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S2E35 おもしれー曲
2026-04-10 20:58

S2E35 おもしれー曲

お疲れ様です、柳楽芽生です。


今回お届けするのは音楽紹介コーナー「オトオトモ」

音楽としておもしろすぎる...


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サマリー

柳楽芽生が新生活での疲れを語りつつ、今回は音楽紹介コーナー「オトオトモ」をお届け。最近最も衝撃を受けた楽曲として、m-floの「ゲートウェイ」を紹介。この曲は、m-flo、DEJI MO、篠田涼介という異色の組み合わせで制作され、予測不能な展開と実験的なサウンドが特徴。さらに、AIを駆使した特撮風のミュージックビデオも必見で、その異質さが楽曲とマッチしていると語る。中毒性が高く、好みが分かれるかもしれないが、一度聴いたら忘れられない魅力を持つ楽曲だと強調している。

新生活の始まりと疲労感
お疲れ様です。柳楽芽生です。 柳楽芽生のかえりみち。この番組は、私、柳楽芽生がお仕事終わりのだらけた時間を、ただただだらだらと過ごす、低カロリー、ローカロリーな配信番組となっております。
はい。 どうですか、皆さん。
私はですね、新生活。 お仕事がね、ついに変わって、
生活リズムであるとか、 やっとね、あの怒涛の研修ラッシュなるものがですね、終わり。
で、現在やっと部門に配属をされて、 作業もね、まだまだ研修の延長のようなものではあるんですが、やっていく中でですよ。
どうもですね、ヘトヘトになってますね。
本当にね、すんごい疲れてますね。びっくりして。
確かに、今までよりも、通勤はね、言っても時間としてはそんなに変わらない。
まあ変わったとすると、満員電車に乗るっていうあたりがね、変わりましたけれども。
まあでも、普通にね、意外とそこは問題ないかなと思ってはいるんですが、
なんでしょうね。
まあ、個人的にはね、そんなに疲れてない、いつも通りだというふうに思ってはいるんですが、
どうもヘトヘトになっているらしくてですね、
今日も筋トレにね、行ってきたんですよ。
まあ、この研修ラッシュで、その出張に行っていたりだとか、あれやこれやとしていたので、久々の筋トレだったんですが、
一種目やって、もう疲れてできませんでしたね。
いや、びっくりした。本当にできなかったなぁ。
うーん、なんだろう。えっとね、
昨年度まで、その前職では時差出勤になるものをしてまして、
そうするとですね、だいたいそうだな、
16時半ぐらいに仕事が終わって、17時ぐらいから筋トレをしていたんですが、
今はね、17時半まで仕事をして、19時から始めるっていう感じになって、
ちょっとね、時間も遅くなった影響で、腹減っちゃうしね。
エネルギー不足、エネルギー枯渇がね、非常に深刻な問題となっております。
このまま話してもいいんですけど、今回は雑談ではなくて、音楽紹介をやろうかなというふうに思っておりますので、
コーナーに移りますね。
音楽紹介コーナー「オトオトモ」
今回のコーナーはこちら、
弟もでございます。
弟もということで、私が音楽の話を少しさせていただこうかなというふうに思っているところです。
今までね、例えばおすすめのジャズはやってないか、
こういう音楽ジャンルが好きですよとか、こういう曲好きですよとかっていうね、お話もさせていただいたかというふうに思いますけれども。
今回はですね、単純に最近一番ドギモを抜かれた曲をですね、ご紹介をせざるを得ないなというふうに思いまして持ってまいりました。
私がやっている他の番組、個人ラジオの窓という方でも音楽紹介のコーナーはあるんですが、
あちらではですね、時間制限もあるし、
なんかこう結構ね、気張って頑張って喋っているところもあるので、
今回はゆるゆるだらりと話をしていきたいなというふうに思うんですけど、
今回ね、じゃあ何の曲紹介するかっていうと、Mフローの楽曲でございます。
m-flo「ゲートウェイ」の紹介
Mフローね。今あの休止中って言わないのか今。なんだっけ、リミナル期間だっけ。
Mフローがね、一旦歩みを止めて、さらなる進化へ向けてね、ちょっとカットを休止するというふうな形でリミナル期間というふうな形でね、
今年の3月からかお休みをしておりますけれども、
そんなMフローがですね、つい最近出した楽曲ですね。
で、楽曲の名前はですね、これねほんとね、びっくりするんですけど、
これもすごいひたすら聞いてるんですけど、楽曲の名前自体はゲートウェイという楽曲でございますね。
Mフローっていうのはですね、ヒップホップグループって考えていいかな。
ヒップホップっていう、なんだろう、いわゆるなイメージのものというよりかは、テクノサウンドっぽい感じ、ちょっとエレクトリカルなところとか、
そういうのを含んだ感じのグループではありますが、バーバルーがね、非常に特徴的なヒップホップラップを披露しますので、
ヒップホップと言って差し支えないでしょう。そんな形なんですが、そのMフローはたまにラブズシリーズというのをやっておりまして、
Mフローが誰かを迎え入れてフィーチャリングみたいな形のことをやってるんですね。
で、このゲートウェイという楽曲もですね、
ディギーモーと篠田涼介をラブズとして呼んでおります。なので、Mフローの中だとバーバルとリサで、ディギーモーと篠田涼介とボーカロが4人いる状態ですね。
で、このディギーモーと篠田涼介って何なんだっていう話なんですけど、
篠田涼介から話しようかな。篠田涼介っていうのはトップシークレットマンっていうロックバンドのボーカルですね。
で、このトップシークレットマンっていうのは何なんだっていう話なんですけど、私もね、ちゃんと聞いたことはないので、
あくまでこの曲、今回のゲートウェイという曲からの連想というかなんですけれども、おそらくパンクだと思います。たぶんね。
たぶんパンクなんじゃないのかなぁ。なんかすごいその、パンクでもないのかなぁ。
何なんだろう。まあいろいろなものが混ざっているような気はします。 ちょっと何だろう、ハードコアっぽさもあるような感じ。
結構衝動的な、マキシマム・ザ・ホルモンとか想像してもらうとわかりやすいんじゃないかな。
実際ゲートウェイの中で出てくる、
何だろう、このトップシークレットマンとか篠田涼介のパートっていうのは、割とそういうホルモンみたいな感じのことですね。
ふわふわしてるでしょ。今日このまま行きますからね。 そんな感じなんですけれども。
フィーチャリングアーティストの詳細
まあ何て言うかな、確かにロックではあるけどすごく広く取ったロックっていう形で、
このゲートウェイという楽曲でも非常に遺憾なく、その才能というか素晴らしさを披露していらっしゃる方ですね。
初見ね、本当にMフローの楽曲に聞こえなくて、この曲。
それはいろんな意味が含まれるんですけど、
これはなんだっていうのがこの曲を聴いた最初の印象だったので、その中にいわゆるそのホルモン的なね、ああいうちょっとハードなぶっ壊れが入ってくるっていうところでまた、
なかなかこう、面食らうというところがありまして。 もう一人デギーモーという人が入ってますね。
これはソウルドアウトというグループがございまして、このソウルドアウトというグループの2mcのうちの一人。
まあねこのソウルドアウト自体はもう現在は、あれは解散でいいのかな? 活動休止かな?わかんないけど、している状態なので、
デギーモーとしては活動は、ソウルドアウトとしては活動もしてないし、デギーモーとしてもほとんど活動してないんですよ。
どっちかというと裏方? あのー
何だろう? コメント欄とかでよく見るのは、あのブシロードに遊兵されているって言われるよね。
えっと何だっけ? バンドリ?か?
そういう系の、なんかあのー、バンドリだっけ? 確か。
の、楽曲提供とかをしてたりとか、あとあのヒプノシスマイクの方でも楽曲提供してましたね。
まあそういう風なちょっと提供物が最近は多かったという中で、久々に表舞台に出てきたっていう感じ。
私も非常にデギーモー大好きなので、これは飛びついたんですけども。 以前もね、実はそのデギーモーはMフローのラブズシリーズ出てまして、ドーパミンっていうね、
楽曲で出てまして、エミリーとね、 歌ってたんですけれども、これマゼンタマゼンタの頃だったから、確かPVの中でマゼンタマゼンタのあの
吹くってたので、多分そうだろうという風に私は記憶していますが。 まあそんな、いわゆるテクノ、テクノホップスなMフローと
デギーモーもね、結構いろんなルーツを持ってる人で、 音楽エレゴノミせずにいろいろ吸収してきた人だから、シャウトすることもあるし、
基本はラップだし、でもジャジーなところが大好きだったりとかもするしっていうので、 すごく混ぜこぜな人ではあるんですが、
このね、才能と才能と才能がぶつかったっていうのが、 このゲートウィンという楽曲なんですね。
楽曲「ゲートウェイ」の魅力と衝撃
で、なんでこれを紹介しようかと思ったかというとですね、 あのとにかく
これ聴いてほしいんですけど、 私はこれを最初に聴いたときに
楽曲って何だろうって思いましたね。
なんか、何だろう、ひたすら楽しい音遊びを繋げた曲みたいな感じ。
なんかね、もちろん主旋律もあるし、 楽曲としての展開もあるし、
そこに聴き応えもバッチリある。 そこはMフローさすがと思うんですが、
本当にシリメットレスな感じ。 私ね、こういうふうにその楽曲に裏切られるというか、いい意味でね、
裏切られるっていうかなんつーかなぁ、 楽曲があまりにも意図しない方向に振り切れて、 思考が停止するときってたまにあるんですよ。
例えば昔でいうと、 紫いまさんの
魔性の女Aから。 あれもねー
AメロBメロまでのメロディーとサビのメロディーが全然違うし、 別の人が歌ってんのかなぐらいにコア色も変わるんですよ。
非常に面白い楽曲で伸びたものかなというふうに思えますけども。
あの時と同じ、いやあの時以上に、 えっってなってる。
えっって。 何これってなってる。
まずはね聞いて欲しいなっていうのが実際なところです。 これは本当に聞いて欲しい。
意味わからないから。 その早いテンポの中で、
意味のわからなさが駆け抜けていって理解しようと思えども、 展開がどんどん変わっていくので理解ができず、
いきなり終わるんですよ。すん。終わるんで。 本当にねー。
でも最近の中では一番ハマった曲ですね。 中毒性は尋常じゃないです。やっぱり。
m-floとリップスライムのコラボ曲
Mフローの楽曲昔から好きではあって、 例えば最近出た楽曲の中でも、これもコラボものですけど、
Mフローとリップスライムのコラボのね、 楽曲がございましたが、あれも最高でしたねー。
あれもね本当にこう、 なんていうかな、Mフローっぽさもあるし、
ノーバディ、あ、ノーバディじゃねーや。 リップスライムっぽさもあるし、
でもリップはリップでまたその、 いわゆる昔の王道なというか、
リップはあのほら、去年だか再結成して初1年限定で、 つい最近でまた休止入りましたけど、
その時のそのやっぱりリップスライムという グループがこう久々に復活して出てきた時の楽曲の感じも全然ね、
過去に聴いてたあのリップスライムのままで、 やっぱりMフローとコラボしてもやっぱりあのリップスライムのまま、
でもMフローらしさもあるみたいな、 とても平静を感じる楽曲ではあったんですが、
まあそんな中でですよ、 Mフローってやっぱいいなと思ってのこのゲートウェイね、
「ゲートウェイ」のミュージックビデオ
ともすると問題作だと思う、 ともするとですよ、
人によると思うけど。 で、あの楽曲をまず聴いていただいた上で、
あ、こんな楽曲なんだっていうふうなのがわかったらですね、 次はあのyoutubeであの公式がですね、
あのPV、あのオフィシャルミュージックビデオを出しておりますので、 そちらを見ていただきたいんですね、
そうするとですね、 マジで意味わかんなくなるので、
本当にね意味わかんないですよ。
なんだろうこれ、あの中で特撮ものなんですよ、 特撮ものの映像ではあって、
まあ最近ねもうちょっと終了してしまいましたけども、 いわゆる戦隊ものっぽい感じに仕上がっているPVではあるんですが、
AIをゴリゴリ使って撮影をされているので、 AIっぽさもあるし、
でもちょっと特撮とね多分実写部分も入っているんだと思います。 その混ぜて作っているんだと思うんですけど、
このねAIっぽさってちょっとほら、わかるかな、 AIで作った動画ってちょっと気持ち悪いって感じる時あるじゃないですか。
血が通ってないというか、このなんか違和感、異物感みたいなものがね、 あると思うんですけど、
そのゲートワイという楽曲の異質さと、このPVの異物感がまあマッチしてまして、 非常に心地の良い不協和音をですね、奏でているんですね。
なので、中毒性は間違いないです。 中毒性は半端がない。その絶対ハマる。
好きな人はね。嫌いな人はとことん嫌いだと思います。 申し訳ないけど、嫌いな人は多分嫌いですよ、この楽曲。
そんな気がする。 けど、一回聴いてみてほしいこれ。本当に。
楽曲の異質さと中毒性
私もね、いろんな楽曲聴きますけど、
誰にもね、いろんな、今まで5年間ぐらい配信活動、5年半なのか、配信しながらね、
毎週のように楽曲…毎週っていかないか。 各週でね、楽曲いろいろ紹介とかもしてきましたけども。
割とね、一に終わるそうぐらい聴いてほしいですね。 これ伝わらないんですよ。この狂気が。
とても魅力的ですし、とても面白いですし。
ただ、音楽って何?って思いますけど、そこまで前衛的でもないし。
私の中では、
本当にこう、ぶっ壊れた部分を集めて作品にしましたよっていう。
これはね、けなしてるんじゃなくて、非常に褒め言葉として、 普通こんな楽曲作んねえよなっていう楽曲だったりするので、
そのね、異質感、異物感みたいなものを是非とも楽しんでもらいたいなというところで、 たっぷり時間を使ってね、紹介したかったんで、こっちで紹介してもらったというところですね。
Mフローラムズ、デヒーモン&シノダレオスケのゲートウェイに是非とも皆さんもください。
はい、ということで、今回のコーナーはここまで。 以上、OTOTOMOでした。
番組へのメッセージ募集とエンディング
ということで、エンディングでございます。 この番組ではですね、皆様からのメッセージを募集してますよ。
メールアドレスはですね、 yagira.me at markgmail.comとなっております。
yagira.me e e e at markgmail.comですね。
はい、eは4つ。気をつけてください。 4つですかね。3つでも5つでもないですから気をつけてくださいね。
そしてですね、Xの方でつぶやいていただく場合は、 ハッシュタグやぎかえ、ひらがなでやぎかえ、と入れていただければなというふうに思っております。
でまぁあのお聞きのね、その媒体の方で、 コメントをね、入れていただいてもバッチリ ok でございますのでよろしくお願いしますと。
いうところですね。 あのまあ冒頭も言いましたけども。
予想以上にですね。 いや本当に予想以上にですね。
新生活というものに体力を奪われているというのが現実ありましてですね。 あのゆっくり
喋っていこうかなと。 今回マジでゆるゆるだらだら喋りましたけどね。
あのまぁせっかくせっかくとね。 いつも喋りすぎてたかなという自己反省も含みながら
続けられる範囲というか、まあ範囲は変わらないんだけど続けられるペース。
トークペースでね。 行きたいなというふうに思っておりますので今後ともよろしくお願い致します。
はいということで今回ここまで。 また次回お会いしましょう。ここまでお聞きいただきありがとうございました。
ここまでの相手はヤギラメイでした。 じゃあねバイバーイ
20:58

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