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ep34 またもやゲストに物申される諸田・・・やまんば青山ゐくや
2026-07-21 29:20

ep34 またもやゲストに物申される諸田・・・やまんば青山ゐくや

ep34 またもやゲストに物申される諸田・・・やまんば青山ゐくや

かば鴉でやばいのはどっち?劇場での二人の様子を一番知る人が登場!

この番組は終了間近の番組になっております!!ピンチ!!!

☆かば鴉のかわいいところを教えてください

☆サイコーな場所を教えてください!行くかも?

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保留という措置で番組継続が決まったかば鴉、喜んでていいのか?

かば鴉のサイコーラジオは世界のあらゆるところに存在するサイコーを集める番組です

福岡よしもと所属の芸人かば鴉がお送りしています

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サマリー

今回の「かば鴉のサイコーラジオ」には、福岡よしもと所属の芸人、やまんば青山ゐくやさんがゲストとして登場。ゐくやさんは、諸田(ハルキさん)の先輩である諸田さんに対し、普段から感じている「物申したいこと」をぶつけるために見学に来たと明かします。諸田さんは、ゐくやさんが自身のことを「いいやつだと思っている」と語る一方で、ゐくやさんからは「圧倒的にヤバいのはハルキスさん(諸田さん)」だと指摘されます。特に、劇場でのライブ中に観客の住所を聞き出すという諸田さんの行動は、ゐくやさんだけでなく、袖にいた全員を凍りつかせた伝説的な出来事として語られます。また、ダンス企画での諸田さんのマイペースすぎる動きや、罰ゲームでの態度、後輩への対応など、諸田さんの「飛び道具」的な面白さと、時に空回りしてしまう点を、ゐくやさんは具体例を挙げて指摘します。諸田さんは、ゐくやさんの指摘を受け止めつつも、自身の行動を正当化しようとする場面も見られますが、最終的にはゐくやさんの「変わってきている」という言葉に、少しだけ変化の兆しを見せるのでした。

ゲスト・やまんば青山ゐくや登場
KORジュニア かば鴉のサイコーラジオ
こんばんは、福岡屋下元芸人の イースト良二郎
諸田春樹 かば鴉と申します。
お願いします。
ありがとうございます。
今日はね、早速ですが、見学をしたいという方が
見学をしたいという方が
このかば鴉ラジオに出たいとかではなく、最初に見学をしたいという
我々の最高ラジオを
珍しいですね。
見学?
はい、いないですよ。
じゃあ、もう出てもらったということで
ちょっとこの方に来ていただきました。どうぞ。
どうも、福岡屋下元のやまんば青山ゐくやです。
お願いします。
珍しい。
お願いします。
珍しい。
ありがとうございます。見学させていただきまして。
見学はさ、
見学の頃からさ、
いや、俺びっくりしたよ。見学って何?
CEO5でさえ出ているんだよ。
出さえって。
出さえって。
出さえ。
かわいそうやろ、それは。
あいつらが出てるのに、お前が見学なんだよ。
ぜひにと。
たつやも出たしな。
たつやも出たし。
ちょっと軽くね、いくやの紹介を。
はい。
いくやはですね、僕たちの一個下のバネーシー4期生の後輩となっておりまして、
だから今5年目か。
5年目だね。
5年目。
今5年目で、こいつはもうめちゃくちゃいいやつ。
ありがとうございます。
いいやつだ。俺はいいやつだと思ってる。みんなちょっとトゲがあるとも言ってますが。
どういうことですか?
何が?
俺はいいやつって思ってる。
俺はいいやつって思ってるよ、いくやの。
でもいくやもね、普段は劇場にも出てますが、裏方とかね、作家さんとかもしてくれてる。
はい。
こいつはオールラウンダーでございます。
すごい。
こいつすごいのよ。
芸人会話。
芸人会話で、だって全部してるから。
オールラウンダー、よく言う。
確かにね。
作家もしてるでしょ。
で、いろいろその。
袖の仕事もね、したりして。
俺、意外といくやとかにアドバイスとかされに行くときあるんですよ。
されに行く?
これどう思いますか?
もらいに行くって言うよ。されに行くって何なの?
だからイーストさんが出る大喜利ライブの直前とかは、イーストさんを励ます時間がいっぱいある。
励ましてくれる。
俺さ、ちょっとこの表ではね、俺大喜利行きますよとか言ってるけど、裏でちょっと怖い。
実はね。
ナーバス。
ちょっともう何しようって言ったら、いくやが、いやイーストさんは大喜利面白いって言って。
マジで。
いくやは本当に思ってんの?
いくやは本当に思ってくれてるよ。
この人がなんか、俺大喜利苦手やからさって保険かけてくるから。
保険かけてないって。普通に苦手やけど。
そんなんなくていいと。
真っ直ぐ行って面白いのに。
そうそう。やっぱそれでいくやが励ましてくれて、俺はいいやつだと思ってる。いくやのこと。
そこだけ?そこだけだ?
励ましてくれるからいいやつで。
あとですね、所属ですが、イースト領二郎軍団に所属はしております。
来ました。
いくやさん。
あまり稼働してないで。
稼働してない。
領翼のうちの一人ですね。
説明してよ、そのイースト軍団は。
イースト軍団ちょっと説明しますと、まず僕がね、軍団長みたいな。
そろそろイースト軍団なんじゃないかな。
イースト軍団の軍団長。そして右翼、左翼にいくやと。
ちょ、言い方よくないな。
右翼と左翼。
右翼と左翼に車名蔵といくやがおります。
車名蔵は皆さん初めて知る方もいませんが、車名蔵は後期生ですね。
さらに僕の。
いくやの一個下か。
さらに一個下の後期生が車名蔵。
車名蔵。
この二人が領翼。
そしてね、バックに。
バック。
バックにね、今は亡き。
今は亡き。
それ言い方がね。
今はいないですけど、もっとね、パグのまぶだちという。
黒木まぶだちね。
現黒木兄弟の黒木兄が。
詳しいなお前。
パグ詳しいので。
黒木兄がいます。
東京に行ったね。
東京に行きましたから。
そして最近入ったのがTO5渡辺。
入った。
入りました。
入ったんだ。入り切ったんやあれは。
入り切った。
東海オシモロの最弱軍団でこれやっておりますけど。
渡辺最近入ったでしょ。
どうやって選ばれるの?その軍団は。
これはね、マジね、ほんと俺の独断と偏見で選ばれる。
なんか基準はあるんですか?
基準?
こういうやつを入れたい。
イクヤでさえ分かってないのかね。
分かってないです。
分かってないんや。
変なやつ。
基準はね。
変なやつ。確かにな。
俺の基準があって。
俺の基準というか、まずイクヤは変なよイクヤも。
イクヤって本当に俺のこと先輩だと思ってないほどボロクソ言う時がある。
いやいや確かにな。
思ってますよ。
こいつは面白いと。
ちゃんと思ってますよ。
しかも俺にあんまボロクソ言うやつってあんまおらんの?そんなに。
先輩は言うけど怖いからはね。
怖がられてるというか外見が怖いから。
外見がね。
俺にボロクソ言うやつはもうマナベとイクヤ飲むやつ。
どっちも4期生。
4期強いね。
パスタとパスタのマナベがね。
これも4期生のもうね。
福岡NEXT STREETにね。
もう初っ端から入ってる。
マナベはずっと俺にはボロクソ言う。
でも可愛い。
でもイクヤも俺にボロクソ言ってくる。
でもやっぱ可愛い。
そして面白いということでイクヤ添えてます。
添えてるってまだ入ってなさそうやなそれ。
で、シャナンズウォンも。
シャナンズウォンもあいつアホやもう。
はいはいはい。
真面目すぎて。
元気100%みたいなね。
真面目すぎて。
もう真面目じゃないのよ。
真面目すぎて。
いきすぎた真面目は。
いきすぎた真面目は。
真面目が空振ってるってこと?
一周して真面目じゃないこいつは面白い。
もう入れてます。
でもマブダちは言わずもがな。
もうヤバい。
もうヤバいですね。
でもワタナベも。
ワタナベ。
ワタナベ。
そういうことでパーティーは。
パーティーまだ。
初めて出てきた。
パーティーまだっていうのがいるんだけど。
5期生に。
パーティーまだは。
あの唯一自分から入れてくれって言ってきたの。
入れてません。
だから相当ヤバいんだね。
入りたいって言う奴は違う。
入りたいって言う奴は違うよ。
俺が選出したいからね。
なるほど。
ちゃんと見極めてね。
パーティーは入れてません。
ヤバい集団やけどヤバい奴は入ってこないでほしい。
来ないようにしても。
こういう弱小軍団があるということだけ覚えてください。
この世界のありとあらゆる最高を集めたい。
ということで軽く紹介します。
よろしくお願いします。
いくやさんお願いします。
お願いします。
今日はいくやが言いたいことがあるみたいな感じでね。
そうですね。
いくやは何ででも見学に行こうと思ったのかな。
やっぱりカバガラスさん1期上ということで仲良くしていただいて。
ありがとうございます。
喋りしていただいてますけどね。
カバガラスさんがラジオをRKBさんでされているということで。
はい。
足を運ばせていただいて。
ぜひコネを作らせていただきます。
あ、もう言っちゃうんだ。
正直かお前。
全部言っちゃうんだ。
コネを作りに来たわけ今日お前は。
一番近づきやすい先輩からコネを。
俺らなんかくっついてもコネなんか別にって感じ。
いやそうよ。
できないの?
コネできないよ。
できないの?
なんやと思ってきたのそれ。
できない?
できないよコネなんで俺たち。
じゃあ今日はありがとうございます。
諸田(ハルキ)への「物申す」理由
なんでだよ。
帰るなそれは。
帰るなよお前。
分かってるよ。
実はね。
そうね。
あのイクヤはね。
あの我々。
はい。
あの我らのボスである。
マダム。
マダムリンコさんの。
はい。
息子さんの。
はい。
お友達で。
そうなんですよ。
そこの繋がりがあってね。
そこの繋がりがあって。
今日は来たらしいんですけど。
だからお二人とリンコさんのおかげで。
このカバランス最高ラジオに侵入させていただきました。
侵入してきたよお前。
はい。
見学したい。
だからかな。
見学したいって思って。
でコネを作りに。
そうそうそうそう。
いきなり出させてくださいってなんかちょっと失礼なのかなって思って。
お前だけだよそんな多分思ってるの。
しかもあれなんやろ。
その俺らとリンコさんでやってるラジオやと思ってたんやろ。
それはでも。
それはでもこの影メガネが割れてる。
言うなよ。
いやでもほぼそうだと言っても過言ではないぐらい。
でもリンコさんは一緒にやってるよ。
だいぶよくしてもらってる。
ほぼそうだと言っても過言ではないぐらいって言ってくれればいいのに。
その過言ではないを言わなきゃ。
もうそうやと。
もうやってるよと。
俺らは。
間違いしてね。
お前が悪いよそれは言い方が。
見学に。
結構深い中ではあるよね。
まあそうですね。
結構10年以上。
すごいリンコさんのお子さんと小学校から?
そうですね。
小学校から?
小中。
高校はちょっと違うんですけど。
いまだに連絡取ってますね。
へー。
この間とかなぜかリンコさんと2人でご飯食べてた。
はい。
息子さんは?
息子はいなかった。
なんでだよ。
なんでどうなるんだそれ。
回転寿司を。
回転寿司?
息子やん。
2人で回転寿司?
いやイクヤ息子やんもう。
息子やん珍しい。
でなぜかリンコさんはそのシャリ食わなくて。
え?
シャリを全部俺が食ってた。
おもろ。
リンコさんシャリハーフとかでもなく?
ハーフにした上でシャリ多いかなって言って。
上だけ食ってシャリありがとうございますって俺がもらうっていう。
おもろ。
変な人マジで。
そう変な人で。
変な人やなもう。
刺身食えよじゃあ。
本当に?
確かにね。
刺身食いに行けよ。
今ありますからね回転寿司の刺身。
おもろいなぁ。
リンコさんがね。
はい。
そういう関係でもございますけど。
まあまあまあでもそれはまあ立て前と言いますか。
おー立て前。
言いたいことはもちろんあります。
はいはいはい。
俺あれかもしかしてやっぱ劇場ではね。
諸田(ハルキ)の「ヤバさ」を暴露
やっぱ俺と諸田がさ。
そんなに一緒にいることない。
どっちかはいない時どっちかはいないみたいな。
いくやが言いたいことがあるんですか。
何?
今ちょっとね。
結構イーストさんが今喋って。
はい。
ちょっとイーストさんが変なやつみたいな感じやってますけど。
やってねーよ別に俺。
なんで俺変なやつやってんの。
やってますけど。
俺やってねーよ別に俺自分。
そんなことはないけどな。
まともだと思ってますよ俺。
やってますけど。
聞いてる方スタッフの方。
分かってるんですかねこれ。
分かってるのはいいんですけど。
うん。
カバガラスさんで圧倒的にヤバいのはハルキスさんですよ。
これねだいぶ知れ渡ってるよ。
じゃあいいですけど。
大丈夫大丈夫。
マジでヤバい。
圧倒的にはヤバいよ。
圧倒的ですよね。
俺はヤバくないと思った自分じゃん。
イーストさんはまだ笑ってられるヤバさなんですよ。
俺ヤバい犯罪レベルってこと?
笑えない。
笑えない。
何してんの俺マジで。
嘘よ。
教えてよそれは。
一番というかはっきり言えばヤバいなって分かったのは
土日公演劇場の女性の公演で
結構お客さんってやっぱ初見の方が多いから
トップバッターの人とかって掴みでお客さんに歩み寄るような感じして
カバガラスさんその日トップバッターで出てきまして
イースト掴みやるのかなと思ってみたら
イーストさんが遠くから来た人いますか。
はいはいはい。
ちょっとどこから来ましたら手を挙げてもらっていいですか。
すごい何々県からいらっしゃったんですね。
何々市。
はい。
何区。
はい。
住所は?って。
住所聞き出して。
はいはいはいはい。
住所。
それはポッキーじゃないですか。
ポッキーで本気で聞いてたらこの人がヤバい人ですよ。
本気で聞かないけどね。
本気で住所あって聞いてたら。
ハルキさんその時自分で何言ったか覚えてます?
覚えてるよしっかり。
じゃあ一回やってもらっていいですか。
やってみよう。
アバガスですお願いします。
お願いします。
すごいねいっぱい来たね。
いっぱいね。
いっぱいいらっしゃいますけど。
ちょっと聞いてみようかな。
はい。
ちょっと遠くから来たよって方。
いらっしゃるんかな。
はい。
はいはいはい。
北海道から。
北海道からすごいですね。
北海道からわざわざ。
ありがたいです。
北海道のどこから来たんですか。
札幌の方。
札幌。
札幌何区ですか。
中央区の。
中央区。
住所は?
いいね。
わけわかんないでしょ。
なんでいいねって。
これね。
俺もビビったよこれ本当に。
これもう一回話したこともあるんやけど。
お前もそう思ってたんか。
思ってました。
思ってたやろ。
その時袖に居たんだ。
やっぱこれね。
結構伝説の回だと思う。
やばいっすマジで。
大変。
俺もびっくりしてあれ。
今思い出しても鳥肌が立つもん。
これだって何がやばいって。
いーつさんが勝手に掴みを始めて。
こんなのやる予定じゃなかったじゃんって言って。
あんまり突っ込まないと分かる。
めっちゃノリノリでいいね。
違う。
お客さんに住所を聞くことがいいことだと思ってる。
マジ申し訳ない。
俺もねやっぱモルタが。
ここまで突っ込みをしてくれないかと。
ここまで突っ込みをしてくれないのこいつはと。
言い訳させてもらうと。
俺もなんかボケ思考になってたんよね多分。
なんでだよお前それ。
二人ともボケみたいな感じになっちゃって。
袖からイクヤが突っ込んでくれるんかそれ。
期待してたわそれ。
袖に居た人間全員やばかった。
いやいやほんとよ。
申し訳ないですほんとに。
申し訳ないというかあれは。
袖まで凍らせてたような。
だからイクヤはやっぱこれをほんとびっくりしたしこれに。
ほんとだから一番出てきた。
この話しておくと。
出番終わって。
出てきていーすとさんのとこ行って。
やばないですか彼さん。
やばないですかあの人。
いーすとさんもやばいんだよ。
突っ込んでくれると思ったのに。
俺もしょうがないこれは。
これはもうしょうがない。
だってただの悪いやつになるもんな。
しょうがないのか。
ただの悪いやつ。
これは新しいスカシぐらいの。
スカシやな。
レベルの感じのやつがある。
スカシ癖ある。
もうそっからよ。
そっからもうね突っ込みを頑張ろうっていう感じになっております。
諸田(ハルキ)の「飛び道具」と「打率」
ほんとですかそれ。
ほんとですよ。
ほんとですか。
言いましたねあなた。
まだある?
ありますよまだ。
嘘やん。
嘘やん。
お前今日は何?
諸田を。
今日はっていうか最近ずっとそうやん。
最近。
ここ何日かずっと。
バレだしてるやつ。
バレだしてる。
ずっと責められる毎日や。
教えて。
その寄せるより全然後のライブの話なんですけど。
お客さんからどう見られてるのかを自分で再認識するライブみたいのが。
あったね。
コーナーでお題が出て。
例えば自分のことをかっこいいと思ってそうな人みたいなお題が出て。
お客さんには実際にQRコードから投票していただいて。
演者側はこれ誰が一番になるんだっていうのを考えて一番だと思うやつをお立ち台の上に立たせるっていう。
あったね。
合ってたらOK。
合ってなかったら1位じゃないのに立たされた人がケツバットっていうコーナーであったんですけど。
お題がなんだっけな。
なんかキモいと思われてる人みたいな圧倒的マイナスお題。
ラストからね。
で投票お願いしますって言った瞬間に演者全員はバッとダザイのあやむさんの顔を見て。
そりゃあもうそうよね。
やっぱキモいと言えばあやむやけんね。
あやむさんも逃げる準備してるけどみんなが掴んでお立ち台に
行け行け絶対お前だ行け行けって言ってる中パスタとパスタと藤原がおもむろにはるきさんを連れてきて。
一人だけね。
一人だけ連れてきて。
何やってんだよみたいなみんなになるけど。
でそれってはるきさんが嫌がって成立するのになんかはるきさんヘラヘラ笑いながら俺?って。
そういうとこあるよね本当に。
いやでも言ってたはずやけどね。
俺じゃない俺じゃないって言って。
いや俺言ってたはずよ。
いやいや。
みんなあやむに言ってるって。
いやそうですよ。
言ってた気がするけどね。
言ってなかった。
言ってなかった。
顔が?
仲のいい後輩に連れてこられて嬉しいのか知らないですけど。
いや嬉しかった。
やっぱねこいつ仲のいい後輩来たらちょっとおかしくなっちゃうよこいつ。
達也もそうやけど。
達也が来た回来ましたけどだいぶデレデレしてましたね。
だいぶデレデレしてたな。
なんかもうほんと家みたいな感じになっちゃうね。
これよ。
ほんとよくない。
これよくない。
形骸が出てる。
確かに。
あれなんだけど俺の意見がちょっとね。
まあ用語ではないですけども。
もろたねやっぱ俺はまあ結構人と違ってていいかなとは思う。
まあまあまあまあそういう意味では。
やっぱその飛び道具すぎてやっぱもろた。
はいはいはい。
こいつそのすごいハマったときすごいよ。
まあまあわかりますよ。
わかるよね。
ハマったときすごいけどそのやっぱハマらないときの方が多いのが問題だと言ってるよね。
打率が。
打率が。
それはハマらせにいかないといかんのよねほんとはね。
そうね。
でもやっぱやっぱもろたの性質でやっぱブンブンもちょっと言ってたんだけど。
刑事会話者のブンブンでね。
あのもろたさんは自分が何でお笑いを取ってるか分かっていないって言ってた。
分かってるな。
そんなんか。
なんとか。
やっぱブンブンが言ってたんだけど。
やっぱそれをやっぱ導くのがやっぱイーストさんの仕事じゃないんですかって一回言われたことあるけど。
最終的にあんたが笑われてんのか。
野放しにしてるってことなのか。
なかなか導く。
あばれうますぎてやっぱこいつ。
いやー難しいっすよ。
手綱を取れないというか。
結構やっぱね俺も。
でもねそんなことないんだよ。
こいつも変わってきてる。
あ本当ですか。
だいぶ。
この前も寄せでね。
俺に突っ込んでくれたんやけど。
初めてその時ね。
頭をねパーンって叩く突っ込みをね。
してくれたんよ。
めちゃくちゃ滑ったよそれ。
ダメじゃん。
ダメなんだけど。
ダメやけど響いた人が一人だけおるのよな。
俺はやっぱ響いた。
普段そんな突っ込んでくれないのに。
めっちゃ突っ込んでくれたんよ。
その時。
嬉しくてなんか。
滑ったのに。
忘れたけどまず嬉しさが来てる。
やってくれてはいるんよこいつは。
頑張ろうとはしてる。
頑張ろうとはしてる。
日々成長の日々だよ。
ただそれがもうずっとハマってない。
頑張ってはいるんだよね。
そうだね。
いくやんもね。
諸田(ハルキ)の成長と課題
これは分かってほしい俺はちょっと。
頭を叩く突っ込みを初めてやった日のコーナーで
罰ゲームはるきさん選べられてヘラヘラしてましたよ。
だから俺あれなんや。
ヘラヘラするからダメなんや。
シャチで殴られるっていう罰ゲームが来るのが
絶対に嫌なのになんか。
罰ゲームは漏れたって言われた時に
え〜漏れてるやつか。
やっぱ嬉しくなっちゃうよね自分が
フューチャーズがダブルになる。
嬉しいよ。
アマチュアの方やね俺。
そうは言ってないで。
やめてくださいそのアマチュアの方に。
アマチュアの方に失礼です。
その感じでフィクサーブルーじゃない?
確かに。
すごいな。
その感じでフィクサーブルー。
語彙力すげえ。
なんかそれでイースさんとかは
自分が飛び道具が割と強いっていうのを
分かってるから
言われるがままバカみたいなことをやるっていう
のを徹するけど
なんかハルキさんはなんか自分が
その舞台を
実は裏回ししてるぞっていう。
ゴリゴリの飛び道具っていう。
いややっぱちゃんと見てるね。
裏回ししてるつもりでも
裏回しもできてないよ。
僕がさっき作家もしてるって
紹介いただいたんですけど
寄せのコーナーの作家を僕が担当した日に
お客さんのアンケートを答えていただくのを
使うコーナーやった時に
なんかハルキさんがずっと舞台上で
ちらっちゃこっちの方を見てきて
何してんだろうあの人ってずっと思ってて
本番終わった後に聞いたら
ごめんあの
どなんすかあれって言ったら
ごめんお客さんの集計終わったの
袖からくるからそれ確認しとこうかな
なんか聞き聞かせてきたんですけど
リハでお客さんの集計終わったら
チャイム鳴らしちゃって
言ってて
話聞かない上で
ちょっと待って
ボロクソ言われるやん
やめてもう
もうやめて
もう限界ですわ
もうやめてください
いかにフィックスハブってかよ
いかにお前が
すげえなんか神様から見られてる気がするわ
いややっぱ袖はやっぱ
袖ってやっぱその見てるから
1個引いて見れるから
だいぶ冷静に
すごいわ
冷静に見てんだよ
お前がそのできんのに
フィックスハブってるところ
なんかロンゲがフィックスハブってるわ
恥ずかしい
ロンゲがね
早くどっか飛んでいけばいいのに
って思って
見てるのに
俺は引いて
なんかどっか見てるってこと
早く飛べよって
いやいやもう
フィックスハブですねやっぱ
お前あたなもうフィックスハブになるよ
フィックスハブ
お前フィックスハブだあたな
なんすかやっぱその
かっこいいと思われたいんですかその
いいよそんなことはないよ
いやいやそれはそうよ
まず芸人になった時点で
かっこいいと思われるし
そうですよね
そうやけどこいつ
かっこいいと思われたがってるよ
ほんとに
ちょっと不思議ありますよ
あるよ
あー
やっぱだって
ふざけようと
しないんだから
致命的じゃないですか
するだろ
いやふざけようと
しないのよこいつはほんとに
するだろ
確かに普段なんか劇場の
表じゃなくて裏とかでも
先輩にこう
その
構ってほしくてじゃないですけど
ボケて
仕掛けることあるんですけど
大体の先輩
突っ込んでくれるんですけど
はるきさんだけ
なんかにっこりして
あーそっか
俺めっちゃにっこりしちゃう
やっぱねこいつはね
ヘラヘラとニコニコ
やっぱ先輩ってさ
後輩にボケてきたら
後輩が突っ込んであげたら
先輩は嬉しいじゃん
そうですね
なのにこいつは絶対しないよそれ
ムサイさん
先輩にも
ムサイさんとかがボケてきても
おーそうっすねー
お前って言われとるよこいつずっと
それはないっすわ
いやほんとに
いやでも最近マジで頑張ってるよ
いや最近は頑張ってると思うよ
最近はほんとにやらないといけないなっていう
大丈夫ですか?ボケ殺ししてないですか?
たぶん大丈夫だと思う
その時は言ってくれほんとに
いやほんとに
俺気づかずにボケ殺ししてるかもしれないから
気づけよお前
やっぱあれがね
カッコつけてといえば
あの問題ですよ
ダンス企画での諸田(ハルキ)のマイペースさ
イクヤさん
まだある?
もう
イクヤさん
フェス問題ですね
去年の年末の劇場のフェスコーナー
もうあれもね
この話もね
まあまあどこかしらにしてるんですが
イクヤからの見解も聞きたいです
イクヤからのはい
あのね我々のチームが
同じチームだったんです
同じチーム
出し物をするパートで
曲に合わせてダンスをするっていう
結構ちゃんとね
スポットライトのマイヤがダンスできるんで
見つけ考えてくれて
もうフォーメーションとかも考えてくれて
結構しっかりやってる中の
二大巨頭
マイヤとハルキさんっていう
二大巨頭がダンスのリーダー的ポジション
でリーダーにやる
マイヤはもうオリジナルの振り付けを
ブワッてやるっていう
ダンスうまいからね
ハルキさんは何やりましょうっていう話だった
ブレイクダンスしたいって
そうね
ちょっとね
盛り上がるように
であと
したことないっていうか
できないことをできるようになろうみたいな感じで
ブレイクダンスをやりたいなっていう
それめっちゃいいと思います
チャレンジ
お客さんも感動するし
でいざ練習みんな始めてみたら
僕がちょっと仕事の関係で結構
参加するのが後半の方になってしまったんですけど
必死こいてみんなに追いつくようにやってたら
舞台上ちらってみたら
誰もいない舞台上で
ハルキさんが対極拳ぐらいのスピードで
ジワーって
かまわしを空中に上げてるだけの
シーンがあって
だいぶ遅いよ対極拳ぐらいって
あの人何やってんだろう
早朝におばあちゃんたちがやってるぐらいの
遅さ
まあまあでも俺には
ダンスできない
俺にはちょっと分かんない世界なんだろうな
一旦練習に戻って
また30分くらい練習して見に行ったら
同じポーズで
止まってて
どんなそのもう
修行みたいな感じなんだよ
練習じゃなくて
ゆっくり
ゆっくり動くだけの
何してんのじゃないのよ
大丈夫あの人
バタバタの中もリハーサルもやって
本番を迎えて
最終的に本番で
普通にミスって
後ろにいるあやぱさんの顔面を見る
いやいやもう本当に
いやでも俺はね
俺はもう気づいてたよ本当は
俺だから気づいてた
もろたこれできないだろうなって
本当に
言ってくださいよじゃあ
いやでもそれやっぱおもろいよ見てて
あんただけが楽しいよそれ
いやもろためっちゃゆっくりやってて
ほんで普通の練習中にも
一切素早く動いたことないよ
確かに
ゆっくりと素早くってなんだ
なんかねスカしてて
スカしてないよ
スカしてたよ
スカしてないよ俺
俺はもうこいつやつ
帰り本番うまくいかないぞと思ったら
案の定
あやむの
顔面
顔面にかかとを落として
でその後謝らず
俺が謝ったもん
ごめんなす
でその結果
あやむさんのフラストレーションが収まらなかった
勝手にプロデュースボリューム
カバガラス
それの文句を最後謝った
確かに
でその
あやむさんもそれをね
お笑いに昇華しようと言ってくれたのに
はるきさんは痛い一世
ああそうやな
あの時ごめんな
って
プロレス説
本気で
謝れる
謝れる男ですよみたいな
押してきやがって
違う違う違う
そうじゃない
ここは言い合う場所だと
もっと来てほしい
やっぱりもうその
全部が真逆になっちゃう
あやむもろたは
ちょっと真面目が出ちゃったかもな
いやもう
今もそうじゃないですか
今もそう
真面目が出ちゃったかもなじゃないですか
そうだよな
ごめん本当に
申し訳ない
根が生徒会長なんよ本当に
それやめろ
元生徒会長だよ
真面目でいいじゃん
生徒会長の問題終わるって
いやマジ申し訳ない本当に
まあまあはい
総括と今後の展望
まあいいでしょう
もうもう許してくれるって
何を許してくれる
許してくれる
総括するといくら許してくれる
イーストさんがね
最近変わってきてると
そうそうそう
やっぱ変わってきてるから
そうですね
僕も変わらないとと思っております
変わらないとと思ってるもんじゃないんだよ
おへらへらしてます
今もう終始俺がずっと攻めてる間
ずっと嬉しそうな顔してたし
やっぱ攻められるのも好きかもな
うるせえな
攻められるのも好きかもなじゃない
終わりです
終わりやな
じゃあエンディングいきましょう
ありがとうイクヤ
ありがとうございました
攻めてくれて
すっげえ文句言いに来ただけの
いやいやいや
最近多いからね
いいのよ
イクヤがこうやって言ってくれるのも
結構貴重やからね
だいぶ劇場ではあんまり
いやでも確かに視点がねまた違った視点から
見てくれて
これからはもう変わるよね
これからはもう変わり続けるよ
うん
もちろんハルキさんのこと嫌いとかじゃないんで
変わっていただけたら
嫌いな人にはやっぱ言わないしね
そうだね確かに
まあそうだな
もう本当なんかあったら言ってくれ
俺に
はいもうその都度今
その都度言ってくれ本当に
その都度言って
おいロンゲン
なんかした?
なんかした?って言うから
なんかそれも良くない
なんかした?
なんかした?
良くないですね
なんかないた?って言うから
全然できてない
ごめんイクヤ
いやありがとうイクヤ
大丈夫
もうありがとう
こちらこそありがとうございます
はいということで
ちょっとメールも受け付けておりますので
そのメールはですね
koratmarkrkbr.jp
小文字でkoratmarkrkbr.jpまで
お寄せください
はい
ということで
ハルキさんの文句とかもね
メールで送って
ああ
そんな親密な方いるかな
身内側
身内側しか来んやろそれは
うちのハルキが
はい
じゃあイクヤまた来てくれたら嬉しいです
お願いします
ありがとうございました
それではこれにて
完結
29:20

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