セドナ旅行とユニークな出会い
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリヨ! こんにちは、上水優輝です。よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。 What's up, カナプリ!
私ね、この間セドナに行ってきたんです。友達と。 やっぱりね、セドナはいい。
セドナどれくらいの頻度で行くんですか? 月に1回行けたらいいなぐらいですね。 あ、でもそんなに行くんだ。
車で2時間弱。 月1ぐらい行ってるんだ、行けるときは。 行けたらいいなーぐらいですね。
行けるときもあると思うけどね。 いいよ、やっぱりね。
なんかね、自然の土の色とかね。
でも1月の末に行ったんだけども、暑かったよ。 暑っ!って思ったよ。
ちなみに、セドナってどうなってんの? 山みたいな感じなの?
セドナは、なんだろうね、山になってるところに。 セドナって何なの?町なの?場所の名前なの?
場所っていうか、山みたいな名前? 場所の名前。
高尾山みたいな感じ? それは山の名前でしょ。セドナ市みたいな。
町の名前なんだ、セドナってのは。 その一帯がもうセドナ。
セドナ。
セドナに行ったっていうときは、横浜に行ったみたいな感じ?
そうそうそうそう。 あー、そういうことなんだ。なるほど。
そう。で、そこでいろんな行きたいとこ行く。 このハイキングに行く。トレイルに行く。
この友達のとこ泊まりに行くとかさ。
で、セドナはね、雰囲気がいいですよ、やっぱり。
なんか雰囲気がいい。
でも混んできてるんだよね。中心…なんか道が混んできてる。
でも私ね、電気の車乗ってるんだけど。 あ、そうなの?
電気の車をチャージする場所もとってもいいの。
セドナの?そんなことある?
で、そのチャージするところがいつもなんかいろんな出会いがあったりしてさ。
チャージで30分ぐらいは待ってないといけないから。
あー、電気だと。そっか。大変なのか、それが。
で、この間めっちゃでっかい電気トラック乗ってる人がいて。
で、そのトラックはもうフォードの有名なF150っていうね、大きなトラックで電気が出たって言って。
電気が出た人、電気のやつ乗ってる人がそばにいたことないから、隣の人がそれだったから。
やっぱりこれはかっこいいねとかさ、この車どんだけ走るの電気でとかさ、聞くわけよ。
そしたらさ、ジェンダーフリーの時代ですからね。
女性2人のカップル。
はい。
で、あの、リリシー感じの2人だった。
はい。で、トラック乗ってるの?
うん。どっちが女役だろうねって思っちゃった。
まあ、勝手にやってもらったらいいと思うんですけど、そのトラックってどういうトラックなんですか?
え、あの普通にピックアップトラックって言ってね。
はい。
後ろが荷台になっててさ。
あー、ちょっとなんかイメージあれですか?軽トラみたいなの大きいバージョンみたいな感じですか?
のうのうでっかい。あ、日本で言ったらね、中型トラックみたいなのがあるよ。
あー、えー。
それぐらいでかいよ。
えー。
中型ね、たぶん。
うんうんうん。で、後ろが荷台で軽トラの後ろみたいになってるってことでしょ?
ものが乗せれるように。
そう。だけど、
かっこいいね。
あの、ウォークトラックだけど、ウォークトラックとして使ってないから、
あの、運転席もパッセンジャーも、後ろシートも、
うん。
結構ラグジュアリーだよ。
へー。
素敵ねって言ってさ。
素敵だね。
いいねって言って。
うん。
で、そこで犬と喋ったりと、犬と、犬を触らせてもらったりとか、
うん。
スケートボードやってる子たちを見たりとか。
それだってあれですよね。充電してるひとときのお話ですよね。
そうそう。
すごいね。そんなことになるな。
いいよ。本当にね、いい。
お友達のミッチーと言って、
はい。
ミッチーとはね、あの、この地元でヨガの、
うん。
あの、パートナーだから、
うん。
あの、近所の人を誘って、
いや、ヨガやらないって言って、
うん。
2人で一緒にやってんの。
うんうん。
で、私がヨガをして、ミッチーはクリスタルボールの、
言ってたね。
あの、あれをサウンドヒーリングしてくれて、
なんかそれでやって、友達といろんなとこでできたらいいねって言って回ってたの。
えー、いいねー。楽しそう。
すごいね、本当に。
で、サボツマの3人も揃ったから、
うん。
サボツマ3人もいたし、ミッチーもいたし、
全員で10人か何人くらいかで、
うん。
みんなでAirbnb泊まって、
で、次の日ハイキングしたけど、
暑いねって言ってさ。
うーん。
でも景色がさ、壮大よね、やっぱり。
なんか写真とかたまに上げてるの見たら、めちゃめちゃ壮大だよね。
壮大よ。で、そんで、
お家もさ、その、あの、悪くないように、
あの、なんか優雅な秘書室に別荘があるみたいな感じでさ、
あー、そうなんだ。
外観も悪くない感じで見るから素敵なんだよね。
へー。
観光スポットのなんかイメージが勝手にあるけど、
そういう街なんですか?それともなんか、
観光スポット?
観光スポットって感じだよね。
観光スポットだよね。でもさ、あの、
自然を見る観光スポットだよね。
うんうんうんうん。
うん。
前も言ったけどさ、
うん。
その、
宇宙、
うん。
宇宙のことリサーチしてる、とかさ、
結構スピリチュアルパワーを持った人たちが集まってるんですよね。
っていうよね。
ねえねえねえ。実際そんな感じなんですか?
喋るとそういう人もおるし、
そうじゃ全くない人もいるし、
うんうん。
全くそうじゃないと思ってたけど、すごい実は、
ドラゴンだったみたいなことがあるわけですよね。
とかもあるし、
でもそのドラゴンの人ね、
ドラゴン、俺ドラゴンって言うけど、
あの、セドナツアーもやってんの。
はい。
でそのセドナツアーがめっちゃ儲かっとるらしい。
へえ。
いつもお客さんでいっぱい。
あ、そうなんだ。
うん。
ドラゴンでいられてるかしら心配と思っちゃう。
ツアーはどこもあるんすかね、セドナって言ったら。
なんかあるんすか定番は。
セドナツアーはどこでもあると思うよ。
定番のなんか回るとこあるんすか?
まあ定番の回るとこもあるけど、
うん。
まずなんかボルテックスっていうところを、
はい。
誰が作ったんだろうね。
一応それもね、いろいろありますよ。
そのダウンタウンっていうか、
お土産観光地みたいな場所があるじゃん。
だいたいその道に沿って店がいっぱいグワーってある。
うんうん。
それの周りで行けるところに商業的にボルテックスと付けた人、
付けたんだよっていう人もいるし、
うん。
自然にやっぱり本当に本当にもともとの土地の持ってる力を感じて
そこがボルテックスなんだよっていう人もいるし、
ボルテックスって何なの?
うんとね、ゼロジバのなんかね、
ジバってのがある?ジバってのある?
あるってのはどういうこと?
地球にはジバがあるっていう?
私もよくわかんない。
そのエネルギーが
宇宙とかとつながりやすいようなフリーケースになってるよって言われてる。
それをボルテックスっていうの?
っていう場所なの。
っていう名前になってたの。
それがセドナには五大ボルテックスで、五個ある。
だからパワースポットとかって言われるの?それと違うの?
それもそうだと思う。
だけどボルテックスとは知られてない。
みんなの知らない気境っていうのがあったこともあるからさ、
わかんないね。
で、その五大スポットで宇宙と交信するとハカドルみたいな感じですか?
ハカドルかハカドランかは知らんけどさ、
ハカドル?
交信がしやすいみたいな。
あ、交信がね。
ジバがないんでしょ?
そうだよね。だってフルート演奏者のザックはもう宇宙船に乗ってたって多分ね。
懐かしいね。いたね。
いたよ。もう双子が生まれてですね。
可愛らしいお父さんやってるけど、
ちゃんとそのイベントがあったらザックはフルート持っていろいろやってるもんね。
いいね。その話聞くたびにオカリナちゃんと練習しようという気持ちになりますね。
本当?やっぱりね。楽器はいいですね。
いいよね。
楽器は素敵だと思う。できるといいね。
そういう風にね、最近言ってきました。そのセゾナ旅楽しかったよ。
ありがとうございます。
めっちゃ楽しかったよっていうWhatsAppでした。
またちょっとね、ボルテックスの話とか。
行きたいんでしょ?
行きたいですね。一人じゃちょっと怖いけど、かなぽれさんと一緒に行きたい。
ぜひアリゾナに行った時にはお願いします。
絶対早くおいでと思っちゃう。
そうですね。一人前の公演になったら行きたいと思います。アリゾナ編もやれるように頑張りたいと思います。
おすすめコンテンツ:プレゼンテーションとYouTubeチャンネル
今のあれですよ。一人前に誰がなるんですか?
何だって、どんなご師匠さんだって皆さん、自分は一人前じゃないですって言うんだからさ。
一人前になるのを待ってたら何も起こりませんよ。
確かにね。
言葉に気をつけましょう。
わかりました。
言ってる私がクスが当ててるじゃん。最低じゃん。
今日の本題なんですけど、おすすめのコンテンツを紹介しようということで。
最近ハマっているコンテンツとかあります?
これはみんなが見れる何かがいいの?
それか、あなたもやってごらんなさいよっていうのがいいの。
やってごらんなさいよ。どっちも聞きましょうか。
あなたもやってごらんなさいよからいきましょうか。
前にも話したかもしれないけど、プレゼンテーションナイトっていうのを息子たちがやってるって話をしたの覚えてる?
そんなのあったっけ?
大学生、高校3年生、大学生、今大学生になった子でしょ。
高校3年生の卒業してから友達と集まって、みんなでプレゼンテーションナイトしようぜって言ってたの。
どこかで話したかもしれない。
本当に1人15分くらいの持ち時間で、自分が今気になっていることを発表し合うっていう。
友達8人くらいか何かだったと思うんだけど、その時は。
それで誰のプレゼンが一番良かったかっていうのをちゃんとスクリーン使ってやる遊びなんだよ。
聴衆とかいなくて、8人で順番にやるっていう。
そうそう。
面白い。
で、それ息子たちが、息子のグループたちがやってたのね。
いい健全な子供だなと思いました。
健全な遊びだね。
めっちゃ。で、いいなと思ったんで。
プレゼンテーションってやっぱりいいなと思ったのと、
私さ、日本に行った時になっちゃんがスライドを作ってくれたんだよね。
そのヨガやる日のなんか。
で、プレゼンはしなかったけどスライドを作ったと。
くれたから、こうなって分かりやすくていいなと思って。
私もそれから2個スライド作ったの。
プレゼンができるように。
で、その話をどっかでした友達も、その子は教育者なんだけど、
プレゼンっていいねって言って、私に対するプレゼンを作ってくれたことだね。
だからかなぷりはいい、みたいなさ。
の、かなぷりのプレゼンを、スライドを作ってくれたこと。
だから私も2つ作ったの。
1個ハンドブック、1個はケインの次男の子の進路について、
私はこう思っている、こうなるといいなと思っているっていうののプレゼンを作ったの、スライドを作ったの。
で、ケインのやつはケインとお父さんにしか見せてないんだけど、
お父さんがめっちゃ疲れてる時に見せちゃったから、
反応が薄くて、チェッと思ったの。
なんだよって思ったけど。
おすすめのコンテンツ、プレゼンテーションですか?
プレゼンテーションってやっぱりいいなと思う。
斬新だな。
で、私が好きなね、YouTube番組最近ハマってるやつは、もう終わっちゃったっていうかさ、
もうネタ尽きちゃって、私もう次に出てくるのを待ってる状態なんだけどさ。
あの、さらば青春の光の本誰、この本誰が作っとんねんっていうタイトルのチャンネルがある。
ほう、それに出た人のチャンネルなんだ。
うん。で、作者の紹介っていう。
で、そのさらば青春の光の2人が作者にインタビューしながら本の紹介をしていくっていうのがめっちゃ面白くって、
ハマっとって、今みんなにね、特にヨガの着てる人に、何でもいいで本を書いてくれって言ってお願いしてるの。
それに出れるように?
それもそうだし、それに出れるのは絶対だし、
みんな立派な人が多くない?
多いですね。
からさ、本書きなよ、本書きなよ。
そんで、さらば青春の光の本誰が出てよって思って。
へー、それ何が面白いんですか、その動画は、かなぷりさん的に。
あのさ、いろんな、なんていうの、もちろん人がいるのでさ、
こだわってこだわったことを記録ため取ったら本になったって人もいるじゃん。
東京にあるYの字特集とか、ガードリールを集めた本とかね、
その人たちの着眼点とかさ、そのものに対する思いとかさ、
みんななんでとかでくだらんとかでなんだけど、その人たちもそれにはまっちゃってるわけ。
それをだからこう、めでてる感じが、なんかいいなと思って。
完全にちょっと偏愛というか、なんでそれっていうやつが本になってるっていうのの著者をインタビューしてるって感じなのかな。
その人たちばっかりでもないけどね、そういう人が私は意外と好き。
普通の本とかもあるんだ、割と。
有名な人もいるから、作者で有名な人もいるし、
有名だけどこの人が書いたんだ、知らんかったみたいな人の仲を聞けたりインタビュー聞けたりするから面白い。
なるほどね。面白い。
面白いよ。あなたの好きなコンテンツじゃないですか。
おすすめコンテンツ:ルポと社会問題
僕は特定の番組だけじゃないんですけど、ジャンルみたいになるんですけどね、ルポですね。
ルポ。
あー、俺のレオ。
え?
ルポって旅行行った先のなんとかとか、ちょっと危険なところ行ったり。
そうそう、現地にちゃんと行って、いろいろ取材して、記録として。
なんていうのかな。報道みたいな断片的なものじゃなくて、本当に全体を通ってるみたいな。
例えばある事件の発生前の状況から裁判が終わって、結局どうなっていったのかみたいな、一連をずっと追ってるとかもあるし。
好きなのはそういうルポですね。
例えば、広く辞書を扱って、辞令集みたいにしてるルポもあるし、
例えば最近だと熟年離婚のルポとか読んだんですけど、そういうのとか辞令集みたいになってるから、
そういうのはちょっと微妙だなって思ったんだけど、やっぱり一個の事件を最初から最後まで丁寧に追ってます系のルポはおすすめですね。
私はそれをした人の執念っていうかさ、それも偏愛じゃん。
そうだね。
なんか、そういう人の話を聞くのは好きね。
でも、事件が複雑で悲しいのだとちょっと見ていられなくなっちゃうけどね。
残酷なやつとかだと結構きついけど、
もし最近見たルポで内容が何だったか教えて。
最近だと、津島の海に沈むっていうやつとかは、津島のJAのですね、
教祭担当、保険担当の人、JAの農協の保険担当の人が保険金詐欺みたいな感じで、
架空の契約をいっぱい作りまくって、何十億って儲けてたって人が、
疑惑があったんだけど、最後バレつつあって、
お前不正やってるよなっていうのを問い立たされる日に海に飛び込んで死んだっていう事件があったんですよ。
で、それを調べていくと、その人は確かに不正をしていたんだけども、
その人、個人の問題ではなくて、組織的にそれを容認するような空気とか、
チームを実は組んでいたとか、その人にアドバイスした人が別の県にいたとか、
いろんな単純じゃないねっていう話が明るみになっていて面白いなみたいな。
そういうのばっか、実際の社会に生きてると、表に出てきてないだけで、
あの人がこうして、ああしてるから、本当はダメなんだけどこうなってるよねみたいなことがいっぱいあるなと思うから、
それが一個、一事件として明るみになることで、
もしかしてっていう、いろんなことに対する目線が鋭くなってくるという意味で面白いですけどね。
それで言ったらね、悪を暴く系のやつ、たまに見るけどね。
そうするとさ、暴かれた人の醜さも映し出しちゃうでしょ。
ああいうのを見て、自分の背中を背筋を伸ばしてるんです。
なんかね、そういう比較対象がないと、綺麗になれない私の濃さよ、こっせこさよとかね、濃い感じのさって思いながら、
ああ、真面目にやってこ。これで幸せなんだって言ってね、ご飯作ってるんです。
いやでもね、それはあるかも。ルポを見ててやっぱ、背筋が伸びるっていうのはありますね。
なんかその、中で改善しようと頑張ってる人とか、抗おうとしてる人とかが潰されていったりとか、消されたりとかしてるのとかもあるんですよ、やっぱり。
だから、真っ直ぐ戦うだけじゃダメなんだな、みたいなことも思うし、一方でこうやって表にも出てたりするから、難しいなっていうことを思ったりしながら。
なんか本当に、ちょっと悪くなってしまった人が、もっともっと悪くなっていくのは、見るのもあるけど、
本当に始めは些細なきっかけだったりとか、小さな失敗を直すためなのか、隠すためなのかがどんどん大きくなったりとか、
あと欲望を渦巻いてきたりとかするのは、見てね、人間の様を見て、強くなろうと思うよね。
で、ただ本当に、私は悪くないって言っとるだけじゃなくて、自分の知識や経験もレベルアップしていかんとさ、
それでは本当に、負けちゃう時あるよなって思う時あるよね。
だから、よく頑張って働いて負けないでしっかり立ってる人たち本当に偉いなって思う。
本当にすごいと思いますよ。世の中、理不尽なことがいっぱいあるから、よくちゃんと正気保ってるなって思いますよ。
その中でね、本当に、少しでも私はあなたのストレス、軽減しますよ、みたいな気持ちで折れたらいいな、慣れたらいいなって。
本当そうです。それもあってね、公演やってるところもあるんで。
公園での雄叫びとリスナーへのメッセージ
うん。公演って言うたびにオオカミみたいに吠えた。私ね、息子が行ってるホッケーチームね、子用手なんです。
はい。
なんで、子供たちの点が入ると吠えてるよ。
えー、一人で?そういうチームのノリじゃなくて、金振りさんが勝手に吠えてる。
一人で吠えてる。遠吠えしてるよ、本当に。
でもみんなで遠吠えしたらかっこいいけどね。
なんでこのチームって。
そりゃそうですよ。誰もやってくれないから、カラーって言って。
子用手のオオカミさん吠えるから怖ぇってしたらさ、なんかすごいいいんじゃないの?
でも子供たちまでも、あの、ハウル、ハウルってね、ハウルが好きよって。あの、金のハウル言うよって。
だからさ、で、あの、金のハウルが聞こえなかったよって言うからさ、おめーら点入れろよとか言ってさ、盛り上がってさ、頑張れよとか言っちゃってね。
なんか幸せだな、こりゃ。
幸せだね。
アオーって吠えてますよ。
で、あなたもさ、吠えましょうよ。
そしたらさ、いつかさ、あの、私たちの歓声が研ぎ澄まされていって、東京とアリゾナでその遠吠えが聞こえてくるようになるかもしれないよ。
ボルテックスじゃないと無理なんじゃないですか、やっぱり。東京のボルテックス探さないと無理なんじゃない?ジバが。
嘘でしょ。
そんで本当に、アオーってもうハウルが響き渡って、他のあの隠れアニマルたちが寄ってくるっていうことがある。
隠れアニマルたちが寄ってきても面白いけどね。
なんかミッチーなんてね、この間のその、一緒にもいた。ミッチーは友達、あの、一人でハイキング行った時に、駐車場のちょっと入ったところで、あの、そういう民族の衣装を着た人たちが、
今、動物のスピリット呼んでるから、お前の声って呼ばれて、3人で呼ば、やらんといかんくなったことがあるけど、楽しかったっていう。
動物のスピリットを呼んだんだ、でもすごいね、なんか。
一人は鷹のスピリット呼んでた。で、一人は忘れちゃったけど、わからんけど。
で、本当にその3、2人の間に呼ばれて、で、お前もなんか呼べって言われて、あたしもなんか、キャキャキャキャとかなんとか言っとったよね。
言ったって言ったよって言ってたよ。
あーすごいね、適応力すごいな。
ミッチーもすごいのよ、本当に面白くってね、最高なんですよ。
素晴らしいね。
まあまあいいよ、場所なんて関係ない。あなたとにかくそこでハウルしといて。
私の心は響いてるわ、それで。
こっちのハウルにちゃんと共鳴し合っていきましょうね。
おすすめのコンテンツはそれですね、公園のたけびをぜひ聴いてくださいっていうことですね。
本当そうだったね。よかったね。
おすすめできたんかね。
できたんじゃないですか。
みんなこれじゃあ聴いてみようってなったんかね。
なったんじゃないですか、一応コンテンツもおすすめしてたし、
プレゼンテーション作れっていうアドバイスもね、ありましたから、いいんじゃないですか。
そうだよね、本当に。それでいきましょう。
じゃあ、今日はウミズのターンね。
はい、じゃあ右手を握りしめて空に突き上げ。
今日、羽織って羽織って。
むずいんだって。羽織ってじゃないんですよ。
空が綺麗だなとつぶやいて。
いきまーす。
かなプリじゃんけんぱー。
ラブユー。
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