1. make friends 実験Radio【Space Volcano!】
  2. [S2-030] 映画「恋愛裁判」を..
2026-01-26 29:44

[S2-030] 映画「恋愛裁判」を観た

鳥取生まれギターポップ育ちのケージくん(大阪市在住)による「make friends 実験Radio "Space Volcano" - season2 -」の第30回です。

シーズン1では「音声メディアを通じて番組MCが聞いているリスナーと友だちになることができるのか」を実験し大成功だったので、シーズン2からは「青春篇」として「音声メディアを通じて青春を謳歌できるのか」実験・検証していきます。

■ おたより募集フォーム
https://forms.gle/JY8C74GbEXuWGjy8A

■ 内容
権力の監視 / オープニング / 感想紹介(sottoさん、若旦那家康さん、めいさん、哲学の世界を知りたい!テツセカさん、イクコさん、ゆーみんさん) / 映画「恋愛裁判」について / この映画が気になっていた理由 / 自分のアイドルとの関わり / 映画の感想 / 印象的なシーン / アゲハスプリングス / 木村さんのイラストが! / エンディング / ストレンジャー・シングスのD&Dを遊ぶ

■ 番組内で紹介したもの
・映画「恋愛裁判」
https://renai-saiban.toho.co.jp

・いきぬきPOW
https://linktr.ee/ikinukipow

・ノンブラリ
http://www.nombrari.jp/


■ SNS アカウント
・Space Volcano! 公式 (@space_volcanooo)
https://twitter.com/space_volcanooo

・ケージ@SV (@cagesv)
https://twitter.com/cagesv

・cagesvのBlueskyアカウント (cagesv.bsky.social)
https://bsky.app/profile/cagesv.bsky.social

■ハッシュタグ
#宇宙的大噴火

■ ジングル読み上げ音声
音読さん
https://ondoku3.com/

サマリー

映画『恋愛裁判』は、アイドルグループのメンバーが恋愛を禁止されながらも恋に落ち、解雇後にそのマネジメント会社と裁判を起こすストーリーです。映画に登場する楽曲や主演の斎藤京子さんの活動に興味を持ち、観ることを希望しているようです。映画では、アイドルの恋愛禁止文化やその影響について考察がなされており、アイドルファンの関係性やその在り方が取り上げられています。出演者のセリフや具体的な体験を通じて、アイドルに対する期待や現実が描かれ、視聴者に深い印象を与える内容となっているようです。また、木村幸太郎さんのイラストが劇中に使用され、感動的な瞬間が描かれています。この映画は非常に面白く、多くの人に見てほしい作品とされています。

映画の基本情報
権力の監視ってあるじゃないですか。 Google で検索すると、AI による概要でこう書いてありました。
長いんですけど、権力の監視とは、立法行政司法の三権や政治家大企業などの権力者が、その権力を乱用したり不正を行ったりしないよう、
メディアや市民、市民団体、国民自身が情報公開や情報調査報道を通じてチェックし、責任を問う活動をさせます。
日本の報道の自由度低下やメディアの忖度が指摘される中、ジャーナリズムの重要な役割であり、健全な民主主義社会の維持に不可欠とされています。
結構長文なんですけど、めちゃくちゃ重要なことがいっぱい書いてある気がするんですが、今読んだやつは、とても教科書的な内容で、
わかりやすくもありつつ、ただ、音読すると耳から通り抜けそうな感じのフレーズが続いてたなぁって気もするんですけど、
前提として一番重要なことが、前提です本当に、この権力っていうのは必ず腐敗するっていうことがあると思うんですよね。
古典ラジオとか、歴史を勉強していくというか、知っていく中で、そういうのを意識すると必ずそうなってると思うんですよ。
例えば、古代ギリシャの時代、アテナの民主制とかだったら、権力が腐敗しないようにとか、誰かの独裁が進まないように、いろんな仕組みが工夫されていたと言われてますよね。
その民主主義が起こった時からそういう風になってたって気になる人は調べてほしいなと思うんですけど、
だからその権力が腐敗していくっていうのは、人類の宿命というか、ホモサピエンスの性質というか、絶対起こることだと。
歴史的にも証明できるみたいな。でも権力の腐敗っていうのは起こってほしくない。
それが起こることによって、一部の人は幸せに楽しく暮らしていけるかもしれないですけど、多くの人間がその仕早さを食らって不幸になるわけなので、権力の腐敗っていうのは起こってほしくないと。
だからそれを防ぐために権力の監視が必要っていう、そういう話だと思うんですよね。
その権力の監視のためには、ジャーナリズムっていう報道というのがとても重要になってくると思うんですけど、
ただ、一般の僕たちが権力の監視というもの自体に興味がないとですね、
ジャーナリズムというかメディアがですね、権力の監視を怠るというか、メディアも商売でやってますから、
みんなが興味がないと、そういうことを取り上げてくれなくなる。
ですよね。だから本当に、個々人が権力の監視をしないとっていう意識を持たないといけないなって、本当にすごく思う最近なんですけど、
時々政治のことは政治家に任せて文句言わずに、日々の自分の仕事とか生活に目を向けるって頑張るべきみたいな、
そういうことを言う人がいるんですよ。僕の周りのSNS上でそういうことを言っている人もいますし、テレビに出てる芸能人の人とかもそういうことを言う人がいるんですけど、
なんか、すごく僕そういう考え方は好きじゃなくて、なんて言うんですかね、
すごく80年代の価値観な気がするというか、なんでも消費、万歳みたいな、いっぱい楽しいことがあって、世の中明るくて、庶民の仕事は消費することみたいな、
上から流れてくるものはありがたく享受しろ、的なものを感じてしまうんですよ。気持ちはわかるし、基本的に僕も他人のことは気にせず自分のことを頑張るっていうのが基本的なスタンスではあるんですけど、
政治のことだけは別だと思うんですよね。政治だけは別扱い、めちゃくちゃ気をつけて監視しないといけないものだと思うんですよね。
各個人がその権力を監視するということを意識して、マスメディア、ジャーナリズムの権力の監視を
下支えしていくっていう、めちゃくちゃ重要だと思うんですけど、この本当に当たり前で、めちゃくちゃありきたりなことをずっと言い続けている気がするんですけど、それでも言わないといけないなぁと思う今日この頃です。
メイクフレンズ実験レイディオ スペースボルケーのシーズン2
はい始まりましたメイクフレンズ実験レイディオスペースボルケーのシーズン2 僕が鳥取生ギターポップ育ちのケイジ君です。大阪市在住です。この番組は音声メディアを通じて
MCとリスナーが友達になることができるのかを実験検証していくポッドキャスト番組なのですが、 シーズン2からは青春編としてポッドキャストで青春を謳歌していくことができるのかも
併せて実験検証していく番組となっております というわけでですね2回
モーさんのゲスト回が続いて久しぶりのこのオープニングの収録になってるんですけど 今回もですね
SNSにつけたリアクションを紹介していこうと思います まず
先週の先週のその先週 第27回ストレンジャーシングルスのD&Dの回の感想をソットさん
いただいています。ゆる学徒を束ねる堀本健さんは先生と呼んでも過言ではない あと時代劇の浪人見学を呼ぶ時の先生は多分お立てている
ということでこれはあの 第27回のアヴァンで先生について僕が喋った件の感想だと思いますありがとうございます
ゆる学徒を束ねる堀本健さんは先生というのはそうですね まあ生徒がいるんだったら先生で大丈夫だと思います
ソットさんありがとうございます えっと次がですね
ソットさん28回のモーさんゲスト回も感想をくれてますね すごく聞き応えのある回ということでポストしてくれてましたありがとうございます
続きまして先週ですね第29回のモーさんゲスト回 ゲスト2回目の人生年表インタビューやった回の感想です
若旦那家康さん1回生の時に部室に8回生の先輩がいてびっくりしたなぁ その先輩と並んでフランス語を受けたなぁというふうに書いてくれてますこれは
あれですよ僕はモーさんの紹介を自分が1回生の時の5回生 っていうふうに紹介した
件かなはい で1回生の時の8回生あの人だなぁって言う
一緒にフランス語を受けてたよなぁっていうこれ聞いて思い出しましたありがとうございます 若林君はですね僕の巡るくるくるシアターというポッドキャスト番組やってまして演劇陣として
演劇の感想とか同じ演劇業界の関係者ゲストに招いたトーク 番組ポッドキャストでやってます最新回がねすごいテンション高くて面白かったので興味ある人
そっちも聞いてみてください はい続いてソットさんまたこちらも感想いただいてます一言人に歴史ありっていう
もうさんの音年表インタビューの感想ですありがとうございます 次は名産ですね私もさんと同い年でしたお話に出てくるいろんなことわかるし自分は
その頃何してたっけと思い出しながら とても楽しく聞きましたということでありがとうございます名産もね
頭の中にはというポッドキャスト番組やられてますねそう僕はだから 名産と同い年だなぁもうさんって思ってました
ありがとうございます次が哲学の世界を知りたいてつせかっていうポッドキャスト番組の 公式アカウントでこれもうさんがね
やってるポッドキャスト番組なんでもうさんが呟いてくれてると思うんですけど 刑事君本当に有意義な時間ありがとうございました
これからも人生年表インタビュー楽しみにしています 話しきれなかったことを振り返って気づいたことを話してみました気が向いたら聞いてください
ということでこれもうさんのやってる えっとスタンド fm のあのリンク貼ってくれてました僕もこれ聞いたんですけどやっぱ
すごく面白かったんであの興味ある人はぜひこのもうさんの音独り語り 僕とのこのポッドキャストの収録の後にもうさんがその感想会みたいな感じで配信してくれて
ますので気づいあの良かったらこれも聞いてみてください 次がいく子さん面白かったです刑事君は30代もしかしたら20代となぜか思っていたので先輩
で協定しました お声若いということでいく子さんはですねもうさんと一緒にあの高いところから失礼しますという
ねあの読書感想 解読書感想部のポッドキャストも得られている
方でコロラド在住の踊る気格子ポッドキャスターということで 踊る気格子の今日も111つぶり
万売日一流万売日か一流万売日とか あと最近名前変わった愛と宇宙に開くラジオっていうね
ポッドキャスト番組やられているいっこさんいこさんありがとうございます 次がユーミーさんえっともうさんのことが色々と知れて楽しかったです私も
私学科出身です ディズニーに初めて行った時の興奮が伝わってきましたそして刑事君の最初の
記憶がすごく鮮明で驚きました こちらの企画大好き次回も楽しみですということでユーミーさんありがとうございますそうですね人生年表
インタビューは本当いろんな人にお願いして やっていきたいなぁと思ってます
ありがとうございます メイクフレンズ実験デイリーを
スペースボルケーのはい今日は 1月25日のこれ日曜日に撮ってるんですけども
1月23日の金曜日に公開された恋愛裁判という映画のちょっと感想からやろうかなと 思ってますこの映画はですねまぁ簡単にストーリーを言うと
アイドルグループのメンバーがですね アイドルとして禁止されていた恋愛をしてしまったことでアイドルグループを解雇されて
でその解雇したマネジメント会社と裁判を起こすっていう そういうストーリー簡単に言うとそういうストーリーの
映画ですでなんで僕はこの 映画
見に行ったかっていうとずっと気になってまして気になってた8 ポイント3つほどありましてまず一つが僕が大好きな
あのアフターシックスジャンクションという番組で去年 去年末あたりから話題になっててプラスその試写会イベントもやってたんですね僕応募したんです
けど外れちゃっていけなかったんですけど でまぁそのこの恋愛裁判という映画の中に出てくるアイドルが
劇中に歌う楽曲も素晴らしいということでアトロクで紹介されていてまぁそれで 気になってたっていうのがまあ一つ目
2つ目がですね この映画主演がえっと斎藤京子さんという
日向坂46という アイドルグループをいつだ2024年かなもう一昨年の春ぐらいに
引退卒業化卒業された 斎藤京子さんというまあ元アイドルの方が主演なんですけどその人が
キョコロヒーという 番組を
ヒコロヒーさんと やってましてそれは日向坂にいた時からやってたんですけど
その番組の
イラストをですね僕の大学演劇部時代からの親友である友達である 縦野くんという
イラストレーター兼漫画家 の友達がずっとキョコロヒーの番組のイラストを書いてて
映画の感想とまとめ
でまぁ どっちが先だったか
わかんないんですけど 縦野くんが日向坂のファン
でえーと日向坂のイラストをいっぱいそのアップしてるんですねツイッターとかで で公式グッズとかのイラストも担当してたりとかして
とにかく縦野くんを僕はx twitter でフォローしてるんですけどだからその日向坂情報が 縦野くんからすごく
あの提供されるので だんだん僕も斉藤京子さんに興味を持ちつつ
あのまあその方が主演するっていうので見たいなーっていうのこれが2つ目の理由 まあそして3つ目が
ずっとうっすらそのアイドルでまぁ恋愛禁止みたいな なんか不分立みたいながずっと
ある気がしててまぁその恋愛禁止文化っていうのに 疑問があったというか興味があったっていうのでこの恋愛裁判
面白そうだなぁと思ってで昨日24日の土曜日 昨日ちょっと梅田まで見に行ってきました
なんでそのまネタバレなしの感想をちょっとここでしゃべろうかなぁと思ってますし 興味ある人はちょっとぜひ見に行ってほしいなというふうに思ってるんですけど
まずこのアイドル の恋愛について
がテーマになっている映画を見の感想をしゃべりにあたって自分のポジションというか 属性というかを最初に話そうかなと思うんですけどまず僕あの別にアイドルの
ファンではないですしアイドルのファンをやったこともないですね ただそのアイドルレーベルのホームページの制作とか管理とかをしている
関係があってまその所属アイドルの現場を見たこともあるしをちょっともお手伝い的な こともしたこともあったりとかで裏方を含め内情をほんのり知ってたりとかあと僕が普段
あのお手伝いさせてもらってナードマグネットというバンドの現場でアイドルと同じ イベントに参加したこととかも何度もあるんでまぁ
あのステージに乗っているアイドルももちろん見たことありますし 裏でのその事務所の人とかも含めたそのアイドルの人たちもまあいろいろ
見たことがあるってインディーズアイドルの僕メジャー ドメジャーは見たことあるかなドメジャーは大きいフェスとかでは見たことあるかもしれないけど
どっちかというとインディーズアイドルの 方をたくさん多分見たことがあって普段のライブイベントの様子とか
イベントとか得点会とかそういうフォーマットとか形式も 分かりますしそのTIF東京アイドルフェスティバルみたいなのを頂点にいろんな
アイドルフェスティバルがあるアイドルイベントがあって あの
その短い出番で何ステージもやってるみたいなそういうのもなんとなく知ってる っていう感じですアイドルに対しての知識とかは
うん でまぁそんな僕がこう見て思った感想
なんですけど あのそうですね映画としてそのいろいろ僕がアイドルのことを知ってるっていう
点で見て やっぱりリアルだなぁって映画の全体
思いましたまあもちろん監督がですね2015年にあった実際の裁判をもとにこれを ちょっと映画にしてみたいということで10年近く
あのずっと取材をしたりその現場に通ったり してたらしいですしこの映画の制作に関してもスタッフの人に相当そのアイドルの現場の
方例えば振付師の武中夏美さんとか 参加されてますし
いろんな方に取材した 結果だと思うんですけどとにかくめちゃくちゃいろんなところがリアルでしたね
あと映画としてすごく なんか展開に無駄がないというかすごくテンポが良くてサクサク話が進んでいって
なんか見ててすごい気持ちいい映画だなぁって 思いましたで
その すごく思ったのは何かその
この出演者というかまあ映画の中のキャラクターのアイドルの人が 言ってたセリフでこれは普通に一般的なアイドルの人もよく言う
セリフだと思うんですけどそのファンのために頑張る応援してくれている人のために 頑張るっていう
感じのことを言ってたんですけど やっぱりそうこの姿勢こういうファンのために頑張る
応援してくれる人のために頑張るっていう姿勢はやめてほしいな やめてほしいなというかあんまり僕は好ましくないなーって
思いました映画のお映画を見ててもやっぱり まあ
理想論かもしれないですけど自分のために自分の夢のために頑張ってほしいなって その姿頑張ってる姿を見てファンが喜ぶとか
その姿を見てこう励まされる救われるみたいなそういう構造がいいなーって 思いました
あとこれもこの映画に限ったことではないんですけど なんていうかねあのアイドルのファンはですね
金ズルとしてこうガチ恋勢みたいなのを生育していくっていう そういう土壌は健全ではないなっていうかお金儲けの養分とされている
ファンまあこれはアイドルに限らず何でしょう信者ビジネスみたいなのすべてにおいて ファン
ファンダムこうなんかファンダムビジネスみたいなすべてにおいて言えることかもしれないです けど
こうねお金儲けの養分にされているファンと肥料としてのアイドルっていう構図 はこれはあの
音楽と制作背景
ファンの方がね賢くなっていくしかないんだなぁっていうこの構造はもう ファンが
その構造を見抜いてそれ養分にあの ならないぞっていうねまあ進んでこう
お伏せをしたいという感じであればもうしょうがないかなっていう気がするんですけど ガチ恋勢としてその子に巻き込まれていくのは
巻き取られていくのはよろしくないんじゃないかなっていうね そういう気がしましたね
この異性をですねガチ恋させるっていうのは あの
まあ別に方する子生を売り物にしている気がするんですよねだから風俗 キャバクラとかガールズバーとかと同じジャンル
だと思うんですよ 生を売りにするっていうことは
異性を勝ち恋させるっていうことは自覚してやりたくてやってるんだったらまあいい かもしれないですけど
そうじゃなくてこうねアイドルの人がやりたくないのにやらされてるみたいなのがあったら まあちょっと良くない
うん よくないなぁって
思いながら 見終わりました
でもそれと同時にこう 世の中の子なんていうんですかねそのガチ恋っていうところから
こう 思いついたというか思いが馳せていったんですけどこの恋愛みたいなのの概念が
今後変わっていくのかなっていうのもうすらちょっといろんな妄想も含めて 思い浮かんできたんでまたそれは面白い論点かなと思うんでまたいつか別の機会に誰かと
喋ってみたいなぁと思ったんですけど
あとまあ映画の中ですごい印象的なシーンとしてですね 主人公のこの
斎藤京子さんと まあ
斎藤京子さん主人公の斎藤京子さん演じるえっと なんて名前だったけどマイさんからマイさんが
恋愛することでまぁ事務所から解雇されちゃうんですけどその恋の相手がですね 台頭芸人の男性なんですけどその台頭芸人がその主人公の女性から
せがまれてですね台頭芸をするシーン2回あるんですよ でそれが物語の本当に序盤に
初めて台頭芸を見せるシーン1回目と後後半 だいぶ終わりの方に
あの もう一回台頭芸を見せる同じような感じで台頭芸を見せる
っていう2回台頭芸を見せるシーンがあるんですけど 1回目ね見た時に
なんでこんな演出なのかなぁって思ったんですよそれはちょっと映画を見てもらいたい んですけど最初に台頭芸を見せる
2人きりで台頭芸を女の子に見せるシーン なんでこんな演出をするんだろうってめっちゃ不思議だなぁと思って見てたんですけど
2回目のその台頭芸を見せるシーン を見て1回目と2回目が全然その違ったんですよね
見せる台頭芸が でそれを見た時にあなるほどそういうことかっていうのがわかって
1回目と2回目が全然違うシーンになってた この対比がすごい素晴らしいなぁっていうふうに思いましただからこの台頭芸を見せる
シーンがすごく 印象的でしたねだからこう本当にいい映画だと思うんで
たくさんの人に見てもらいたいなぁって特にそのアイドルに興味がなくても普通に面白い 映画だと思います
で映画の中身であんま関係ない感想が2つありまして 1つがですね
あのこの劇中のアイドルが歌唱する楽曲が何曲あるんですけどその音楽の担当ですね アゲハスプリングスっていうプロダクションがやってるんですけど
アゲハスプリングスって あの
どうなんでしょう めっちゃ有名なのかどうかわかんないですけど音楽業界の人にとってはめちゃくちゃ有名な
もう j-pop シーンを牽引するクリエイターが在籍するとんでもなく あの有名なプロダクションなんですけど
そこの人たちが楽曲を作ってるんで本当にアイドル楽曲が劇中で劇中の えっとハッピーファンファーレっていうねアイドルグループなんですけど
ハッピーファンファーレの楽曲がもうめちゃくちゃクオリティ高いんですよ その歌詞も
曲アレンジとかもねそれがすごい アゲハスプリングスがもう全面協力でやってるすごいなぁって思って
でエンドクレジット見たら製作委員会にアゲハスプリングスが入ってて なんか音楽その
事務所とかかねあの主演の人たちアイドルとかね事務所が堀プロとかが例えば 制作委員会に入っているっていうのはよく見る話だと思うんですけど
アゲハスプリングスっていうその音楽制作クリエイターユニットの会社が プロダクションが制作委員会に入ってるので
まあ過去にもあったかもしれないですけどすげー面白いなぁと思いました それがすごいあの
なんていうか面白いなぁと思った感想ともう一個がですね その劇中のこのハッピーファンファーレっていう
アイドルグループがまあさっきみたいにいくつか楽曲を発表していくんですけど一番最後物語 一番最後に出てきたハッピーファンファーレの
楽曲がですねその 主人公たちがその曲をねあの再生するんですけどそれが多分サブスクか何かのサービスで
再生するしたんだと思いますんでその スマホ上にその楽曲の
カバーアートが出るんです1秒か2秒ぐらいそれがですねそのカバーイラストがあの 木村幸太郎さんというイラストレーターの
あのイラストだったんですよ1秒か2秒しか出なかったんですけど僕木村さんのこと すごい好きなんだよ
木村さんだと思って木村さんはえっとこのポッドキャストを 中にも何回か僕触れたことあるんですけど一番このポッドキャストちゃんと
映画の魅力と感動
よく聞いてくれている人には チンポコポップコーンカードゲームっていうの僕が音としもう一昨年なのかな
作ったんですけどそのカードゲームのイラストを書いてくれたのは木村さんです
木村さんのねイラストがパッと1秒か2秒出てきて本当にびっくりしましたね だから映画見終わってすぐ木村さんラインしました
木村さんに木村さんハッピーファンファーレの最新曲のカバーアート 担当してませんかーみたい
ラインしましたねあの まあラインした時にはまあ映画見終わってたんですけどその映画でそれ見た瞬間に
本当1秒か2秒だったんで木村さんに間違いないだろうと思ったけど エンドクレジットに名前出てくるかなぁと思って見てたら
劇中イラスト担当っていうのは何4人いてその中にちゃんと木村幸太郎って言ってたんで 間違いないなぁと思ってまあ木村さんにラインしたんですけど
そんな感じであの木村さんの音イラストが使われてて すごい感動しました僕はちょっとワンちゃん
縦野くんのイラストもどっかで出てきたらいいなぁと思ってたんですけど縦野くんの音 イラストは出てこなかったんでまぁそれはまあねキョコロヒーに毎回出てる
毎回使われてたてどくんのイラストがね 斎藤京子さん主演の映画に出てきた逆にちょっと世界観がおかしくなっちゃうからそれ出て
こないで当たり前かと思ったんですけどはい まあそんな感じで恋愛裁判というね映画がすごい面白いし興味深い
映画なのでもしちょっと興味ある 興味出てきたという人がもしいたらちょっと劇場で見ていただけたらいいんじゃないかなと
イベントと新たな体験
思います メイクフレンズ実験レイリー
スペースボケーノ はいエンディングです
もうこれ配信されるのが1月26日月曜日なんでもう1月終わっちゃいますね あの今月はいろいろ楽しいこともいっぱいありまして先週は
シガのシュワミコーヒーの1周年イベント p あらしてもらって 出演アーティストの皆さんトロナタも最高だったんですけど
とにかくノンブラリーというバンドはもうすごく めちゃくちゃ良くてですね今週はずっとお仕事の bgm にノンブラリーかけて
癒されてました ストレスが軽減されると思いますノンブラリー聴きながらお仕事するのはとても
良い良いなぁと思いましたあとあのそうですねノンブラリーのキュウリさんと イトッチの
言葉の毛布というポッドキャストの収録もありましてそれはだいぶまだ先になるかも しれないですけど配信されると思いますのでそれもねすごい面白い
さすがだなというあの番組になってましたんでまた配信されたらここでも紹介したい と思います
あとねその前の週そのだから先々週かな 京都であった dj イベント神くんも dj しちゃうんですけど
息抜きポブ の行き抜きパウか行き抜きパウの公開収録もありましてポッドキャスト番組なんですけどそれも
ねすごい面白かったですそれはもうえっと 配信されてましたねあの僕もお便りを書いて読んでもらったりとかして
すごい楽しかったら歌詞についてねいろいろいろんな楽曲の歌詞について 深掘りしていくっていうのでみんなが自分が好きな歌詞
楽曲の歌詞を紹介していくっていうなんかね すごく本当に面白い配信なので興味ある方ぜひそっちも聞いてみてください
はいあとこれはだから全然前回の配信の最後に見てたかもしれないですけど いよいよ今週末にですね
今週末来週末 ストレンジャーシングスのダンジョン3ドラゴンズを遊ぶんですよ
でそれもねちょっとずつ準備しててあの普段と違って全部英語で書いてあるやつなんで ちょっと日本語に訳すところからないといけなくて結構大変なんですけどまぁそれも
準備間に合うか間に合わないかギリギリのどこかもしれないですけど 楽しめたらいいなと思ってます
はいまぁそんな感じですねお便り皆さんからのお便りも募集しておりますし sns での感想もお待ちしておりますあの
ハッシュタグ宇宙的大噴火でポストしてもらえたら見に行けると思うんでぜひ何か思う ことがある人はそこでつぶやいてもらえると嬉しいです
というわけでバイバイ
29:44

コメント

スクロール