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2026-02-02 19:39

【第84回】五反田からAIコミュニティを立ち上げてみた


AIに関わるエンジニアが集まりLT &交流会を楽しむコミュニティが始動しました。原点となる第一回「五反田AI」が無事開催終了。企画・運営をリードしたエンジニアの石山さんと一緒に反省会をお届けします。是非お聴きください!

▼nocallCTOの森本が行ったLTの内容はこちらでもご覧いただけます

https://zenn.dev/nocall/articles/77edd2afce6e7f


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サマリー

五反田で開催されるAIイベント「五反田AI」では、ノコレAIのメンバーがライトニングトークや交流会を通じてAIの最新技術とその活用方法を共有し、参加者同士のつながりを深めています。本イベントにはエイジレスやクラスターなどのスポンサーが支援し、参加者はAIに対する関心や知識を共有する場として活用しています。五反田AIコミュニティの立ち上げにあたり、エネルギーを持って文化を作りたいという思いが語られています。特にゴタンダバレーの概念を基にして地元のスタートアップやAIコミュニティを盛り上げる意図が強調されています。

五反田AIイベントの概要
ノコレAI CEOの林と、ノコレAIエンジニアの石山です。
今日はですね、キャンさんの代わりに私がナレーターを務めて、
今週行った【五反田AI】というイベントについて話していきたいと思ってます。
石山さんが割とエンジニアとしてやられてるんですけど、
採用だったり、こういうイベントだったりっていうのを取り仕切ってもやってくださっているので、
その辺、今日は私からインタビューの形で聞いていければなと思ってます。
【五反田AI】ってそもそも何なのか説明してもらってもいいですか?
はい。ポッドキャスト聞いてる方はもしかしたら知ってるかもしれないですけど、
AI系のイベントでして、ライトニングトークを数人でして、その後に交流会をするみたいなイベントになってます。
ライトニングトークは名前の通りではあるんですけど、
数分バーっと話すっていう、こういうのやって、こういうの良かったよみたいなやつをバーっと話すみたいなのをライトニングトークって言って、
LTって略されたりはするんですけど、実はこれノーコール初の大型イベントでして、
スポンサーもいたんですよ、実は。
ありがとうございますっていうことではあるんですけど、
スポンサーってどこだったんですか?
スポンサーはですね、五反田AIっていう名前から、五反田中心のスタートアップとか、
IT系の会社にお声掛けてやってもらってたんですけど、
スポンサーは3つありまして、一つは自分たちノーコールと、
教材っすね。
スポンサーの紹介
教材っすね。
スポンサー、正確な定義はあるんですけど、スポンサーっていうとお金だけ出してもらってるみたいな。
教材っすね、一緒に作り上げたって感じなんで。
で、エイジレスっていう会社。
本当、歩いて3分のところにあるんですけど、
TOCっていうビルに入ってて、ノーコール自体は。
そこから3分くらい歩いて、ところにあるんですけど。
エイジレスさんは人材系のスタートアップで、
主に40代から60代のミドルシニア層のIT人材に特化したキャリア支援とか、
マッチングサービスしてやってて、名前の通りエイジレスっていうことで、
年齢っていう概念を取り払って、
誰でも活躍できる社会を目指すみたいなところをミッションにやってる会社さんでした。
会場も貸してくださったんですけど、
すっごい景色綺麗で。
ボタン台にこういう景色あるのかって思うくらい。
本当ですよね。
綺麗でしたね。
道挟んでうちと反対側なんですけど、
マティオシティちょっと坂登ってくるじゃないですか、
このオフィスのところ。
だからちょっと景色も高い景色が見えて、
向こう側は大崎が見えて、
こっち側は渋谷側というか恵比寿側が見えるんですけど、
向こう側の景色めちゃくちゃ綺麗でしたね。
めっちゃ綺麗でしたね。
いい感じに下が開けてて、
深くにビルがあって、
いいなって思いましたね。
こんなオフィス、生きていなって思いましたね。
思いましたね。
お願いします、エイジレスさん。
いやー、本当お願いします。
お互い一番ですね。
で、あともう一社、
クラスターさんっていうところですけど、
エイジレスさんと同じビルにあって、
やってるのはメタバースプラットフォームを主に運営している会社さんでして、
会社と同じなんですけど、
誰でも参加できるバーチャル空間の
クラスターっていうものを提供してますっていう会社になってます。
クラスターさんと話してて面白かったのが、
社内のコミュニケーションとか、
実際に仕事するのもメタバース空間でやってて、
そこで話しながら仕事とかしたりして、
面白い会社になってますね。
VRだったら結構有名ですよね、クラスター。
そうですね。
結構知名度もあると思いますけど、
フィジカルAIとかも熱い中で、
結構盛り上がっている会社ではあるって感じになってますね。
両方とも実は、
スカイランド。
そうですね、スカイランドですね。
スカイランドベンチャーのつながりで、
LTの内容と参加者の反応
実はちょっとつながりがあって。
そうですね、みんな同じ出身地帯で、
木下さんがお旦那に遊びに来るときに、
クラスターエイジレス行ってからノーコール来てくださったらしいんで、
せっかくなのに一緒にイベントとかやりましょうよって言って誘って、
今回イベントさせてもらったみたいな感じでしたよね。
そうですね、いろいろ準備とか、
年末年始挟んで準備とか、
忙しい中でやってくださって、
本当にありがとうございますというので。
ちなみに準備は結構、
複数者集まってやるイベントみたいなのが、
割と初だったって感じですね。
そうですね、でちょっと決めのっていう。
石山さんも、
ノーコール以外としても初だったんですか?
そうですね、自分が温度感取ってやるっていうのは初ですね。
おお、そうなんですね。
むしろ会場として貸し出すみたいなのはやったことあるんですけど、
相手側が温度を取ってたんで、
こっちは言われるがままやる感じだったんですけど、
こっちからやるのは初めてで、
いろいろ学びもあったんで、
最後の方にちょっと共有しようかなっていう。
分かりました。あとで聞きますか。
イベント満を持してやったわけですけど、どうでしたか?
いやでも、めっちゃ良かったですね。
良かったですか?
本当に良かったですね。
そもそもLTしてから交流会っていう流れでやったんですけど、
LT自体もすごい良かったですし、
クオリティ高かったですね。
あそこまで作り込んでくださってるっていうのは、
自分も想定してなかったっていうか、
結構その、「おお!」っていう感じでしたし、
あと交流会自体もすごい盛り上がってて、
良かったなっていう。
全体的な点数でいくと、
のびしろ覗いたら100点ですね。
のびしろ覗いたら100点。
そりゃそう。
初めて聞いたそれ。
でもめっちゃ良かったですね。
なるほどね。
のびしろが90点だとしても100点と。
のびしろが90点だと10点ですね。
でも自分も最初のつなぎと参加だけみたいな感じで参加はしたんですけど、
良い人がたくさん集まっててすごい良かったですよね。
良い交流の場として使ってくださっているお客さんとかも参加者の方もいたんで。
みんなどういうモチベーションで来てたんですか?
LTとかで勉強したいみたいな方もアンケート取ったんですけど、
実務的な、実際にどう会社として使っていくのかとか、
よりぶっちゃけた話みたいなのを聞きたいっていう方もいらっしゃって、
あとは多分シンプルに交流したいとかそういう方もいたんで、
2パターンやるって感じですね。
LTを楽しみにしてきてる人と交流会を楽しむ人と。
そうなんですね。
交流会って普通にエンジニアの仲間を作りたいみたいな感じなんですか?
そうですね。横のつながり作って。
なるほどですね。
みんなAIの知識に、自分自身もそうですけど植えてる感はありますね。
そうですよね。
エンジニア自身もミートアップ行く文化だったりとか、
勉強会に結構軽い気持ちで行けるみたいな、そういう文化でもあるんで。
この中でLT、3社プラス個人ほぼ4社みたいな感じですか?
そうですね。
どこか印象に残ってるとこあります?
僕はクラスターさんから出たエライザさんっていう方がLTしたんですけど、
めっちゃ面白かったなって思って。
覚えてます。
LTの内容は、メタバース上にいるAIに体を与えてみたっていう。
今ってフィジカルAIとかが流行ってると思うんですけど、
それをバーチャル上に体を準備して、その中にAIを搭載して、
実際に指示して動かすみたいな。
話しながらキッチンに行ってとか言うと、
メタバース上でAIが自動的にキッチンに行ったりとか。
メタバース上で自分の相棒というかサポートしてくれるAIみたいなのを作ってて、
未来を感じた。
あれAI同士でちょっと動かしてみたいですよね。
そうですよね。
メタバース上であれをもっとできるようになったら、めっちゃ可能性広がりそうですよね。
そうですよね。めっちゃ面白そうだなって思った。
私は実際にリアルの世界でああいうのをやろうとしたら、
やっぱりロボットも作らないといけないし、
ハードがいるとは思うんですけど、
メタバースだと結構ソフトウェアの中で完結してるから、
検証とかもしやすいですし、
ああいうのを最先端でやってるのがめっちゃすごいなって思って。
そうですね。めっちゃ可能性感じましたね。
VTuberのAI版のAITuberみたいなところとか、
それ、会話感覚だし面白いのかなとか結構思ってるんですけど、
VR空間で体ができてくると、
そこに動きとかが加わって、
これは結構楽しいんじゃないのかなって思いましたね。
それこそフィジカルAIってロボティックスとやっていくみたいなところで言うと、
確かに結構重くはなってきて、
そんなすぐに何かできるものじゃなかったりするので、
間のものとしてめちゃくちゃ今可能性を感じましたね。
あとLTの中で面白いなって思った点があって、
自分たちでChatGPTと会話してる時って、
1問1答でポンポンって会話して終わりみたいな感じだけど、
メタワース空間で体を持たせたAIをデモでユーザーに提供した時に、
2時間くらい喋ってたみたいな話があって、
やっぱり身体性を持ったAIとかだとめっちゃ話が弾むのかなとか思って、
すごいそれが未来を感じたし、面白そうだなって思いました。
そうですね。普通にやってみたいなって思いました。
逆に早瀬さん印象に残っているLTとかあります?
エジレスやってたのはフルスクラッチから、
自社で使う人材管理のCRM作りましたみたいな。
あれめっちゃすごいなって思いました。
見打ちながらTAKAさんの2ヶ月でフルリプレイした話は結構うまくまとまってたし、
面白かったですね。
しかもちゃんとテーマの一貫性もあったし、
2ヶ月でフルリプレイして、実際どういう風な課題があったのかと、
どういう風に2ヶ月でフルリプレイしてAI駆動の開発再生を整えたかみたいな話で、
ちゃんと統一性を持って話せたし、めっちゃ面白かったですね。
そうですね。やっぱりAIに興味がある人はこういう話を聞きたいんだろうなっていう内容ではあったかなとは思って、
結構うち2年運用して、
システムがMVPの延長線上でどんどんでかくなっていったところを、
リファクターとか中途半端に改良するんじゃなくて、
ゼロイチでもう一回同じものを作り上げちゃおうみたいな感じで、
それも2ヶ月で高須さんがほぼ一人でやる形になったんですけど、
バイブコーディングって言われるAIにコードを書かせて作らせてみようみたいな感じで、
すごく高速にやるっていうところをやっていて、
どうしてもそうするとコード見づらくなったりだとか、
サイズを把握しにくくなったりみたいな、
いろいろ課題はあるのかバイブコーディングの現状かなと思ってるんですけど、
その中でもしっかり実用に耐えうるシステムみたいなところを作りきったっていうのは、
資産が多かったかなと思いますね。
そうですね。
2人月であってフルリプレイスして、
AI駆動の開発再生って覚えてるんで、
昔じゃ考えられない。
昔じゃ考えられないですよね。
この後全とかで記事出ると思うんで、
もしよければチェックしていただけるとって感じですね。
そうですね。
ていうかもう出てました。
概要欄にリンクを載っけますね。
わかりました。
ぜひ見てください。
じゃあ反省会しますか。
この辺にして良かったですねって話をして。
リアル反省会。
結構これも大事だと思うんで、
イベントやって学びみたいなところは。
初回だしね。
学びがたくさんありまして。
まずでも良かったポイントからいきます?
良かった点はLTがすごく良かった。
良かった良かった。
あと懇親会も何やかに盛り上がってたのがすごく良かったし、
あと今回来てくださった方はめっちゃ面白かったし、
次回も仲間連れて来てくれますみたいな。
言ってくださった方もいたんで、
めっちゃ良かったですね。
基本的に全体的に良かった。
ハイさんも何かあります?
なんかすごい良い人というか、
コミュニティってやっぱ、
ある意味で導出性がすごい大事というか、
みんなが同じモチベーションで技術のことを語りたいとか、
こういうテーマを語りたいみたいなのが、
ゴタンダAIの立ち上げ
やっぱり導出性が結構大事で、
この人と喋りたいんだよねみたいな人と集まることが大事だなと。
そういう意味ではすごい良い人が来てくれていて、
コミュニティをここからね、
ゴタンダAIっていうのを作っていく原点としては、
めちゃくちゃ良かったかなと思ってますね。
ていうか最初にあれですね、
ゴタンダAIって何でゴタンダなんですか?みたいな話とか。
確かに思いましたね。
そういう意味的な話をした方が良かったですね。
ここでちょっと反省会の間ですけど、
ちょっと補足しますか。
そうですね。
なんでゴタンダで始めたかというと、
実はゴタンダバレーっていう概念が存在してまして、
実はね。
実は。
そういうシュリコンバレーみたいなのがあると思うんですけど、
それをちょっともじったというか、
ゴタンダバレーというのがあって、
実はゴタンダってベンチャーとかスタートアップ結構多いんですよ。
多いですね。
渋谷とか中心地からも近いし、
オフィスは構いやすいよねっていうのもあったりして、
結構多かったりするんですけど、
そこを中心に文化を作っていきたいとか、
エネルギーを持ってみんなでやっていこうみたいなのがあって、
ゴタンダバレーみたいなのが生まれたんですけど、
それをもっと盛り上げたいなっていうところでもありますし、
あとゴタンダ中心にAIとかスタートアップをもっと自分たちから盛り上げていきたいみたいな思いもあって、
イベントの反省点
じゃあやろうっていう。
それでゴタンダAIができたっていう。
やっぱ土地って愛着がきますよね。
そうですよね。
なのでクラスターもエイジェスも本当に真向かいのビルに入ってますけど、
周りにももっとそういうスタートアップたくさんいますし、
どんどんどんどんみんなとコラボしていけたらなと思ってますね。
ですね、ゴタンダでいくと目黒とか大崎もちょっと入ったりしてるんで、
その辺りも踏まえると入っちゃいるっていう。
入ったりはしてるって何定義で入ったりしてるんですか?
なんかゴタンダではある気はするから。
そうですか?
まあまあまあね、
確かに気持ち的に大崎は入れたいっていう気持ちは確かにありますね。
そうですね。
はい、わかります。
そんな感じです。
はい、というところで反省点。
次に活かしたいみたいなポイントで言うとどういうところがありましたか?
やっぱりマジでミスったっていうのは、
ハッシュタグ作り忘れたっていう。
ゴタンダAI。
途中で作ったんですけど、
やっぱ最初にハッシュタグ作って、
これでシェアしてくださいみたいになってると、
Xが盛り上がるんで、
エンジニアだったら分かると思うんですけど、
イベントとかやるとそのハッシュタグを作ってバーって盛り上げて、
みんなでLTとか聞きながらツイートして、
なるほどこれ面白いねみたいなのをどんどんポストしていって盛り上げていく。
X上でも同時に盛り上げるみたいなのがあるんですけど、
それをちょっとやり忘れちゃったっていう。
でもなんかすごい良いハッシュタグな気がしますけどね、
ゴタンダAIみたいなのは。
そうですよね。
さっき上場企業のPMの人も、
ゴタンダじゃないんですけどいいんですか?みたいな感じで、
一緒にサイヤーイベントしたいけどゴタンダじゃないんですけどいいんですか?みたいな感じで聞いたので、
やっぱそのゴタンダブランドというか、
聞きやすいかもしれないなと思いました。
土地のブランドはやっぱりいいなって思いますね。
全然いいんですけどね。
集客もできたっちゃできたんですけど、
当日忙しいとか来れないみたいな方ってそれはいるんですよ。
コンパスもデポ収したときもそうだし。
やっぱそれを想定してもうちょい多めに集客しておけばよかったなみたいな話としてありますね。
マジドキドキでしたね。
そうですよね。
どんどん当日にキャンセルが積み上がっていくから、
これ大丈夫だよなってすっげードキドキしました。
キャンセル来るんですよ。管理者に来て。
キャンセルとか来ると、やばいめっちゃ来てるっていうので。
良くなかったですね。
それを想定した分のもうちょい多くぐらいでもいいですけど。
そうですね。今回キャパ30人だったから40人とかにはしときたかったですね。
そうですね。45とかでもいいかもしれないですね。
今まで自分たちだけでやってるイベントは知り合いとかもいたりして、
こっちもホストかけてるってことを向こうが理解してくれてるから、
参加率100%に近かったんですけど、
このくらいのイベントになるとそれはそうだよなっていうのは、
自分も結構キャンセルする時もあるし、
それはそうだよなっていう感じでしたね。
そうですね。あとはイベントの作り方みたいなところ。
イベントバーンってルマを使って募集とかかけてるんですけど、
LTを楽しみに来てくださる方みたいなのも一定数いて、
そういう人ってLTの内容すごい気になるのがあったんですけど、
今回のルマにLTの内容とかをあんま載せてなくて、
だから募集時点でバーンって載せてやると、
より集客もできただろうし、興味を持ってくださる方も増えたかなっていうのはありますね。
うん、そうですよね。
先に記事とか出してもいいかもしれないですね。
そうですね。やっぱり他の五反田AI終わって、
他のコンパスとかを見てた時に、
イベント募集時点でLTの内容を載せてるみたいなところも結構多かったんで、
やっぱりそこに行き着いてるのかなっていう気持ちもしましたね。
あとは技術面。もうちょいアンケートとかでもあったし、
さっきのちょっと話の内容であるんですけど、
実践してみてどうだったかとか、
ビジネスとしてどういうAIを使っていくかみたいな、
ぶっちゃけた話みたいなのがあればめっちゃ面白かったっていう方がいたんで、
次やる時とかはそこら辺を伝えてあげるともっと面白いですよみたいな、
共済してくださる会社とかとコミュニケーション取りながらLT作るっていうのは、
今後の展望
やっても良さそうだなっていうところですね。
そうですね。やっぱりオフラインだからこそ、
インターネット上で話せない話を聞きたいですよね。
そうですね。
あと自分が思った最後の一点は、ケータリングが思ったより少ないっていう。
場が少なかった。
びっくりした。なんか注文する画面ではすごい量多そうに見えて、
めっちゃこれコスパも良いし、量ボリュームもあるし、
超良いじゃんって思ったんですけど、来たらめっちゃちっちゃくて、
みんな食べてなかったし良かったですけど、
もうちょっとちゃんとしたところでケータリングすれば良かったなっていうのがありましたね。
むしろハエさんとか何かあります?
なんかどれだけリピートしてくれるかがやっぱり気になりますね。
だからもっともっとギブしていかないといけないなっていう。
そうですね。
イベントはどれだけギブできるかっていうところだと思うので、
今回LTの知見みたいなところももちろんギブにはなってると思うんですけど、
それ以外もどんどんギブしていきたいなと思ってますね。
なんかノベルティみたいなところで言うと、
それこそさっきメッセージくれた方が、
ファインディーのイベント行ってて、
ファインディーのお守りみたいな、
脆弱性ゼロお守り、
お守り配ってて、
こういうの必要だなって、
こういうのがちょっと追悼したくなるし、
面白いみたいな。
結構うちとしては、
どんどんギブだったり面白いって思うようなものをどんどん作って、
自分も盛り上げているメンバーだよっていう気持ちになっていってほしいなって思いました。
確かに思わずツイートしてましたもんね、
そういう人たちって。
写真を撮って。
もうあれっすか、
ゴタンダだったらやっぱ、
ミーと矢沢の商品券。
商品券?
矢沢の一食無料とかでも。
下の絵にくるようにミーと矢沢Tシャツとか売ってますよ。
すごいな。
やっぱり工夫をもっともっとして、
ゴタンダのキーをどんどん巻き込んで、
ノーコールでゴタンダを引き入れるぐらいの気持ちになっていきたいですね。
ですね。
イベントとして全体的に良かったですけど、
もっともっとできるところもたくさんあるなって思ったし、
今後そこら辺を埋めながらもっと伸ばしていきたいんで、
ぜひご期待っていう感じですね。
飲みしろしかないというところで、
次回もまたするっていうことですもんね。
そうですね。
やっていくイベントにはしようと思ってますし、
もう実際に次動き始めようとはしてるんで、
ぜひ気になる方はチェックいただけますというところと、
ゴタンダ周辺にゆかりがあって、
一緒に共済したいよみたいな会社さんがいましたら、
ぜひお声掛けいただくと、
むしろ自分たちから声掛けるかもしれないですけど、
お声掛けいただくともっともっと盛り上がると思うので、
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
はい。
19:39

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