カバー曲の魅力
お疲れ様です、柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち、この番組は私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間をただただだらだらと過ごす低カロリー、ローカロリーな番組となっております。
はい、すっかりお正月気分も抜け、皆様、普通にね、仕事も進んでいることかと思いますけれども、
やっぱね、私は前も言ったかもしれないですけど、なんだろう、 成人の日を超えるまではちょっと正月気分が残るんですよ。
で、成人の日を超えちゃうと、もう普通にいつも通りだなっていう感じで、今週はね、 四国普通にお仕事をしていたというふうな感覚がありますね。
まあ、この番組は別に正月もクソも関係ないんですけれども、 今回ね、やっとコーナーが一周回ったということで、これね、何、その、例えば、何週目に何をやりますみたいなのを決めていこうかなというふうに思ったんですが、
よくよく考えたらコーナー5つあって、だいたい4週間しかないんで、回りきらねえわっていうのを気づいたんで、 あの順繰りやっていきたいというふうに思います。
はい、ということで、今回お送りするのはこちらのコーナー。 弟もでございますね。
弟も、音楽に関するまあいろんなことをしゃべろうぜっていう、 まあ音楽雑談なんですけれども、
今回はね、何の話ししようかなというふうに思ったんですが、 最近ね、衝撃を受けた曲があったので、そこから広げていこうかなというふうに思いますね。
はい、あの、その衝撃を受けた曲って何かっていうと、 ソルジャーゲームっていう曲なんですけどね。
これね、いつだこれあれ、10年以上前の曲なのかなぁ。 2012年の曲か。じゃあもう14年近く前の曲。
なんですけど、なんかラブライブっていう作品の曲なんですよね、確かね。 あのラブライブ自体はあんま私詳しくないんですけど、
なんかね、その曲がなんともね、私好きな感じのちょっとジャジーなね、 大人な感じの楽曲でして。
まあこれがですね、 シリーズ15周年記念ということで、最近カバーされたんですね。
で、このカバーをしたのがアドさんなんですけども、 これね、最初聴いた時、もともとね私この原曲は知っていたので、
あの、ちょっとアドさんとイメージ違うかなぁと思ったんですが、 あの見事ですね。
3人で歌ってるんですよ確か、元曲は。 3人で歌ってるのをちゃんとね、なんだろう、アドAとアドBとアドCがね、
歌い分けるんですよ。 どこで人が変わったかってはっきりわかるぐらい変わるんです。
で、AメロBメロがそういうふうに歌い分けるんだけど、 Cメロ、Cメロじゃねえや、サビとかなんかキメのところは
すっごいアドなんですよ。 だからね、あの3人プラスアドで歌ってる感じ。
本当そのアドってすごくこう、 強いっていう感じのイメージ多いですけど、強いだけじゃなくて、
非常にテクニカルな 歌い方もするし、非常にキュートな歌い方もするし、
非常にこうなんだろう、 いろんなバリエーションで歌が歌えるすごい人だなと思ったんですけど、
それがいかんなく発揮されていてですね、 とてもびっくりしたというところですね。
すごいちゃんと聴き比べたわけじゃないですけど、 多分バックトラックね一緒か、一緒じゃなくてもほぼ同じです。
一緒なんじゃないかな多分。 だからこそなおさらそのなんだろう、
いわゆるアイドルソングなわけですよね。 アイドルソングのあのテイストのまま、
アドという強烈な個性が乗っかっても全然破綻してないという、 とても良い、久々にその原曲にゴリゴリに寄せに行ってる、
でも味は決してないっていうね、良いカバーを聴いて、 カバー曲って俺好きだなっていう風に改めて思ったんで、
今回はカバー特集です。
衝撃のカバー曲
あのね、私がもう一個やってる番組、 コシンラジオノマドという方ではですね、
曲を紹介する中でカバーっていうのをちょこちょこ 私紹介しているんですけれども、
まあそんなところをちょっとねギュギュッと集めて、 もう一回紹介かなというところですね。
まあその中で紹介したものもあるし、 紹介してないものもあるかと思いますけれども、
ザッと10曲ぐらい選んできましたよ。 ソルジャーゲーム以外にね。
選んできたんですけど、まずね、 まあ衝撃度で言うとかなり手かかったこのカバーっていうのは、
ジプシーバガモンズの能動的3分間ですね。 原曲は東京事変の能動的3分間なわけなんですけど、
これはねジプシーと書いてある通り、 あのちょっとジプシー系のジャズ。
あのね難しいんだよな。 ちょっとその民族寄りなジャズですね。
のテイストでカバーされていて、 能動的3分間って知ってる方は知ってると思うんですけどね、
冒頭英語のセリフがあって、そこはカップラーメンの作り方言ってるんですよ。
なんかお湯を注いで3分待つだけみたいなことを歌ってるんですけど、 それもあって能動的3分間って、
まあカバーでもほぼぴったり3分に収める人が多いんですけど、 このジプシーバガモンズはね、4分23秒あるんで、全然3分で収まらないっていうね。
綺麗な数字ですらないっていうね。 ここからしてまず面白いんですけど、
原曲のイメージとはだいぶ変わった感じですね。 女性ボーカルで歌われてますけれども、
まあその味付けの仕方というか、 あのテンポ感も違えば、その間の詰め方も違えば、
なんかね構成自体がそもそもガラッと変わってしまっているような、 同じ曲なんだけど全然違う曲に聞こえるっていう、ちょっと面白いカバーですね。
ジプシーバガモンズ、あのとてもね、私的には衝撃を受けた アーティストでして、このジプシー系のジャズでカバーを他にも出しているので、
ぜひともね聞いてみてはいかがでしょうかというところですね。 これと同じぐらい衝撃を受けた
ものがですね、 まあこれはどっちかというと私そうだなぁ
昔から結構好きなんですけど、アンチェインというグループの バーチャルインサニティという曲ですね。
これあの原曲はジャミロクバイのバーチャルインサニティなわけですけれども、 アンチェインはこれはあの男性がボーカルをやっているバンドですね。
このボーカル、このアンチェインっていうのはね、ちょっとその このアルバムもねラブ&グルービーデリバリーだったっけ、そんな感じの曲
デリバーだっけ? デリバリーのかっていうアルバムに入ってるんですけど、非常にグルービーであのとても
なんていうのかなぁ、ちょっとこう 落ち着くような、少し
おしゃれに振り切ったような、 だけど尖ってるわけじゃないね、そんな感じの楽曲
アンチェインのカバーって多いんですけれども、バーチャルインサニティね、このカバーの私好きなのは、
サビになると テンポが上がるわけじゃなくて刻みが増えるんで、なんかねアップテンポになった感じするんですよ
そう、トントントントンだったのが、タンタンタンタンタンタンタンになるので、
いきなりね、おー上がってきた!っていうね なんか別にそのバーチャルインサニティってそういう曲じゃないんですよ
なんだっけあれ、もう本当ねすごい今のAI時代をね映したみたいな楽曲なんですけど、そう
本当仮想空間で生きてくみたいな、そんな感じの曲なんですけど、ざっくり言うとね
そのね、別にバーチャルなインサニティな感じも全くなく、
なんか曲のテーマとは合ってんのかなと思えども、でもね、そこはね、テーマとかじゃないんですよ、カバーって
そのやっぱりアーティストらしさを出していくっていうのも、私一個重要だと思ってるので
アンチェインらしさ、でアンチェインらしさもありつつ、そのスピード感っていうのがあまりこうバーチャルインサニティに効くことがないので
ユニークなカバー紹介
これもね非常に面白いカバーだったなというふうに思ってますね
でねー 同じくちょっとね面白いカバーというところで行くと
これねアーティスト名これはなんて読めばいいんだ、リカ、リチャードイービーのかな
多分リチャードイービーだと思うんですけど、のランニングインザナイティスっていう楽曲ですね
ランニングインザナイティスっていう曲 こちらねご存知の方いるかもしれませんけれどもこのイニシャルDの曲ですね
イニシャルDの楽曲でアーティストさんね、元曲のアーティストさん私ちょっと知らないんですけれども
あのユーロビートの楽曲なんですよ、もともとは ユーロビートっていうのはまあそのEDMの
イメージしやすいのはパラパラの曲とか あとあの昔のV6とか初期のV6ね、あのTake Me Higherとかね
あそこらへんもユーロビートですけどああいうなんかユーロビートの楽曲で非常にかっこいい曲なんですけれども
これがねあのリチャードイービーっていうのはメタルアレンジ メタルカバーをする人で
あの要は打ち込みの早いピロピロした音を ヘビーメタルのピロピロでやるっていう
これがねすごいかっこいいんですね メロがまた良くてですねとてもメタルに映える
とってもこう私の中では1,2を争うぐらい好きなカバーなんですね
よく聴いてるよくなんか聴いてるテンション上がるんですよこの曲 シャウトも入ってるし声もかっこいいし
歌入ってるんですよこれ歌入ってるんですけどそうなんかね すんごいかっこよくって
あの昔からなんかこうテンション上げたいなっていう時には聴いてる楽曲ですね ランニング・ゼナイリス
どっちも聴きます原曲の方もこのカバーの方も聴きます
で まあそういうところで行くと私好きなその
カバーで言うとねダントツ1位はこれなんですが 真っ赤な薔薇とジントニックという曲ですね
これの塊魂っていうゲームのサウンドなのかな確か でこの真っ赤な薔薇とジントニックのYMCK8ビットミックス
っていうYMCKっていう人たちが人たちなのかな あのまあカバーをしたチップチューン的なね
あの8ビットのカバーなんですけども8ビットって何かって言えばそのファミコン みたいなピコピコーンですね
あれでカバーしている これねまたすごいかっこいいんですよ
そのピコピコーンでめちゃくちゃジャジーなの すごいかっこいいのこれ
あの原曲の方は水森アドさんが歌っているのかな確か
あの水森アドさんって私あんまりあの歌手っていうイメージよりもイラストの方 っていうイメージの方があの強いんですけどあのイラストで見てもらえれば
あこの人かってわかるぐらいには有名な人です この水森アドさんの歌われてたものはあの歌っている方はね
多分カバー別の方なんですけどその方の声も非常に合ってますし 原曲の方はね水森アドさん結構暴れ倒しているのでそれよりかはある程度落ち着いた
ちゃんと血に足ついた曲になっているかなというふうな感じは印象を受けますねとても あの
なんだろうそのチップチューンっていうあまりこの8ビットアレンジって そこまで好きじゃなかったんですけどその可能性をすごく感じさせてくれたという
ところで私の中ではもう断トツで1位のカバー 好きなカバーですね
まあえーとまあここらへんがまあ割と正統派かな 他にもあるか例えば私今回持ってきた中で行くと
うーん こっちから行こうかな久保田利伸さんの
ジャストザトゥオブアスというね ジャストザトゥオブアス知ってます皆さんあの超有名曲
ジャストザトゥオブアス進行というねあの進行と別に進行心の進行じゃないですよ あのコード進行の話ね
そうジャストザトゥオブアスっていうグローバーバシントンジュニアでしたっけかね あの楽曲なんですけども
まあ本当にいろんな人がカバーしているし このなんかメジャーコードマイナーコード行ったり来たりするみたいなこの進行
日本ではね丸の内サディスティックがそれに近くて あの丸さ進行丸の内サディスティック進行とかっての言い方するんですけど
そうあのジャストザトゥオブアスっていう楽曲の なんかねそのコード進行で行くとおしゃれに聞こえるみたいな
夜遊びとか余熱とかでいろんな人がもう散々使い倒しているっていう だいたいの日本のおしゃれだなと思う曲はジャストザトゥオブアスで進行しているというぐらい
過言ではないぐらいのねそういう有名な楽曲なんですけども それを久保田俊信アレンジによってですねとてもとてもですね
ブラックでおしゃれなんですね
もうR&Bのなんだろうあの人すごい良いよね あの人が歌うだけで全然曲変わっちゃうっていうね
ところでして まああの
やっぱこの人が歌うと変わるよねって思う人何人かいるんですけど 例えばの久保田圭介もそうですね あの人もあの人が歌うと久保田圭介の曲になっちゃうってなるんですけど
やっぱ久保田俊信さすがですねあのとてもかっこいいし あの女性ちょっとね女性のボーカルの方がどなたか私存じ上げないんですけど
2人で歌ってるんですがアレンジも加えてあってかなりね まあその要は原曲にはない歌詞とかも乗っかってるわけなんですけど
それも踏まえてねあの もはや別の曲だなっていうぐらいに進化してます
もうねこれはねえ語りきれない あの原曲となんかどっちがいい議論ってやっぱあるんですよカバーって
どっちとかじゃないどっちもいいマジで どっちもめっちゃいいのでぜひともね聞いてほしいです
ユーミンのカバー曲
であの久保田俊信バージョンだとあのjust the two of usの2がね あの rbs 時の2になってるねそこはご気をつけくださいね
はい あと面白系でいきますけれども
真夏の世の夢ユーミンですねこの楽曲はのグリムスパンキーがコラーカバーをして いるんですけども
これはねあのなんだっけいうユーミン完敗だったけどアルバムっていう中でやっていて このアルバムちょっと面白いのがユーミンがそのアーティストにお願いしてカバーしてもらってる
たはずなんですよ確か でその時に当時のミックス前の音源とかを全部渡しちゃってるらしいですよね
だから原曲の要素をそのまんま入れられる だから当時のユーミンの声とかも入ってるしバックトラックも全部あるしっていう状態で
だけどそれを使いすぎないでちゃんと新しいカバーとして成立させていく これがね
あの 非常になんていうから
そのまあグリムスパンキーのその声もちょっとユーミンっぽさもあるので まあその似た声だけど割と新しいちゃんとリフレッシュした最近の真夏の世の夢っていう
のを実現しながらもユーミンらしさを失わずに オシャレな感じはそのまんまっていうね
あのむしろ上がってるぐらいのねあの曲でして こういうなんか再解釈みたいな感じですねこれはカバーというよりカバー
ほんと再解釈的な楽曲なのでこれもねあのとても面白いです まああのこのアルバムいろんな人が確か参加していたはずなのでいろんな人がユーミンを
こういうふうに歌ってやろうっていうしかもそれユーミンからお願いしてるっていうね そこがね面白いところかなというふうに思いますね
ソウルダウトのカバー
あとはですね まあこれは私あの
カバーって知らなかったんですけどソウルダウト が歌っていたシーザーバッドママジャマですねはい
シーザーバッドママジャマですねこの曲はまぁちょっと原曲の方は私ちょっと 存じ上げないんですけどただちょっとねさっきね原曲聞いてみたんですよ
あのままです ただまぁあのソウルダウトってねあのご存知の方はご存知かと思うんですけれども
ヒップホップというかちょっとミクスチャーぽいのかな だけどまぁ基本的にはヒップホップグループですねはい
で まあラップが入るわけですよ
なんでそのラップみたいながちょこちょこ差し込まれたカバーっていう感じですね まあこれもやっぱりちょっとアレンジが入っている楽曲でして私はソウルダウトの
楽曲の中でも結構12を争うぐらい好きな 楽曲だったんですが
まさかねこれがカバーだとはっていうねいうところで非常に驚いた覚えがあります ね
これねあの今回はカバー編っていう風な話をしてるんでしゃべらないんですけども あのサンプリング編とかねリミックス編とかってのもちょっと今後やろうと思っていて
そんな中でねあのソウルダウト結構面白いこといろいろやってるので そこらへんもね話ができたらなぁというふうに思ってますね
はい でえーあとですね紹介しておきたいのはやっぱこれかな
ザ・ナイロンズというグループのレディマドンナーですね レディマドンナー時代はあのあれビートルズでしたっけビートルズメイクインだったっけな
の楽曲なんですけどそれをアカペラで アレンジしてカバーしているというとこですね
このアカペラアレンジってのもまたかっこいいわけですよね とても良い
あの なんだろうアカペラっぽさを感じないというかとてもその
何人なんだ4人ぐらいなのかななんだけど音がすごくしっかりと熱くて でやっぱ低音は低音でちゃんと響いてるし声もちゃんと綺麗に整ってね綺麗にハモってるので
あの聞き応えもありつつも軽くありつつもしっかりとした楽曲だなぁと思いまして たまたまなんかなんだっけなシャッフル再生かなんかでオススメで流れてきたんだっけな
かなんかで見つけたんですけどとってもねいいですアレ めちゃくちゃいいです
のであの ぜひともねあのナイロンズもねそういうアカペラグループでも解散してたかな
と思うんですけどアカペラっていうのもね結構面白い あのものだと私は思っていて
なので ぜひとも
ちょっと調べてね聞いてみるといいんじゃないかなというふうに思いますね で
今こうやってね話をしているとあの曲もあるやんこの曲もあるやんなんていうふうに 思うわけですけど
そんな中でパッと1個思い出したものがあったのでちょっと追加しますが スイートロボットアーゲインヒットザーマシーンが歌ったフリーですね
これもねめちゃかっこいい あのフリーっていう曲自体は
あれ元の曲なんだっけすごい有名な曲です有名な曲で私はどちらかというとツインズ っていうグループがこれをサンプリングした
イーストサイド lb っていう曲を歌ってて そっちで知ってたんですけど
そのフリーっていう楽曲を
スイートロボットアーゲインヒットザーマシーンがカバーをしているんですがとてもね テクノポップな感じの
機械的な感じの楽曲かな 最近有名な原口さすけさんかなが好きだと言っていたアーティストさんですね
影響を受けたと言っていたアーティストさんで確かに こういう影響を受けたんだなっていうのがすごくわかるような
そんな感じの楽曲でございます こんなもんかな
フリーはねこれもやっぱり有名曲あるあるなんですけどいろんな人がカバーしてるので いろんな楽曲聴き比べてみるとやっぱりこの人にはこういう解釈できるのねが
やっぱね面白いのでカバーってね ちょっと掘り削ってみるといろんな面白さを見つけられると思いますね
あとそうね本当はねあの ヘビーメタルの話もしようかなと思ったんですが
ちょっと時間が結構来てしまったのでまぁこんなもんにしておきましょう 今回は結構長めなのかな
あのまあ多分次回か 次回って次の音音もの時にでも
リミックス編なのかサンプリング編なのかね やろうかなというふうに思いますけどもぜひともねあのこれだけは痛い
just the two of us を聞いたことがない方はねぜひとも聞いてみてください あーこれねと思うと思うので
だし多分おしゃれだなって思うと思うのでね ないぜひともよろしくお願いしますと言ったところでそれでは以上
弟もでした というところでエンディングでございます
はいこの番組では皆様からのメッセージを募集しております メールはですは y a g i r a ドット m e e e アットマーク g メール
ドットコムでございます y a g i r a ドット m e e e アットマーク g メールドットコムとなっております
はい x でボスでなく場合はですねハシテク焼き替えひらがなで焼き替えとつけてぜひ ポストお願いします
はいということでございまして
いや焼き替えあてにですねコメントをいただいてましたね はーい
サラウンド羊さんからですねあの音楽ネタの方でね あのいただいてたんで今回ご紹介かなというふうなところでございます
はい 前回の弟もあれかな
昨年1年でよく聞いた楽曲ベスト何重かな多分紹介したと思うけどそれの感想ですね はいえーとても聞き応えある回でした感謝
スペア座ですかいいですね自分は初期のローレンテック が好きですと自分の再生ベスト3は任天堂 wii u のメニュー画面に
顔広場の bgm が1 a ファイトライクアガールエバネッセンスがに
ジアソロニックの夢続きが3位というところですねはい えっとね2位の方はちょっとね存じ上げないので聞いてみようと思います
ジアソロニックはなし好きなので この曲はでも聞いたことないかもなぁ
任天堂 wii のメニュー画面から似顔広場の bgm はわからわかるかな わかるかななんかなんかたまに何かそのねショートかなんかで使われたのこれの
から 違うのかな
うんがなんか1個あったようなあ違うかあれは何かショップかなんかの bgm って聞いてた かな
うーん まあねあのほんとでこういうふうにねあの皆さんから教えてもらえるとこれをね
あの聞いてみようっていう1個きっかけになりますのでしても 何でも教えていただけると嬉しいなというふうに思います
あの今日の音お話の中でもわかったかと思いますけど私あの ヘビーメタルも好きだし
ヒップホップも好きですジャズも好きだし何でも好きなんで あの何でもこの曲いいよってなったらねお気軽に
連絡連絡メールへ ポストわかんないいただけるとね嬉しいなというふうに思います
はいということでございまして 結構しゃべりすぎちゃったね今回はこのぐらいにしときましょう
ここまでではヤギラメイでした それではまた次回お会いしましょうバイバーイ