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2024-06-08 15:55

#44 読書に集中したいならKidnle Paperwhiteがめっちゃオススメ!!

今回は、「読書に集中したいなら電子書籍専用端末Kindle Paperwhiteがめっちゃオススメ!」というお話をしました。

ぶっちゃけ電子書籍端末ってスマホよりも機能がめちゃくちゃ少ないんですよ。むしろできないことの方を数えた方が多いくらい。

ですが!だからこそ!『集中して読書したい』人には電子書籍端末をオススメしたい理由があります!!…ということを熱く語りました(笑)

 

Kindle Paperwhite(16GB) 6.8インチディスプレイ 色調調節ライト搭載 広告なし ブラック

 

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こんにちは、じゅりんです。じゅりんHACK|ラジオ館を始めていきたいと思います。
今回のテーマは、電子書籍を読むならKindle端末がめっちゃオススメという話をしていきたいと思います。
みなさん、電子書籍読まれます?
本を読む方の本の読み方っていろいろあると思うんですけど、基本的には一番多いのがやっぱり紙の本ですよね。
ぼくもやっぱり紙の本、基本的には一番好きではあるんですけど、
でもやっぱり紙の本ってかさばるじゃないですか。
本棚とかもいっぱいありすぎて、収納するのが大変とか、重くて部屋大丈夫かなみたいな風になったりとかですね。
やっぱり紙の本すごく好きなんですけど、ただいろいろ困ることもあるわけですよ。
そういう時のために結構電子書籍を最近使うことが増えていて、
最近と言ってももう本当にここ10年ぐらいは電子書籍も併用しながら読書を楽しんでるみたいな形なんですが、
その電子書籍を読む時、みなさん何で読まれます?
おそらく電子書籍を読まれる方、多くの方がスマホを使うことが多いんじゃないかなと思うんですね。
スマホの電子書籍のアプリ、AmazonのKindleだったらKindleのアプリがあるので、
そういうのを使えばスマホの中でも本を読めるよっていう形で、それはそれで楽しいんですけど、
どうですか?スマホで電子書籍を読んでるといろんな誘惑が湧いてきませんか?
本を読んでいる最中にLINEが届くとかですね、メールの通知が来るとかですね、
そもそもそのスマホの中に入っている他のものが見たくなる、ゲームがしたくなるとかですね、
そういういろんな誘惑があって、本が読めないことってありませんか?
ぼくはですね、結構これがある人なんですよ。
せっかく本読もう、よしじゃあちょっと今日この本読んじゃおうみたいな形で読書を始めようと思っても、
途中でですね、LINEが届いちゃったりとかメッセンジャーが届いたりとか、
Facebookの通知が来たりとか、
それからなんかそういえばあのゲームやりかけだったなぁみたいなこと思いついちゃったりとかですね、
できることが多すぎて、スマホってできることが多すぎて、
もう読書に集中ができないっていうことが本当にあるんです。
途中ですぐ集中が切れてしまうみたいなことがよくあります。
なのでぼくはですね、この電子書籍を読むときは、
できるだけですね、スマホではなく電子書籍端末ですね。
KindleのPaperwhiteっていうやつなんですけど、
Kindle Paperwhiteっていうのを使うようにしています。
これですね、それぞれAmazonとかそれから楽天とかですね、
いろんなところで電子書籍の専用端末っていうのが販売されているんですけど、
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基本的にはね、やっぱり電子書籍であればAmazonのKindleが一番おすすめかなとは思います。
いろんな理由があるんですけど、
一番はね、本の品ぞれがすごく多いっていうことと、
あとはですね、ハイライト、お気に入りのところですね、
ここいいなと思ったところを引いたときに、
その後の使い回しがすごいしやすいっていうところですね。
機能面的なところがすごく優れているので、
そういったところでKindleの電子書籍が一番使いやすいかなと思っています。
それはさておきなんですけど、
この電子書籍の端末ですよ、この機械っていうのをなぜあえて選ぶのかっていうところなんですが、
これがね、さっき言ったところ、それがもう本当に一番の理由なんです。
要するに他の誘惑に浮気しなくて済むっていうことなんですよ、
この電子書籍端末を使うっていうのは。
ぶっちゃけて言えば、このKindleの端末、
Kindle Paperwhiteとかですね、一番メジャーな電子書籍の端末だったりするんですけど、
これですね、ぶっちゃけて言うと本当に機能面的にはですね、
大したことがない、大したことがないって言ったらもうよくないんですけど、
本しか読めないんですよ、本しか読めない。
実際のところはインターネット見たりもできるんですけど、
でもわざわざこれでそういうことをしようとは思わないです。
だってカラーじゃないし、白黒ですからね。
はい、なので画面はもう白黒ですし、
それから基本的にはもうその電子書籍しか読めないし、
もう本当に他にいろいろできるスマホと比べるとできないことの方が目立つぐらい、
LINEなんかもちろん受けませんし、もちろんゲームだってできません。
はい、いろんな細々した機能とかもないですし。
で、なぜじゃあそんな読書しかできない端末をわざわざ選んで使っているのかっていうと、
これはですね、とにかくそういうスマホだったら起きてしまう誘惑を断ち切るためです。
本に集中できるんですよ、これ。
読書に集中できるんです、このKindle端末っていうのはですね。
この読書ができる端末っていうのは、逆に言うと読書しかできない端末でもあるんですけど、
読書しかできないが故に他のLINEの通知が来たりとか、メッセンジャーの通知が来たりとか、
ゲームができるとかっていう風になったりとか、全くないです、全くない。
本しか読めないからこそ本に没頭できるんです。
もう読んでいてそれだけに集中できるというのがですね、
このKindleっていう電子書籍端末の一番いいところかなと思っています。
この電子書籍端末、もちろん本しか読めないというのが最大の大きなポイントなんですけど、
それに加えてさらに目にも優しいというのも結構あって、
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このスマホってですね、結構内側からというか、直接光が入ってくるんですよ。
スマホの画面自体が光を発しているので、結構目に痛い時があるというか、結構きつい時があります。
特に夜とか、寝る前に読書する習慣。
寝っ転がりながら本読んだりする習慣がある人、ちょっとわかるんじゃないかなと思うんですけど、
スマホの光って結構眩しいんですよね。
だから、なかなか目が冴えてしまったりとか、眠れなくなってしまったりとか、
睡眠の質が下がったりしてちょっと嫌だなと思う時があるんですけど、
この電子書籍端末ってですね、画面自体が光を発しているわけじゃなくて、
LEDライトが横の方についているんですね。
だから、それで画面を照らしているような感じ。
だから、実際に入ってくるのは関節光に近いような光の入り方をしてきます。
目に入ってくる時には。
だから、すごく目に優しいんですよ。
他にも、画面のディスプレイというんですけど、
このディスプレイのところも比較的紙に近い作りになっているので、
なので、反射がほとんどないんですね。
だから、日中すごく眩しいところとかだと、
スマホも反射してしまって、光を反射して、結構画面が見にくかったりとか、
明るすぎて電池がすぐ減っていったりとかしちゃうんですけど、
この電子書籍端末ってですね、
元々画面自体が紙に近いような質感になっているので、
反射しないんですよ、ほとんど。
すごく見やすいですし、光もそもそも必要がないみたいな感じです。
逆にライトは夜の時に関節光で照らすみたいな形で、
読みやすいかなぐらいの感じなんですけど、
そういったところがあって、
すごく読書体験として、この電子書籍端末ってすごくいいんですよ。
本を読む体験として目に優しいというのが結構大事なことかなと思っていて、
すごく読みやすいというのがあります。
それからですね、さらにこれ電池持ちめちゃくちゃいいんですね。
このKindleの電子書籍端末の電池持ちって、
ほったらかしにしていると全く起動しなければ、
下手すると数ヶ月持つんじゃないかなぐらいの勢いです。
一応3週間ぐらいとかなってたりはするんですけど、
もっと持つような気がします、ぼく自身としては。
1ヶ月ぐらい放置しても全然大丈夫じゃないかなみたいな時もあって、
もちろん普通に使ってても、それでも1週間ちょいぐらいは、
1時間とか30分とか読書しても、
1週間とか2週間ぐらいは全然電池は持ってくれたりするので、
本当に電池持ちが良くて、
スマホとかだとほぼ毎日のように充電しなくちゃいけないですけど、
こっちの電子書籍端末だと電池持ちめちゃくちゃいいので、
そういった充電の手間っていうのも省けますし、
とりあえずカバンの中に入れっぱなしにしておいても、
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読みたい時にパッと取り出して読めるっていう、
そういう良さもあります。
それからですね、あとはこれ。
画面が6.8インチっていう形で、
通常のスマホより1.5倍ぐらいかなの大きさになっていて、
結構読みやすいんですよ。
タブレットより小さいかなぐらいな感じですけど、
十分広さがあって読みやすいです。
さらにそこに加えて、
視力が落ちてきている方とか、
老眼が入ってきている方とか、
近視とか、
ぼくはドキン眼なのでめっちゃ目悪いんですけど、
それでも読みやすいように、
この電子書籍ならではというか、
これはスマホでもできることなんですけど、
文字のサイズを変えられるんですよね。
なので、本を読んでいるときに、
紙の本、すごい質感もすごい紙の本の方が好きだし、
っていうのはあるんですけど、
どうしても紙の本って文字のサイズ変えられないじゃないですか。
絶対印刷してある、
印字してある、
そのサイズから大きくするなんてことはできないわけですよ。
ルーペとか使えば別ですけど、
そういう他のものが必要になってくるわけです。
でもこの電子書籍端末とかスマホとかですね、
こういう電子のデジタルの本っていうのは、
文字のサイズを変えられるので、
本当に目が悪くなってきて、
本を読むのがすごく大変になってきたみたいな、
ちょっと年配の方とかですね、
視力が落ちてきた方なんかにとっても、
自分が読みやすい文字の大きさで読むことができるのも、
ぼく、これデジタルならではの読書の楽しみ方なのかなと思っています。
どんな人でも本が読めるっていう意味で、
ぼくは紙の本にこだわる必要は全くないと思います。
紙の本もめちゃくちゃいいんですけど、
でも自分が視力が悪くなってきて、
みたいな場面があるのであれば、
全然こういった電子書籍の端末とかを使って、
自分の読みやすい文字の大きさに変えて読んでいくっていう、
そういう楽しみも十分あるんじゃないかなと思います。
さらにさらにさらに、この電子書籍の端末ですね。
基本的に本がめっちゃたくさん入るんですよ。
Kindle Paperwhiteなんかだと、
大体16GBとかっていうのが標準のところかな、
のサイズになるんですけど、
16GBとかあると、通常の文庫本とかですね、
ビジネス書とか小説とかですね、
そういった本であれば何百冊、何千冊、
おそらく入りますし、
漫画でも100冊ぐらいは入るぐらいの勢いなんですよね。
そうすると、もうこの一つの端末、
スマホとそんなに変わらないぐらいのサイズ、
軽さでいうとスマホよりも半分ぐらいの軽さの、
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この端末に100冊、200冊っていう本を入れて、
持ち歩くことができるので、
自分が読みたいときに読みたい本を取り出して、
読めるっていうことですね。
これもですね、やっぱり良さの一つなのかなと思っています。
なので、ぼくは献血のときなんか、
献血時々行くんですけど、
献血しているときには、
この電子書籍の端末を持って行って、
これで読書をして、本を読んで、
結構楽しいなっていう時間を持ったりしています。
他にも旅行先とかに、
この電子書籍端末を1つカバンの中に入れておくと、
移動時間とか、
飛行機の中とか電車の中とかっていうときに、
この電子書籍端末を使って読書を楽しむみたいな、
楽しみ方っていうのもできるので、
もちろんスマホめちゃめちゃ便利なんですけど、
たまにはスマホのゲームとか、
LINEとかの通知とかから、
ちょっとあえて離れてみて、
スマホをカバンの中にしまって、
他に邪魔をされないこの電子書籍端末、
Kindleとかを使って、
本を楽しんでみるっていう、
そういう時間をあえて作ってみるっていうのも、
ぼくはすごくいいなと思っています。
ぼく自身もそういうふうに本を読むこと結構あるので、
気分がいいですよ、
そういうふうに本を楽しむ時間っていうのは、
あえて自分で作るっていうのは、
ということで、
ぼくは実は最新型のKindleって持っていなくて、
本当にもう5,6年前、
6,7年くらい前に購入した、
Kindle Paperwhite漫画モデル、
実は今そのモデル販売されてないやつなんですけど、
これを未だに使っています。
なんで使ってるかっていうと、
壊れないからなんですよ、全然壊れない。
本当に作りがシンプルであるがゆえなのかわかんないんですけど、
全く壊れないし、しかも電池持ちも全然いいんですよ、未だに。
平気で1週間とか放置してても、
またつけた時にすぐ読み始められるぐらいの充電が残ってたりするので、
悪くならないから、
全然何年も使えてしまうみたいなところもあります。
本当は新しいの買い替えたいなと思うんですけど、
買い替える理由が今のところ見当たらないので、
壊れてくれないので、
今でも6,7年前のKindleを愛用しています。
でもそれでも十分に便利に使えるし、
実際のところ、そんなにめちゃくちゃ進歩してるってわけじゃないですけど、
結局画面はそんなに大して変わらないので、
今の新しいやつも昔のKindleも明るくなったとか、
表示がちょっと早くなったとかはあるんですけど、
でも今買っても5,6年普通に使えると思うので、
そういう意味でも長持ちして使えるという意味でも、
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コストパフォーマンスがかなり抜群なんじゃないかなと思います。
ということで、このKindle端末、電子書籍端末、
その中でも特にKindle Paperwhiteがすごくおすすめなので、
もし読書したいんだけど、
誘惑に負けてしまうみたいな人には、
読書しかできないこの端末めちゃくちゃおすすめなので、
ぜひ検討してみてください。
ということで、今回は読書に集中したいなら、
そういう時間を作りたいなら、
Kindle Paperwhiteめちゃくちゃおすすめですよという話をさせていただきました。
参考になれば幸いです。
それでは、今日も最後までお聞きいただきありがとうございます。
それでは、今日も良い一日を!
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