おはようございます、かくうです。皆さん、花凛さんの武士コン、あと残すところ4日となりました。
もうすぐですね、楽しみですね。で、武士コンが近づいてきて思ったのは、私ってですね、なかなかリアルイベント、まあ家庭の事情とかもあって、なかなか参加できないんですけど、
今回、武士コンには東京、福岡から東京に行って参加するんですよね。で、これもですね、なかなか嫁との折り合いとか仕事の折り合いとか、なかなか大変で厳しかったんですけど、
結果的に行けるようになりました。でもですね、もともとはですね、行く前から半分は諦めていたんですよね。
どうせ行けないだろうと思って落ち込んでいたりとかしてたんですけど、なんとかですね、うまく調整できていけそうになったのですごく嬉しいんですが、
なんでここまで自分に原動力が生まれたのかっていうところ、そういうのをですね、改めて確認していこうと思って、この話をしていこうと思いました。
このラジオは、本業では20年間犯罪被害者の支援、犯人の公正、副業では馬刀エンタメアイド・ノーシー・ドマコ様のモデレーターを教える私が、
いがらし佳林さんの講座で発信力を磨き、発信の力で自分の運命を変えていくラジオです。
ということで、本題は佳林さんの武士コン出陣、出陣までのつながりの原点はデジタル画像ということでお話ししていきたいと思います。
はい、ということでですね、本題デジタル画像って何ぞやって思われたと思うんですけど、
このデジタル画像っていうのはですね、ちょっとですね、最新技術が詰まったデジタル画像があるんですよね。
それはですね、デジタル画像とかすぐコピーしていくらでも複製でできると思うんですけど、
これはですね、血統症がついたようなイメージを持ってもらったらいいと思います。
なので、このとあるデジタル画像は、最新技術によってですね、
誰が作ったのか、いつ作られて、誰が今まで所有してきて、今誰が所有しているのか、
それがですね、辿ることができる、そんな血統症がついたようなデジタル画像っていうのがあるんですよね。
それをですね、NFTと言います。
NFT、専門用語、分かりにくいとは思いますけど、単純にですね、血統症がついたデジタルデータと思ってもらったらいいんですよね。
で、私はですね、このNFTっていうのを結構コレクターと言えるレベルでですね、
いろいろと高額なものまで所有しているわけなんですけど、
とあることがきっかけにですね、このNFTという世界に入って、
今からですね、2年ぐらい前でしょうか、このNFTというのがですね、
密かに日本でも流行っていたわけなんですよね。
で、そんな流行っている中にですね、今私がアイコンに使っているこの水色の猫ちゃんがいるわけなんですけど、
これをですね、ブロガーで有名な池早さん、ブログとかですね、書かれている方、もしかしたらご存知の方いると思うんですけど、
池早さん、この方がですね、ファウンダーを務めているNFT、CNPというものがあるんですけど、
これがですね、私が使っている猫ちゃんなんですよね。
で、そこのコミュニティもありまして、コミュニティでいろいろとですね、活動していると、
日本にはですね、3つの有名なNFTがありますよというところでですね、
CNPという池早さんの私の猫ちゃんですね、
あとAPP、青パンダパーティーというですね、パンダをモチーフにしたNFTがありますよと、
あとはLLACというですね、猫ちゃんのNFT、猫ちゃんをモチーフにしたNFTがあるんですよね。
このLLACというのは、周平さん、池早さんと仲のいい周平さん、ボイシーパーソナリティでもある周平さんがファウンダーで務められているんですけど、
あとはフリーランス校といってですね、フリーランスで働く方の学校ですね、というのも運営されているんですけど、
ここにですね、AIで有名なリコネイがですね、結構講師として活動しているところでもあるんですけど、
そういうですね、3つのNFTというものがありまして、
このAPP、青パンダパーティーというところがどういうところかというと、
これのですね、二次創作みたいなのがあるんですけど、それをですね、今AIで有名なレントンさんとパッチさんという方がですね、
二次創作を作ってファウンダーを務めておられたんですよね。
このNFTというですね、デジタル画像で私はコレクターだったので、
このお二つをお迎えしてですね、ちょっとリコネイさんにつながったりとか、あとはレントンさんとつながったりしてたわけなんですよね。
で、レントンさんとつながったりもしたんですけど、
あとはですね、私はこの辺りでロマコ様という方を知ってですね、今はロマコ様のモデレーターをしているんですけど、
そのロマコ様を知りたての時にですね、ユズちゃんさん、今漫画になっているユズちゃんですね、
がロマコ様と女子会スペースということでお話ししていたりとかしてて、
ユズちゃんともこういう方がいるんだなっていうのを知ったわけなんですよね。
で、そこからですね、青パンダというものをちょっと追っかけていくと、レントンさんとパッチさんとユズちゃん、この三人とですね、仲良くなったわけなんですよね。
朝昼さんの話もあって、今気になる人だなと思っていきなりメンバーシップ入ったんですよね、ライブ中に。
ライブが聞きたくてですね。
そしたらカリンさんがすごく歓迎してくださって、今ライブ中にメンバーシップ入ってくださったんですか?みたいなことを声かけしてくださって、
なんかこういう声かけっていうのがすごく新鮮というかすごいなと思って、全く知らない人が一つコメントしただけでこんなに反応してくださるんだと思って、
この方はすごいなっていうのを思ったのが第一印象ですよね。
そこからカリンさんの収録をほぼ隠さず話を聞くようになるんですね。
そこから配信は聞いてたんですけど、たびたび企画とかイベントとかリアルイベントされてるって聞いてたんですけど、
自分には関係ないということで聞き流して、他の話はある程度吸収してたんですよね。
そんな中、あっこさんがプシコンというものにセンターで出るって聞いたんですよね。
その時、私はしばらくあっこさんの収録っていうのは聞いてなかったんですよね。
そんな大きい企画にまた出られるの?みたいな感じで、
ふとあっこさんのことが気になって収録を見たら、
その時すごいいいねが40何個ぐらいついてて、あれ?ゆるファーだったのに、
すごい人気の配信者になってるって思って、え?どういうこと?って思って、
そしたらカリンさんの発信を聞いて、ファンビジネスがとか、
やっぱりカリンさんってこんなに買える力があるんだっていうのを感じて、
ゆずちゃんとかも、メイクライブとかしてるときはそれないって言ったら失礼ですけど、
人気あったと思うんですけど、やっぱりいろんなカリンさんの影響とかも受けて、
今はもうああやって漫画とかにもなって、すごい活躍されてるわけなんですけど、
そういうのを見てて、あとレントンさんとかパッチさんとかゆずさんもそうですけど、
やっぱ発信の力ってすごいなっていうものが大きくなって、
さらにカリンさんという方の影響を受けて、あっこさんがどのように成長されたのかなっていう、
成長の姿がすごい見たいなと思って、それで私は武士コンに行きたいって思ったんですよね。
でも行きたいって思っても、当然行けないだろうなって思ってたんですよね。
嫁が行ってもいいよとか言うわけないって思ってたんですよ。
そういう思いとかをカリンさんのライブのときに、
カリンさんが結構誘ってくださってたんですよね。
架空さんはどうですかみたいなことをライブ中に言ってくださって、
私福岡なんで行けないんですよみたいな家庭の事情がとか言ってたら、
ライブに入るたんびに、私はまだ架空さんのイベント参加を諦めてないんですよみたいなことを言われて、
そういうふうに言われるのってすごく嬉しいなと思って、
人って求められるのも嬉しいなって思うんですよね。
今まで私というか他の方々は気を使う、いい意味で当然気を使ってるんですけど、
無理をしないでねみたいな雰囲気って結構あったと思うんですけど、
その気を使いつつもぜひ来てくださいっていうカリンさんの声かけっていうのがめちゃくちゃ響いて、
勇気を持って嫁にちょっとお話ししたら、
嫁さんも行きたいライブがあると、
それは福岡なんで東京に行く自分とは全然違うんですけど、
でも嫁もそのライブに行っていいかって聞こうかどうかっていう時だったんで、
めちゃくちゃタイミングが良くて、
割には合わないかもしれないけど、ちょっと交換条件みたいな感じで、
ライブは嫁が行く、私も東京に行くっていうことでサッと成立したんですよね。
何もなかったらいろいろとネチネチと言われて嫌な思いをもしかしたらしたかもしれないんですけど、
人生って本当分からないもので言ってみるもんだなって思いますよね。
めちゃくちゃタイミングバッチリですね。
この嫁の許可が想定よりも圧倒的に早く降りたことによって、
これはもうここまで来たら行くしかなくないって思って、
結構仕事の調整も結構大変だったんですよね。
でもここまで来たら諦めるっていうものないよねっていうことで、
なんとか厳しい日程を調整しつつも、結局なんとかなったんですよね。
それで本当にギリギリまで結構、ギリギリのギリまで調整してたんですけど、
これは行けるとなって、そこから全てが好転したような、
自分が東京行くって言ったら、前にも話したんですけど、
飲み会をヒロさんが幹事でやってくださったり、
いろんな方がその飲み会を良くしようと動いてくださってたり、
つい最近はブシコンにもう一人ヒロさん以外にもお誘いして、
この方と一緒にブシコン参加できるなんて、
この3人で参加できるなんてとてもいいなって、とてもすごいなって思ったんですよね。
これがやっぱり経緯なんですけど、
こうやって考えると人との繋がりってすごいと思いません?
まず一番初めに言ったデジタル画像、決闘賞付きのデジタル画像からスタートしてるんですよね。
これからカリンさんって絶対繋がらないんですけど、
なんかいろんなことをたどって、
このデジタル画像によってレントンさんとパッチさんとユズちゃん、
アッコさんと繋がって、そこからカリンさんと繋がって、
イベントに行くきっかけになったのはアッコさんの成長具合だとか、
ユズちゃんの成長とか、そういう2人のお話を聞いてから繋がったと。
そもそもカリンさんに繋がったのも、
ほぼカリンさんの発信を聞いていいなって思って繋がったっていうよりかは、
もともと最初のきっかけっていうのは口コミですよね。
ユズちゃんとアッコさんの話と、その2人の実践、そして朝昼さんのお話とか。
朝昼さんのお話も、池早さんっていうフレーズが出たので、
身近な人の話が出たんで、より親近感を出たというか。
ということで、こういう繋がり、本当に人と人との繋がりで、
今ここまで来たんだっていうのを感じてですね。
で、ブシコンの出陣を決めたわけなんですけど、
またこのブシコンから絶対繋がる縁ってあると思うんですよね。
今実際にカリンさんの講座を受けて繋がった縁とかもあってですね。
やっぱこういうのって、発信の世界がないと全く繋がらなかった世界ということで、
繋がることによって見えてる世界って全然違うなと。
特に感じるのはですね、やっぱりこのレントンさん、パッチーさん、ユズちゃんが無職の時に、
それでもなんか楽しそうに、非常に楽しそうにお話をしてたんですよね。
で、見ている私もそれは楽しくて、いじったりいじられたり。
無職、突然無職になった人に、この無職野郎みたいな感じでいじることって絶対ないじゃないですか。
でもいじっても許されるというか、むしろそのいじりこそが面白い。
はい、ということでですね、ちょっと長くなっておりますが、コメント配信をさせていただきたいなと思います。
前回のですね、タワマンから地方のアパートへギリの母親が引っ越しした理由ということをお話しさせていただきました。
タワマンってですね、やっぱり皆さん憧れると思うんですよね。
でもですね、そんなタワマンに住んでいるギリの母親が地方のアパートへ行くと、地方の方がいいと思ってですね、行ったわけなんですよね。
その理由についてですね、お話しした回です。
そこについたコメントで、りんまるさん、
手指の音に引っ張られたタワマンって意外と不便な武器ね。
でも足腰しっかりして車の運転もできるから気軽に引っ越しできるけど、弱ってからだと大変武器ね。
私の地域は公共交通機関があまり整備されてないから、お年寄りは移動の術がなくて困っている状況武器ということでありがとうございます。
すいません、やっぱり手指の音引っ張られますよね。
あんなに大音量で入っているとは思わなかったです。申し訳ないですね。
タワマン、意外と不便ですよ。
私、もちろんいろんな価値観があると思うんですけど、
でもそんな頻繁にデパートって行かないかなと。
私もですね、結構福岡の中のすごい中心街に住んだことありますけど、
そんな頻繁にデパートとか三越とかそういったところとか行かないし、行っても高いし、
毎日そこで買ったりするとかいうのはないのかなと。
やっぱりスーパーが近い方が一番いいかなと思うんですよね。
そういう野菜を売っているところとか魚を安く売っているところ、
そういったところ、特に今物価が上がっているからそういう方が需要が高まるんじゃないか。
しかもですね、そういうところの方が意外と美味しかったり、
デパートのスーパーチックなところで、すごい品が悪いものがあるわけじゃないけど、
品質がめちゃくちゃ高いかというとあんまりそうじゃない気がしてますね。
採れたて野菜の方がそれはやっぱ美味しいですね。
ありがとうございます。
リマさんのところは公共機関が整っていないということで、
そこまで行ってしまうとやっぱり不便ですね。
そう考えると都会がいいなって思うんですけど、
それよりもですね、今地方の中心部は意外と思ったよりも安い方で、
しかもちょっと行ったら自然もあるし、
公共機関もある程度整っているということでお勧めですよというお話でした。
野菜大好き野菜農家さん、
偶然にも私明日のスタイフ発信は地方移住の話にしようと思ってましたということでありがとうございます。