ワークショップの最終募集
こんばんは、本作家のきゃっとえいぶるです。
一応ね、これ、今日、明日の朝配信する予定なので、
また今日も、「おはようございます、きゃっとえいぶるです。」という挨拶を入れておきたいと思います。
ついにですね、2月1日、ワークショップの募集の最終日となりました。
すごく嬉しいことがあって、
なんか、ユトリートっていうのをされている、たまきさんっていう方がいらっしゃるんですけど、
その方がね、私の昨日の配信のシェアをしてくださったんですよね、コミュニティーランで。
で、たまきさんは、たまきさんで、その日、ユトリートを開催されるっていう日だったようで、
それなのに、私の配信をシェアしてくださったっていうのは、すごく嬉しくて、ジーンと温まるものを感じています。
ワークショップ開催って、今回初めてで、いろいろ至らぬところだったっていう感じだったりするのかなって思ったりもするし、
スライドの資料とかも、なかなかかっちょいいものが作れなくて、
そっけない感じっていうか、もうちょっと華やかにならないのかなって自分でも思うような感じだったりしたりはしてるんですけど、
でも、すごくその中でも、自分なりに一生懸命頑張って、もう少しでも良いものになるようにって、いろいろ考えて、
チョコレートの選定とか、お茶はすんなり決まってたんだけど、お茶はこれがいいとか、マインドフルネスの方を何度も読み返したりとか、
そういうのとかね、あと発信とか、発信ね、そんなに思ったほどはできなかったんだけど、
でも一生懸命頑張って発信してみたりとか、そういうひとつひとつがね、私のすごくこれからの財産になっていくなーって思ってるんですよね。
まだね、あと1日あるので、お申し込みいただける方がいらっしゃったら、ぜひお申し込みしていただけたらって思って、概要欄にリンクとか貼らせていただこうと思ってるんですけど、
漢字の本番はまだまだこれからなので、本番に向けてちょっとでも心が穏やかになるような、そういうような癒しの時間をお届けできるようにね、
私自身のマインドも整えていくっていうことがすごく必要かなと思ってるので、
ここからね、ちょうど半月後ですよね。半月までにね、私の心の状態をすごくいい状態に持っていけるように頑張っていけたらなぁと思ってるんですけど、
そんな感じでね、こちらも皆さんウェルカムっていう感じでね、行いたいと思っているので、ご興味ある方がいらっしゃったらね、ぜひぜひ参加していただけると嬉しいです。
本当にね、シェアしてくださるって本当にありがたいことだなぁと思ってね、心が温まった分ね、より素敵なワークショップをしていけるんじゃないかなって思っているので、
たまきさんには本当にありがとうございましたと、この場でもあれを言いたいと思います。
刺繍の癒し
ワークショップね、刺繍ができる方とそんなにできない人って、技術的に結構差がある分野なのかなぁって思ったりもするんですよね。
刺繍作家の花ちゃんみたいにすごく刺繍ができるっていう人から、やったことないっていう方までね、いろいろいらっしゃるんじゃないかなぁと思うんですよね。
私自身の刺繍歴はっていうとですね、私ビキナーなんですけど、私一時期ね刺繍が好きだった時期が実はあるんですよね。
でもなんか、習ったりとかはしたことなくて、自分で身を見真似でっていうか、本とか見ながらね、キットとかを買ってクロスステッチをやってみたりとかしたことはあるんだけど、
すごくすごく昔だったりして、たくさんやったことはなくてっていう感じなんですよね。
だからレベル的には超ビギナーだと思うんですけど、だからね、糸がこんがらがったりするとどうしたらいいのかわからないっていう、そこでつまずいちゃったところがあるかなと思うんですけど。
今回ね、糸たぶんそんなに使わない、刺繍する実質の時間とか考えるとそんなに分量ないと思うので、そんなこんがらがることないのかなって思うんですけど。
糸こんがらがる問題でね、私はね、刺繍を挫折したんじゃないかっていう気がするんですけど。
今回はね、はなちゃんが癒しっていうことが今回のテーマなので、難しいって思うような感じではなくて、
本当に集中してチクチクチクチク縫ったり、刺繍の音を聞いたりとかね、
そういうマインドフルにやる癒しっていうことが今回の一番の目的なので、そういう時間にできたらいいなと思うんですけど。
でもね、はなちゃん本当に刺繍作家さんなんだけど、アパレルの方のね、ご自分のお洋服のアパレルのオーナーさんを目指してらっしゃるっていう感じで、
それでなんか、その道で頑張るっていう風に最近決められたようなので、
どうなるかは分からないと思うけど、しばらくははなちゃんからこういう風にビギナーの癒しの刺繍のワークショップっていうのはしばらくは開催できないんじゃないかなっていう気がしていて、
なので、でもはなちゃんの作品ってすっごい素敵なんですよね。私は自分の、自分のなんだろう、自分のものとして作ってもらったことはないんだけど、
なんかインスタとかで拝見してるとね、すっごい可愛くて、なんか、あの、はなちゃんのね、こだわりっていうのは必ずね、その、あの、思い出ボードっていう、思い出の、思い出ボード、ごめんなさい。
名前がもし違ってたらごめんなさいっていう感じなんですけど、なんかその、自分の思い出のものを刺繍してくださいっていう風に頼むことができるものが前商品としてあって、
そこにはね、必ずお花を入れるっていう風にね、おっしゃってたんですよね。
その、そのセンスがね、私はめちゃめちゃいいなーって思うし、なんか、あの、インスタとか見てらっしゃるとわかるかなと思うんですけど、すっごいこう、本当にセンスがいいんですよね。
だから、なんか、そういうね、はなちゃんからね、なんかこうやってこう、一緒に活動できるっていうのがね、なんか、あの、すごく私は楽しみだなーと思っているんですよね。
なのでね、なんかあの、そう、なんかこういうチャンスなかなかないんじゃないかなと思うので、あの、迷ってらっしゃる方がいたらね、ぜひぜひ今回、あの、あの、今日が募集最終日となりますので、ぜひぜひお申し込みいただければと思っております。
私はと言いますとですね、あの、あの、私のね、あの、絵本のワンシーンをね、あの、刺繍にして、の図案化してもらえるっていうことに対してね、すごいめちゃめちゃめちゃめちゃ楽しみにしていて、なんか、自分の作品をね、なんか、刺繍にできるっていうのは、なんかすごく、すっごい私にとって嬉しいことなんですよね。
で、なんかしかもね、その図案をね、他の人も使ってね、あの、作品作ってくださるっていうこともね、すごい嬉しいしね。
なんか、私結構自分の絵本をね、なんか子供みたいに思ってたりするので、なんかその子供たちがね、いろんな、あの、いろんなこう成長していくんだなーって思うとね、それがすごく嬉しかったりします。
参加の呼びかけ
というわけでね、あの、ぜひぜひご参加を申し込みいただければと思っています。
えっと、概要欄にね、あのいろいろリンクを貼っておきますので、ぜひぜひご検討いただけると嬉しいです。
というわけで、最後までお聞きくださってありがとうございました。
生きてるといろんなことありますよね。でも大丈夫なんです。今生きている。それだけで今までの自分は大正解。
今日も明日も明後日も自由に楽しくのびのび生きていきましょう。
それではまた次の配信で。またね。