2026-10-09 28:17

僕らのリアルイベントを振り返る。リスナーの変化の手応えと、人件費を含めた採算

僕らが主催した一周年のリアルイベントを振り返りました。アンケートの満足度は100%で、リスナーさんの変化を聞いて、目頭が熱くなる思いもありました。一方、稼働した人の人件費を自分たちも含めて時給換算すると、数十万円の赤字になるという話もしています。今の状態のままでは次のイベントはやれない、と話しました。僕の第一印象が怖い人と思われがちな話や、グッズの販売、AIでの入稿データ調整にも触れています。

() イベントで見えたリスナーの変化
() 第一印象と人件費込みの赤字
() グッズの販売と入稿データ調整

この回は、Voicy「かねりん脳内Podcast」で配信した放送です。

▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら)
https://nounai.kanerin.co.jp/apps

【パーソナリティ(MC)】
▼金田勇太(かねりん)
・KANERIN Podcast Studios 代表
・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事
「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

【制作】
制作:KANERIN Podcast Studios
著作:株式会社KANERIN

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サマリー

一周年を迎えたAI番組のリアルイベントを振り返り、来場者アンケートで満足度100%だったことや、AI活用によって人生が変わったというリスナーの発表に手応えを感じたと語る。自身の厳しい話し方から「怖い人」と思われがちな第一印象についても触れ、相方との番組では異なる一面が出ると話す。一方で、準備や運営に関わった自分たちの人件費を時給換算するとイベントは数十万円規模の赤字であり、機会損失まで考えると、収益化の見通しが立たない限り次回は開催できないと説明する。後半では一周年記念Tシャツや各種グッズの販売、在庫を抱える難しさ、AIを使った入稿データ調整について話し、今後は予約販売やクラウドファンディング型の展開も検討している。

一周年リアルイベントで見えたリスナーの変化
はい、かねりんです。どうも、初めましての方、もうリピーターの方もいらっしゃいませ。
えー、ポッドキャスト番組を死ぬほど作っていて、頭がパンクしている人間です。
やっと今日は、なんか目標設定みたいな話みたいだけど、秋の目標設定って何?
そんな話あんの?1年の目標設定じゃないの?何、秋の目標設定って。
世間ではそういうのが流行ってるんですかね。目標とかは、なんかその、ねえ、立てます?
なんかあんまり意味ないなと思ってて、時代早すぎて、ねえ、なんだろうな、
AIとかできることできないこと、まあ3ヶ月ごとで、こう世界が変わってくるぐらいになんかスパンが変化してくから、
具体的すぎることを書いてもね、人物化するっていうのもあるし、目標ってね、いいとこ悪いとこあって、下手に立てると縛られるからさ、
なんか変に固執してしまうじゃないですか、目標、コミットメントと一貫性の原則が働いているので、影響力の武器でいうところのね、
ねえ、公でコミットメントしたら、目標はこれですとかって言ったら変えられなくなるから、人間。
いいとこ悪いとこなんだよな。その点俺はもうなんか別にそういう、いわゆる影響力の武器に掲げてある7つの武器について俺全部無効化してるので、ほとんど俺には通用しないんです。
他人が仕掛けてきた時も通用しないし、俺自分でもあんまり通用しないくなってるんで、そういう面ではコロコロコロコロ目標立てて変えてを繰り返すことには何の抵抗もないというかむしろそうしなければならないぐらいの逆向きのベクトルがあるからさ、そういう面ではいいんだけど。
AI番組がリスナーの人生に与えた変化
ちょうどこないだ2日前か、リアルのイベントを主催してきたんですね。
初めて1年になるAIの番組がありまして、人気番組ですよ、なぜかね。それの単独リアルイベントをやったんですけど、結構良かったですね。満足いただけたのも良かったです。
僕らがやって楽しかったっていうのは当たり前で、そんなことはどうでもよくて、自分たちが楽しかったかどうかなんで。来てくれた方のアンケートを拝見すると、満足度100%でしたからね、やばと思って、やらせじゃないんだからって思うんだけどな。
普通はね、言うても数パーセントぐらいはね、ちょっとあんま良くなかったみたいな、ちょっとこういうとこが残念だったみたいなね、コメント書いていただけるんだけども、ないから、マジかよって思ってね。
そういう面では期待値が低かったところから期待値よりは高かったっていうことでもあるのかなと思っているので、ある意味ね、ポッドキャストのリアルイベントなんてこんなもんでしょうみたいなのがあったりすると思うし、カネリンのリアルイベントなんてこんなもんでしょうとか、カネリンと支部長の落ち着きAIのイベントはまあまあまあこんな感じでしょって思っていたと思うんだけども、
そこの期待値は超えられたのかなっていうのは良かったですかね。企画もね、リスナーの方にさ、こう声かけてもらって、ちょっとイベントのどういうイベントにするのかのディスカッションしましょうよっていうところからこのイベントの話が始まってきたんだけど、そこでこんなのやったら面白いかなみたいな企画が出て、
LTをね、ライトニングトークとかさ、来てもらう人にちょっと数分登壇してもらって、どういう風に活用しましたかしてますかとかAIね、落ち着きAI聞いて何か変わりましたか人生がみたいな、そういう話をね、してもらったんだけど、結構すごいちゃんと色々行動して、ちゃんと人生色々変化させて、
嬉しくなりましたね。人の人生変えてる番組だなぁっていうのに、ちょっと目頭が熱くなるような思いはありましたね。
なんか、ただ面白い、なんかね、2人の掛け合いが本当、漫才のコントみたいで面白いってなって、言ってくれたりもして、まあそれは内輪からもそんな評価があって、本当2人の話は普通に面白いですって。
AIの話を一切してなくても、コントとしても面白いですって、なんかね、言ってもらえたりしてて、それ自体も嬉しいんだけど、いや全然、そんなこと言われると、漫才師とかコメディアンとかと比べちゃうから、
その域に目指さなきゃな、なんて俺は思っちゃうんだけど、それと比べたら素人に毛が生えたような、なんかちょっと悔しいなーっていう思いもあってさ、その和芸というかね、コント芸というか、
そういった部分も磨かなければいけない部分だろうと思っていて、それプラスでついでに中身もついてくるといいよねって、そういう順番で両方やらなきゃいけないことという認識で、この2年目は、これからの配信はやっていこうという風に。
第一印象の怖さと番組で見える多様な一面
渋ジョーとも話したんですけど、相方の渋ジョーさんとね。でもその、なんだろう、今まではさ、結構、カネリンさんファンです、好きです、会えてよかったです、まあいろいろ、そういう感覚でね、会いに来てくれるファンの人多くて、
ウェブ3時代インフルエンサーみたいなことやってていうのもあると思うんだけど、今回はなんか明確に、リスナーさんの、来てくださっている方、リスナーさんの人生を良くしているなという実感が得られたのが、ちょっと新しかったですね。
ウェブ3の活動してた時はね、あんまりそういう感覚は正直なかったですね。なんかまあ発信日頃してるけど、それで誰かの人生を明確に良くしているという自覚があったかって言われると、なんか微妙だなって、あんまりそんな感覚はあんまり持ててなかったんで、
イベントで現地で会っても、なんかちょっとそういう感じじゃないんだよな、ファンですみたいな感じで来てくれるのは、それはそれで嬉しいけど、カネリンさんのこの発信のこれの部分で、このように共感して、このように共鳴して、それ以来私の人生はこのように良くなりましたみたいな、それがあんまり見えたことが今まであんまりなくてね、それが今回すごく見えたのが新しかったですね。
嬉しかったですもね、スマホすら持ってなかった人が、今じゃあAIでいろいろ作ってますなんて話とか。
で、必ずしも昔から1年間ずっと聞いてる人ばっかりでもなくて、実は数ヶ月前に、夏ぐらいにちょっと知って、そっから聞いてて、そっからハマってAIいろいろ使ってて、2人の掛け合いも面白いし、AIのためになってて、ありがとうございますなんて、1周年おめでとうございますってみんな言ってくれるのよね、結婚式かなみたいな。
新郎新婦に入れ替わり立ち替わりスピーチを受けて、この度おめでとうございますみたいな言われるシーンよくあるじゃないですか。
あの気持ちだった。支部長と並んで座っててさ、LTライトニングトークでさ、みんな発表してくださるときにさ、もう勝ったなー。しっかり中身があったしな、みんな。しっかり中身あったし、会場の人たちでちょっと採点みたいな形にしたんですけど、それもなんかちゃんと採点してるなーっていうスコアでしたね。
ちゃんとね。それも嬉しかったですね。ある意味辛辣とも言えるんだけれども、ぜぜひひで忖度しない感じ。好きだなーって思いました。
あとはなんかあれね、俺の第一印象ってやっぱり怖い人みたいなちょっと嫌なやつみたいな感じの人がやっぱ少なからずいるみたいで、ボイシーでギャンギャンギャンギャン。最近はないけどもボイシーでね、気に入らんことがあると完全と批判するじゃないですか、ボイシーの社長とかボイシーのこととかさ、別にそれは批判として言ってるのであって喧嘩ってるわけじゃないんだけど。
その物の言い方がちょっと厳しいからちょっと怖い人みたいな。でアイコンもね、ちょっと白黒のちょっと怖いやつにしてたからさ。
そういうのもあってすごくちょっと反射な感じの人なのかなっていう印象を持っていたけど、現地でお会いしたらものすごくいい人だということが分かってよかったですなんて言ってくれた方がいましたけどね。
いい人かどうかちょっと分からないけど、それもなんかある意味ギャップというか楽さがあって、いいのかなーってまあこれはこれでいいのかなーって思ってますね。
誤解されやすいよねーって内輪の表でもよく言われることなんで、誤解されやすいことを一気に思っててもしょうがないかなって思うから、言いたいことがね誤解なくある程度ちゃんと誤解なく伝わるようにっていうのはコミュニケーションを磨いていくべきだしトークをトーク術を磨いていくべきところだなーって思いますね。
でもやっぱその一人でうやいやい語っている時と相方をつけて相方と番組としてトークを繰り広げている時ってのは多分また全然顔が違う顔が出るんだろうなーと思いましたね。
相方が違えば当然また七変化だよねー。いろいろと違う面の僕が出ているのかなーって思いますね。
多分僕のねファンでいてくれてる、まぼしーとかからファンでいてくれてる方っていうのは相方喋りすぎでうるせーよって思ってるんでしょう多分ね。言われたことありますからね。
あの相方のやつ喋りすぎって。俺はかねりんの声を聞きたいのに相方黙らせてくれって。
いやいや、AIをねAIの専門家に聞くっていう番組だから相手の方が喋っててたくさん喋るのはデフォルトだよって。
俺の方がいっぱい喋ってたらおかしいからって言ってたんだけど。だからそういう人は俺の中身とか話の中身とかじゃなくて、俺の声の周波数を浴びたいっていうことだから。
それはそれでね、また違う楽しみ方なのかもしれないけど、それだったらね、このポッドキャストじゃなくて、ひとりがたりの方がいいのかもしれないですね。
人件費と機会損失から考えるイベント採算
はい、ということで、まあいろいろつらつら話しましたけどね、まあイベントに関してはまたまとめてイベントレポートを出したいと思います。
今日、今夜あたりまた反省会、第2回目反省会やって、イベントについては一旦締めて、次どうするか、次の落ち手ですよね。
イベントってね、こんな小さい規模でイベントやるとね、確実に赤字なんですよ。
で、イベントでよくあるのは、人件費を換算しないのがデフォルトになってるでしょう。
で、それって本来人件費全部入れるべきで稼働した人、稼働した人間、当然自分たちも含めですよ。
その少なくとも時給換算での人件費を入れるべきで、それが少なくともプラスになっていなければ、それはマイナスであるという判断をしなければならないので、そういう面でいうと大赤字だね。赤字もいいとこ。
そこに準備にかけたリソースどんだけ時間かかってると思ってるのって話とかね、そもそも人件費計上してない人とかって、そういうこと考えると数十万の赤字ですね。そういうレベルです。イベントってね。
その赤を掘ってでも何の目的のためにやるのかっていうそこの解像度が必要なのであって、それをじゃあそんな大赤字を掘って今やれる状態なのか、それをやっていてそれがために収益化できずに潰れるっていうことになるんじゃないのかとか、そうしたことをいろいろ考えなければいけないので、
まあやってて楽しいよねだけでイベントをやることはないですね。やる意義が相当に感じられなければ。それは自分で主催のイベントだけじゃなくてイベントに何か参加するときでもそうですよ。
基本的に自分たちの時給換算をせずにプラスだマイナスだみたいなことをね、いろいろ言うフチュはありますけど、基本そう時給入れたら全部マイナスなんで、そのマイナスプラス他ができたであろうところできなかったという機械損失がすべてにおいて発生しているので、そういうことを考えるので、僕は基本的に外に出かけることはないんですね。
機械損失があるので、それをやらなければ他でやれたことがやれなくなるんで、自分が重きを置く場所について慎重に考えているっていうことですね。だから滅多に僕は外に行ってないのは相当なものが失われることを自覚しているからなんですよね。
それでもなおして、今回のイベントは結果論ですけど、やってよかったと思ってますが、申し上げた通り課題が山積みですね。この状態であれば次のイベントはやらないです。というかやれないです。倒産します。そんなことやってたら僕はね。
もちろん会社は倒産するんで、やれないですね。やれるようにするために何をどうしていくか、どこでどうしていかなければいけないのか、収益をいかにして生まなければいけないのか、そこのクリアができない限り、寝言は寝ていってくださいって話になるんで。
僕がやることはないですね。なので次回僕がイベントをやるっていう時は相当な覚悟を持って出なければやらないですね。やる意味ないという判断になりますね。そんな感じですね。
僕は思うのは、その中途半端な覚悟でやっている中途半端なイベントに行っても、その自分の時間の無駄になることがほとんどではないなと思っていて、相当な意味付けと価値付けと覚悟を持って運営されているイベントにしか行く価値はないですね。
なので僕はほとんどのイベントに行かないんですけど、価値を見出せないからですね、そこに。行った分、何かやったかで言ったらやって楽しかったねーだし、やって意味はないかって言ったらあったよねーだし、参加して意味はないかって言ったらあったよねーなんだけど、
それって全部機械損失とか、自分の時給換算していない考え方なんで、機械損失を考えた時に、これをやらなかった時にどれだけのことができたかっていうことを考えると、まあバカバカしいことになることがほとんどだと俺は思っているので、まあそうですね、こういうリアルな思いを仕事っていうのは、死ぬほど人的リソースと自分の時間的リソースと金がかかるので、滅多なことがなければやらないですね。
ってことを新たに思いましたかね、自分の中でね。
なので今回来ていただいた方は本当にありがとうございました。
ハードル超えられないんだったらやる意味ないんで、惰性でただやるだけのイベントほど無意味なものはないんで、人生の時間が一番資本なんで、時間の無駄になることだけは俺は避けたいので、そんな感じで考えておりますね。
一周年記念グッズの販売と在庫管理
あとですね、ここチャプターにリンク貼っておきますけど、今回いろいろとグッズを作りましたしの思いして。
1個Tシャツがありますが、この1周年記念モデルのTシャツはですね、今週末で打ち切ります。販売停止します。買えないようにしますので、一応金曜日までかな予定では。
今週の金曜日までに買ってください。買いたい人はね。一応種類的には2種類あります。カラーはそれぞれ展開してますので、よかったら買っておいてください。
2周年やるとしたら2周年のグッズも作ろうかなとは思ってますね。
それは金曜日で締まります。その後にね、今回は他のね、いろいろクリアファイルとかさ、アクリルキーホルダーとかさ、ステッカーとかね、いろいろとグッズを作ったんで、それはECサイトをね、ショップをオープンしますので、そちらでお買い求めいただけるようにはしたいと思います。
ただまぁ今回ね、イベント現地限定で販売したものとかもありましてね、そういう一部買えないものもあったりしますけど、買えるものについてはECサイトに置いておこうと思いますので、それも追加生産の予定今のところないんで、売り切れたら終わりかなーって言ったんは思っていますので、早めに欲しい人は買ってくださいね。
これも本当にヒューマンリソース、人的オペレーションが結構かかるので、注文してから7日間ぐらいはね、ちょっと準備に時間をいただきますので、余裕をもってね、首を長くして到着お待ちくださいというところではあるんですけど、
どれぐらいの方がね、僕たちのこのグッズ欲しいなーって思ってくださるかわからないんですけどね。
やっぱり基本的には同じものをずっと生産し続けるっていうのは、俺の考え的にはつまんないんで、バージョンを上げていきたいかな、バージョン1,2,3,4で、今の在庫分は一旦全部剥げたら、さっきも言ったけど、まあ作んないで、
で、違うものを展開したりとか、ちょっとイラストとかさ、形とかを変えてバージョン2,3,4つって、ちょっとずつ変えて別のものとして出していこうかなーと思ってるんで、そういう意味では毎回毎回売り切れごめんかなーと思っております。
幸いなことにね、嬉しいことにね、結構現地でもね、グッズ買ってくれたんですよね、皆さんね、嬉しかったな。なので当初の在庫、余り分ぐらいしかないのでね、欲しい人とか、追加で欲しい人とかいたら早めに注文しといてねってとこかな。
それはだから今はまだ買えないですね。Tシャツが終わったらTシャツと売り替わる形で展開します。
Tシャツはさ、すずりって言ってね、在庫持たずにね、注文したら1個ずつ送ってくれる?運営会社送ってくれる?っていうそういうファングッズのサイトを使ってるんで、楽チンなんだけど、
ECショップはね、もう自分たちのこのカネリーポッドギャストスタジオの社内で体制を作って回すんで、在庫も家で抱えて回すものなんで、なかなかあのオペレーションも大変だし、大量に持てないものですからね。
AIで実現したグッズ制作と予約販売の構想
やっぱり在庫100とかないんで、全然そんな置いとく場所もないし、余ったらボロボロになって劣化してゴミになっちゃうのも嫌だからね。そういう意味では今できたてホヤホヤのちゃんと新しい状態のものが届きますっていうところも今の、今買うメリットかな。
早く売り切れれば売り切れるほどですね、分かりますか?僕は次のバージョンの違うものを生産するというモチベーションのスイッチが入るというところでもあるんで、是非売り切れにさせてくださいね。
いいねこれ、売り切れにさせてもらって、そしたらじゃあ違うものを作りますわっていう。売り切れになるまでポチってくださいね。よろしくお願いしますね。結構グッズ作りで若干楽しくやれたんですよ今回。
もちろんいろいろ一人だけじゃなくて、社内でね、メンバーでみんなでワイワイ作れたんで、やれたっていうのもあるけど、それこそAIでさ、あのね、イラストレーターとか動かしてさ、入稿するファイルとかを適切な形にするのとか結構今まで無理だったんだけど、ソフトの触り方も分かんねえし、何書いてあるか分かんねえから。
でもそれAIクロードコードに行ってさ、全部やってもらって、入稿データの最終調整、やれたからさ、めちゃめちゃこれ現実的になったんですよね。ちゃんと糸通りの感じにできたし、デザインもね、イラストレーターなんかAIで、JATGPTでAIで出しましたとかじゃなくてさ、
あの、イラストレーター使ってこんな風にいじってとか、あんな風にいじってとか、もうちょっとここ小さくしてみたいなのを操作させて、で、絵柄作れたから、なんか割と頭の中のイメージのものをAIで使って作れたなーって感じで、そこもね、良かったですね。
あとはそうですね、またどんなグッズが欲しいですかーみたいなアンケートをとってもいいかな。アンケートっていうか、リクエストがあったらバンバンお便りとかに載せてくださいね。お便り全部見てるんで、載せてください。
はい、猫絵が大きかったりするもの。これ作ってくれたら絶対買いますからーみたいな、絶対何個買いますとかってこう書いといてくれると。クラファンだよな。クラファンでやった方がね、グッズ作りやすいよな。先に売るってことだよね。売れるかどうかわかんないものを一生懸命作ってさ、何十個も何百個もこう一気に注文するのってなんかしんどいよな。
今回もだからイベント怖かったもんね。これグッズ全然買ってくれなかったらどうしようみたいな。それでいうとクラウドファンディング的に売れたらありがたいよな。
なんかそういう売り方もちょっと考えようかな。それだったらね、ウィンウィンでこっちも下手なリスク負わずにできるし、いいよね。いいよなこれ。良くない?これちょっとかなりスタジオ、ポッドキャストスタジオのメンバーさん、ね、メンバーさん聞いてるこれ。これやろうよこれ。ね。どうこれちょっと。やれそうかな。
ちょっと調べておいてこれ。はい、以上です。終わりますね。プレミアム放送もやってますからね。ぶっちゃけのイベントの感想とかさっきプレミアムでアップしました。あと新しい番組でやってますよ。落ち着きクラシックっていうね番組やってますんで。聞いてください。どれ面白いよ。クラシックミュージック興味ない人いっぱいいると思うけどね。超面白いから聞いて。
リンク貼っておこうかね。スポーティファーアプリで聞いてください。よろしくお願いします。
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