2026-01-30 18:43

職場の困りごと

3人コラボスタエフ

おはようございます☀️
いつも聴いてくださりありがとうございます😊

今日は、イケおじ3人のコラボ放送です!
今日のテーマは「職場の困りごと」です!
是非、聴いてください!

古市佳央さん セルフストーリーオペラ
日時:2026年2月21(土)場所:名古屋レジェンドホール
名古屋オペラ詳細ページ&申し込みフォーム
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ひろ兄さんさんの部屋note
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ひろのぶさんの書籍「ひろのぶ先生が伝え続けている生きる力がわく話」が3月2日にAmazonから発売されました!
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【放送のお知らせ】
毎週月曜日から金曜日までコラボ放送をしています。
月曜日から木曜日は、えーちゃんとコラボ!
毎週月曜日と水曜日は、私のスタエフで火曜日と木曜日は、えーちゃんのスタエフで金曜日は、ひろのぶさんとえーちゃんと私の3人のコラボ放送をしています。
是非、えーちゃんのスタエフも聴いてください!

えーちゃんのスタエフ
https://stand.fm/channels/5ff310331f63b1cf686604b2

ひろのぶさん YouTube【プチの部屋】
毎週土曜日
https://youtube.com/@putinobu?si=Dr5b5UoTLiwkCT8a

イーじゃん!スゲーじゃん!

#人生 #人生を楽しむ #楽しむ#職場の困りごと #コラボ放

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サマリー

職場の問題として、ドーナツ現象が取り上げられ、仕事ができる人に負担が集中する課題が議論されています。また、大学教育においては、学生の主体性が求められる一方で、コミュニケーション不足から生じるハラスメントの懸念が述べられています。職場におけるコミュニケーションの課題や会議の多さ、書類の提出に関する悩みが語られています。参加者は、特に理系の教育環境における信頼関係や業務改善の重要性について話し合っています。

00:01
はい、みなさん、おはようございま〜す。
おはようございま〜す。
はい、来ましたね、金曜日。もう1月最後の金曜日ですね。
そうか、そうなりますね。1月30日か、ですね。
という間に、1月が終わってしまうというね。
早いですね〜。
早すぎて、あっと気づくと1年終わっているというね。
まだ年を取っているということで。
本当に早いですね。
頑張っていきましょう。
はい、頑張っていきましょう。
はい、じゃあ、もう張り切っていきますよ〜。
張り切っていきましょう。
はい、じゃあ、私、名古屋のお兄さんこと、ひろ兄さんです。よろしくお願いします。
そして、
はい、そして、三重県伊勢市ことに住んでいるAちゃんです。よろしくお願いします。
そして、
はい、いいじゃん、すげーじゃんでおなじみのヒロノブです。よろしくお願いしま〜す。
よろしくお願いします。
はい、元気ですね。元気です。おじさん元気です。
元気で、元気でやるとね。大丈夫ですか?風邪とか皆さん引いてないですか?
大丈夫です。
大丈夫ですよ〜。
大丈夫です。大丈夫です。
おかげさまで。
はい。
はい。
職場のドーナツ現象
はい、じゃあ今日はですね、今日のテーマは職場の困りごとですね。
職場の困りごと。
はい、まあね、我々三人、みんなしっかりと働いてますので、いろんな困りごとがあるのかなと。
そうですね〜。
はい、のでね、今日は悩み相談じゃないですけど、困りごと相談をみんなでやっていきたいなと思います。
はい、はい。
はい、じゃあAちゃんよろしくお願いします。
は〜い、ありがとうございます。
このね、職場の困りごとっていうのがね、たくさんたくさんありましてですね。
たくさんあるんですね。
う〜ん、やっぱりね、この中でね、一番困っているなという、今ね、直面している問題がですね、ドーナツ現象が起こってるんですよ。
お〜、ドーナツ現象。
ドーナツ現象、うん。
えーとね、この仕事のね、業務時間ですね。
うんうんうん。
これがね、えーと、バキバキにやる、こう、まあ一週間でね、あの、あるじゃないですか、こう、一週間で40時間とか50時間とかね、働く。
人もいれば、こう、いやもう一週間はもう100時間超えちゃってるっていう人の二極化が進んでる。
お〜、そういうことですか。
うん。
う〜ん。
で、やっぱりこれをですね、ちょっと困ってるというか、こう、どうしてもこうできる、あの、やれる人に仕事がどんどんこう、降り注いでいってしまうっていうね。
あるあるですね。
そこをですね、何とかしたいなと、いうところでは、あの、あるんですよね。
これがですね、我々俗に言うドーナツ化現象と呼んでるところでして。
なるほど。
やっぱりできる人に仕事がいっぱい行っちゃうので、残業が増えちゃうってことですか?
そうそうそうそう。そうです。
どうしてもね、このできる人がね、こう、であと、あとあとこう、こうやり、仕事をやりたくてもこう、あの、できない人がいるじゃん。
あの、まあその人の何て言うんですかね、持って、こう、スペック、スペックって言ったらあれですけど、力量とかね、ありますし。
当然、家のご都合もあって、介護育児をされている方は当然、あの、残業もできないですしね。
あとはその勤務体系も、何て言うんだろうな、時短勤務とかね、あるじゃないですか。
そういう縛り、制限っていう働きもありますので、どうしてもそういうことが起こっていると。
いうことがですね、今の一番最大の課題ですね。
そこをね、もう何とかしなさいと言うのは簡単ですよ。
これは難しい問題ですよね、なかなかね。
そう、みんなに分散、いやいや、分散しなさいと言ってもね、っていうね、感じではあるんですけどね。
そんな感じで、今ね、そうやってドーナツ化現象っていうところにちょっとね、ちょっと今、課題がありますね。
Aちゃんはそういうのを管理する側の部署にいらっしゃるんですか?
えーとね、本当はね、そういう管理者ではないんですけど、やっぱりあるチームを率いている以上は他人事ではないんですよね。
まあ、そうですよね。
隣のチームがそういう感じ。
というかもう、自分の部門長が一番率先してそれやっちゃってるんで。
ああ、そうなんですね。
何とかしなさいよって当然言われてるんですけどね。
まあでも仕方がないとか思いながらもちょっとこう、何とかしないといけないなというところではあるんですね。
そうですね。
まあこれはどこの会社でもね、あれはあれですよね。
まあそうですね。
なかなかでもどうしたらいいのかっていうのはね、なかなか難しいですよね、これね。
まあそうですね。
なかなか難しいです。
やるのが悩みですね。
はい、だからね、何とかヒロニーさんとヒロノブさん、うちに来てくださいって感じですね。
ちょっと助っ人でね。
さあさあさあさあさあさあ。
はい、ありがとうございます。
以上です。
ありがとうございます。
大学教育の課題
ヒロノブさん、お願いします。
大学っていうところは、年度末になると緊張感が走るんですよね。
学部の4年生とか修士の2年生っていうのが、卒業論文を書いて発表するような時期になるんですよね。
当然それができないと彼らは卒業ができないということになってしまって、
なんか就職が決まっていてもそれを辞退しなきゃいけないとか人生が変わってしまうので、
彼らにはすごいプレッシャーがかかるんですよね。
特にうちの大学はわりと厳しいので、
学部の3年生までは、わりと先生たちが手取り足取りっていうのかなという感じで、
いろいろ教えてもらって、彼らは分かった分かったという感じで授業を受けていて、
課題も聞きやすく何でも教えてくれてっていう感じでやってたと思うんですけど、
やっぱり4年生になって研究室に入ると、自分から課題を見つけて、
それを実験で検証して、最後論文に仕上げて、何か発見をするみたいな、
そういうプロセスを経てもらいたいという大学側の考えもありましてね。
大学と先生方がそんなに手取り足取りは指導しないんですよね。
自分たちで課題を見つけてやっていくっていう主体性を重んじるという状況なんです。
そうなると、今の子たちはなかなかね、
昔はそれでも自分たちで何とか頑張ってやってたんですけど、
今の子たちはわからないものを自分で見つけて考えていくっていう、
すごく不安定要素が多いじゃないですか。
それにチャレンジするっていうバイタリティが弱いような気がしていて、
途端に何していいかわからないって言い出すんですよね。
挙句の果てには、先生が何も教えてくれないって言い出すわけですよ。
今までずっと教えてきてもらう生活を、
小学校の頃からずっと先生から教えてもらうっていうのをやってきたから、
何も教えてくれないって言い出すんですよね。
昔は何言ってんだよと、
お前研究なんていうのは、自分で頑張るやつが研究なんであって、
人に教えてもらうようなもんじゃないんだよっていうことがまかり通ってた。
ついこの間までまかり通ってたんですけど、
それが最近は例のハラスメントという言葉で、
うまくいかなくなってきてるんですよ。
ハラスメントね。
そうなんですよ。アカデミックハラスメントだとか言って、
先生が教えてくれないとかって、
そういうことを学生が言い出すと、
その途端、もしマスコミなんかに騒がれると、
大学としては相当困るんですよね。
だからそのあたりが難しくて、
実は昨日教員も全体にある大きな会議が、
うちの大学であったんですけど、
僕は学生支援センターの責任者としてそこに立って、
コミュニケーションの重要性
先生たちの気持ちはよくわかるんだけど、
今の学生たちは非常にデリケートで、
そういったことに神経が尖らせていて、
何かあるとハラスメントだっていうことを言い出すと、
逆に先生たちの名誉を傷つけることになってしまうと。
なので別に手取り足取りやれということを言うわけじゃないけど、
やっぱりコミュニケーションですよね。
ちゃんとコミュニケーションさえできていれば、
そういう感じでお前自分で頑張れよって言ってもきっと、
それはスッと学生に入っていくんですけど、
あまりコミュニケーションがとられていない研究室で、
お前勝手に頑張れみたいなことを言っちゃうと、
ハラスメントだと言われるんです。
同じことを言ってもね。
なので先生方のほうから学生に対して、
コミュニケーションをとっていくような活動をしてほしいと。
そうしないと、学生がハラスメントだと言い出して、
先生方が傷つくことになりますよという話を、
昨日まさに会議でさせてもらったんです。
本当にちょっと前まで頑張れでいけたのが、
いけなくなってきたなと思って、
これからますますそういうことが起こっていくんだろうなと思って、
ちょっと困っているんです。
なるほどね。
職場のコミュニケーション
そうかもしれないですね。
なんとかハラスメントってね。
でもそれはもう普段の会話、コミュニケーションは、
信頼関係があればないですからね。
そうそう、そこなんですよね。
そこなんですよね。
なかなか先生はあんまりとらない方が多いですよね。
そうなんです。
そこはすごくわかりやすい。
うちなんか理系の先生たちばっかだから、
そういう人なんですけど、
なかなかそういうのをコミュニケーションが上手なっていう感じじゃないんですよね、
先生方もね。
理系の大学出たんでわかります。
しゃべんないですからね。
研究の先生たちは得意じゃないですかね。
そうなんですよ。
そうすると普通にしてるだけなのに、
学生たちは怖いと思うんですよね。
なるほど。
でも時代変わってきてるんで、
そこをちゃんと理解してやってきたらいいですよね、現状は。
そうなんです。
そこをヒトムさんがいろいろと対応してくれると思うんで。
苦労するところはずれ。
学生や先生の口の履け口になって話を聞いてあげて、
っていう感じのことをしてるんですけどね。
ヒトムさんの大学もAちゃんと私が手伝いに行かなきゃですね、これは。
本当です。ぜひぜひ話をね、学生と先生の話を聞いてやってください。
ちょっとこのスタイルで先生呼びますか。
そうですね。本当ですね。
いろいろありますね。
なるほど。ありがとうございます。大学の困りごとよくわかりました。
はい、ヒロニーさんは?
はい、ありがとうございます。
そうですね。私の場合はこれは、
でも昔よりは良くなってきてるんですけど、やっぱり会議が多い。
あとね、書類が多い。いろいろ提出のものが多いっていうのはね。
でも昔よりはね、だいぶ減ってきてはいるんですけど、会議とかなんかね、逆にオンラインでできるようになったんで、
だいぶ楽になってきたんですけど、なんかね、まだね、この会議いるのかなーとかね、
いろんな会議があったりとか、たぶん結構よく聞くんですけどね、サラリーマンの方なんかも聞くと、会議多いよねーとかね。
オンラインになったからこそ会議が多いですよね。
確かに。それとも言えない。
なんか一日中会議やってる時ありますからね、本当に。
あります。
その時はもう私在宅にしちゃうので。そういう意味ではいい面もあるんだけど、確かにAちゃん言われるように、だから会議が多くなるっていう。
気軽にこうね、なんかさっとオンラインだから何時からもやるからみたいな。
次の会議があるからって言って前の会議が終わるとかね。
そうそうそうそう。
そうね、そういうのありますね。
なんかね、相変わらずなんか多いなっていうのが、
ありますよね、なんかこれ私参加し終わったかなーとかね、あるんですよね。
なんかあるんですよ。
あとは書類ですね。
なんかまあ私の方は営業のね、基本的に会社なので、
なんかいろんな数字のね、いろんな書類が、
なんかこれも似たような書類を作ったりとかね、
なんかね、あと社内向けの資料をね、いっぱい何か作らなきゃいけないとかね。
いやいやいやいや、なんかこんなことよりもっとお客さん向けの何かいっぱいいい資料を作ればいいんじゃないかなっていう時間はみたいな。
っていうのでなんか、書類がね、結構社内向けの資料が多い。
この2点ですね、私は。
よくね、営業会社で外にみんなで行くようにするように言っても、
なんか社内の資料が多すぎて行けないっていう。
とかね、営業終わって帰ってきてもね、その書類を作らなきゃいけないから残業になるとかね。
そうなんですよ。
あるでしょうね。
まあだいぶ今、AIを使って短縮してますけど。
でもね、やっぱ会議と書類が多いっていうのが、私の職場の困りごとです。
会議と書類の問題
みなさんリアルな悩みで。
ちょっとリアルすぎて面白くなかったかもしれないですけど。
そう、ちょっと面白くなかったかなこれ。
我々サラリーマンの人たちはね、
共感がね、共感があるでしょうね。
共感は得れるんじゃないかなと思いますけど。
ね、もうどれもなんかありますね。
ありますね、いろいろね。
3人でみんなで会社を回りましょう。
そうですね、助け合っていきましょう。
まあ結構ね、まだほんの一部かなと思いますので。
みなさんなんかこんなことでね、ちょっと困ってるよとかいうのを、
職場の困りごとがあるよってことをコメント欄でいただけると嬉しいです。
嬉しいです。
解決できることがあればコメントを返したいなと思いますので。
そうですね。
はい、じゃあ今日はこれで終わりたいと思いますけど、
最後に告知ありましたっけね。
はい、僕の方からはいつもの古市義雄さんのセルフストーリーオペラですね。
2月の21日だったかな。
あのレジェンドホールでありますので、
ぜひ皆さん、あのレジェンドホールなんですよ。
ぜひぜひ来てもらえたら嬉しいなというふうに思います。
はい、レジェンドホールですやっぱり。
そうですね、思い出の聖地ですからね。
はい、また概要欄に貼っておきますのでリンクですね。
また行ってみたいなとか思った方は、
申し込んでください。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあ今日はこれで終わりたいと思います。
はい。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
ありがとうございました。
今日も素敵な一日を。行ってらっしゃい。
行ってらっしゃい。
行ってらっしゃい。
はい、行きますよ。
はい、せーの。
いいじゃん。
すげーじゃん。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、失礼します。
はい、失礼します。
失礼します。
18:43

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