はい。
私たち、ポッドキャストやってんですよね。
そうですね。今ここで、なうやってます。
ここですね。
なので、今から始めたいなーっていう方々に、私たちがどうしてポッドキャスト、というか、どうやって始めたのかっていうあたりで、始めたい方は、こうするといいよ、
まあね、そんな僭越ながら、ちょっと先輩。
ちょっとだけね。
ちょっとだけ先輩っていうあたりで、お話できたらと思ってます。
はい。
では今日は、ポッドキャストの始め方について話したいと思います。
はい。
この番組では、私かおちんと、
私みゆうちんが、50代女子の日常をゆるっとお届け、
あったらいいけど、
なくてもいい、
そんな話題を語ります。
せーの。
かいわれ帝国、はじめるよ。
番組を後から聞きたい。
途中で消してしまってわからなくなった、とならないために、
番組をぜひフォローしてくださいね。
というわけで、
はいはい。
私たちなんとですね、始めたのいつだか覚えてますか?
いつだったかね。
覚えてないのかよ。
覚えてないんだね、これね。
これ2年ぐらい前になります?
はい、その通りでございます。
最初にリリースしたのがですね、なんとですね、
2023年12月17日が晴れて、
1回目を配信しまして、
なんか知んないけど、いきなり2本続けてアップしちゃったのね。
素人が、もうこのど素人が、みたいな感じ。
そしてその次、いきなり1ヶ月後。
非常にマイペースに始めましたね。
本当、でもさ、その当初はさ、
カオチンはさ、もうこれからはポッドキャストだよってずっと言ってたもんね。
そう、好きだったんですよね、ポッドキャストがね。
やっぱりこう、SNS結構見ても、今もね、Xにね、はまっていて、
もうどうしようか、もう絶対にもうね、ちょっと立とう。
なんか違う話になってきた。
いまだに時間を送ってるんですけれども、
平行してポッドキャストを聞いてたんですけど、
やっぱね、Xで時間を溶かすと虚しいの。
なんかこう、ショートな集まりじゃないですか。
なので、個人的な意見ですよ。大好きなんだけど、
で、いろんな人の考えにも触れられるし、
こんな生活もあるんだとか、あとちょっとね、Xでも長い文章があるから、
新しい知識とか知り入れられるんですけれども、
でも全体的に言うと、やっぱなんかこう、
言い方あれですけど、ある意味落書きじゃん。
みんなのこう、心の大したことないことも合わせての寄せ集めだから、
短いし、フラッシュな感じで、
フラッシュってこう、次から次へとね、来るので、疲れちゃう。
疲れちゃう。
し、虚しい。何も残らない感じがする。
だけど、ポッドキャストって聞いてて、やっぱり時間がある程度かけて聞くので、
この時間を、やっぱりなんか人ってさ、
一つのテーマに向き合った時間が長ければ長いほど、
なんとなく満足度って上がるんじゃないかなと思う。
何かしらのこう、やっぱインプットにつながると、満足度もあるっていうか、
何かね、時間が有効活用できた気持ちにはなるよね。
そうだよね。
YouTubeの方も結構長尺のものがあって、見意外があるというか、
私も結構いろいろな好きなYouTubeの番組がありますけれども、
それでいうと、その知識が身に入っていたり、楽しいなと思う時間が過ぎたりするけど、
集中して目で見ていると疲れちゃうんだよね。
そうね、それはあるよね。
その点、ポッドキャストって、ながらしながら聞きながら、他のことを作業できるじゃないですか。
例えば移動中であるとかね、あと料理中であるとかね、あと家事やっている最中とかね、
っていうあたりで、ながらがスッと入ってくるというか、
割と無駄に時間を溶かさないっていうかね。
何か有効、何か仕先になれるっていうのはあるよね。
そこに集中しないでいいので、っていうのはあります。
私はポッドキャストが好きだから、ママとみゆちんを誘ってやろうぜって言ったわけなんですけど。
忘れられないの。あの夜。あの夜を忘れられないの。
私も忘れてないわ。
何を隠そう。カオチンとあの日は、ゲスの極み乙女のライブに行ったんだよね。
違います。インディゴです。
間違えちゃった。
インディゴだね。
そうそう、中野にね、ライブを見に行って。
中野ね、そうなんだよね。美味しかった、あの店。
そうそう。で、あの後帰りに焼き鳥屋さんみたいなところに入ってね。
で、日々の不満を言い合ってたんだよね。
いつものように。
いつものようにね。
その時に、なんかこう、二人で喋っているのが楽しかったから、こういうお喋りをさ、永久的に続けられる場所はないかね、みたいなことを言ってたんだよね。
で、カオチンが、YouTubeかこういうポッドキャストみたいなのをやってみない?って言ったのが面白かったね。
そうし、やってみない?って言ったのは私だったけど、その後の、もう機材とか場所取りとか、あれよあれよってバババババって決めちゃった実行力は、もうミュウチンすごいよね。
もうなんか話半分というか、カオチンの話を半分聞いて、そのまますっぱしって出ていくみたいな感じだったよね。
めっちゃ行動力で、私だけだったらやりたいなやりたいなで終わってたかもしれないのに、もうじゃあ場所取ろうとか、こういう機材が必要なんだとか、あともうすごいなって感動したのはジングルですよね。
そうだね、ジングル作ってくれて。
何が必要かっていうのの、初めのやつをそれでもう網羅したっていうか、どうしてあんなことできたの?
あれでも本当に自分がやりたいことに火がついたって感じだった。カオチンが差し出してくれた、これをおしゃべりをやってみようよっていうやつに、もう飛びついたって感じで、その翌日速攻調べてたみたいな感じだったね。
まずは場所だよね、話す場所を、私たちはそういう今って本当に世の中YouTubeを撮る人とかが多いから、そういった貸しスタジオ的なものってね。
そう、貸し部屋みたいなところが結構いっぱいあって都内だけでも、いろんなTステーションの大きい駅の近くにも結構いろんな誰も住んでないマンションとか言い方がちょっとあるけど。
それはちょっと言い方がね。
レンタルルームとかですよね。
そうですね、今多分コロナのそういった貸しオフィスの延長もあるかと思うんですけれども、誰も住んでないマンションの一室にね、そういった会議だったり、オンライン会議とかそういった打ち合わせだったりとか、あと本当にYouTubeの収録とか、私たちみたいにポッドキャストの収録とかでも使われてるのかな。
そういったものがあるんで、そういったレンタルオフィスをまず、オフィス?レンタルスタジオ?
レンタルルームみたいなスペースだね。
っていうのをまず借りるっていうのが一つですね。
それと、あと本当に普通に何だろう、小さな小さなマイクロレコーダーみたいなのだけで録音してる人も結構いたりとかするんだけど、もし会話例みたいにそこそこの形式でやるっていうことだったらマイクは2本必ずいる。
あとマイクスタンド、マイクを立てて触らないで、マイクに触ることなく音声を収録できるマイクスタンド、あとはパソコン。
パソコン大事ね。
パソコンでね、あとあと編集してくれてるんですよ。
私たちダラダラ喋ってるように聞こえるかもしれないけど、さりげなくつまんでいただいて。
つまんでそれなんですよ。
ちょっと凝縮した話をお届けしてるんで、そういった編集っていう意味では、編集ツール、編集アプリ?
編集アプリ、そうだね、編集アプリでできるね。
今ほらだって録音したやつを、なんならキャンバーでもできるかもしれないよ。
すごいね、キャンバー。
あと私はパソコンMac使ってるけど、MacについてるiMovieとか使って編集してる人もポッドキャスターの中にはいる。
あとガレージバンドですかね。
ガレージバンドでもできる。
私はたまたま音楽の勉強してるんで、ロジックプロっていうやつを使っていて、これでやっちゃってる。もう全然兼ねちゃってる。
あるけども、そうそうそう。
それぐらい最低あれば始められちゃうの。
このさ、マイクをつなげるチューナーみたいなのは何ですか?
これ?オーディオインターフェースっていう。
これはマイクとパソコンの中継をしてくれてる、音声がどうしても質を少し良く、良い音で聞いてもらいたいなと思うから、こういうのをかませて、普通のマイクから入ってくる音よりかはちょっと綺麗なっていう感じですかね。
普通は一番初めに手軽に始めようと思った時に、マイクだけをパソコンにつないでもできるの?
どういう場所でやったらいいよとかも全部教えします。
そうやって盛り上がっていくといいですもんね。
楽しい場所ってサードプレイスってよく最近言うけどさ。
よくね、ほんとその観点。
お仕事と家庭ともう一個別の場所っていうのがあることによって、やっとこそ立ってる私たちみたいな。
人生が非常に豊かになると思います。すごい楽しみだもん、こうやって話すのがね。
月に1回の収録なんだけどね。この日を楽しみに日々を頑張ってるって感じだよね。
そう、頑張ってる。それに次あの話をしようかな、この話をしようかなとか、そういうのをリスナーさんにどうやって届けようかなっていうあたりはすごい楽しみですよね。
始めようって言った時に、そういう機材をまず用意して場所を確保して、その次なかなか皆さん、ポッドキャストだとやっぱりジングルですかね。
そうだね。でもジングルってあんまり使ってる人もいなくない?
ない人もいるよね。
ない番組もあるんだよね。
そうだね。
ただね、あるとすごく便利っていうか、話を途中でここはここから先はちょっと1回切っちゃって、次の話題に行った方がいいなっていう時に、ジングルって言うのよ。
これジングルはさ、どうやって用意したらいいの?
えっとね、私の場合はロジックプロで作っちゃったんですけど。
そう、プロだ。はい。
無料の音楽素材っていっぱいあるの。世の中に。だからジングル無料とかで調べれば全然出てくるし、誰かで販売してる人もいて、そんなに高額なものでもなかったりするんで。
買ったりするところから交流を始めたりするのもいいかなと思います。
なるほど。それこそSNOWとかで作ってもいいんですかね。
そうそう。全然いいと思うよ。簡単だと思う。
なるほどね。
そういえば。やったことないけど。
SNOW無料枠もありますもんね。
SNOW無料枠あるけど、無料枠だと著作権がめんどくさそうなので。
そっか、そっか、そっか。
公開するもの、やっぱりたぶんこのポッドキャストでやり始めたら、YouTubeとかもやりたくなってくると思うので、
そういう時のために一応そこら辺はケアしておいた方がいいかな。
なるほどね。
なんかね、ガレージバンドとかね、素材がある。ジングルみたいな素材が。
あ、そっか。もともとね、ドラムの音とかそういうのが入ってるから、そこを組み合わせて作るといいんだ。
組み合わせなくても、それだけ使っても別にそれは商業ベースで使えるものだから。
全然問題ないし大丈夫。
じゃあ参考になります。
そんな感じで、間ちょっと切り替える感じでね、そういう音とか自分のテーマみたいな感じで持ってるとすごく便利だよっていう感じですね。
はい、で次、進め方としてはあれですね、私たちその初めのところ、一気に2回とか、1ヶ月空けて1回なんですけど、
今収録だいたい月1で、週に1回アップっていうあたりが非常にペースとしていいんじゃないかなと思いますし、
よその番組を見ていても、週1でだいたい2、30分の番組が多いかなっていう感じがしていて、そこが大変適当というか、いいのかなというふうに思います。
そうだね、あんまりその頻度をね、高く、できればそれに越したことはないんだろうけれども、なんか長く続けたいんだよね、私たちは。
それいい、いいこと言ったね。本当にいいこと言ってるね。
また言っちゃったよ。
本当だよ。
もう天才。
っていうあたりで、やっぱね、目的って一番は楽しみながらだと思うし、苦しいしつらくって、あれだったら、そんな無理にね、毎週やんしやんなくてもいいんじゃないと思いますし、
自分ができるペースで続けられそうな目標がいいのかなと思いますね。
それが何よりだよね、楽しくやるっていうのがやっぱり一番。
何かで読みましたけど、アメリカの方の調査だと思うんですが、ほとんどの番組は、ポッドキャスト番組は3回で終わってしまうっていう。
それ聞いてびっくりだった。
半年以内で終わっちゃうっていうあたりで、
あまりにもね、たぶん難しい目標を設定したりとか、ハードルを上げたりすると、なかなか続けられないんじゃないかなと思って、場合によってはね、5分とか、そういうのでもいいのかなと思いますね。
そうだよね。長さにこだわる必要はないかなと思う。
あとね、私はね、始める時にあたってね、特に思うのが、ここがでも一番難しいかなとは思うんだけど、やっぱり複数で始めた方がいいと思う。
複数で。
一人だと続きにくいと思う。
やっぱり誰かバディーと始めるのがいいよね。
バディー。
バディー。
よく喜んじゃったんだけど、やっぱり一人で喋ってるって、べしゃりが相当うまくないと難しいと思う。
難しいね、わかるわ。
それこそ脚本をガチガチに決めて、きちんと話す内容を始めなきゃ終わりって作って、脚本がないと話せないと思うので、実は私たち結構フリートークなんですよね。
そうなの?こう見えて。
はい。
どう思います?
いやいやいや。その生のライブな感覚を届け!
いいように言ってみたけれども、何となく頭の中にあって、話してるうちに深掘りして、あっち行ったりこっち行ったりっていうのも、おしゃべりの楽しさかなと思うので、最初ガチガチに台本決めてたんですよね。
決めたんだけどね、2人ともそのスタイルが合わなくて、もう何喋ってんだかわかんなくなっちゃうんだよね。
そう、わかんなくなっちゃうし、あんま面白くなかったんだよね。
そう、緊張もしちゃうしね、逆にあることで。
間違っちゃった、もう一回始めからやり直そうみたいな感じになっちゃったので、テーマを決めて、ちょっとこういう話を話そうっていう話を事前にやり取りして、でだいたい話してるっていう感じなんだけども、1人だとガチガチに決めないと多分話せないんじゃないかなと思うし。
難しいよね。
やめ時もわかんないから、はい、やめますみたいになっちゃうかもしれないので、多分複数で話してると、やり取りの中で生まれてくるような話もあるし。
そうなのよね、ネタに終始しちゃうっていうか、多分1人だとネタ勝負になっちゃう。
なかなか聞いてる方も、授業を聞いてるような感じになっちゃうのかなと思ったりすると、よっぽど中身がないと大変なんじゃないかなって思ったけど、私たちが中身がないからって言いたいわけじゃない。
私たちにも中身はある。言いたいことはある。だけど、やっぱりおしゃべりでやり取りの方がスムーズに引き出せるし、ナチュラルかなと思ったりします。
それはあるよね。
なので、ちょっとこういうふうにね、仲間を誰かと始めようっていう話をして、やるのがいいんじゃないかなと思ったりします。
そうね。あとやっぱりね、誰と話すかだよね、そうなったら。
誰と話すか。
だからその、どういう人と始めるか。もちろんお友達とがベストだと思うんだけれども、なんかそういう中でもさ、話題がいろいろ、会話のキャッチボールしやすい人っていうのがいいよね。
そうだね。
私たちなんてさ、ここでこんだけ喋ってんのに、この後、夕飯食べに行きながらまだベラベラベラ。
まだいくらでも喋ってるからね。
そうだよね。この話は今しないでとかね。
今度それ話そうつって、大抵忘れちゃうんだよ。
はい。
もったいない。そこでも収録したいぐらいですけれども。
前さ、そういうチャレンジしたことあるよね。
あ、そうだよね。ご飯食べに行ってその場で喋るっていうのね。
その場で録音した音源もあったんだけど、まあね、聞いてらんないですよ。
あ、そうですか。酔っ払い。
そうなの。さすがにこれは、やっぱりみんなに聞いていただくものとしてはどうなのかなって思って、
なかなかちょっと形にしづらかったんだけども、ご要望があればやります。
思い留まってよかったですね。
そうですね。
はい、っていう感じで、あとはもう一番大切なのもしかしたらコンセプトかもしれないですね。
そうだね。私たちは50代女子の日常をゆるっと届けっていうテーマね。
あとさ、番組名。
番組名ね。番組名決めた日はあれは、やっぱり居酒屋のあそこでしたね。
そうですね。
あそこで決めましたね。
生命判断使ってね。
そうそう、生命判断のアプリを使ってね、ゴロが良い悪いを決めた。
そうですね。
すごく良いはずなんだけどな、この番組。
良いはずですよ。良いですよ。良いですよね。
大好き。気に入ってる。かいわれ帝国。
皆様知ってますか?かいわれ帝国って言うんですよ。
はい。
良い名前だ。
はい。
なんでかいわれかっていう話はしたっけ?
してない。
してないっけ?
あのほら、かいわれってあったらいいけど別になくてもいいから。
もうかけちゃってんだコンセプトね。
でも本当は取るとめっちゃ栄養いっぱいなんですよね。
そうなんだ。
スプラウトってそう。
やっぱり?
じゃあそうなんだ。
そうなのよ。
あのほら、かいわれって英語で言うとスプラウトなんだけど、
スプラウト。
ブロッコリースプラウトっていうのが今、ナンバーワンスーパーフードって言われて、
眼、口眼。
口眼作用とか。
目が出る。植物が目が出る時の一番栄養を備えてる状態がかいわれです。
やばい。
やばい。
どうしよう、また成長しちゃう。
伸びしろしかない。
本当か。
うるせー。うるせー。
はい、すみません黙ります。
という感じでコンセプトを決めて、かいわれがありきで、で何つけるっていうので帝国になったわけですよね。
そうです。
だから聞いてくれてる皆さんは帝国の国民の方々ってことですかね。
ずいぶん大きく出ちゃったね。
そうだね。
国民の皆様でいいのか。
国民の皆様でいいのか。
占拠する立場で私たちは皆様に貸しづいた奴隷でございます。
そうでございます。
っていうコンセプトで、そういう意味で言うとイメージビジュアルっていうのを作ったんですよ。
そうだよね。
そのかいわれがよくわかんない。それこそAIの出たての時よこれ。
そうだねカオチンが作ってる。ビジュアル系のものは全部カオチンが作ってくれてんの。
この恐ろしい本当真ん中にいるかいわれって。
アメブロでどういう経緯でこの画像が出たかっていうのを一番最初にアメブロで書いてるんですけれども、
かいわれ帝国で貸しづく二人の宮城を書いてって言ったら、この一番初めの紫の赤っぽいやつね、あれが出てきまして、あれを愛用してたんですけれども。
なんかちょっと怪しい大根だよね。大根とも言えない、かいわれでもないし大根でもないなみたいなね。
何これっていうやつが中心に。あれでもイメージのかいわれ。イメージとしてのかいわれ帝国です。
そこの二人がなんかよくわかんない中国国籍不明な帝国の女子っていう女官っていう感じで作ったんですけれども、これじゃないんじゃねってことで、
最近は緑の爽やかなサムネイルにしてるわけです。
似顔絵みたいなのをね、差し込んだやつにしております。
似顔絵です。
っていうあたりをやってたりして、サムネイルも作って、で、アップロードするんだけど、アップロードするツールもちょっと紹介しておいた方がいいのかな。
アップロードはね、カオチンがね、いつも本当風邪の時にもね、頑張ってアップロードしてくれてありがとうね。
とんでもないです。ありがとうございます。
まず簡単に、ポッドキャストって実を言うと、いろんなところに配信しています。私たちもスポーティファイもあるし、アップルポッドキャストもあるし、
YouTubeにもあるし、実はAmazonポッドキャストっていうのも実は地味にあって、そこにも流してるんだけど、
何のツールを使っているかというと、スポーティファイフォーポッドキャストっていうツールなんですね。
で、多分みんなここを使ってると思うんですが、スポーティファイにアップすると、それをYouTubeのチャンネル自分でまず作っておいて、
Appleのチャンネルを作っておいて、そこに自動的に自分がスポーティファイに流したら、RSSっていう、
自動配信システムね。
はい、自動配信で流しますよっていうことで、まずは1回目、最初にスポーティファイにアップロードして、それをじゃあどこに配信しますかっていうのを、
エロエロ、エロエロエロエロエロエロエロ。
もうやだ、下のがわからない。ごめんなさい。
エロエロ、もう本心で。
急にカオチ何言い始めたのかなと思っちゃった。
何言い始めたの?本当にもう自分で自分が。
疲れちゃったのかなと思って。
信じられない。ごめんなさい。
そうなんですよ、そうじゃない。エロエロじゃなくて、いろいろなところを選んで、配信しますよっていう風に一斉に流します。
っていうのを毎週アップロードしております。
ありがとう。
っていうあたりを知っていれば、もうあなたも明日からポッドキャストを始められます。
できます。
本当かな?
でもね、意外にやってみると、説明すると結構難しく感じちゃうかもしれないけど、やってみたらこういうことかって思うと思う。
そうですね。ステップバイステップで。
割とそんなに難しいことないので、やってみたら案外簡単じゃんってなるかもしれないし。
だから逆に言うと、これなら続けられるっていう範囲でやるのが一番いい。
そうだね、そうだね。
と思いますね。
その中でも、たぶんね、ポッドキャスト。たぶんYouTubeの番組を作るよりかは動画がない分ね。
いいんじゃないか。だって編集だって別にしたくなきゃしなくていいんですもん。
ずいぶん暴言ですな。
ほんとなら、自分で時間決めて、例えば5分とか10分とかで決めて、この時間だけにするって言うんだとしたらね、スタイルとして。
10分間喋って、これをアップしようって言って、編集せずに上げるってことも、全然それはそれでできる。
そういうのもアリだと思う。
なるほど。
我々のは要編集だと思います。
私たちは、なんで?何が?いろいろエロエロとか言ってるからね。
そうそう言っちゃう。
ちゃんとチョンギっていただいて。
チョンギんないのかな?エロエロはわかんないけど。