そうですね。楽しみっすね。
いや楽しみっすよね、マジで。なんかね、成長してるって感じれるのがいいっすよね。
いやそうですね、確かに。だって最初はあそこですもんね、赤羽の2階ぐらい行ったことありますけど。
そうですよ、下のアパートでね。もはやもう最近入ってきた親さんとかは来たこともないし。
確かに。あそこのアパートで、確かに。本当は机3個ぐらいしかなくて。
そうそうそうそう、3個でパンパンみたいな。
そうですね、そこでやって、寿司会もギチギチでやっててみたいな。
やなちいな。
確かにそっか、半年しか経ってないですね、まだ。
え、部屋を2つに増やしてからはそうですけど、でもこのTOCに移ってきてからはちょうど1年ぐらいです。
早いっすね、1年で。
いや1年で言ってんのはちょっと早いですね。
早いっすね。
ちょっとね、早いですね。
ありがたい。
それはなんか、人が想像以上に増えているというよりかは、ちょっと計画力不足かなみたいな。
はい。
あとちょっと男が多いから、ちょっとなんか厚苦しいのもありますね。
厚苦しいっすね。
厚苦しい。
っていう感じで、でも家、次行ったらもうガラガラですよ。
それはそれでちょっと寂しくなる気もするけどな。
ちょっとオフィスの内装はいろいろ考えたいっすね。
そうなんですよ。で、前回というか今のオフィスもほぼ床ぐらいしかやってないんですけど、あと机入れたか。
スタンディングデスク全部入れて配線してもらってみたいなとこでやってもらった会社にもう一回頼んで。
で、またやってもらうっていう感じなんですけど、広いから何するみたいな感じになってて。
ここでアイデア出しみたいなしていきたいなと思ってるんですけど、ミニマムで決めてるものを言うと、
6人用の会議室が2つと、フォームブースが2つ。
あとはシステムエリアで、今使ってるフリキスポットのスタンディングデスクを、
既存の十何個プラス何個かで全部で20個がミニマム。
で、希望スペースとしては、窓側にちょっと段差つけて畳のエリアみたいな。
畳いいっすね。
あとそうだ、マストもう一個あった。そのマストは受付的な、来た時に残る来たよって写真撮れる感じのエリア。
いいっすね。
そうですね。で、あと結構エリア余るんで、イベントスペース的だったり、
あと毎週月曜にあったり、全社集会的なのもできるっていう、
を作りたいなーみたいなのが希望ですかね。
現状そんな感じ。で、それで80坪だったら、まだまだ全然すっからかんっていう感じですね。
確かに、それでもすかすかなんですね。
全然多分ね、今のデビューってもう半分ぐらいだと思いますね、使ってるエリア。
半分はいいすぎかな。でも多分4分の1余ると思いますね。
来た。
はい、来た。そうなんですよ。石山さんはあります?なんかオフィスにこれが欲しいみたいな。
いや、なんかこれは自分とはやさんで話してるかもですけど、最近ポーカーにハマり始めてというか。
今一回やっただけだけどね。
言い過ぎかもしれないけど、なんかその最近ポーカーがなんかノーコールで流行りそうな気はしてるんで。
まあそうですね。そんな機運はありますね。
機運はありそうですし、私はなんかボードゲーム好きな人多いんで、テーブルは欲しいし、プラスそのポーカーもできるって感じで。
ポーカーテーブル、ノーコールオリジナルポーカーテーブルちょっといいなって思ってるんですよね。
いや、それわかる。わかるけど、急にみんな仕事するじゃないですか。結局みんなね。
そういえば今回その同じところに2回頼んでて、でなんか去年もそれ林さん言ってましたよみたいな。
え?
そういうことをね、なんか何回か言われて恥ずかしかったんですけど、覚えてるのが2つで。
1個は、うち結構儲かっていくし、PRもしていくけど、綺麗なオフィス見て、おいしいところを取りに来るような人には入ってきてほしくないから、オフィスは汚い方がいいっていうか。
なるほどね。
汚いという、清潔感はあるけど、そのなんかなんだろうな、わかるその。
わかります。
変な綺麗感みたいな、はいらない、そういうとこ入ってくる、入りたいと思う人はまだかなみたいなところはあるんで、
そういう感じで、だからお金かけてでも、なんか工夫して頑張って綺麗に見せてる風にしてほしいみたいな。
なるほど。
っていうリクエストが1個と、後なんだっけな、後ちょっと今、石山さんが直前何て言ってたっけ、何の話してたっけ。
あの、あれっすか、オフィスのミニマムの話ですか。
えっとね。
イベントスペースとかですか。
イベントスペースじゃなくて、あ、そうだそうだそうだ、あの、ちょっとなんか談話するみたいなスペースあった方がいいかみたいなことを、
なんかそれこそちょっと話せるみたいな感じで言って端っこにいて話すとか、ちょっとなんか、それは関係ないか、
それこそそのコーヒースペースみたいなところで、完全こう集まって、なんか会話が生まれるスペースみたいなのを作りたいなみたいな。
めっちゃいいっすね。
それをでも前回も言われたし、今回も言われて同じこと返してたらしいんですけど、
うちの人たちどうせ仕事をすることになると思うんで、そんなスペースで喋るみたいなないと思うんで、いらないです。
確かに。
確かにな。
前回も今回も言ってるっていう。
確かに。
はい。
ずっと仕事してるから。
確かに。
でも前回いた人と今回、前回いた人っていうか、前回ほぼ一人いなかったじゃないですか。
はい。
取締役3人プラスヒャンさんと。
そうですね。
だったんですけど、それで人入ってもそう言ってるってことは、なんか意外とカルチャー変わってないというか、近い人が来てんのかなみたいなのはね。
確かに、林さんが変わらなければカルチャー変わんないんじゃないですか。
ね、変わってなさそうですよね。
飲み会してても、山田さんとか津成さんとか、なんかいっぱい飲んで、仕事あるんでとか言って帰っちゃうじゃないですか。
そうですね。
そうですね。それよくないとは思うんですけど、エンジニアとかは普通に飲みに行った後に、普通に仕事して家帰ってリリースとかするときもあるし。
そうですね。そう。みんなよく、まあ良い方だと思うんですけど、仕事が最優先なんで。
まあなんか良いか悪いか置いといて、結構仕事に人生の重きを置いてるというか。
そうです。だからね、自分と石山さんは月1強制飲み会っていうのは、強制で引いてるんですよね。
そうですね。
そうなんですよね。
特にそういう機会がないと、なんかみんなずっと仕事しちゃうから。
いやそうなんですよ。息も切れちゃいますしね。
そうですね。
はい。でもまあそうそうそう、そういう、前回も今回もそう言ってて、恥ずかしかったなっていう、なんか心からそう思ってはいるんですけど。
はい。
そうなんですよね。っていうので、エダが欲しいですか?そういう、ちょっと談話スペースというか。
うーん、まああっても。
なんか使うイメージなくないですか?
イメージないんですよね。てか自分も最初あの、あれなんですよ。今のオフィスにコーヒー豆あって。
ああ、はい。
あの、そうなんですよ。コーヒー豆ひいてドリップできるところはあるんですよ。今のオフィスにも。
うん。
そうなんですけど、それ最初の方自分使ってて、でもドリップするのも好きなんですけど、なんかもうオフィス行ったら仕事したくなっちゃうから、なんかでっかい粉のコーヒー買って。
はい。
そのなんかコーヒー入れる時間すらもなんか仕事したいなってあったから。
はい。
結局そこ行かなくなって。
いやそうなんですよ。今の狭いスペースでそれだったらもうでかくなればいよいよ、いよいよ使わない気がする。
ただなんか言われたのは、そのイベントスペース的なところに雑に椅子と机と置いて、なんかそのデパートの外みたいなやつの置いて、なんか弁当食うスペースとかにすればいいんじゃないかって言われて。
ああ、いいっすね。
まあまあそれはなんか最近ちょっと木村さんの弁当の刺激臭すごいんで。
確かにね。
それは、それ欲しいなって。
やばいからな木村さんの弁当。
やばいですよね。
マジ腹減るからな。マジでお腹いっぱいなんで腹減るからやめてほしいな。
なんかね、カップラーメンの刺激臭ぐらいの匂いしますよ。
そうっすよね、なんかラーメン屋の匂いするとこもあるしね。
いやそうなんですよ。
まあ確かにね、ポーカーテーブルとかあったら、まあそれこそポッドキャストを撮ったり、動画撮るとかもありだし。
そうっすね。
いいなあと思うけど。
あと思うのは、あのあれですね、やっぱ電話の会社っぽい感じで。
うん。
その、なんていうんですか、この前あの会社名ちょっと出しちゃうかも。
出しちゃうんですけど、アイブリーさんっていうなんかいわゆるこうAI電話のプロダクトやってる会社さんがいるんですけど、そこのオフィスの入り口に固定電話があって。
うん、黒電話ありました。
黒電話あって、それを実際にこうダイヤルして回して電話かけたらアイブリーのプロダクトに繋がるみたいなのがあって。
そういう意味ですごいなんか体験としてやっぱいいなと思って。
いやあですね。
なんかまあなんか同じ形ではないかもしれないですけど、なんかうちの電話プロダクトを簡単に使えたりとか、電話っぽい感じをこう出せたらいいなと思ったりとかしてるんで、そういうのあったらオフィスに来た人も楽しめるかなって思いますね。
確かに確かに確かに。
まあね、固定電話はね、置きたいですよね。
そうですね、固定電話は置きます。
置きたい、もうそれ仕事のために。