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バズらなくていい人のインスタ生存戦略
2026-09-23 11:45

バズらなくていい人のインスタ生存戦略

前回のコメント返信、遅れておりすみません!
本日は無料セミナー1日目☺️✨✨

よろしくお願いします!

継続伴走コースの方のzoomが本当に楽しい!
インスタ活用は数字だけではないです。
こんな世界もありますし、かなり効果があります!
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こんにちは、かいほです。毎日10分で好循環に変わる。 今日は、明日のワークショップが第1日目がスタートするので、それのスライド作りを今日1日、ちょっと時間をもらってやっていたんですけれども、
今日はですね、そのインスタグラムの数字ゲームに巻き込まれずに、どういうふうに生存していくのか、
インスタグラムの数字ゲームに囚われない人たちの生存戦略みたいなお話をしていこうかなというふうに思っております。
よければ最後まで聞いていってください。 私は、今月ですね、23日と27日に自己紹介リールを作ろうという無料ワークショップを開く予定になっております。
それの準備を今一段落終えたところで収録をしているんですが、 いい感じに、かなりいい感じにできておりますね、自分の中では。
このインスタグラムの、いわゆる最適解だったり、 皆さんが想像するイメージって、インスタグラムって何のためにやるのかってふうに考えたとき、
まずビジネスの視点でいうと、拡散されやすいという面があると思います。
あとは、映像が出てくるので、映像でわかりやすく相手に伝えるとか、そういうふうなメリットがあると思います。
つまりは、その映像を見せて、相手を引きつけて、自分のことを知ってもらうというような役割で使うことが多いということですね、ビジネス的に言うと。
でも、私の講座では、そこの数字ゲームにとらわれることなく、自分の好きっていう気持ちを一番に大切にしながら、
そして、見ている人の好きと重なり合うような語源が自然とつながっていくように、インスタグラムを活用していこうよというようなコンセプトでやっているんですけれども、
なんかね、その新しい道筋が自分の中で見えた気がしたんでしょう。
これっていうのは、一人で探したわけでも、見つけ出したわけでもなく、これも一つのご縁というか、私、いわゆるこの好き方講座の一揆に参加してくれた方から、私がこういうふうにインスタグラムを使っていくっていうのが一つ最適解だな、そして生存戦略だなというふうに思ったことがあったので、
ちょっとそれを伝えていきます。
だって、数字ゲームを再生回数を追っていかなきゃいけないとか、そこから新規流入者が何人いたのかって考えていくとしんどくないですか。
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私はしんどかったんですよ。
で、一回バズったら、じゃあ一回バズったから次もバズらせるために、今度はどういう台本にしていこうとか、どういうトークを作っていこうって、
今度見ている人じゃなくて、数字を追うためのPDCAサイクルっていうのを回さなくちゃいけないので、そうなるとね、どんどんどんどん自分の手から離れて、自分の好きから離れていくっていうような経験を私自身はしていたんでしょうね。
でもそうじゃないんですよ。
それが何かっていうと、人と人とをやっぱりつないでいくっていうのがインスタグラムの役割の大きな大きな他のSNSにはない強みなんですよね。
それはどういったことかっていうと、例えばスタイフだったらメンション機能っていうのはないです。
メンション機能っていうのは、この人の配信すごい良かったなって思っても、その人を、あなたはメンションしましたよとか、この配信でこの人のことを紹介しているのに、党の本人はそれに気づかないっていうことですね。
メンション機能がないから、紹介制度みたいな感じですね。
同じように、NOTEのノートだったりとかもメンション機能がないので、どんなに良い配信を紹介して、この人すごい良いこと言ってたな、だからこれを私のフォロワーさんにもシェアしたいなというふうに思ったとしても、紹介したことを相手が能動的に見ない限りは気づかないんですよね。
ただインスタグラムはメンション機能っていうのがあるので、私をメンションして、最近だとね、私がポジビジのオフ会で、かすみんのお子さんに渡したパイの実をね、お子さんたちが食べている動画を、かすみんが私をメンションしてストーリーズを上げてくれたので、そのかわいいパイの実を食べる息子くんたちを見ることができて、
いやー、めっちゃこれは嬉しいじゃないですか。そして、私のリール講座でも、私をメンションしてリール動画を上げてくれるからこそ、
あ、このゴールデンウィークの思い出をリール動画にしようって言った動画も、私は皆さん余すことなく見に行くことができるわけですよね。
かわいほさんのメンションしている講座で、こういうリールを作れましたっていうふうに教えてくれるので、私は見に行くことができて、ほくほくめちゃくちゃ幸せな気持ちになれるわけですよ。
なんかこの紹介していくっていうことって、どんな弱小アカウントの人でも、そしてどんな数字を追わない人でも、そしてオンラインじゃなくて地域でやっている人とか、
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あとはお友達同士でインスタやってるっていう場合でも、どんな場合でも、やっぱり嬉しいんですよね。
そう、この人の投稿がすごくためになったとか、心に響いたとかで繋がっている感。
そしてその人が紹介したら、その人をフォローしている人も見るので、また呪図つなぎのように語源が繋がっていくっていうことを、私はね、たくさん経験しているんですよね。
そして私は呪図つなぎに、この人の紹介してたこれも気になるって風にして、どんどんリンクをたどったりっていうこともあって、またそれが新しい出会いに繋がったり、みたいなことがあるわけですよ。
いわゆるリアルで、友達の友達と繋がっていくような感じで、インスタグラムの特徴であるメンション機能によって、友達と友達、そんな風に語源が広がっていくっていうことができるんですね。
これこそ、数字ゲームにとらわれないSNSというかインスタグラムの活用方法だなということを、好き方講座の一期生の子から、私は教えてもらったというか、その子のアカウントの方向性を、
こないだ個別のズーム会で、継続伴奏というのを申し込んでもらったので、ズームをしていたんですね。
その前日の夜、私はなおちゃん先生のポジビジのオフ会で、家に22時半ぐらいに子どもたちと2人、ワンオペで連れてって帰ってきて、寝たのが11時半ぐらいですね。
そこから朝1で個別のズームがあったので、それのための準備を朝5時台起きてやって、
普通仕事だったら、夜中まで仕事して、11時半とかに寝て、また早朝仕事ってなったらヘトヘトになりそうなものだと思うんですけど、
私はもうそのズームが終わった後にもうめちゃくちゃ楽しくてですね、これがお仕事になるなんてありがたいなあっていうふうに本当に感じていたんですね。
その子が目指している活動や思いを信頼して尊敬している受講生さんとお悩みを聞いて、こんなふうにやっていきたいという思い。
私自身はインスタスクールで数字を追うっていうやり方も学んできていますし、
運用代行でどういった方向性でやっていく台本を作っていくかとか、
そういうアカウントとその方向性をいろんな方々に、今までに提供することがありがたいことにあったので、
人から見たらちょっと迂々曲折、回り道してるなというふうなこともあったと思うんですけれども、
企業塾に入って基本的なマーケティングのこととかも学んだりとか、そういうことを経て、
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その子が個別ズームで目指したいサービスというかあり方みたいなのは、
数字ゲームでどんどんどんどん再生回数を取るとかバズらせるとか、そういうことじゃなくて、
語源をつないでいく、メンションしたり、そこでまたつながっていったり、
どういう立ち位置でその子がリアルでつながっていることをSNSでそのまま出していこうというような、
いわゆるノートとかブログとかでは補いきれないその子の人となりというか、人脈というか、
その応援力みたいな、応援できるんですよ、インスタグラムって。その人のことを応援できるんですよ。
そんなことを一緒にコンサル、そしてコーチングの要素も持ちながら、個別で伴奏している時間が本当に楽しくて、
そしてそれを言った時の彼女の表情がパッと明るくなっていく感じ、
それが見れる瞬間というのが楽しくてありがたくて、なのでまた次の期もやろうというふうに思うきっかけになりました。
本当に素敵な講座生さんに恵まれて、なのでまたこれからワークショップも明日控えておりますけれども、
同じように愛をもって伴奏というか力になれる方を募集していこうかなというふうに思っています。
別に好き方講座の日記とか関係なしに、私と関わってくれた方が来てよかったなって思って、
関わってよかったなというふうに思ってもらえるだけで、それってすごく幸せなことだなというふうに思いますので、
ぜひぜひ楽しみに、ワクワクした気持ちでどうぞ来てくださいというところでした。
そして今日の、明日のワークショップのためにちょっと今日はお彼岸のお墓参りをちょっとギリの父の方のキャンセルさせてもらって、
子どもたちだけ連れて行ってくれた夫にも感謝をしつつ、多分聞いてないと思うんですけれども、
家族総出で楽しくやっていこうかなと思っております。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
それでは、貝穂でした。またね。
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