教育相談に行った理由と発達検査の必要性
皆様、おはようございます。まいこです。
はい、今日はですね、息子の発達検査ですね、に行ってきましたので、その話をしたいなというふうに思います。
良ければ、最後まで聞いてください。
このチャンネルは、発達でご母国を育てる一時の母であり、豪快な笑い方をいたしますオンライン秘書のまいこが、気ままにのんびりと話をするチャンネルとなっております。
はい、ということで、先日ですね、息子の修学に向けてですね、発達検査に行ってまいりました。
まあ、教育相談という形ですね。はい、行ってまいりました。
何でかと言いますとですね、うちは、知能的にはね、多分問題ないだろうなというふうに思っていたんですけれども、
やっぱりちょっと対人関係、コミュニケーションの問題だったりとか、そういうところで、通常級、普通級に行くのはちょっと難しいんじゃないかなっていう私たち親の判断。
そして、保育園の先生からも言われたことなどなど、加味してですね、通常級じゃなくて、特別支援学級に行った方がいいんじゃないかっていうことになりまして、
で、教育相談。で、手続きをね、しないといけなかったので、行きました。
発達検査の結果と息子の特性
でね、発達検査もしていただいて、結果ね、やっぱり行ってよかったですね、すごく。
まあ、いろいろこう話を私たちもヒアリングでしていただいて、どんな状況なのか、もちろんいろんなね、生活面で何ができるかできないかもそうだし、
好きなこともそうですけど、苦手なこと、どういうことができていないと思うかっていうのをね、いろいろ聞いていただいて、全部話しまして、
その後息子の発達検査をちょっと30分、30分もしてないか、していただきまして、
結果ですね、IQ的にはど真ん中で別に問題ないことでした。
だから、まあこれだけ見ると、まあ普通級でいいんじゃないかなって思うんだけどなーっていうふうに言われたんですよね。
だけどですね、まあ保育園の先生からも以前言われたんですけれども、息子の場合は全体に出している指示が自分に対しての指示だって捉えられずに、
理解していないその指示を、っていうことが結構ありますっていうことを言われたんですよね。
例えば、うちの息子とまた別の子2人に対してですね、みんなの前で、
〇〇くんと〇〇ちゃんはこれから領域の方に行くから、給食が早い時間になるよ、だからホールに向かってくださいって言われたとするじゃないですか。
だけど、うちの息子は聞いてないんですよ。聞いてなくて、でも他の子が行ってるから、〇〇ちゃんが行ってるから自分も一緒に行くんですよ。
行くんだけど、行ったところで立ち尽くすというか、えっと僕何するんだっけっていう風になっているらしくて、
で先生から、〇〇くん今日何するんだっけ?今何するんだっけ?
わからない。えっと、じゃあ今日は何する日だっけ?どこ行く日だっけ?ってなって、
今日は領域に行く日だ。そうだよね。じゃあ何するんだっけ?っていう、1対1の問いかけに対しては答えるし、1対1でちゃんと話せば通じるんだけど、
みんなに問いかけたことに関しては何も聞いてなくて、ただ周りに合わせて行動してるだけっていうか、そういうところがあるらしい。
っていうことを伝えたり、あとは聴覚過敏であること。
別に検査したわけではないけれども、そういうね、発達検査本当のお医者さんのとこにいてしたわけではないけれども、
聴覚過敏であろうと私は思っていますということも伝えました。
何が音ダメですかって言われたから、地下鉄の音、電車のキーっていう音、
それから怒られると鳴るとかそういう音、非常ベルの音、
あと友達が歌っている大きな音、
あと大きい拍手の音、いろいろダメな音あるんですね。
あとトイレを流す音もダメです。
だから、そういうのがダメですって言って。
特別支援学級への希望と相談結果
いろんなことを加味した上で、
個人的には発達というか、ちょっと敏感なところがあるので、
環境に慣れるまでに時間がかかるのもあるから、支援学級に行ってから徐々に徐々に普通級に慣れていったらいいかなというふうに思ってます、みたいなことをね、堂々と言ってきました。
納得していただいて、結果はね、ちょっとすごく先になっちゃうんですけど、
一応、小学校とそして保育園の方にも、こういうふうに相談はしてきましたということは伝える形になっています。
なのでね、どう出るか、普通級でいいんじゃないですかって出たらどうしようかなっていうふうに思ってるんですけど、
まぁちょっと息子のこの状況を考えると、発達支援学級がいいかなというふうに私は思っているので、
そっちになってほしいなっていう願いを込めて、昨日終わらせました、なんとか。
教育相談中の夫婦の珍プレー
でですね、そこですっごいいっぱいおもちゃがある中で、プレイルームの中で息子は違う職員の方と遊んでいる中、
それか、私と旦那は2人で話をしてたんですけど、違う部屋ベースでね。
そしたらですね、途中で発達検査の結果を持って、一応退出されたんですよ、職員の方が。
で、お母さんたちも一緒に遊んでてください、みたいな感じで言われたので、分かりましたって言って、
息子はね、自分の世界に入っているので、何で遊んでたかわからないですけど、
そしたら主人がね、自分もその領域のところ現場で働いているので、現場にあるおもちゃを見つけたんですよ。
で、まゆ子これ知ってるって言われて、え、知らない、何それって言ったら、
実はこれこういうやつなんだよ、テトリスみたいなブロックなんですけど、
ブロックを当てはめていくようなパズルゲームみたいな感じなんですけど、
え、これめっちゃ面白そうじゃないって言って、やろうやろうって言って、私と旦那でやってたんです、それを。
で、いざね、職員さんが、はい終わりましたって帰ってきた時に、
はい、じゃあなんとかくんって、うちの息子を呼んで、じゃあ片付けようねって言って片付けてて、
で、私たちがね、やってたそのブロックに対して、あ、これは?これもう片付けないの?って言われたから、
あ、すいません、これ私たちですって言って、親が遊んでましたって言って、
旦那と2人でね、あ、私たちが遊んでました、すいませんって言ったら、
職員さんめっちゃ笑ってて、あ、すいません、このパターンは初めてですって言われたんですよね、
え、初めてですかって言うねん、お父さんとお母さんが2人で遊んでるパターンは初めてでしたって言われて、
いやーちょっとね、恥ずかしかったんですけど爆笑しましたね、私は、あ、そうですか、すいませんって言って、
何もなかったかのように、その後またね、あの別室に行って話したんですけど、
いやー面白かったですね、あのー、いやーほんとね、あのー、なかなかいないですね、2人で遊んでる親御さんは、
いやー面白かった、あれ笑いましたね、私は、さすがにここまでのゲラは出なかったですけど、
教育相談来てる身ですから、出なかったですけど、ちょっと出ちゃいましたよね、ゲラは、
あ、そうなんですか、とか言って、いやー申し訳ありません、私たちが片付けますって言って、旦那と2人で片付けたんですけど、
ねーほんとに、まあまあでもね、あのー無事に終わりまして、後は結果を待つのみですので、はい、終わってよかったなというふうに思いました。
今後の予定と一安心
でね、あのー、まあ17日かな、次は1日学校入学がありますので、そちらに向けて、あのー、まあ何をすることもないんですけれども、心の準備をして、
で、あとは卒園と入学というふうになってくると思うんですけれどもね、まあ卒園の方もですね、卒園に向けて、あのね、先生たちにアルバムを作るっていう話もありますので、
そっちは今すごく動いてますから、そっちも全力投球で、はい、頑張っていきたいなというふうに思います。
はい、無事にね、教育相談が終わりましたので、一安心ということでございました。
はい、ただの報告でございました今日はね。
いやー、笑った。
ということで、今日も聞いてくださりありがとうございました。また撮りますのでその時は聞いてください。
ではでは、ありがとうございました。