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2026-01-06 12:56

”青春力”を歌で手に入れた年末年始

年末年始はとにかく歌をよく聴いていました☺️
若干、時間を溶かした感はありつつ心が動いたのでシェア!

美容整形や美容皮膚科がどんどん発達する中、
ある種なりたい顔や体型に誰でも近付きやすくなってきた

だけど、根底に自分を認める気持ちがなかったら
永遠にルッキズムの呪いからは解き放たれることはないなぁて。

でも、こんな風な歌が広まって
アラフォーの私は嬉しくなった年末年始。

そして、青春ぽい曲たちに再び心震えるお年頃。
頑張るぞー!

HANA

https://youtu.be/rGPd0FyjQ9w?si=fwI26riXae5HGHGr

オーディションドキュメンタリーまとめ

https://youtu.be/1UwAvqTpjgI?si=vNc6zfKO4UiPQ2wX

18祭のMrs.Green Apple

https://youtu.be/an1Vcgc94X0?si=XlhuiKS22Zpjj7ss

RADWIMPSの正解

https://youtu.be/VnzfOkjMwok?si=ezLs0yBAoXuOrfer

#歌

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サマリー

年末年始の間、音楽を通じて感じた青春力について語っています。特にガールズグループのハナやミセス・グリーンアップルの曲が、彼女や他者を受け入れる力を与えてくれたことに感謝しています。

お正月の過ごし方と音楽
こんにちは、かいほです。ヨガと発信でもっと好循環。
今日は、お正月で私、とにかく歌を聴いていたんですね。
で、そんな中から、やっぱ青春って自分で作るものだよな、みたいな、その青春力みたいなことを感じたので、お話ししてみようと思います。
よければ最後まで聴いていってください。
お正月ね、この正月はあんまりね、仕事とか、あとはノウハウみたいなのとか、あとは音声配信もそんなに聞けなかったんですね。
なんか聞く気持ちになれなくて、ぽやぽやと過ごしていたんですね。
で、我が家は一週間ぐらい、小読み通りお休み初めてね、取らせてもらって、家族でゆっくりスキー旅行に行ったりとか、あとはおばあちゃん家に行ったりとか、
なんかそんな感じでのんびり過ごさせてもらったんですよね。
初めてね、こんな風に小読み通りのお休みだったので、
この期間にね、働いている方々に改めて感謝とね、私も病院勤務ですけれども、お休みいただいてすごく感謝だなぁみたいな感じだったんです。
で、そんな中、今回のお休みではかなり音楽を聴いていましたね。
それはYouTubeで聴いたりとか、あとはスポーティファイで聴いたりとか、そこからなんかいろんなドキュメンタリー見たりとか、
なんかそんな感じで新しい音楽に触れるっていうことをあんまりしてこなかったんですけど、ここ最近は。
やっぱりいいなぁという風に思って、特になんか私が今回響いたものがね、ちょっと概要欄に載せておこうと思うんですけれども、
なんかやっぱり音楽の中に、私は青春があるわけなんですけれども、音楽が大好きでね。
で、何かの壁にぶち当たったりとか、何かの答えっていつだって私は歌の中からもらっていたんでしょう。
ミスチルが好きだった時代から、今はね、藤井和さんが好きだったりとか、いろんなアーティストを好きだ、その時々に好きだった方いたんですけれども、
なんかそういうぶち当たった時に、その答えが歌詞の中にあって、歌イコール青春みたいな感じなんですよね。
この曲を聴くと、当時付き合ってた方とね、ここで聴いたなぁみたいなとか、全部鮮明に曲とともに甦ってくるみたいな感じなんですけれども、
今回ね、初めて出会ったのは、ハナというガールズグループの子たちがいるらしくって、私全然知らなかったんですけれども、
私の母が推しているグループの同じ事務所ということで、少し聴いていてふーんと思って、全然興味なかったんですけれども、
聴いたら、というか見たら、そのガールズグループのね、ハナっていうそのグループの子たちっていうのは、ノーノーガールズっていうオーディションから出てきた子らしいんですよ。
いわゆる世間的に見て、ノーと言われ続けてきた子たちが、そのオーディションで集まってということで、
その中にいる歌がめちゃくちゃ上手い上手な子がいるんですけれども、その子は体型的なとか見た目的なことで、
今までのオーディション、スキルはめちゃくちゃ持ってるし、歌ももう本当に上手なんですけれども、
そのルッキズム的なことで落とされてきた過去がたくさんあって、自分の自信を失ったりとかそういうことがあったんですけれど、
このオーディションでね、そのノーと言われた出来た女の子たちが出てくるんですよ。
なんかそのね、この、でそのプロデュースをしているちゃんみなさんという方も私も全然知らなかったんですけれども、
見た目がすごい派手な感じの方で、ラップをしたりとかそういう音楽を作っているんですけれども、
その彼女も提唱していたそのルッキズムへの違和感みたいな曲を美人っていう曲に表したんですけれども、
なんかこれもね、すごくなんか現代らしい曲だなというふうに思って、
なんかね、なんだろう、今って自分のなりたい自分にどんどん医療の技術の発展とともになってきてるじゃないですか。
エラが張ってたらそこにね、ボトックスを打ったりとか、肌管理して肌をツヤツヤにしたりとか、二重整形したりとか、
あとは痩せたければ最近はね、マンジャロっていうインスリみたいな形のね、注射を打ってマンジャロで痩せることができるわけですよ。
ハナとルッキズムについて
でまぁそれは、いろいろな光と闇っていうものがもちろんあるので、
どこまで行っても、なんだろう、私もね美容が大好きなので、ボトックスも気になるし、肌管理もしたいしなんだけれど、
やっぱ最終、自己需要っていうこと、ありのままの自分を認めていくっていう、そこが抜けてたら何をしたって着地しないんですよね。
それは、そういう美容整形するとか、何か綺麗にする行為がいけないとかではなくって、
あくまで自分を認めるっていう、そこの自己需要があってこその、その後の美容術とか、整形とか、あとは自分のね、自己成長とか、
そういうものも全部そこにつながるんじゃないかなというふうに思ったんですよ。
でまぁ10代の頃の私はとにかく、見た目なんて気にしないって言えたらもっと楽だったんですけど、
そのままルッキズムの中にやっぱり晒されていたし、それが結構苦しくもあったわけですよね。
いやそれ私だけじゃないと思うんですけれども、そんなところから解き放たれるっていうのは、
まあその医療の発展とともにどこまで行っても韓国顔になるとか、みんな同じ顔に着地するとかじゃなくて、
やっぱ自分自身の美しさみたいな、そのそれぞれの人の個性とかも自分自身が愛して、
その上で自分を高めていくっていうのがやっぱり大事だなというふうに思ったし、
自分自身の誰かの真似事じゃなくて、誰かになるんじゃなくて、自分自身でいるっていうそこを求めていいんだっていうのがね、
そのオーディションから一連の流れとそのHANAっていうグループが出てきた意味みたいなことを考えて、
そこに共感してめちゃくちゃファンがついている。それはもしかしたら外見的には、
韓国アイドルとかすごく細くて、手足が長くて顔がちっちゃくて、みんな顔が整ってみたいなグループじゃないかもしれないんだけれど、
そうじゃないグループが今こんだけ人気が出ていて、レコード大賞の新人賞とか取るっていうことは、
時代的な背景として、美しいものは好きだし、美しい女の子は私も大好きなんだけれど、
そこじゃないありままでいいんだよっていう、そこを唱えている子たちがこんな風にフューチャーされるっていう世の中になってきたこともある種めちゃくちゃ希望だなと思ったし、
自分の娘とかにもそういうふうに会ってほしいというふうに思いました。そして自分自身もそうありたいなというふうに思うんですよね。
どこまで言っても、女性って外見からは縛られちゃうし、どうしても老化していくし、
ルッキズムの呪縛から解き放たれるっていう意味でも、すごくいい時代に変わって、時代の転換期になってきたんじゃないかなというふうにも思ったわけですよ。
青春力の再発見
それと同時に見ていたのが、18歳のお祭りっていう18歳の中で、ミセス・グリーンアップルがダーリンという曲を18歳の1000人の18歳と一緒に歌うっていうイベントの動画も見たんですよ。
いやこれもね、もう本当に概要欄に貼っておきますね。めっちゃほんと見てほしいと思って。この18歳っていうそのお祭り、18歳の1000人と歌うっていう企画は、いろんなアーティストがコラボしていて、前はね、おいのこりさんが紹介してくれた動画の中で、わんおくが18歳の子たちと歌うっていう、これもねすごく良かったんですよ。
で、この18歳が1000人集まって、みんなもう汗びっしょり涙びっしょりで、もう全身全霊で歌うわけですよ、1000人とともに。
もう圧巻で、ここから、なんかこの子たちがどういう自分たちの18歳の、この今から大人になっていくっていう迷いとか不安とかでも希望とか、なんかそれをみんなで集まって、こんな歌にして。
私が特に見て思ったのは、そのミセス・グリーンアップルのダーリンという曲をみんなで歌っているのを聞いて、いや本当に青春でパワーをもらって、私自身がなんか今ね、また青春してるっていうふうにも思っているんですよ。
だってそれを、その子たちを見て、ものすごく自分も心が震えていて、私もここからまたやるんだっていうあらほうになっても、なんかまだね夢を見ていたい。この子たちと一緒に未来どうなるかわからない。
今年はどんな年になるかわからないとか、本当はそのまま今の仕事だけしてればよかったのかもしれないけれど、やっぱりチャレンジしたいっていう気持ちがあったりとか、ここからもう一歩上に行きたいっていう自分が、その18歳の1000人のみんなと重なって、なんかものすごくエネルギーをもらえて、
他のね、あの子みたいになってればよかったなぁみたいな羨ましい気持ちとか、そうじゃなくて、自分自身でいいんだよみたいなそのコアメッセージみたいなものも歌詞とともに伝わってくるっていう、さすが今をときめくバンドだなぁなんていうふうにも、なんかあらほう目線で思っていました。
いやーめちゃくちゃいいですね。で、その18歳のメセス・グリーン・アップルのダーリンとともに、ラットウィンプスの正解っていう曲もまた流れてきてね、もうどんだけ見てたって感じだと思うんですけど、そのラットウィンプスの正解っていう歌詞もめちゃくちゃ良くて、今までね、答えのある問いしか自分の中にはなかったけれど、ここからは問いのない
回答用紙は自分の人生で、その答え合わせの時に、私はいないけど、みたいな、ここからその正解を見つけていくっていう答えのない問いを自分の人生をかけて、なんか見つけていこうみたいな、そういうメッセージも、いや私にめちゃくちゃ刺さるわけですよ。
だからこの青春力が今ね、あらほうにして私は高まっているんだなっていうふうに、なんかまたここからやっていこうというエネルギーが今自分にあることにも感謝だなというふうに思ったことと、間違いなくこれはスタイフをね、やっていたから溢れているエネルギーなんじゃないかなというふうに思っておりますので、また青春力を高めて、2026年楽しくね、やっていこうかなと思っております。
いやぁ音楽ってやっぱいいなぁ、なんか本当に、そんなふうに思いました。皆さんは年末年始いかが、お過ごしだったでしょうか。ここからね、日常に戻りつつ、青春をいっぱい、私もしていこうと思います。
かいほでした。またねー。
12:56

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