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2025-12-18 27:57

【第76回】なぜChatGPTはGeminiに追いつかれたのか?〜Googleの「脱NVIDIA」戦略とAI半導体戦争の行方〜

nocallメンバーみんな大好き「企業の履歴書」のリスペクトを込めたパロディ回です!!元Googleエンジニアのカズさんを迎え、「GPU vs TPU」の技術論争やOpenAIの戦略について語り尽くしました。Googleの天才たちが働く環境のリアルや、意外な組織文化の話も満載です。どうぞお楽しみください!


サマリー

本エピソードでは、NVIDIAとGoogleのAIに関する競争の動向が議論され、特にGoogleのTPUとGemini 3の登場がNVIDIAの市場に与える影響について深く掘り下げています。また、オープンAIとGoogleの立場の違いや今後の展望についても触れています。ChatGPTとGeminiの競争を通じて、Googleの「脱NVIDIA」戦略やAI半導体戦争の現状について考察されています。特にTPU、GPU、CPUの違いや、それぞれの特性がAI技術に与える影響について語られています。このエピソードでは、ChatGPTとGoogleの戦略、さらにGoogleのTPUやダイバーシティの取り組みについても掘り下げています。

ポッドキャストのきっかけ
石山さん、今日はですね、このふざけたやつ。ふざけてる、その、なんかね、うちがネタみたいなの、どこから来ているかっていう話を一回した方がいいかな、と。
そうですね、間違いない。
突然ね、なんか石山と林という人物がビデオポッドキャストで1ヶ月前くらいに出てきたと思うんですけど、
あれはですね、なんかそもそも企業の履歴書っていうnocallメンバー、結構みんな好きなポッドキャストだって、
で、それのファンすぎてパロディー撮りたいということでやって。
そうですね。みんなファンだった。
はい、みんなファンなんで、ちょっとそれぜひおすすめですし、
だからざっくり言うと企業の履歴書ってどんなもんですか?
なんかその名前、名前って企業ってあの、企業のコーポレートのことじゃなくて、あの、企業するってことです。会社作ったりとか。
そっちの企業の履歴書っていう風なんで、
それこそシリコンバレーの、例えばスティーブジョブズとか、マーク・カバーグとか、
そこら辺の、おいたちについて話すみたいな感じでやってたんですけど、
最近はもうAIがすごすぎて、
AIで異人の話とか、今これはヤバいぞ、あとでAGEAIとか、そこら辺を話してるんで、自分たちに噛んださりしてるっていう。
ツイッターでAI驚き屋ってバズってるけど、あれポッドキャスト版のAI驚き屋っすよ。
そうですね。でも結構クオリティの高い。
深い話してるっすよ。
ちゃんとその海外のそのポッドキャストから引用したりとか、インタビューから引用したりして、それに対してこうただ驚きで、
モンスターとしたりとかして、っていうのがすごい面白い。
やってる人がイストベンチャーズのパートナーの村上さんっていう人と、ナノヒューマンっていう会社をやってて、
マモトでAIXも、
伊藤さんですね。
伊藤さん。その2人でやってて。
でもその毎回、伊藤さんみたいな感じでポッドキャストが始まるシーン、
あと来ましたと、見えすぎちゃってますねが、そのワードなんですよね。毎回言う。
それが見て言いたい。
そうっすね。もう口癖とかを覚えちゃって。
最近も、だからもうスタンプもありますね。スタッフの。来ましたスタンプ。
そこらへんもすごい面白くて、おすすめです。
ちょっと最近、何なんだっていうところあったと思うんですけど、そういう背景。
NVIDIAとGoogleの競争
で、今日はその企業の履歴書に習って、なんかうちのテックニュース的なところを試しに取り上げてみようかなと思ってですね。
来ました。
見えすぎちゃってる男のカズさんに来てもらって。
はい。
じゃあカズさん初登場なので、簡単に自己紹介してもらってもいいですか。
はい。ノーコールに12月から入りましたカズです。
エンジニアとして入社して、音声AIの部分とか基盤周りは担当してます。
よろしくお願いします。
また入社インタビューあると思うので、詳しくはそこでっていうところなんですけど、
今日はカズさんにいろいろねほりほり教えてもらいながら聞いていければなと思ってます。
テーマとしては、今NVIDIAやばいんじゃないみたいな話があって、
GoogleのTPUっていうのがNVIDIAのGPUの代わりになっていくんじゃないかみたいな話があったりしたので、
ちょっとそこ深掘っていければなと思ってます。
そもそもそのニュース、結構知られてるんですかね。
そうですね、エンジニアの人だったら結構知ってるのかなって思うと、
あとはカブトラって言われるカブ好きな人たちは結構注目してるんじゃないかなって思ってます。
NVIDIAのカブって今割と落ちてるんですか?
カブカが落ちてるかっていうよりかは、
決算直前に大きな投資家、孫さんとかそういう人たちがみんな売却してて、
でも下を開けて決算を見てみるとめちゃめちゃ行績良かったっていう。
利益率が50%とか60%とか。
なんなら70%みたいな。
AppleとかがiPhoneアプリってすると30%Appleで言われてる。
Appleのアプリ内課金をAppleが持ってっちゃうって言われてるんですけど、
NVIDIAの場合は70%って言われてる。
NVIDIA勢。
強いなぁNVIDIA勢が。
めちゃめちゃ強いと言われてて、
その投資家たちみんなハズレだったねって話をしてたと思ったら、
GoogleがGemini 3を出し、
このGemini 3のクオリティがめちゃめちゃ高くて、
JPTを全然余裕が少ない。
しかもそのGemini 3はNVIDIAのJPを1個も使ってないっていう。
自社で作ってて。
そうですね。
そうなんですよね。
この間自分がこれを知ったのをニュースピックスの動画で見たんですけど、
ニュースピックスの動画はGoogleのTPUを、
オープンエリアは今年の3月とかに試しに使ってみようとして、
裏でこっそり試してたんですよ。
それをNVIDIAのジェンソンさんと知って、
サムアルファまで直伝して、
何してるって話して。
で、電話して、それで150兆円リールが生まれたらしくて、
ジェンソンさんが150兆。
150兆ですよね。
そんなな。
もちろん桁が、桁は意味わかんない。
NVIDIAがオープンエリアに出資して、
それで独占契約で、
オープンエリアはNVIDIAで発注し続けるっていう契約を、
それで取って、でもオーラクでも入って、
みたいなのが生まれてたりするんで、
もうジェンソンさんがヒヤヒヤって。
っていう状態らしいですね。
ソン・マサヨシもあって、
最近8000億くらい?何億くらいでしたっけ?
急にNVIDIAが売り始めて、
僕はオープンエリアのプロジェクトにかけるために、
なくなく売りました、みたいな感じで。
あれなんか今になって、
NVIDIAっていうか、
Googleの発表が出る前に知ってて、
売ったんやろうなっていう。
そうですね。
Googleスライダーじゃないか、みたいな噂もよくあるんですよね。
分からないことは分からない。
タブ先生的には、
オープンAI、Googleどっちが欲しいんですか?
結局、周りのツール。
仕事でみんなが使ってるGoogleワークスペースとか、
あるいはGoogleスライダー、スプレッドシーン。
もろもろ。
Gmail。
そういうアプリの方を握ってるんで、
そことGoogleがテミナーを統合することができる。
ならば、どっちもありとしては、
Googleの方がだいぶ有利なんで。
オープンAIの勝負どころは、
常にクオリティ、
圧倒的なクオリティで、
場を制するっていう作戦があったはずなのに、
これはもう今、
追いつかれたどころか追い抜かされちゃってるんで、
結構厳しいんじゃないかな、
という気がしていて。
それこそ、ライバルのアンソロピックとかは、
もうちょっと立ち回り上手にしてて、
GoogleのTPUも学習で使うし、
AmazonのAWSのTPUみたいなものもあるんですけど、
それも学習で使うし、
NVIDIAも使うっていう、
全部使えるような立ち回りをしていて、
オープンAIは、
NVIDIA一本。
っていう立ち回りなんで、
こっから、
どうなることやら。
オープンAIが上手くいかなきゃ、
NVIDIAはどうなるか。
将来の展望
モデルの精度みたいなところで言うと、
正直Gemini3大したことないんじゃない?
って思ってるんですけど。
自分もそう思います。
Gemini3よりも全然、
GPTの方が、
テキスト性性は個人的には、
Geminiよりも個人的ですし、
コードを書くんだったら、
アンチグラビティを使わずに、
クロードコードで書かせるし、
Geminiの出るマークって、
そういうところじゃなくて、
Googleワークスペース側とかの設置になるのかな。
画像生成とか、
汎用モデルとして、
強さがやっぱりデカくて、
コンテキストのデカさ、
結構作業の方針を動かしてるんじゃないか、
そういう噂もありつつ、
それでもやっぱり、
デカいコンテキスト制御っていうところで、
どのくらいのテキストが使えるか、
っていうのはGoogleの
効率的な強みではありつつ、
もちろんコンテキストとかの方が、
コードを書くときは、
疑いながらレビューしてくる、
疑心や抜きなところがあるから、
結局ナンバーワン超えているんじゃないか、
みたいな噂も、
Googleのベンチマーク的には、
皆さんにとって、
現状をどうするか、
それこそ、
7バーの画像生成、
やっぱり圧倒的で、
ヤバいよね。
ノーゾロ系レイムとか、
マジ最近、
ChatGPTとGeminiの競争
なんかもう一回始めちゃったけど、
最近すごいわ。
オープンAIの画像生成が、
すごいと言われてた。
できたのは、
ジブリ風のとか、
ドンボイ風とか、
そういう、
ティーンとか、
若者たちの流行りの、
画像編集アプリも、
ひとつとしてのテキーチ。
仕方がなかったのは、
Googleは今はもう終わった。
画像編集ソフトの代わりみたいな。
文字もちゃんと正確に出力できるし、
絵も正しい文字で作ってくれるから。
そうなんですよ。文字の破綻なくなりましたよ。
急に、
デビューにミーティングの時が、
なんじゃこりゃって話だった。
漢字とか結構、
イメージジェネレーション。
JPTの時は、
ひらがなだったらいけるけど、
漢字めっちゃ中国語って言ってた。
もうそれないだろ。
反動する。
もし変えてとかも変えてくれるし、
壁にとてつけてっていうのは、
壁にとてつけてくれるし、
写真2枚渡して、
1枚目の柄に、
布団の色変えてとか言っても、
やってくれるっていう。
結構、
時代が変わった感じ。
逆に、
これからJPTが勝つ、
シナリオになって、
あります。
ほんと、
データセンターとかちょっとやり始めてるじゃないですか。
オラクとか。
そういう軸になるのか、
テキーで突き抜けていくのか。
あんま勝ち筋が重要。
まあ、
オクエが今やってる、
戦略は、
見てる限りだと、
インテグレーション企業のことに、
それこそ最近、
ワードウェブのエッジで、
FDDみたいな。
つまりね、
企業にネイティブな、
その、
働き方みたいなものを取り入れる。
みたいなのを丁寧にやってる。
っていうのを、
まあ、
姿勢としては今やってそうで、
それを突き進めていったら、
もしかしたら、
それはそれで、
稼いでるし、
勝てる未来があるのかな、
気がしますけど、
調達力が調達が悪くなって、
AI半導体の特性
それを回収できる方法になるのか、
っていう、
あんまりイメージも使われてるから。
もうすでに今、
ランデブー超え、
完全超えみたいな、
調達が来る、がもうすでに
自分のキャパは超えてるんで。
そうっすよね。
それでマルチフルツインター。
超超えるんじゃねえかみたいな。
そうですよね。
FDDさえ、
FDDさえアンソロピックとかもやってるから、
そこら辺結構、
マジでレッドカードだったろうなって。
そうですね。
アンソロピックはもうずっと、
できてすぐから、
エンタープライズ向けで頑張る。
一貫してやってきたんで。
そこと
チャットGPTが戦える。
うん。
通常チャットGPTはこう、
NVDにベンダーロックイン状態。
うん。
フィックアウトしているように
動かせるんじゃないか。
そんなに有利じゃない戦いに。
うん。
僕がやれば、
今の優位姿勢を保ったまま
突き抜けていけるのか、
見物では思います。
バグ買いできたら
マジですごいっすね。
そうっすね。
ちょっと深掘った話で言うと、
今回はTPUじゃないけど、
そもそもTPUとGPUとCPU。
自分はTPUのことよく分かってないんですけど、
そもそもちょっと
話聞いてる人だと、
英語さんも
何か話あると思うんで、
ちょっとなんか、
それぞれの違いみたいなのをついて、
軽く説明してもらってもいいですか。
はいはい。大丈夫です。
そうっすね。
CPUは、
何でもやってくれるっていう、
何でもいろんな
計算を
正確にやってくれるっていう
計算やりにも
確かに有名。
コンピューターだと、
それこそブラウザを動かしたり、
誰かと電話してみたり、
いろんな機能が使われるんですけど、
そういういろいろな
加速を行うのに、
一番使われているのがCPU。
いろいろ言われるのがあれですよね。脳みそみたいなの言われるんですよね。
そうです。
パソコンの中の脳みそ。
全てを考えて計算していったのを得る
インテルなんですよね。
そうです。
次がGPU。
GPUはグラフィック。
映像とかに
特化しているやつで、
まあ、その
映像なんで、
例えば
みんなが使ってる
だいたい1秒間で60回
画面がきれいに変わってる。
光が
ツイッターに消えたりとか、
色が変わったりとかしているんですけど、
そこの色が
多少ずれでも、人間の目ではそんなに気づけない。
それこそすごい今の
高精細で
細かい描画ができるので、
そこの中の色が
ちょっとおかしくなっても、
気づけない。
っていうのを利用して、
CPUを正確には計算できないけど、
並列して
1回
たくさんののを
計算することができる。
雑な計算を
早くやれるっていうのが
GPUです。
それが
AIの学習とかも
やっぱり正確な
答えを
いっぱい
計算をしたいっていう
行列計算とか
そういうのを
とにかく高速に
GPUを
作っている。
NVIDIAは
元々はゲームのために
ゲームなんだけど、それこそ
画面がすごい色々切り替わる
っていうための
GPUを作っていて、
なので汎用的な
ものを
ずっと作っているっていう会社が
NVIDIAです。
新しく出てくる
EPU。
それが
GPUからさらに
機能を突き潰れて
本当に単純な
この行列計算
こういうもの、例えば
Googleとかって
検索エンジンだけで
世界のネットワーク体の
何パーセント、何十パーセント
みたいな割合になっていて、
それこそ
HTTPを
大体するだけでも
世界のシェアランパー
のような
世界で
そういうところで生まれる計算を
回路単位で
考え直して
効率化したっていうものが
GPUになる。
GPUは
自分の理解が間違ってたら
先生教えてください。
GPUは画面描画のために
色々汎用的な並列の
計算を
特に
何でもいけるけど
GPUは本当
処理単位というか
画面描画が細くて
本当に細かい処理
してるから
GPUの
デザインが特化してて
CPU、GPU、TPU
っていう
この中でどんどん特化性が高くなっていく
特化性が
高くなるから
可能性はどんどん落ちてくるんですけど
その代わり
安くなったり省電力になったり
速くなったり
ダイナミックにもらえる
なるほどね。じゃあ単純に思ったんですけど
あの
NVIDIAのGPUを
もうちょっと特化させて
TPUにすればいい
単純な話じゃないですけど
そうですね
NVIDIAの強いところは
ゲームの
時からずっと
GPU開発し続けてきた
一貫した開発体制と
それによるソフトウェア的な資産
NVIDIAの
GPUで開発することが
簡単になる
クールな
それですけど
それがNVIDIAの
価値であり資産であって
それを捨てちゃうと
何残るんだっけ
みたいな感じになるんで
なるほどね
NVIDIAは的にはTPUみたいな
よりシンプルに
よりAI向けに特化させる
ということはあんまりしてこなかったんですけど
最近は
エンタープライズ向け
NVIDIAの戦略
データセンター向けに
よりAIに特化した
それでも
TPUよりは
だいぶ汎用的な
GPUを作ってる
という状況です
戦略って難しいですね
汎用性と特化性みたいなね
NVIDIAの
プラットフォームは
NVIDIAのチップ使うと
内容開発も
いろいろなこともできるし
AIとその戦略
開発もしやすくなるし
チップ性能デベルトよりかは
それも踏まえた
NVIDIAにすぐ
GoogleのTPUが出たから
マジでやばいみたいな感じではない
そうですね
実はGoogleがTPUを使い始めたの
10年前
10は
Googleも
同じくらいの
歳月をかけて
エコシステム
グラウンドしか使われてなかった
社内向けなんですけど
開発体験
開発速度が上がるように
セーブしよう
やってきた
どうなることや
自分たちが
喋ってるみたいに期待値は上がるから
株価にはヒットします
楽しみです
個人的には
オープンエリアで挽回してほしい
一回最初のところ突き抜けて
チャットして
グループに追いつかれ
追い越され
サムアルトも二巡ですか
ここから行ったら
友人になりますよ
そもそもGPTの
トランスフォームは開発した
論文書いた
Googleですね
この話
したいのは
次のテーマとしては
カズさん全然
グーグルじゃないですか
グーグルすごいんですか
10歳ね
10歳
グーグルすごいんですか
今日もグーグルのTシャツ
着てるんですよ
そうですね
まあ
グーグルはすごい人集まってます
自分は別に
行っただけですごかったっていうと
そうではないですけど
すごい人
いっぱいいて
すごいって
理解できない人
いっぱい
そうですね
理解できないところが
一周回って
理解できる
教科書に
持ってる人とか
丸々言語
作った人とか
有名な
例えば
Webの
標準作った人とか
全然いる
そういう風に喋ってたら
すごい偉い人に
文句の中
意味わかんない
みたいな
でもすごい人が集まったからといって
すごい会社になるわけじゃないじゃないですか
それができてるのも
またすごいなって
そこへの
ポストの書き方は
世界でガン突で
すごい人を取ってくる
っていうところに対しては
すごい人を集めて
それでも
組織が崩壊しない
ようにする
にもすごいポストが出るし
本当にすごい人
一緒に仕事を
できる人を
集めようみたいな
採用から中入っての
体験から
割とやられるところを
めちゃめちゃにゴリゴリに
チューニングしてて
エンジニアとかじゃないとあんまり
イメージつかないかなって思うんですけど
ドットファイルって
マップとか作った時に
こう
設定ファイルの塊があるんですよ
そういうのを
本気で作って
普通の企業だと
みんな個人でやってる人が
何人かいるから
マック買い替え
5年に1回
3年に2回
そういう世界線なんで
そこにお金をかけること
に対して
誰のメリットに
いらっしゃってないんですけど
僕らの場合はエンジニアが
10万人
その人たちの生産性が
0.01%でも上がるから
そしたらめちゃめちゃピーする
誰かがリードして
やっていくべきことってなるんですよ
そういうのを積み重ねて
いい心地のいい組織というか
チャイナス体験はすごく
社員として
中で過ごすみたいなのも
そこの動きの良さを担保しようと
頑張ってくれる人たちがいっぱいいるので
支えもありながら
楽しく過ごせるというのは
Googleの良いところだったな
自分
組織回りは結構やっぱ好きで
大体Googleが出てきますけど
ダイバーシティの
企業で
早い段階で始めたのは
Googleが
ここ一番
ダイバーシティ
インクルージョン
そういうのを
Googleが
自分は
会議的で
心理的安全性だけあって
頑張らず
ぬるま湯じゃないですか
心理的安全性の
安全って言葉を
その安全は
ディズニーランドにいるような
怪我しに行こうとしても怪我できない
ディズニーランドはすごいとんがって
触ってもとんがってないんですよ
柔らかったりするんですよ
そういう安全が
心理的安全性の安全だと
思われている人も結構いるんですけど
実は違って
あの安全は
工事現場とかにある
安全第一
あの安全なんですよね
つまり
ヘルメットかぶってたりすれば
死にはしないよ
それと心理的安全性
一定のルールを守った中で
働けば
死ぬほど傷つくというか
そういうことね
そうならないように
この場には
個人を攻撃したいと思っている人は
いませんよっていうのを
みんなが先に受け入れる
みたいなのが
心理的安全性で
誰かを傷つけないために
やってることを
違ってるけど指摘したら
傷つけるかもなって口をつぶる
ではない
チャレンジできる場なんですよっていう
違うとこは違うって
言われるけど
それと
個人攻撃とかは別物だよ
そういう土台を整える
っていう心理的安全性をやった上で
高い目標とかを
個人にされたりするんですか
そうですね
マネージャーが
すごい人がいっぱいいるので
それこそ本当に
超有名な
教科書の
めちゃめちゃ目立つところというか
表紙とか
一番最初に書いてある人とか
結構その人たちが
マネージャーだから当たり前のレベルで
その人が
できるって言ったら
自分の時ができないって言えないみたいな
できるからできる方法を考えよう
って思いたくなるし
そのために頑張りたい
一緒に仕事したい
っていう人が周りにいっぱいいるからこそ
その中で成果出したい
って思うんです
ダイバーシティの重要性
なるほど
そんな中で自分は全然成果出せなかったんですけど
何も成果を得られませんでした
って日本に帰ってきました
挑戦してるの
すごい
でもやっぱその
ハイスタンダードを経験してる
そのハイスタンダードの
経験者のゴール
バックしてほしいですね
なるほど面白かったな
面白かったですけど
まだ聞いたことあります?
次回にします
自分もっとありますよ
グーグルって言ったら
テックじゃなくてとしきなんですよ
僕が最初に読んだ本がチームギープ
っていう
それはもう
オタクたちが集まるんですよ
オタクたちってマネジメント
むずくないですよ
それをどうマネジメントするか
みたいな話とか
マネジメントというかどう協力していくか
最初からそういうのを研究してるし
自分はそっち側の話もいっぱいして
っていう
またちょっとお呼びしてもいいですか
ぜひ
面白かった
じゃあこんなところで終わります
皆さん企業の履歴書もぜひちょっと調べてください
YouTubeでも見れるんで
うちのタオスで聞いてください
では終わります
ありがとうございました
ありがとうございました
27:57

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