1. カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ
  2. #139 素の自分を出せる場所
2026-02-02 27:00

#139 素の自分を出せる場所

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⁠⁠⁠⁠カナプリ⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠上水優輝⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠sowa⁠⁠⁠⁠(構成作家)

サマリー

このエピソードでは、上水悠希がクリスマスや家事、家族のコミュニケーションについて話し、特に夫との関係性の変化や互いの役割について考察します。日常の中で気づく小さなことの重要性や、相手の言い分を理解することの価値が強調されます。このエピソードでは、素の自分を出せる場所と出せない場所についての体験が語られます。特に「幻象の晩餐会」での緊張感や自己表現の難しさがクローズアップされ、交流を通じた気づきも紹介されています。このエピソードでは、巣を出せない自分に対しての思いや、コミュニケーションが得意な人への憧れが語られています。お互いの弱さを認め合い、共感しながら成長していこうというメッセージが伝わります。

楽しい日常とクリスマスの準備
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリよ。
こんにちは、上水悠希です。よろしくお願いします。
お願いします。毎日楽しいね。
はい、楽しくやらせてもらってます。
毎日楽しいんだけどさ、あの、私日本に行かせてもらったじゃないですか。
はい。
だから、一人で行かせてもらって、チケットも高い中、
そして、クリスマス、アメリカで行ったらクリスマスなんて一大行事。
そして年末年始、家族のことをないがしろにして行ってますので。
知ってたかは知らんけど、まあでも置いて行ってますよね。
うん。ので、帰ったらね、あの、チャキチャキやろう。
時差ボケには負けないと思って。
はい。
時差ボケなしでやってきたんです。
時差ボケには負けないっていう気持ちを込めれば、
時差ボケせずに頑張ってこれたんですね。すごいですね。
うん、あの、本当にもう眠くってしょうがないっていうときは、15分だけ寝るとか。
はいはいはい。
30分だけ寝るとかで、あの、だらだらした姿を見せないで住んでいるって感じ。
うんうんうん、なるほどね。
まあでも寝ますよ、そういうパワーアップは。
だけどなんかこう、そのせいでだらだらしてますみたいなのは、まあなんとなく見せてないつもりなんですよ。
はいはいはい。
これはですね、日本で夜中、夜勤、夜勤をしたからのおかげだと思ってる。
999円を1000円で売ったやつですよね。
はい、そうですね。妹にも怒られたから、そんなダメに決まってんじゃんって言ってね。
それのおかげで、なんかこう、もう、どっちみち体が、時間がおかしいみたいな感じで。
日本にいたときからね。
うん、だからね、あの、元気でやってます。
ああそうですか。
はい、だけどちょっと友達との遊びが過ぎたりとか、
クリスマスツリーは片付けてねって言われてたの。
片付けたんだけど、これWhatsAppかなプリね。
はいはい。
片付けたんだけど、ツリーとかオーナメントとか、ちょっとなんか壊れるときがあるんだよね。
はいはいはい。
それしまうときにやっぱり、直してからしまったほうが来年のためだと思うんだけど、なかなかできないでいたことを今年はやったんですよ。
一個一個外して?
一個ずつ外すは一個ずつ外すんだけど、壊れたのをちょっと修復しながらみたいなの。
で、そうするとちょっと作業が止まる。
で、クリスマスツリーは出したまま、で箱もオーナメントしまう箱、収納箱とかもちょっとそのままになっちゃうみたいなことがあるわけです。
夫とのコミュニケーション
で、山登りも行ったりとか、息子がホッケーのついでにちょっと遊びに連れて行ったからまた家を出るみたいなので、帰ってきたらツリーが全部片付けられてたの。
あら、はい。
お父さんがやったんですけどね。
で、夕ご飯の準備もお父さんしてくれて、チキンをマリネードつけて焼くだけにしてあるよみたいなとか、洗濯もしてくれてたときがあって。
息子のホッケーの練習ね、夕方の5時半に出て、夜の10時に帰ってくるっていうときが週に2回あるの。
なんかその間になんか洗濯とかもしてもらっちゃったりとかね。
あ、なんか嫌だなと思ってたの。
で、なんか最近どうですかねって旦那さんに聞いたらですね、なんか自分の方がうちのことやってるなみたいな感じがしてますって言われて。
えー、それ何?不満そうに言ってんの?
ちょっとそれ不満そうに言わないで、とにかくただ事実を言っているだけのように頑張っていたと思う。
本当は不満があったかもしれないけど、事実を言っている。確かにそうですが。
で、クリスマスツリーも片付けるって言ったのに片付けないしって。
ちょっと言われたときに、やっぱりね、私まだだいぶ頑張ってるんですけど、反応しないとかね。
まだ無カットしちゃった。
片付ける途中だったのにっていうね。やってなかったわけじゃないのにってことだよね。
そうなんですよ。やっぱりそれを見てるのが嫌で、あなたが勝手に片付けたんでしょ。
洗濯だって別に、次の日まで待てば私はできたし、何をそんなに焦ってんだいと思っちゃってね。
はいはいはい。
で、それをなんか自分がさもやりましたみたいなね。
はいはい。
っていうので、今まで言われたらめっちゃムカついてたんだけど。
まあまあ、まあまあ、この人にはこの人の言い分がある。
よくやってくれてるな。ありがたいな。
へへへっていうので進めてる私すごいと思って。
あっ、その時はできたんだ、それは。
今回はできたんですよ。
お、すごいよ。
すごいで、前はほんと言いかけしろよみたいな気持ちでね。
そういう言い方をどうにかしろよ。
だから、私だってね、やらないわけじゃない。
あなたの言い方でね、あなたのタイミングでやらなきゃいけないなんて、そんなルールありましたか?みたいなね、気持ちで思ってたんだけど。
言い返してもいたし。
まあまあ、そうよね、あなたの言い分をグッと聞きますよ。
うん。
確かにあなたはいろいろやりましたと。
うん。
すごい。感謝。ありがとう。
で、へへへって言って過ごしてる。
へえ、じゃあその時はすごい平和な感じで終わったんだ、そのコミュニケーションは。
感謝と理解の重要性
うん、今も平和です。
わあ、素晴らしいね。
素晴らしいでしょ。
うん。
私、進歩してるんです。
いや、それ結構高度なやつだと思いますよ。
あの、要は家事とかって、やってる方が絶対正義みたいな感じで来るじゃないですか。
でも意外と、もちろん全部やってもらった当たり前みたいなのはちょっとどうかなと思うけど、
なんかそうじゃなくて、気づくタイミングの速さとか、
これぐらい汚いともう許せないみたいな、汚さの許容度とか、いろいろみんな違うじゃないですか。
別にルール化してもないってなった時に、気になった方がやっぱり気になって、
気になりやすい方が気になってるっていうだけの話だったりもするから、
なんかその、なんていうのかな、だからといってその人が怒ることじゃないなとは思うんですよね。
あなたが気になってるんですよねって事実だと。
でも怒るんだよね。
そうそう。だから自分の方がちゃんとして自分ばっかりやってるってなるから、
わかるんだけども、でも相手はそれが気になってないレベルだったりとか、
相手のペースからすると自分の方がペースが速くてやっちゃってる選択にしてもそうじゃないですか。
翌朝まで待てば、かなぷりさんがやったものを。
絶対やるからね。本当にずっとやらないってことはないからね。
ねえねえねえねえ。
なんかさ、なんかそれをやりましたみたいな感じで言うんだよね、向こうはね。
だから不満にならない範囲で、やっちゃう人はやっちゃう人で、
多分やらないようになのか、もしくはやってない側をそんなに、なんていうのかな、
罰するような、この怠惰なやつめみたいな感じでいかないようにするのも大事だと思うし、
言われる方も言われる方で、ねえかなぷりさんみたいに。
まあとはいえ、事実やってて、
そっちにはそっちの言い分があるんだろうなって飲み込めるみたいな。
なんかお互いがね、こうやって。
でも、おだてりはやるの。だからおだてりはいいのよっていうぐらい人もいるもんね。
おだてられないぐらいまだ言われたことにまだ反応しちゃってる自分がいるんだなみたいなだけな感じなんだけど。
いや、おだてるのはでもなんか、それはそれでちょっと利用してるみたいな感じですけどね。
なんか、おだてる時は勝手にやるし、なんかどんどんおだてておこうみたいなのは。
まあね、だからその辺はね、本当に気持ちよく過ごしたいもんですよね。
ねえねえねえねえ。そうそう。お互いね、別に悪気があってそうするわけじゃないから、なんかね、って思いますけど。
まあでも、こんな私と過ごさなきゃいけなくって、ある意味進化してると思う、彼も。
やっぱりこう、受け入れなきゃいけないこと、自分は嫌だけど受け入れなきゃいけないことも増えてるから。
そうだね。
まあ本当に、とはいえね、やっぱり本当に優しい人だと思うから。
そうだね。
そんなたまたまちょっと、たまたま彼が文句言ったことにいちいち目くじら立てたんだなってだけの話で、
彼のやってくれてることを本当に総合的に考えたら、
それはそれぐらい言ったっていいですよ、ぐらいの気持ちにはなってくる、本当に。
でももっと言ってもいいよ、ぐらいな気持ちにもなれる、やっと。
よく彼がね、僕の立場にもなってみろよって言うわけ。
まあそりゃそうだね。
なれなかったの、本当に。なれないよね、だって。
緊張の中の自己表現
だけど、なれないけど、実際本当に朝から晩まで働いて、家のことも守って、みんながこう安全に生活できるようにって考えて。
で、嫁がなんか無責任になんか適当なことやってると思ったら、そりゃね、嫌だわ。そりゃそうだわ。
そりゃそうだわっていうのがやっと余裕を持って、そういうことかってなった。
それまで私も忙しく自分のことしかやってませんでしたのでね、彼の立場になって考えるなんてことはできませんでしたよ。
また進化してると思って、すげえ偉いなと思ってね。また自分を褒めるとこだったですよ。
もっといい関係にもっとなれるんじゃないかなと思ってね。
願ってます。そんなWhat's Upかなプリでした。
ありがとうございます。
ジガジさんが多すぎるよね、でもね。
いや、いいんじゃないですか?なんかむしろすごいネガティブになられても対応に困るので。
本当に。いやあ、そうですよね。
はい、じゃあ今日の本題なんですけども、素の自分を出せる場所、出せない場所っていうテーマで話したいと思ってます。
イベントでの料理体験
ありますか?上水。
結構露骨にありますよ。素の自分を出せる場所のほうが少ないんじゃないかな。
じゃあ私言いますよ。実はね、最近参加したイベント、でもそんでも20日前ぐらいになるんでしょうかね。
自分のテリトリーじゃないところのイベントですからね。
イベントの名前はですね、「幻象の晩餐会」。
あそこでね、私ちょっと緊張してましたよ。
いや、知ってる知ってる。めちゃくちゃちゃんとしてたよね。
居心地悪いなーっとまではいかんけど、自分の素は出せませんでしたよ。
ねえねえ、レンタルキッチンに集まってね、初対面、カナプリ参加したほぼ初対面の10人ぐらいと一緒に料理をするっていう会なんですけど。
なんで私そんな、何が私あんなふうにドキドキ緊張してたんだろうと考えましたよ。
めちゃくちゃちゃんとしてたよ。
すごいよね。
びっくりしたよ。
だからいい子だったよね。
いい子にしようとしてる感じがすごい出てて面白かった。
本当だからね、人のテリトリーだから、素が出せないってことはよくあるじゃん、そんなことは。
それはね。
でも今までは王兵にいろいろやってきたなと思うから、なんでだろうなと思うんだけど、上水の大事な人だから失敗したくないなっていうのはあったかもしれない。
でもそれ結構あるんじゃない、だって年末の前回聞いたバイトの話だと結構自分出しちゃってるなと思うからさ、必ずしも慣れない環境だから緊張してるってわけでもなくて、失敗してもいいやぐらいの気持ちがある時と失敗できないって気持ちの時があるんじゃない。
なんか失礼なことしたくないなって気持ちだったんだと思う。
なるほど。
で、すごく緊張してた、だいぶ。
してたしてた。
はいとか言っちゃってさ。
うん、言ってた言ってた。これでいいですかって。
だけどさ、原初の晩餐がみんなおすすめですけど、あれ招待制ですからね。
上水とどうにかお近づきになって、どうにか探していったら参加できる、めっちゃ面白いパーティーですけど。
楽しみに来てください。
みんなで考えてご飯を食べましょう。メニューをそこで考えます。買い物もその近くでします。で、みんなで作ります。楽しく食べます。楽しく片付けます。
私がね、自分を出したところは多分2か所か3か所あるという気がしてて。
買い物にまず行きたくなかったので、買い物行ってきてって言っちゃったこと。行ってって言ってました。これ買ってきてみたいな。
言ってましたね。ジップロック買ってきてみたいな。なんで急に、急に指示し始めたのみたいな。
私はさ、よくやっぱりホームパーティーとか人を呼んでやるからさ、料理が余るってことはよくあるんだよね。だからその後に絶対ジップロックだとかタッパーウェアが必要ってことは
分かってるから、それを買ってきてねって言ったんだけど、あなたももう何回かやってるから、それは個人の持ち物として持ってきてねって書いてあったんだってね。
私はそれは全然見てなかったんだよね。だけどそれをそういうふうに、いかにも主婦です、私は知ってますみたいな感じで、ジップロックが必要だから、これは買ってきてねみたいなさ。
偉そうだったよね。
面白かったですけどね。相当緊張感を持っていい子にしてるのに突然ポロって出てくるみたいなのが面白かったですよね。
あとね、料理だとかすごく楽しかったよ、でもすごく。でも、自分が主導権を持ってやるのは絶対嫌だなと思ったので、サポートに徹した。
そうですね。めっちゃ確認しながらやってましたよね。これでいいですか?とか言って。終わりました?とか言ってね。
良き部下みたいな。
部活みたい。一番年上だと思うのに、一番後輩みたいな。はい、できましたみたいな。
やってた?
やってましたよ。ただあと最後、自分の巣が出てきちゃったところありますよ。
何々?
レンタルスペースでやったから、時間を守らなきゃいけないみたいなのに、私意外となんか真面目にやったんだよね。
やってたやってた。
で、そこでまた、料理食べたり飲んだりって、みんなそれぞれのペースがあるでしょ?
さっと片付けないで、ずっとその場を楽しむっていう人もやっぱりいるじゃん。悪いことじゃないけど、時間が迫ってるからさ。
あんたこれ飲むの?飲むなら、もう今のすぐ飲んで、とか言っちゃっとったね。
でも、良かったじゃないですか。片付け結構時間なかったから、バタバタの中で。
あんたがそれをやらんで、これをやって、私がこれをやるから、みたいなさ。なんか急になんか出会ったなっていうのはあったなと思って。
で、本当に時間通り終わったもんね。
終わった終わった。
すごかったよね。
すごかった。
で、その終わったって言って、気が抜けて酢が出たっていうのはあったよね。やっと。でも楽しかったよ。
本当ですか?
だけど緊張したなと思った。
緊張すると思うよ。知らない人と一緒に料理するのは。
あるの?上水が、その酢を出せるところ。
自己表現と交流の収穫
そうですね。やっぱり公演で人が来るときは、先にポッドキャストとか出しちゃってるから、それで来てくれる人だから安心して話せるけど、基本、公演とかはそうです。
ただ、自分から出向いていく場所はあるじゃないですか。なんかイベントの参加するとか、そういうのは全部、基本酢が出せないから黙ってること多いですね。
うち弁慶ってやつですね、じゃあ。
うち弁慶って何ですか?
知らんけど。
知らんのかい?
ちょっと恥ずかしがり屋みたいなことじゃない?だから。
恥ずかしがり屋なのかな?
何だろうね。
何でしょうね。
うち弁慶だからどうだった?今調べた?何ですか?うち弁慶。
家の中でばかり強がって、外では育児のないこと。
その理由だとちょっとやだね。そんなのはやだね。
うち弁慶ではないですよ。
だって、いばれ散らしてはないもんね。知り合いにも丁寧だもんね。
そう、心がけてますけどね。
だから、そうではないね。ただのシャイなのかな?
シャイというよりは。
何ですか?
酢を出すと、やっぱり怖がられるとか嫌がられることが多いから。
マッチングしづらいみたいな感じがあるんじゃないかな?自分の感覚として。
自分の素でマッチする人っていうのはすごく少ないっていう人間がある。
だから、公園だったらマッチしたというか、それを興味持ってきてくれてるっていう前提だから大丈夫だけど、
外に行くとマッチしなさそうだなと思うんで、なんかすごい調整しちゃうっていう感じかな。
やっぱりあんまり、将来をこの人と何とか何とかみたいなことがないような場所だったら、私は全然平気な感じがするけど、
その晩餐会では、やっぱりこうやってポッドキャストやってるし、上水の大事な人との関わりだから、
そういうので失敗しないようにとか失礼なこと言わないようにと思っていた。
でもそれはだいぶ胸がドキドキバクバクしたから居心地悪いなとは感じた。
だろうね。
けれども、でも結果的には楽しかったし、やっぱりいろんな交流ができたし、いろんな人と喋れたし、面白かったから、
いい刺激だったなと思った。けど隠せきれなかったから、自分の巣を。だから、まあいいかと思う。
本当にその100%隠しきれないでいるところ、私たぶん、その後はないと思う、たぶん。
はいはいはいはい。
ね。よく、よく、巣を出してないなと思ったでしょ。
うん、めっちゃいい子にしてるなって思いましたね。いい子にするぞこの人って。
巣を出すことの難しさ
いい子にしてたよね、本当に。みんなはどうなのかね。なんかさ、会社とかで巣を出せないっていう人もいるじゃん。
いますよね。
やっぱりそういう環境にいたことないから、分かんない。
会社だったら、まあ本当に家みたいな心持ちじゃないとやってられないとかさ。
だけど基本だらしないとか、基本怠け癖があるから、この間の山登りじゃなくて、やりたくないなと思ってやってることも多いから、巣を出してる場合じゃないんだよね。
本当に何にも成し遂げれないから。
だから、本当に山登りしてても、やっぱりちょっとやっぱり、自分のことを頑張らせるの必要だなと思った。
だからね、巣を出さなくていいんじゃないの?巣出してたら私本当に基本的にはだらしなくて怠け者ですからね。
巣を出すの得意な人はいいなと思うときはありますけどね。
上手にコミュニケーションしてるなーって人いるよね。
なめらかでナチュラルなコミュニケーションの仕方の人いるよね。
私、絶対それじゃないよね。あの感じのいい子さは。
そうですね。
お互いじゃあそういう人に憧れてるね。
どうだろうね。僕はでも結構巣を出せてる人の方が、出せてるっていうのは、
かなぷりさんは晩餐会はちょっと特殊でしたけど、結構どこでも自分のカラー出していくじゃないですか。
でもそれはコミュニケーションが上手いとか上手くないとかとまた別だもんね。
そこで全然いいんですけど、出せてるということはすごいなって思いますよ。
ついつい引っ込めちゃうんで、僕は。
でも昔それで側に怒られてたよね。
え、なんですか?
もっと自分のことを言えよ、出せよって怒られてたよね。
でもさ、コミュニケーションがそんなに上手じゃない私以外にも何も言えることもないし、
出せないねー、もうそれだけしかないよね。
そう、出せないんですよ。
出せないねーとかさ、出して失敗したねーしかなくない?
ない、そうだね。ほんとそうだね。
だとしたらそうはもしかしたらコミュニケーションも上手だし巣も出しやすいのかもしれないね。
バランスが取れてるんですかね。
共感と成長
あ、この人巣が出てるなっていう人上手だなと思うのはヨガに来てる富士だよね。
富士先生。
なんかこう、なんか気負ってもないし、遠慮もしてない。
でも馴染んでそこにいる。
で、聞きたいことは聞き、言いたいことは言うけど、嫌なことが何にもないみたいなさ。
そういう人に僕は憧れるって感じだよね。
憧れますねー。
あたしたちはもうしょうがない、下手と思ってバランスを上げていくしかないですよ。
そうだね。
巣を出したって別にコミュニケーションが良いとか悪いとか良いわけじゃないなんて、嫌だね。
ほんとに。
ここで上水は自分を出すよって言って怒られてね。
そうそうそう。
ダメだなあたしたち。
ねー、もうダメだわ。
こんなダメなあたしたちでも共感できるっていう人とさ、そんなところが好きよって言ってくれる人もいるからさ、お互い認め合っていきましょうよ。
そうですね。認め合っていきましょう。
それで行くか。
行きましょう。
コミュニケーションの下手なお互いを私たちがポッドキャストをやって相談を募ってる。だから相談来ないんだからね。
お前らにそんなことないよって言われますよね。
晩餐会はあなたのテリトリーだからさ、優雅にできるでしょ。だからあそこは全然いいでしょ。
公演全般は。
自分の知ってるところはいいんだもんね。知らない人がいる場ときにだもんね。
知らない人が主催する場とかって感じかな。
その自分は出せないね。
出せないですね。そこそこ。
私知らない場でも知らない人のいるとこでも出して失敗するってね。
どっちもどっちやな。
まあいいかも。
こんな感じでやりましょう。
わかるわかるっていう人と本当にエンジン組んでいこう。
そうですね。
そうしていこう。本当。
はい、では右手を拳を作って天に突き上げ。
空が綺麗だなと呟いていきますよ。
かなプリじゃんけんぱー。
愛してる。
地球ヨガのメンバーも随時募集中です。
ご興味のある方は番組概要欄をご覧ください。
それではまた次回お会いしましょう。
27:00

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