1. 社会福祉士Tadaのお気楽ラジオ
  2. #619 五月病にご用心〜甘えん..
#619 五月病にご用心〜甘えん坊は、頑張ってる証〜
2026-05-18 18:31

#619 五月病にご用心〜甘えん坊は、頑張ってる証〜

【本日のお品書き】
●はりきりBOY
●五月病にご用心
#おきラジ #ポキャラボ #rooom

メンバー絶賛募集中!
メンバーシップ「Chai Break」
https://rooom.listen.style/p/j6pl3jjt?view=guest

------------------ー

この放送は、RKB毎日放送と「日本一のポッドキャスター」コテンラジオの樋口聖典によるプロジェクト「Podcast lab.Fukuoka」に参加し「音声コンテンツをもっと身近な存在に」をコンセプトに、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を受けています

https://rkb.jp/podlab_fukuoka/#about

------------------ー

#社会福祉士 #ダウン症 #子育て #子育てパパ
#PodcastLabFukuoka #Podcast #Spotify
#五月病 #はりきる #燃え尽き症候群 #適応障害 #うつ病

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/60c2c439b82bc5e1f3d897b5

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
普通の幅を広げていく、社会福祉士のお気楽ラジオ。
この放送は、現役の社会福祉士で、障がい自己育て奮闘中のTadaが、
人と環境の交互作用に着目した発信を通じ、
皆さんの中にある普通の幅を広げ、
誰もがお気楽に過ごせる社会になるためのヒントを共有するラジオです。
はい、皆さんおはようございます。社会福祉士のTadaです。
えーとですね、まず今月なんですけどもね、息子、誕生日を迎えて10歳になりました。
以前の放送でもお話しさせていただいたんですけども、
5月3日が誕生日で10歳になったんですよね。
で、その10歳の息子なんですけども、知的障害があって、
まだまだ幼い面もたくさんあるんですけど、
この春からね、支援学校の在校、在学中の支援学校の4年生になりまして、
小学部4年生。
もうね、割と4月の早々から、
4年生!4年生!ってね、しきりに言ってます。
もちろんね、これは4年生のことですね。
はい、あのー、さらに言うとね、
10歳になってから、ね、今月ですよ、10歳になって、
いやもう少し前、10歳になる、ちょっと前ぐらいからかな、
10歳になるよ、みたいな話をした時ぐらいから、ですけどね、
あのー、それぐらいからはずっとね、
10!10!って言ってね、両手を大きく開いて、
10本の指をね、もうこれでもか!っていうぐらい見せつけてくるんですよね。
いやもう、かわいい!もうでもね、ちょっとくどいぐらい10やってくれます。
でもかわいい、やっぱりかわいいよ。
そんな感じなんですけど、本人が4年生!とか10!って言ってるわけですけども、
それには当然、大人側のアプローチが関わってるわけで、
本人が自発的に言い始めたわけではなくてね、
やっぱり4年生だから、10歳だからってね、僕も言ってるし、
多分学校とかでも通ってる放課後等デイサービスとかでも
言ってもらってるんだと思うんですよね。
これね、彼にはね、かなり効いてます。
何かのステージの変わり目って、人によってはすごくきっかけになるじゃないですか。
うちの息子は、今のところですよ、この10年間の傾向を見たところ、
乗せるとやれちゃうタイプなので、
4年生になったね、10歳になったね、みたいな感じで切り込んでいくと、
結構頑張れちゃうタイプ。
効果的面な感じなんですよね。
そんな感じで、実際に3月まではできなかったことが、
4月に入ってどんどんできるようになってきてて、
もうね、なかなか成長めまぐるしくてね、正直感動する日々です。
で、一番の感動はというとね、トイレ。
去年からの課題ではあったんです。
トイトレがだいたい2年生ぐらいで完了して、
ちゃんとおむつじゃなくてパンツになったんですけどね、
03:02
1年生、2年生の2学期ぐらいからに完成したぐらいかな。
もうそれ以降はほとんどおむつ使わなくなって、
もう今全然なんですけど、
でもね、自発的にいかないっていうのがやっぱ課題で、
3年生以降はね、そこをテーマに一緒に関わっていたりとか、
学校や他の支援機関とかにも関わってもらってました。
なんですけど、全然そこが進まなかったんですけども、
4月の後半から実は突如、行き始めて。
って言ってもね、毎回行くわけじゃなくて、数度です。
本当に僕が把握してるだけで3回ぐらいかな。
4月末から今に至るまでだいたい3回ぐらい、
自発的にトイレに行っていると。
そんな感じなんで、まだまだね、
全然完成じゃないんですけど、
やっぱり片鱗を感じさせてくれてるこの感じ。
親バカ全開ですけどね、
これはすごいなと思ったし嬉しかったんですよ。
そんな感じでめちゃくちゃ頑張ってくれてます。
ただね、その反面、1つね、今月に入って気づいたことがあって、
それ何かって言うとね、
めちゃくちゃ週末甘えてくるんですよ。
いつももね、やっぱり学校がないとかね、
気が抜けてゆっくりリラックスして家族の時間みたいな時。
最近僕平日、彼に起きてる時間ほとんど朝以外会うことないから、
レアキャラですよ。
レアキャラと一緒に遊ぶ時間みたいな感じで甘えてはくるのはスタンダードなんですけど、
それでもやっぱり甘え方がちょっとね、
今までよりも結構オーバーというかね、強いなというふうに思ってます。
どんな感じかというとね、ご飯食べる時とか、
彼はね、ご飯、基本的に自分で自分のご飯食べれるんですよ。
なんですけど、やっぱりね、週末とかになると時折ね、
甘えて食べさせてみたいな、言葉で言うことはあまりできないんですけども、
ジスチャーとかね、表現して食べさせてみたいな感じで伝えてくることがあるので、
それは乗っかるようにしてるんですけど、
その頻度がめちゃくちゃ上がってますね。
なんなら週末はほとんど自分でね、ご飯食べようとしない。
だから少しね、僕が食べてる間ぐらいは食べてよみたいな感じで言うと、
渋々ね、ターンみたいな感じで食べるんですけど、
やっぱりなんとかね、食べさせてもらおうみたいな感じで甘えてたりとか、
あとはね、夜寝る時、今までも手を繋いでいたりとか、
足でどこか僕の体の一部とか妻の体の一部に触れているとよく眠るっていうのはあったんですけど、
割とね、強めにこうギュッと手を握られたりとか、
あと、僕の腕毛にこう、コアラさんみたいになってね、ギュッと掴んで、
そのまま寝ちゃったりとかっていうのもあってね、
なんかこう、スキンシップが、あと日頃のものなんですけども、
スキンシップ、そして甘えね、
まあ顕著にね、こう強くなってるなっていうのを感じたりします。
まあそこで思ったんですけど、
これね、頑張ってるなと。
ね。
まあ4年生だから、10歳だからって言って、
06:00
その言葉の声かけがね、かなり彼には効いて、
能力をさらに引き伸ばしてね、いろんなことができるようになっていっている。
それはね、すごく嬉しいことですし、
まあ彼の将来のことを考えてもいいことだと思うんです。
ただ、やっぱり一方、背伸びしている。
自分の力以上の力を出さないとやっぱ成長ってしないじゃないですか。
だからきっと彼は今、自分の力以上の力を出すことによって成長しているんだろうなと。
でもその分、力を使ってるから疲れちゃうんだろうなっていう風に感じることができました。
なんでね、もうね、週末は彼の思いのまま大胸甘えさせてます。
いいのか悪いのか分かんないけどね。
でもね、すごく楽しそうに過ごしてて、
そしてね、ちゃんとスケジュール感を持ってて、
今日は〜〜〜みたいな感じでね、僕と遊ぶスケジュールね、
家族でどこに行くかみたいなスケジュールを、
まあ事前に伝えてるんで、それを反数するようにね、自分の言葉で言って、
で、さらに明日は学校みたいな感じでね、
まあ自分の気持ち作ってるんだろうなっていうのを感じてます。
まあこんな感じでね、彼の今の成長にあったサポートとしてはいいのかなっていう風に思ったりしてます。
はい、それではね、本題に入りたいと思います。
今日はね、「5月病にご用心!甘えん坊は頑張ってる証!」というタイトルでね、お話をしていきたいと思います。
まああの〜、冒頭雑談で話した息子の話ですけども、
まあこの話、実は今の時期に多くの人に当てはまるんじゃないかなと思ってます。
ね、まあそれが、いわゆる5月病ってやつですよね。
まあ今日はこれについて少しね、お話ししていきたいと思います。
まあまずですけども、5月病ってね、
まあ実は、実はというかまあ知ってると思いますけど、病気ではないです。
あの、医学的な病名ではないんですよ。
ね、正式な診断名で5月病とかはなくて、
まあ日本で昔から使われてきた、いわゆる俗称ってやつですよね。
まあただ、それっぽくなる根拠は意外とちゃんとあって、
まあその5月になんで不調が出やすいのかっていうところですよね。
まあそこをお話ししていくと、まずシンプルに言うと、
4月って、まあ頑張って適応する月ですよね。
まあこの日本においてはですけど。
ね、4月、やっぱり年度の変わり目ということで、
進学、入学、進休、就職、人事異動、引っ越し、新しい人間関係、みたいなね。
そういう変化がいろんな人の中で、こう1つじゃなくて1つ2つ3つみたいな感じで一気に来たりすると。
ね、1つでも結構パワー使うのに、2つ3つ重なってきて大変だみたいなね。
で、最初はそれって緊張感とかアドレナリンとかでね、走り切れると思うんですよね。
よし、頑張るぞ!みたいな感じで。
でも、まあ1ヶ月たち、ちょうどゴールデンウィークがあるじゃないですか。
で、このゴールデンウィーク明けあたりで気がちょっと緩むと、
その後になんかしんどいなーとか、やる気が出ないなーとか、疲れが抜けないなーみたいな反動が来やすいって言われてます。
でもこれってかなり自然な反応だと思うんですよね。
09:02
グーって頑張ってて、ずっとルーティンとか日々のルーティンをこなしていく、新しいルーティンをこなしていく。
そして大きく休む期間がある。
そうするとやっぱり反動がね、ゆり戻しみたいなのがありますよね。
しかも4月って、この環境の変化、適応する月なんですけども、
ここにさらに自分自身の感覚、価値観の中で、
例えば新しい自分になれるかもとか、何か以前うまくいかなかったことも今度こそうまくやろう、みたいな期待も乗っけやすい。
要は自分でもう1個適応するものを乗っけちゃってるみたいな、そういうことをしがちだなというふうに思います。
でも1ヶ月経つと思ったより馴染めなかったりとか、ミスが増えたりとか、
そりゃそうですよね、始まったばっかりなんですから当たり前なんですけど、
でもやっぱり自分が思っている理想ほどは頑張れなかったりっていう、その理想と現実のギャップが見えてくる。
この落差で落ち込むっていうケースも多いんじゃないかなというふうに思います。
もう1つですよね、春っていう季節なんですけども、
春、意外と体にも負荷がかかってる時期で、寒暖差結構きつくないですかね。
特に最近とかすごいですよね、本当に春と秋が短いなというふうに思うんですけども、
寒暖差、気圧の変化、あと花粉もすごいよね。
うち最近あれなんですよ、車に小さな砂が、僕福岡県の北部に住んでるんですけども、
小さい砂がよくついてるなというふうに思って、中国大陸の方ね、大陸があるんで交差かなというふうに思ったんですけど、
よくよく最近のニュースとか見てみると、どうやら交差じゃなくて花粉らしいですね。
そんな感じで花粉。
あとはやっぱりリズムが変わってるのが睡眠リズムの変化。
そういう体の疲労、体の負荷、疲労ですね。
これも結構メンタルにじわじわ影響しますよ、やっぱり。
だからね、五月病っていうふうに名前はついてるけど、実体は環境の変化に適応しようとしたストレス反応みたいなもの。
なのでそういった状況でちょっとおかしいなと思って病院に行ってみると、
医学的には例えば適応障害であるとかね、軽い鬱状態みたいな感じで診断が降りることもあるんじゃないかなというふうに思います。
でね、厄介なのが、頑張ってる最中って自分自身ですよ。
結構疲れに気づきにくいんですよね。
まだいけるとか、もっとやらなきゃみたいな感じでアクセルを踏み続けてしまう。
でも実際は心も脳も体もちゃんと消耗してて、
だから大事なのは疲れてから休むではなくて、疲れる前提で休むっていうことじゃないかなと思います。
具体的にはね、例えば意識して一人の時間を作ってみる、ちょっとカフェでお茶してみる時間とか、
あとはちょっとゴロリと休日昼寝をする時間とか、
12:05
そういう一人時間を積極的に作ってみる。別に一人じゃなくてもいいですよ。
リラックスする時間を作ってみるっていうのはいいんじゃないかな。
休日に予定を詰め込みすぎないっていうのもいいんじゃないかなというふうに思います。
あとSNSを見る量を減らすとかね。
今日は70点でいいみたいにする日もあってもいいかもしれないね、平日の中でもさ。
あとは誰かにちょっと弱音を吐くとか、こういうこともいいかもしれない。
こういう地味なことなんですけど、こういうのって結構効いてきます。
抜くとか休む、こういった力っていうのは実は適応力の一部なんですよね。
これは自分自身、頑張っている自分自身、あなたがもし頑張っている場合のアドバイスみたいな感じになるんですけども、
もう一方ありますよね。もう片方は見守る人ですよ。
頑張っている人、環境の変化が大きくあった人が近くにいる。
例えばその人の家族であったりとか、会社の上司とかであったりとか、学校の先生であったりとか、そういう方々です。
見守る側の人たちもやっぱり気をつけておくこと、大切なことがあると思ってて、
これは僕も支援者としても親としてもすごく感じることがあってですね。
割と頑張っている人ほど大丈夫ですって言うんですよ。
こっちの聞き方も大丈夫って聞くと大丈夫ですって言っちゃうから、そこ絶対気をつけなくちゃいけないんですけどね。
大丈夫ですって言われて大丈夫じゃないですって言えるのはなかなか勇気いりますよ。
でもそうじゃなくても大丈夫ですって言う人多いと思います。
なぜかというと自分の疲れに気づいてないから。
気づいてた人ももっともっとアクセル踏まなくちゃいけないっていう危機感に駆られてるりするから。
むしろそういう大丈夫ですって返してくれる人、なんか元気そうに見えちゃったりしますよね。
だから大切なのは表面的な元気だけで判断しないっていうことが大事。
特に注意したいのは急に頑張りすぎてる時。
なんか妙に張り切ってるとか、完璧にやろうとしてるとか、無理に明るくしてる。
あと空回り気味、反動で家ではぐったり。
こういう時って実はかなりエネルギー使ってることが多いですよね。
まさにうちの息子もここにはまってるんじゃないかなって思ってます。
だから見守る側としては頑張れだけじゃなくて、
休んでいいよとか、無理してないとか、ちゃんと力抜けてるっていう関わり方がすごく大事だと思います。
今ここで関わり方って言ったところが結構ポイントで、
そのまま休んでいいよとか、無理してないとか、ちゃんと力抜けてるっていうのが確実な正解ではないです。
そういうふうなことが伝わる関わり方が大事。
直接言われると、そんなことない、頑張れるっていうふうに思う人も結構いるので、
そこは相手を見ながら関わり方を意識してもらえたらいいかなというふうに思います。
15:02
あと個人的には甘えを悪者にしすぎないっていうことも大事にしてます。
冒頭雑談で話してるんで、そりゃそうだろうって感じですけど。
だって甘えって安全な場所でしかできないじゃないですか。
だから甘えが出るっていうのは、ある意味安心してくれてるサインでもあるっていうふうに僕は思ってますね。
もちろん程度はあるよ。
でも最近ちょっと甘えん坊だなみたいな、その背景に外で頑張ってるのかもって視点を持てると見え方がちょっと変わると思います。
僕自身も息子を見ながら、これができるようになったら嬉しい、頑張ってるな、最高っていうふうに喜ぶ。
もちろん喜ぶんですよ、嬉しいですから。
でもその喜ぶだけじゃなくて、今回みたいにその頑張りは無理してないかなみたいな、
そんな視点も忘れないようにしていきたいなというふうに思いました。
そんな感じでね、五月っていうのはなんとなく不調が出やすい季節です。
でもね、それは弱さじゃなくて、適応しようとした証かもしれないよね。
四月から環境が変わった皆さん、環境が変わった方が近くにいる皆さん、
もしね、最近疲れやすい、疲れている、朝が重い、重そうだ、なんか気が張る、張ってそうだ、
一人になりたい、やる気が出ない、そんな感覚があるなら、そんな人がいるなら、
それは自分が弱いから見守っている人はその人が弱いからとかではなくて、
ちゃんと適応しようとした証拠かもしれないですよね。
人間ってね、新しい環境に入るだけで実はかなりエネルギーを使います。
これはみんな経験していることでしょうからわかるでしょう。
いや、めちゃくちゃ使いますよね。
僕も実際、四月入ってから別に部署が変わっているわけでもないんですけど、
やっぱりね、やることが変わったり、
周りの人がいなくなる、入れ替わるだけでもやっぱりエネルギーを使いますから、
ガラッと自分自身のフィールドが変わる人っていうのはよっぽど使うだろうなというふうに思います。
エネルギーを使うんだから、その後から疲れが出るのはむしろ自然なことっていうふうに思っていた方がいいですよね。
自分にも周りの人にも少しだけ優しく、少しだけ余白を作りながら、
この時期を乗り越えていければいいんじゃないかなというふうに思って、
今日はこんな話をさせていただきました。
ということで、今日もエンディングのお時間です。
社会福祉士タダのお気楽ラジオでは、今お聞きのあなたからメッセージをお待ちしています。
私、社会福祉士のタダに聞きたいこと、質問、相談、何でもOKです。
コメント、レター、DMなどでよろしくお願いします。
また、感想はコメントもしくはXで、
ハッシュタグ、おきラジ、おきはひらがな、ラジはカタカナでポストしてください。
そして、私、社会福祉士のタダは、さまざまな媒体、さまざまな切り口での発信活動をしています。
インスタグラム、スレッズ、TikTokでは親バカ投稿、
ノートでは子育てや日々の学びの中で感じたことを、
Xでは世間へのごごとを中心に発信しています。
18:02
また、メンバーシップサービスルームでは限定投稿や限定配信をお届け。
プロフィール欄にリンクを貼っていますので、よかったら覗いてみて、
いいね、フォロー、シェア、メンバーシップ加入など、応援よろしくお願いします。
それでは、今日も素敵な一日に。お相手は、社会福祉士のタダでした。
またおいで。
18:31

コメント

スクロール