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2022-04-25 08:06

#57 リース会社と法廷闘争

亀っちの昔話編

■出演
亀山 敬司(DMM.com 会長)
長谷川 文二郎(42 Tokyo事務局長)

00:03
DMM.comの亀山敬司です。
法廷闘争の文次郎敬司です。よろしくお願いします。
いやいやいや、法廷闘争編で。
結局は、暴力的な主導編は何とか擦り抜けて、笑顔で擦り抜けたという応援の時間を見事に。
前回はゾッとしましたけど、よしとしましょう。
物理的に来るものはなくなったけれども。
訴状が来ました。
訴状が来ました。紙が来た。
俺、借りる人だから、俺に来るわけよ。
親父に、お前、借り主になれって言ってるからね。
俺宛てに来るわけ。
当事者になって。
俺と親父と、今度は地元の弁護士のとこ行って。
これ、どうしましょうって話になるわけですから。
結局のところ、向こうとしたら結局それを返せとか。
でも自分たちは、借りたもんだから、うちらが借りてるんだって話になるんだろうけど。
いずれにしても、弁護士と論断したら、
山山さん、これはもう時間のマスしかないんだわと。
結局は短期侵害の中で、少しでも援助をしたいわけだから、長ければ長いほどいいんだろうという形の中で。
裁判所がどこだったかな。
名古屋裁判所だったかな。
そっちの方の裁判所に訴えた。
だから、そっちに行かないといけない。
裁判をやるとしたらね。
それに関して、先生どうなんですかって言ったら、
私が行って、今、また侵入中で、また改めて順次にしますと。
一応、呼び出しに応じないといけない。
適当にそういうことだけ言って、あと帰ってくるだけだから。
時間のマスだけだって話になるわけよ。
準備しますと、今から。
もうちょっと検討しますと。
考えてます。
でも、私は出張もあるし、
弁護士とか、これだけもらわないといけないよって言って、
請求書もあるわけ。
これだけで引き受けるけどね。
俺も横で話聞いたから、
裁判で弁護士とかじゃないと、
本人でもいいんですかって。
別にそれは本人でも構わないけどなって。
じゃあ、俺行ってきますわみたいな話で。
弁護士が検討しますも、
俺がよく考えていますっていうのも一緒でしょって。
それはそうじゃけど、
それでもいいけどみたいな話になったわけ。
ということで、俺は、
一人単身南海の裁判所に行くことになった。
たまに弁制で。
呼び出しされた日で。
03:00
俺も裁判所に行ったことないけど、
言われたら、とにかくは考えてますから、
検討中ですって言えばいいかなって言われたし、
向かったわけ。
初めて裁判所に行ったんだけど、
そしたら向こうは、
被告責任と原告責任。
向こうの責任には、
理事会社の幹部の人が2人くらいと、
弁護士が3人くらい。
5人くらいだったのかな。
俺が一人でそこにいて、
改定とか始まるわけよ。
裁判所の人が出てきて、
あなた、弁護士はどうされたんですかって。
すいません、まだ弁護士の手紙ができてませんでした。
僕も今回一人で参りました。
今から弁護士とかを探して、
相談して考えたいと思います。
そうですか、
今日は何の話もできませんね。
では閉店。
って終わっちゃった。
終わったのか。
みんな集まって。
僕は5人か6人くらいいたと思うんだけど、
その中でガーッと処理済んでたんだけど。
こっち側はね。
僕らとしたら、
続けて営業したいと思っております。
だけ一言言って。
で、
じゃあおしまいって。
じゃあ次回来てっていうことで、
また改めて。
向こうの弁護士がポカンとした感じで、
で、終わりって書いて。
すげえ。
っていうので、
そう。
で、
すごいな。
で、それで、
それからさっきね、
俺もその後親父がどうしたのか聞いてないんだけど、
俺がそっからさっき呼ばれることはなかった。
じゃあ初後半。
多分それでもう、
終わったのかな、
向こうも諦めたのか、
もしかしたらまあ、
親父が何とか話したのかもしれないんだけど、
俺が言ってそれで終わったみたいなのは、
そっからさっき、
もう登場版がないというか。
なるほど。
そして登場みたいなのも、
こんなしつこく来ることもある。
たぶん払ったとは聞いてないから、
たぶんそのままうやむやになっちゃったんだよな。
なるほど。
うやむやで借りてたってことか。
っていう状態になったということが、
なるほど。
いろんな避け方があるし、
ちゃんと避けてますね。
今回も避けれましたと。
避けれましたと。
そうだね。
で、
ある意味、
世の中っていうかね、
俺的なもので、
こんな感じなんだみたいなところで、
正直言っても、
冷戦冷勝みたいな感じだよ。
ある意味ね。
その中で、
06:00
そうだね。
親父と話したときに、
そろそろ、
どっかでこの辺、
和解しようかみたいな話が出たね。
うん。
それはたぶん、
森美さんに頼まれたんだと思うんだよね。
森美さんも朝から
まま詰められてると思う。
だからこのままでは、
みんなもう単から、
なんとか、
払ってあげてくれとか、
和解してくれみたいな話があったらしいんだよね。
うん。
その後に、
でも俺はそのときに、
冷戦冷勝じゃないけど、
いやいや、そんなんここまでやって、
今更引かなくっても、
いけるよみたいな感じで、
うん。
で、親父としても、
親父がもともと考えて仕掛けたこともあるんで、
息子にそう言われたら、
まあそうだなと。
うん。
だから、たぶん、
森美さんとの演説も含めて、
ちょっとこの辺でいくらか、
まとめようと思ってたのを、
逆に俺が止めたみたいな感じになるな。
うん。
いろんな経験をしたわけですよね。
うん。
ある意味戦いの面白さみたいな。
うん。
戦うことで勝ったりとかすると、
ちょっと高揚感もあるじゃん。
うん。
勝つことに。
なんで親父としたら、
この辺でちょっと収めようか、
みたいなことを言った時にも、
いやいや、ここまで来たんだから、
もう徹底的に行こうぜ、
っていう話をして、
うん。
で、それがその後に、
ある意味これがね、
もう逆転劇があったという話でした。
へー。
そっか。
じゃあこれが、もしかしたら次回が最終?
最後までいいふうに働くわけじゃなかったという。
ドラマ変わるんですね。
ドラマ変わるんですよそっから。
ははは。
それではじゃあ、次回ということで。
次回続く。
はい。
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