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「お金貸してくんない?」と頼まれたらどうしますか
2026-09-11 32:20

「お金貸してくんない?」と頼まれたらどうしますか


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こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。
えーとですね、ちょっと珍しくライブ配信を単独でやってみるんですけれども、今ですね、遅い夏休みをとってまして、で、京都の2拠点の部屋からライブをスタートしてみました。
昨日の夜ですね、夜の9時から横山商人のボイシーチャンネルに、なおさんと私とで定談で参加させていただきましたので、もしまだ聞いてない方はですね、横山さんのボイシーチャンネルの方に上がってますので、聞いてみてください。よろしくお願いいたします。
えーと、それでですね、ちょっと今回このライブのタイトルがですね、お金貸してくんないって頼まれたらどうしますかっていう、これね、ちょっとこれについて話したいんですね。で、ライブなんでちょっと、もしコメント等入ってもですね、ちょっと一気に話したいと思っています。
またこの内容をアーカイブするかどうかちょっと検討しますが、かつ交換にするか免支部にするかもちょっと後で考えますが、それこそですね、昨日のそのライブが9時だったんですけれども、その少し前ですね、8時過ぎに電話がかかってきたんですね。で、ある方からなんですけれども、で、その人から実は一昨日も電話がかかってきてました。
着信があったんですね。で、なんか着信があったと思って、久しぶりに電話がかかってきた人なので、電話がかかってきたと思ったんですね。で、折り返しませんでした。というのは、こっちに特に用がないので、それでスルーしてたんですね。で、留守電話が残っていまして、また電話、元気ですか、また連絡しますっていう感じだったんですね。
それで、昨日ですね、また8時過ぎに電話がかかってきました。で、これちょっとすぐに出なかったんですけども、トトト話した方がいいかなと思って、気分は悪かったんですけれども、電話をこっちで折り返す気分は悪かったんですが、そのままに放置してもあんまりいいことがないような気がしたので、電話をこっちからかけました。
ただ、9時からそのライブがあったんで、そうだな、まあ30分あれば終わるかなと思って、電話をかけたんですよね。そしたらですね、その相手というのは、おじいです。私のおじいにあたる人なんですね。
で、おじいと言っても母方の方のおじいで、母が長女なんですが、3人兄弟の一番下の妹ですね。一番3人兄弟で、母、おじい、妹って3人で、次女にあたって末っ子のおばがいるんですね。そのおばの旦那さんです。おじいさんですね。
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で、その人からの電話でした。だから血がつながってはいませんよね。で、電話かかってきたんです。で、いつかこの人から電話がかかってくるだろうとは思ってましたし、
このタイトルにある通り、最終的にはお金を貸してもらえないかっていう話だったんですね。ちょっとね、もう本当、話しててもちょっとそうなんですよ。お金貸してくれないかって、きっとこの人から電話が来るっていうのを、
ずいぶん前からなんとなく予知してたっていうのがポイントなんですけれども、じゃあいつからそれを予想してたかっていうと、実際は4年前です。で、初め電話かけてきてですね、いろんな話をして、この夏は大変だったよと、
8月はやっぱりダメだなぁみたいな話してるんですね。陽元期間みたいな感じで。で、いろいろあってね、みたいな。じゃあ一応一つ一つ話すね、みたいな感じなんですね。で、ちょっと一気に情報量が多くなるんで、あんまり真面目に聞いてくださらなくてもいいんですけれども、一応一気に言いますと、
母親の方の兄弟、母の下の弟ですね、私にとっては血のつながったおじいですよね。おじいが、これはもう10年以上前だったと思うんですが、一人暮らししてて、栄養失調だったりとか、アルコール依存みたいな感じで、
医療型の病院、医療系の病院ですか、病院みたいな施設ですね。医療行為のある施設というんでしょうかね、そういう人が入る病院に入っています。
それで、その対応をしていたのが、おばなんですね。で、なんでおばがそれを対応することになったかというと、既にうちの母ですね、は結局もうそれ対応しきれないということになっていたんだと思いますし、母も、じゃああなたがやってくれるならお願いみたいな感じで、もう母ももう多分彼女自身ももうちょっと
認知症がね、本人が多分自覚していて、本人が自覚する程度の障害ですね。本人がもうそれは対応できないと、そのおじいの病院周りのことだったりとか、管理のことはもうできないから、身寄りのない弟、私にとってはおじいの対応を、あんたお願いと言って引き受けたのが末っ子のおばあなんですね。
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私にとっては血のつながってるおばあですね。で、そのおばあは結構その母と年が離れてまして、私と一回りちょっとしか離れてなかったりするんですよね。だから子供の時から本当に可愛がってもらいましたし、
本当に私と妹に手作りの洋服だったり水着だったりね、いっぱい作ってくれたり、あと大人になってからも母とおばと妹と4人で海外旅行行ったりとか、いろんな旅行も行ったし、すごく親しくはしてたんです。
で、旦那さんもですね、そういう意味では交流がありました、普通にね。ただこの電話をかけてきた旦那さんっていうのはすごい変わり者で、すごくあんまり関わりたくないですよね。すごくそのおばあに依存していたように見えましたし、ただおばあもそんなにですね、生きる能力の強い人ではなくずっとサラリーマンされてましたけども、
それでなんとかやってるような感じだったんだと思うんですね。で、その旦那さんの親と同居する2世帯住宅を建てて、3人で暮らしてたはずです。
で、そこの家もそんなにトラブルがない家ではなかったというのは、おばあから見聞きしてたんですけども、それは人の家庭のことだからあんまり立ち入らないようにしてましたし、そのおじいももう私もずいぶん会ってないですよね。要は自分の母方の祖母、祖父の葬式だったりとか、それぐらいで会ったのが最後ですかね。
だから30代、40代になってからは会ってないかなと思うという感じの関係です。そこの家族は子供がいなくて、だからそのおじいのお母さんと同居してましたけども、お母さんも亡くなったという話には聞きましたし、お兄さんがいたんですけども、お兄さんとはもともと仲が悪くて、
それで全部お金で揉めてたみたいな話も見聞きしてたんですけれども、本当に人の家庭の話なので、おばさんが大変そうだなというぐらいで、そういう大変よねみたいな感じで話してました。
おばとは祖父母のお墓というのが、この祖父母というのもあんまり体の強い人たちじゃなかったというのと、すごくすごくじんまりと生きてたような祖父母だったので、最後自分たちの墓を自分たちで見つけたときに、やっぱりどうしても自分たちの子供3人、子供いる中で
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私の母ですね、長女が一番頼りになると思ったんでしょうね。母は父と結婚して事業を一緒にやったり、私たちも生まれましたし、そういう意味ではその3兄弟の中では母が一番しっかりしてるというかね、まともっちゃまとも。
なので、祖父母はその母のいる、要は私の実家のところに墓を買ったんですよね。だから亡くなってその墓に入りましたと。それはなんとなく筋かなと思っていたんですよね。ただ、母としたらお嫁に行った立場なので、その墓に入らないと思うんですけども、そこはどうでもいいんですが、そんなことがありましたと。
で、ある事件が起こりまして、そこから大変悲しい話なんですけれども、その仲良くしてたおばとはですね、その祖父母のお墓参りに妹と3人で行ったりなんかして、久しぶりにご飯なんか食べてね、いろいろやってたんですけども、その会話の端々にですね、旦那さんが
結構本当に自分の好きなこと、趣味にお金を使って家にお金を入れないとか、だから自分の年金でやってるとか、そういう愚痴っぽいことは聞いてたんですけども、とにかくただ長年結婚生活していてお互いに依存してたのは分かっていましたし、
もともとやっぱりおばさんもそのおじさん、旦那さんのこと好きで一緒になったのは何となく分かってたから、そうは言ったって別に離婚するわけでもないだろうし、みたいには思ってたんですが、最後にあったのがもうコロナ禍で何となく緊急事態宣言が緩まったあたりで、お墓参りに行ったのがあったのが実は最後なんですけども、
それでコロナワクチンを定期的にみんな打ってたじゃないですか、当時。4年前ですね、2022年の夏ですね、8月でした、あれも。おばがやっぱりワクチンを打ちに行ったんですね。当時で60代後半だったのかな、彼女は。
打って、そしたらですね、その直後に、その日は帰ってきてぶったりして寝てたって言ってたかな。翌朝か何かトイレで倒れてて、そのままもう病院に入って意識不明みたいな状態になったそうです。
そこからもちろん意識は取り戻したらしいんですが、普通の生活には戻れず、家にももう一回も帰ることなく、そのまま病院に行って、意識が戻ったのもずいぶん何ヶ月もずっと意識がなかったって言ってたかな。
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その話を電話してきたのが、旦那さんであるおじなんですよね。おじさんがこんなことになっちゃって、泣いてましたよね、やっぱり。私もすごくショックでしたし、一般的に当時はコロナワクチンによる副作用ですかね。
それで、そういうショック状態になってみたいな人たちがね、ある一定の割合でそういうことが起こるみたいにニュースでも聞いてましたから、それが自分の身内に起こったということもあり、その当時ってすごく世の中がコロナで不安定な時期だったと思うんですよね。
全体的にコロナとか、副作用みたいなね、そういうのってすごくニュースになってたから、それが自分の本当に近しい人に起こるんだっていうこともショックだったんですが、でも受け入れるしかないし、もうおばさんとは会えないのかなみたいに、その時はなんとなく思った次第です。
それでおじさんが、もちろんおじさんしか身内はいないので、子どももいないから、おじさんが一生懸命いろいろやって、おばさんは結局、おじさんですね、もともと母のすぐ下の弟が、さっき言ったようにアル中と栄養失調で入った医療系の施設ですね。
病院と施設が一緒になったような、ある一定の状態の人しか入れないような場所があって、そこにたまたまおばも入れることになり、結局そこに2人、2人といってもそのおじとおば、実際は兄弟ですけども、2人が別に会話するとかそういうことも絶対なく、2人とももうそれぞれが、
なんていうんですかね、物事をもう認知できない状態で、寝たきりなのか、そんな状態で2人が入っていたようです。そのお世話をすべて、旦那であるおじがやってくれてはいたんですね。で、俺がやっておくよというふうに言うんでね。それはもうお願いするしかないですよね。
だから、もともとそのおばさんがやっていた、実際に母の弟の方のおじですね、の面倒ですね。病院関係のお金の管理とか、市役所行ってとか、そういうのも全部、血のつながらないおじですね。
昨日電話で話したおじがやってくれていて、それはもうありがたいというか、それはもうぜひやってくださいという感じですよね。しょうがないですよね。お願いしていて、やってくれて、たまに年に1回電話かかってくるかなという感じだったんです。
で、ある時また電話かかってきて、それももう3年ぐらい前だったような気がするんですけども、ちょっと私の電話番号をね、ちょっとあるところに登録したいって言われて、どうしたのって言ったら、もともと多摩地区にですね、持ち家があったんですよね。
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そのおばと自分の母と2世帯で住んでた土地建物で、ローンももう終わってるから持ってればいいようなものを、なんかそれ売ってしまって、自分はもう賃貸で暮らすみたいな、もう仕事ももうやめて、あとは年金とそれで賃貸で暮らすから、その賃貸の保証人、保証人じゃないんだけども、保証人では絶対ないんだけど、なんか自分に何かがあった時の連絡先として、もう誰も頼るところがないから、
私、ジュリーの電話番号だけ貸してくれって言われて、不動産会社が1回電話をして、この人がこういう人だよって、そうですって言えばいいからと言われ、それぐらいだったらやるかなと思い、それでまあいいよって言って、そこだけは言ったんですよね。
そしたらですね、そのまたおじが、血の繋がないおじがね、独り身になって、住んだ場所っていうのがまたこれがすごい嫌なんですけど、うちの実家の近くだったんですよ。
結局やっぱり祖父母がね、母だけがしっかりしてるから、墓をね、母の住んでる方にっていう全然ゆかりがないんですけども、母の住んでるエリアに墓を作ってそこに入ったわけですよね。
そのお世話もほどなく、母親は結局自分が認知症になって、今も施設でかなり危険な状態ですけれども、それでなんかそのおじもですね、全くその縁もゆかりもないでしょ。
もともとは東京都内のちゃんとした世田谷区かなんかのお坊ちゃまなんですよね、もともとは。でもきっといろんなことがうまくいかない人で、家も売らなきゃいいのに売ってしまって、要は底辺解除ですよね、はっきり言えば。
そんな賃貸になって、賃貸で、実はすごい嫌でしたね。ジュリーの実家の近くに賃貸で住むからって言われて、もちろんどことか聞かないですよ、怖いから。いつでもだからうちの実家になんか来れる感じ。もちろん知ってるからね、場所とか。嫌だなぁと思いました。
だから、いいよって言って電話だけ聞いてで、借りてそこに住んでたんだと思うんですよね。それで一応父なんかにも連絡をして、報告してね、おばちゃんの旦那からこうこうこうでこういうこと見たいよって、おばちゃんはもうダメみたいだし、もう病院から出られなくて、もう何の認知もないみたいよみたいなことを言って、しょうがないねみたいな。
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ことだったんですよね。そして、でももうその時に思いましたね。きっとこの人は、この人っていうのは血の繋がらないおばの旦那のおじさん、きっとこの人はいつか私にお金貸してくれって言いに来るなってすごい感じましたね、なんとなく。
だから、かなり警戒してましたし、だからそのおじさんが私の父だったり、もちろん私の妹とかに、あとは私の旦那とかに連絡が取れないようにするのは、もちろん私のとこで何かしら防ぎ止めなきゃいけないと思ったから、常に警戒はしてたんですね。
ただ、その医療型の病院に入っているおじ、母親のすぐ下の弟、そしておばですね、2人ともそこに入っているんですけども、その人たちに何かあったら、それでちょっとあれだなぁなんて思いながらどうかなと。
ただ、もう自分の例えば母親、父親に何かあっても、血の繋がらないおじに連絡することもないし、こっちから積極的に関わることはないというふうに思ってたんですが、一応だから電話番号だけは繋がってるわけですよね。
それでですよ。おととい着信があって、昨日また8時過ぎに着信があったから、ちょっともう電話して話すかなと思って、8時半ぐらいに折り返したら、お元気かみたいな。そういえばジュリー大丈夫かみたいな。何があってたら、新宿区やばいことになってるじゃんとか言って、何って言ったら、私がやってる民泊ですね、住宅宿泊事業が新宿区で今かなり厳しい制度に変えようというふうに口調が変わって、
そういうふうに頑張ってるんですよね。これXとかで言うと大変話題になってるんですけども、私も隙を見せちゃいけないと思って、大変だよと。もうね、もうサラリーマン辞めちゃったから本当に大変です、毎日みたいな感じで言い切ったりして、それで彼がもう今年の夏は散々でさーって言うんですよね。何かって言ったら、犬が好きで、犬っていうのも何かなと思うんですけど、前に住んでたさーって。
前に一緒にいたコロちゃんがね、亡くなってから、また何とかっていう犬を飼って、ずっと一緒に暮らしてたんだよって、ずっと二人っきりだったんだよねって言うわけですね。そうなの?そうなの?って言って、それがこの8月に亡くなったって言うんですよね。そうなんだって、もう本当ショックでさーみたいな。そうだよねーって。ミニチュアダックスですか?
そうだよねーって言って、死んじゃって火葬してさーとか、医療費も値上げになってみたいな。今病院に入っている母の弟の方のおじですね。年金が上がったか何かで、そしたらそれに伴って医療費の負担が増えたとか言って。結局ずっとお金の話をしてるんですよね。いくらかかっててどうのこうのとか。
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手続きがいくら増えちゃったから医療費が上がったとか。その手続きに、病院に入っているおじさんのところまで私薬所が20キロ以上あるから行くのは大変なんだよとかね。なんかいろいろ言ってて、はいはいって感じなんですけど。
それで結局医療費申請みたいなのをして、それをもらったところでそれを病院に入れたりとか、そういうお金の切り取りやりくりをしてるんでしょうね。
でもすごくお金はあるんだみたいな。年間いくらいくら入ってきてて、どうのこうので自分の自由になるお金がこれぐらいはあってさみたいな。救済制度もコロナワクチンでそういうふうになってしまったっていうのはもう明らかなので、救済制度でもお金が入ってくるよみたいな。
なんかその話してるわけですよ。そうなんだそうなんだって話をしていて、本当私子供の時から嫌いじゃなかったんですけども、そのおじさんのこと、血のつながらないおじさんのこと、おばさんのことも大好きだったけど、すごい見栄っ張りなんですよね。
車が大好きで、車はもう最高級のに乗っていて、絶対そこは譲らない。家中、水族館みたいにしちゃって、水槽。高級ですよね、水槽って。家中水槽を入れて、そこに綺麗なお魚ちゃんたちを飼って、餌あげて、ニマニマしてるみたいな。
あとさっきのミニチュアダックワンちゃんですか。この辺りにすごいお金をつぎ込んでるような方だったんでね。別にそんな収入は高くないでしょうし、みたいなのが見て取れたし、見栄っ張りなのもよく知ってたから、お金があるって言ってもはいはいって感じなんですけども。
ただ、8月はね、やっぱり俺どうしてもダメなんだよねって言うんですよ。はいはいって聞いて、何なの?何なの?8月にワンちゃんがね、大好きだったワンちゃんが亡くなって、もうほんとこれで一人だと、もう俺ももうそろそろ死ぬなって思ってんだけど、まあそんなんでもう落ちちゃってさあ、みたいな。はいはい。
医療費の申請のタイミングをちょっとミスっちゃったって言うんですよね。はい。で、今手元に全然お金がないって言うんですよ。でね、ジュリーの一個にね、こんなこと頼むのはほんと恥ずかしいんだけどさあ、みたいな。はいはい、来た来た、みたいなね。来たよね、これもう。こんな話何十分も聞かされて、はいはいって。
10万なんだけど貸してくんねえかって言うんですよ。10万ですよ、10万。うーん、はいはい。でね、とか言って、もう10月の15日には返せるって言うんですよ。10月の15日には返せる。10月の15日には、なんか50万だからなんか入ってくるって言うんですよ。なんかよくわかんないんですけど。で、はいはい。10万ね、うんって。
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何に使うのって聞いてくんないって言うんですよ。え、何それみたいな。貸してくれって言って、それを何に使うか聞いてくれって言うんですよね。で、何に使うのって言ったら、家賃なんだよね。で、家賃が今住んでるとこは7万8千円でって言うんですよ。で、パパパパって私が頭の中に考えて、私の実家の方で7万8千円って、まあきっとこれ駐車場付きだろうなとかね。
ワンちゃんOKだったら、そんなに変なとこ住んでないんだろうなって計算するんですよ。うん、もっと安く住めるはずだから。あの辺のエリアだと。7万8千円はどうしても払えないって言うんですね。
でもまあキリがいいとこで10万なんだけどね。来月には返すからさ、どうかなーって言うんですよね。さてどうでしょうか。で、私はね、もう誰に言われてもその保証人にはならないっていうのと、人にはお金貸さないって決めてるんで。
これはもうもちろんね。しかも4年前から予見していたことなのでね。来た来たっていう感じなんですよ、私としたら。で、まあいろんな背景ありますよ。もちろんそのおばさんね、おばさんにはよくしてもらったとか、その一応血のつながったおじさんのこともね、この血のつながらないおじさんがいろいろやってくれてるらしいと。
ただね、すべて含めてお金の管理ですよね。言っちゃうなんだけど、他人がお金の管理に失敗しましたと。自分の家族の、自分がやるって言って、お金の管理にミスって、目1個に、一応目1個って言っても、彼としたらお前と血がつながってるよねっていうことが言いたいんだと思うんです。
あとね、すごい嫌だったのはやっぱりお墓なんですよ。お墓、俺毎月行ってるよって言うんですよ。で、前からこら言われていて、じいさんばあさん化けて出るぞとかすごい言うんですよ、電話してきて。本当脅しですよね、これ。脅し?教活?なんかわかんない。
で、もちろんね、私たちが、彼が毎月ね、墓の近いところに住んでるからっていうので、時間もあるからっていうのと、いつかこれをね、私に言ってやろうと思ってなのかちょっとわかんない。ただ本気でね、いつか自分がそこに入りようっていう根拠もあるのかもしれないし。
でも彼は普通に、確か世代にお墓あるはずなんですよね。自分のお母さんも入ってる。まあまあいいんですけども。毎月ね、行ってるよって言うんですよ。化けて出るぞみたいな。
で、それで、お母さんどうなのって、まあ私の母のこと聞いてきたんで、母ももうギリギリだと思うと80超えてね、もうかなりもう食事も取れない状態だからね。もう厳しいよって言ったら、墓どうすんだよって言うんですよね。墓かよと。
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彼のようは、何て言うんだろうな、なんか墓は俺が抑えてるみたいな主張なんですよね、雰囲気。だったらさあとか言って、みんなでそこ入ろうよなあって。俺もそこ入るしさあって言われたところ、母たちのお父さんお母さんの、私にとっては実際の祖父母の墓を守っててくれて、そこにみんなで入ろうって言ってるんですよね。
もうそれはもう別の話だしさ、いいよっていうふうに言ったんですけども、それでその墓ですよね。墓を守ってるってこともなんか匂わせてきて、10万ですよ。
で、もうこんなのね、考えますなんていう話じゃないんですよね、私からしたら。だって他人がお金のやりくりに失敗しましたと、いくら墓をね、毎月行ってくれてても、そのいろんなね、お前の家族のことだろうって言われかねないですけど、そりゃそうだよ。でもお金にミスったのはあなた個人的な失敗だよねって。
そんなにいろいろね、お手当が入ったりとかするんだったらちゃんとやってよね。自分の家賃対応はしかるべき制裁を受けてくださいって感じなんですよね。
だから、こんなの10万1回貸したら半年後30万、1年後50万。これはもうきっとそうだろうと思ってるし。だからお断りしました。
で、私が言ったのは、ごめんねと。信頼してないわけじゃない、信用してないわけではないですと。信用してないんですけどね。きっと来月しっかりお返ししてくれるんだと思いますが、私、正確的にお金貸せないです。誰にも貸しません。正確的に無理。貸せません。というふうに私はきっぱりと言いました。
そしたらおじさんは、あ、そうかと。はっきりしてていいなと。そうかな、そうか、わかったっていうふうに言ってましたよね。しょうがないですね。ただね、やっぱりね、それで楽しかったのかというよりも、
なんかその、なんだろうな、暗い、暗く、暗く黒くのしかかる何かが結局残りますよね、こっちに。だからこれライブ立ち上げてこんな話してるんですけれども。お金ですよね、やっぱり最後は。
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この血のつながらないこのおじさんが、お金にきっと何か困るだろうってことは予見できたってことはね、予見してたしね、もう多分そう。別にね、普通に見てておかしな人じゃないですよ。普通にしてたら普通の人だと思うし、どっちかっていうと小綺麗なおじさんだと思いますし、
70になったらしいんですけれども、一般的にはおじさんですけれども、おじさんの中では小綺麗なおじさんになってるはずなんですけれどもね、そういうことじゃないですよね。ということで、また電話かかってくるかもしれませんけれども。
もう一つ言われてるのは、自分に何かあった時に、おじさんとおばさんの管理のことを私に任せたいぞ。だから整理しとくからいつか説明させてくれって言われてるんですが、それもどうかなと思いますね。
それ私の、私がやる必要あるかなとも思うし、もう正直ちょっともう私も自分の家族、自分も自分の家族があるし、自分の父親、母親、自分の家族、自分の夫の家族、その単位の中で何とかやっていくしかないし、そこにおじさんおばさんはちょっと入ってこないかなと思うので。
ということでですね、本当ね、先月はね、これはもう別のおじさんなんですけど、おじさんってもう大変、おじさん困るみたいな。先月大変だったのはこれは父方の方のおじさんで、これはね、もうちょっと土地問題で一応決着がついたんで、とりあえず良かったんですけども、
本当一年去ってまた一年みたいな。本当困りますよね。しっかりしろ!みたいな感じで思いますが、仕方がない。ということでまた、またなんかこのおじさん絡みで会った時にこの配信を聞こうかなと思い、話してみました。聞いてくださりありがとうございました。
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