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【民泊関ヶ原】AI時代のゲストハウス運営。あえてゲストに関わっていきたい!
2026-09-09 24:55

【民泊関ヶ原】AI時代のゲストハウス運営。あえてゲストに関わっていきたい!

◎明日9/10(木)21時〜
横山上人のVoicyにて鼎談ライブ📢
ナオさんとお邪魔します🤩
https://r.voicy.jp/0G9JxZe7PKg

◎2024年10月11日
横山上人のVoicy鼎談はこちら👇
東京と山梨の民泊の現在について語ります!!
https://r.voicy.jp/qEm7bDGMGK4

#法源寺
#横山瑞法
#ゲストハウス
#なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのか
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こんにちは、東京でゲストハウスをやっているジュリーです。 まずですね、お知らせをさせてください。
明日9月10日木曜日の夜9時から、横山商人のボイシーの方のですね、チャンネルに、ナオさんと私がお邪魔させていただくことになりました。
定談ですね。先週末の方言辞での春木先生の講演会&祝望ツアーの振り返りとですね、
あとですねゲストハウス運営ですね、横山さんも山梨で祝望をされていますし、我々が東京でというですね、この新しい話もできるんじゃないかなと思っています。
というのはですね、というのもですね、ちょうどですね、2年前ですね、横山商人が私たちのゲストハウスのですね、一つですね、一番初めに私たちがオリジナルに始めたですね、部屋に滞在してくださって、
その後横山さんご自身がボイシーでその報告みたいな感じで話してくださって、その後ですね、2年前の10月ですね、3人でライブをして、そのアーカイブがですね、今でも残っております。
はい、でですね、久しぶりに聞いてみたんですよ。なんかね、ういういしい、正直。それで、私たちはこうなんで、みたいなことをね、私がね、またチャキチャキ喋ってんですよね。はい、でね、面白かったのが、まあ私たちはね、これからもっと増やすつもりはないんですよ、とか言ったりとか、
結局その後増やしてるんですけど、ゲストハウスの数をね。で、なおさんはなおさんで、寿司が握れるんで、みたいなことを言っていて。で、おまかせ寿司体験も、まあちょうどそうですね、2年前に、もうコンテンツとしてはできていたんですが、
もともとカウンターのあるバーだったスペースを、まあそのお寿司用にカウンターを白い木にしたり、まあ広くしたりとか、お寿司仕様に少しリノベをちょうど2年前のね、8月にしたんで、まあその直後だったんですよね、その時の対談が、定談が。なのでなんかすごく、まあういういしいし、まあそこから2年という月日というのはですね、そこそこの時間なので、
もちろん東京別院もその後始まってますし、まあね、3人で久しぶりに横山さんのボイシーチャンネルで、いろいろお話しさせていただけたらなと思ってます。その時のアーカイブ等もですね、この2Fの配信のアーカイブじゃなくて、概要欄ですね、貼っとこうかなと思うので、ぜひぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
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それで、昨日ですね、民泊関ヶ原の新しいゲストハウスのですね、立ち上げて、その予約受付開始からのですね、全然予約が入らなかったよっていう苦しみ、苦しんでいたジュリーからですね、いろいろ試行錯誤の末ですね、宿泊が入りましたっていうですね、その展開のリアルレポをですね、お届けしたんですよね。
それで、なんか30分近くもあるのに、意外とですね、聞いていただいてまして、ありがとうございます。本当に長いのに。
それで、ゲストハウス運営のことならね、話したいこといくらでもあるよということで、またちょっとね、ゲストハウスについて今日も話してみたいと思います。
そうそう、それで最新の、超超最新の話ですと、この新しいですね、そのゲストハウスの立体窓立図っていうのを、今デザイナーさん、デザイナーの方にお願いしていて、今ですね着色まで行ってですね、上がってきました、さっき。
この方はですね、一級建築士で、こういった窓立図を作るプロの方なんですけれども、去年ですよね、いくつか立ち上げた時に、ここならで探してですね、とってもですね、やりとりもスムーズだし、まずセンスがいいんですよね。
一級建築士の方なので、もともとの図面から、計測したですね、正しい寸法で図面を起こしてくれるんですよね。そんなこともあって、あと仕上がりもとっても素敵だし、何と言っても私が一番気に入っているのは彼女のセンスなんですよね。
使っている文字のフォントがですね、オシャレで、またなので、今回もその方にちょっと無理を言ってですね、頼んだんです。
で、もう納期はですね、どれぐらいかかっても、お忙しい方なので、どれぐらいかかってもいいんでっていうことでお願いしたら、多分お仕事をしごできの方なので、意外とやっぱりチャクチャクとですね、進めてくださって、
私の想像よりも倍ぐらい早いタイミングで、もう今日着色まで上がってきてましたので、またできたらですね、このあたりのことも報告したいです。
それで、この立体窓理図なんか見ていても思ったのは、このゲストハウスっていうのは商品なわけですよね。
企画して、商品開発して、
で、実際に世に出ていくわけですよね。根付けされて。
世に出ていった後も、結局そのオーナーというかホストが、もしくはホストプラス運営会社等がですね、その商品の売れ行きやその商品の魅力をですね、
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どんどんブラッシュアップしていく、もしくは維持していく。こんな感じで
大事に大事にですね、扱ってあげるべき、唯一無二のものなんですよね。このゲストハウスっていうのは。
それで、まずどこにあるのかという立地がありますよね。場所。これはもう決めたら後で動かせないので変えられませんよね。
立地がだから良い方が良いということですね。あと次、部屋の窓理ですよね。この立体窓理図でも出てくる窓理。
それは何平米なのか、2部屋なのか3部屋なのか、トイレはいくつあるのかとかですね。もちろん、例えばそうですね、日当たりはいいのかとか。
今回私たちがご縁があってですね、見つけたのは2階、2層になっているあるマンションの最上階の部屋で、最上階のルーフトップ付きのですね、部屋なんですけれども、
こういうのもですね、なかなか探そうったって探せないわけですね。立地かけるこの窓理なので。なのでここは出会えたからラッキーという感じでしょうか。
次、内装とかインテリアですよね。設備。ここはいろんな人がいると思うんですよね。どういう家具選びにするのか。家電。
あとどの程度まで設備を入れるのかですよね。例えば洗濯機一つにしても洗濯機のみなのか、乾燥機付きなのかという部分があったりとか、あと家具もですね、ピンキーですよね。
最高級品を入れるのか、それともリーズナブルなものを入れるのか。ただ1回設置してしまうと、この予約を取って滞在していただくっていうのを基本にするので、そうするとなかなか入れ替えて大変なんですね。
1回写真を撮ってしまいますし、写真と違うというのはこのゲストハウス運営のお客様側からのですね、印象ではちょっとやっぱり大きくダメージを受けるんですよね。お客様はやっぱり写真とそのリスティングの説明を見てこういう部屋だろうというふうに期待を持ってですね、チェックインしてくるわけで、そこでやっぱりプラスの方にですね印象が変わるようなことだったらいいんですが、
どうしてもやっぱり期待値以上になるよりも期待値を裏切っていくマイナスの方がですね、いろいろいろんな面でですね、やっぱり写真を撮った時ってのはベストな状態なので、家具も家電もですね、その内装もどうしても劣化していきますよね、時間とともに。
なのでここをプラスにするというよりも現状維持が難しいわけですよね。この内装というのもそんなに手抜きはできないと。要は安かろう悪かろうなものを入れては問題だということですね。
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例えば私のところも、洗濯機はですね、結構こだわってますね。乾燥機付きの洗濯機でちゃんとしたメーカーのものを入れています。やっぱりこの故障というのもダメージマイナスになりますから、これを入れてたんですが、そうですね、一番初めのその私たちの建物の方の1階の部屋というのは洗濯機だけだったんですよね。
実は歩いて30秒ぐらいのところにコインランドリーがあったりして、これでいいだろうと思っていたんですが長年、やっぱね乾燥機入れちゃえと思ってどっかのタイミングで去年だったかな、変えましたね。だから今私たちが運営している部屋はどれも乾燥機の付きのちゃんとした洗濯機入ってますね、とか。
あとはですね、価格ですね、プライシング。これは時期にもよりますし、昨日も話したんですけれども土日は強気で行ってますね、私も。逆に平日はマイルドにしてたりしますね。
だいたい週末にかけての3、4泊ぐらいですね。ミニマムで私たちの部屋は3泊をミニマムにしていて、本当にハイシーズン、例えば年末年始とか桜シーズンとかは、例えば4泊縛りとかもやりますね。
なのでそうなるとプラス平日1泊つきますよね、必ず。そこを少しマイルドにしておくと3泊入るかなという感じですね、3泊4泊ですね。ここもホストのサジ加減ということですね。
あとはやっぱりその部屋に、ただ単にチェックインしてチェックアウトするのか、ここにホストがどの程度関わっていくかということなんですよね。ホストの対応、おもてなし、交流ということで。
結局唯一無二のゲストハウスを作った上にですね、なおさんと私は始めからですね、この交流、別の言い方をすればですね、おもてなしですね。ちょっと自分たちとおもてなしって言うとなんだかなと思うんですけども。要はですね、チェックインの時は挨拶する、チェックアウトの時は挨拶する。途中で朝のコーヒーにお誘いすると。
で、これはその交流型でやっているというのは件数を増やした今も本当に変わっていなくて、変わっていないどころかですね、そのコーヒーだけでなく朝食を提供したりとかしてるんですよね。朝食に提供というか朝食にご招待してるわけですね。
大したものではないんですが、やっぱりですね、朝ですね、果物とか軽い食事みたいなものは出てくると、コーヒーもしくはお茶で旅の話するわけですよね。そういうのって旅好きで、そういうのが好きっていう人は割とポジティブに捉えていただいていて。
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で、新しく、去年ですね、何が新しいかって皆さん分からないですよね。新しく新しくとか言ってすいません。もともとスタートした時の2019年にスタートした時からですね、2019、2020という風に増やしたのが2件ありまして、これはコロナ前からやっています。
新しくと言っているのは去年さらに2件増やしたんです。その新しく去年2件増やしたのは、うちのメインの建物から歩いて3分ぐらいのところなんですね。去年新しく歩いて3分のところのゲストにも、私たちのメインの建物にあるカフェスペースですね、ここにお招きしているということです。
なので、これはですね、どれぐらいの可能性があるのか分かりませんでした。つまり、テクテク歩いてこなきゃいけないわけですから、でもね、これ歩いてきてもいいよねって思わせる採掘っていう工夫っていうのはあって、一つはですね、やっぱり過去のゲストの方たちがそれを体験してレビューにそれを書いてくれているっていうね。
ホストの人が朝食に誘ってくれて、その時はすごい楽しかったみたいなこと書いてあると、それを気にして、それを目当てにしてくるまではないんですけども、自分たちもそういうチャンスがあってもいいなと思う人が予約を入れてくれているというふうに思っています。
もちろんですね、お誘いしてもするっていう人もいるし、やっぱり内訳屋に行ってみなさん忙しいですよね。後で言葉の壁っていうのもあるかもわかんない。こっちはもう言葉の壁っていうのはもうどっかで打破しているというか、あんまり気にしていないというか、そんなのはなんとかなると思ってたりするので、ゲストサイドの方がですね、むしろ言葉の壁っていうのを強く感じている人も中にはいますね。
アジアの方が多いかな。英語が喋れないから、そうすると自国語と日本語でのやりとりがどうかなという人たちも中にはいたりしますよね。ここの交流型っていうのは変えてないんです。つまり。
あとは清掃のですね、最終チェックですね。チェックインの前の最終チェックはお断らずにやってますし、清掃会社へのですね、フィードバックっていうのも、もうこれも相変わらずですね。綺麗になりました、ありがとうとか、ここがこうでした、ありがとうとかっていうのはやってますよね。
で、この挨拶っていうことに関するとですね、清掃スタッフさんも来てたら、私積極的に挨拶してるし、何なら名前とかも聞いて、名前を伺ってもいいとか言って。本当ね、何なんでしょうね。好きなんでしょうね。
そういうチームなので、基本的にはチームなので、別に清掃のスタッフの方がね、毎回同じ人が来ないんですよ、実際はね。清掃会社さんのローテーションでいろんな方がいらっしゃるんで。そうは言っても、また再び来る可能性ありますよね。もう5つもやってれば、あっちは来たけどこっちは初めて、こっちは何回も来てますみたいな、そういうスタッフさんもいるわけで。
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そういう人たちと、こんにちはってこんなオーナーですっていうのって全然デミリットはないので、挨拶するわけですよね。ありがとうって言ったりとか。でも彼らも忙しいから、結局最終チェックするんだったら、もう鍵入れといてくれて、写真撮って報告だけしてくれれば、あと私が全部やっとくよとか言って、そういうふうに連携もしてたりするんですよね。
清掃の方と交流するのも正直私は大好きです。こんなことをやってたりするんですね。
昨今の潮流、流行りは、私もXで追いかけてたりとかするんですけれども、民泊のホストとか運営をやっている方々の中で、今一番最先端で流行っているのはAIエージェントですよね。運営の自動化です。
ゲストからの問い合わせとかメッセージに自動返信ですね。あとは常に競合、物件の近隣の同じようなサイズの近隣のリスティングを常時プライシングや入場状況、予約が入っている状況を常時チェックをして、
そことの比較で自分たちの物件のリスティングのプライシングが妥当かどうかというのまで、全部それで最終チェックをしてから変更というのが、今まだそういう方が多いのかもわからないんですけれども、運営している数が多い方はそこまでも自動でやっている方もいるかもしれないですね。
どういうふうに運営するかは自分だけでやって、さっきゲストハウスが唯一無二と申し上げたんですが、リッチ部屋内装価格、ホストの対応となったときに、これをまるっと運営会社に投げている方ももちろんいます。
もうそこは面倒なんで、手数料を差し控えて、売上の何パーセント持っていっていいよと、その代わり何パーセントはくださいねと。
あとは今申し上げたような運営の企業努力というか、商品の価値維持プラス商品の価値アップの努力は運営会社さんやってねというふうに丸投げしている人も多いと聞いています。
自分たちはどうなのかというところなんですけれども、自動化できるところは自動化していこうと思っています。
今クロードコードですが、ここもやっていこうと思っているんですけれども、やっぱり全部自動化というのは、近い将来ではちょっと考えにくくて、最終ジャッジは自分たちでしていくとか、そうなるでしょうね。
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直近で立ち上げた、運営を予約を開始したゲストハウスですね。
ルーフトップ付きのゲストハウスというふうにしましょうか。
ルーフトップゲストハウスはですね、これはもう逆をいこうと私たち実は思っていて、交流型とか言ってなくて、ゆるいコンシェルジュがいるよぐらいな。
我々が常に近くにいるので、ゆるいコンシェルジュ?コンシェルジェ?コンシェルジュ?ジュ?ジェ?どっち?わからない。
そういう人がいるよみたいなのを雰囲気を匂わすのをやっていきたいなと実は思っているんですよね。
ゲストが何を望んでいるかということに対応していく必要があるので、それがどの程度機能するかわからないんですが、
近い将来ですね、実はそのルーフトップテラスにですね、父の盆栽を少しお借りしてですね、テラスにお迎えする予定なんですね。
その水やりとかもあるんで、これゲストやってくれないと思うし、やってくれるならいいんですけども、一緒に水やりやってもいいんですけども、
私やなおさんが入ってて、もちろんですね、ゲストに許可を得てですね、入っててデイリーするっていうことを想定すると、
まあそれが自然だなあみたいな、なんかそのゲストの方が滞在することが、そういうことによって近くにホスト、ゆるいコンシェルジュみたいな人がいることによって、
もちろん私たちもサービス過剰になろうっていうわけじゃなくて、ゆるくそういうのがいるよっていうことを前提に、
ゲストの方が安心して滞在できるみたいなのってあるんだろうなというふうに妄想しているわけです。
だからそういう雰囲気にしたいし、コーヒーもね、こっちに来て、こっちというのはメインビルディングの方のカフェスペースですけども、
こっちに来るんじゃなくて、出張コーヒーでもいいし、入れに行ってあげてもいいかなとかね、そういうぐらいに考えてますよ。
のめり込みすぎですかね。
でもね、こういうのを果てしなく想像するのが本当に楽しくて、こんなことが手間だとかコストとかタスクっていうふうに思っちゃう人はやる必要はないんですよ。
結局、画が強いので自分が、自分の画を通せないやり方でやりたくなくて、やっぱりどうしてもですね、
今年、なおさんと私が出版したゲストハウス本と呼んでいる、
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なぜ小さなゲストハウスに世界中から人が集まるのかっていうこのちょっと長めなタイトルなんですけれども、
このゲストハウス本というのを電子書籍でね、Kindle出版したんですけども、ここにも書いたんですが、
とにかくこの2015年、もう11年も前ですね、
なおさんと私が行ったフランスボルドーで会ったホスト、
自分のお子さんをね、脇に抱きかかいながら庭のテラスでワインをサーブしてくれたホストですね。
この赤いシャツ着たおじさんのイメージなわけですよ。
このイメージを持ってやってるんで、
それをやりたくてやってるんですよね。
相変わらずゲストハウス増えても。
だからどうにかしてですね、楽しくですね、交流しながらゲストハウス増やして、
ゲストの人たちも快適に過ごせてみたいなのができるんじゃないのっていう期待でやってます。
一つですね、大きなヒントというか、
今回直近でオープンしましたルーフトップテラス付きのゲストハウスはですね、
昨日の民泊関原のスタイフでもしゃべったんですが、
お子さん連れが割合的に多いですよね。
やっぱお子さんいるってことだとホテルに泊まりにくいとか、
小さいところは嫌だよとか、
お子さん連れて旅行に来る、しかもハイシーズンの東京に来るなんていうと、
そこそこリッチな人が多いのか、
だとするとここの余裕がある人たちのはずなんで、
そういう人たちが安心して快適に過ごせる場っていうのを考えてればいいのかななんて思ったりするわけです。
だから8人、ピチピチのパツパツの8人店員で、
ウェイウェイ系のやがらとかが外国人にもいて、
U型あたりから、U型あたりのウェイウェイ系の8人でパツパツで、
滞在費用をミニマムに、コスト意識でみんなで泊まるぜみたいな、
そういう人たちが来る日も、それはそれで楽しみなんですけれども、
AIの登場で民泊運営がいろいろ自動化されていったりするんだけど、
逆に私は尚さんとか私の存在感を全面に出して、
来るなら来いやーみたいな感じでやっていこうかなと思ってます。
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別に喧嘩するわけじゃないんですけど、
でも喧嘩でした。
ゲストとの対応は基本は戦いだったんですよ。
そうだそうだ、それゲストハウスの本にも書いたんですけども、
結局は一つ一つゲームをクリアする感覚で、
ゲストに快適でした、楽しかったです、
ここに滞在してよかったと最後感じていただけるというのは、
ある意味戦いだったということで、
やはり民泊関ヶ原だなということでしたね。
ということでまだ民泊のことを語りたいんですが、
明日の夜9時は横山商人とこのあたりの話もできるかなと思って、
私自身も楽しみにしております。
皆さんもぜひ聞きに来てください。
今日も聞いていただきありがとうございました。
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