1. ともに奏でるラジオ
  2. #122 ジャムセッションズ新名..
2026-11-06 55:50

#122 ジャムセッションズ新名刺のアイディア会議を公開!:ともに奏でるラジオ

おたよりを送る

ともに奏でるラジオは、「誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる」をVISIONとかかげる株式会社ジャムセッションズが、即興演奏から生まれる「協奏」をテーマに、チームメンバーや様々なゲストとともに対話を繰り広げる、そんなポッドキャストです。
 

今回は、ジャムセッションズのメンバーが集まる毎週の定例MTGの延長で、新しい名刺のアイディアを出し合う作戦会議の様子をお届けします。

2024年にジャムセッションズを立ち上げて、その時に急ぎデザインして作った名刺。

そこからメンバーも増えて、ジャムセッションズらしさも段々と形を変えてきました。
今回、協奏パートナーでもある、デザイナーひなたちゃんのリードで新名刺を作るプロジェクトがスタートしています。
ひなたちゃんの発案で、名刺という枠を一回取っ払って、どんなものがあったら渡したくなるか、というところからアイディア出しをスタートしました。

今回の作戦会議からどんな名刺が生まれるのでしょうか?
近いうちに皆さんの手元に名刺がわたる日が来るかも?

今回も最後までお聴きください📻

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ともに奏でるラジオは、毎週金曜日(たまに水曜日)に更新しています。
次回の更新を、どうぞお楽しみに✨
◈株式会社ジャムセッションズ(Jam Sessionz)
VISION:誰もが有機的につながり、協奏が生まれ続ける世界をつくる
https://jam-sessionz.com/
 

感想

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サマリー

ジャムセッションズの新しい名刺を考える公開会議が行われる。メンバーは、ジャムセッションズを「心地よくいられる居場所」「良い意味で足並みが揃っていない、多様で開かれた場所」と捉え、100章カードのように自然な協奏やつながりが生まれる活動を振り返る。名刺を渡したい相手として、一緒に何かを生み出せそうな人や、面白さを共有できる人が挙げられ、肩書きや会社名ではなく、楽しそうな雰囲気や個人・団体の世界観が伝わるものが望まれる。百姓カードとの連携やQRコードを通じて、ジャムセッションズのメンバーや活動、協奏パートナーの情報にアクセスできる仕組みも提案される。さらに、名刺を受け取った人が書き込み、次の人へ渡す循環型の名刺や、名刺そのものが土に還って種を育てるアイデアが出る。素材として竹、手ぬぐい、ステッカー、種付きの紙なども話題になり、デジタル情報とアナログな体験を組み合わせる方向が見えてくる。会議では結論を固定せず、話し合いの過程そのものがジャムセッションズらしいと確認され、デザイナーが今後アイデアを持ち帰って提案をまとめることになった。

公開会議と新しい名刺づくりの目的
みなさんこんにちは。ジャムセッションズのしょうです。 けいたです。
陽向です。 吉木です。
松野です。 千代子です。
桃です。 共に奏でるラジオ、この番組は株式会社ジャムセッションズが即興演奏から生まれる
協奏をテーマに、 チームメンバーや様々なゲストと共に対話を繰り広げるそんな番組です。
はい、ということで今日は登場人物がすごく多いんですけれども、 今回はですね
ジャムセッションズにたくさんメンバーが増えまして
最初5人で始まって名詞作ろうかって言って名詞を作ってたんですけど、
人数増えて名詞持ってないメンバーが増えたので、そろそろ新しい名詞にしようかっていう話をしてる時にですね
なんかジャムセッションズらしいただの紙の名詞じゃなくて、もっといろんなことができるんじゃないかっていう話があって
せっかくなので、ひなたちゃんですね、デザイナーひなたちゃんが、 もっとジャムセッションズらしい名詞をみんなで考えようっていうのをやってみたいですということなので、
今回はいつも定例でやっているミーティングの延長戦でですね、 名詞の作戦会議というか、
ジャムセッションズの名詞を想像してみようの会を、 せっかくなのでジャムセッションズらしく公開でやってみようという公開会議を
これからまさにスタートするところの、 オープニングを今撮ってます。
ということで、もうここからはですね、 ひなたちゃんがいろいろ準備をしてくれているので、
普通に会議の様子を皆さんにも聞いていただこうと思います。 ということでひなたちゃんにバトンタッチしてもいいでしょうか。
はい、ありがとうございます。
はい、お願いします。
よろしくお願いします。
今日は、今言っていただいたようにジャムセッションズさんの新しい名詞について、 みんなで作戦会議してみたいなというふうに思ってます。
今回、私がジャムセッションズさんの名詞を KVisualに続いてデザインさせていただくんですけど、
いきなり私が、じゃあこのデザインでこれでどうですかって提案するんじゃなくて、
まずみんなで今のジャムセッションズさん、 どういう場所なのかなっていうのとか、
どんな人とつながっていきたいのかなとか、 そんなところから一緒に考えてみたいなっていうふうに思っています。
せっかくなら完成したものだけじゃなくて、 作っていく過程そのものもラジオを聴いている方も共に考えるものとして開いてみるのが面白いんじゃないかなと思って、
これもラジオにさせていただきました。
今日は事前に皆さんから、ちょっとヒアリングみたいな6問ぐらいの問いを投げさせてもらってたんですけど、
その答えをオンラインのホワイトボードに並べてきたというところで準備してきました。
いただいた意見を私なりに近そうなものをくっつけてみたりとか、
これってなんかこういうことを言ってるんじゃないかしらみたいなのをちょっと名前をつけたりしてるんですけど、
これは完成された整理じゃなくて、今日みんなで話すための土台として置いてます。
話している途中で、こういうのもあるかもとか、ちょっと足したいなとかいうふうに思ったら、
それぞれの付箋も、真っ白の付箋も用意しているので、
是非追加してもらいたいなって思っているのと、
あと動かしたりとかも自由にしていただきたいなって思っています。
今日の目的は、ここで名刺の形とかデザインを決めきっちゃうっていうことじゃなくて、
皆さんの言葉を眺めながら、
今、ジャムセッションズらしいって、こういう感じの言葉で言えそうとか、
どんな人とつながっていきたいのかっていうのをみんなで想像したりとか、
そのためにどんな名刺だったら嬉しいかなっていうのを想像してみる時間としてできたらいいなっていうふうに思ってます。
結局どんな名刺になるんやろうが決めきらなくても、
みんなで考えて想像してみて、話してみることっていうのが、
名刺作りの一つのプロセスとしてすごく大事なんじゃないかなって思っているので、
気楽にというか、こうしなきゃとかいうのは一旦ちょっと脇に置いておいて、
どんどんワクワク、みんなでお話できたらなっていうふうに思ってます。
肩の力を抜いて、ワクワクの気持ちを育てる時間として、
一緒にできたら嬉しいです。
ジャムセッションズらしい居場所
大体3つにざっくりとグループを分けてる感じになるんですけど、
最初の問いに早速一緒に眺めてみる、入っていこうと思ってます。
最初の問いが①。今、ジャムセッションズの一員であることをどんなふうに感じていますか?という問いを投げさせてもらいました。
ちょっと眺めてみて、なんか気になる付箋というか、
これ確かにジャムセッションズっぽいとかある方いたらぜひ聞かせてもらいたいんです。
結構いろんな意見がありつつ、なんか似たような言葉もあったりとかしたんですけど、
気になるものとかあったりしましたか?
見てるだけでほっこりしますね。
ほっこりありますね。
ざっくり3つに分類させてもらってるんですけど、
心地よくいられる居場所みたいだねみたいなのと、
多様な感じでそれぞれがそれぞれの思い思いに自由に動ける場所な感じだねっていうのと、
どんどん人が増えていって繋がりが広がっていく。
どんどんみんなの場所、決まった閉じたコミュニティじゃなくて開かれていった場所だよねみたいな意見がなんかあるかなっていうふうに私はちょっと一旦分類してたんですけど。
見ててそうやなと思うコメントが多いな。
たぶんそれぞれみんながライスワークを持ってて、復業みたいな形でJAMにジョインしてるみんなそうなんで、
そこがすごい本業とはまた別っていう部分っていうのが、
心地よくいられるからみんなが集まれてる。
無理したりとかすごく辛い場所であると、やっぱりそこにJAMにジョインする意味がないかなって私は思ってるんで、
最初にJAMにジョインさせてもらった時に言ってたのは、私は楽しくないと嫌だ。
逆に楽しいことしかしたくない。
すごいわがまま言ったんですけど。
でもまさにそれで帰らせてもらって、ずっとその気持ちで入れてるし、実際にそういう場になってるっていうのはすごく心地よくいられる場所だなって思いますし、
たぶんそれぞれの長く3期目になったのかな。
みんなの生活環境が変わったりとか、家族の構成が増えたりとか、そういうことが変わっていっても、
心地よくいられる場所になってるんじゃないかなって私はすごく思います。
あと、れんさんのコメント、僕すごく面白いなと思って、
右上の方、これが正しいみたいなものがなくて、良い意味で足並みが揃ってないところが心地よく気の回る。
確かに。
確かになーと思いながら今この付箋見てたんですけど、良い意味で足並み揃ってない。
足並みが揃ってないね。
っていうのは、ああ、そうやなーっていう感じがしますね。
足並み揃えようっていう感じはあまりないじゃないですか。
ないけど、揃ってる部分もあるというか。
揃う瞬間もあるし、自然に揃ってる感覚もあるけど、
別に揃えようとはしてない。
その辺の感覚は、れんさんのこの言葉は確かにそうだなって思います。
しなければいけないっていうことがないのかなと思っていて、
仕事場とかだと、こうしないといけないって言われるんですけど、
この場はそれがないのかなと思っていて、
基本的には良いんちゃうみたいな。
認めてもらえるみたいな感じなのかな。
めっちゃわかる。
そうですね。でも多分認めてる感もないじゃないですか、みんな。
へーって。
なんか、へーっていう無関心でもないし、
この辺の感覚なんないよね。
別に承認じゃないじゃないですか、みんな多分。
それぞれの在り方を承認してるというよりは、
いいよねっていう感じ。
なんかいいねし合ってるって感じ?
そうそう、いいねし合ってるって感じ。
ありがとうございます。
なんかこう、あるっていうことが、
なんかなんだろうな、
そこに花が生えてるね、綺麗だねみたいな、
なんかそういう感じ?
あるがままやね。
めっちゃ今の例えがわかりやすいね。
わかる。
ありがとうございます。
じゃあちょっと、
100章カードに見る自然なつながり
お隣の②の問いにもちょっと移動してみようかなと思います。
②の問いは、
最近のジャムセッションってこれ好きだな、
これもっとやってみたいなと思うことに関りますか?
っていう感じで投げさせてもらったんですけど、
ざっと分けたのは、
今ある活動とか時間が好きみたいなのと、
100章カードなんですけど、
自然に協奏が生まれていくっていう感じが好きみたいな。
もっとやってみたいなっていうのは、
どんどん外にというか、
広げていきたいなっていうような、
外にだけじゃないですね、
ジャムセッションのメンバーで何かしたいなっていう、
合宿したいとか玲音さん言ってくださってますけど、
メンバーが自然に広がっていくとかもいいなとか、
そういう感じの意見を拾ってきたような感じですが、
気になるものはありますか?
けいたさんが100章カードの流れをまとめてくださってたのが、
すごい面白くて、
確かにこの連鎖だったのかっていうのが、
改めて振り返ったら。
そうそう、100章カードはなんかね、
結構象徴的な動き、
できてるもの自体もそうだし、
出来上がる過程も含めて、
ジャムっぽいなっていうのはめっちゃ思いますね。
そうですね。
この100章も思ってなかった。
思ってないよね、たぶんみんな。
そうそう、100章カード。
けいたさんが書いてくださってるのが、
100章カードのきっかけはジャムセッションズっぽくて好きです。
ジャムセッションズ、イベントに来てくれたくめすけさんが来てくださって、
それにめっちゃ面白い人やなっていうので、
共に奏でるラジオに出てくださって、
その時はしょうさん、れんさん、ももで、
3人、4人か、ラジオとって、
イベントそこで、
100章ってみんななれるんやとか、
なりわいってすごい。
なりわいを100個?
でもなりわいってそれぞれあるよねみたいな、
みんなでリスト化してみない?みたいな話から、
イベント企画して、
それがラジオのメンバーで、
私がちょっと前からNFCタグ、
例えば交通系のピッてして乗れるような、
NFCカードって使えないかな、
活用してみたいなって言ってて、
けいたさんに投げたら、
けいたさんがAI構築してくださって、
名刺みたいにみんなで交換できたらいいよねって言って、
じゃあジャムっぽいデザイン作ってほしいよね、
なんかあったらいいよねって言って、
ひなたちゃんが2パターン作ってくれて、
実際に広げるっていう場所で、
市役所前のEverybody Hop、
みんなでジャムを広めていって、
そこに来てくださった方とか、
百姓カードを持ってくださった方が、
これすごくいいからって言って、
口コミで広げようとしてくれてる、
口コミでいろんな人に伝えてくれてるっていう、
今の自然に協奏が生まれていく、
みたいな形ですよね。
ラジオ聴いてる人のために。
寝てないし。
僕の報道会でも紹介させてもらって、
勝手にムラッキーさんが、
勝手に百姓カードの紹介し始めて、
東山駅船の葵さんがすごいそれに乗っかって、
我々何も話そうともしてないから、
説明する資料とか持ってきてないのに、
勝手にPRしてくれてありがとうっていう感じだった。
素晴らしい。
まさに自然に。
そういうのがいいよね。
ムラッキーさんとの繋がりで言うと、
アーバンファームの畑が繋がりのスタートな気がするんですよ。
最初はね。
でもこうやって畑を跨いで、
いろんな繋がりが、
もはや協奏パートナーなのか、
なんという関係性なのかもわからない。
でも絶対、
ジャムのメンバーよりの出席率よいよね。
出席率。
ファンかおかきかみたいな感じ。
すごい。
ありがとうございます。
確かにこう、
あえて名前を付けなくちゃとか、
こういう風にやらなくちゃみたいなのが、
全然ないっていうのが、
逆にジャムさんらしさっていうものになっていってるのを、
すごい私も感じてて、
改めてみんなで喋っていくと、
どんどん出てきて面白いですね。
ありがとうございます。
名刺を渡したい相手と伝えたい雰囲気
ここの2つの問いが、
ジャムセッションズってどんな場所だろう?みたいな感じのところだったんですけど、
こんなジャムセッションズにいる皆さんが、
名刺を持って外に出ていくというか、
また新しい人に会うっていう時に、
誰とどんな風につながりたいだろうっていうところを、
問3、問4で見ていきたいなっていう風に思います。
までさんの問いが、
ジャムセッションズの名刺をどんな人に渡したい?
どんな話をしたい?っていうところだったんですけど、
出てきた意見ちょっとまとめたら、
一緒に何かが生まれていきそうな人、
共に奏でられそうな人、
特にこの人、
この人ジャムさんっぽいみたいな感じの、
この人とつながりたいって思った時、
と、
自分個人から、
ジャムさんの世界へ広がっていくもの、
自分が百姓カードとかは、
塗り合いを伝えるものだけど、
ジャムセッションズとしてのものが広がっていったりとか、
ジャムセッションズの考え方とかが、
伝わるようなものとか、
そういう意見が出てきたかなっていう風に思います。
確かに一緒に何かが、
混ざっていけそうな人っていうのを、
結構みなさんいろんな言葉で、
言ってくださってました。
結構共通してるね、そこ。
吉木さんのオモローについて語るっていう、
オモローが面白くて、
ちょっとお気に入りです。
確かに。
あ、お互いのオモローについて語るんですか。
偏愛みたいなもの。
そうですね、確かに。
偏愛とか面白いものをお互いリスペクトして、
さっきのももさんじゃないけど、
面白いって結構大事というか、
すごい原動力になってますね。
もっと面白い。
ちょっと好きも似てるものだけど、
面白いってまた違う感覚というか、
原動力になるっていう感覚。
3歳分のオモロイって場合ね。
オモロー、オモロイ。
オモロイ。
いいねって言いますもんね。
楽しいとか、楽しいじゃない。
好きっていう言葉と、
オモロイっていう言葉2つ並べたら、
私は勝手にですけど、
好きって個人1人でも好きでいられるけど、
オモロイって他者がいるイメージなんですよね。
誰か複数人で、
これめっちゃオモロイよなって。
これ面白くない?オモロくない?って言える。
他の人が見える。
1人で黙々とやってる様子をオモロイっていう。
中にはあるかもしれんけど、
どっちかというと人と話したりね。
確かに。
それはあるね。
確かに。
黙々とやってることはあんまオモロイ。
言ってる人も関わろうとしますもんね。
矢印が外に向いてる感じがしますね。
オモロイを。
他にはいらっしゃらないんですけど、
じゅんこさんが言ってくださってるのが、
プライベートで言っても大丈夫みたいな人に
渡してるっていう感覚を
渡す時に、逆に
こういう人に渡すのちょっと今まだ難しいかも
みたいな人とかってあったりしますか。
人というか感覚。
ちょっとお堅いビジネスなのね。
渡すのが。
説明するのが難しいからさ。
ジャムセッションズのやってることを。
僕いくつか名刺持ってるから、
この人にジャムセッションズの話しても
絶対理解してもらえないだろうなって人はそもそも渡さないんだけど、
いろいろやってるんですっていう中で、
ちょっと興味持ってくれそうな人とかは
ジャムセッションズの名刺渡して、
コードで説明したりとかするから、
結構使い分けてる感じは私はしますね。
確かに。それこそ面白いって思ってもらえそうな人に
渡しますよね。
ただ渡したとしても、
渡してもあんまり伝わらないんだけどね。
だからそういうときに伝わる名刺がいいよね。
この人だったら一緒にできそうとか、
券持ってもらえそうって人に渡したときに
分かるものがいい。
そこやね。
なるほど、確かに。
渡したいなって思う人に
より伝わっていくような名刺。
会社名よりも人や目的を伝える名刺
ありがとうございます。
ちょっとパサッと4にも移動して、
と、丸4は名刺を渡した相手に
どんな風に感じてもらえたら嬉しいっていう、
ちょっと渡した先をイメージするような
問いだったんですけど、
伝わる、説明できるっていうところ、
どういうところを説明というか、
伝えたいのかなっていうので、
私たちの楽しそうみたいな
雰囲気だったりとか、
さっきも話してたように、
名前がついてない、
肩書きとか先入観とかがないような
雰囲気だったりとか、
やってること、もっと関わりたくなる
みたいなことを伝えられたらいいのかな
っていうのをみなさんの意見を集めて
グループ分けしたら思った感じです。
特に、
この辺りが伝えたいな、
伝え方が難しそうとか一旦置いておいて、
こういうのが伝わったらめっちゃいいんだけど、
みたいなものをぜひ教えていただけたら
嬉しいです。
みんな結構揃ってるね。
面白いものがあって欲しいっていうのと、
一緒にやりたいと思ってもらう
みたいなのが共通でありそうだよね。
確かに。
まっつーさんのメンバーみんな幸せそうっていう。
めっちゃ呼んでてほっこりしてる。
確かに、
つよさんの一緒にいたら楽しそうって
めっちゃいいな。
この人と一緒にいたら楽しそうとか、
このJAMのイベントに来たら
楽しそうってすごい嬉しいな。
なんかね、楽しいは
溢れてると周りに人いっぱい来るなと思っていて、
そういうのが伝わるといいのかな。
いいですね。
レイさんはいつもこう
レイさんは先生で働いてるんですけど、
いつも名刺渡した瞬間から先生
っていう風に思われてしまうけど、
そのフィルターを通さない一人の個人として
見てもらうための名刺だったらいいな
みたいな風に言ってくださってて。
確かに、
職業とかの肩書きを超えた名刺であったら
いろんな人に
逆に渡したくなるというか。
面白そうですね。
自分っていうのを肩書きじゃなくて
見せれる名刺みたいな。
確かに。
普通の名刺だと、まずどこの会社の誰々です?
セットは。
見られるのが後ろっていうか、
次に役職って言って
どの場所みたいな感じを見られるので、
全然自分じゃない部分かなと思っている。
確かにね。どこの組織のどの役割を担っている
誰々です?
普通の名刺はね。
百姓カードとかはそういう意味だと
もう完全個人ですもんね。
そこが
同じような名刺でも違うのか。
中身ってことですね。
外側じゃなくて。
肩にはまるところにはめられるけど
自分は肩にはめられないのかなと思っていて。
個人の
僕のイメージは個人っていうよりも会社のことを
伝える方が
いいのかなと思ったりしていて
まさにこの
百姓カードの会社版みたいな
イメージなのかなっていう。
ジャンプセッションズの
いろんな側面が見える。
ショーさんが言っているように
どんなビジネスやってるんですか?みたいな
ビジネスモデルとか儲けとかじゃない
っていうところを伝えれたらいいなっていう。
会社じゃないよっていう。
その一方で僕が書いてるのが
怪しい団体と思われたくないっていう。
何やってるかわからんから
近づきたくないなって思われたくないっていうところも。
ネットワークビジネスだったみたいな。
確かに。
分かりやすくないからこそ
え、怪しくないって確かに。
分からんもんには近づかないみたいな。
順番があるんですかね。名刺って
会社があって肩書きがあって
その人にっていう順番があるんですかね。
人がいて、その人って
なんでそこに
その人が何のためにやってるかの
集大成はその会社みたいな感じなのかな。
その目的のためにこういう
固まりをやってるみたいな。
それかあれかもしれないですね。
どっかでコメントしてたかもしれないですけど
百姓カードが個人を
表現するものとしたときに
さっき松野さんが言った通り
こっちがジャムの世界観が伝わるものと
一緒やね。
そのQRコードって飛ばせるじゃないですか。
百姓カードやったら。
個人のほうは。
個人のほうはそっちに寄せるというか
飛ばすというか
っていう感じでもいいかもしれないですね。
百姓カードに気にならせるようなこと
ちょっとだけ書いといて。
普通の会社のQRコードってやらないじゃないですか。
かざさないじゃないですか。
でもちょっと
かざしてみたいのを思うような
ちょっとあれがあって
実は百姓カードっていうのがあって
話のまたもう一個奥に行ける感じの
面子とかだとよりいいかもしれない。
会社の世界観も伝わるし
個人のほうも
の当選にもなるというか
とかがあるといいかもしれない。
いいですね。確かに。
面子を渡した人が
関わってくれるみたいな
そういうきっかけになる面子
だといいかもしれないですね。
そうですね。
普通の面子って
結構区切る
そういう感じだと思うんですよ。
私パナソニックの誰々ですって言ったら
私はパナソニックの人で
あなたはパナソニックじゃないみたいな。
こういうバシッと区切られるじゃないですか。
確かに。
それがない感じで
私もジャムセッションとあなたもジャムセッションですみたいな。
いいですね。
面白いですね。
確かに。
淡いですね。
面子の自己紹介って確かに
よしきさんが言うに確かにそうだな。
なんか分断とか境界線が生まれるんですね。
外を分ける
ための
確かに。
面白い。
面白いですね。
確かに。
なんかちょっとドヤって言う時もありますもんね。
そうそう。
私電通ですけどみたいな。
あるある。
プライムマークついてるんですねみたいな。
あるある。
確かに。
就活の話をしてる時に
僕はこの会社に入りたいんですっていう風にやる人と
こういう仕事がしたいんですっていうパターンがありますよね。
会社に入って何をするにしたいわけじゃなくて
会社っていうものに入りたい。
ブランド?
そうじゃなくて人がこういう風なことを
したいのを助けたいんですってなったら別に会社は選ばないみたいな。
そういうイメージで
会社じゃない方になるのかなどうなんだろう。
確かに。
こういうことをするジャムセッションズみたいな。
確かに。なんかそれ大学もそうですよね。
ステータス?
名前に入ることやりたいことに入る。
この先生が好きだから入りたいとか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとずつみんなで話してたら不思議と
これがいいなみたいなのが出て
ちょっとずつ見えてくるのが面白い。
名刺から始まる参加とデータの仕組み
最後のここ結構
面白いパートだなって私は思うんですけど
最後の問い2つに
移動しようかなって思うんですけど
⑤がどんな名刺だったら持って歩きたい?
渡したい?
⑥が名刺ってこうじゃなくてもいいんじゃない?
自由なアイディアぜひください。
っていう感じの問いだったんですけど
名刺にどういう仕事をしてほしい?
っていうところと
名刺からどこに具体的に繋がっていくかっていうの。
そしてそれをどう形にする?
みたいなところは名刺っていう型を一旦取り外して
なんでもいいとしたらどんな名刺が欲しいですか?
想像してみましょう!みたいな感じのところだったんですけど
みなさんの意見がすごく面白くて
材質も紙じゃなくて
いろんな種でできる
竹でできる
セイさんの種付きの名刺めっちゃ好き
種付いてる?
植えるの?みたいな
いろいろあって
これもちょっと
ラジオの
どこでも紹介したいなって思ったりしたんですけど
でもさっきの
啓太さん言ってくださった
個人の情報は100章カードに飛ぶようになっていったら
その先にメンバージャムさんに繋がってる人が
めっちゃいるかもみたいなのが
見えるのも面白いかなと思って
なりまいマップ
見えるのも面白そうだなって思ったりとか
名刺の奥行きというか
載せる情報が
結構ここまで話してきて
ジャムさんのこと伝えるってなったら
どういう風に伝えるかっていう
部分、紙の見た目だけじゃなくて
その先に得られる情報みたいなところも
もうちょっと膨らませられそうだなっていう風に
思っております
渡した人に
関わってもらうみたいな
渡した人にその場で何か書き込んでもらうとか
私はジャムセッションズと
こういう関わり方してますけど
あなたはどうですかみたいな
書いてもらって
写真に撮らせてもらって
参加型名刺みたいな
参加型面白いですね
パッて私も今思いついたみたいな感じですけど
何かをアナログでも面白いし
アナログでも面白いですね確かに
その場で書き込んで何月何日この人に会いましたみたいな
のが残っていたりとか
何かを読み込んだ先で
ジャムで何したいかの一言だけ送って
名刺の何かに収集されていくみたいな
ワンアクションがその名刺から始まるみたいなのも
確かに面白そうって思いました
それはアプリみたいになってて
それを立ち上げて名刺交換するときに
その人の名刺をそのアプリで取ったら
ジャムステのデータにビューって飛んでいって
その人がこんなの言ってましたみたいなのも飛んでいって
誰と交換したって分かったら
データベースみたいにできるんですかね
確かに
壮大ですけどめっちゃ面白そう
思っちゃいますね
名刺って結局個人がみんなそれぞれ持ってる
みたいな感じになってて
共有されへんかなと思ってて
こういう人いないですかっていうのをみんなに投げて
じゃあこんな人自分の名刺の入れの中にあったよ
みたいな感じになるのかなと思ったんですけど
それがちょっとこう
共有できてる状態を最初から作れたら
なんかいいのかな
その名刺もらった先になりますけどね
使い方まで含めた
そうですね確かに
百姓カード名刺からどこにつながるみたいな部分で
結構みんな百姓カードのそれぞれの成り割が見れるように
例えばQRコード入れとくとか
っていうアイデアが共通で書いてあるなって思うんですけど
これが逆にまっつーさんが書いてくださって
他のJam Sessionzのメンバーのことも知ってもらえるっていう部分で
一つのQRコードで
JAMのメンバーの成り割が見れたらそうなるかな
そしたら吉木さん言ってくださった
自分はJAMとどういうふうに関わりたい
JAMと何か一緒にやりたいって思った時に
みんなの成り割を見てから
こんなんできるんやって逆に思ってもらえて
そこの関わりしろが広がるってことないのかな
確かに
今のにちょっと思ったんやけど
Jam Sessionzのアカウント作って
成り割登録したらいいんちゃうかなって
めっちゃいい
今までいろんなことやってるじゃないですか
成り割百姓カードにJAMの紹介入れてないよねって
今ももちゃんから言ってくれたやつあるじゃないですか
ホームページのリンクとかも飛ばせたらと思ってたけど
JAMの成り割にはすぐ飛べるようにしておいて
よく下の方にある
そんな目立たないところに置いといて
運営会社みたいな
そこ押したら成り割に飛ぶようにしたら
そこにホームページのリンク貼っとけば
めっちゃいい
そこにJAMの協奏パートナーの個人のページにも飛べるようにしておいて
個人の成り割も別にそこはカード交換してなくても
協奏パートナーのみんなで飛べるように
名刺受け取った人がJAMの成り割一連を見て
これとこれはいいねみたいなのをいいねしてもらったりしたらいいかもしれないですね
押してもらう?
これとこれは私もいいみたいな
その場でつながりできますよね
面白いですね
百姓カードと名刺
どういう使い分けというか役割分けができるかっていうのが
結構みんなで考えたいなって思ってたところなんですけど
すごく今組み込まれた感じがして
何か見えました
これはJam Sessionzの成り割
百姓カードがあって自分の百姓カードもあるってこと?
そうそう
Jam Sessionzという擬人化したアカウントを一個作って
JAMさん作って
JAMさんに成り割いっぱいあるじゃないですか
今までやってきたことを
畑とかも含めて
それもみんなで考えて作って
っていうようなイメージですね
個人の成り割は個人の成り割で持ってて
カードはJam Sessionzのカードがあるわけじゃない?
アカウントだけあるってこと?
循環する名刺と素材のアイデア
アカウントで名刺から飛べるっていう
名刺にあるのはみんなの共通のJAMのQRがあってみたいな
2枚持ち?
2枚持ちじゃなくて
JAMの名刺これから作るじゃないですか
そこの名刺の中にQRコードを入れて
そのQRで飛ぶ先はJAMのアカウントに飛ぶ
打ち付けとしては名刺がJAMの百姓カードみたいな
そうそう
個人の百姓カードは個人で持ってるじゃないですか僕らは
だからそこのQRコードをよく考えたら入れなくてよくて
って思ったんですけど
なんかJam Sessionzの伝道師みたいになるってことですよ
みんなが
そうそう
JAMさんの伝道師みたいな
確かにみんながJAMさんになっていくみたいな
だから方向性としては個人のMOMODESの名刺を代々的に前に出すんじゃなくて
JAMDESで交換していくってことですよね
確かに
違う?
でもMOMOもいると思うけど
ちっちゃくはいるけど
表と裏で変えてもいいかもしれませんね
表がJAMさんで裏が個人の
なるほどね
渡された人も他の人にJAMさんを紹介してほしいですよね
村木さんみたいな
そうそう
確かにおもらったけど
あそこでさっきあった面白いのでねって言って
JAMさんの名刺を他の人にも呼んでもらうみたいな
おもらった名刺を渡す
渡してもらってもいいかもしれない
名刺が循環すんのはいいかもしれない
確かに名刺循環すんのおもろい
最終的に帰ってきたらめっちゃ面白くない?
確かに
JAMにどっかであったら渡してくださいみたいな
一回祭りコインのなんかやったじゃないですか
昔あの時MOMOちゃんとかまだいなかったから
祭りコインを紙にして
そのイベント内で送り合うみたいなのをやった
送った人
誰から誰に送ったかをサイン後ろに
10マスぐらいスタンプがあって
それを埋めていくみたいなのがあったんですよ
それと近そう
まずMASAさんがめっちゃ作ってくれたんですよ
めっちゃ盛り上がったんですよ
旅する新聞みたいに旅する名刺みたいになってんの
旅する名刺
なんて?
吉木さん
裏が例えば9マス書いてあって
表はJAMさんで裏は9マスあって
真ん中に自分、僕やったら吉木の情報書いてあるんですけど
残りのところに順番に受け取った人が書いていってもらって
ビンゴ?
ビンゴみたいに
ビンゴ?
知らんけど
対難版みたいな感じの
どう回っていくの?
めっちゃおもろい
どの場で出されるの?
しかもその
めっちゃおもろい
しかもその人の名刺入れにずっと入ってるってことでしょ?
確かについでに
これもらった名刺なんですけど
めっちゃおもろい
これもらった名刺なんですけど
確かに名刺の概念変えにいくとかおもろいですね
確かにね
ここでたぶんその素材感の話になってくるかなって思うんですけど
さっきれんさんが書いてくださってた竹にするとか
そういう部分に出てくるかな
今私自身がなんですけど
例えば名刺もらったとしても
データで読み取っちゃって
それ自体は不要になってくる
なのでそのしおさんが書いてくれてる
紙の名刺っていう部分に
一回考えてみる
対しての考えてみるっていうのもめっちゃそれがあるなと思う
だから人に渡していくっていうものは
紙っていうか
物じゃないとダメだけど
でもそれって次々渡っていくから
全く違う考え方になるんじゃないかなとか
素材感ってみんな何書いてるか
竹?
れんさん竹って
この間市役所前で手ぬぐい屋さん来てたんですけど
手ぬぐいいいなと思ってて
手ぬぐい
それ昔あったね
京都市役所市長の名前が書いてある
手ぬぐいとか昔ありましたよね
代丸とか銀行とか
手ぬぐい配ってて
昔はね
それを使ってると宣伝にもなるし
名刺というか
何だろうな
内輪とかでもいいかも
確かに
あとじゅんこさんしおりに使えるとか
しおさんのびっくりマンカードの名刺版みたいな
レア感がある
いいですね確かに
ステッカー配ってありましたね昨日ね
報告会でぎゅうひさんが
配ってましたね
シール貼れる
パソコンにシール貼ったりする
あーそっか
そこは一個宣伝してもらえるっていう
今時っぽいのかな
そこにQR入ってたら
勝手に写真撮るときにそこにQR反応して
カメラがそこで
でっかくない?
確かに
ほんま名刺って無駄やもんね
無駄っていうか
もうほんまに破棄するだけやもんねデータで
もったいないよね
もったいないよねほんまに
冷静に考えると
確かにね
データ化した後に
ちゅうさんのアイデアの種付きの名刺やったら
データ化してるから
あとはうちちに埋めちゃう
それごと
神谷から別に分解する
なんか昔もらったことあるんですよ
鉛筆に種が付いてるやつ
それは多分鉛筆ずっと使ってって
最後のちょんちょんになったやつを埋めたら
種がなんかが生えてくる
面白いですね最終的に家に帰る名刺
めっちゃ面白い
怪談されて
全部ビンゴしたら土に帰って
何かが生えてくるとか
面白そう
データ化してもらったら
次誰かにあげてくださいみたいな
めっちゃいい
こう回していってもらうみたいな
確かに
循環名刺は面白いですね
何月に土に埋めてくださいっていう
期限付きの循環
5月に受け取った人は土に埋めてください
夏野菜やし
面白い
これさでもなんか
私よくやっちゃう
雨に濡れちゃってとか
カバンごといっちゃうんやけど
そしたら生えてくるのかな
情報を伝えていくっていう
デジタル部分と
アナログでおもろいことが
起こっていくみたいな要素
どっちも取り入れられたら
面白そうなのって
めっちゃいい
余白を残して次の提案へ
ちょっとそろそろ
たくさん話してしまったので
一旦ここで
名刺創造会は
区切りをつけようかな
っていうふうに思います
みんなで話して混ざって
何かが見えてくる
っていうこの過程が
ジャムセッションズらしい
っていうふうに
思いました
でも出てきたいね
このままだ
膨らみがあるというか
これでちょっとまた一旦
持ち帰って
これじゃないみたいなのが
芽生えてきたりとか
ここからの余白みたいなものも
あるのかなっていうふうに
思うので
ここで想像しきった
というよりはこれから先も
もしかしたら
らしいを聞いた人も
頭の中で名刺っていうものを
捉え直して
こんな名刺が欲しいかもみたいなのが
芽生えるような
きっかけになったら
面白いなっていうふうに
思います
私は一旦この
アイデアを持ち帰って
こんなのどうですかみたいな
デザインだったりとか
提案にまたここからまとめて
いこうと思うので
皆さんもぜひ
またアイデアあったら
教えてほしいですし
引き続きワクワクと
やっていけたらと思うので
よろしくお願いします
ありがとうございます
このラジオを聞いている皆さんも
いつか皆さんの手元に
このJam Sessionzの
名刺が届くかもしれませんので
楽しみにしておいていただければな
と思います
じゃあ今日の
ミーティングと放送はこれで
終わりにしたいと思います
皆さんありがとうございました
ありがとうございました
バイバイ
55:50

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