バイブコーディングしたものについて
- 名称:さぁっと (SRT Audio Streamer)
- 説明:iOS用SRT音声配信アプリ(LISTEN専用)
- ソース:haya256/srtto-sound-only-live: iOS用SRT音声配信アプリ(LISTEN専用)

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サマリー
はやつさんは、Rebuild.fmやWordCampでのAIコーディングの話に触発され、Claude Codeを使って「さぁっと (SRT Audio Streamer)」というiOS用SRT音声配信アプリを開発しました。このアプリはほぼ99.9%AIがコードを生成しており、はやつさんはAIの進化と、これまで不可能だったことが実現できるようになったことに興奮を覚えています。開発では、配信中のネットワークエラーからの自動復旧に苦労したものの、AIの可能性を実感する貴重な経験となりました。
ポッドキャストの紹介と自己紹介
また新たなポッドキャストを始めようとしています。
タイトルは、あなたがバイブコーディングしたものについて教えてです。
今回は、僕が僕にインタビューする形でテスト的にやってみたいと思います。
はい、今日はお時間いただきありがとうございます。 まずお名前を教えてください。
はい、はやつと申します。 バイブコーディングを始めたきっかけは何ですか?
バイブコーディングを始めたきっかけ
もともと、リビルドを聞いていて、まずクロードコードが出てきてすごいという話を聞いたりしていて、興味があったんですね。
昨年の11月に、ワードキャンプというワードプレスのコミュニティのイベントに参加したときに、セッションでAIコーディングについて聞いていて、
CLIでAIを使うというのにすごい興味があって、今年の2月に満を持してクロードコードを使ってみたら便利さにひっくり返ったということで、今はバイブコーディングを毎日楽しくやっています。
開発したアプリ「さぁっと」の紹介
今回紹介していただけるものは何ですか?
SRTというプロトコルで配信できるiOS用のアプリになります。名前は「さぁっと」と呼びます。
使用したAIツールについて教えてください。
今回使用したAIツールはクロードコードです。
AIによる開発と手動修正の難しさ
全体の何%くらいを自分で書きましたか?
はい、ほぼ99.9%AIが書いているので、自分はほぼ0%です。
文言をちょこっと修正するくらいですね。
画面上のパーツを移動するというのを自分でやってみようとしたんですが、
それだけでもどこのカッコからどこのカッコまで移動すればいいのかがパッとわからなくて、なかなか手ごわいなと。
iOSアプリを作るスイフトでできていますが、すごく難しいなと思っています。
開発で直面した課題
一番ハマったポイントはどこでしたか?
はい、配信ツールということで、外で散歩しながらテストしているんですが、
電波が弱くなったりするのか、結構エラーになるんですけれども、
ちょっとぐらいのエラーは自動復旧するようにしたいなと思って色々試行錯誤をしたんですが、
なかなかそれが思うようにできなかったというポイントがあります。
最近はちょっとエラーが出なくなったので、直ったのかなと思っています。
開発を終えての感想
作ってみた感想を教えてください。
バイブコーディングというか、クロードコードがすごすぎて、
今までできなかったことが次々と作ってみるということができるということですね。
それがすごいなというふうに思っています。
自分が作ったというよりはAIに作ってもらったということですけれども
その可能性が日々日々進化しているということを肌身に感じることができて、すごい興奮しました。
では以上になります。ありがとうございました。
03:03
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