1. かば鴉のサイコーラジオ
  2. ep35 ゲストふたたび!かば鴉..
ep35 ゲストふたたび!かば鴉が今変化した件について考える
2026-08-03 30:24

ep35 ゲストふたたび!かば鴉が今変化した件について考える

ep35 ゲストふたたび!かば鴉が今変化した件について考える

ここ最近のかば鴉が挑戦している変化について意見を聞きたいと、

舞台袖でいつも二人を観ている青山ゐくやに聞いてみることに・・・

この番組は終了間近の番組になっております!!ピンチ!!!

☆かば鴉のかわいいところを教えてください

☆サイコーな場所を教えてください!行くかも?

✉kor@rkbr.jp



保留という措置で番組継続が決まったかば鴉、喜んでていいのか?

かば鴉のサイコーラジオは世界のあらゆるところに存在するサイコーを集める番組です

福岡よしもと所属の芸人かば鴉がお送りしています

この番組はメールをお待ちしております✉kor@rkbr.jp
















Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、お笑いコンビ「かば鴉」のメンバーである諸田とハルキが、芸風の変化について、ゲストの青山ゐくやを交えて語り合います。以前は「わー!」と叫ぶようなパワフルな芸風が特徴だったかば鴉ですが、諸田が「無理をしている」と指摘されたことをきっかけに、芸風を見直すことになりました。諸田は元々コント師志望だったこともあり、現在の漫才スタイルに違和感を抱えていたことを明かします。一方、ハルキは諸田の苦しみに気づき、芸風の変更を決断しました。しかし、その変化はファンに戸惑いを与え、以前の芸風を惜しむ声も上がっています。また、ゲストの青山ゐくやが所属するコンビ「ヤマンバ」についても触れられ、メンバーの後代との関係性や、前説での苦労話などが語られました。特に、後代のマイペースな性格と、それに対する青山ゐくやのイライラがコミカルに描かれています。

かば鴉の芸風変化のきっかけ
KORジュニア かば鴉のサイコーラジオ
どうもこんにちは。KORジュニア かば鴉のサイコーラジオ。
どうもこんにちは。福岡市元芸人の山場の青山幸也です。
はい、ちょっとね、8月ということでだいぶ暑いですけどね。
皆さん大丈夫でしょうか。
今日はですね、この方々がいらっしゃってます。
どうぞ。
いいっすね、大次郎。
森田はるき。
かば鴉と申します。お願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
違う、違う、違う。
ありがとうございます。
え、お前何をしてくれてるの、お前。見学だよね。
前回、ちらっと話させていただくんですけど、
コネを作らせていただこうということで、一貫として。
前に出すすぎやね。
コネというよりも。
アピールが大事なんですよ。
支配してるよ、お前は。
できますよというアピールをさせていただきます。
確かにこいつはできますけども。
お前ちょっとまだまだ、まだまだ認めてないよ。
ちょっとね。
まだまだ認めてない。
何ですか、その軍団長。
軍団長の。
まだまだ認めてないよ、そこは。
逆に認めたら譲ってくれるんですか?
確かにない。
認めればね。
大丈夫ですか?
認めれば譲りますけども、ちゃんと。
まだですから、早いですからね。
今日も引き続き。
引き続き。
青山行くや。
今日はね、行くや、本当にありがとう。
今日お前は本当に第三者目線でちょっと。
ずっと言ってるけど何だよ。
気に入ってるんですよ。
ちょっとその。
第三者目線。
ね、言ってくれればいいかなと思います。
なんかあるやん、それ見てほしいのがある。
僕がもうギャーギャー喚めた時。
そう、ギャーギャー喚めた時。
ちょっと。
攻めてくれたね。
普通にね。
あの時は。
攻めてくれたね。
まだニコニコしてる。
まだニコニコしてる。
お前やめろって、お前。
やっぱなんか改めて思うと、人と話すのって楽しいんだよね。
何だこいつ。
普段どこで生活しとんじゃん、こいつ。
山ですね。
山から降りてきたんか、お前本当に。
山から降りてきた。
化け物がよ、お前本当に。
はい。
で、ほんでね。
今日ちょっと行くやもいますが。
うん。
ちょっと意外とね。
うん。
ちょっとまだ触れてないところに。
うん。
これ結構ラジオとかではまだ触れてないところにちょっと行こうかなと思って。
何?
ちょっとあの、我々ね。
はい。
あの、芸風を変えたと。
あ。
あー。
だからその第三者目線ね。
そう、その第三者目線。
はいはいはい。
めっちゃいいかもしれないね。
意外とね。
うん。
あの、ラジオでほんと言うのは初めてなんですけど。
うん。
我々のわーっていつも出てきてたじゃないですか。
どんまーって出てきた。
一回あれをやめております。
はいはいはい。
うん。
劇場とかいらっしゃった方は。
そうそう、わかると思うんだけど。
今ね。
今ね。
今やめております。
で、ちょっと何でかと言いますと。
うん。
はいはい。
ちょっとやっぱ。
すまん。
諸田。
はい。
ちょっと重いな。
何ですか。
すまん。
何ですか。
また俺ですか。
いや違う、悪口ですね。
すまん。
はい。
申し訳ない。
ほら、申し訳ない。
どうした?
どうしました?
ちょっと言ってくれ。
何が何がなのか。
無理をさせていました。
ごめん。
本当に。
深刻な顔して。
マジごめん。
本当に。
これ何でかと言うと。
こういうのは。
俺たちさ。
カバガラスってさ。
うわーっていうのが。
取り柄っていうか。
劇場で。
劇場でもやっぱその。
いないとあんまり。
福岡、吉本に。
はいはいはい。
そういうギャーっていう。
変なことをするやつは。
超パワータイプ。
そうそう、超パワータイプは。
そんないないということで。
結構昔からね。
3人組の。
シャニムニーハーカバー100列家の時から。
はい、もう3人の時からね。
ずっとやってたことでありまして。
はい。
それが普通だと思ってた俺。
はいはいはい。
それがね。
6年ですもんね。
だってもう。
本当アイデンティティというか。
はいはいはい。
ずっと普通だと思ってた。
うん。
で、ある日ね。
バッテリーズの。
はいはい。
じけさん。
うん。
じけさんと。
はい。
なぜか。
2人で話す機会があったよ。
なぜか。
本当に。
本当に。
最初中村圭太さんとじけさんが仲良くて。
うん。
で、たまたま俺と圭太さんが話してる時に。
じけさんが来た時があった。
来られたのよ。
俺じけさん来たっけ。
俺もなんかちょっとこの機会に。
ちょっとお話しさせてもらおうかなと思って。
はいはい。
散歩にね。
散歩。
行ったよ。
はいはい。
じけさんと圭太さん。
はいはいはい。
で、散歩しながら浜辺あるじゃない。
はいはいはい。
劇場の。
海のとこ。
海のとこ。
あれ名前なんちゃったっけ。
桃茶浜の。
桃茶浜のとこ行って。
で、そこは別に何も3人でたまもなく話して帰ったんやけど。
で、じけさんがちょっと疲れたけ。
2階にさ。
イーゾの2階に社員というかスタッフ。
あと関係者。
関係者しか入れない休憩スポットみたいな。
ブースみたいな。
ブース。
スポットって。
休憩スポットがあるんですけど。
そこに行った時に。
ケイトさんがちょっと俺もう時間やけ。
あとじけさんと2人で。
えーじけさんと。
喋ったことないのに。
俺2人でってなって。
俺もじゃあこれ聞いてみようと。
じけさんに。
チャンスですもんね。
チャンスやと。
これM-1のこととかね。
M-1をやるんだったら相当捨てるものも捨てないといけないし。
命をかけるぐらいのレベルでやらないといけないと。
めっちゃ熱い話して。
めっちゃありがたいなと思って。
じゃあかわからず見てみるわって。
じけさんがYouTubeであるやつ。
動画ね。
見てもらったやつ。
上がってるやつを見てね。
じけさんがおーなるほどねみたいな。
じけさんどうでしょうって言ったら。
んー無理してる?
一斉が。
無理してる?
やっぱこう。
やっぱ皇帝とかさ。
皇帝さんね。
今も開催されてる。
皇帝とかも見て振り切ってるみたいな。
でもちょっと振り切れてないなみたいな。
無理してる?みたいな言われて。
いや俺はそう無理してるつもりはないですねって言って。
だったらちょっと多分行き切ってないからもっと行き切った方がいいと。
じけさんが言うんだよね。
なるほど。
なるほどと。
やっぱ行き切った方がいいですね。
普通に漫才しちゃうのもったいないから。
出てきてわーってやって。
普通に喋りだしちゃうのもったいないから。
もっと行こうみたいな。
俺ももうそれで火に乗ってきて。
うわーってなって。
うわーこれじゃあもう諸田に早速行ってきますって言って。
じけさんは後に残してそこにもう諸田とさーって言って。
ちょっともうめっちゃ熱い。
諸田ちょっとさ。
もっと今じけさんと話してきたんだけど。
ちょっともっと行こうぜみたいな。
もっと行ったら俺たちもっと行けるよ。
もうお前が出てきて飛びながら話すとかでもいいやみたいな。
これ羽ばたくやんこいつ出てくるときは。
飛びながらばーって話すでもいいや。
どう諸田?って言ったら。
いやちょっと。
ファンへの影響と新たな挑戦
え?
どうして?
どうしてって。
どうしてって。
思いっきりが常識の状態でしたもんね。
状態で。
いやそうね俺ちょっといいかなって。
なんか歯切れが悪かったよ諸田。
で俺はもう熱が乗ってるから。
いやなんで?みたいな。
絶対そっちの方がいいじゃんって言って。
で諸田がなんか浮かない顔してて。
俺もなんか冷静になったときになんか急にハッてなって。
あれ?って思って。
そういえばこいつ楽屋とかでも
その隅っこにおって誰とも話してない。
ってなったよ急に。
あれ待ってこいつ無理してる。
全てが点と点が線になって。
で諸田にえ?ちょっと本当に木とか使わずに。
本当はどう?って言って。
うん俺本当は結構厳しい。
嘘や!ってなって。
嘘や諸田!
マジごめんってなってそこで。
俺がばっかりワーってやるのが当たり前だと思ったよ。
でも諸田ってやっぱ苦しかったよ。
そもそもそういうタイプじゃないよ。
普段は全然だから無理しとったんかと思って。
で持ち帰ったよそれを。
持ち帰って事件さんはもうその時いなくて。
桂太さんが相談役みたいな感じで俺なってるから普段。
桂太さんちょっと高校でこういうことあったんですけど。
いやまあ確かになって。
桂太さんは漫才はやっぱ巣に近い状態で
やるのがベストだと。
あんまり作り込みすぎてもやっぱ見えちゃうと。
でそこがJKさんにも見えたのであろうと話で。
そっかってなって俺もう無理させてたよなって諸田に。
で今普通にというか内容はそんなに変わってない。
諸田が変な感じではあるんだけど。
それをスタンスをねちょっともうやめまして。
それでやっぱ急に辞めたもんだから俺たちも。
寄せとかでも急に衣装も変えて急に。
で俺ビラ配りを普段ねイーゾンの下でやってるんですけど。
その時にわからんけど高校生ぐらいの子が
イーゾンさんみたいな。
俺知らなくてその人いつも見てますみたいな。
なんであれ飛び出るやつしてないんですか?
いやそれは全然びっくりします。
まあちょっと試行錯誤をしながらねみたいな感じで濁してて。
えーあれだけが取り柄だったのに。
そのネットとかじゃなく本当に叩かれた。
それを楽しみに。
それだけを楽しみにカバガラスを見つける。
あれだけが取り柄だったのに悪びれもなく。
悪いと思って。
純粋すぎて。
純粋すぎて。で俺もあーってなって。
なんやこいつと思ったけどやっぱそうねって急に変えたもんだから。
周りからそう見えるんじゃないかと。
こういう経緯がありまして。
だってあれですもん。
カバガラスさんがそれやめだしてやめたてぐらいの時に
慣れてないのかテンポが分かんなくなってるのか知らないですけど
イーゾンさんなんか一回出てきて直角に曲がってた。
いやそう。
なんかもう。
何やってんすか?
ずっと飛び出てたからなんかもう分かんなくなっちゃったよ。
どうやって行ってたっけあそこまでみたいな。
一回真横にあげてかくって。
何これって思って。
いやいやもう本当分かんなくて。
でも結局ね。
いろいろ変えて。
出林も変えたもんね。
そうね。
いや良かったのに。
みんな言うのよ。
いや俺はそのままでいいと思ってたのよ。
そしたらこいつが前出てたあれあるじゃんバーって縦で拍手になるから。
それで出てっちゃうから嫌だって。
無理無理無いよ。
努力しろよ。
いや俺で体がお前バカお前。
4年くらいやっててみお前。
バカお前。
バカお前。
4年くらいそれでやっててみお前。
ほんとにあー違う違う違う。
でもお前一回直角にいっとったの?
そう直角に。
関係ねえやんけお前。
あーもう無理だ。
関係ねえやん。
いやだからもうほんとにあと5年くらいかかるかもこの投げるの。
4年かかってるからね。
っていうのもありまして。
ちょっと諸谷は無理をさせてたかなと。
まあまあ。
いつからだったの?無理してるうちに。
しんどいなって感じてはいたんだけど。
いや俺聞きたくてこれが。
元々そのやりたいこと全然違うなっていうのはある?
いやまあまあそうね。
元々ね。
元々その俺はコントとかやりたくて。
チャプリンとかが好きやからそういう体を動かしてなんかその体で笑わかすみたいな。
だけど多分コント。
東京033とか好きやったし。
そういうねコントをやりたいなと思って来たらなんか坊主が2人来て。
近寄って来て。
撮るようになったのよ。
でその今はもう辞めてるけどその1人が漫才を作ってたのよ。
その漫才が結構キテレツな感じでなんかもううわーっていうやつで。
でも俺もやらざるを得ないや。
で俺はその時コントは作ってたの。
だからそっちが漫才作って俺がコント作るみたいな感じで。
でまぁコント作って。
2人になった時に漫才俺も作るかってなって。
そのキテレツな漫才しか知らないから。
そんなことないだろ。
だからまぁそれをちょっとね参考にして作り寄ったらあんな感じになっちゃって。
そこからやっぱ無理が始まってたところもあるかもなもしかしたら。
俺も面白いと思って書き寄ったよ。
けどあれだよと思って。
まぁでもそうね俺もトータルテンボスさん見て入ってきたし。
本当か?
本当か?
本当に。
えじゃあ2人とも。
いやそうなんやね多分だから。
2人ともあの1人の辞めたやつに惑わされたってこと?
惑わされたというか多分あいついなくても俺たちまともな漫才できてないと思うんだよね。
いや多分漫才やってなかったかもしれない。
コントとかだったと思うよね。
まぁまぁまぁでも良かったですそれ聞けて。
そこから無理してたよな。
結果じゃあもう6年間無理してた。
まぁ無理なんか違うなっていうのはあったかもね。
違和感。
違和感。
そこ本当申し訳ないと。
でも楽しくはやってたよちゃんと。
いやその言うことによって逆に本当にしんどかったみたいになるから。
楽しかったよそれは。
やめてくれそれ。
ありがとう。
愛想笑いしてる。
でも幾夜の話。
あのその幾夜から見たその俺らの変わったあれを聞こうと思ってた。
これどうなんかなって第三者から。
それこそ2,3週間前から衣装も変えたじゃん。
衣装も変えたね。
ヤマンバのコンビ関係と前説の苦労
であれなんか衣装着たしスーツジャケットとか。
セットアップ。
セットアップになりだしてからあの前説なんかこなし出しましたよ。
いやいやいやそんなことじゃないよ。
こなしてないよ。
なんか言ってたけど。
俺めっちゃ好きやったんですよカバーガラスターズの。
いや一緒のようにやったよな。
やったわーってもう誰よりも元気で受けてきて。
元気でね。
お客さんにどっから来たんすかーってフリーで話して。
なんかセットアップになった瞬間になんかもう重心がちょっと失くなって。
効いて?
そう。
落ち着いて?
はいじゃあ告知行きたいと思います。
そんなこと言ってない。
やってないよな。
やってないよ。
それはやってないよな。
やってるね。
やってないね。
そんな告知行きたいと思います。
やってるね。
で衣装も衣装でなんかまぁイーストさんはまぁいいっすよそのジャケットの下に大きいひまわりが一個。
意味分からんけどなそれもう。
可愛さでね。
なんでひまわりが。
可愛いかなって思う。
みんな怖いって言ってる。
みんなもうみんなねあのゲリラみたいって言ってる。
怖って言われてるけどまぁ俺は可愛いかなって思ってます。
ハルキさんですよまた。
また俺やん。
またよ。
なんよ。
カバガラスさんまたハルキさん。
何した何した俺が何したの。
何。
あのジャケットの下何着てます今。
ジャケットの下?
あの前の衣装のカバガラスの諸田ハルキって書いてあるやつ。
それですよそれ。
何が悪いんそれは。
しかも前のやつって白いシャツに左胸にカラスの毛とカバガラス諸田ハルキって書いてあるんですけど。
それ何か知らないけど何かジャケット締めるからか知らないけど見えないんですよそれ何か。
ひっそりひそませて何か残留何かちょっと思い残りみたいな。
心臓の部分に置いて。
思い残りがあんのお前まさか。
これは気に入ってるからこのTシャツが。
でもさ要らなくない?
本当に見えないなら要らないし。
じゃあ見えないから別に邪魔にもならんや。
でそのジャケット脱いだ時に実はこうありますよっていうポケにもなるやんか。
実はまだ引きずってますよっていう。
見たことないよ。
実は名前入ってるTシャツ着てましたっていうね。
慎重してるよね確かね。
半袖バージョンにして
Vネックにして。
なんでVネックにして。
珍しいよこの中にスーツの中にVネック。
誰もおらんって今まで。
誰もおらんからいいし
俺あの首太いから
Uネックっていうの?あれは普通のは。
クルネックじゃない。
Uネック。
Uネック。
サブスクみたいな感じ。
それUネックスだよ。
首締まるからVネックの方がいいのよ俺は。
でもあれも。
首締まるからキュってなるから。
誰がVネック着るのあの中に。
だからそれもいいかなと思って。
素敵ではでもしないところはあるのね。
あれいいのよマジで。
吸水速乾あるから。
関係ないじゃん。
Tシャツ。
汗かいてもすぐ乾いてくれるから。
めちゃくちゃいいのよあれ。
そういうのもあります。
結局ね。
どんくらい残存してるの?
残存。
残留思念に乗る。
お前的には何パーセント?
100パーセントが
100パーセントだとしたら
そりゃそうだよ。
何パーセントくらい
気持ち的に
っていう気持ちは。
50パーセントは残ってるよ。
結構残ってるね。
テンション上げていった時があれやから。
楽しい時があれ。
もしかしたら
気分によっちゃ
元に戻るかもしれない。
出る時に。
それはしてくださいよ。
それはもうしないかもね。
みんなやっぱり気になってたところで
あったから、ここで紹介しておこうかなという。
なるほど。
いくやがたまたま
言ってくれたけど。
たまたまって?
ちゃんと来てくれたの?
大学会員がすごいこと言ったのはやっぱり
高校生の子でしたね。
確かに。
あれ本当に
悪意なかったよ。
目見ててわかるやん。悪意あるかどうか。
すっごいなかった。
だからこそ
だからこそ俺も
言い返せないしな。
キレゲーもできない。
キレゲーもできない。
ありがとう本当に。
その子その出てきた瞬間が
一番良かったんや。
出てきた瞬間がその子の時に。
5分靴させてたってこと?
だから俺たちは、俺は言おうと思った。
今日ここで。
その子に届けばいいけどね。
聞いてるのかな?
告知した?ちゃんと最高ラジオやってるって。
でも出てきた瞬間が
一番おもろいってことは
ラジオが一番おもろいってこと?
ダメか。
しゃべり屋は聞いてないってこと?
じゃあ行く屋に任せよう。
なんで?
最高ラジオ?
行く屋に任せます。
なんでヤバンバじゃないんだよ。
確かに。
後代も入れてやれよ。
この世界のありとあらゆる最高を
集めたい。
俺はヤバンバのこと
聞きたいな。
逆に。
ヤバンバのことについて。
行く屋ではなく。
行く屋からヤバンバのことについて。
せっかくやしね。
来てくれてるし。
ヤバンバって今結成?
結成が
多分もう2年目?
3年目?
分かんないよそれ。
最初に
違うコンビだったもんね。
最初は
後代は
タツヤとワビサビね。
全アルファベットのワビサビ。
大文字アルファベットの?
尖ってたよね。
ワビサビ。
俺はデビューした時は
ピンで
本当に一瞬だけ
組んだけど相方がやめて
いなくなってまたピンで。
そうなんや。
行く屋そうやったっけ?
俺が熱で
公演休んだ時に
解散しようって。
なんでだよ。
結構39度くらいだったから
幻覚かなって思って
許してやれよ。
熱なんだからよ。
熱冷めてみたらやっぱり解散しようって。
そんなことがあり。
1年目?2年目の時?
2年目の時ですね。
しかも1月ですね。
年明けすぐぐらい。
それこそ解散したけど
金曜ギャルとほぼ同じタイミングだった。
なるほどね。
そういうことか。
ワビサビが解散して
3ヶ月であれやんね。
またないかもね。
お互いまたコンビ組んだってことか。
ここにはいませんけど
後代がね。
後代ね。
金髪のちっちゃい子供ね。
後代の話をしようとすると
イクヤが嫌な顔する。
平気ですよ。
平気?
カバガラスでいう
ヤマンバでいう
カバガラスでいうハルキさんポジションは
ヤマンバでいう後代です。
違うやろ。
ちゃんとしてるよ俺。
ちゃんとはしてない。
あいつも突っ込んでくれないか。
後代もね。
後代さ
ボケじゃないって思う時あるけどね。
分かりますよ。
あいつなぜか
舞台上でボケさせると
照れ出すんですよ。
モロタやん。
モロタやん。
舞台上でボケると照れるモロタやん。
確かに一緒やわ。
首が細いモロタ。
後代喋りやすいなと思ったもん。
後代喋りやすいなと思ったもん。
地獄でしょ2人の会は。
どっちがボケても
どっちも
拾わずにね。
後代の良さもあるよちゃんと。
もちろんありますよそりゃ。
並んだ感じめっちゃいいよね。
明るいやつ。
陽と陰みたいな感じで。
暗い感じでやらせてもらってます。
でもねこれね。
ヤマンバの前説の時に
明るいの行くやないよ。
マジでこれ。
あの金髪子供は?
金髪子供は
声小さいめちゃくちゃ。
しゃに構えで。
行くやがバリデカイ。
行くやも大変だから思うよ。
無理してない?
普段だってそんな明るい感じで
ダーマー。
無理してるよ。
モロタが2人おるヤマンバ。
無理することをモロタ。
やめろよそれ。
びっくりして
普通さ後代が
うわーって行けばいいのに。
行くやは素でおってほしい俺は。
俺だって痛いですよ。
前説見た時に
行くやがめっちゃ声デカくて
めっちゃ明るいんよ。
忍者ないよそれが行くや。
忍者なさすぎて
行くや頑張ってんなつって
前説から帰ってきたらやっぱり行くやが後代に
説教みたいな。
遠目から見てたけど
俺わからんけどめっちゃ怒ってたよね。
行くやなんて言うてんの?
何て言ってんの?
覚えてないと思うけど。
ありすぎるな。
ありすぎる?
めっちゃ面白かった。
でも一番腹立ったのは
前説の出番を
いただき出し始めくらいの
1回目2回目くらいの
俺はめっちゃ見てるから
普段から前説
でお前も
何回かでいいから見に来てくれって
見に来なくて
勉強すらしてないと
お前舐めんなよって思いながら
やってみたら
めっちゃ元気なくて
は?って思って
初回だったから
その日が
まぁまぁまぁ良くないけど
元気なかったぞってその日言って
次はもっと元気出していこうなって
言って
やって変わってなくて
全然元気ないや
俺一個
ブツンって来ちゃって
無理だこれ俺が頑張らなきゃいけないって思って
その次の回で
俺がもう
尋常じゃないくらい
歌のお兄さんくらい
バッカでかかった
叫んでいったら
あれっすね、いくやさん
キモいっすねって
社員さんから言われて
可哀想すぎる
本当いくや
いくやの気持ち分かるから
諸田も元気ないというか
こいつそもそも声がさ
こもって通らないから仕方ない
俺も気持ち分かるよ
俺はでも素が元気なところあるから
やりやすいんやけど
いくやに関してやっぱ
俺も見て分かるもん
無理をして
茶色いスーツの
茶色スーツ男が
何色だ?
後代の色はあれ
水色じゃない
水色に近い緑
明るいのよ
金髪が声小さい
こういうことになるやん
見てる側からして
なんでこの茶色ジグロ
入れ替わってんのかと思う
茶色ジグロがさ
頑張ってるのに
ここのなんかすかした
鼻でか
鼻でかチビが
誰か分からなくなってくる
これ俺もよくないんですけど
前説の時って
手に持って読まなきゃいけない
注意書とか
あれ後代に持たせてる
後代に読ませてる
いろいろ重なってイライラしすぎた時に
前説終わって
相も変わらず元気ない後代と
前説終わって吐けてきた時に
俺がもう限界を迎えちゃって
いいよなお前はその紙読んでるだけで
お金もらえて
お金のそこからの愚痴が
限界来てる
イクヤ限界来てる時
結構あるんだ
イクヤが限界来てる時は
俺もあんま声かけん
イクヤがもう
見て分かる
体が上下小刻み
それはもう
それは
怪物じゃん
小刻みになってて
後代って
お前また何かしたか
後代に聞いたら
一番腹立つ
人を怒らせるやつの一番すごいところ
近くない?
それだ
本当に
一回ちゃんと話し合おうと思って
話し合いしようとした時に
一回いいって言って
お前はどうしたら
頑張ってくれるの?
なんで俺が怒ってるのか
まだピンときてない顔してて
なんで?みたいな顔して
なんでというか
そんなに怒ってどうしたの?
みたいな顔して
腹立つねそれは
こいつともう対話の余地はない
やばいなこれは
これでも結石裁判だから
今日は
最近落ち着きました
最近落ち着いたというか
期待しなくなったよ
それあるよな
もういいですから
それぞれのコンビ感の距離というか
いい具合があるから
後代からも
聞いてみたいな意見どうなんだろう
別々で呼ぶ?
お前嫌なんだ後代が
前にも
嫌いとかはないからいいんですけど
確実に俺が勝ちます
だって
向こうにしか火がなさそうやし
リベートというか火が熱い
ありがとうございます
ありがとうございます
いいんですかこれ
悪口いただけ後代のただの
はいエンディングです
ありがとうございました
色々聞かせてくれて
結果的に2週連続人の文句
一回目もろた
二回目後代
結局ヤマンバが最終的には
二人とももろたが揃っている
どこが最高らしいよな
ずっと思ってたけど
我慢のコンビ
ヤマンバでございます
後代も連れてきてはるきさん2人で
まず俺と後代が違うところ
まずあるから
一回俺とイストさんで見守りましょう
メールお待ちしております
kor
atmarkrkbr.jp
小文字でkor
atmarkrkbr.jpまでお寄せください
はい
ゲストばかり呼んでますけど
ゲストの続きですね
また来たいですよ
本当にヤマンバで
ヤマンバで本当に来て
俺は来たいです
俺ともろたも黙ってきます
ここのね
ヤマンバの最高ラジオみたいな
お見合いみたいな
ありがとうございました
それではこれで
完結
30:24

コメント

スクロール