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【告知】本日えなさんとバースレビュー対談!帝王切開ママもバースレビュー
2026-11-04 05:10

【告知】本日えなさんとバースレビュー対談!帝王切開ママもバースレビュー

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【告知】
助産師えなさんとバースレビューをコラボライブで対談させていただくことになりました😍💓
帝王切開の心の傷、実はかなり引きずっていた私。

思った通りのお産ではなかった、そんなママにも聞いてほしいなぁ。
11月4日(水)〜助産師えなさんのチャンネルにて

https://stand.fm/channels/64f0d91c81469ca10d799623


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https://stand.fm/channels/630480194c0953984a4b48f6

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サマリー

かいほさんが、助産師えなさんとのコラボライブで自身のバースレビューを振り返る告知をする。第1子を緊急帝王切開、第2子を予定帝王切開で出産し、Vバックにも挑戦しようと準備していたが、思い描いたお産との違いを受け入れるまで時間がかかったと話す。思い通りのお産にならなかった人や帝王切開を経験した人にも聞いてほしいと呼びかける。後半では、偏食アドバイザーでもあるえなさんとのつながりや、娘の偏食に対して栄養補助と偏食の改善を分けて考える助言に救われた経験を紹介する。

帝王切開経験とバースレビュー対談の告知
こんにちは、かいほです。毎日10分で好循環に変わる。 今日はですね、今日のお昼に助産師のえなさんと、私のバースレビューを振り返る会というのをやらせて、コラボライブでやらせていただくことになりました。
それの告知会になります。私は上の子が今8歳で、下の子が6歳の今2人のママなんですけれども、
1人目は緊急低音切開で産みまして、2人目を予定の低音切開で出産をしました。 いわゆるこういうバースレビューとか、お産の振り返りっていうのはテレビとか見ていても、いわゆる
形実分娩、通常分娩、下から産むとか、 っていうのがドラマチックだし、それで手を握ってママ頑張れ、みたいな感じで思い描いていくと思うんですけれども、
私は全く予想できないようなお産の形だったんですよね。 1番目の時は緊急低音切開だったので。
その傷がなかなか癒えなくてですね、2人目を予定低音切開で結果的には産みましたが、 2人目をVバックという
形実で産むっていうようなチャレンジをしたいなっていう風に準備をしていたこともありました。
それにあたって、思い通りのお産にならなかった。でも元気に生まれてきてくれたんだから、それが1番だって分かってるんですけど、
それでもそれを腹の底から理解するっていうのは、まあなかなか時間がかかったわけですよ。
だから今回のバースレビュー、健やかにえなさんとね、振り返れるなというふうな思いはありますが、
もう時間も経ってるしね。そう、だけどそんな風に思ったようなお産じゃなかったなとか、
すごい素敵なものではなかった?予想していた、こんな風に産みたいっていうような、なんだろう、その理想のお産と駆け離れたお産になってしまったみたいな方も
えなさんとの出会いと娘の偏食相談
聞いていただけたいなぁというふうに思ってね。そうそうそう、なのでちょっとそんな主に手をせっかいまま共感してもらえるんじゃないかなぁなんていうふうに思って、
ちょっと今日のね、13時半からえなさんのチャンネルで行いますので、ぜひぜひ聞いていただければと思います。
えなさんは、私は出会いとしては本当に司祭風で繋がらせていただいたんですけれども、
助産師のえなさんっていうふうに、肩書は助産師さんですけれども、偏食アドバイザーとしても偏食の、この食事の方のアドバイスをしているっていうふうに活動がされていて、
で、私娘に対して、あの遷食でずっと悩みつつここまで来ているんですけれども、
本当にその2、3歳でね、その偏食で頭が気狂いそうになってたんですよね。それぐらい、あの食事の悩みってすごくママの悩みだと思うんですけれども、
本当に食べれる食材があまりにも少なすぎて、もう一時この子どうやって生きていくんだろうって思うぐらい、
あの食べれない、食べれなくなってしまって、咀嚼してあの、園芸ができなくなってしまうみたいなところがあったんですよ。
で、なんかそういう悩みを私が抱えてたなぁというところから、あっこさんですね、モデルのあっこさんが、えなさんに、
なんかこういうふうな悩んでいる人がいるんですっていうのを、えなさんにリクエストをしてくださったようで、
えなさんがその偏食の子を持つお母さん向けの配信を撮ってくださって、それをシェアしていただいて、
それを元に、なんかそう心が軽くなってですね、さらに助産師えなさんがお勧めしていた、
あの栄養補助食品、そう今の目の前の偏食を治すことと、今の栄養状態を補給していくことっていうのは別個で考えましょうっていう考え方がすごくね、自分には救いになったんですよね。
そんな感じで栄養補助でお勧めしていたものを楽天ルームから見つけて購入したりとか、
コラボライブへの期待
あの偏食は決して治ってはいないですけれども、なんかねやっぱりあの笑顔で、そう食事をとっていくっていうのが大事ですよね。
100点になる日は全然規定はないですけれども、そんな感じであのえなさんと繋がらせていただく中で、
そう、そのえなさんの働き方だったり、私の働き方だったり、同じ医療者っていうこともあって、すごくね共鳴する部分も多くてですね、今回初めてコラボできることをとってもとっても楽しみにしております。
それではお昼の13時半からアーカイブも残ると思うんですけれども、ぜひリアタイできる方はリアタイしていただけると嬉しいです。
はい、それでは茅保でした。素敵な1日をお過ごしください。
またねー
05:10

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