節分の日の思い出
はい、みなさん、おはようございま〜す。
はい、おはようございま〜す。
人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。そして、
同じく、人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったAちゃんです。よろしくお願いします。
はい、ひろ兄さん、おはようございます。よろしくお願いします。
Aちゃん、おはようございます。よろしくお願いします。
昨日は節分でしたね。
そうですね。
しっかりと忘れて、お酒を飲んでたんですけど。
節分は多分、地域によってやることも結構違ったりとかもするしね。
地域性がある。
そんな思い出とかね、
節分の日にやってることとか、そんな話ができればなというふうに思います。
じゃあ、えいちゃん、よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
これは、自分が小さい頃、子供の頃っていうのは全然覚えてないんですよね。
家でこんなんしたよとか、まったく覚えてないですね。
たしかに、あんまり覚えてないですね。
自分が家族を持つようになったときに、お面をかぶって、おにの面をかぶったりして、
家に開けた途端に豆投げられるっていうね。
そういう思い出はありますね。
で、鬼役ですよね。
鬼役。
だいたいね、父親は。
母親と分業してね。
あるとき、自分が仕事で帰れないっていうときがあったんですよね、夜ね。
残業かなんかで帰れなくなっちゃって、遅くなるっていうのが分かって、
母親、自分の奥さんが代理で、そんな鬼の役をやったよ、みたいな。
はあったみたいですけど。
やっぱりそのぐらいしかないかな、節分。
豆、この節分の食べたたくお豆ありますよね。
あれも微妙においしいのかおいしくないのかよくわからない。
子供の頃はあえて食べようとはしないけど、
あの味はね、豆の味は一番覚えてて、
あれは昔から変わらないですよね、あの豆の味ってね。
今食べても子供の頃食べても微妙っていうね。
好きでもなく嫌いでもないという食べ物だと思います、あれは。
確かに。
僕の中ではね。
中途半端な思い出ですけど、そんな感じでした。
地域の習慣
以上です。
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあヘルニーさんはどうですか。
ありがとうございます。
確かにね、子供の頃って特に何かこうやったっていう前分けをしたとかね、あんまり記憶なくて。
うちの近くのほうに有名な観音があって、そこに人がいっぱいいて、店があってとかね。
そんな観音様のほうに行ってた覚えはありますけれども。
あと、子供ができたら同じく鬼役になって豆を投げられるということはやってまして。
あとね、これ本当に嫁さんのほうなんですけどね、これ知らなかったんですけど、
自分の年齢の数だけティッシュに包んで、
体に悪いところを、例えば頭が痛い人は頭が痛くなりませんように、
その包んだ豆で撫でていくっていうかね。
あー、それ知らない。
刺すっていくみたいな。体全体、頭からずっと刺すっていくっていうことをね、やるんですよ。
初めて聞きました、それは。
私も結婚して、嫁さんにこれやるんだよって言われて、それからやってるんですけど。
ネットで調べたら、これ京都のほうであるのかな。
確かにね、うちの嫁さんのお父さんが京都なんですよね。
実家のほうが京都ってことですね。
実家じゃなくて、もっと前の先祖みたいな。
お先祖様が京都。
そうそう。京都のほうで。
ネットで調べると京都のほうでそんなことをやってるっていうのが出てたので、
たぶんそこからかなと。
ネットで調べてたら、この紙袋の中に名前を書いて、
うち神様で引く豆を収めるところができてて、そこに収めるってね。
なんか後ろを向いて、後ろに放り投げるとかね、その積んだ豆を。
そんなことも書いてありますね。
すごい。歴史的にそういうのがあるんですね。
そうなんですよ。
投げて終わったらこのうち神様のところに行って、その豆を収めるっていうね。
なんかそんなふうなところもあるみたいで。
いろいろ地域によってあるんだなーって思ったんで。
エホーマキーは大阪のほうでしたかね。わからないですけど。
エホーマキーはそうですね。
あれもいつのまにか流行って。
全国転革ってなったんですか。
結構その地域地域にいろんなやり方が進むようにやることがあるのかなと思って。
面白いなと思いましたね。
たぶんみなさんが住んでる地域にもいろいろこんなのあるよーとかね、あったらぜひ教えてほしいなと思います。
ぜひぜひ。
たぶんいろいろありそうだなって。
いろいろありそうですね。
もともと薬用系の薬落としとかね。
さっきの私がやってたやつもあるみたいなんで。
薬をすぎてしまいました、昨日ですけど。
どんなことをしたとか、こんな住んでる地域にはこういうことやってるよとかね、あればコメント欄で教えていただけると嬉しいです。
はい。じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい、素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい、ひろみんさん、ありがとうございました。
失礼します。
はい、ありがとうございました。失礼します。