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おはようございます。助産師で偏食改善アドバイザーのえなです。
今日はまた家族が寝ている中、一人で朝活中なので、ひそひそ声で収録していきたいと思います。
今日はどういう話をするかっていうと、スタエフのSNSってあったかいなーって思った話をしたいと思います。
私はここ1ヶ月、音声配信コンサルタントのアッコさんが主催されている期間限定コミュニティのスタエフの歩き方伴奏会っていう1ヶ月の伴奏会を3月13日で卒業しました。
以前の配信でもお話しているんですけれども、私は今3月30日に引っ越しを控えていて、新しい仕事を始めて、その新しい仕事もちょっと詰め込んで、
今はオンラインでの質学、スタイナーの4つの質学っていうことの講座の準備をしたりとか、結構元々パンパンな予定の状態の中にこのスタエフの歩き方伴奏会に参加することにしたんですね。
元々の参加もやっぱり最終日まで迷って、何でかっていうと伴奏会っていう風にスタエフを配信することを伴奏してもらってもできる気がしなかったからですね。
でも私は今までの経験から、こういうコミュニティに所属すると結構自分なりにコミュニティ内で生かそうと頑張ったりとか、周りの人に影響されて、私も頑張らなきゃと思って自分の首を絞めるっていうことが、
あるっていう風にちょっと予測できたんですよね。
そうなることがちょっと予測できたから、それならやっぱり入会しない方がいいかなーとか、今回は見送ろうかなーとか考えてたんですけれども、入会することにしました。
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それは、あっこさんのスタエフの歩き方伴奏会の個人コンサルっていう形で、プロフィールを整えたりとか、これからスタエフでどういう発信をしていきたいかっていうのを一緒にお話しさせてもらって、
少しあっこさんと深くつながることができるようになって、あっこさんの周りにいらっしゃる方が本当に優しくて温かくてウェルカムな精神にあふれてて、
スタエフっていうSNSは本当に純粋に素敵な世界だなーっていう風に思いました。
その前にあっこさんがママスターゼロ期を募集されていた時もちょっと興味はあったんですけれども、私自身もママですしね。
なんですけれども、コミュニティの数が多そうだなーって思ったのと、もうあっこさんの知っている方ばっかりが入会されていると思って、
私はそんなに知り合いもいなかったですし、その中には入れないなーって思ってしまっていて、入会しなかったんですよね。
で、今回、伴奏会の個別コンサルであっこさんと個人でお話ししてみると、
あっこさんとのつながりが短くても長くても本当に誰とも分け隔てなく、
スッと本当にいい意味で懐まで入ってきてくれて、いろんなことを自然と引き出してくれるあっこさんの、
その、
心地よくその人に合わせてコミュニティに巻き込んでいく力が本当にすごくて、
それを感じたから今回は伴奏会に参加させてもらうことに決めました。
本当にね、控えめに言って入ってよかったなーって思うし、
もうメンバーもコミュニティの雰囲気も最高だったなーって思います。
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私は自分がコミュニティにちょっとどっぷりはまって、
日常生活がおろそかになってしまうんじゃないかなーっていう風に思ったので、
最初の段階で私はちょっと今プライベートでこういう状況があって、
自分のペースで参加させてもらいますっていう風に宣言していました。
今までの私だったらそんなことなかなか外に出して言えなかったし、
みんないろんな状況で参加していることを予想して楽しんでいたかなーと思うので、
いい意味でこの宣言がブレーキになって心地よく参加できたように思います。
みんなね、コメントとかでエナさんはちょっと今忙しいからとか言ってくださって、
ちょっと気を遣わしちゃったかなーとか思うんですけれども、
私としたらこれがやりすぎず心地よくスタイフと距離をとって、
1ヶ月そんなに負担なく、罪悪感のない距離で楽しめたかなーと思います。
そういう意味でも最初に宣言できた自分が前より成長できたなーっていう風に思います。
あとは本当にスタイフの歩き方を純粋に楽しんでいるなーっていう風に感じています。
私なかなかライブで参加できなかったんですけれども、
これもあっこさんがライブに初めて誘ってくれて、
コメントを拾ってくれたり、いつ抜けてもいいんだよーっていう風に、
さらっと抜けてもいいし、挨拶して抜けてもいいし、
ライブの参加のハードルを下げてもらって、
ライブデビューをできてからは本当にライブの楽しさを感じていますね。
スタイフのライブがやっぱり今は一番楽しいかもしれないです。
なかなかね、ライブも参加してると聞きながらといっても私は手が止まっちゃったりコメントしちゃったりするので、
それも適度に楽しみたいなーと思います。
同じ伴奏会に所属していた冬子さんの朝のライブで、
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冬子さんがみなさんおはようーって言ってくれる声を朝聞けるのも、
なんかやっぱりすごくその迎え方が嬉しくて、朝から元気に過ごせる気がして聞きに行っちゃうんですよね。
心地よくて。
私がつのみさんとのコラボライブをする前に、
自分一人でURL限定ライブっていう形で操作方法を試してみたりとか、
ライブってどんな感じで進めていったらいいんだろうなーって一人で練習していたんですけれども、
同じ伴奏会に所属するPちゃんが、
私いつでも付き合いますよーっていう風に言ってくれて、
で、じゃあこれもせっかくだしと思って、
じゃあ一緒に練習してくれませんかーって言った時も、
もう今からいいですよーっていう感じで言ってくれて、
全く社交事例でもなくて、すぐに付き合ってくれたんですよね。
それも楽しく二人で話せて、
ライブの時の音の大きさのこととか、
こんな風に話せばいいのかもしれないなーって実感できたことは、
本当にコラボライブが始まるまでの緊張とかドキドキを、
とっても軽減してくれたように思いますので、
Pちゃんにはとても感謝です。
その他にも、一人でライブを頑張ってみたり、
歌を歌ってみたり、チャレンジ配信をしてみたり、
あとはね、
伴奏会中はあまり配信できなくてちょっと後悔してるって、
おっしゃってるメンバーの方もいらっしゃいました。
でも私は、その伴奏会中頑張れなかったっていう風に、
正直に話してたり、正直に1ヶ月の様子だったり、
自分のことをまたお話しされたり、配信で聞いたりして、
それもとてもありがたかったなーっていう風に思います。
私はすごく伴奏会のことを頑張って配信してるつもりはそんなになくて、
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ちょっとだけ後を伏してくれる頼もしい存在ができたっていう感じで、
楽しく配信は続けてたんですけれども、
もし自分が伴奏会にあまり参加できてなかったなーと思うと、
最後の打ち上げも顔出せなかったと思うんですよね。
なんですけれども、きちんとあまり参加できなくてちょっと後悔してますとか、
その中でも最後、ちゃんと伴奏会の一員として振り返られている様子を見て、
そして私も一員としてその会に参加して、
あ、全然伴奏会に参加できなかったって言っても、
周りのメンバーは嫌な気をしないなーとか、
この正直な気持ちも正直な自分の背景もそのままの状態で参加していいんだなー、
私は全くそこを気にしてないなーって思ったんですよね。
逆に日常のことをとても大切に過ごしていて、一生懸命でかっこいいなーっていう風に思いました。
そんな風に思えたのも、あっこさんをはじめ、
コミュニティのメンバーたちが本当に温かくて、
いつでもウェルカムで、いつ戻ってもいつ自分のペースになってもいい環境っていうこの伴奏会がとても居心地が良かったです。
なのでこれから何かコミュニティに入ってみたいなーとか思った時には、
積極的に参加できても参加できなくても得られるものがたくさんあるんじゃないかなー、
自分のことを気づくきっかけになるんじゃないかなーと思いますので、
飛び込んで参加してみる価値はあるんじゃないかなーと後押したいと思います。
私は2025年、インスタグラムとかスレッツで自分なりにちょっと発信したりもして、
やっぱり発信することに若干疲れていたというか、
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それでも発信しなきゃいけないってちょっと思う面があったんですけれども、
スタイフの伴奏会に1ヶ月参加した今、スタイフは自然と発信したいと思えてるし、
本当に楽しくできている、自分らしくいられているなーと思います。
またちょっと長くなってしまいましたが、スタイフっていうSNS、本当にあったかいなーっていうお話をしてみました。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。