1. 柳楽芽生の「かえりみち」
  2. S2E26 言語化の言語化
2026-01-30 22:07

S2E26 言語化の言語化

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは言葉についてあれこれ語るコーナー「コトバカ」

スピにならないよう気を付けました


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サマリー

今回のエピソードでは、「言語化」というテーマについて、言葉を正確に使うことの重要性やその技術が語られています。解像度の高い意見を持ち、相手にわかりやすい言葉で表現することが、言語化の鍵とされています。言語化の過程では、物体や言葉の関係性を捉える重要性が強調され、具体例を通じてそれらを視覚化する方法が提案されています。特に、類似の概念や微妙なニュアンスの違いを理解することが、言語化の精度を高める鍵とされています。

言語化の導入
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生の「かえりみち」、この番組は、私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間をただただだらだらと過ごす、ローカロリー、低カロリーな配信番組となってございます。
はい、1週間空きまして、2週間ぶりですね。 えー
お久しぶりでございます。 えーとですね、Xの方ではちょっと上げていたんですが、先週ですね、もう声が死にに死んでいたのでですね、なかなか発声がうまくできず、というところで、まあ、風邪でね、全然ダメになってしまっていたので、ちょっと一生休みいただいたんですが、
今週はもうしっかり復活しておりますのでですね、バッチリ、ガッツリやっていこうかなというふうに思っております。 はい、というところでございまして、今週はですね、まあその先週のお休み、
お休みしますXボイスがですね、あるんですけど、そこの中でも少し話をしたんですが、 今回はこのコーナーでいきたいなというふうに思っています。
今回のコーナーは、「言葉化」でございます。 言葉に関するあれやこれやをお話しするというところのお話し、
あって言いましたね、あれやこれをね、お話しするようなコーナーになってございます。 前回はですね、言葉のその語用みたいなところをお話ししたかなというふうに思うんですけれども、
まあ今回もねそういう路線で少し話しようかなと思っていたんですが、 なんか最近ねやたら言われる言葉があるんで、それについてちょっと話をしようかなと思っていて、
何かというと言語化という言葉なんですね。 配信もね、私なんだかんだもう5年以上やっているというところもありますし、
もともと学校の先生になりたかったとかね、まあいろんな背景がございまして、 言葉を扱う、言葉を使った何か職に就きたいみたいなところの、
なんかそのマインドがずっと昔からあったというのもあって、 その言語化っていうのをですね、やたら最近こう褒めていただけるというところがあるんですね。
なので、言語化が上手いって何なんだろうっていうところを少しですね、自分の中でも頭で整理しながら、
最近ですねあの風にうなされながらちょっと文章に起こしたりとかしてたんですが、 そこらへんの話をですね、今日はしていこうかなというふうに思っています。
でまぁ何かそれをね、踏まえた上で、皆さんの中でですね、言語化ってじゃあこういうところに気をつければ上手くなるんだ、みたいなところがまぁ完全に私なりのやり方ではございますけれども、
何か気づきが得られたら、得ていただけたら嬉しいなというふうなところですね。
解像度と理解度
でまぁ、そもそものところでございますけれども、言語化とかってね、言うとね、すごい硬いイメージありますけれども、
言語化っていうか、要はその思っていることをその正しく発すると、これがね言語化っていうところなんだと思います。
まぁあとはまぁ相手が思っていること、その話相手が思っていることを言葉に置き換えてあげるっていうね、 だから糸を組むみたいなところもあるんだと思うんですけれども、
要はその言葉でどれだけちゃんと表現できるかというところなんですよね。
で、まぁその、じゃあこれが上手い、言語が上手いっていうのは、じゃあどういうことなのかと考えたところ、
まぁ私の中で言語化が上手いと思うところのですね、 2つぐらい大きいところがあるかなと思っていて、
これがその意見の解像度が高いっていう部分と、あとはもう相手がわかる言葉で表現する、 この2つやっぱ重要なんじゃないかなというふうに思うんですね。
まぁあのここでね、ちょっと私もこういろいろ言葉をね、 あの選びながらこれあの原稿とか作ってたりもしてたんですけど、
まぁ難しいのその解像度っていう言葉ですね。これ理解度とはちょっと違うなと思っていて、 まぁその解像度が高いっていうのと理解度が高いっていうのはすごく似たような言葉だとは思うんですけど、
私の中の感覚で言えば、理解度っていうのはその物事に対する深掘りができているような状態、 物事をしっかりとそのなんだろう、細かい深いところまで理解している状態っていうのは理解度が高いっていうふうな言い方をすると思うんですけど、
私の中の解像度が高いっていうのは何かの物事に対してこれに紐づくような、 なんていうかな要素というか情報というかっていうのがあのいろいろ分解して確認できている。
物事を構成するものっていうのはいろいろ例えば情報としてあると思うんですよ。 例えばその冷蔵庫っていうところをね1個じゃあ例にとってみたときに、冷蔵庫大きいとか、
物を冷やすとかね、白いとかもあるかもしれませんね。 あとキッチンに置いてあるとかね、そういうその物に対してのその属性というか、物の情報ですよね。
そういうのをどんどんどんどん細かく分けれるというのが解像度が高い、 なのではないかというところですね。
先ほど私言いました、意見の解像度が高い。 これはどういうことかっていうと、その自分が出す意見、もしくは相手のを組んで出す意見っていう、この意見っていうのが自分の中でしっかり体系化されていて、
その意見を構成している要素っていうのをどれだけ細かく分解して伝えることができるのかっていうところが、 意見の解像度が高いっていうところなんですね。
伝えることができるかっていうか、どれだけ分解できるか、この時点では多分言葉にする必要はあまりないと思っていて、
その要素としてどれだけ細分化して考えることができるかっていうところだと思うんですよ。
今自分が相手に伝えようとしているこの内容っていうのが、自分のどんな知識とか考えとかに基づいて出来上がっていて、
それをどういうふうに組み立てて仕上げたものなのかとか、またこの言葉の中のどこが自分の中で重要なポイントになってくるのかというところだったりとかですね、
そういったその要素であるとか、要素ですよね、みたいなのをしっかりと捉えられているのか、これが解像度が高いかどうかっていうところになってくるのかなというふうに思うんですね。
これ解像度が低い状態っていうのは、言葉を選ぼうにも解像度が低いので、何が合っているかがわからないみたいなことになりがちだと思うんですよ。
例えば道の横に赤い何か物体が置いてあった時に、これが解像度の高い写真だったらポストってわかるかもしれないけど、実はキャリーケースだったかもしれないし、
その解像度が低いっていうのは物体をしっかり捉えられてないっていうことだと思うんですよ。ボケちゃってるみたいな状態だと思うので、
そうするとそのボケたものに対して類推して言葉を選ぶことになるので、当たってりゃいいですよ。当たってりゃいいけどやっぱ間違うこともあるので、
そういった言葉っていうのもやはり自分の意見、自分の考えていることっていうところがどれだけしっかりと解像度を高く見れているのか、
これをまずは意識していくっていうのは重要なのかなというふうに思っているところですね。
相手に伝えること
もう一つ先ほど言いました重要だなというところとして、相手がわかる言葉で表現するっていうことですね。
これもですね、表現するっていう、つまりこれこそが言語化っていう部分の確たる部分だとは思うんですけれども、
この言語化っていうと、言葉を選んでいくわけなんですけど、これね、いろんな考え方があると思っていて、
例えば教員っていう立場と学者っていう立場では、その言葉の選び方って全然違うと思うんですね。
これ昔どこかでも話したことあると思うんですけど、私の知り合いにアニメーターがいまして、
そのアニメーターの彼と私で大学の頃ですね、話をしたことがあるんですよ。
互いにまだ職にはついてないけど、一回の大学生二人なんだけれども、目指している方向が全然違うわけですね。
話していると、やはりこのアニメーターを目指している彼はどんどんどんどん言葉を正確に伝えよう、
言葉を正しく伝えよう、その言葉の意味っていうのが間違わないように、難しい言葉選びみたいなのを結構していくんですよ。
一方で私はどんどんどんどん言葉を押さないというか、知説っていうとちょっと違うんだけれども、
もっと丸く柔らかくして、誰でもわかるような言葉に変換をしてしゃべるっていうのが癖づいてたんですね。
これって何なんだろうって考えたときに、やっぱりそこの生きていく分野というか領域が一番大きいところなんじゃないかなと思っていて、
その領域、例えばアニメーター、自分でやっぱり乗し上がっていかなきゃいけない、そういった世界の中では自分の意見を正しく伝えることっていうのは重要だし、
自分の、例えばこれだけ私は高尚な人間なんだというところをアピールできなきゃいけないというふうに思うんですね。
そういったアピールしよう、正しく伝えようという気持ちがどんどん言葉も正しく尖らせていったっていうふうなイメージ。
一方で私は子どもたちに教えなきゃいけないってなったときに、100%を伝えるって難しいと思うんですよ。
特に言葉のボキャブラリーとかって子どもと大人でも全然違いますので、子どもたちがわかる言葉。
わかる言葉にするんだったら、例えば理解が100%から90%になってもいた仕方ないと思うんですね。
言葉を尽くせばいいと思うんですけど、その代わりに。
いろんな言葉を使って、例えば多面的に多角的に話をしてあげることで理解をさせるとかってことはあると思うんですが、
選ぶ言葉、その選ぶ表現としては非常に柔らかい、子どもたちでもわかる表現を使うというふうになってたと。
やっぱりそれは教えるというのがベースにあったからだと思うんですね。
こういうふうにですね、相手が誰なのか、自分が今この話をしている場面というのはどこなのかっていうところを意識して、
そこに合わせて言葉を選んでいくっていうのは非常に重要なことなのだろうなというふうに思ってますね。
言語化が上手いっていうところで、私がその単語を言われるポイント、そういう場面っていうのがいくつかあるわけなんですけど、
これね、言われるポイントは決まっていつもですね、簡単な言葉を使ってますね。
分かる人は分かるな、みたいな表現方法を使っているときに上手いねって言われたことはないですね。
特によく言われるのは何かを別の何かで例えるときに、上手いですねって言われることが多くて、
今その例を私は出してきているわけじゃないんですけど、
例えばこれとこれの関係ってあれとあれの関係に似てるよねみたいなことを言ったときに、ああっていう。
でこれね、似たジャンルのところから似た関係を持ってきても、あんま上手いって言われないんですよ。
例えば、中華料理の中での話を日本料理で例えても、料理っていう食事っていう意味では非常に近いので、
確かになっていう納得感はあるかもしれないけど、上手いとはならないかもしれない。
そうなったときに、例えば中華料理の何かと何かの関係を、電動工具と何かと何かの関係に比喩するみたいな、
そういう全然違うジャンルの中で比喩をしてあげると、それがバチッとはまるとうまいって言われるっていうね。
それをね、意識的にやっているわけではなくて、私やっぱりさっきも言いましたけど、教育っていう部分で難しい言葉が使えない。
じゃあ何かと何か、分かりやすい何かと何かに例えて伝えなきゃいけないっていうのがずっと染み付いてたせいで、
それをよくやってたのが今に生きてるんだろうなと思うんですけども、
そういう別ジャンルのものから似てるのを引っ張ってくるのって、
これね、普段からちょっと考えてないと、とっさに出てこないのは実際あると思っていて、
じゃあ私はどういうふうにそれを考えているのかっていうと、
これは私の癖なので、そういう考え方をする人だっていうだけなんですが、
物事、何か物を見た時に、その物の例えば形とか色とかっていう情報、
要は抽象的にその物を表現しようと思った時に、その物体を構成する抽象的な概念みたいな部分をまずはインプットするんです。
白い、大きい、冷たい、みたいな、そういうふうなのを冷蔵庫だったらやるんですけど、
それとは別にその普遍量みたいなところも考えるんですね。
冷蔵庫でいうと普遍量は何だろうな、電気で動くとかなのかな、であるとか、
あとは物を冷やすとかっていうのもそうですかね。
どこまでをその概念的なものとして、どこからを普遍的なものとしてっていうにはちょっと難しいところではあるんですけど、
そういったですね、どんどんどんどんとにかく物体の特徴っていうのをインプットしていく。
物体の関係性の理解
で、その物体の特徴を別の物体でもいろんな物体でやっていって、特徴を捉えて、
例えばこの物体とあの物体の特徴って似てるなとか、この物体とあの物体って、
例えばこの色は一緒だよね、大きさも似てるよね、
設置場所はちょっと違うかもしれないし、機能は全然違う、
あ、でも動力は一緒だなとかって洗濯機をこう紐付けたりとかするんですけど、
そういうふうにまずは物体がどういうものなのか、物体の絶対に冷蔵庫をたらしめる要素っていうのは何なのか、
冷蔵庫の一般的な要素ってのは何なのか、冷蔵庫と洗濯機だったらそれはどういう関係があるのか、
この辺をどんどんまとめていくと、
あ、これ冷蔵庫と洗濯機の関係って、あれとあれの関係に似てるなみたいな、
関係性の類似みたいなのが頭の中で見えてくるっていう、そんな感じです。
これはね、私もうまく言語化できてるかわからないんですけど、
そういう、なんかね、これもすごくイメージ的な感じなんですけど、
情報に対してタグがどんどんいっぱいついてぶら下がっていく感じ。
で、そのタグっていうのが付箋みたいに貼ってあるんじゃなくて、空間的に周りに浮いてるみたいな感じかな。
で、その情報の形っていうのを他のものの情報の形と類似をとって、
あ、これとあれ似てる、これとあれちょっと違うとか、っていう風に判定しているところがありますね。
これはね、でもそういう風に試行するっていうのを練習すれば誰でもできると思っていて、
やるかどうかは別ですよ。別だけど、そういうのはできると思っていて、
そういう風に物事を見ると、あ、あれとあれの関係って、みたいなのが日常的に出てくるので、
それを頭にストックしてるみたいな感じですね。
で、こういう時に、これ言葉化っていうコーナーなので、言葉の話に戻ってくるんですが、
こういう時に私がもう一個気にしているのが、言葉の細かいニュアンスみたいなところですよね。
例えば、笑われると笑わせるの違いみたいな、よく聞いたことあるかと思うんですけど、
要は能動的に笑わせてるのか、受動的に笑われてるのかっていうのってやっぱり違うよね、みたいな。
そういった似た単語だけど、微妙に意味の違う単語。
こういうのも、さっきの物と物の関係と近くって、言葉と言葉の関係として、
あ、これってこういう風に使うことが多いよね。これってこういう時に使う場合が多いよね。
これってポジティブな文章で使うことがあって、これってネガティブな文章で使うことがあって、
でも本質的な部分は一緒だよね、みたいなところを、
頭の中でインプットしておくと、言葉を言葉で言い換えるっていう、
ちょっと一個違うところにできるのかなと思っていて、
やっぱね、上手いこと言うっていうのもやっぱり言語化が上手いの一つだと思うんですよ。
上手いこと言うっていう時に、さっきの言ってた解像度みたいなのがすごく高くなっていると、
一回上手いこと言った、これとこれみたいな関係だね、の次が言えるんですよね。
だってこれってこういう物で、だってあれってこういう物で、
ということはこれとあれの関係って、それとあれの関係と似ていて、みたいな。
言葉として、要はラベル付けが上手いだけじゃなくって、
ラベルの中身の成分表示もちゃんと書いてあげれるっていうね、
そういうところをやっぱり意識していくっていうところで、言語化が上手い、上手くないみたいな。
上手くないと言われることはないと思いますけど、あまり。
そこらへんを言語化が上手くなるためには、みたいなところで意識していくと、
いいんじゃないかなというふうに思っております。
言葉のニュアンスと選び方
という感じで、これね、何回かこの話はしたいなと思っていて、
ちょっと喋るテクニック的なところも、やっぱり言葉選び、
言葉っていうところに切っても切れないところだと思いますし、
書き言葉、話し言葉的なところもね、していきたいなというふうにも思いますし、
似たようなことを別の番組のジャムっていうのでやってたりはするんですが、
3人で討論するのも面白いんですけど、私の意見をバーッとここで喋っちゃうっていうのも面白いなというふうに思ってますんでね。
それはそれでお楽しみにというふうな形でございます。
今回はこれぐらいにしておきましょう。
別にスピリチュアルな話じゃなくって、私の頭の考え方の話だったり、言語化のやり方の話なので、
自分から出てくる限りは話ができるかなというふうに思いますので、
また次回お楽しみといった形でございます。
ということで、それでは以上、言葉化でございました。
というところで、エンディングですね。
この番組では皆様からのメッセージを募集しております。
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メールアドレスの方は言ってませんでしたね。
メールアドレスの方は、
yagira.meeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee
あとですね、各種媒体でですね、配信しているそこのアプリケーションなのかそのプラットフォームの方でコメントいただいても
んでですね皆さんのやりやすいところで ぜひともコメントいただければなという
ふうに思っておりますどしどしお送り いただければなというところでござい
まして えっとですね
いただいているコメントの方をご紹介させて いただきたいなというふうに思いますね
前回の言葉化に対してのコメントをですね はい
新陸下大山とレッツさんからですありがとうございます y シャツがもともとホワイトシャツだったのを初めに聞いた
今日すげーなーってなったけどその頃から いわゆる違う方で浸透しちゃって結果そっち
になっちゃったみたいな話好きですねと いただいておりますありがとうございます
すいませんちょっと今回こっちの方面の 話じゃないんですけどまぁあのそっちもね
話していきたいなと思っていて私もやっぱ 最近そういう言葉の選び方みたいなを
考えながらじゃあこの言葉って元々とったら どこから来てるんだろうねあの個人的に
調べてたりとかするのでそういう部分も ですねまだことばっかの中で話ができたら
いいなというふうに思っているとですね ありがとうございますこういうコメントを
いただけるとね非常に私もやる気が出るな というところでございまして
はいえっとですね そんなもんにしときましょうか結構ね
喋ったので つってもまあ20分ぐらいかまたの次回
ね来週ありますんでその時はどのコーナーを やろうかなと考えながらまたこの1週間を
過ごしていきたいなというふうに思っている ところでございますはいということでここ
までお聞きいただきありがとうございましたここ までのお相手はやきらめでしたまた次回
お会いしましょうそれではねばいばーい
22:07

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