昨年の経験と成果
はい、おはようございます。業務瞬殺エンジニアの加門です。
皆さま、新年明けましておめでとうございます。
馬年でございます。
馬年ということでね、今年1年ですね、
馬車、馬って言うとあれか、またなんかね、あれなるか、
駆けていくような、そんなスタートダッシュからですね、一気に登り詰めるようなね、
新年に、新年というか、この1年にしていきたいと思っておりますし、
皆さまのね、事業だったりとか生活だったりがですね、
好転するような、そんな1年になればいいなと思っております。
そして本日はですね、ITニュースだったりとかそういった話ではなくて、
新年に相応しいようなお話をちょっとさせていただければなと思っております。
1つ目がですね、去年1年間やってみてよかったなと思ったことと、
今年実現していきたいなと思っていること、
そして皆さんに1回ですね、やってみていただきたいことの、
この3つの構成で本日ね、伝えていきたいと思っております。
ぜひ最後までね、聞いていただいて、
僕が何をやってよかったなと思ったのかとか、
そういったところを見ていただければと思っております。
この番組は業務瞬殺エンジニアの加盟が業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
さあ本題に入っていこうかなと思っているんですけれども、
やってよかったなということ5つございます。
1つ目がですね、1つ目と2つ目がね、ほぼ一緒、ほぼ一緒なんですけど、
若干違うので分けております。
1つ目がストレッチですね。
ストレッチ、皆さんやってますか?ストレッチ。
あの稲刈りやったんですよ。去年。
赤米でね。赤米でねじゃん。
赤米、古代米と言ってですね、ピンクのお米が昔あったみたいで、
あったみたいでっていうか、それが主流だったみたいなんですね。
その古代米っていうのは結構硬いんですよ、稲刈りの。
それをやったら、もうもう体がバキバキ。
バキバキ。
まあ元々ね、そんな体動かしてるわけではないので、
まあそんな当たり前かなと思ってた、思うっちゃ思うんですけど、
すごいバキバキになっちゃって、
で、これはいかんなと思って始めたのがストレッチになります。
で、職業からね、ずっと椅子とお友達なんですよ。
まあわかりますよね、エンジニアっていう職業なので。
しかも兵庫県三田市に引っ越してきたためにですね、
これまで東京で仕事をしていた時はですね、
お客様のところに行ったりとか、ご飯ランチとかね、
あと出社する時とかね、そういったところで体を動かしてはいたんですよ。
なのでずっと友達だったかというと、そうでもないんですよね。
椅子がちょっとジェラシーするぐらいいない時もあったりとか。
あとね、東京商工会議場主催の展示会に出たりとかね、
そういうこともやったりとかしたり、
名刺工会に出たりとかね、そういうこともやったりとかしてたので、
本当にいろいろやってたんですけれども、
こっちに来たらね、マジで何もなくて、マジで何もないんですよ。
同じ日本やんなって思うぐらい、全然違いますよ。
ビビる、マジでビビる。
それぐらいびっくりなんですよ。
ということは全然体を動かさないということなんで、
当然ね、弱っていったんだろうとは思うんですけど。
で、始めたのがストレッチになります。
それまでは、東京にいた時もそうなんですけど、肩こりも結構ひどくて、
背中とかもやっぱ猫背なので、今も猫背なんですが、
猫背なので結構背骨に対してのダメージだったりとか、
腰に対してのダメージとかそういうのもあったんですけど、
やっぱストレッチすると変わるんですね。
最初の2、3ヶ月は、ようわからなかったんですけど、
徐々に徐々に効果が出てきたというか、
整体に全然いかなくなったっていうのがやっぱり大きいなと思います。
整体に全然いかないっていうのは、本当にすごいなと思うんですよね。
で、2つ目が筋トレになります。
そんな本格的な筋トレをしているわけではありません。
ほんとチョコザップとかそういうレベルなので、
セルフでやってるやつなんですよね。
でも腕回りだったりとか腰だったりとか、足だったりとか、
そういったところの筋肉を今、
できる限りのレベル範囲内ではあるんですけど、
鍛えています。全然ですよ。
もうひょろひょろなんで。
なんかあるじゃないですか、体重計で筋肉量を調べるやつ。
あれ調べたら、危機レベルみたいなの出てくるんで。
ほんとそれぐらいなんで。
タッパー180あるのに体重が60キロとかいうやつなんで、
もうひょろひょろの方がリッカリなんで、
そんな感じなんでね。
あんまりよくはないとは思うんですけど、
全然増えないですね。全然増えない。
筋肉全然増えないですね。
なんだけど、やっぱり筋トレすることによって、
維持というかね、
そういうことができてるんじゃないかなと思います。
このストレッチと筋トレのおかげで、
やっぱ生態にいかなくなったんじゃないかなと思いますね。
3つ目がコミュニティの運営になります。
HBCというね、
ビジネス、あれ何なんだ?
講座っていうのかな?
講座か、講座ビジネスがあるんですけど、
そこに所属していた、
または所属している面々で、
スタンドエフもやっている方々たちで、
結成されているコミュニティがあるんですけれども、
それの発起人としてね、
コミュニティを運営させていただいております。
毎週1日、
そのコミュニティの中でですね、
3人が登壇するというコラボライブをやっているんですけれども、
それのその、
人員のアサインだったりとか、
設定だったりとか、
あと会場をオープンするだったりとかね、
そういったサポートとかをやっております。
で、このコミュニティの運営ノウハウというか、
ノウハウほどでもないんですけどね、
それは本当にすごい財産だったなぁと思っています。
新しい調整なのでね、
良かったなぁと思いますね。
何よりね、優しいんですね、みんな。
マジで優しいんですよ。
あの、
そう、優しいんですよね。
みんなね、女性なんですね。
おかじゅんさんっていう方がいらっしゃるんですけど、
そのおかじゅんさんと僕を除く全てが女性っていう。
皆さんがね、やっぱりパワフルですね。
女性の方はすごいなぁと思います。
僕なんかね、あんま喋らへんから、
なんか全然喋らへんやんみたいなね、
感じで言われるんですけど。
で、
そうやってそのコミュニティを運営させていただいてたりとか、
あと4つ目がですね、
講座を今やらさせていただいております。
これはランマッチさんというところで、
私のね、ビジネスAI講座というのをやっているんですけど、
これ無料でやっておりまして、誰でも参加できます。
で、AIを使ってみたいんだけど、どう使っていいのかわからないとか、
ビジネス上でどういうふうに使っていいかわからないだとか、
AI、触りたいんだけどどう触っていいかわからない。
または、AIの最新情報を追うのはしんどいみたいな方を対象に、
ビジネスAI活用講座と名前を打ってですね、毎月1回行っております。
今月は1月の17日土曜日13時から開催させていただいております。
このコミュニティの運営と講座をやったことをきっかけにですね、
僕って結構サポート役というか、
人に喜んでもらうことが好きなんだなということに気が付かされたっていうのは、
すごい発見、大きな発見だったなと思います。
まあ、考えてみればパント君出た時も、
ベーシストだし、後輩といる時もしょっちゅう家で鍋作って、
でも僕全然食わへんくて、
みんなに食わせるみたいなね、ことやってたりとかしてたんで、
やっぱり人に喜んでもらうのは好きなんでしょうね。
それが改めて再発見できたということは、すごい大きな発見だったなと思います。
5つ目が音楽についてですね。
SNOW AIが進歩しまして、それで音楽のAIバンドというのを組みました。
プロデューサーとしてやっております。
アンクスミスという名前でハードロックバンドをプロデュースしています。
Spotifyとかにも楽曲が提供されておりますし、
今月にまたリリース予定でございますので、
2枚目のアルバムをリリースする予定でございますので、
ぜひ楽しみにしていただければなと思っております。
この音楽を作ることによって何が変わったのかというと、
作詞はオリジナルでやってるんですね。
なので、この作詞をするということの楽しさだったりとか、
やっぱり自分って音楽好きだったんだなということに気が付かされたというのがものすごい大きいところでしたね。
ということで、去年やってみてよかったなと思うことは、
この5つ、ストレッチ・筋トレ・コミュニティ・講座・音楽の5つになります。
今年の目標
今年やりたいなと思っていることは3つあって、
書籍の出版なんですね。
商業出版の出版社は決まってまして、
今1章と2章を書いて、編集者の方に見てもらっている最中でございます。
第3章も今書いている途中ですね。
全6章にわたって書くもので、コラムも6個かな。
各章につき1つのコラムを書きます。
内容としては、ITがなぜ中小企業に必要であるのかということを書く内容なんですが、
結構ですね、いろんな各所に喧嘩を売るという乱暴な痛快な作品になる予定でございます。
例えば、IT企業は皆さんのことを詐欺ってるよとか、
採用をしなくてもいいんだよとか、
中小企業に採用なんて人材採用なんて不要なんですよ。
挑戦の意義
不要にも関わらず採用しようとお金かけるじゃないですか。
そんなんするぐらいだったら、人のつてで頑張ってもらった方がいいよという話なんですよね。
そこら辺ですね。
2番目にですね、
あ、2番目じゃない。
そこら辺とか、本当にいろいろ中小企業って大手のやり方を真似しようとするんですけど、
大手の真似をしたところで何もならないので、
中小は中小なりの戦い方がありますので、
その戦い方についてアドバイス、アドバイスじゃないですね。
言及していくような書籍になります。
こちら今年中に出版したいなと思って、今頑張って採集ですね。
2つ目がですね、兵庫県に今いますので、兵庫県に貢献したいなというふうに考えております。
どんな形であれですね、貢献していきたいと思ってるんですね。
IT 系であればものすごい力を発揮できると思いますし、
今回はやっぱ裏方ですね、ものすごい楽しかったなと思ってるので、
そういう感じの仕事でもいいかなと思いますし、
あとね、喋るのもあんま得意ではないんだけど、
そういう AI 講座とかやってるので、
そういう AI 活用に関してのアドバイスとかもできればなとは思っています。
3つ目が講師業ですね、講座をやってるので、
これからはちょっといろんなところに行って、
皆さんのために何か自分の力を発揮できれば本当に嬉しいなと思ってますので、
そういう講師業をやっていきたいなと思っております。
ポジティブな振り返り
趣味の領域で言うとバンドですね、
アンク・スミスっていう、アンク・スミスって、アンクってあれね、古代エジプトのアンクなんですけど、
スミスっていうのは作る人なので、アンクを作る人ということでアンク・スミスっていう名前になってるんですけど、
このハードロックバンドのアルバムっていうのは4枚まで出すというふうに決めておりまして、
それまではやってみたいなと思ってます。
一応3枚目までは普通に出す予定で、
4枚目はこれまで作ってきた楽曲の中から、
これめっちゃいいけどな、でもこっちの方がうーんみたいな感じで迷った別バージョンがいくつかあるので、
その別バージョンを収録したアルバムにしようかなと思っています。
なんかイメージだと、例えば踊るポンポコリン、アドバージョンみたいなね、あるじゃないですか。
ああいう感じですかね。
3枚目も10曲中の9曲目までは歌詞は完成していて、
今8曲目作っている最中ですかね。
なので随時やっていって2月にリリースできればいいかなという感じです。
あと最後にですね、皆さんにやっていただきたいことがあります。
それは去年のことを超絶ポジティブに振り返るということなんですね。
超絶ポジティブというところでございます。
ポイントは、嬉しいことはもっと嬉しいことに、
辛いこととか悲しいことはめっちゃポジティブにみたいな、
そういう風な感じで振り返っていただきたいです。
私的ニューストップ10みたいなのを作ってね、
そのトップ10をみんなで発表し合うということをやっていただけると嬉しいなと思っております。
超絶ポジティブってじゃあどういうことみたいな感じになってくると、
例えば部署移動させられましたみたいな。
それがネガティブな部署移動でした。
本当はここでもっと頑張りたいのにみたいな。
あったとして、じゃあ部署移動ってどうしても変更できないじゃないですか。
もう起こっちゃったことだし、変えられることないんで。
じゃあ変えることができるものって何?というと捉え方しかないんですよね。
じゃあ捉え方を変えるといったら、成長できる機会が増えたとかね。
新しい人間関係を構築することができたとか。
もっと自分のポテンシャルというのを高めることができたとか。
そういう風な部分っていうのを見ていくと。
さらにもしできるんだったら、
ネガティブな要素って必ずどこかにあると思うので、
それをどうしたら変えることができるのかとかね。
そこらへんちょっと見ていただけるといいんじゃないかなと思います。
例えばあの人、部長とか口うるせえなって思ってたら、
酒がちじゃないですか、人って。
そうじゃなくて、真っ先におはようございますって言いに行ったろうとかね。
なんか口うるさく言われたら、後でありがとうございましたとか言っとこうとかね。
その瞬間言うの難しかったとしても、
昨日は指導いただきありがとうございましたみたいな言っとこうみたいな。
こういう風な感じで変えて、
どうやったらもっといい環境になるのかっていうのを考えていただけるといいんじゃないかなと思います。
捉え方って結構重要なんですよね。
だから僕も2時間半かけて高校通ってましたけど、
この2時間半、合計5時間なんですよ。
めっちゃ時間の無駄じゃないですか。
じゃあこの時間何しとこうって考えた時に、
じゃあ自分で本読んだことなかったんで、
じゃあいろんな本読もうとか、
この時間をもっとポジティブに生かすためにこういうことをしようとか、
そういう風にいろんなことを考えながら過ごしてたりとかしてましたので、
本当に5時間というのは非常に有意義な時間だったなと思いますね。
全然携帯とか触ったことないんですよね。
なのでぜひ皆さんでまたそういう、
もっと挑戦できる部分ないのかなとか、
もっと自分を高めることができる部分というか、
面がないのかなというところを軸に捉えていただけるといいんじゃないかなと思います。
僕も完璧ではないので、やっぱりこんなこと言ってますけど、
完璧ではないので、改めてこれから、今からですね、
この配信終わった後、本日1月1日でございますので、
昨年の私的ニューストップ10というのを作ってね、
ちょっと奥さんにこれやねんって発表しようと思っております。
もうね、結構ね、去年はいろいろありましたので、
トップ10すぐ埋まるかなと思いますが、
楽しみにしていきたいなと思っております。
それでは本日も貴重な時間いただきまして誠にありがとうございました。
1月1日にも関わらずですね、20分も喋るというね、
よくわからないことやりましたけれども、
ここまで聞いてくださいまして誠にありがとうございます。
今年もですね、皆様のより良い発展を記念してですね、
今日の配信は終了とさせていただきます。
めっちゃ噛んだね。
めっちゃ噛んだね。よく噛むよね、僕ね。
あ、もう20分なっちゃった。
本日は貴重な時間いただきまして誠にありがとうございます。
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それではまた次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。