいな。
スピーカー 2
この人もエンジニアの先輩なんですけど、エンジニア以外の今までの人生に関わってる人みたいなところで。
これ結構面白いんで聞いてて。
Twitterがあって、これは別にフォローしててないんでこっそり見てほしいんですけど。
スピーカー 2
あれなんですけど、見つけた。先輩やってますって見つけた。
これ先輩のツイッターやと思ってたんですけど。
スピーカー 1
結構個性的な方ですか。
スピーカー 2
そう、だけど絵描いて、今回の第5回の絵みたいなの描いてたりしてて。
面白いなあ、あれが。
おもろいとかすごい力入れてるなあと思ってて。
絵とかも結構描く方なので、アーティスティックな方とつながってお話を聞けてるみたいなやつかなって思ってる感じですね。
スピーカー 1
面白い、なんかセンスがあったり横断禁止の看板を集めてたりして面白い。
スピーカー 2
あ、ツイッターの話、そうっすね。
そう、ツイッターの話。
投稿の話じゃなくてね。
スピーカー 1
ツイッター貼っていいなら貼るんですけど、髪型のインパクトがすごすぎて頭に入ってこない。
スピーカー 2
ワン応援するときにちょっと急遽に伸びてくのを楽しみにしてますけど。
そういう話がありす。
意外と先輩がやってるってところで、大森さんも先輩がやっててみたいなところで誘ってもらったんですよね。
スピーカー 1
そう、前職のマネージャーがまずやってて、ソフトウェアエンジニアってポッドキャストするんだってとこから始まって、
今の会社でよく山とかに一緒に登ってた人がポッドキャスト始めるっていうから聞いてたんですよね、最初の方は。
その人の山に行く帰りの道でその人がいる状態でそのポッドキャストを流すっていう罰ゲームみたいなこともしたんですけど。
今思えば可哀想だった。
スピーカー 2
可哀想。大森さんもやらされるかもしれないね、将来。
スピーカー 1
絶対教えないぞと思っている。
その人たちめちゃめちゃすごくて、週2で配信してるんですよね、30回。
びっくりすぎる。
スピーカー 2
びっくりというか。
スピーカー 1
本当に毎週2回配信してて、今256回なんですよ、エピソードが。
すごいって思って。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 1
ちゃんとポップキャストコミュニケーションをしてるみたいで、ジンとかを作ってるんですよね。ジンご存知ですか?
スピーカー 2
ご存じ上げない。何ですか?
スピーカー 1
同人誌みたいな感じなんですけど、自分たちで雑誌を作って文学フリマとかそういう場所で販布しようみたいなのがあって。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
そういうところでちゃんと本を書いて出してるっていう、なんでそんなにアウトプットできるんだと思ってるんですけど、そういう人たちもいます。
スピーカー 2
お便りコーナーありますよ、サイト。
スピーカー 1
お便りコーナーある。1回も出したことはないけど、会社の人がいっぱい出してるみたい。
てか僕らもそろそろね、サイトも作りたいって言って。
スピーカー 2
お便りはどこから送ればいいんですかね。
スピーカー 1
スポッチファイからどうぞ。
スピーカー 2
スポッチファイからできるんですか?
スピーカー 1
できるはず。
スピーカー 2
なるほど、それはもしかして来たの見てるんですか?自分スポッチファイのアカウント見てないから。
見てないよ、誰もメッセージくれないから。
メッセージが来てるかどうか大森さん見てるんですね、一応。連絡が来るようになってます。
見てますね。アップロードするときにスポッチファイから配信してるんですけど。
スピーカー 1
コメントがあれば、コメントってサイドバーがあるんで、たぶんそこに1とか2とかつくんじゃないかなっていう気がして。
今見てみたんですけどゼロでしたね。
残念。皆さんコメントください。
スピーカー 2
そうですね、らしいんでよろしくお願いします。
スピーカー 1
らしいんでって。
スピーカー 2
らしいんで。
そんな感じでゆるゆる15分ぐらい喋っていければなと思っております。
今回はこんな感じでありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
18:09

コメント

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