自分の強みを知る
はい、みなさんおはようございま〜す。
名古屋のお兄さんといえば、総ひろ兄さんです。
このひろ兄さんの部屋では、人生を楽しくする方法について、私が学んだこと、経験したことをお伝えしております。
ぜひ聞いて、楽しい人生にしてください。
はい、今日はですね、自分の強みって知っています?っていうお話をしたいと思います。
こうね、強みを生かせば人生うまくいくってね、こんな言葉って聞いたことありますよね。
でも実際ね、自分の強みってなんだろうって考えてみると、自分には特別な才能がないな〜とかね、そんなふうに思ってしまいますよね。
結構多いと思います。
実はこれ、すごく真面目に向き合っている証拠なんだと思いますね。
自分でこうね、本気で自分を知りたいっていうからこそ、わからなくて悩むんだと思います。
私もちょっとこう思っているのでね、ちょっといろいろ勉強してみました。学んでみました。
その結果ね、強みってね、特別な才能じゃなくていいんです。
例えば表彰された実績とかね、そんなことも必要ないんです。
むしろね、なぜかよく頼まれるな〜とか、人よりちょっとだけ続けられるな〜とか、やってても疲れないな〜むしろ元気になるな〜って、こういうところに強みは実は潜んでるんですよね。
強みとは、無理しなくても自然にできることとかね、やってるとエネルギーが減らないものとか、
つまり、普通にやってることが才能だと思うんです。強みだと思うんです。
だから当たり前すぎて結構気づかないんですよね。
ちょっとね、自分の強みに気づくための方法というかヒントをね、ちょっと学んで学びましたので、ちょっとご紹介したいなと思います。
1つ目。自分の過去を振り返るということですよね。
よく堪能されてきたこととか、任された役割だったとかね、あると思うんですよね。
結構私は資料作りに任されてたとかね、誰もやりたがらないことを結構私に回ってくるとかね。
強みの見つけ方
でもね、やってみるとね、結構苦じゃないんですよ。
多分これ誰しもそんな経験があると思うので、そういった経験をね、ちょっと振り返ってみてください。
2つ目。思い知りでやってることに目を向けてください。
努力して身につけたスキルよりも、気づいたらやってくせるような行動に強みのヒントがあります。
話を聞くのが苦じゃないとかね、段取りをとっとりのが好きだとか、結構そんなことでって思うようなことが強みになります。
3つ目。フィードバックをもらうということですね。
誰かにね、自分の居とこってどんなとこだと思うっていうことをね、3人ぐらいに例えば聞いてみてください。
結構これね、恥ずかしいかもしれませんけど、やってみる価値は大きいですね。
もし2人が似たようなことを言ったら、それは結構確定です。
自分で気づかないところに強みがあると思います。
あとね、4つ目。得意不満に注目することです。
ちょっと一人早いなとかね、ちょっと人よりこう丁寧だとか、そんなことが実は強みですね。
なんでそれ続けられるの?って言われたらね、結構要注目です。
5つ目。楽しかった疲れを思い出してみてください。
文化祭とかね、10みたいに疲れるけど心地いいとかね、そんな感覚をこうね、味わった活動ってあると思うんですよね。
その活動とかね、楽しかった疲れの活動が結構強みと関係していると思います。
最後に、強みってね、探すものじゃなくて気づくものなんですよね。
こんなの誰でもできるって思っていることに、いやそれ助かるんだよって言ってくれる人がきっといると思います。
だからこそ自分の普通を疑ってみてください。
そして、あ、これもか。これかもとかね、気づくときにきっと少しだけね、自分のことが好きになれると思います。
はい、いかがでしたでしょうか。今日はこれで終わりたいと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
今日も素敵な一日を。いってらっしゃい。