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ep33 ゲストの話を聞こう回 たつやの話、大丈夫?
2026-07-06 21:44

ep33 ゲストの話を聞こう回 たつやの話、大丈夫?

ep33 ゲストの話を聞こう回 たつやの話、大丈夫?

前回に引き続き、たつや登場回。諸田がいつも泊りに行くくらいの仲の

後輩の眼

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00:05
KORJr. かば鴉のサイコーラジオ
こんばんは、福岡吉本芸人の イースト梁二郎
諸田春樹 かば鴉と申します。お願いします。
さあ、そして早速、前回に引き続き こちらの方が来てくれてます。どうぞ。
どうも、たつやです。大丈夫です。
まだおるのか、お前は。
大丈夫です。まだおっても大丈夫です。
それはおりやすいよ。
まだいるということでね。
今週も。
今週も。
今回は前回、なんだかんだたつやを深掘ってないと。
なんか俺が深掘られて。
なんか俺が負けない、負けないで。
負けないで、負けないでね。
ということで、しっかりとね、たつやをちょっと。
なんかもう、ホームリングとか無しにもう30分。
まるまる言ってくれます?
もういいんじゃない?たつやに。
うれしいな。
来てくれたんだから、せっかく。
ありがたいな。
出会いとしては、俺でもたつやって1個下だよね?
そう、1個下で。
4期生。
最初ね、イーストと仲良かったんよ。
実は最初というか、別に今もいいんですけど。
違う違う違う。
俺じゃなくて、俺はまだ関係性なかったよ。
で、イーストとたつやがずっと喋ってて。
で、俺はタバコ。
で、たつやがタバコ吸うんやみたいな感じで。
で、そっから話すんだったんよ。
そうなんや。
俺はね、結構たつやとどうやって仲が良くなったのか覚えてないわけよ。
いや、俺はもう明確に仲良くなったっていうか、
イーストさんと喋ったのは覚えてますよ。
ほら、どんな感じだったっけ?たつや。
だからその、なんかバトルライブあったじゃないですか。
あるね。
その名前がなんか分からないんですけど、
なんか今ふくせかとかあってるじゃないですか。
はいはいはい。
それのバトルライブの時にカバガラスさんがいて、
多分なんかその時めっちゃ1位取ってたかなんか。
あー、はいはいはい。
1分ネタかなんかの時あったじゃないですか。
あったね。
1分ネタ?
あったよあった。
あったあったあった。
で、その1分ネタのライブで俺が一緒やって、
で、カバガラスさん多分1位めっちゃ取ってて、
で、俺はカバガラスさんがめっちゃ変なことやったんすよ。
うんうん。
もうなんか飛び、なんかちょっと変、なんかね。
いやいやいや、ちょっと待って。
覚えてないから。
飛び、薬やってると思われるでしょ。
飛びとか。
いやなんか変なことやってて、
決まってんすか。
飛沫なことやってたんで、やっぱ見てたんすよ。
で、わびさびやって俺はその時。
その当時はね。
当時わびさびっていうコンビでやってて、
で、俺らもちょっと変なことやってて、
で、俺らが終わった後に、出番終わった後に、
イーストさんが袖にいて、
あれめっちゃ面白いなって言って、
あー。
言ってきたんすよ。
それが初めて。
03:00
はい。
の時にでも、春樹さん一言も喋れなかったんすよ。
うんうん。
だからそのカバガラスさんのイメージは、
もうずっとイーストさんのイメージやったんすよ。
あー、なるほどね。
はい。
あの、すいません。
はい。
言ってないです。
言いましたよ。
言いましたよ。
え、その光景は覚えてる?
見てたのは覚えてる?
覚えてないです。
見てない、やってます。
見てないんよな。
やってます。
あの、袖にいないです。
いましたって。
だって俺も袖で見たことないもん、お前らも。
いや、あるあるある。
アビサビを見たことないから。
嘘やん。
あんまね、カバガラスはバトルライブの時に、
袖にそんなにいないので、ネタ合わせとかもするし。
いやいやいや。
だって、俺らがどん滑ったんすよ。
うん。
めちゃくちゃ滑ったんすよ。
それをイーストが、
イーストさんがあれめっちゃ面白いなって言ったから、
俺印象に残ってる。
それ何でか分かる?
イーストってね、滑るやつ好きなよ。
最低やな、イーストって。
違う違う違う違う。
滑ってる。
滑るやつが好きなよ。
滑ってる状況でバカみたいなことしてるだけで、
おもろいやんっていう。
まあまあね。
その時あれやった?
まだ馬のやつ被ってたの?
いや、たぶんね、馬やったと思います。
あ、ほんとだ。
なるほど、そんな出会いで、
俺と達は仲良くなった。
そっから喋るようになったってこと?
いや、だから本当に劇場で会う時に、
たまにアイさんみたいな感じで喋ってたぐらい。
なるほどね。
世間話というか。
はいはいはい。
の感じっすね。
もろたの場合は喫煙所。
そうね、喫煙所で、
タバコ吸うんや、って。
イーストとめっちゃ喋ってるイメージあって、
それでなんか、
喋りやすいし、達也って。
達也って喋りやすいよな。
なんか分からんけど。
そうなんすか。
何も気遣わないでいいっていうか。
いや、まあ、
アホやからな。
アホじゃないっすけどね。
会話も別に身のある話じゃなくていいし。
いや、ある話じゃないとね。
あとね、達也ってね、
ぼけたらね、
怒るんよ。
あははは。
何?え?
つっこみ?
ちょ、ちょ、ごめんごめんごめん。
つっこみとかじゃなくて?
達也ね、ぼけたら、
やめてくださいよ。
っていう。
違う違う違う。
こいつね、舞台の時は、
まあまあいいと。
でもその、
日常生活までぼけて突っ込んで、
俺、疲れますって言ってた。
あははは。
でも、
なんかそう、
日常生活からやってた方がいいし、
とっさにそういうのを出さんといけんと思っててから、
俺別にぼけたくてぼけてんじゃなくて、
俺は素でやってますよって、
達也に一回言ったことあるよ。
マジやめた方がいいっすよ。
あははは。
達也に。
やばいよ。
やめれないよ。
素なんだから別に。
これね、
俺なんとなく覚えてるんすけど、
覚えてない。
俺の本当の、
めっちゃいじられるのあるじゃないですか、
先輩に。
だから本当に俺楽屋とか行ったら、
もう、
めっちゃブワーって、
インスタグラムとかいじられて、
もう疲れるんすよ、
本番前に。
なるほどね。
毎回神経、
06:01
ブワーってやって、
一番怖いのも中村圭太。
あははは。
難しいぼけをやってきて。
中圭がね。
中圭が難しいぼけ。
なんか喫煙所でマンツーマンの時あるよな。
そう、マンツーマンでやって。
いや、それはでも、
圭太さんが、
振ってくれるって、
好きな奴にしかやらないから、それは。
圭太さんは本当、
あの人、
どうでもいい人には、
喋らんし、まず。
圭太さんはお前を可愛がってるよ。
ありがたいね。
俺ももちろんされるし、
圭太さん、
大喜利やるぞ、とか。
でも俺は大喜利好きだから、
もちろん。
俺からやりましょうとかいう時はあります。
で、諸田も多分、
あれだよ、
そういうのがあるから。
疲れてるってことだよ、圭太選手は。
そういうことか。
それはお前の人柄が、
そのやってることだから。
で、やっぱお前が好きだから、
みんないじるしね。
まあまあね、確かに。
達也を嫌いな奴は、
あんまりいないかもな。
嬉しいな。
好きな奴もいないかも、別に。
何言ってんのよ。
いやいや、
好きじゃないのに泊まりきてるって。
いや、俺は好きよ。
利用してるだけ?
利用してるってことじゃん。
そのめっちゃ好きな奴もいないかも。
達也。
はあ?
はあ?
達也って、
圭太好きなんよ、こいつ。
いやいや、でも、
俺、まあそうね、確かに。
達也、嫌なこと言う奴やん、こいつ。
まあまあまあ、そうだね。
でもね、達也の言うことって、
圭太が面白い時あるよ。
真食ってんな、こいつ。
っていう時があるから、
俺は達也のことは別に好きよ。
ね。
俺はね。
俺は好きよ。
こいつが、その、なんか、
フジワラ、パスタとパスタのフジワラと、
金曜、金曜ギャルじゃなかった、
達也ね。
達也の、
3人でだいたいご飯とか食いに行くんやけど、
なんかやっぱ、
俺がやっぱ出す系、
先に外出とって、
で、やっぱ、
言うやん、ありがとうございますって。
その、なんか、
2人で勝負してんのよ、
どっちが早く、
ありがとうございますって言うかを。
ボケてるやん、じゃあ。
で、
その、
出た瞬間に、
達也が、
あれです、
はい、俺が勝ち。
みたいな。
はあ?
これいい。
はあ?
ちょっと待って。
おもんないかも。
やばいかも。
ちょっとやばいかも。
やめてくれよ、
おもしろくないって。
それを。
いやいや、
こっからだね。
こっからね、
こっからだ。
分かった、判断早いわ。
ごめん。
こっから、
あれですって言って。
で、もう、
俺出てきたやん。
あれですって言った瞬間に、
もうフジワラと、
お前ありがとうございますって言ってないやろお前。
って言うんよね。
終了です。
結構やばい。
ちょっと待って、
その、
やばいかも今回は。
ちょっと達也。
じゃあ俺、
おもしろくない人って思われる。
じゃあこれ、
何かおもしろかったの?
話し方が悪いのか。
達也のボケがあれなのか。
いやいや、
おもしろい。
現地ではすごいおもしろい。
現地では?
09:00
現地では。
現場ではおもろい。
現地ではおもしろいんやけどね。
ちょっとハラキさん、
喋り方かじゃあ。
いやいや、
そう、
悪かった。
達也さん、
俺にボケるなって言っててさ、
お前がそのボケするやん。
はいはい。
どう思ってんのお前は?
自分がボケるのはいいの?
だから、
俺はだからさ、
ボケてるつもりはないでしょ別に。
ありがとうございますと。
え、
ボケてないの?
ボケてないっすだから。
じゃあこいつが勝手にボケてるって思ってる?
これは、
失礼。
失礼?
失礼ボケみたいなやつやるんよ。
あれ、
でもありがとうございましたわ。
ね。
ありがとうございますって言うの?
ありがとうございますって。
ありがとうございますって言うやん。
ありがとうございますって。
ありがとうございますって。
あーだから、
面白面白くないというか、
失礼だとまず。
そう、
失礼だと。
後輩と失礼だ、
達也はね。
なるほどね。
でも俺、
イーストさんとかには、
正直ハラキさんに
失礼なタイプがあるかもしれないですけど、
近すぎて。
うん。
でもイーストさんとかには
全くないっすよね、
俺、
失礼なこと。
いやもう、
俺にはないよ。
正直。
でも達也は平気で、
その、
お前の悪口を俺に言ってくれたから。
おいイースト!
ダメに決まんない。
違う違う。
なんて?
違う違う違う。
悪口とかじゃなくて。
なんて?
違う違う違う。
なんて?
じゃあハリキさん、
待ってくれ。
落ち着いて。
落ち着いて。
ハリキさん手出すからね。
何?
手で言うから。
お前ちょっと近づいておけ。
ほら手で言うから手で。
何?
何イースト?
いやいやいや。
待って待ってイースト。
どういう気ですか?
何かですか?
えっそのいっぱいの、
ジャンルめっちゃあるんや。
ハリキさん一回落ち着いて。
ジャンルがめっちゃあるじゃないすか。
落ち着いて一回。
えっめっちゃ面白そうじゃない?
そのジャンル。
落ち着いて。
もうイカれてる。
ちょっと聞かせてよ。
聞かせてよっていうか。
やっぱあのその。
近づけないで。
やっぱあの。
違う違う違う。
やっぱあのハリキさん。
違う違う近づけないで。
何何?
ハリキさんなんかあの。
違う。
意味わからんボケばっかりしてくるんすよ。
たまにって。
うんうん。
そのなんなんそのボケみたいなのをしてくるし、
その癖折れないから、
何とかしてくださいって俺に言ってくるんですよ。
何とかしてくださいと俺に。
まあまあそうな。
うん。
それは別に言われてるよそれは。
言われてんの?
メントも書いてるの?
それこそね、
昨日ね、
あの俺話したんすよ、
ハリキさんに。
何?
あの本当に、
まあこれもね、
負けたらいいやんっていう話になっちゃうんすけど、
その、
ねえ昨日、
あの、
日本の社長のケツさんとご飯。
うん。
昨日。
昨日っていうか結構前に。
前に。
で、
片山さんと3人で、
気になるあの子の片山さんと、
3人でいらっしゃって、
でその写真が上がってたんすよ。
写真上がってた。
で、
あの、
俺が1個気になったのは、
その、
ハリキさんが帽子をかぶってたんすよ。
まあまあ。
で、
片山さんはケツさんと同期なんすよ。
で、
片山さんも帽子かぶってたんすけど、
同期やからいいけど、
後輩で帽子かぶって飯行ってんのちょっと失礼やなって思ったんすよ。
帽子かぶって飯行くのはいいんじゃない?
で、
俺1回それ注意されたことあったんすよ。
そうなんや。
それ誰に注意されたの?
12:01
青山イクヤ。
同期。
ヤマンバのね。
ヤマンバの青木。
同期の青山イクヤに、
お前それやめたほうがいいよって注意されてたんすよ。
だから、
まあ確かにな帽子良くないなと思ったんすよ。
だからハリキさんに、
まあこれをね、
知ってんの知らないの違うじゃないですか。
知識として。
だから怒る人もいるかなと思って、
ハリキさんに一応教えたんすよ。
あ、
はいはいはい。
そしたらハリキさんは、
え、何それ?
いやそれ何?
病気とかあったらどうすんの?
病気でずっと帽子かぶってた場合どうすんの?
どういうことなんそれ?
極論すぎるってそれは。
それはハリキさん、
ねえ楽屋とかの帽子かぶってないから、
まあまあまあそうね。
ちょっとその、
意識だけ持ってたらいいんじゃないですか?
それはハリキさん選んだらいいんじゃないですか?
え、でもさ、
お前さ、
俺の時帽子かぶってない?
失礼じゃない?お前それ。
めっちゃ激詰め。
逆激詰め。
めっちゃ嫌なやつやん。
いやだからほんと。
めっちゃ嫌なやつやんただの。
いやだからそんな、
だからありますハリキさんは。
うん。
いやあの、
タツヤの話しようぜ。
いやいや確かに。
タツヤの話からまたタツヤの話をずっと。
もういいのよ俺はもう。
しようってただ聞いて。
もういいのよ。
ふかぼろうとしたらお前が文句ばっか言うからさ。
文句言うって話しちゃだめ。
だから俺が悪かったのか。
あのー、
なんかありがとうございますのやつが。
えー、
ありがとうございますのやつが。
あれが悪かったんか。
なんかいや、
うん。
やっぱ結局、
やっぱタツヤとモロタが一緒に居すぎて、
はいはいはい。
結局その、
タツヤをかぼったら結局モロタの穴が出てくるっていうのが、
もうしょうがないってことがあるのかもしれない。
確かに近すぎてね。
近すぎて文句ばっか出ちゃう。
確かに。
タツヤもこういう性質だからね。
俺はすぐ人に責任をなすりつけるっていう特性がある。
特性があるから。
だから多分この流れになっちゃう。
結局モロタが。
ちょっと俺は特性を禁止します今日。
特性?
はい。
特性を禁止して、
ちゃんと俺だけの、
俺はもう真摯に答えます。
じゃあ今まで話してた時間何やったんじゃこれ。
ずっと話してた時間。
ちゃんとやりましょうよ。
もういいよもう。
もういいでしょもう。
この世界のありとあらゆる最高を集めたい。
ちょっとあの、
もうタツヤ深掘ることないから。
深掘ることない?
あるけど。
深掘っても深掘ってもモロタの文句に行き着かないからね。
結局は。
もうそっちに傷ついちゃうから。
ちょっとあの、
今ね俺を下げてる状態ですタツヤ君。
あーごめんなさいごめんなさい。
ちょっと上げてもらっていいですか。
ごめんの時間に入ろうか。
それは良いところハルキさんいっぱいありますよ。
もう結構悲しくて。
いやほんとごめんなさい。
こんなに一緒に後輩ずっと一緒にいて。
ごめんなさいごめんなさい。
良いところちょっと教えてください。
ごめんなさい。
ハルキさんほんと金払いい。
いやいやいやいや。
お前。
金払いいって。
金払いいって。
金払いがいい。
お風呂けちるのに。
お風呂けちるけど金払いい。
お風呂けちるから金払いいんだ。
なるほどね。
どんなところなの?それはじゃあ。
いやまあねほんとにまあね。
まあほんとに。
まあほんとになんかいろいろご飯もね。
いろいろまあちょっと高いところとか。
15:01
誕生日だったりしたら。
連れて行ったりもくれますし。
ほんとなんといってもめっちゃかっこよかったのは。
一回ほんとに。
俺とねパスタの藤原がほんとにもう。
一緒にご飯連れてってもらってて。
さすがにちょっともう春樹さんこれ以上出したらもう大丈夫かなみたいな。
今月のお金みたいな。
心配になるときあるんですよ。
こんなに外食連れてってもらって。
で一回聞いたことあるんですよ。
春樹さんに。
こんなに大丈夫ですか?つって。
もう全然お金なかったら大丈夫ですよって。
言ったら春樹さんが。
いや大丈夫だよって。
お前らだけにしか金使わないって決めてるから。
しびれる。
しびれるねそれは。
でも他の後輩には使わないということだよね。
ちがうちがうちがう。
今あげたのに。
俺は使うけどね平等にみんな。
やめてよ。
なんでプラマイゼロにしますか。
全然他の後輩に使わんでもいいやろ。
いやいやいやでもかっこいいで確かに。
かっこいいでしょ。
俺は可愛がってるやつにしか使わないよっていう人もいるし別に。
確かに。
だから俺らにはほんとに。
俺ら我慢したことないです。
飯屋行ってなんでもいいですほんとに。
マジでいいのね。
マジでほんとになんでもいいですよ。
それはかっこいいんじゃない?
ほんとにかっこいいですそういうところは。
俺はいいね。
でもめっちゃ俺気になってたとこあるんよ。
大丈夫ですかって言った後に普通にこいつ大丈夫ですって言うかと思ったら
いや大丈夫ですって。
いやいやそこお前行かないんだ大丈夫ですって。
だからこれほど熱が入ってたと。
そうそうそう。
いや嬉しいわ。
大丈夫ですを忘れるぐらいに。
俺ほんとにね話それですけど大丈夫ですって。
俺あんまりすぎたらバイトの時に接客なんですよ。
だからその。
お前出るのまさか。
ほんとにアプリとかを取れって言われるんですよバイト先に。
でそのアプリ大丈夫ですかって言った時に
ほんと向こうが大丈夫ですって俺笑っちゃうんですよ。
想像して。
自分のその笑うなよ。
あんまもう使わないようにしないと。
笑うなよそれで。
でもほんと羽生さん優しいんですよ。
であとねほんといいところ言ったら
この前ね結婚式の話になったんですよ。
結婚式。
俺が結婚したらみたいな言うてたの。
で誰連れて行こうかなみたいな。
呼ぼうかなみたいな。
呼ぶかな結婚式にね。
その話になってもちろん羽生さんを呼びますと。
でいいんですか羽生さん。
言いますよっつって。
いいよっつって。
でも3万包まないといけないんですよ。
結構高いですよ売れてない芸人には。
いや3万払わねえよ。
え?
払ってくださいよっつったら。
いやお前は3万じゃなくて5万払う。
お前笑うな芸人。
いい人笑ってんじゃねえよお前。
いやっこい。
かっこいいんだけど。
え?
俺だったら払うよ3万つって。
で当日中開けてみたら5万かなって。
なんで?
なんで自分が結婚式の話に行くの?
いや俺言うのちょっとさ。
言ったらもうおーってなるのは分かるわけ。
後輩に。
まあまあまあそうっすよ。
18:01
サプライズでするんやそういうのって。
いやまあサプライズもいいですけど。
話盛り上がるんやろ話。
その前のね。
結婚式の話をしてて。
いやでもかっこいいね。
かっこいいでしょ。
いいと思う俺も。
あれさかっこいいよね。
ありがとうほんとに。
はい。
エンディングということでね。
結局なんか
諸田が最後ね。
喜んで終わったという感じですが。
まあまあでもねほんとに最初下げて最後上げてプラマイゼロ。
ゼロやんけ。
プラマイゼロ。
ゼロやんけお前。
プラスで終わらせろやん。
プラマイゼロ。
ということでね。
また来てほしいです。
いやほんとに来て。
来させてほしい。
いいっすよこれ全員に言ってる。
また来てほしいです。
全員に言ってんだよ。
愛がないよ。
いやいやでもほんとに。
愛がない。
ほんとにね。
TO5に向けて。
なんでやろ。
達也が来ることによって。
もろたでするとやっぱ褒められたいから。
そうね。
確かにね。
やっぱ褒められてもろたのあれがね。
メンタルが保たれるということで。
メンタルが保たれる。
私メンタル弱いんでね。
弱いんだ。
月1で。
確かに。
だからハリキさんのメンタルケアは俺にさせてください。
月1って2週間に1回だっけ?
前の1は絶対いるっていう状態に。
でもほんとに達也家に泊まってるから。
もしかしたらまた連れてくるかもね。
その時はぜひともまたお願いいたします。
じゃあ私もパーティーにまた連れて行きたいと思います。
やったー!
エンディングで。
メールもね。
受け付けておりますので。
kor.rkbr.jpまでメール何かありましたら。
何でもいいので。
質問とかよろしくお願いします。
達也をマジで見ましたよとか。
いらないですこれは。
どこで働いてますよとか。
やめてください。
言わないでください。
達也見かけましたとかね。
よろしくお願いします。
達也ありがとうね。
ありがとうございます。
またあげに来てね。
はい。
ということで今回は終わりです。
それではこれにて。
完結!
大丈夫です。
21:44

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