ワークショップ参加のきっかけと概要
こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。
このチャンネルでは、薬剤師でヨガ、インストラクターは私、かいほが、
ヨガと発信を習慣にしたことで人生が好循環に回っていく、
そんな裏話をリアルタイムでお伝えするチャンネルです。
こんにちは、かいほです。
今日は日曜日に収録しておりまして、
昨日、土曜日にゆかりんこと原ゆかりさんと
よしこさんのストレングス動物園ワークショップという
銀座で行われるワークショップに参加させていただきました。
私はワークショップのみの参加にしていて、
ランチ会は行かずに帰ることにしました。
毎週のように出かけていて、
その度に夫に留守番をお願いしているので、
今回は無然中の時間だけ行かせてもらって、
午後は家族の時間に充てるというふうにしたんですけれども、
でも2時間のワークショップだけでも、
本当に大大大満足のワークショップだったんですよね。
グループワークの楽しさと出会い
その振り返りの中で、
2026年の下半期に、
自分が買いならしたい資質は何ですか?というようなワークがあったんですよ。
その前半はグループワークがあって、
3チームに分かれてそれぞれお題を出して、
みんなで自己紹介の後、
そのワークにそれぞれがアイディアを出し合って
プレゼンしていくというようなワークだったんですけど、
学生の頃はこういうワークをよくやったなというふうに思うんですけど、
社会人になって、あまり最近はやってなかったなというところで、
すごく楽しくてね。
初めましての方もいらっしゃったし、
2回目の方もいらっしゃったし、
あとはスタイフだけでつながっていたけれど、
リアルで会えたという方もいて、
それが初めましての方はえみさんで、
2回目の方は杉広さんで、
スタイフでつながっていたけどリアルで会えたのがあやかさんだったんですけど、
本当にチームの中で着想を持っている方がたくさんいたりとか、
あとはそこのえみさんが適応性を持っていたりとか、
収集心を持っていたりとかで、
すごく円滑というか、
いいチームとして、
そのワーク、話し合いみたいな、初対面だけれど、
何か取り組むワークがあるからこそ、
すごく楽しい時間を過ごせたんですよ。
個人のワークと「未来志向」の発見
こんな感じでワークショップ、
初めてこういうストレングスのワークショップに参加したんですけれども、
何か自分でも、
これを自分に置き換えてワークショップをするならとかって、
また妄想しながら帰ってきたりとかして、
すごいワクワク、勝手にワクワクした気持ちになったんですけど、
その後半で個人のワークというので、
買い慣らしたい資質はというのがあったんですね。
私のストレングス結構前に受けたまま、
もうそのまま、
多分順位入れ替わっているとは思うんですけれども、
もうその5年前ぐらいにやったものをずっとずっと使っていて、
それの上位5つは、
共感性だったり調和性だったり、
分析・思考・学習・抑心調査という、
その5つというものに関しては、
もう割と私の中では、
あなたたちですねっていう感じなんですね。
あなたたちその資質なんですねっていうぐらいの感じなんですけど、
上位10位を一覧に載せてくれたときに、
買い慣らしたいのって何かななんていうふうに、
うーんって考えていて、
選んだのが未来志向というのを選びました。
「未来志向」の解釈と活かし方
この未来志向というのを、
そこでどういうふうに下半期使っていきたいかとか、
そういう発表を一人一人最後にするという時間もあって、
それを聞くだけでもものすごく楽しい時間だったんですけど、
それぞれの方がどんなふうに今まで生きてきて、
下半期どういうふうに意識していきたいかみたいな話を聞くだけでも、
そのプレゼンを聞いているだけでもすごくプラスのエネルギーに満ちた、
すごくいい話だったなというふうに思ったんですけど、
私の未来志向って未来を考えるのが好きとか、
そういうざっくりとしたイメージでしか捉えていなかったんですけど、
吉子さんとゆかりんが用意してくれていた資料の中で、
その未来志向が周りのエネルギーを良くしていく、
周りも巻き込んで未来志向のエネルギーに持っていくみたいなことが強み遣いのところに書いてあって、
なんかすごくいいなというふうに思ったんでしょう。
自分のプレゼンの中でも、
その未来志向、もともと妄想するのが好きだったり、
未来のことをふんわり考えるのが、中学生ぐらいの時から大好きだったんでしょう。
小学校の時から妄想をして、妄想話を友達としながら帰るという感じだったんですね。
あそこの今建てている途中のお家を見て、
そのお家に住むんだったらどういうお家にするかみたいな妄想話をしていたりとか、
中学生の時も学校が結構遠かったので、
20分、25分ぐらい歩いていたのかな、その間も妄想して、
途中に好きな人が出てきたらどうしようとか、
そんなくだらない妄想をしては楽しんでいたんですよ。
そういう自分の中の妄想を大人になって、
誰かに言うということもなければ、
発表するなんてましてやしないというような感じで生きてきたところから、
私がこんなふうに発信するようになって、
口に出すようになったら、
未来がやっぱり動き出したなという実感があるので、
この未来志向を自分のためだけじゃなく、
周りのエネルギーも未来にいいエネルギーを与えていけるように、
引き続き口に出して、
未来志向をいいものとして、自分だけのものじゃなくて、
周りも、子どもたちも家族も、
いい未来が待っているよというような希望を与えられるような、
下半期にできたらいいなというふうに思いました。
「未来志向」と「今ここ」の繋がり、家族との時間
同じく未来志向を下半期買いならしたいなと言っていた綾子さんも言っていたんですけど、
未来を大切にするからこそ、今ここを大切にするというふうにおっしゃっていて、
本当に私もまさに本当にそうだなというふうに思っていて、
未来のことをあれこれ心配したり考えるというよりも、
未来のエネルギーを未来のために良くするために、
今ここに戻ってきて、今ここを大事にするというような時間に、
その使い方をしていきたいなというふうに思って、
だからこそすっごいランチ会行きたかったんですけど、
そこで家に帰ってきて家族との時間を過ごせたというのは、
自分的には未来志向からの現実、今ここを大切にするということで、
目の前の家族を最近お隣に土日結構してたのかなというふうにも思ったので、
時間をきちんと作ってトランプしたりとか、
夜一緒にテレビを見てミュージックアワードジャパンを見たりとか、
録画をもう一度みんなで見たりとか、
なんかそんなふうにゆるっと過ごした土曜日でした。
ワークショップへの感謝と今後の展望
一緒にお会いできた皆さん、そして参加したけれど、
なかなか私ワークショップだけで帰宅してしまったので、
同じグループじゃない方とほとんどお話はできなかったんですけれども、
とってもとっても楽しいワークショップ参加させていただき、
そして企画していただいたゆかりんとよしこさん、
とっても本当にありがとうございました。
私もこれまた未来志向じゃないですけど、
このワークショップみたいな、こんなふうに集まって始めましてでも、
あなたのこのところがこういう質が今出ててすごく良かったですねって
その褒め合える幸せですよね。
そんなことを自分もヨガ哲学だったり、
そういう自分がやれそうなことでやれたら楽しいんだろうな、
なんていうふうに考えた次第です。
ここまで聞いてくださってありがとうございます。
それでは皆さん素敵な一日をお過ごしください。
KAIHOでした。またね。