オープニングと体調不良について
お疲れ様です。柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち。この番組は、私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間を、ただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となってございます。
はい、一生休みいただきまして、2週間ぶりの復活というところでございますけれども、皆様ね、体調などいかがでしょうか。
最近ね、インフルエンザがもう大量に流行っておりまして、私はですね、体調崩して、ちょっとそのね、体調があまりにも良くなくてですね、病院に行くのもはばかられたので、自分も行かないでちょっとね、終わらせてしまったんですけれども、やはり39度以上、熱が出ましたんで、おそらくインフルエンザだったんではないかというふうに思うんですけれどもね、真相は闇の中というふうな形でございます。
病院行けよって感じなんですけれども、もうね、病院に行く体力もなかったですね、びっくりした。久々にあれだけしっかりと熱が出て、その上でですね、それこそ5日間続きましたからね、38度台からスタートして39度台まで上がって37度台を2日3日うろちょろしたというふうな形でしたけれども、
あんなにね、しっかりと体がずっと熱を持っていたのは、本当にいつぶりだろうっていうぐらいですね、社会人になって初めてだったんじゃないかなぐらいの感じでございます。
あそこまでね、ずっと続くのはね、突発的にはありましたけれども。
はい、ということでございまして、先週お休みいただきまして、今週はですね、また気持ち新たにやっていきたいなというふうに思っておりますけれどもですね、
今週はですね、こちらのコーナーをやっていきたいなというふうに思います。
「醸蒸中」コーナー開始と日本酒の味わい「旨口」
情状中。はい、ということでございまして、情状中ですね、お酒に関するあれやこれやとお話をさせていただくというふうなところでございます。
前回の情状中ではですね、ヤマハイジコミの生減酒、生詰めというね、お話で、要は日本酒の純米酒ってどんなの?とか、あとはヤマハイジコミって何?とか、生減酒と例えば他のね、言い方の違いって何なの?みたいなね、パッと出てこないですけれども、
そういうのをちょっとね、まとめさせていただいてご説明をね、差し上げたというふうなところでございましたが、今回はですね、そこからもう少し突っ込んだ部分っていうのをお話ししつつですね、私今回明確にテーマがございます。
ぜひとも皆さんにですね、厚寒というか寒酒と言われるものですね、これをね、飲んでもらいたい。これがね、私の切なる思いでございます。寒酒ってね、あの皆さん聞いたことあると思いますけれども、先ほどもちょろっと言いました厚寒とかああいうやつのことです。
これはですね、結構誤解されているところもあるかなというふうに思いますので、そちらのね、お話もしようかななんていうふうに思ってはいるんですけれども、まずはですね、前回お話しした内容の中でもう少しちょっと補足をしたい部分っていうのがありましたんで、そこからまずお話しさせていただきたいなというふうに思うんですけれども、前回のお話しの中でですね。
甘口、辛口、あとは丹麗濃純といったですね、お話しちょろっとさせていただいたかなというふうに思うんですけれども、私すっかり忘れておりました。もう一つ、実はなくてはならない訳というのがあるんですね。これがですね、旨口と言われる味でございます。
ただね、これね、甘辛とか丹麗濃純の軸で語れるものではないんですよ。甘いか辛いかっていうのは、ざっくり言うと日本酒度っていうのがプラスなのかマイナスなのかとかで分かれるわけですね。プラスになっていけばなっていくほど辛口、マイナスになっていくほど甘口なんですが、旨口と言われるのはですね、この日本酒度というのはですね。
旨口というよりかは、中に含まれている成分の話になってくるんですね。じゃあどんなのが含まれているものなのか、これ簡単に言いますと、アミノ酸、有機酸ですね。はい、例えばグルタミン酸とかコアク酸とかスパロニン酸とかラニンとか、そういったですね昆布であるとか貝とか野菜とかシジミとかね、そういったところに出てくるいわゆる旨味っていうやつですよ。
あの旨味っていうのが強いのが旨口と言われるものでございます。数字的にはね、割とね、甘口に分類されることの方が多いかな。甘か辛かでどっちかって言われると。甘口の方に入ることの方が多いですが、旨口というのがあります。
で、前回のお話の中で単霊・濃醇、これですね、私がよく言う説明で言いますと、飲んだ後にスッと消えるのが単霊、ふわっと残り続けるのが濃醇。こんな定義の仕方させてもらったかと思うんですけども、この単霊とか濃醇のちゃんとした定義で言いますと、この旨味っていうのがどれだけ詰まってるかみたいな感じで考えてもらえた方がいいです。
どれだけ長くその旨味を感じられるかみたいなところですね。なので原理的には、実は濃醇と言われるものじゃないと旨口には該当しないんですね。旨味が強くてそれがずっと続く。
ただこれには該当しないちょっと特殊なお酒っていうのがありまして、これが新潟のお酒なんですね。新潟のお酒ってね、辛口単霊っていう風に皆さんイメージあるかと思うんですけども、辛口で単霊でっていうのは確かに新潟のお酒としてよく言われる特徴ではあるんですが、これね、牽引してるのはコシの乾杯とかそこらへんのですね、昔からあった新潟のお酒のイメージ。
あとは最近で言うと緑川とかね、ああいったお酒のイメージが今も辛口単霊というものを新潟のお酒のイメージとして定着させているわけなんですけれども、実際はですね、新潟のお酒って少し特殊のようで、あのこれも私もちょっと今回調べて初めてわかったんですけど、
土地柄の問題で、仕込み水が超難水を使うからこそ、単霊なんだけど旨口みたいなものができている。これが、しかもですね、新潟全体の特徴として、新潟以外でこれを成しているところっていうのはあまりないという中で、新潟のお酒の特徴と言っても全然過言ではないぐらい、その旨口の単霊というのが存在している。
私が自分が好きなお酒をいろいろ列挙してそれを調べてみたんですけど、新潟のお酒私飲めますと。新潟以外のお酒で飲めるところって何だろうと調べたら、その数少ない単霊旨口のお酒ばっかりでしたね。
なので私はその味が好きなんだというのが最近わかったところでございますけれども、この旨口っていうのは先ほども言いました旨味っていうのを多文に含んでいる。言ってしまえばお出しなわけですよね。
貝のお出し、昆布であるとかあと野菜であるとかいろんなお出しだと思いますけれども、そういったお出しに含まれるアミノ酸であるとか有機酸っていうのが入っている。これがまずの旨口、そして日本酒の特徴になってくるわけなんですね。
じゃあそのお出しというからには温めて飲んでも美味しいわけですよ。これねあの実際日本酒以外で何の加えもなく、何のアレンジもなく、ただあったかい冷たいとしただけで飲めるお酒って他に何かあるのかと調べてみたんですけどあんまないんですよね。
例えばワインもホットワインにしますけどどうしてもやっぱり味付け入れますしね、入れますし他もなんかそのお湯割りとかはありますけどそれもいっぱい割ってますんで、単純にこのお酒を温める冷やすだけで味わいが変わる両方で楽しむことができる。そういったお酒っていうのは日本酒かなり特殊なんですね。
じゃあなんでこれができるのかといえば先ほどのお出しの話と一緒です。つまりそういったみのさんであるとかっていうのがちゃんとしっかり含まれているので甘くなってもその旨味というのが消えない。だからあったかくても美味しいという風なところなんでございますよ。
燗酒と冷酒の定義と違い
という感じでですねここからだんだんだんだんね監修の話にもなってくるわけなんですけれどもそもそも私あの監修監修と言ってますけれどもあの皆さんねなんとなく厚館って聞いたことあると思うんですよ。
厚館と監修は何が違うんだというふうに思った方ねいらっしゃるんじゃないかなというふうに思いますけども。厚館っていうのは実は数ある監修の中の一つなんですね。
というのはですねあの日本酒の呼び方ですねっていうのはですねあの温度5度ずつですね決まっていて下は5度から上は55度以上まで5度刻みで名前がついてるんですね。
だいたい5度刻みぐらいらしい。ちょっと一部ね10度刻みとかもあるんだけど。でえっといわゆる厚館と言われるのは約50度です。そんなに思ったほど厚くないんですね。なんかもう80度90度みたいなね厚々にしちゃうとアルコール飛んじゃいますから。
だいたい50度ぐらいですね。それよりも1個上になると飛び切り館というね呼び方をするみたいですけれどもここまで行っちゃうとねアルコールかなりねあの薄く感じられるみたいですね。
上から行きましょうか。55度以上では飛び切り館。50度が厚館。45度が上館。40度がぬる館。35度が人肌館。30度が日向館。でここまでがいわゆる館主と言われるものになります。
はい。ぬる館とか厚館とかっていうのは温度指定しているわけですね。じゃあ40度ぐらいになりましょう50度ぐらいで飲みましょうというふうな形でございます。
でこれねあのこれも意外な知識としてありますけれどもよく日本酒冷やで飲むっていう言い方しますよね。
冷やっていうのと冷酒と言われるものはこれ別物なんです。
昔はどうしてもやっぱ冷やすっていうのが、昔ってあれですよもう本当なんか何時代かわからないくらい昔なんですよ。
昔ってどうしてもやっぱ冷やって言っても別にその文明の力的にこう冷やせるものっていうのがね。
常温以外、常より低くするっていうところがいつもいつもできなかったわけですよ。
でなってくると冷やっていうものは基本的に常温なんです。
なので20度から25度ぐらいこれぐらいの温度のものを実は冷やって呼ぶんですよ。
冷酒と言われるのはそれよりもさらに下がるもの。
なので15度のものを鈴冷や10度ぐらいのものを花冷や5度ぐらいのことを雪冷やというふうに定義するんですけれどもこの3つがですね冷酒と言われるものです。
冷酒があって常温の冷やというのがあってその上に寒酒というのがある。
これが実際のちゃんとした正しい呼び方なわけです。
ただね今お店でそこまで細かく例えば冷やれって言ったから常温が出てくるかっていうとやっぱ冷えたのできますよちゃんと。
だけどまぁ一応定義的にはそういう風になっていて実際それを守ってるお店もあるはあるので。
そこはですねあの気をつけてかといってね花火でくださいって言って花火って何ですかって言われちゃうところもあると思うのであの冷やしてくださいでいいと思います。
燗酒は酔いにくく翌日に残りにくい
それで伝わると思いますのでねそんな形でいいと思いますけれども皆さんあの寒酒まあここでは厚寒のことを指しましょう厚寒てなんかこう飲みにくいな厚寒てなんか酔っ払いそうだなって思ったりしてません。
なんかね飲んだ瞬間グッとアルコールがきてうわすごいうわ気持ち悪いみたいな感じになりそうだなというふうに思っていて。
寒酒を飲める人厚寒を飲める人っていうのはもう酒好きなんだみたいな感じでね。
もうちょっと一風変わったそのパンチが欲しい酒飲みが飲むものであって一般ピーポーが飲むものではないんだとパンピーは飲まないんだというふうに。
思っている方もねちょこちょこいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけどこれね実は定義的には全く逆であのはっきり言うと冷酒よりも寒酒の方が酔いにくいです。
はいまあもちろん条件付きではありますよ条件付きではありますけれども酔いにくいです一般的にはこれは何かと申しますと
寒酒っていうのはまあ元々あったかいですよねであったかいとアルコールって感じられるんですよ例えば30度40度50度といった温度に
ぬくめられたお酒の場合はですね飲んだ瞬間に皆さん感じる通りアルコールというのをしっかり感じることができますのでアルコールっていうのをちゃんと飲んでるんだという意識の中で飲むことができるわけですね
なんですけれども冷酒冷やしてしまうとですねこのアルコールを感じるというのが鈍くなってくるんですよただ飲んでるお酒としては入っているアルコール量は変わらないので
じゃあそれはいつ目覚めるんだと言いますと体に入って体温で温められてからどんどんどんどん回っていくんです
なので冷酒の方が後から回ってくるので気づかずに飲みすぎる可能性飲みすぎてしまう可能性が高いですボディーブローの後からねガンガンガンガンお腹の中でねぐるぐるぐるぐるお酒が回り始める
なのでですね 実は失敗しやすいのは冷酒なんですね
また寒酒はですねやっぱりアルコールを感じやすいぐっとすぐに感じるけれども一方でやっぱり感じやすいということはやっぱり抜けやすいというところでもありまして
割とですね寒酒の方が翌日に残らないですこれは人によると思う人によるものはあると思いますけれども一般的には残らないとされていることの方が多いです
なので実は寒酒ってそんなに敵ではなくてむしろ寒酒で飲む方がアルコールを制御しやすいし翌日にも残らないしという風ないいことづくめなんですね
燗酒に適した日本酒のタイプと温度
じゃあそんな寒酒何が寒酒に向いているのかこれはですね実は旨口なんですねここでさっきの旨口の話が戻ってくるわけですけれどもやはり先ほども言いましたあのお出汁と同じ
アミノ酸とかねそういった成分が含まれている多く含まれているのが旨口ですから
温めたお出汁おいしいよねって言うと同じ理論ですね言ってしまえば
なのであのただね甘口のものを温めすぎてしまうと甘みを感じすぎてしまう甘口の甘さっていうのはどちらかというと糖度なので
ちょっとペタつくような感じになってしまうので甘口で寒酒をするんだったらまぁぬる感ぐらいかなという40度35度から40度ぐらいになるかなという風に思います
でむしろちょっと辛口め中辛な感じのお酒とかだったら厚感にするとよりちょっとすっきりの中に華やかさも出てきて
美味しく感じるよねとではそれよりもやはりうま口が一番適しているよねなんていうふうな言われ方しますので厚感で飲んでみたいんだったら辛口かうま口
ちょっとぬる感ぐらいだったら甘口かなっていう風な形ですね分けると良いと思います
で新潟のお酒に関して言うと実は寒酒はあまり向かないです
でなんで向かないかっていうとこれはですね丹麗とか濃純の話になってくるんですが丹麗ってさっきも言った旨味の凝縮度合いみたいなものなので
薄くて上品なお出汁と濃くて味のしっかりしているお出汁で言うならば丹麗というのは薄くて上品なお出汁なわけですよね
でそれが温められてアルコール感風味とかが強くなってくるとそっちにかき消されちゃってあまりこうね日本酒のその旨さみたいなところを感じにくいんですね
やっぱりその濃純がぐわっとちゃんと残るような旨味の強いものの方が一般的には温めることに向いているという風にされますね
なのでですねぜひともですねあのこの冬まだまだ寒い日続きますから日本酒を飲むなんて機会もこれからまだあると思いますけれども
そんな時はですね甘口もしくは旨口っていうのをちょっとこうピックアップしてみて
で甘口だったらぬる感人肌感ぐらい35度から40度ぐらい辛口のかの方であればまあ上感とか厚感とかそういったところに
温めてもらってですねそれで飲んでみるのもぜひいいんじゃないかなというふうに思っておりますはい
日本酒の奥深さとリスナーへの勧め
という感じで少しは寒酒ってなぁにうま口ってなぁにがわかったかなという風な形でやっぱり日本酒が好きだからね
ワインとかの話より日本酒の方が乗りますね乗ります
あのぜひともですねあの日本酒まだまだ奥深いところあります私もねまだまだやっぱ今回こういう風にちゃんと調べてみて
確かにそうだわって自分の直感で理解していた部分と理論がちゃんと結びついたりとかね
実はこの感じで認識ってちょっと違ってたんだ私ちょっとうま口と甘口のねわけがねやっぱ曖昧な部分やっぱあったので
そこらへんもしっかりとね今回こう調べられたというところもありますんでね
興味あることは自分で調べてみるのもいいと思いますけれども何よりも日本酒を飲んでみて自分でこう感じてみて
いろいろね寒酒だからってね飲まないと入り込みしないいろいろ飲んでみるそれがねまずはおすすめかなという風に思います
ちなみにあの私が好きな日本酒はですね新潟の越しの雪椿という風な日本酒あとは閣令
それ以外でいきますと例えば栄光富士とか車楽とかそこらへん好きかな
割とそのうま口めーな単例なうま口めなやつが私は好きだったりしますけれども新潟でもし日本酒
寒酒飲みたいっていう場合はですね新潟市内になっちゃいますけど鶴野友っていうねあの美味しい日本酒ありますので
それでぜひとも試してもらえるといいんじゃないかなという風に思っております
ちょっとね外に出ることがほとんどないお酒ではありますのでぜひとも新潟ね行った際には
新潟鶴野友飲んでみてはいかがでしょうか3月のね
いつでしたっけ第一春のね確か土日かなんかでね酒の陣ってあれもチケットがもう完売してると思いますけれども
あったりもしますのでぜひともね行く方なんかをねいろいろお酒飲んで楽しんでみればいいんじゃないですか
それでなんか面白いこと分かったら教えてください私にはいという風な形で
エンディングとリスナーからのメッセージ紹介
ここまでダラダラといきましたけれども以上上場中でございました
ということでこのままエンディングに行きましょう
はいこの番組はですね皆様からのメッセージ募集しております
Xでポストいただく場合はハッシュタグヤギかえひらがなでヤギかえとつけてポストお願いします
メールアドレスの方はですねヤギラドットメイアットマーク g メールドットコム
y a g i r a ドット m e e e アットマーク g メールドットコムとなっております
はいどちらでもねあと皆さんのお聞きのそのね媒体の方でコメントいただいてもバッチリ ok でございますので
ぜひともよろしくお願いしますという風なところでございますね
はい前回の上場中の方でコメントいただきましたものを読みましょうかね
はいこちら新劣化大山とレッツさんからいただいておりますありがとうございます聞きました
なんかもう飲んだ気になれる配信でしたついこの間天狗米を飲みましたね
脱炎は2割3分を超えるものに磨きその先がありますがおいしさうまさの違いまでわかりませんでしたと
ボンガミ某番組に習って聞き酒しましたが当たらずと難しいですよねありがとうございます難しいですよね聞き酒ってね私もね全然当てられないと思います
全然当てられないと思いますしなんかねやっぱり味の違いってなんとなくこう特に私は好きな酒は飲めるけど嫌いな酒は全く飲めないみたいなのがあるのでそういう意味では区別できるかな
本当に新潟の酒が特別飲めるんですよ
なので新潟の酒と田舎みたいな二択になってくると割と当てられるかもしれないですね
まあさっき言ったシャラクとか割と新潟の酒に近いんで足が山形のあたりとかあとは東北の方のお酒一部そういうのもありますんで
そういうのはねちょっと迷っちゃうところあるかもしれませんけどなんかね共通点が私は感じるところもあるので
逆に言うと新潟との酒を2つ並べられてどっちだって言うと全然わかんないですね
全然わかりようもないというふうに思いますけれども
ありがとうございますコメント
天狗舞って知らないな天狗舞でいいのかな天狗が舞う
これはどこの日本酒だ天狗舞だ天狗舞はどこの日本酒でしょうか
えーとですね石川県ですね
石川なんだ北陸も割と多分新潟近いんじゃないかなと思いますけどねタイプとしてね
なので私も友達が富山の日本酒ちょっと名前ぽっと思い出せませんけれども
あの好きでそれをね少しもらっておいしいなんていうふうに思った覚えはありますが
なんだっけ黒龍だっけな黒龍って富山の方でしたっけ
福井の方かあれはもっと行くのかじゃ逆に
でもやっぱりその北陸のそこら辺のお酒は一部飲めるのもありますね
というふうな形でございます
ほんとねお酒の話は尽きないいくらでも喋れますけどね
今後の放送と番組からのお知らせ
次は何の話しますブドウの品種の話とかします
私も全然わかんないけど
シラーとシラーズって一緒なんですよ実は
オーストラリアで作ってるかどうかっていう違いぐらいしかないんですよとかね
こんな話をしても面白いかもしれませんけれども
というふうな形でですね
突発的に体調不良でっていうのがたまにあるかもしれませんけれども
あとちょっと私がね来月以降ちょっと不規則な生活になってくるので
基本的にはですね金曜日は問題ないかというふうに思うんですけれども
この間みたいにねちょっとお休みくださいなんてことがあるかもしれませんが
それでもですね続けていきたいなというふうに思っておりますので
次もぜひともお楽しみにというふうな形でございます
はいここまでお聞きいただきありがとうございました
今回はここら辺で締めさせていただきたいなというふうに思います
ここまでの見てはヤギラメイでした
それではまた次回お会いしましょう
じゃあねバイバイ