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はい、みなさんおはようございま〜す。
はい、おはようございま〜す。
人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったひろ兄さんです。
そして、同じく人として大切なことは、ひろのぶ先生から教わったAちゃんです。よろしくお願いします。
はい、ひろ兄さんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、Aちゃんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、今日も寒いですね。
寒いですね。相変わらずね。冷えますね。
ね。
最近なんか鼻もむずむずして、なんかもう花粉症が来てる感じもするんですけどね。
そうですね。
ちょっとね、もう始まってますよ、花粉。
ね。今年早いですよね、なんか。
早い。
今病床になってたらどうするんですかって感じなんですけどね。
ほんとそうですよ。
やめてくださいって感じですけど。
もうやめてほしいですね。
寒いし、鼻水も出るし。
ね、なんとか。
今年もね、相変わらず多そうですしね。
ね。乗り越えていきましょう。
はい。
後悔の本質
じゃあ今日のテーマはですね、自分の選択にいつまでにでも後悔してしまう時の対処法ですね。
これ結構ね、ありわれですよね。
選択したんだけど、ずっと良かったのかなとかね。
あれは間違ってたなーみたいなのありますからね。
そんなことですね。なんか対処法をちょっとおかげで話し合っていければと思います。
はい。
はいじゃあAちゃん、お願いいたします。
はい。ありがとうございます。
まあね、これは後悔、ある意味ちょっと後悔も入ってると思うんですよね。
もうその時間が取り戻せないとかね。
もうそのお金が戻ってこないとかね。
それに費やした労力とかいろんなことが、結果的にね、自分の選択したところが良くなかったなっていう風に。
そこから脱却できない時ってどうしたらいいかっていうのは。
後悔をバネにする
これはね、ひろにぃさんの近くに住んでいる斎藤忍さんっていう方がいるんですけど。
その方がおっしゃったんですけど、とことんへこめばいいと。
もうとことんまでへこむだけへこんで、それをですね、バネにしなさいということを言われてました。
いや本当その通りですね。
スプリングバネ、思い出してほしいんですけど。
一旦縮むとその反発力っていうのがすごいエネルギーを生み出すじゃないですか。
はいはい。
だからそれと一緒で、へこむときはとことんへこんでほうがいいんだよと。
とことんへこむっていうことが大切。
中途半端にへこむじゃなくて、もうとことん後悔するっていうね。
そうすることで、それがバネになると。
それが蓄えられた力になるので、そしてここだと思ったときにそのバネを思い切ってビヨーンと伸ばすみたいな形で、
それを糧にして生きるっていう風にするといいということを言われていました。
だからその後悔が中途半端なうちはそれができないので、とことん後悔してしまえばいいと。
自分の誤った選択ってなってるうちはまだまだだと。
もうとことんまで、「ああ、だめだった。本当にだめだった。窮地に立ちなさい。」みたいなことを言われてましたね。
そうすることで何かしら次のステップが見えてくるっていうことを言われてました。
なるほど。そのとおりですね。
人生ってあるじゃないですか。いいこともあれば悪いこともあるみたいな。
トータルしてそれが全てのいい思い出になると思うので。
それで、あえて波風を立たせるっていう生き方にすると、
スーパーマリオじゃないんですけど、やっぱり浮き沈みがある人生のほうが結果的に楽しかったなっていうふうにして思えるらしいので、大変なんですけどね。
そのほうがいいなっていうことを言われてたので、そういうふうにしてみてはいかがでしょうか。
なるほど。ありがとうございます。もう勉強になりました。もうそのとおりです。
じゃあ平西さんどうですか。
ありがとうございます。
もうね、いつもやっぱりこうしてしまうんですけど、
正解にしていく
でもね、ふと考えると、選択しなかったほうだったときに、本当にうまくいってるのかってわかんないですよね。
わかんないですね。
それもひょっとしてそっちのほうが良くなかったのかもしれないし。
だから結局選んだほうが正解だし、これ一番なんですけど、この選択を後悔してるんじゃなくて、正解にしていくっていうことだと思うんですよね。
なるほどね。
もう選んだんだから、これはもう成功になるように頑張っていくっていうところだと思います。
だってさっきと言うに、もう一つの例えばほうで、本当に正しかったかどうかって、そういうふうに見えるだけで妄想の世界じゃないですか。
間違いない。妄想の世界ですね。
じゃあそっち正解だった、そっちのほうが良かったって思ってても、実際はそうじゃないかもしれないですからね。
そのときたぶんいろんなことを考えて上で選択したと思うんですけど、
じゃあその選択、後悔してるよりも、この選択を正解にしていくほうにとにかく集中して動いていくっていうことが重要だと思いますね。
確かにね。
それをね、間違ってなかったという、正解にしていくっていうのはめちゃくちゃいいですね。
そうなんだ。
間違いないです。
だからもう、自分の選択したことを、自分を信じて、そっちの選択したほうに一生懸命やっていくっていう、で、正解にしていくっていうことをやってみてください。
はい、以上です。
素晴らしい。確かにそうですね。
正解に。
自分の選択したところって、結構自分で判定しがちじゃないですか。間違ってる、○×つけたくなりますよね。
あるいは人と比べてみたりとかね。
それって、間違ってる間違ってるって結局、自分が決めることじゃなくて、周りが決めていくことも結構多いと思うんですよね。
有名な坂本龍馬も、多分自分のやってることが合ってるかな、間違ってるかなって言いながら、多分相当悩んでると思うんですよね。
いやー、間違いなく悩んでると思いますよ。
ですよね。でも結果的に、現代人から見たら、あの人がやったことは正解だったみたいだね。
あの人があったからこそ、みたいなのがあるじゃないですか。
結構ありますね。
だから、○×つけるのは自分じゃなくて、周りのいる人だって思えば、自分が正しいと、正解だっていうふうにして、
せめて自分は正しいと思っとかないとダメですよね。
あとね、そのときは何か後悔してもですね、例えば10年後に10年経ったときに、正解だったなって思うときもあるんですよね。
あー、そうそうそう。
だからもう選択したほうに突き進むと。正解にしていくと。
そうするとたぶん、10年後に10年経ったときに、間違いなかったなお選択はっていうふうに思えるようになると思いますよね。
確かにね、そうですね。
もう後悔する時間をやめて、正解にしていく時間に借りててください。
はい。
はい、素晴らしい。
はい、いかがでしたでしょうか。
今日はこれで終わりたいと思います。
はい、ありがとうございます。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい、素敵な一日を。いってらっしゃい。
はい、ヒロニンさん、ありがとうございました。失礼します。
はい、じゃあ、よろしくお願いします。