まず、そもそもUnaさんと知り合ったのが、
私がEriさんとコラボライブをしているときに、Unaさんと来てくださったんですよね。
そのときにフォローさせてもらって、Unaさんのチャンネルに初めてライブを参加したときに、
あまりにもフォローさせてもらって、
Unaさんのチャンネルに初めてライブを参加したときに、あまりにも素敵な声で驚いたんですよ。
めっちゃダンディーって思って、なんか落ち着く?心が落ち着く?
いやー素敵な発信されてるなーって思ったんですけど、
なんか聞けば聞くほど、どんどん違う方向へ行ってますよね。
違う方向?
あれ?私も初めて聞き惚れたちょっとダンディーなUnaさんは?みたいな。
いやでも、すごくUnaさんめちゃめちゃ活力がめちゃめちゃあって、
Unaさん私よりも年上の方じゃないですか。
だからね、年上の方がすごい活動してると、私めちゃその方に希望をいただくんですよ。
だからね、Unaさんはね、私に希望を与えてる星みたいな存在なんですよ。
そんなことおっしゃりんまくっちゃって。
なめらの僕の志望もあげますよ。希望と志望両方持っててくれると助かるんですけど。
いらないです。
家業で結構です。作業はけず。
作業いりません。
なんでちょっとそんなUnaさんの魅力を聞いていきたいと思います。
よろしくお願いします。
Unaさんってもう発信どのくらいされてるんですか?
えっとね、スタンドFMはまだ3年か4年か、3年くらいかなと思うんですけど、
もうほら年老いんで記憶力があんまりないんで、
だいたいアバウトで言ってください。だいたい3、4年くらいこんなことやってると思っていただければいいと思います。
あ、そうなんですね。もうあれですか、3、4年前からずっとライブですか?
ライブじゃなくてなんてのごちゃ混ぜで音声SNSみたいな、そういうのはやってたのは確かなんですね。
スタンドFMではないんで。このマゼンタ美希さんとはかなり古いんですけど、
別のアプリでいろいろ交流させてもらってて。
そうなんですね。
本当にもうほんとにあのほらもうマゼンタさんもただの生けおじです。
私を値打ちさせる生けおじです。本当に生けおじ。
あ、ドレミさん。
ドレミさんいらっしゃいませ。
ありがとうございます。
あ、そうなんですね。そこでもこんな感じであれですか、音楽やってたんですか?
最初は音楽じゃなかったんですけど、たまたまその仲間の中にウクレレ弾きがいて、
僕も若いんだけど、でも僕もできるかなと思ったのがきっかけ。
それが4年くらい前だった。5年くらい経っちゃうんですかね。4年くらいかな。
そこがきっかけで音楽の方たちと交流が始まるという。
あ、そうなんだ。それまではウクレレとか音楽はされてなかったんですか?
やってない。何もやってないです。
じゃあ4年前に演覧で年下のウクレレ弾いてる人とちょっと交流ができて、
彼ですか?
そうそう、彼。
ウクレレをやりたいなって思われたんですか?
そういうコミュニティでみんなでお誕生会とかあるじゃないですか。
ちょっとウクレレ弾いて、かっこよかったのを見てて、
かっこいいと思って、俺もできるかもしれないと思って、そこがきっかけですね。
そこが楽器をいじり始めた。
そうそう、いじり始めた。
ハッピーバースデーが誘われた。
おいくつの時なんですか?
えっとね、60年、だから今62、3の時かなと思うんですね。
すごいなあ。だってそこから新しいことが始まって、
と言いますかね、僕はあまり何かを一生懸命やったってことがなかったんで、
それも一つノートレでいいかなと思って始めたような感じだな。
ノートレ、ノートレ。
本当にボケたくなかったんで、それをやった方がいいと思って。
そういう理由をつけると、うちの奥さんも心よくウクレレ買っていいよって言う状態で、
じゃあやるかみたいな。
ノートレならやってくださいって言ってね。
確かにね、確かにね。
あ、あやこさんこんばんは。
こんばんはいつもありがとうございます、あやちゃん。
ありがとうございます。ほらもう、うなさんファンが続々来てるよ。
おすがです、うなさん。
いやいや。
もう嬉しいなあ。あ、そうなんだ。
でも私も、私のハッピーバースデー、
あ、そうですか。
私もやっぱり、同じ道を行くわけにはいかないと思って、
何年前だろう、2年前かな、ピアノ買いました。
素敵。
ピアノはね、子供の頃に習ってたんですよ。
だからね、小学生レベルの曲は、
今もちょろっと弾けるんです。
素晴らしい。
いやいや、ありがとうございます。
もううなさんのバイタリティには、全然足元にも及ばないんだけど、
そう、でもね、あれだった、
うなさんのいろいろ放送を聴いて、影響を受けて、
私も1回ピアノの演奏をアップしました。
えぇー。
1分くらい。
ここのね、ドレミちゃんはピアノがね、とても素敵なピアノを弾かれるんですよ。
そう、音楽つながりのね。
そうでしょ。
お前もドレミちゃんだもんね。
うんうん。
あやこさんも、この前アーカイブ聴いたんだけど、
本当に素敵な、基礎がしっかりしている発声のお歌を歌われているんですよ。
うん。
みんな素敵です。
マゼンタさんは非常に器用な方で、
もうちょこちょこっとギターとかささっとできそうな雰囲気を今持っているということで、
今エレキギターやってるんでね。
ささっと。
ささっとやっちゃうね、この人はね。
ささっと素敵。
みんな本当に早いですよ、やることがね。
やっぱりあれですよね、
なんかね、うなさんとつながらせていただいたおかげで、
私、このステージに来て、
音楽される方のチャンネルに結構開拓されたみたいなね。
ああ。
そう、だからね、もうめちゃめちゃ、
やっぱり私もなんだかんだ、多分音楽好きなんだと思う。
すごい楽しいですね。
うん。
あれ?
大丈夫ですか、うなさん。
大丈夫ですよ。
うなさんが静かになると心配になっちゃうんだけど。
死んでるか?
うん。
生きてるか?
いつもの感じ。
大丈夫ですか?
やっていいかな。
音声が切れちゃったのかなとか思って。
大丈夫ですよ。
大丈夫?
切れてないですよ。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
そもそもね、子供の頃から音楽とか好きだったんですか?
えーと、別に何の意識もなかったですね。
失礼な言い方。ほとんど意識なかったです。
音楽が俺が好きとも思ってなかったし、
なんか鳴ってるのはよく聞いてたけど、
別にいらないなっていうか、
他のことばっかりやってて、
あまり聞いてないんですね。
うーん、どんなことされてたんですか?
他のこと。
最初は虫眼鏡持って街中を歩いて、
いろんなもの拾ってくるとか、
そういうふうなことから始まり、
化学が好きになり、電気が好きになり、
そういうふうな道ですね。
そういうふうなことから始まり、
音楽が好きになり、
電気が好きになり、
そういうふうな道ですね。
あとは特に、
体育会系にいたこともないし、
かといってお勉強できてるわけじゃないし、
何にも目的目標もないような、
自然にただ風のように、
フラフラっと生きてきちゃったみたいな。
もったいないことしたよね。
もっとやってればよかったね。
なんかやってればもう一個ぐらい何か。
自虐的だな。
いや、本当にやってないんだよね。
うん。
なんかでもすごい虫眼鏡持って、
いろいろ、
虫眼鏡持ってって言うから、
なんかそういうの好きだから、
光集めて火つけたのかと思って、
ちょっと心配しちゃいます。
やりましたけどね、いろいろ遊びで。
虫眼鏡ね、楽しかったな。
ね、本当に。
そうなんだ。
宇野さんって今何のお仕事されてるんですか?
僕は運転手です、今。
運転手なんなんですね。
そうそう、運転手。
前からこの仕事です。
そうなんだ。
何の運転されてるんですか?
乗用車とかちょっと大きめのワゴン車とか、
人を乗せてちょっと走ってるような感じですね。
運転代行的な?
いえ、ある決まった人を乗せてずっと動いてます。
お抱え運転手みたいな感じですね。
そうなんだ。
素敵。
そっかそっか。
じゃあもうあれですね、
お仕事されてるんですね、きっとね。
ん?何?
いろいろ、いろんなこと。
何だろう、これ一筋とかじゃなくて。
ないです、全然僕ないです。
飽きっぽいからそういうのないです。
何でもやってます。
宇野さんどんな仕事やってきたの?
今まで最初に父親の下で看板屋さんなんだよ、うちね。
看板を作る仕事、取り付けたりする仕事を何年かやってて、
それで就職、出て表の釜の名所を食ってきたらいいって言って、
ちょっと同業者立ち会に行こうと思ったんだけど、
やっぱり警戒されてね、みんな入れてくれなくてね。
それでなんか自分でも目標も何もないし、別にいいなと思って。
何かやらないとね、食っていけないから。
そしたらちょうど知人が、保険会社にいたんですよね。
その保険会社の方で、ちょっといいじゃない、
1年も2年でも食いつなぎでいいから、別にうちもそんなもん期待してないし。
いれば?なんていうの?じゃあ行ってみるなんて。
言ったのが運のつきで、保険の仕事を25年やることになっちゃって。
へー。
だから看板屋さんは全然関係なく。
いつもウナさんと初めて話をすると、必ず冒頭にエリさんが登場するって。
ナコード。
ナコード。
嬉しいなエリさん、ナコードしてくれてありがとう。
どうどうどう?ウクレレ。
ウクレレはすごく手軽で、手軽。それから邪魔にならない。
それからわりと温かい人たちが多いっていうのかな。あんまりギスギスしてないっていうか。
みんなで頑張ろうねっていう感じですごくいい仲間が多いですね、ウクレレはね。
楽しいです。
ギターもそうだけど、ギターってコードでジャガジャガやってみんなで歌うってこともできれば、
本当に旋律を弾いて、誰かと歌うじゃなくて自分で。
ソロ弾きですよね、ソロ。
ウクレレもあるんですか?
あります。ウクレレもコード弾きでジャンジャンってやるのもあるし、
伴奏楽器でもあるし、自分がメインでね。
1曲全部ソロで弾くっていう人も。
それはちょっと分かれますよね。
弾き語りでコードでこんな風に弾く人と、
ちょっとメルディアスな感じで弾く人もいるしね。
うなさん仲間できるな。
僕できないですよ。今できるのだけフレーズだけやっただけです。
とにかく仲間の中で僕が一番技術がないし進歩がないから、
全然ダメダメ。もうちょっとするとすぐに追い越されちゃう。
やっぱり思った通りですよ。
年取ってやってもそれほど急にうまくはならないね。
いやーでも、そうですよね。
私もね、1ヶ月前から、この間もうなさんにぼやいたけど、
マッサージを習い始めたんです。練習やってるんですけど。
本当にね、全然覚えられなくて。
1ヶ月前に始めた人たちはみんな卒業してて、私だけ取り残されてますよ。
本当に。
今日なんかぼやき漫才みたいなことしてる。
ぼやき漫才。
本当にね。本当にね、大変だなって思うけど、
そんな中でもうなさん、全然そんな風に見えませんよ。
その辺は僕の演技力だと思いますよね。
ね。本当に。
余裕かましてやってますけど、もう全然何もできてないですね。
本当ですよ、これは。謙遜でもなんでもないですよ。本当にできてないですからね。
でも、できてないとしても、私はうまいこと騙されてますんで。
そう。なんかね、プロの人が前ちょっとおっしゃってたけどね、
間違えた時にはね、間違えたことを堂々と間違えるらしいんですね。
で、次にまたそこでやってきたら、また同じように間違えると、
聞いてる人はわからないって言ってました。
例えば、本当はね、本当はここ八王朝で弾かなきゃいけないのに、
二段調で弾いちゃったって、ずっとそうすればいいらしいの、ずっと最後まで。
もうずっとやってればそういうもんだって思っちゃうしね、聞いてる人。
プロの人がもっといいこと言うのかと思ったら。
いやいやいや、プロ慣れだよね、言い方が。
アマチュアはね、そこでアッとか言っちゃうんですよ。
ごめんなさいとか、アッとか。
ダメ、それは絶対ダメとか言ってた。
だから堂々と間違えて、次もまた同じことを。
そうらしいです、そうらしいです。
間違えたことも忘れそうなんだけど。
でも、聞いてる人も覚えてないかなって、調子のいいこと思ってるからね。
そうか、そうか。
えー、まあでも、なんかここら辺で、やっぱりあれですかね、異曲ですかね。
そういう流れですか?
わかんないけど。
異曲ですかね。
どうしてみんな、うなさんのトークと音楽を求めてきてるかなって。
突然。
だって、かるーさんが俺のことをもうちょっといじくってるのが、みんな面白がるって言ったなって思ったんだけど。
いや、いじくってもいいけど。
なんかあの、なんか今日はね、うなさんトークばっかりで、楽器の音が聞こえないなとか思って。
あれ?
じゃあ、弾きながら話すんだね、弾きながら話すんだね。
どうも、弾きながら話すのダメですかね。
やっぱあれだね、うなさんウクレレ弾きながら話すと声のトーン変わるね。
ちょっと今意識しました。
リバーブも入れました。
どうもみなさま、ようこそかるーの部屋へ。
私、今日お邪魔しております、かるーさん。
素敵です。
うなさんのあれだね、教えを忠実に守ってるね。
藤岡達也です。
素敵な壺ですね。
戻ってきていいよ、戻ってきていいよ。
あ、でもこれも面白いからいいのかな。
いろんなキャラでやりますよ、それも面白いね。
さぶーちゃんです、みたいな、そういうのやる?やらない?
大丈夫ですよ。
うるさいですよ、臭いですよ。
もうちょっと離れたらいいかもしれないですよ。
全然なんか、手の届かない存在っていう印象はないですね。
いつもね、チャイムスクライブでね、やりとりされてる。
ドルミちゃんのね、ピアノに合わせて歌ってるんですよ、僕。
収録があるんですよ。
あまり僕は上手くないんで、
ドルミちゃんのピアノを弾きないんですけど、
なんかね、歌わせてもらいました。
コラボの音楽とかね、アップしてるもんね、うなさん。
いいなって思って、それも楽しく聴いてるんですけど。
そっか、今、花笛はあるんですか?
あるよ。
すごい、ほらほら、見て見て、すごいよ、うなさん。
待ってる人はたくさんいて、
私のそばにはドルミちゃんとマジェンタさんもいて、
えりさんはなんと後ろにいるんだって。
後ろにいるの?
私どうしよう、私足元とかかな?
頭頂とか。
カルはじゃあ、抱っこしてあげようか。
こういうこと言うから、またエッチなこと。
重いよ、重いよ。
すごい、ほらほら。
お姫様抱っこしてあげよう。
もう女子に囲まれちゃってるようになってる。
介護だって。介護ってなんだよ。
うなさん、お風呂だよ、行くよ、なんて言われて。
ほらほらほらほら、なんて言われて。
足上げて、なんて言われて。
ウクレレの音は癒やし。
えりさん、扱い上手そうだな。
えりちゃん、もうプロ中のプロだよ。
扱いが上手そうだ。
すごい、うなさんのウクレレの音は癒やしなのです。
本当にそう思うね。
本当に。
深夜徘徊は見守りなのです。
深夜徘徊っていうのはどういうこと?
すみさんが深夜徘徊してるんですか?
そう、私ね、時々徘徊するんですよ。
ライブに?
自分でね、プラッと家の周り、
10分くらい歩いてくるんですよ。
お散歩ですね。
徘徊という名の、かっこよく言うとお散歩なんですけど、
人は俺の方を徘徊と呼んでるらしくて。
またあそこ始まったよみたいな。
そうね。
徘徊、徘徊、俺が徘徊。
すごいな、うなさん、マイク使い分けてるよね。
そう、今リバーブ入れました。
すごいな、私もマイク、この間、
さっき出てくれたね、チェルさんとライブした時にも、
マイクが欲しいねって話をしてて。
でもマイク、このマイクがいいみたいとか見たら、
すっごい高額で、ちょっと買えないんだけどって言ったけど、
うなさんもいいマイク使ってますか?
僕のはそんなにいいマイクじゃないですね。
でもエコーが聞かせられるんだよね。
今はそうですね、多少、切ると普通に素だとこんな音ですね。
すごいな、でもやっぱりそういう切り替えのできるマイク、
でもうなさんにとってあった方がいいですよね。
えっとね、これがね、難しくて、
iPhoneとか今の携帯はみんなよくできててね、
収音は結構綺麗にできるんですよね、割とね。
下手に自分でやって、音を崩してる人が半分くらいいるかもしれない。
ミキサー使ったりマイク使ってもあんまりかんばしくないって人がいったりしてね。
つければ言うとなると大間違いですね。
それも別の録音するとか、ライブをやるとかならそういう意味が出てくるけど、
なかなか配信レベルだと、なかなかそれがいい音になるかどうかはちょっと微妙なところがあって、
投資してもあまり良くなかったりすることが多いと思います。
カールーさんの音いい音してますよ。
え、本当に?これ私何もつけてない。
いいですよ、聞きやすい。
今の音ついてるの充電器ですよ。
いいですよ。
マイクじゃなくて充電器がついてる。
iPhoneのマイクは優秀。
iPhoneなんでもいい。私のやつはアンドロイドだから。
そっかそっか。
でも本当に良かったですよね、夕菜さん。好きな方向に人生が向いてね。
そうですね。
だって今のマイクの話とかでもすごい詳しいもんね。
うん、やっぱり電気少年だったってのもあるよね。こういうの好きだった。自分で作ったり。
よくライブで言ってますよね。パソコンも高いやつ買ったことないって。
そうですね。
だっていじれるから大丈夫なんでしょ?
そうですね。でもパソコンは誰でもいじれますね。ちょっとやれば高校生でも中学生でも同じレベルになりますね。
パソコンは本当にそんなに知識はいらないですね。
へー。
なんかすごいことできるって思うでしょ?パソコンいろんなことできるから。
でもパソコンってすごくバカな機械で、ただのスイッチの塊って言ったら失礼だけど、ただそれを高速で動かすだけっていうか。
だからあんまり大したことないですね。変わったことは一切できないからパソコンって。
もう一つのことしかできないから。
そうなんだ。
そうなんですよ。そんなに難しくないです。
うなさんは多分、できるからそういうセリフが出るんじゃないの?
ん?
私が?
全然ない。だって僕は本当に成績悪かったし、算数も理科も全然取れなくて、本当にお前本当に何やったんだって言われるぐらい。
だけど好きなんだよね。だからその好きレベルで十分できちゃうものだと思います。パソコンとか。
好きレベルだからできるんだろうな。
まあそうかもな。
うん。だって私、寄ろうともしないもん。多分あったらうなさんのとこ行くわ。持ってって。
いいよ。
うなさんお願いしますって。
どうぞどうぞ。そういうの俺好きだから。その人が望むことをどこまでやってあげるのがすごい好きだから。
じゃあもうパソコンが壊れたときはうなさんって泣きつきます。
お願いします。
お願いします。
ミッチェルさん、お二人とも綺麗なお声です。ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあさ、トトロ弾いてみるから。いい?
うん、トトロ。
あ、花笛だ。
はい、トトロ。ちょっと変な演奏になっちゃった。
全然変じゃない。めっちゃ素敵だったよ。
そう?
すごい。すごいな。ほらマジェンダさん、花笛がさらに上手くなってる。
拍手のある拍手のある。
ありがとう。
すごいすごい。すごいな。楽しいなこれ本当に。やっぱ音楽ができるっていいな。
だからうなさんの発信を聞いてて、私もピアノとかでできたらいいなって思って。
1回だけ出してそのまま1回で終わってるんだけど。
ねえ本当に。でも最近うなさん、ギターも頑張ってるんだって。
そう、ギターをね、もう2年半くらい前に買ったんだけど。
で、ほら僕得意。買って安心してギターいじくってるだけで全然上手くなんなくて。
やっとさ、ほぼ1年くらい前にさ、1年復帰してよしギターもちゃんとやろうと思って始めたんだけど、
なんかさ、なんかこうしっくりこないよね。何やってもね。
それで、ぼやき漫才です。ずっとぼやいての1年間。ぼやいてやってんだけど全然自分として実感が。
うーんわかんないと。ギターちゃんは言うこと聞いてくれないみたいな。
自分が悪いんだけどね。勉強不足、練習不足だけどさ。
ギターもウクレレもなかなか上達するのは難しいね。
でもウクレレはめっちゃ楽しそうだけどね。
でももうウクレレも欲しくないや。前はすごく欲しくて欲しい。しょうがない。
もういっぱいあるからもういらないって感じね。
ウクレレいっぱいあるんだ。ノートレ登場して。
ノートレそう、ノートレだったんだけどさ。
ノートレグッズがいっぱい。ウクレレいつ持ってるんですか?
ウクレレがね、ちょっと考えるね。算数が弱いね。
バリトン3本でしょ。テナーが4本でしょ。これでいくつあるの?3と4で7本。
それからコンサートサイズがあって、ウクレレだいたい10本くらいかな。
すごーい。
それで、ギターが5本。
すごーい。そんなに持ってんだ。びっくりした。
ウクレレ3本くらいだったし、楽器のこと、ウクレレのことそこまで詳しくないから。
ここまで言うとすごくお金持ちに見えるじゃん。聞こえると思うんだけど。
違うのよ。一番安いのがね、130円っていうウクレレがあるし、
ギターも一番高くて6万だから、あとは全部1万円以下。ほぼ。
でも、私も今突然思い出したんですけど、30歳くらいの時にギターやってたんですよ。
そうなんですか。
クラシックギター。その時に買ったギターが1万5千円だった。
ギター屋さん行くとめちゃめちゃ高くなるじゃないですか。
すごいギターをいっぱいやってる。爪にめちゃめちゃこだわってる人が私のギターを見て、
今ピアポンさんもメッセージいただいてるけど。
師匠の方からわざわざね、私がピアノを弾きますからウナさん歌ってみましょうよって。
すごい、素敵素敵。
オファーがいただいてて、まだ僕がフラフラしてるから、何やるのよってピアポンもヒヤヒヤしてると思うんですけど。
身を固めろと。
そうそうそう、いい加減にしろみたいな。
でもアゼヤンこの前聞いたんだ、ピアポンのお父さんと一緒に。
この前ピアポンさんのお仲間のところにお邪魔して、お目にかかることできたんですよ、先生と師匠と。
その時にちょっと一緒にやらせてもらった放送をマゼンタから聞いたみたいですね。
確かマイウェイか何かやったんだっけ。
いや、先日のスバルは素敵でしたって。
スバル、スバル、スバル。
スバルって常に。
スバルじゃないと思うんだな、多分な。
スバル。
マイウェイ、マイウェイだってやっぱりマイウェイだって。
そうね、マイウェイだね。
ヌーナさん、チラリホラリとマイウェイ歌われてますよね。
そうですね、あれちょっとやってみたいですね。
今、船出が。
忘れちゃった。
忘れちゃったの?
忘れちゃった、知らない。船出でどこ行くんだろうみたいな。
楽しいですね。
楽しい、すごく。
楽しい、なんかこう会った時の気持ちよさってのかな。
例えばハモった時のピタッと来たんだとか、
あるいは誰かピアノの伴奏の方とピタッと入ることもうまく入ってたし、
気持ちがいいですよ、なかなか難しいけどね。
それだけ呼吸というかね、たくさんやらないとダメなんだろうな。
すごいな、ヌーナさん人気者だな、やっぱり。
すごいすごい。
いいよ、もうすぐいなくなるから大丈夫だよみんな、心配すんなよ。
順番だから、ちゃんといなくなるから心配なく。
もう67歳になったんだから大丈夫だよ、もうすぐだよ。
楽しみに待ってな。
でもね、67歳まだまだだから。
そうですか。
まだまだ。
そう言ってほしかったんだけど今。
本当本当。
私ね、1年前か2年前に87歳のキレッキレのおじいちゃんと知り合いになったんですよ。
あらま。
私ね、もうね、惚れるかと思った、あまりのキレッキレっぷりに。
トークとかがめちゃめちゃね、もうすごいテンポが速くて。
そう、キレッキレで、その人は作家さんだったの。
作家さん。
で、なんとですね、中学校の教科書に載ってる人だったの。
あら。
そう。で、見たら、私が中学生の時も載ってたわ、みたいな。
うちの息子の教科書にも載ってて、すごいと思ったんだけど。
やっぱり、今もキレッキレに戦争反対みたいな感じの活動されてますよ。
その人からね、年上の人がこう生き生きしてるのを見ると、
あ、希望ってもらえるんだってことを知ったの。
だからね、うなさんと見たり接したりしてると、なんかすごい希望をいただきまくりなんだ。
今、希望にちなんだ曲を歌ってくれなくて、びっくりの音が聞こえた。
希望だからなんだっけな。
希望という名のあなたをたずねて。
ってなったね。あ、違うか。古いな。
あ、私それはわかんない。
知らないな。
えっとね、希望。なんだろうな、気象衛星かな、希望。
違ったっけ?
気象衛星。
違う。
気象衛星。
気まわりしかわかんなかった。
希望ってのなんかあったけどな、昔。あれなんだっけな、希望は台風のやつだったかな。なんだっけな。
違うかな。
コメントありがとうね。ピアポンさん大丈夫です。まだくたばんないと思いますから。
肉まれっ子より世に羽ばかるって言ってね。
30年。いけますよ。30年くらいどうってことないですよ。
97でしょ。全然オッケーですよ。
まだまだ。
ピアポンさん。
セキスイハウスって言ってる。
セキスイハウス。
いや、午前中歌ってたよね、あんたね。セキスイハウス。
セキスイハウス。
あ、そう。セキスイハウス一個ね。
はいよ。
はいよとか言って。時間がもう、ほらあと5分。
本当だ。マジェンタさんも教えの愛が止まらないって言ってる。
何を言っちゃいます?何をしちゃいます?
セキスイハイム歌います。
ハイムじゃねえ。ハウスじゃねえ。
イエーイ!イエーイ!イエーイ!イエーイ!
夕暮れチャイムが聞こえる頃
心はその胸は何を思うんだろう
おはようもお帰りも
この町にある
君の住んでる
セキスイハウス
その駅降りれば
生まれた町
賑わう道を行く
人も店もみんな
生きている笑ってる
ふと見上げれば
君の住んでる
セキスイハウス
都会の空でも
ふるさとだろう
すべてを懐かしく
いつか思うんだろう
僕たちはこの町が
やっぱり好きで
君の住んでる
セキスイハウス
僕たちはこの町が
やっぱり好きで
君の住んでる
スタンドFM
みきちゃんの歌もやってってこと?
みきちゃんの歌でいいの?
マジェンドサンゴー?
みきてぃの歌
みきちゃんの
あんたはみきのモノマネかと思った
みきてぃはね
あとこれか
すぐ終わる
これみきてぃね
みきてぃいきますよ
いいかるーちゃんちょっと
もちろんもちろん全然大丈夫
あんなにも好きだった
みきがいたこの町に
今もまだ大好きな
あの歌は
聞こえてるよ
いつも優しくて
少し寂しくて
あの頃は何もなくて
それだって楽しくやったよ
みきてぃ
泣きながら
止めろ
僕たちは
幸せを
見つめてたよ
みきてぃいいかこれで
ありがとう
素敵素敵
いやー嬉しいねこれね
すごい本当に
うなさんの声量とか
本当に全然やってませんでした
っていうレベルじゃないよね
普段ほら
力使ってなかったから
残ってんだよきっとまだ
適当にしてたから
力使ってない人は
力出ないから
本当に
本当歌が財産だね
お金くださいよだったら
お金くれー
それを機に
ビジネス始めてください
マネージャーになってくれる?
お金にだらしないかも
いつの間にか
うなさんのそばからいなくなって
お金もない
最後漫才になっちゃったね
ごめんねかるちゃん
本当にね