ゾロ目の意味と運
カナプリの愛と元気と勇気がでるラジオ、カナプリヨ!
こんにちは、上水悠希です。よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
よろしくね、今年も。
今年もよろしくお願いします。
もう、今年の配信はね、何回かやってるけど、本当に入ったのは初めてですもんね。
そうですね。
そうですね。収録してるのは、年明けで収録するのは初めてですね。
言っていい?今日は。1月11日よ。
12、あ、そっちは11か。こっちは12ですね。
あ、そっかそっか。ゾロ目っていいって言うんだよ。
ゾロ目をハッと感じる時はね、そばにちゃんとエンジェルがいますよっていうののお知らせなんだって。
ゾロ目?
うん。
なんか時計見て、222見るとかさ、333見るとかさ、あるでしょ?
うんうんうん。
1、1、1。
あと1は何かをスタートするのにちょうどいいですよとかさ、言うじゃん。
なんで数字に意味があるんだろうね。きっと人間が作ったことなんでしょうけどね。
なんかそういう意味つけたことで、私も一機一用してますよ。
これはきっと運がいいだろうとかね、ラッキーなんでしょうというのだけを選んでのんきに生きてますよ。
それができればいいですよね。なんか不幸な数字に反応しちゃうとしんどくなりそうだけど、幸運な数字にだけ反応できるといいですね。
山登りの挑戦
893とか?
それは何?ヤクザ?
とかある?
ある?
666とか。
日本だったら4は死とか言うけどさ、あんみかは幸せの死よって言ったもんね。
あ、そうですか。
本当にね、受け取り次第ですよっていう話を、さっきこの収録前に3人でしましたね、ソワとね。
あ、そうですね。
人生は受け取り次第だって。
うんうんうんうん。
そこでですね、
はい。
What's up カナプリ!
いいですね。
今日はね、山登りしたんですよ。
え?今日?
そう、朝。早朝してきたの。
はい。
私の演技のいい数字の日に。
はい。
あのね、今あなたのLINEにどういうところだったかっていうのを送りましたので。
え?本当?朝?
あのね、ピエスタワーピークっていう山なのね。
はいはいはい。
で、登りは、登って降りて2.3マイルだって友達が言ってたの。
はい。
2.3マイルがだいたい何キロかわからんけど、そんなに距離はないと。
うん。
だけども、あの、高低差が激しい。
最悪じゃん。
これはハイキングというよりも山登りなんだよね。
うんうん。
で、4人で行きましてですね、まだ寒いから寒さ対策をして、
朝の5時半に迎えが来てもらって、駐車場にも6時にはいましたよ。
へー。
で、そっから山登り。
うんうん。
で、日の出は7時半ぐらいと。
日の出を見に行ったんだ、じゃあ。
で、そのね、山にはね、アリゾナには有名な太鼓のお師匠さん、ケンコシオさんっていう人がいましてですね。
ケンコシオさん?
うん。
あの、ほんと太鼓を担いで山登って、
てっぺんで笛と太鼓を奏でて、地球の、なんていうんですかね、地球に感謝してる人がいるの。
うん。
コロナの時から始めて、今もう2000何回って言ってて、毎日登って。
あ、そう?
アリゾナにいる時は毎日登ってるっていう。
へー。
で、ほんとにその山のてっぺんで太鼓を聴くんだけどさ、なんか神聖な気持ちにはなるんですよ。
なりそうだね。めっちゃ響くんじゃない?なんか。
響くし、あの、ファンがたくさんいて、山登り好きな人と、そのケンさんの太鼓を聴きに行く人と、地元のニュースとかも取り上げたりとかして、
あの、すごい素敵なんですよ。
まあね、山の上で太鼓めっちゃいいじゃん。
で、その山に登るとやっぱり、その登った後の達成感や気持ちよさとか、あとケンさんの演奏聴けたりして、なんかラッキーな気持ちなんだけど、
今日の行きはさ、寒さ対策してたのもあるし、登って10歩くらい歩いたところで、なんかもうすぐに疲れが出てきて、嫌だなと思ったのね。
登るの?
うん。
で、すごい疲れるのよ。
まあ、山登りは疲れますよね。
まあでも、4人で行って、たまたまそこで、あたし51歳なのに一番若くて。
あ、そう、はいはい。
うん。あとの3人はさ、スッスッスッスッ行くわけ、おしゃべりしながら。
はい。
途中であたしこれ、ついていけねえと思って。
うん。
はあ、嫌だなあ、なんか疲れたなあ、なんか疲れたなあって、息も荒くなってくるし。
まあだけど、あんまり遅れを取りたくもないからさ、頑張るんだけど、なんかこう、寒さ対策をしたアンダウェアが、もしかしたらこれが、なんていうの、インナーっていうかさ、が良くなかったかもしれんとかさ、いろいろ考えて。
うん。
なんか、だんだんなんかもうそれが、それが、それのせいだ、こんなにあたしが疲れてるのは。
うんうん。
もうなんか嫌だなあと思って、全然上に行きたくないけど、まあ行くしかないんだって。
うんうんうん、山のぼってり始めてますもんね。
そう。で、目的があるわけだからさ、てっぺんまで行くっていう。
うんうん。
でも本当にそのインナーが嫌になっちゃって。
うん。
もうこれのせいだ、あたしが今今日こんなに疲れてるのはこれのせいだと思って。
うん。
で、あたしちょっとインナーを脱ぎますので。
うん。
別に小屋があってね、あのどっか小椅子があるわけじゃない、もう本当に人がいなさそうなところをひゅっと入って。
うん。
ただもう自分で今着てるの全部脱いで、下を脱ぐってだけの話なんだけど。
はいはい。
それがしたくなっちゃったから、あたしちょっと先に行ってて、あたしやるからって言って。
うんうん。
って言って本当にもう全部、全部取って。
うん。
で、また上の服だけ着て、すっきりした状態で行けたら、もしかしたら走れるかもしれんと思って。
すごい期待だね。
走れんかった、もう全然走れんくって。
うんうん。
山で一人で裸にもなったのにさ。
うんうん。
でもちゃんとTシャツと下のスウェットパンツみたいなの履いたんですよ。
うんうん。
スウェットパンツばっかのリュックサックに詰めて。
うん。
で、しょってまた歩き始めたんだけど。
うん。
全然走れんし。
うん。
まだやっぱ疲れてるのね。
インナーのせいじゃなかった?
全然ない、本当になんかこれ何だろうなと思って。
よく自分のこと振り返りましたよ。
うん。
平坦の東京の道は3万3千歩歩けたのに。
うん。
なんでこの山となると、こう上昇になると私できないんだろう。
私はこの山登りが向いてないのかなとか。
うん。
もう本当に諦めたい、やりたくない。
これやりたくないと思いながらずっと。
うん。
で、もう友達にも電話して。
うん。
私も勝手にね、自分で一人で行きますんで、どうぞ上で会いましょうって言って。
うんうん。
一人で行ったんです。
怖い展開だね。
うん。
怖くはないの、もう本当に一つの道しかないし。
そうなんだ、しないやつ?
人はたくさん、そうしないと思う。
まあゴロゴロゴロって落ちたりする可能性がない気にしもあらずだけど、そんなことはもう滅多にない。
うんうんうん。
だけど本当にその途中で、あ、こっからもなんかいい景色だし、私ここでやめようかなとか。
うん。
3回ぐらい本当に諦めようとしたの。
うん。
っていう自分が嫌だなあ、ああ嫌だなあ、でも別に行かんことあっていいかっていう気持ちでずっとね、
うん。
行ってたんだけど、そしたらその太鼓のケンさんが、
うん。
後から登ってきたのに、
うん。
ちょうど出会って、
うん。
あ、どうも、お久しぶりです。明けましておめでとうございます。行きますよって言ったからさ、なんとなく一緒について行って、
うん。
元気でしたか?みたいなさ、
うん。
ケンさんの太鼓聞きに来ました?みたいな話をして、で、お互いの親はどうだ?みたいなさ、
うんうんうん。
最近はどうだ?みたいな話をして。で、なんかこう会話してたんだけど、ケンさんはさっさと行っちゃうわけ。
うんうんうん。
でもその波に乗れて、私もまあまあ歩いて登ることはできたんだけど、そんでもケンさんはもうじゃあ、じゃあ頂上でさよならみたいな感じで自分のペースで行っちゃうわけ。
うんうんうん。
またと思って、またやりたくないなという気持ちになって、
うんうん。一人で行ったからね。
いやだな、ほんと疲れるなと思ってね。
うん。
で、またどっかの休憩でも、ここでいいか。私はもう今日山まで行かなくてもいいわ、上まで。ここでいいわっていうのをまた2回目か3回目の方が来て、
うん。
そしたら、私も毎日、てか結構登ってますよっていうおばさん。
うん。
で、ケンさんのことも知ってる人。
うんうん。
が、あの、あとちょっとよレッツゴーって言うわけ。
うん。
一緒に、レッツゴーって一緒にとは言わなかったけど、レッツゴーさ行くわよみたいなさ声かけてさ、すごいな、すごいパワフルだなと思って。
うんうん。
行こうかなって気になったもんね。
レッツゴーだよ。
うん。
うん。
で、行ったんだよ、行ったのまた。
レッツゴーした、うん。
うん。でも本当にあとちょっとっていうところの、あのこう、ちょっと急な。
うん。
もう階段になってんだよね、でももうみんながさ、あの。
いっぱいあるから。
山のパトロールみたいな人がもう岩を重ねて階段みたいにしてくれてるのよ、もう。
はいはいはいはい。
だけどもうその途中でももう、まあいっかな別になんか何を頂上まで目指さないかみたいな気持ちになってるのみたいなね。
うん。
何が、なんだよこれはと思ったり。
すごいもう、やさぐれてるのよ私は本当に。
うんうん。
まあだけどやっぱここまで来たんだからやっぱりやろうみたいなさ。
うん。
気持ちになって、結局上まで行けましたけど。
うん。
自己反省と達成感
家まで、上まで行けたんですよ。
うん。
だけどさ、なんかこの登りが本当に嫌いなわけ。
なんか別に今日に限って話じゃないんだ。
その山登りの時は毎回きついんだ。
私はね、そんなに実は山登りの上に登っていく工程は全然楽しんでない。
うんうんうん。
友達といるから、友達との会話ができるからいいから今まで言ったけど、
今日に限ってはもう会話もしないで一人の自分のペースで行きますよ。
なんならもう途中で諦めますぐらいの気持ちでいたからね。
あの、ここまでひどいのは一体なんだろう、私の体力が落ちたのかな、なんだろうなっていろいろ考えたんだよね。
うんうん。
で、上ではでももうちょうど演奏が始まる頃だったからラッキーと思ってさ、
上でなんか待ってないで済んだからさ、よかったんだけど。
で、私はもう一人暑くてさ、今日はすごく風が強かったからみんな寒い寒い寒いってなってさ、
私の脱いだジャケットをさ、貸してあげたり、インナーもありますけどどうぞみたいなさ、
だけどそれは貸さなかったけどね。
全然よかったんだけど、上り本当にやだわと思ったんだけど、
下りはさ、別陣ぐらいまるで私猿かみたいな感じで走れるわけ。
へー。
走って下りれるみたいな。
すごいね。
ね。
下りの方はきつくない?
っていう人もいるけど、私は下りの人かもしれんと思った。
まあでも友達のペースに合わせたからゆっくり行ったけど、
私これ走れって言われたら全然走れるなと思ってさ。
うーん。
ほらと思って。
っていう、What's Up、今日の山登りの話。
年末年始の過ごし方
へー、山登りね。
山登りはきついよ、本当。
きつい。
僕も去年ちょっとね、低い山何回か登ったんですけど、
下りの方はきつかったですけどね。
腰や膝やかかとに来るとかね、足首に来るっていう人がいるからね。
布団がもうきつくなって、プルプルしてくるね、下りになると。
だけど上りは全然平気なの?
平気ってことじゃないけど、下りの方がしんどいって感じだよな。
まあだからどっちも別にしんどい。
ねえ、これさ、でもさ、けんさんは毎日太鼓を担いで上まで上がってるわけ。
どういうことなの?すごいね。
天狗、天狗なんだと思う。
可能性あるよね。
あると思う、絶対。
2000何日でしょ、だって。
何日、まあその2021年からぐらいからか、22年からか始めてるって言ってたもんね。
2020年かな、かな。
コロナの時。で、コロナがあったから、みんなでやっぱりこれを、もう本当あれだよね、どうぞこれを鎮めてくださいみたいな祈りを持って山に登って、自分の好きな太鼓とかさ。
なるほどね。
今なんかでも太鼓で全国ツアーとかさ、日本に行ってやったりとかしてるからね。
本当にすごくアーティストではあるんだけどさ、そんでも山登らんよね、と思うけど。
登ってて、本当にその、やっぱり心が洗われるみたいな気持ちできっとみんなファンたちは、その山登ってけんさんの演奏を聞くっていうのをやってるんだよね、みんな。
結構じゃあ、その目当てに登る人も結構いるんですか?
それを目当てに登る人もいると思う。
すごいね。
すごいと思う、本当に。
私も一番初めのきっかけは、なんかそれので見て、なんか面白そうだから登ってみようだったと思うんだよね。
すごい、本当に。山登りする、そこに山があるから登るんだみたいな人いるでしょ。
なんだろうね、あれはね。登らんくたっていいじゃんねって言ってね。
僕もどっちかというとそういう気持ちですね。よく登るなって。
だけど箱根駅でもあったでしょ。
うん、ありましたね。
だからさ、あの高低差を走ってさ、走りたいDNAがあったりするのかな、登りたいDNAとかが。
どうなんでしょうね。でもなんかあるんじゃないですか、そのなんか走り出したくなっちゃうって。
ね、潜りたいとかね、海だったら潜りたいとかね。
うん。
私絶対寝ていたいだよ。寝ていたいDNAが強め。
眠いの?
寝るの大好き。
なんだと思うよ、上水は。
僕はやっぱりあれじゃないですか、批判的な遺伝子を持ってるじゃないですか。
何にでもイチャモンつける遺伝子が多分。
最高だね、本当に。いろんなね、遺伝子が強く出てるってことありますよね。
あと星のせいでね、こういう傾向がありますよとかね。
私はね、下りの女ですよ。
下りの女ですか。
下に下がっていくのを早く早く行きたい。
だけど上に行くときはもう別人化っていうぐらい腐ってたよ、上に行くときは。
やさぐれてた?
もやさぐれてた、本当。
いやー、疲れたな。でも楽しかったけどね、達成感はちゃんとありました、やっぱり。
ありがとうございます。
じゃあ今日は後半ちょっと、年末年始どうでしたって話とかもしたいなと思ったんですけど。
年末年始はね、妹たちと過ごして。
実家で。
よかったですよ。
はいはいはい。
で、お肉を妹の旦那さんがよく持ってきてくれて、なんかそういうののお仕事してるんだと思うんだけど。
本当に愛知県で賞を取った牛肉とかさ、そういうのを毎日食べてた。
めっちゃいい。
でしょ。
そんで私さ、妹の室で、海が近くにあるからね、私たちの住んでるところ。市場があるのよ。
で、市場で夜のバイトみたいなのを手伝って、バイトって私お金全然もらわなかったからさ、私にもお金くれよと思ったけど、多分もらえないままで過ごすんだと思うんだけど。
そのやつを朝の2時から7時までやりましたよ。
へー。
年末何回か。
へー。無償で。
そう。
えらいね。
だから妹のところにもお世話になるし、妹のところにバイト代が入りゃ、それだったらそれでいいかな。
だけどそんな契約も交わしてもないし、サインもしてないからどうなんでしょうと思うけど、まあいいかみたいな感じだけどね。
まあでもね、だからね、おいしいご飯をずっと食べてたよ。いくらを買って帰ってきたりとかね。
だからね、私ね、おいしいじゃん日本のご飯も、白いご飯も。
どんぶりにご飯を入れてですね、まずいくら丼を食べます。
いいよ。
で、上の白いところの薄いご飯を少しよそっていくら丼食べます。まだでもご飯残ってます。
はい。
で、ローストビーフがあるからローストビーフ丼にしてまた上をすくって食べます。
はいはい。
で、昨日作ったすごい質のいい牛丼だとかすき焼きみたいなお肉をまた上に乗せて食べますっていう、1回で代わり種3食っていうの、トランスフォーマー丼食べました。
トランスフォーマー丼いいね。
いいでしょ。そんなことやってましたよ。
めっちゃいい。
めっちゃいいかった、めっちゃうまかった本当に。
そう。
で、うまーって言ってコーヒー入れてもらって、もう本当食べてましたよ。
そうですか。自転車乗らなかったですか結局。
もうね、それ、だから本当は自転車乗って愛知から東京まで行くっていうのが私の夢だったんだけど、妹からその市場でそれをちょっと人手不足だから手伝ってみたいな話があるけど、
面白そうじゃない?行きゃへんってなって。
それそんな経験ないからね、行ってみたいってなって、それやってましたよ。
なるほど。自転車じゃなくて市場でボランティアをするっていう。
市場、本当に。もう真夜中の2時から7時ですよ。
すごー。
すごくない?1月、12月30日もやったもん。
えー。
でも本当ね、初詣かっていうぐらい人が来るわけ。
あ、そう。
もう通路歩けないっていうか、ギューギューギューのところを、まごちください、この魚ください、はいよ、とかいうのやってた。
それはいよで渡す役ですか?
そうです。生きとる魚の手を水の中入れて、寒い中で袋に入れてはいよっていう。
すごいね。それを夜間から朝までやって無償でやってるのめちゃくちゃすごいね。
私ももらえるかなとか、日当配みたいなのあるかなとかちょっと期待したんですけど、普通のちゃんとした会社ですよね。
会社だったらサインがあるか知らんけど、ちゃんとその、なんて言うんでしょう、あれがあるんだね、計算みたいなのが。
日当配です、ポンではなかったの。
あ、そう。
うん。まあいいかと思って。
まあまあまあ。
いい経験だと思って。
いい経験だよね。
めっちゃ楽しかったと思って。
あー、すごいね。
市場でのボランティア
すごい面白かった。
ほんとでも口が悪いね、みんな。
あ、ほんと?
うん。
どんなの?
これやっといてって言ったじゃん、なんでそれやったとかさ。
うんうん。
もう怖いなみたいな思いながら。
ちょっと荒々しい感じだね。
荒々しい、ほんと。
あー。
面白いと思ったけどね。
うん。
ヘイヘイって、あ、あとね、そこの市場の向こう側に、天ぷら屋さんっていうのをやってたの。
で、私天ぷら屋さんの方もサーバーとしてちょっとその、お手伝いもしたの。
へへへ、忙しいね。
うん。行ったり来たりして。
私はだから邪魔にならんところをやってた。
うんうん。
で、いらっしゃいいらっしゃいっていうのも私ほんと平気で出るからさ、いい声だねって言われて。
あー。
あ、どうも、隣のお姉さんもしじみ汁ですよーとかさ、うなぎおにぎりありますよーとかもさ、声出して張ってたからさ。
あ、気持ちよさそう、私も言おう。天丼やってまーすとかさ、いらっしゃいいらっしゃいとかやって。
うん。
で、天丼999円っていう、そういうお店だったの。
あー。
なんとか999円。店の名前も忘れちゃったんだけど。
うん。
で、あ、じゃあ天丼くださーいって来るじゃん。
はい。
エビ天丼ください。
はい。
999円じゃん。
うん。
私は、あの、1000円ですって言って。
うん。
で、勝手に1000円とかにしとったんだよ。
1円は私の面倒くさいから。
いると思って。で、それを999って書くの面倒くさくないと思って。勝手に1000円にしとったら、次にまた、だって何日かあったら、3日やったから2日目の時に、ねえ、これが1000円だったんだけどどういうこと?って言われて。
え?999円は1000円ですよね?みたいなこと言ったら。
じゃないでしょ。
じゃないですよ。日本のやっぱり1円単位のあれはさ、だめよね。
どうなったの?
あ、すいませんって言っちゃった。ヘラヘラーって言って逃げてった。
ああ、逃げてったんだね。
うん、今日は直しますねって言って。今日はそんなことしませんよとか言って。
怒ってた?
信じられないって顔してた。
まあ、まあ、確かに。
価格改定されてるからね、勝手にね。面白いね。
勝手にね、最低でしょ。
面白いね。
いやいや、本当に、この間も先週の配信でも言いましたけどね、あの、日本にいられないゆえんですね、これはね、本当に。
これをアメリカのせいにしたらアメリカに申し訳ないからね。
本当に私の勝手なやり方を遂行してしまいましたね。すいません。
面白いですけどね、聞く分には。
そのお店の人だったら嫌ですけど、聞く分には面白いですけどね。
999円の方が見た目がエサんけたの方が安く感じるんだっていうことでしょ、マーケティングとしては。
でもそんなのさ、あの、それなだけでしょ。
そうだと思う。全然1000円でいいと思いますよ。ただ、999円出せるものを1000円で売っちゃうとまずいよね。
電票もさ、全部手書きなのよ、本当に。
ああ、なるほどね、9999って書くのが1000円みたいな。
全部手書きだから、天丼1000円とか1000とか書いてた。
はいはい。
え、何がいけませんかね、みたいな顔して。
あ、そっかって言って、ちゃんと反省しましたよ。
あ、そりゃそうだ。それは確かにそうやって歌ってるんだから、そりゃそうですよと思ったんだけどね。
まあまあ、そういうことがありました。楽しい正月でしたけど。すいません、上水はどうでしたか?
東京での正月体験
僕は結構、東京で過ごしたんですよ、今年の正月は初めて。
初東京年末年始ですか。
はい。なんで、もうせっかくいるから、東京でしかできないことをやろうかなと思って、明治神宮に行ったりとか。
うーん、それ何時に?
え、えっとね、元旦の夕方前とかだから、だいぶ落ち着いてると思いますね。
あ、じゃあその年越しの時は何したの?
寝てました、寝てました。
ああ、なるほどね。
ゆっくり寝て、元旦は普通に散歩がてら、明治神宮行ってとか。
すっごい人いた?
うーん、多かったけど、広いから明治神宮が。
ふくおかにだだいふてんまんぐってあるんですよ。そこは狭くて人が多いから、そっちの方が密度がすごすぎて、そんなにこう大変な感じがしなくて。
新鮮な気持ちで優雅に歩けたって感じ?
全然余裕で歩けて、まあ人多いなと思ったけど、ゆとりがあるから快適だったって感じですね。
明治神宮の酒樽のところにスポンサーの名前とか会社名とか書いてあるで寄付したりするでしょ。あれかっこいいよね。
いいですよね。いっぱい書いてある。
見栄えがよくてさ。
あとは箱根駅で見に行ったりとか。
どこの駅で見たの?
えっとね、僕はもう最後の10区。
じゃあ東京だね。
東京ですね。大井町駅の近く。
日本橋近くってこと?
日本橋まで行かずに、もうちょっと手前のところで大井町駅って品川区のところで見てましたね。
見たの?ほんで。走ってるの?
全部、全チームが通り抜けるまでの間そこにとりあえずいるみたいな。1時間くらい。
すごいよね。
早いよね。
黒田あさひ君とか。それね、1日目の2区の子だったと思うんだけど。
2区って山ですか?
知らん。
わかんないね。僕映すとあんまりわかんない。
テレビで見とっただけだからさ、どこかわからんけど、20何人抜きとかさ、あさひ君すごいと思って。
すごいよね。めっちゃ走り速かったよみんな。
トイレとかどうするんだろう?いつも。
みんな?どうすんの?見てる人?走ってる人?
両方だよね。見てる人はもっと自由でいいけどさ、走ってる時にさ。
走ってる時に?
もう良いことだってあるでしょうよ。
そこは調整するんじゃないの?
調整するけどさ。
どうしても。
どうしてもってどうするんだろうね。トップ走ってるのに、どうしてもトイレに行きたいんですけど。
チームがかかってると思ったらやっぱり我慢するんじゃない?
そうだね。
これが1人だったら、私みたいにもういいよ、諦めようみたいな人も出てくるかもしれんけど。
箱根駅の途中でトイレに行って順位下げたらそっと伝説だよね。
だからやっぱりチームの名誉がかかってると思って頑張るんじゃない?
20何人抜きした後、トイレに行って20何人抜きされるみたいなのがあったら最高だった。
人のおかげで頑張れるってことはあるもんね。
あるね。
あるもんね。
今日の山登りなんか本当に全然もう谷が上まで行かんといかんだぐらいに思ってたもんね。
山の神様降りてこなかったね。
でも最後には行ったから、行ったからも良かったけどね、と思って。
まあそういうことですよ。
いいじゃん、年末年始さね。
そうだね、お互い楽しく過ごしたということで。
うん、穏やかで。
今年もなんか楽しくやっていきましょうね。
箱根駅伝の観戦
やっていきましょう、本当よろしくお願いしますよ、ですよ、本当。
はい、じゃあ皆さんも素敵な1年一緒に過ごしていきましょう。
ということで、今日はこの辺で終わりたいと思います。
みなさん、じゃんけんお願いします。
はい、いきますよ、皆さん。
右手に拳を作ってくださいよ。
それを空に掲げて上を見上げて。
空は、空が綺麗だな。
この空に生かされてるなぐらいの気持ちよね。
いきますよ。
では、かなぷりじゃんけんグー。
あなたはどうだった?
ラブユー。
そろそろお時間となりました。
楽しみいただけましたか?
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かなぷりさんに相談したいこと、やってほしいことなど、何でも大歓迎です。
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それではまた次回お会いしましょう。