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2026-02-19 18:34

【第86回】2週間で10万行リリース!?〜10xを超える「クラックドエンジニア」の正体〜

最近アメリカで話題の「Cracked Engineer(クラックドエンジニア)」について語りました!!10xエンジニアをも超える、AIエージェントを駆使して「ぶっ壊れ」な生産性を叩き出す彼らの実態とは?nocall社内でも発生した「2週間で10万行リリース」という驚愕のエピソードや、AIと協調する「ケンタウロス状態」の未来についても議論しています。是非お聴きください!


サマリー

このエピソードでは、最近アメリカで注目されている「クラックドエンジニア」について掘り下げています。クラックドエンジニアとは、AIエージェントを駆使して驚異的な生産性を叩き出すエンジニアを指し、従来の10Xエンジニアをも凌駕する存在として注目されています。その語源はゲーム用語で「壊れているほど強い」といった意味合いから来ており、文字通り「ぶっ壊れ」レベルの生産性を誇るエンジニアを指します。彼らはAIコーディングツールを複数同時に活用し、一人で大量の機能開発やサービス開発をこなします。番組内では、実際に「2週間で10万行リリース」という驚愕のエピソードが語られ、AIと人間が協調する「ケンタウロス状態」の未来についても議論されました。このケンタウロス状態は、強力なエンジニアがAIを武装として活用するサイボーグのような状態を指しますが、その寿命は意外と短い可能性も指摘されています。将来的にはAIが自律的に動作し、人間はAIが働きやすい環境を作る役割に移行する可能性も示唆されています。最終的には、エンジニアの役割が変化し、AIに代替される現実味が増している現状を踏まえ、体力や別のスキルを身につけることの重要性も語られました。

クラックドエンジニアとは何か?
ノーコールエンジニア石山と、ノーコールエンジニアムシロウです。お願いします。
今回は、クラックドエンジニアっていう、なんちゃらエンジニアっていろいろあると思うんですけど、
バックエンジニア、フロントエンジニア、フルスタックエンジニア、リードエンジニア、いろいろあるんですけど、
最近、クラックドエンジニアみたいな概念がアメリカとかで出てるらしくて、
それについてちょっと話そうかなって思ってます。
お願いします。
うしろさんに聞きたいんですけど、クラックドエンジニアって、どういうエンジニアの形なんですか?
僕もそんな感じのわけじゃないんですけど、どこで言われ始めてるのか、ちょっと勘弁してないんですけど、
僕が知ったのは、伊藤洋一さん、千葉工業大学の所長、総長の方のポッドキャストを前から聞いていて、
そこで数週間前のポッドキャストで、今は、昔は10Xエンジニアっていうすごい賢くて、
一人で他のエンジニアの生産性10倍、100倍みたいなエンジニアをビッグテックガッファーとかがやって、
その人がもう100人分の仕事をするから、すごい組織としても嬉しいし、
そういう10Xエンジニアを普通の人の10倍ぐらいお金を払って雇ってもペイするよね、みたいな話があったんですけど、
最近はどうもその状況が変わってきてるぞと。
最近は10Xエンジニアよりクラックドエンジニアが台頭してきてるというか、
最近、生成アイが出てきて、それを使ったAIエージェント、AIコーディングみたいなことが世の中に浸透してきて、
それをうまく使いこなすクラックドエンジニアが企業にも求められたり、
そのエンジニアが一人で1日に10個も100個も機能開発したり、サービスを作ったりして、
そういう人たちが台頭してきて世の中を変えつつあるみたいな、そういう文脈のポッドキャストだったかなと認識してます。
クラックドエンジニアの語源と特徴
ちょっとGPTで調べたんですけど、クラックドって壊れてるとかそういう意味なんですけど、
元々ゲーム界のスタングでクラックドみたいなの使われてたらしくて、
それは壊れてるぐらい強いみたいな、こいつマジ壊れてるみたいな、
だからクラックドエンジニアってマジぶっ壊れんじゃんみたいな、
なんかゲームで言うぶっ壊れみたいなのか、そういう意味があるらしいですね。
だからいい意味でぶっ壊れレベルの最強エンジニアみたいな意味があるらしいですね。
自分が壊すみたいな意味じゃなくて、その人、そのエンジニアが、
もう壊れる、ぶっ壊れるみたいな。
確か壊れてますね、人が知らないから比べたら。
そうですよね、確かにそうですよね。
AI使ってめちゃくちゃ生産性高いんじゃなくて、まあぶっ壊れ、ゲームバランス崩すぐらい強いみたいな。
そうですね。
なるほどね、なんか意味的にはめちゃくちゃ強い、
持続オーナーシップ強い、スピードが速く泥臭い実装も厭わない、
仕事量熱量が異常に高い、みたいな意味らしいですね。
はい、まあそうっすね、だから別にCCIとかAIエージェントとかなくても、
まあまあそういう人は昔からいたよねとは思うけど、
まあAI、まあそういう強い、まあもともと地に荒れるというか、
まあ強いエンジニアの方が技術が多くて強い方が、
まあ今クロードコードとかコーデックスとか、
まあそういう最先端のAIを、まあ時には並行して5個も10個も走らせて、
1日に何個もブレイク当てちゃうみたいな。
で、まあもともと技術力も高いから、まあちゃんとAI出してきたものもレビューできるし、
なんか一昔前の普通のエンジニアと比べて、
もう10倍どころか倍によっては100倍ぐらい生産性出てるんじゃないかみたいな、
まあまあそういう流れの中で、
まあ最近のクラックドエンジニアという名前が目指されていくのかなと思いますね。
そうっすね、なんか元からまあそういうエンジニアいたけど、
そこに名前がついたって感じが近いですよね。
そうっすね、まあこんな名前がどれくらい流行っているのかわからないですけど。
いや全然流行ってない可能性あるし。
早すぎる。
早すぎますか。今なんかFDEみたいなその時系の方が流行ってますよね。
そうっすね。
フォワードデプロイドエンジニアみたいな。
そうっすね。
現場に派遣して第一の対前線でこう、
そうっすね。
個社採用したりみたいな、そういうエンジニアがいますけどね。
AIエージェントと驚異的な開発事例
うん。でもこの、まあみんなAIと使ってめっちゃ並列であって、
例えばなんかあれ、なんかさっきオープンクローっていうあのなんだろう、
はい、なんかまあ自分のローカルのパソコンとか、
もしくはなんかまあ人によってはなんかMac mini1台買って、
そのオープンクローっていうAIエジェントを24時間稼働させて、
で自分のなんかあのー、
WhatsAppとかチャットアプリをまあ閲覧させて、
もうなんなら返信させたりとか、
なんかECサイトとつないで買い物させたりとか、
なんかもう自分専用の秘書みたいな、
まあそういうサービスがすごい数週間前に出てきて、
で一気に世界中で流行ってるっていう話がありますけど、
まあそれを開発してる開発者の方も、
そもそも確か3ヶ月前ぐらいにエンジニアが始めたみたいな話を聞いてて、
なんだけど、なんかまあその開発してたら、
Gitとか使ってGitHubにプッシュして、
なんて言ったらいいかな、
あのまあGitHubってサービスを使って、
でそれを使うほど、
説明が難しいな。
おだしょー まあなんかあれですよね、
使えば使うほど自分のスコアというか色がなんかついていくみたいなのがあって。
そうですね、
レジアン化でその草が濃いとか、
コミックスが多いみたいなのは、
めちゃめちゃ生産性高いじゃんみたいな、
まあまあそれが高ければいいって話じゃないですけど、
高いとめっちゃ払えてる生産性高いんだな、
みたいな思われる指標が一つあるんですけど、
その3ヶ月前から始めて、
世界中で使われるアプリを作ったその開発者の方は、
もうなんかすごいすごい濃さの草になってましたね、
何万何十万みたいな。
おだしょー やば。
あれこそ自分で手では書いてないでしょうね、
クロードコードとかコーディックスを何十個も動かして、
そいつらがもうバンバンバンバン、
機能開発、バグ修正を得してるから、
まあそういう一日で何百何千何万みたいな、
従来は考えられない生産性を上げてると。
おだしょー そうっすよね。
そしてなんかそのポッドキャストで言われたクラックドエンジニアって、
社内におけるクラックドエンジニアの実践
なんか寝る時間もバラバラだし、
そうっすよね。
おだしょー なんか基本ずっと何もしないでAIが動いてて、
そうっすね。
おだしょー マジでぶっ壊れてるみたいな。
すげえ今、
頭の中に弊社のもう一人のエンジニアの子が思い浮かびましたね。
おだしょー はい、いますね、最近入った。
高見さんっていう方いて、
まあそもそも元々エンジニアだと思うんですけど、
あのまずに彼が弊社のクラックドエンジニアだと思っていて、
クロードコードとかもうめっちゃ並列で動かして、
この前も数日でなんかヨモクトークン使ったみたいな話をしてたんですけど。
おだしょー そうっすね。
クロードコードチームみたいなクロードコードの中で、
いろいろこういろんなエージェントと一緒に動かすみたいな話聞いてたんですけど、
それが出てよっかれてなんかもう、
そうっすね。
おだしょー 使い切りましたね。
そうっすね、まさに彼こそクラックドエンジニア。
まあ元々実力ありつつ、
最近のAIをもう息を吸い込み使ってて、
でもう何か注意は問わず、
それを使って開発してて、
この前も8時ぐらいまで朝8時までAI使って開発してて。
それでもうなんか何個も開発してでかめのリリースしたんで、
もう今終わったんでいいんで回すみたいな連絡が来るぐらい、
ちょっと注意はよくわかんないですけど。
そうっすね。
おだしょー いやでも彼こそまさに、
彼が入ってから、
まあ僕らもちろん彼が12月に入る前から、
クロードコードとか使ってお世話にしてあがったねと思ってたんですけど、
彼がもうまさにこの言葉を体験するような、
もちろんAIを使って、
1日に本当に5個も10個もプリーク出してくるみたいな基準を彼は作って、
で僕らもまあまあ使ってはいたけど、
彼を見てたらこんなに平行動かしてこんなにガンガン出すんだみたいな。
もちろんそのガンガン進めることでちょっとバグが多くなったり、
レビューが大変だったりとかくらいはなくはないんだけど、
でも彼を見てたらこれからじゃあこっちのやり方だよなみたいなのは思わせられるとこあって、
まあ彼が入っていくなんか自分らも影響されたのもあり、
本当に正社員は3人で今やってますけど、
まじで1日10個とか全然プリーク出てくる感じですね。
そうですね、前一番びっくりしたのが、
なんかまあメイン実装3人ぐらいでやったときに、
確かに2週間で何だっけ、10万行くらいのリリースして、
まじでなんかもう無理でしたね、なんか破壊されましたね。
そうですね。
1週間でダイナマイトリリースになるから、
だからそのぐらいのレベルで、
コードレビューとかその細かいコードの書き方みたいなのはもうちょっと見れなくなってきたんで、
もうなんか違うパラダイムになってるというか、
なんか次世代エンジニアリングって感じはもうしてますけどね。
そうですね。
コードをもうめちゃくちゃ速いスピードで書くエンジニアがもういっぱいいるから、
それをどうレビューするかとか、
どう何か動作とかもするかみたいな、
コードレベルの話というか、
動作レベルの何かどう見るかみたいな、
ちょっともう変わってきてるね、昔。
そうですね。
昔にこのコードの変数はこう入ってみたいな、
リーダブルコードみたいな。
そうですね。
そのコードを人間が読みやすくするにはどう書いたらいいかとか、
そういう時代じゃなくなってきてるんですよね。
そうですね。
もうAIが全部なんか吉野に書いてくれるし、
そこそこ精度も高いし、
それをじゃああとはどれぐらい並列で動かして、
同質を担保できるようなコードを作らせるかみたいな。
そうですね。
最近コーデックスもコーデックスアップってアプリを出してきて、
次世代エンジニアリングとAIの進化
それはもうGPTで話すような感じで仕掛けたら
AIが実装してくれて、
一応コードを見る欄はないんだけど、
基本的には書けてて、
あんまりコードを見るような、そうじゃないようなアプリになってて、
アプリが上げた時に、
自分に共有したタイミングでコードを見るみたいなぐらいな感じで、
僕もクロードコードとかも使ってるんですけど、
せっかくデータにちょっと使ってみようと思って、
コーデックスアップ使ってるんですけど、
それ使っててなおしたらコード見ないし、
並列開発するために、
裏側で専門的な話になりますけど、
Git Work 3っていうそれぞれ並行開発するための空間みたいなのを、
クロードコードとかでも作れはするんですけど、
コーデックスアップはデフォルトで裏側で、
こっちが認識しないレベルで、
勝手に並行開発のスレッドごとに環境を作ってくれて、
開発もしやすいし、
こういう風にしてほしいとか、
こういう基準を満たすまでやってほしい、
みたいなことを言うと実装してくれて、
綺麗なコードが出来上がって、
エンジニアとは何だと。
そうなんですよね。
よしに並列開発できるようになってくれたりとか、
モデル性能もどんどん上がってきたりとか、
エンジニアもういらんくねって、
最近1日に8回くらい思いますもんね。
そうですね。
その話は、
クロードのダイオアモレーでした。
社長の仕様。
がこの間受けさせた話だと思ってて、
いろんなところで話されておりますが、
よく言われているのが、
言うてもエンジニアのレビューとか、
エンジニアが責任を取ったりとか、
そういうところはエンジニアが必要じゃんって話は、
結構1,2年ずっと言われてて、
今はそうだと。
それに対して、
ダリオが言ってたとか、
他の人が言ってたか忘れちゃったんですけど、
ケントルス状態だと。
クラクダエンジニアじゃないですけど、
強いエンジニアがAIを疑えて、
いわばサイボーグみたいな話ですね。
AIだけが実質的に動くんじゃなくて、
強いエンジニアがAIで武装して、
ケントルス状態で今武装してると。
じゃあクラクダエンジニアってことですね。
ケンタウロス状態とその寿命
そうですね。
クラクダエンジニアイコールケントルスです。
ケントルスイコールケントルスエンジニア。
何話そうとしたか忘れちゃった。
ケントルスのせいで。
ケントルスが強すぎて。
ちょっとね。
それでですね。
僕らは日本とかでもよく、
まだまだ人気のレビュー必要だよね、
みたいな話が少なくともここ3ヶ月、
半年くらい主流だと思うんですけど、
ダリオはケントルス状態だけど、
それがいつまで続くの?
全然続かねえよと。
すぐ終わるぞと。
もう実際にAIだけが実質的に動いて、
人間が挟んだほうがむしろ効率よくなるのよ、
みたいな話を確かしてた気がしてて、
なるほどと。
いやそうっすよね。
はい。
まあでもそうかもしれないですよね。
いや7割に8割くらいになってますもん、既に。
そうっすね。
コーディングはもうしてないじゃないですか、
言うて。
しないっすね。
AIによるエンジニアの代替と未来
まあなんかちょっと軽くその、
なんか実装計画を立てるときに、
まあチラチラ見て、
うーん、良さげ、みたいな。
この辺をちょっとやるくらいで、
もうなんか実装した舞台の内容か、
もう見ないし、
それもレビューもほとんどもう、
9割、8割9割がもうAに行ってもらってるし、
人間はだからそのAIがレビューするとか、
実装する基盤を作るというか、
AIが働きやすい環境を作るおじさんになった。
そうっすね。
まあでもそこもAIが作るんでしょうね。
いやそうっすよね。
一回作ったらもうそこの、
なんか作るループみたいなのはもう
AIに任せるようにした、
もう後はもったらかしでいいかもっすね。
そうっすね。
いや無職です。
だから最近、
まあなんかぽっときさで言うような話ではないのかもしんないけど、
自分たちこう最前線で、
AIの最前線でキャッチアップもめっちゃ早いし、
流行にもどんどん乗っていくし、
クラクドエンジニアみたいな感じの
働き方してる人もいるし、
いろいろこう新しい情報が入ってきてる中で、
っていうこともあるかもしれないですけど、
やっぱエンジニアがこうAIに代替されるの結構現実的だなっていう風に思って、
そうっすね。
最初の話してたのは、
まあノールがエンジニアとして最高じゃない?みたいな。
それは結構その覚悟で聞ける感はありますね。
そうっすよね。
もうだから、
もうなんか最近は筋トレしようかなと思ってますね。
それも良い。
一旦もうエンジニアが終わった後に何するかっていうね、
結局体力と、
まあ結構なんか筋肉使って体動かせるようにした方がいいかなっていう。
そうっすね。
まあこの仕事の延長で言うんだったら、
まあ次はそれこそFDEじゃないけど、
まあより顧客とセッションするというか、
そうっすね。
コミュニケーションが必要な頃は、
まあそれはそれで興味があるから、
ここでそういった開発をやり切ったら、
そういう仕事もありだなと思うけど、
まあそれが残っていこうかって話もあるので、
そうっすね。
全然筋トレしたり農業したりそういう身を見据えて、
今を楽しもうと。
そうっすね。
なんかあの、
ちょっとまあ知ってる人は知ってるかもしれないですけど、
ランティアっていうその、
いわゆるその顧客対応というか、
顧客セッションをメインでこう大々的にやっている、
まあ軍とか、
アメリカの会社なんですけど、
軍か、
まあそういうなんか政府機関とか、
まあそういうところの内側のこう、
顧客対応のまあソフトウェアエンジニアをこう、
やるみたいなことをやってる会社はあるんですけど、
まあ意外に正解だったのかもしれないっていう、
先取りをしてますよね。
そうっすね。
まあ確かに相手はされづらいとこかなっていう。
先も話が無限に飛んじゃうけど。
サース株めっちゃ下がったじゃないですか。
AIエージェントで、
いやサースとかいらなくねみたいなって、
日本のサースもめっちゃ下がったと思うんですけど、
ゴールドマンサックスがなんか発表した話で、
いやサースいらんけど、
まあ言うてもサース株を見られているが、
まあ適正があって、
SaaS株とコンサル業界への影響
まだまだ伸びるものと、
確かにオワコンだねみたいなこと両方あるよねみたいな。
でまあ当選略として、
まあ上がりそうなものはまあロング、
上がりそうなものはショートしてっていう、
まあそれがいいんじゃないみたいな話があって、
でそのロングの方にはパランティア張ってましたね。
プラットフォームを持ってた上でコンタクトしてるところで、
まあなかなかAIだけで、
まあすぐには代理対できないかなってところで。
でもその下がる方には、
まあもちろんそのセールスなどとか、
スポットとかも、
まあSAPとか、
いわゆるサースはもちろん入っていたし、
まあ結構この1、2週間株の動きが面白いなと思ったのが、
アクセンチュアとかフジツーとか、
なんかシンプルなコンサルとかSIRも結構すごかったんですよね。
え?
まあ顧客接触多そうで。
いやそうですよね。
そうなんですね。
そうですよね。
まあそうなんですかね。
まあでもゴールドマンサックスもちょっとショートなにアクセンチュアを入れたしね。
えーそうなんだ。
まあもちろんなんか全てのコンサルが代理対されるみたいな過激なことは思ってないし言わないですけど、
まあコンサルの業務も多くのシリーズを作るとか、
まあリサーチするとか、
そういうとこはもちろん代理対されると思うので、
まあそういう意味でコンサルをするみたいなことだと、
もう超賢いGPTでじゃんみたいな話になっちゃうみたいな文脈なのかなみたいな。
まあそうっすよね。
クロード、オープンクローが先に出た、
もう本当にパソコンの全ファイル操作とか、
全アプリの操作をもうAIに委ねて、
技術的に動いてくれるみたいなのがオープンクローみたいなのがあるんですけど、
そういうのとかもうほぼ出てきたらマジレポートですもんね。
そうっすね。
パソコンを触ってイジイジとかもやらなくていいと思うし。
なんかどの辺か分かんないですけど、
パランティアロングでセンチュラーがショートなのが面白いなと。
面白いっすね。
ちょっとなんかめっちゃ脱線しちゃいましたけど、
結局クラッグドエンジニアと濃厚なケンタウロスってことですか。
はい、ケンタウロスです。
今はみんなケンタウロスがいいよっていう。
まあそうっすね、なんで結論としては。
ケンタウロスの寿命は意外と短いらしいよって。
マジか、なるほどね。
じゃあみんなも寿命が短いケンタウロスに行ったなと言っておいて。
今はね。
とりあえずそれが一番楽しいっすね。
今はすごい寿命あるんで。
めっちゃ楽しいっすね、ちなみに。
はい、めっちゃ脱線しました。
こんな感じっすね、今日も。
話が盛り上がりそうなんで、またちょっと話しましょう。
本日も聞いていただきありがとうございました。
また次回でお会いしましょう。
ありがとうございました。
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