1. 加門の業務効率爆上げチャンネル
  2. 音楽配信は、⚪︎⚪︎が命?
2025-12-26 14:57

音楽配信は、⚪︎⚪︎が命?

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サマリー

音楽配信のノウハウをシリーズで紹介し、コンセプトの重要性に焦点を当てています。具体的なテーマ設定や、作品作りの楽しさについても語られています。音楽配信において、アーティストとアルバムのコンセプトを明確にすることの重要性が伝えられています。また、コラボライブに関する実践談が紹介され、参加者とのやり取りが促されています。

音楽配信のノウハウ
はい、おはようございます。業務巡撮エンジニアの加門です。
今日のテーマはですね、自分が音楽配信を始めましたので、そのノウハウをシリーズでお伝えしていこうと思っております。
シリーズということなので、その内訳をお話しさせていただきますと、
歌詞の作り方だったり、曲の作り方、サウンドオンというサービスから配信しておりますので、
そのサウンドオンの登録方法だったりとか、配信の注意点とかね、そういったところをお伝えしていこうと思っております。
今回このシリーズを聞くことによってですね、音楽配信って思ったほど難しくないんだなっていうふうに思っていただけると思っておりますので、
ぜひ最後まで聞いていただければなと思います。
この番組は業務巡撮エンジニアの加門が、業務効率化とITニュースを語るチャンネルです。
さて、本題に入っていこうと思うんですけれども、
まず音楽の配信を行うのであれば、ビジネスも同じなんですけれども、コンセプトというのを作りましょうというお話でございます。
計測的にやる必要はありませんよとか、試しでやってみたいだけなんだよねという場合は全然必要ないんですけれども、
ある程度ですね、期間長めに作っていきたいなとか、例えば2、3枚アルバムを作ってみたいなといった場合はですね、コンセプトを作った方がやりやすいです。
2、3枚ということはですね、3枚になってくると、例えば1枚のアルバムが10曲入ってたとすると30曲作る必要が出てまいりますので、
30曲って結構大変じゃないですか、大変じゃないですかって大変なんですね。
僕も今20曲を超えて30曲は行ってない状況なんですけど、でも結構大変だったんですよ。
なのでコンセプトというのがなかったらもっと大変だっただろうなと思います。
そういうふうに考えるとコンセプトを作っていただけるとやりやすいと思います。
バンドとかアーティストとかそういう形式いろいろあると思うんですけれども、作る上では関係がないです。
私はAIバンドを作っています。私はAIアーティストを作っていますっていうのは言ったもん勝ちなところがありますので、そこら辺は意識しなくてもいいんじゃないかなと思っております。
ただ設定というのをちゃんと考えた方が自分は楽しいと思いますね。
例えばバンド名だったりとかボーカルの人はどういう風な名前で、他のメンバーはどういう名前で、実はオイたちってどういう風な感じなんだろうとかね。
いう風にですね考えていくと楽しいのでぜひやってみていただければなと思います。
ちなみに僕はAIバンドという風になってまして、バンド名もありますし、アンクスミスっていうねあのバンド名で、
みんなのメンバーの名字はですね全部兵庫県から出ております。
なのでこういう風にね細部っていうのを遊ぶと結構楽しいのでぜひやってみていただければなと思います。
細部を考えるのも大変じゃないですか。
なのでAIと壁打ちしながらやっていただけるとわかりやすいと思います。
じゃあコンセプトってどういったものがいいのかというところを今日はお伝えしていきたいと思いますけれども、
コンセプトは正直皆さんが好きなもの、興味のあるものっていうのでやるといいと思います。
例えば僕はアンクスミスってこのアンクっていうのは何なのかというと古代エジプトのアンクなんですね。
なのでそのアンクを作る人ということでアンクスミスという風なバンド名になっております。
ここでもわかりますよね古代エジプトが僕は大好きなので、
なので古代エジプトを文字譜にした曲っていうのが多いという形になります。
多いというかもうほぼ全部それですね。
ファーストアルバムも10曲中1曲だけ違う曲が入っている。
作品作りの楽しさ
アルバム2枚目もですね10曲中1枚だけエジプト関係ない曲が入っているという風にですね、
そういう風な感じで作ってはいるんですけど、3枚目もそういう風に作るつもりなんですけど、
でももう9曲はですねエジプトも関係ありますみたいな曲を作っているわけなんですね。
でこういう風にですねコンセプトを作ってしまうと、
じゃあ歌詞を作る上でもですね結構簡単ですし雰囲気っていうのも結構決めやすいので、
ぜひねコンセプトっていうのを考えていただければと思います。
コンセプトは自分の好きなもの、例えば料理が好きだったらですね、
食べ物にしてみたらいいと思いますし、
そうですね、音楽はダメだな。
クラシック音楽だったらいいんじゃないですか。クラシック音楽だったりとか、
あとアニメも著作権の関係があるんでちょっと難しいと思うんですが文学ですね。
古典文学とかそういうのは結構やれるんじゃないかなと思います。
レミゼラブルとかね。変身とかね。変身だったっけ。
なんか芋虫になっていくやつありませんでしたっけ。
とかそういう風な、あと虎になっていくよというね中国の小説ありましたよね。
そういう風なところからモチーフを得てですね、やっていくっていうのもいいと思います。
例えば虎になっていきますよっていうのもですね、最初に虎に、作品全体じゃなくてもいいと思うんですよ。
この冒頭中盤終盤みたいな感じで3曲作るって面白いと思いますし、
僕もファーストアルバムそうですね、これから死を迎える男性の話と死後の世界の話が2曲入ったりとか。
3曲結構似たっていうか、曲の経路は全然似てないんですけど、こういう感じのを作ろうと思って、
3部構成的な感じの、3部構成ではないですけどを作ったりとかしてるんで、いいんじゃないかなと思いますね。
例えば羅生門の冒頭と中盤と後半で分けるみたいなね、そういう風なので作ってみるっていうのもまた面白いと思います。
そういう風に作っていくことによって曲っていうのは結構無限大にできてきますので、あんまり困らなくなります。
なので本当にコンセプトっていうのは重要だなと思います。
今回僕のファーストアルバムはエジプト文明をテーマにしているんですけれども、
分かりやすさっていうのをコンセプトにしています。
例えばエジプト文明っていうと、詳しくない人でも分かるので、
例えばピラミッド、スフィンクス、ファラオ、ラー、ホルスとかね、そういったものになってくるかなと思います。
名前だけは聞いたことがあるかなみたいな感じがあると思うんですね。
太陽神と言われるとね、ああはいはいはいみたいな感じがあると思います。
スフィンクスとピラミッドは入れたかったんですが、ファラオとラーとホルスのこの3つは入れて、
分かりやすいっていうところをテーマに今回ファーストアルバムを作りました。
こういう風にテーマっていうのは何でも作れるので、ぜひやってみていただければなと思います。
隙を軸にするというところですね。
さっきも申し上げたんですけれども、既存作品の固有名詞とかキャラクターっていうのはそのまま活用してしまうとですね、
音楽のコンセプト
著作権とか商標の問題とかになってきますので、必ずチェックっていうのはやってみていただければなと思います。
例えばドラえもんとかね、ドラゴンボールの孫悟空とかね、そういうのはやめた方がいいんじゃないかなと思います。
必ずそういう著作権フリーだったりとかそういったものがいいんじゃないかなと思いますね。
例えば料理とか分かりやすいですよね。
ファーストアルバムは日本食、セカンドは中華、サードは洋食、フォースアルバムはアジアンみたいなね。
そういうふうにやってみるとですね、面白く作っていけるんじゃないかなと思います。
はい、ということでちょっとまとめていきたいなと思うんですけれども、
今回は音楽の作成をするのであればですね、コンセプトにこだわるということをお伝えさせていただきました。
コンセプトというのは2つありますよね。
アーティストのコンセプト、そしてアルバムのコンセプトでございます。
結構ね、ザザーッと喋っちゃったんで、え、そんな2つのこと喋ってたっけみたいなね、思われる方もいらっしゃるかと思うんですけど、
コンセプトはアーティストとアルバム両方とも決めた方が分かりやすいです。
例えば、アンクスミスというバンドがあります。
アンクスミスは古代エジプト文明をテーマにしたバンドですよと。
で、その所属しているメンバーはこういう人たちがいますよと。
で、ボーカルはこの人、ドラマーはこの人、ギターはこの人、リード・ギターはこの人、リズム・ギターはこの人、ベースはこの人、キーボーはこの人、みたいな感じで性別も年齢もですね、追い出しも全て決めるっていうことをやっております。
で、そこまでは決めなくてもいいかなとは思うんですけれども、バンドになってくると人数が多くなってくるから、
一人だけだったら簡単かなと思いますし、
AIですね、生成AI、Geminiだったりとか、Chad GPTだったりとか、そういったところに話を聞いてもらうじゃないですか、壁打ちして決めると作りやすいと思います。
で、アルバムのコンセプトっていうのも作ると。
このアルバムはこういうコンセプトで作りたいとかね。
そういうふうに作っていくと、曲のリストっていうのを決めやすくなってまいりますので、
ぜひね、この2つ、アーティストのコンセプトとアルバムのコンセプトっていうのを作ってやってみていただけるといいんじゃないかなと思います。
コラボライブの実践談
で、次回の放送は、いつになるかちょっとわかんないけど、シナリオじゃない、シリーズで今回配信させていただきますので、
ぜひ最後まで聞いていただいて、
ああ、なるほど、音楽配信ってこういう風にすればいいんだなというのを聞いていただければなと思っております。
はい、そしてですね、ちょっとここから告知になるんですけれども、
12月26日19時半よりですね、コラボライブさせていただきます。
今日なんですけどね。
私ね、あんまりコラボライブしたことないんですね。
コラボライブコミュニティというのを運営しているんですけれども、
その運営している組織の中でしかコラボライブをしたことがございません。
で、前回放送させていただいたら、意外に皆さんの温かいお言葉をいただいておりまして本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
ぜひ皆様とコラボライブしていきたいなと思ってはいるんですけれども、
そのコラボライブの実践談というのをですね、
今日19時半よりお届けさせていただきます。
人生の主役を取り戻す声、表現、心のコーチ、トモミンさんと
伴奏型SNS企業コンサルタント、岡潤さん。
このお二方をお迎えしてコラボライブをいたします。
テーマはコラボライブの実践談でございます。
コラボライブにやっぱり僕は奥手でございますので、なかなかできない。
そんな私福祉がですね、このお二方に対してですね、対してって言ったらダメですね。
このお二方にコラボライブって実際どうなのとか、
どのくらいの頻度でやっているのとか、
コラボ先ってどういうふうに開拓しているのとか。
あとぶっちゃけ皆さんね、やっぱりお仕事につながっているのかどうかってね、
気になるじゃないですか。
そこらへんもね、もうぶっちゃけて聞いていこうかなと思っておりますので、
こんなこと聞いてほしいよという方がね、
あのことがありましたら是非是非ね、レターかコメントでいただけると、
それも今日19時半から聞いていきたいと思っておりますので、
是非コメント、レターいただけると幸いです。
はい、それではね、また次回の放送でお会いしましょう。
カモンでした。バイバイ。
14:57

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